JPS6231648A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPS6231648A JPS6231648A JP60171521A JP17152185A JPS6231648A JP S6231648 A JPS6231648 A JP S6231648A JP 60171521 A JP60171521 A JP 60171521A JP 17152185 A JP17152185 A JP 17152185A JP S6231648 A JPS6231648 A JP S6231648A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reducer
- electric motor
- motor
- side plates
- facsimile machine
- Prior art date
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- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はファクシミリ装置に関するものである。
従来の技術
従来、ファクシミリ装置の駆動部の構造は第3図に示す
ように、電動機43及び減速機ユニット42はファクシ
ミリ装置の機構部を形成する両側板40.41の外側に
取付けられたり、第4図に示すように機構部を形成する
側板45,46の両側に電動機48及び減速機ユニット
49が取付けられている。
ように、電動機43及び減速機ユニット42はファクシ
ミリ装置の機構部を形成する両側板40.41の外側に
取付けられたり、第4図に示すように機構部を形成する
側板45,46の両側に電動機48及び減速機ユニット
49が取付けられている。
以下図面を参照しながら従来のファクシミリ装置につい
て説明する。第3図は従来のファクシミリ装置の駆動部
の一例を示しており44は機構部を形成する底板で、そ
の上に側板40,41が垂直に立てられている。前記両
側板40,41の間には、送信用原稿及び受信用紙を走
行させる送りローラ(図示せず)や、両側板40.41
の位置を定め、支えるステー(図示せず)が取付けられ
ている。さらに側板41には減速機ユニット42が固定
され、減速機42には電動機43が固定されている。
て説明する。第3図は従来のファクシミリ装置の駆動部
の一例を示しており44は機構部を形成する底板で、そ
の上に側板40,41が垂直に立てられている。前記両
側板40,41の間には、送信用原稿及び受信用紙を走
行させる送りローラ(図示せず)や、両側板40.41
の位置を定め、支えるステー(図示せず)が取付けられ
ている。さらに側板41には減速機ユニット42が固定
され、減速機42には電動機43が固定されている。
まだ第4図は従来のファクシミリ装置の他の一例を示し
ており、47は機構部を形成する底板で、その上に側板
45,46が垂直に立てられている。
ており、47は機構部を形成する底板で、その上に側板
45,46が垂直に立てられている。
前記両側板45.46の間には、送信用原稿及び受信用
紙を走行させる送りローラ(図示せず)や、両側板45
,46の位置を定め支えるステー(図示せず)が取付け
られている。さらに側板46には外側に減速機49が取
付けられ、側板46を挾んで減速機49の反対側に電動
機48が固定されている。
紙を走行させる送りローラ(図示せず)や、両側板45
,46の位置を定め支えるステー(図示せず)が取付け
られている。さらに側板46には外側に減速機49が取
付けられ、側板46を挾んで減速機49の反対側に電動
機48が固定されている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のようなファクシミリ装置の駆動部構
造において、第3図の従来例では、本体機構部の側板4
1の外側に減速機ユニット42、さらに減速機ユニット
42の外側に電動機43が取付けられており、側板41
から電動機43が突出した形状となり、非常に寸法が大
きくなるという問題を有していた。また第4図の従来例
では側板46の外側に減速機ユニット49を取付け、側
板45と46との間に電動機48を配置し、かつ側板4
6を減速機ユニット49と電動機48で挾んで取付ける
構造となり、減速機ユニット49と電動機48とは別個
に取付けなければならず、また電動機48は側板45,
46を支えている送りローラ(図示せず)やステー(図
示せず)の関係で本体機構部を組立てる時に一諸に組付
けなければならず、組立作業が非常にやシにくかった。
造において、第3図の従来例では、本体機構部の側板4
1の外側に減速機ユニット42、さらに減速機ユニット
42の外側に電動機43が取付けられており、側板41
から電動機43が突出した形状となり、非常に寸法が大
