JPS6232171Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6232171Y2 JPS6232171Y2 JP17077583U JP17077583U JPS6232171Y2 JP S6232171 Y2 JPS6232171 Y2 JP S6232171Y2 JP 17077583 U JP17077583 U JP 17077583U JP 17077583 U JP17077583 U JP 17077583U JP S6232171 Y2 JPS6232171 Y2 JP S6232171Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- chain
- frame
- piece
- conveyor
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
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Landscapes
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Belt Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は特に砂利やその他粒状物や粉体等の
不定形な流動物を急勾配のもとで搬送し得る傾斜
コンベアに関する。
不定形な流動物を急勾配のもとで搬送し得る傾斜
コンベアに関する。
従来上記のような流動物を高所に搬送するに
は、これらを確実に収容し得る器を連設したバケ
ツトコンベアかスクリユーコンベア、その他特殊
なコンベアを用いる必要があり、設置や荷積みが
簡便なベルトコンベアを使用できる場合でも傾斜
が18゜程度に限られており、それ以上の傾斜での
搬送は殆んど不可能か若しくはきわめて能率の悪
いものであつた。
は、これらを確実に収容し得る器を連設したバケ
ツトコンベアかスクリユーコンベア、その他特殊
なコンベアを用いる必要があり、設置や荷積みが
簡便なベルトコンベアを使用できる場合でも傾斜
が18゜程度に限られており、それ以上の傾斜での
搬送は殆んど不可能か若しくはきわめて能率の悪
いものであつた。
一方粘土質の掘削排土等は付着性が強くコンベ
アのクリーニングをして次の搬送に備えなければ
ならないために、スクレイパー等で作動中のコン
ベアの付着土等を容易に除去できるベルトコンベ
ア以外は使用できないという問題がある。
アのクリーニングをして次の搬送に備えなければ
ならないために、スクレイパー等で作動中のコン
ベアの付着土等を容易に除去できるベルトコンベ
ア以外は使用できないという問題がある。
また、急傾斜のベルトコンベアとして、ベルト
に一定間隔毎にたるみによつて生じさせてそのた
るみによつて生じた凹部に搬送物を収容して運ぶ
ものが本考案者によつて開発されたが(例えば実
願昭58−61317号(実開昭59−187610号)明細書
及び図示に示されるもの)、この方式のものにお
いては、コンベア上端のベルト巻掛ドラムによる
ベルト反転カーブが緩やかすぎるために、早くか
らベルトのたるみが修正され、側面からの荷こぼ
れが生じ易いという難点がある。
に一定間隔毎にたるみによつて生じさせてそのた
るみによつて生じた凹部に搬送物を収容して運ぶ
ものが本考案者によつて開発されたが(例えば実
願昭58−61317号(実開昭59−187610号)明細書
及び図示に示されるもの)、この方式のものにお
いては、コンベア上端のベルト巻掛ドラムによる
ベルト反転カーブが緩やかすぎるために、早くか
らベルトのたるみが修正され、側面からの荷こぼ
れが生じ易いという難点がある。
この考案は上記問題点を解消する傾斜コンベア
を提供せんとするもので、特にフレーム両側の上
下両端にチエンホイルを軸支して該チエンホイル
にエンドレスチエンを巻掛け、上記チエンの内側
には定間隔毎にベルト取付杆を取付け、上記各取
付杆の間には、端部に対して中央部が凹状に垂れ
下るようなフレキシブルな部材よりなるベルト片
の端部を回動自在な状態で固着し、上記フレーム
上端にはベルト転回用の転回ロールを軸支すると
ともに、その下部の円弧状の周縁には上部のチエ
ンホイルと同心をなすピツチサークル上に多数の
ガイドロールを軸支して上記ベルトを伸展せしめ
る構造としたことを特徴としている。
を提供せんとするもので、特にフレーム両側の上
