JPS6231275B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6231275B2 JPS6231275B2 JP56085033A JP8503381A JPS6231275B2 JP S6231275 B2 JPS6231275 B2 JP S6231275B2 JP 56085033 A JP56085033 A JP 56085033A JP 8503381 A JP8503381 A JP 8503381A JP S6231275 B2 JPS6231275 B2 JP S6231275B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ammunition
- elements
- firearm
- path
- tensile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41A—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS COMMON TO BOTH SMALLARMS AND ORDNANCE, e.g. CANNONS; MOUNTINGS FOR SMALLARMS OR ORDNANCE
- F41A9/00—Feeding or loading of ammunition; Magazines; Guiding means for the extracting of cartridges
- F41A9/54—Cartridge guides, stops or positioners, e.g. for cartridge extraction
- F41A9/56—Movable guiding means
- F41A9/57—Flexible chutes, e.g. for guiding belted ammunition from the magazine to the gun
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Toys (AREA)
- Chutes (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は俯仰軸Eの回りを旋回可能の火器4へ
の弾薬の供給のための弾薬路にして、一つの末端
部分は火器4と共に旋回可能である2個の末端部
分を有し、両方の末端部分の間に旋回可能に配置
されていて、引張りおよびねじれ弾性の要素によ
り通されている数個の薄板L1−Lnを有している
弾薬路に関する。
の弾薬の供給のための弾薬路にして、一つの末端
部分は火器4と共に旋回可能である2個の末端部
分を有し、両方の末端部分の間に旋回可能に配置
されていて、引張りおよびねじれ弾性の要素によ
り通されている数個の薄板L1−Lnを有している
弾薬路に関する。
この種の公知の弾薬路(英国特許明細書第
583410号)においては、併置された薄板は相互咬
み合つている突出部と凹所とを有し、これらによ
り薄板は巻込継手式に連続装着されている。その
外薄板は貫通する柔軟な、弾力性に配置された、
またはばねとして形成された2個の要素を経て相
互連結されている。
583410号)においては、併置された薄板は相互咬
み合つている突出部と凹所とを有し、これらによ
り薄板は巻込継手式に連続装着されている。その
外薄板は貫通する柔軟な、弾力性に配置された、
またはばねとして形成された2個の要素を経て相
互連結されている。
この公知の配置の短所は、個々の薄板の構造が
複雑である点にある。
複雑である点にある。
本発明は特許請求の範囲に記載されている如
く、簡単かつ容易に製造される薄板を創造すると
いう課題を解決する。
く、簡単かつ容易に製造される薄板を創造すると
いう課題を解決する。
この課題は、薄板L1〜Lnが両末端部分に旋回
可能に固定された、俯仰軸と同軸の軸5に旋回可
能に装置されていること、および要素13は軸5
から同じ半径距離に配置されていることによつて
解決される。
可能に固定された、俯仰軸と同軸の軸5に旋回可
能に装置されていること、および要素13は軸5
から同じ半径距離に配置されていることによつて
解決される。
以下図面の2実施例によつて本発明を詳述す
る。
る。
第1図と第2図には弾薬路1が表わされ、その
末端部分は一方は壁2により、そして他方は回転
可能に装着されている円板3により形成されてい
る。壁2は詳示されていない方法で例へば弾倉
と、または弾倉に通じている別の弾薬路部分と連
絡している。円板3は火器4と連結され、そして
火器と共に俯仰軸Eの回りを旋回可能である。
末端部分は一方は壁2により、そして他方は回転
可能に装着されている円板3により形成されてい