きくなるという問題を有していた。また第4図の従来例
では側板46の外側に減速機ユニット49を取付け、側
板45と46との間に電動機48を配置し、かつ側板4
6を減速機ユニット49と電動機48で挾んで取付ける
構造となり、減速機ユニット49と電動機48とは別個
に取付けなければならず、また電動機48は側板45,
46を支えている送りローラ(図示せず)やステー(図
示せず)の関係で本体機構部を組立てる時に一諸に組付
けなければならず、組立作業が非常にやシにくかった。
さらに電動機48を本体機構よシ取外す場合、両側板4
5.46をはじめとする機構部品も同時に取外さなけれ
ばならないという問題点を有していた。
5.46をはじめとする機構部品も同時に取外さなけれ
ばならないという問題点を有していた。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明のファクシミリ装置
は、送りローラに駆動力を与える電動機及び減速機を一
体構造となし、電動機の外径以内の寸法で、減速段を電
動機の軸方向に構成した一体形の減速機付電動機を、本
体の側板ともう一方の側板間にまたがらせ、減速機付電
動機自身が両側板を支える構造物として構成されている
。
は、送りローラに駆動力を与える電動機及び減速機を一
体構造となし、電動機の外径以内の寸法で、減速段を電
動機の軸方向に構成した一体形の減速機付電動機を、本
体の側板ともう一方の側板間にまたがらせ、減速機付電
動機自身が両側板を支える構造物として構成されている
。
作 用
本発明は上記した構成によって、送信用原稿及び受信用
紙を走行させる送りローラに駆動力を与えるところの、
電動機及び減速機を一体構造となし、一体形の減速機付
電動機を、本体の側板ともう一方の側板間にまたがらせ
、減速機付電動機自身が両側板を支える構造物として構
成されることにより、送りローラに駆動力を与えるとこ
ろの減速機付電動機がコンパクトに両側板間に配置する
ことが出来、ゴムローラへはタイミングベルト等で容易
に駆動力を伝達することが出来ると同時に、両側板から
外方向へ出るのは伝達ベルト等だけで、本体機構部の幅
寸法が大幅に短小化され組立作業が著しく改善されるも
のである。
紙を走行させる送りローラに駆動力を与えるところの、
電動機及び減速機を一体構造となし、一体形の減速機付
電動機を、本体の側板ともう一方の側板間にまたがらせ
、減速機付電動機自身が両側板を支える構造物として構
成されることにより、送りローラに駆動力を与えるとこ
ろの減速機付電動機がコンパクトに両側板間に配置する
ことが出来、ゴムローラへはタイミングベルト等で容易
に駆動力を伝達することが出来ると同時に、両側板から
外方向へ出るのは伝達ベルト等だけで、本体機構部の幅
寸法が大幅に短小化され組立作業が著しく改善されるも
のである。
実施例
以下本発明の一実施例のファクシミリ装置について図面
を参照しながら説明する。第1図は一実施例のファクシ
ミリ装置の本体機構部の駆動部(減速機付電動機)の取
付状況を示す斜視図である。第2図は駆動部(減速機付
電動機)の構造断面図である。
を参照しながら説明する。第1図は一実施例のファクシ
ミリ装置の本体機構部の駆動部(減速機付電動機)の取
付状況を示す斜視図である。第2図は駆動部(減速機付
電動機)の構造断面図である。
第1図において2は本体機構部の底板で、その上に左右
側板1,3が立っている。両側板1,3は互いに送りロ
ーラ51,52、ガイドローラ(図示せず)、ステー(
図示せず)で支えられていると同時に、電動機の外径以
内の寸法で、減速段を電動機の軸方向に構成した前記減
速機付電動機8を挾込んで保持している。また側板3の
外側には前記減速機付電動機8の軸39が突出し、その
突出部にプーリ6がはめ込まれており、ベルト等7の伝
達手段で被駆動部のプーリ4,6に伝達されている。プ
ーリ4,6はそれぞれ前記送りロー261.52に連結
されている。
側板1,3が立っている。両側板1,3は互いに送りロ
ーラ51,52、ガイドローラ(図示せず)、ステー(
図示せず)で支えられていると同時に、電動機の外径以
内の寸法で、減速段を電動機の軸方向に構成した前記減
速機付電動機8を挾込んで保持している。また側板3の
外側には前記減速機付電動機8の軸39が突出し、その
突出部にプーリ6がはめ込まれており、ベルト等7の伝
達手段で被駆動部のプーリ4,6に伝達されている。プ
ーリ4,6はそれぞれ前記送りロー261.52に連結
されている。
第2図において、6oは巻線15を施した電動子
機の固定1で、フレーム1o及びブラケット11を介し
て減速機ケース38に同心的に結合されている。固定子
60の内径側には空隙を挾んで、モータ軸17に固着さ
れた回転子磁石16が、軸受12.18、プラケッ)9
.11を介して回転自在に配置され、前記固定子50等