下両端にチエンホイルを軸支して該チエンホイル
にエンドレスチエンを巻掛け、上記チエンの内側
には定間隔毎にベルト取付杆を取付け、上記各取
付杆の間には、端部に対して中央部が凹状に垂れ
下るようなフレキシブルな部材よりなるベルト片
の端部を回動自在な状態で固着し、上記フレーム
上端にはベルト転回用の転回ロールを軸支すると
ともに、その下部の円弧状の周縁には上部のチエ
ンホイルと同心をなすピツチサークル上に多数の
ガイドロールを軸支して上記ベルトを伸展せしめ
る構造としたことを特徴としている。
以下図示する実施態様につき詳述すると、長尺
のフレーム1の左右上下端にはそれぞれチエンホ
イル2,3が軸支され、該チエンホイル2,3に
はエンドレスチエン4が全長にわたつて巻掛けら
れ、フレーム1の任意の個所に付設されたモータ
ー5によつて上端のチエンホイル2が回転駆動さ
れる。チエン4のリンク間又は外側には一定間隔
毎にガイドローラ6が軸支され、チエン駆動時に
は、フレーム1内に付設されたアングル等よりな
るレール状のチエンガイド7に接してその上面を
転動することにより、チエン4に掛かる荷重を支
持し且つチエンの走行軌跡を維持している。
のフレーム1の左右上下端にはそれぞれチエンホ
イル2,3が軸支され、該チエンホイル2,3に
はエンドレスチエン4が全長にわたつて巻掛けら
れ、フレーム1の任意の個所に付設されたモータ
ー5によつて上端のチエンホイル2が回転駆動さ
れる。チエン4のリンク間又は外側には一定間隔
毎にガイドローラ6が軸支され、チエン駆動時に
は、フレーム1内に付設されたアングル等よりな
るレール状のチエンガイド7に接してその上面を
転動することにより、チエン4に掛かる荷重を支
持し且つチエンの走行軌跡を維持している。
上記各チエンには一定の間隔毎に所定高さのブ
ラケツト8を、補助ブラケツト21を介して、チ
エンの外周に突出するように取付け、この両側の
ブラケツト8,8間には棒状の一対のベルト取付
杆9a,9bをそれぞれ平行に近接して架設し、
隣接する他のベルト取付杆9b又は9aとの間に
はその取付杆と略等しい幅を有し、耐水性、耐摩
耗性を有するフレキシブルなゴム又は樹脂を含ん
だ材料よりなる長方形又は正方形のベルト片10
の前後端を固着しており、チエン4の外周におい
てエンドレスに連接されたこれらの多数のベルト
片10は全体として一本のエンドレスベルト11
を構成している。
ラケツト8を、補助ブラケツト21を介して、チ
エンの外周に突出するように取付け、この両側の
ブラケツト8,8間には棒状の一対のベルト取付
杆9a,9bをそれぞれ平行に近接して架設し、
隣接する他のベルト取付杆9b又は9aとの間に
はその取付杆と略等しい幅を有し、耐水性、耐摩
耗性を有するフレキシブルなゴム又は樹脂を含ん
だ材料よりなる長方形又は正方形のベルト片10
の前後端を固着しており、チエン4の外周におい
てエンドレスに連接されたこれらの多数のベルト
片10は全体として一本のエンドレスベルト11
を構成している。
各ベルト取付杆9a,9bにはクリツプ管13
が回動自在に嵌合され、ベルト片10の端部は該
クリツプ管13に接線方向に突接された2枚の取
付板14に挿入されてリベツト又はボルト等によ
り固着されている。近接支持されたクリツプ管1
3,13の間には荷こぼれ防止用のスペーサー1
2が収容されている。またベルト片10の表面の
両側縁にはベルト片の湾曲とともに前後の隣接面
が互に近接又は接触し合うような傾斜面をなす側
面形状が台形、扇形又は三角形をなす多数のゴム
又は樹脂材よりなるサイド突起10aが、直線状
に並べられて接着又は一体成形等によつて突設さ
れている。このサイド突起10aはベルト10上
に載せられた搬送物の荷こぼれを防止するもの
で、第2図に示すようにベルト片10がたるみに
よつて上面に凹部を形成した際、その両サイドに
おいて各前後面が隣接し合つてベルト片10のた
るみに対応した形状の側壁を形成する構造であ
る。
が回動自在に嵌合され、ベルト片10の端部は該
クリツプ管13に接線方向に突接された2枚の取
付板14に挿入されてリベツト又はボルト等によ
り固着されている。近接支持されたクリツプ管1
3,13の間には荷こぼれ防止用のスペーサー1
2が収容されている。またベルト片10の表面の
両側縁にはベルト片の湾曲とともに前後の隣接面
が互に近接又は接触し合うような傾斜面をなす側
面形状が台形、扇形又は三角形をなす多数のゴム