る。壁2は詳示されていない方法で例へば弾倉
と、または弾倉に通じている別の弾薬路部分と連
絡している。円板3は火器4と連結され、そして
火器と共に俯仰軸Eの回りを旋回可能である。
火器の俯仰軸Eと同軸に1個の軸5が壁2に固
定されており、そして円板3に装着されている。
弾薬路1は数個の薄板L1ないしLnにより形成さ
れ、これらの薄板はその孔6を軸5に旋回可能に
装着させている。形を第3図に最も良く示されて
いる薄板L1ないしLnは夫々弾薬の通過口7を備
えている。孔6の軸線の回りに共通の半径Rに3
対の孔10が薄板6に形成されており、3対の孔
の中夫々1対が薄板の下方の範囲11の各側に配
置され、第3の対は薄板Lの上方の範囲12にあ
る。
定されており、そして円板3に装着されている。
弾薬路1は数個の薄板L1ないしLnにより形成さ
れ、これらの薄板はその孔6を軸5に旋回可能に
装着させている。形を第3図に最も良く示されて
いる薄板L1ないしLnは夫々弾薬の通過口7を備
えている。孔6の軸線の回りに共通の半径Rに3
対の孔10が薄板6に形成されており、3対の孔
の中夫々1対が薄板の下方の範囲11の各側に配
置され、第3の対は薄板Lの上方の範囲12にあ
る。
すべての薄板L1ないしLnの相互相応している
孔10を弾性要素13が通されており、これらの
要素は末端部分に、すなわち壁2にならびに旋回
可能の円板3に詳示されない方法で固定されてい
る。
孔10を弾性要素13が通されており、これらの
要素は末端部分に、すなわち壁2にならびに旋回
可能の円板3に詳示されない方法で固定されてい
る。
第3図によれば薄板Lの通過口7は中央部分に
おいて拡張されており、そして弾帯に対する軸線
の案内面8を備えている。案内面8は、弾薬尖端
が絶対に薄板に接触しないように配慮されてい
る。案内面8(第4図)は弾帯自体よりも遥かに
硬さが大なる一体の材料により形成されている。
一片の硬化された鋼が、例へばプラスチツクから
製造されている薄板の材料の中に注入されること
が有利なことである。
おいて拡張されており、そして弾帯に対する軸線
の案内面8を備えている。案内面8は、弾薬尖端
が絶対に薄板に接触しないように配慮されてい
る。案内面8(第4図)は弾帯自体よりも遥かに
硬さが大なる一体の材料により形成されている。
一片の硬化された鋼が、例へばプラスチツクから
製造されている薄板の材料の中に注入されること
が有利なことである。
壁2は入口14(第1図)を備えており、その
縦軸線は水平面に対し、ほぼ平均の俯仰軸に相当
する出発角度に傾斜しているのが有利である。第
2図によると第1の薄板L1の位置が明瞭であ
り、その通過口7は実際に持続して、第2図には
図示されていない入口14と同じ出発角に傾斜し
ている。壁2に対する要素13の固定点は同じ出
発角の下に傾斜している薄板Lに対する孔10の
配置に相当している。
縦軸線は水平面に対し、ほぼ平均の俯仰軸に相当
する出発角度に傾斜しているのが有利である。第
2図によると第1の薄板L1の位置が明瞭であ
り、その通過口7は実際に持続して、第2図には
図示されていない入口14と同じ出発角に傾斜し
ている。壁2に対する要素13の固定点は同じ出
発角の下に傾斜している薄板Lに対する孔10の
配置に相当している。
円板3は出口15を備えており、(第1図)出
口の形は薄板Lの通過口7と一致する。薄板Lの
通過口7に対する孔10の分配に相応して、出口
15に対して円板3における要素13の固定点も
分配されて、すべて俯仰軸から同じ距離に配置さ
れている。
口の形は薄板Lの通過口7と一致する。薄板Lの
通過口7に対する孔10の分配に相応して、出口
15に対して円板3における要素13の固定点も
分配されて、すべて俯仰軸から同じ距離に配置さ
れている。
円板3は俯仰軸Eの回りを旋回可能な火器4と
共に両方の回転方向に旋回可能である。円板3の
旋回は要素13を経て薄板Ln,Ln-1ないしL1に
伝達され、その場合最後の薄板Lnの通過口7は
夫々実際に円板3の出口15と同じ角度によつて
傾斜させられる。火器4の夫々の俯仰軸に相当す
る旋回がすべての薄板Lo-1,Lo-2以下に均等に
伝達されるため要素13は特に全範囲において引
張り及びねじれに対して弾性的に形成されてお
り、例へばゴムバンド、またはゴムホース、予圧
された引張りおよびねじればねなどを要素13と
して利用することができる(第6図)。しかしな
がら今まで公知である柔軟な部材を本発明によ
り、第5図に図形的に表わされている如く弾薬路
の末端部分の間に弾性的に予圧することもでき
る。13aは柔軟な、13bは弾性要素13の固
定部分を示す。
共に両方の回転方向に旋回可能である。円板3の
旋回は要素13を経て薄板Ln,Ln-1ないしL1に
伝達され、その場合最後の薄板Lnの通過口7は
夫々実際に円板3の出口15と同じ角度によつて