とで電動機を形成している。
て減速機ケース38に同心的に結合されている。固定子
60の内径側には空隙を挾んで、モータ軸17に固着さ
れた回転子磁石16が、軸受12.18、プラケッ)9
.11を介して回転自在に配置され、前記固定子50等
とで電動機を形成している。
モータ軸17の一端には第1段ピニオン2oが設けられ
ており、前記第1段ビニオン2oと噛合い、第2段ピニ
オン22と一体結合された第1段ギヤ21がモータブラ
ケット11と減速機中間板A24との間で回転自在に支
はれている。第2段ピニオン22と噛合い、第3段ピニ
オン25と減速機中間板A24をはさんで一体結合され
ている第2段ギヤ23はモータブラケット11と減速機
中間板A24との間で回転自在に支承されている。
ており、前記第1段ビニオン2oと噛合い、第2段ピニ
オン22と一体結合された第1段ギヤ21がモータブラ
ケット11と減速機中間板A24との間で回転自在に支
はれている。第2段ピニオン22と噛合い、第3段ピニ
オン25と減速機中間板A24をはさんで一体結合され
ている第2段ギヤ23はモータブラケット11と減速機
中間板A24との間で回転自在に支承されている。
第3段ピニオン25と噛合い、第4段ギヤ28と噛合っ
ている第4段ビニオン27と一体結合されている第3段
ギヤ26は、減速機中間板A24と減速機中間板B29
との間で回転自在に支承されている。前記第4段ギヤ2
8と減速機中間板B29をはさんで一体結合されている
第5段ビニオン30は減速機中間板B29と減速機中間
板C32との間で回転自在に支承されている。前記第5
段ビニオン3oと噛合っているところの第5段ギヤ31
と、減速機中間板C32をはさんで一体結合されている
第6段ピニオン33は減速機中間板C32と減速機ケー
ス38との間で回転自在に支承されていると同時に、出
力軸39の一端に設けられた第6段ギヤ34と噛合って
いる。出力軸39は軸受36.36を介して減速機ケー
ス38に回転自在に支承されていると同時だ、本体に組
込まれた後は第1図に示すようにプーリ5が取付けられ
ている。前記減速機は平歯車やはすば歯車を使用した段
減速構造に係るものであるが、これを遊星減速構造等と
することができる。
ている第4段ビニオン27と一体結合されている第3段
ギヤ26は、減速機中間板A24と減速機中間板B29
との間で回転自在に支承されている。前記第4段ギヤ2
8と減速機中間板B29をはさんで一体結合されている
第5段ビニオン30は減速機中間板B29と減速機中間
板C32との間で回転自在に支承されている。前記第5
段ビニオン3oと噛合っているところの第5段ギヤ31
と、減速機中間板C32をはさんで一体結合されている
第6段ピニオン33は減速機中間板C32と減速機ケー
ス38との間で回転自在に支承されていると同時に、出
力軸39の一端に設けられた第6段ギヤ34と噛合って
いる。出力軸39は軸受36.36を介して減速機ケー
ス38に回転自在に支承されていると同時だ、本体に組
込まれた後は第1図に示すようにプーリ5が取付けられ
ている。前記減速機は平歯車やはすば歯車を使用した段
減速構造に係るものであるが、これを遊星減速構造等と
することができる。
以上のように構成されたファクシミリ装置についてその
動作を説明すると、第2図においてモータ軸17に発生
した駆動力は第1段ピニオン2゜K加えられ、その後、
順次減速及びトルク増大が図られ、出力軸39にはモー
タ軸17で発生した回転速度に比べて減速された回転速
度が、又、電動機で発生したトルクに比べて増大された
トルクが得られる。第1図において、前記の減速された
回転速度、増大されたトルクをプーリ5及びベルト7を
通じて、送りローラ51,52の駆動プーリ4,6に伝
達し、各ゴムローラを回転駆動している。
動作を説明すると、第2図においてモータ軸17に発生
した駆動力は第1段ピニオン2゜K加えられ、その後、
順次減速及びトルク増大が図られ、出力軸39にはモー
タ軸17で発生した回転速度に比べて減速された回転速
度が、又、電動機で発生したトルクに比べて増大された
トルクが得られる。第1図において、前記の減速された
回転速度、増大されたトルクをプーリ5及びベルト7を
通じて、送りローラ51,52の駆動プーリ4,6に伝
達し、各ゴムローラを回転駆動している。
以上のように本実施例によれば、送信用原稿及び受信用
紙を走行させる送りローラ51,5i2に駆動力を与え
る所の、電動機及び減速機ユニットを一体構造となし、
一体形の減速機付電動機8を、本体の側板3ともう一方
の側板1間にまたがらせ、減速機付電動機8自身が両側
板3,1を支える構造物として構成することにより、送
りローラ51.462に駆動力を与える所の減速機付電
動機8がコンパクトに両側板3,1間に配置することが
出来、送りローラ51,52へは伝達ベルト7等で容易
に駆動力を伝達することが出来ると同時に、両側板3,