又は樹脂材よりなるサイド突起10aが、直線状
に並べられて接着又は一体成形等によつて突設さ
れている。このサイド突起10aはベルト10上
に載せられた搬送物の荷こぼれを防止するもの
で、第2図に示すようにベルト片10がたるみに
よつて上面に凹部を形成した際、その両サイドに
おいて各前後面が隣接し合つてベルト片10のた
るみに対応した形状の側壁を形成する構造であ
る。
他方、ベルト片10の裏側には後述する補助フ
レーム16の下部周縁において、そこに軸支した
ベルト押出用ガイドロール19に当接するリバー
ス突起10bが複数列並んで突設され、この突起
10bも弾力性のあるゴム又は樹脂製でベルト片
10に接着され又は一体成形によつて固着され、
各リバース突起10b,10b間は切目を有する
ように縦方向に並び、ベルト片10の湾曲の妨げ
とならないような構造になつている。
レーム16の下部周縁において、そこに軸支した
ベルト押出用ガイドロール19に当接するリバー
ス突起10bが複数列並んで突設され、この突起
10bも弾力性のあるゴム又は樹脂製でベルト片
10に接着され又は一体成形によつて固着され、
各リバース突起10b,10b間は切目を有する
ように縦方向に並び、ベルト片10の湾曲の妨げ
とならないような構造になつている。
フレーム1の上端はチエンホイル2を駆動軸3
0によつて軸支する左右2枚の板又は構造物より
なる補助フレーム16を取付けてなり、その構造
は上面がフレーム1の延長上にあり、先端から下
面及び後方にかけて駆動軸20を中心とした半円
形をなし、その半円形周面の外周を前記ベルト片
10及びベルト取付杆19が回転移動するように
なつている。
0によつて軸支する左右2枚の板又は構造物より
なる補助フレーム16を取付けてなり、その構造
は上面がフレーム1の延長上にあり、先端から下
面及び後方にかけて駆動軸20を中心とした半円
形をなし、その半円形周面の外周を前記ベルト片
10及びベルト取付杆19が回転移動するように
なつている。
即ち、チエン4とチエン4に支持されたベルト
取付杆19は、フレーム1の通直な傾斜上面に沿
つてともに上昇駆動されるが、補助フレーム16
の先端部にあつては、チエン4はホイル2に巻掛
けられてその円周に沿つて逆向きに転回する。し
かし、ベルト片10は、そのたるみの内部に搬送
物を収納して斜め方向に通直に上昇するが、補助
フレーム16の上端(先端)位置に来るとその先
端に設けられた転回ロール18によつて急転回し
ながら積荷を落下せしめるとともにベルト11
は、補助フレーム16の半円形周面に沿つて伸展
されて移動させられる。
取付杆19は、フレーム1の通直な傾斜上面に沿
つてともに上昇駆動されるが、補助フレーム16
の先端部にあつては、チエン4はホイル2に巻掛
けられてその円周に沿つて逆向きに転回する。し
かし、ベルト片10は、そのたるみの内部に搬送
物を収納して斜め方向に通直に上昇するが、補助
フレーム16の上端(先端)位置に来るとその先
端に設けられた転回ロール18によつて急転回し
ながら積荷を落下せしめるとともにベルト11
は、補助フレーム16の半円形周面に沿つて伸展
されて移動させられる。
このときベルト11は、その裏側に突設された
リバース突起10bが、補助フレーム16の周縁
に多数軸支されたガイドロール19に接して円弧
状に保たれるとともに、このリバース突起10b
の裏面(内側に位置する面)の高さはクリツプ管
13と略等しいかそれ以上あるので、クリツプ管
13とベルト裏側の段差がなく、ロール18,1
9にクリツプ管13が衝突することはない。
リバース突起10bが、補助フレーム16の周縁
に多数軸支されたガイドロール19に接して円弧
状に保たれるとともに、このリバース突起10b
の裏面(内側に位置する面)の高さはクリツプ管
13と略等しいかそれ以上あるので、クリツプ管
13とベルト裏側の段差がなく、ロール18,1
9にクリツプ管13が衝突することはない。
一方、フレーム1の下端には、チエンホイル3
と同軸をなすガイドロール17が軸支され、ベル
ト11がチエン駆動の妨げとならない機構となつ
ている。また特に補助フレーム16の側面には上
述した諸機構を覆い、排土その他の積荷が装置内
に落下するのを防止するように鉄製のカバー22
が取付けられ、さらに補助フレーム16周縁下方
には、伸展されたベルト片10に外接して、そこ
に付着した粘土質の排土等を除去するスクレーパ
ー又はクリーニングロール等からなるクリーナー