傾斜させられる。火器4の夫々の俯仰軸に相当す
る旋回がすべての薄板Lo-1,Lo-2以下に均等に
伝達されるため要素13は特に全範囲において引
張り及びねじれに対して弾性的に形成されてお
り、例へばゴムバンド、またはゴムホース、予圧
された引張りおよびねじればねなどを要素13と
して利用することができる(第6図)。しかしな
がら今まで公知である柔軟な部材を本発明によ
り、第5図に図形的に表わされている如く弾薬路
の末端部分の間に弾性的に予圧することもでき
る。13aは柔軟な、13bは弾性要素13の固
定部分を示す。
第2図には第1の薄板L1に対する角αだけの
最後の薄板Lnの旋回、すなわち最大限の俯仰軸
に相当する極度の旋回が表わされており、他の回
転方向への角βだけの第1の薄板の極度の旋回、
すなわち最小限の仰角に相当する極度の旋回は一
点鎖線で示唆されている。
最後の薄板Lnの旋回、すなわち最大限の俯仰軸
に相当する極度の旋回が表わされており、他の回
転方向への角βだけの第1の薄板の極度の旋回、
すなわち最小限の仰角に相当する極度の旋回は一
点鎖線で示唆されている。
円板3の旋回に際し個々の薄板Lの孔10を通
されている要素13はその縦長を引張られそして
半径Rを有する仮想シリンダージヤケツト上に螺
施状に巻かれる(第1図参照)。その際旋回はす
べての薄板L1ないしLnに均等に伝達される。
されている要素13はその縦長を引張られそして
半径Rを有する仮想シリンダージヤケツト上に螺
施状に巻かれる(第1図参照)。その際旋回はす
べての薄板L1ないしLnに均等に伝達される。
図示された実施例の場合は30個の薄板Lが利用
される。−5゜ないし+85゜の俯仰軸範囲の場合
30゜の出発角が選定された。
される。−5゜ないし+85゜の俯仰軸範囲の場合
30゜の出発角が選定された。
本発明による、出発角の選定は重要な利点をも
たらす。すなわち弾薬筒供給が頗る狭い空域に、
すなわち必要最小限の弾薬路長において実現され
る。弾薬路の両方の末端部分(壁2、円板3)の
必要な距離はすなわち弾帯のねじれ可能性に依存
する。例えば出発角を極度の俯仰軸(例へば−5
゜)に適合させ、そして薄板L1ないしLnを1回
転方向にだけ旋回させることが全く可能である。
この際に必要な、弾帯のねじれ可能性に依存す
る、両方の末端部分の距離は本発明による、出発
角の選択によつて半分にされる、何となれば弾帯
のねじれ可能性は両方の回転方向に最適に完全に
利用されるからである。両方の回転方向における
ねじれ可能性は夫々やや異つている故に出発角も
平均に俯仰軸からやや偏移する(40゜の代りに30
゜)からである。
たらす。すなわち弾薬筒供給が頗る狭い空域に、
すなわち必要最小限の弾薬路長において実現され
る。弾薬路の両方の末端部分(壁2、円板3)の
必要な距離はすなわち弾帯のねじれ可能性に依存
する。例えば出発角を極度の俯仰軸(例へば−5
゜)に適合させ、そして薄板L1ないしLnを1回
転方向にだけ旋回させることが全く可能である。
この際に必要な、弾帯のねじれ可能性に依存す
る、両方の末端部分の距離は本発明による、出発
角の選択によつて半分にされる、何となれば弾帯
のねじれ可能性は両方の回転方向に最適に完全に
利用されるからである。両方の回転方向における
ねじれ可能性は夫々やや異つている故に出発角も
平均に俯仰軸からやや偏移する(40゜の代りに30
゜)からである。
第1図と第2図に示された実施例の場合3対の
要素13が備えられている。ただし利用される要
素13の弾力性によつては3個だけの個々の要
素、またはしかのみならず他の数の要素を選択す
ることもでき、その場合薄板の均等な力伝達また
は有利な応力ということに注意しなければならな
い。すべての要素13が軸5から同じ半径距離に
配置されていることによつて、個々の要素の均等
な応力が配慮される。
要素13が備えられている。ただし利用される要
素13の弾力性によつては3個だけの個々の要
素、またはしかのみならず他の数の要素を選択す
ることもでき、その場合薄板の均等な力伝達また
は有利な応力ということに注意しなければならな
い。すべての要素13が軸5から同じ半径距離に
配置されていることによつて、個々の要素の均等
な応力が配慮される。
第1図は弾薬路の第1の実施例の、最大限の俯
仰角に相当する位置における側面図、第2図は第
1図による弾薬路の正面図と部分的断面図、第3
図は弾薬路の薄板の細部、第4図は第3図の−
線に沿う部分断面図、第5図は弾薬路の別の実
施例の略図、第6図は弾薬路の個々の薄板の連結
のための要素の例を示す。 2:壁(末端部分)、3:円板(末端部分)、
4:火器、5:軸、6:孔、7:通過口、10:
孔、13:要素、14:入口、15:出口、L1
〜Ln:薄板、E:俯仰軸線。
仰角に相当する位置における側面図、第2図は第