1から外方向へ出るのは伝達ベルト7等だけで、本体機
構部の幅寸法が大幅に短小化され、組立作業が著しく改
善される。
紙を走行させる送りローラ51,5i2に駆動力を与え
る所の、電動機及び減速機ユニットを一体構造となし、
一体形の減速機付電動機8を、本体の側板3ともう一方
の側板1間にまたがらせ、減速機付電動機8自身が両側
板3,1を支える構造物として構成することにより、送
りローラ51.462に駆動力を与える所の減速機付電
動機8がコンパクトに両側板3,1間に配置することが
出来、送りローラ51,52へは伝達ベルト7等で容易
に駆動力を伝達することが出来ると同時に、両側板3,
1から外方向へ出るのは伝達ベルト7等だけで、本体機
構部の幅寸法が大幅に短小化され、組立作業が著しく改
善される。
発明の効果
以上のように本発明は、上記構成を有することにより、
送りローラに駆動力を与える減速機付電動機を、コンパ
クトに両側板間に配置することが出来、送りローラには
ベルト等で容易に駆動力を伝達することが出来ると同時
に、両側板から外方向へ出るのは伝達ベルト等だけで、
本体機構部の幅寸法が大幅に短小化され、装置全体をコ
ンパクトに構成することができると共に組立作業が著し
く改善されるものである。又減速機付電動機が両側板を
支えるので、装着全体を頑丈な構造とすることができる
。
送りローラに駆動力を与える減速機付電動機を、コンパ
クトに両側板間に配置することが出来、送りローラには
ベルト等で容易に駆動力を伝達することが出来ると同時
に、両側板から外方向へ出るのは伝達ベルト等だけで、
本体機構部の幅寸法が大幅に短小化され、装置全体をコ
ンパクトに構成することができると共に組立作業が著し
く改善されるものである。又減速機付電動機が両側板を
支えるので、装着全体を頑丈な構造とすることができる
。
第1図は本発明の一実施例におけるファクシミリ装置の
斜視図、第2図は減速付電動機の構造断面の正面図、第
3図及び第4図は夫々従来のファクシミリ装置の駆動部
を示す斜視図である。 1.3・・・・・・側板、8・・・・・・減速機付電動
機、16・・・・・・巻線、16・・・・・・磁石回転
子、60・−・・・・固定子。 代理人の氏名 弁理土中尾敏男ほか1名第1図 +、3−41+l銹 5−At艮汀宛知礁“ 第2図 tc−zU回軸) str−J完)C獣心)
斜視図、第2図は減速付電動機の構造断面の正面図、第
3図及び第4図は夫々従来のファクシミリ装置の駆動部
を示す斜視図である。 1.3・・・・・・側板、8・・・・・・減速機付電動
機、16・・・・・・巻線、16・・・・・・磁石回転
子、60・−・・・・固定子。 代理人の氏名 弁理土中尾敏男ほか1名第1図 +、3−41+l銹 5−At艮汀宛知礁“ 第2図 tc−zU回軸) str−J完)C獣心)
Claims (3)
- (1)送りローラに駆動力を与える駆動源が、固定子鉄
心に巻線を施した固定子及び、固定子の内側に空隙を介
して回転自在に配置された磁石回転子を備えた電動機と
、前記電動機外径以内の寸法で、電動機の軸方向に配さ
れた減速機とからなる一体形の減速機付電動機で構成さ
れ、この減速機付電動機が本体の側板ともう一方の側板
間にまたがり、減速機付電動機自身が両側板を支える構
造物として構成されることを特徴としたファクシミリ装
置。 - (2)減速機が平歯車やはすば歯車を使用した段減速構
造の特許請求の範囲第1項記載のファクシミリ装置。 - (3)減速機が遊星減速構造の特許請求の範囲第1項記
載のファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60171521A JPS6231648A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60171521A JPS6231648A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231648A true JPS6231648A (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15924656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60171521A Pending JPS6231648A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6231648A (ja) |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP60171521A patent/JPS6231648A/ja active Pending
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