1図による弾薬路の正面図と部分的断面図、第3
図は弾薬路の薄板の細部、第4図は第3図の−
線に沿う部分断面図、第5図は弾薬路の別の実
施例の略図、第6図は弾薬路の個々の薄板の連結
のための要素の例を示す。 2:壁(末端部分)、3:円板(末端部分)、
4:火器、5:軸、6:孔、7:通過口、10:
孔、13:要素、14:入口、15:出口、L1
〜Ln:薄板、E:俯仰軸線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 火器に弾薬を供給するための弾薬路にして、
弾薬路は俯仰軸線Eのまわりに旋回可能にされて
いるものにおいて、2つの末端部分であつて、そ
の一方が火器と共通軸上に旋回可能に取りつけら
れているものと、前記末端部分の双方の間に旋回
可能に配設された実質上プレート状の複数の要素
L1〜Lnと、前記プレート状要素を介して案内
される引つ張り及びねじり弾性要素13とから成
る弾薬路において、 プレート状要素L1〜Lnは火器の俯仰軸線E
上に配置され、かつ前記末端部分の両方向に旋回
可能に固定された軸5上に旋回可能に取りつけら
れており、そして引つ張り及びねじり弾性要素1
3は軸5から同一ラジアル距離に配設されている
ことを特徴とする弾薬路。 2 少なくとも引つ張り及びねじり弾性要素13
が設けられている、特許請求の範囲第1項記載の
弾薬路。 3 引つ張り及びねじり弾性要素13が弾性バン
ドから成る、特許請求の範囲第2項記載の弾薬
路。 4 末端部分の一方は出口開口15を備えてお
り、かつ末端部分の他方は入口開口14を備えて
おり、その際末端部分の前記入口開口14は火器
の平均の俯仰角に相等する角度だけ水平面に対し
て傾いており、末端部分の前記出口開口15は火
器の瞬間の俯仰角に従つて末端部分の両回転方向
における一方の末端部分3の旋回によつて出発位
置から旋回可能である、特許請求の範囲第1項記
載の弾薬路。 5 各プレート状要素L1〜Lnは供給弾薬を処
理するために同形にされた通過口を有するデスク
部材から成り、プレート状要素L1〜Lnの各々
は軸5を支承するための開口6と引つ張り及びね
じり弾性要素13を支承するための少なくとも3
つの開口10を備えている、特許請求の範囲第3
項記載の弾薬路。 6 引つ張り及びねじり弾性要素13を支するた
めの前記3つの開口のうちの2つは通過口7の片
側及び軸5を支承する開口の両側に配設されてお
り、かつ3つの開口10は通過口の他の側に位置
している、特許請求の範囲第3項記載の弾薬路。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH431980 | 1980-06-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5726400A JPS5726400A (en) | 1982-02-12 |
| JPS6231275B2 true JPS6231275B2 (ja) | 1987-07-07 |
Family
ID=4273864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8503381A Granted JPS5726400A (en) | 1980-06-04 | 1981-06-04 | Gun powder path |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4416184A (ja) |
| EP (1) | EP0041280B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5726400A (ja) |
| DE (1) | DE3160308D1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3204499A1 (de) * | 1982-02-10 | 1983-08-18 | Wegmann & Co GmbH, 3500 Kassel | Munitionszufuehrung fuer eine schnellfeuerwaffe |
| DE3463689D1 (en) * | 1984-01-11 | 1987-06-19 | Oerlikon Buehrle Ag | Ammunition chute for a gun |
| US4662263A (en) * | 1984-12-05 | 1987-05-05 | General Electric Company | Ammunition feed system interface |
| US5245907A (en) * | 1989-03-16 | 1993-09-21 | Giat Industries | Automatic weapon munition feed device |
| US5165165A (en) * | 1989-06-02 | 1992-11-24 | Canon Kabushiki Kaisha | Part inserting apparatus and method for use |
| CN1152806C (zh) * | 1999-09-24 | 2004-06-09 | 成都三九数码医药设备有限公司 | 中药电子调配系统 |
| FR3010179B1 (fr) * | 2013-08-28 | 2017-10-20 | Nexter Systems | Element de couloir de guidage de bande de munitions et couloir de guidage forme de tels elements |
| SE543680C2 (en) * | 2019-10-15 | 2021-06-01 | Bae Systems Haegglunds Ab | Arrangement for feeding ammunition to a weapon |
| SE545519C2 (en) * | 2022-02-22 | 2023-10-10 | Bae Systems Haegglunds Ab | Arrangement for feeding ammunition to a weapon and a vehicle with such an arrangement |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB590783A (en) * | 1944-06-13 | 1947-07-29 | Vickers Armstrongs Ltd | Improvements in or relating to flexible chutes for ammunition belts and for analogous purposes |
| GB583410A (en) | 1938-12-10 | 1940-11-25 | Archibald Goodman Frazer Nash | Improvements in and relating to means for supplying ammunition to guns |
| GB566171A (en) * | 1942-09-15 | 1944-12-18 | George Dearsley | Improvements in or relating to devices for supporting ammunition belts, for example during the feeding movement to an automatic gun |
| US2819780A (en) * | 1955-11-18 | 1958-01-14 | Hughes Tool Co | Links for fabricating flexible ammunition chutes |
| US3563357A (en) * | 1968-11-18 | 1971-02-16 | Harvard Ind Inc | Article conveying chute |
| JPS4897871U (ja) * | 1972-02-22 | 1973-11-19 | ||
| JPS5255892Y2 (ja) * | 1972-08-29 | 1977-12-16 |
-
1981
- 1981-04-23 DE DE8181200448T patent/DE3160308D1/de not_active Expired
- 1981-04-23 EP EP81200448A patent/EP0041280B1/de not_active Expired
- 1981-05-21 US US06/266,087 patent/US4416184A/en not_active Expired - Fee Related
- 1981-06-04 JP JP8503381A patent/JPS5726400A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3160308D1 (de) | 1983-07-07 |
| JPS5726400A (en) | 1982-02-12 |
| EP0041280B1 (de) | 1983-05-18 |
| US4416184A (en) | 1983-11-22 |
| EP0041280A1 (de) | 1981-12-09 |
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