24が設けられている。
と同軸をなすガイドロール17が軸支され、ベル
ト11がチエン駆動の妨げとならない機構となつ
ている。また特に補助フレーム16の側面には上
述した諸機構を覆い、排土その他の積荷が装置内
に落下するのを防止するように鉄製のカバー22
が取付けられ、さらに補助フレーム16周縁下方
には、伸展されたベルト片10に外接して、そこ
に付着した粘土質の排土等を除去するスクレーパ
ー又はクリーニングロール等からなるクリーナー
24が設けられている。
以上の如く構成される本考案のコンベアによれ
ば、ベルトを構成するベルト片が、傾斜上面にお
いてはそのたるみによつて荷積用のバケツト状の
凹部を構成し、しかもその両サイドには積荷の荷
こぼれを防止すべく側壁を構成するサイド突起が
設けられているので、コンベア下方で積み込まれ
た積荷を効率よく上方へ運び上げることができ
る。またその上端においてはベルト片が急転回に
よつて伸展されるので、粒状、粉状の搬送物でも
荷こぼれを生じることなく他へ転送されるととも
に、コンベア上端ではベルトを補助フレームの周
縁に沿わせて円弧状に伸展できるので、スクレー
パーやクリーニングロールによるベルトの付着物
の除去もでき、搬送効率も一層高くできる利点が
ある。
ば、ベルトを構成するベルト片が、傾斜上面にお
いてはそのたるみによつて荷積用のバケツト状の
凹部を構成し、しかもその両サイドには積荷の荷
こぼれを防止すべく側壁を構成するサイド突起が
設けられているので、コンベア下方で積み込まれ
た積荷を効率よく上方へ運び上げることができ
る。またその上端においてはベルト片が急転回に
よつて伸展されるので、粒状、粉状の搬送物でも
荷こぼれを生じることなく他へ転送されるととも
に、コンベア上端ではベルトを補助フレームの周
縁に沿わせて円弧状に伸展できるので、スクレー
パーやクリーニングロールによるベルトの付着物
の除去もでき、搬送効率も一層高くできる利点が
ある。
また本考案のコンベアは、これを複数段順次接
続して、即ち一台のコンベアから落下した搬送物
を次のコンベアで受けて再転送することによつ
て、地下掘削等の深い位置からもその排土を急傾
斜で、即ち少数台のコンベア及び少いコンベアス
ペースにて運び出すことができる。
続して、即ち一台のコンベアから落下した搬送物
を次のコンベアで受けて再転送することによつ
て、地下掘削等の深い位置からもその排土を急傾
斜で、即ち少数台のコンベア及び少いコンベアス
ペースにて運び出すことができる。
第1図は本考案のコンベアの原理的な説明図、
第2図は同じくその上端構造詳細図、第3図及び
第4図はベルト片とその接続構造を示す一部断面
斜視図及び部分拡大側面図、第5図はコンベア上
端部の拡大断面図である。 1:フレーム、2,3:チエンホイル、4:チ
エン、5:モーター、6:ガイドローラ、7:チ
エンガイド、8:ブラケツト、9,9a,9b:
ベルト取付杆、10:ベルト片、10a:サイド
突起、10b:リバース突起、11:ベルト、1
2:スペーサー、13:クリツプ管、14:取付
板、15:、16:補助フレーム、17:ガイド
ロール、18:転回ロール、19:ガイドロー
ル、20:駆動軸、21:補助ブラケツト、2
2:カバー、24:クリーナー。
第2図は同じくその上端構造詳細図、第3図及び
第4図はベルト片とその接続構造を示す一部断面
斜視図及び部分拡大側面図、第5図はコンベア上
端部の拡大断面図である。 1:フレーム、2,3:チエンホイル、4:チ
エン、5:モーター、6:ガイドローラ、7:チ
エンガイド、8:ブラケツト、9,9a,9b:
ベルト取付杆、10:ベルト片、10a:サイド
突起、10b:リバース突起、11:ベルト、1
2:スペーサー、13:クリツプ管、14:取付
板、15:、16:補助フレーム、17:ガイド
ロール、18:転回ロール、19:ガイドロー
ル、20:駆動軸、21:補助ブラケツト、2
2:カバー、24:クリーナー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 フレーム両側の上下両端にチエンホイルを軸
支して該チエンホイルにエンドレスチエンを巻
掛け、上記チエンの内側には定間隔毎にベルト
取付杆を取付け、上記各取付杆の間には、端部
に対して中央部が凹状に垂れ下るようなフレキ
シブルな部材よりなるベルト片の端部を回動自
在な状態で固着し、上記フレーム上端にはベル
ト転回用の転回ロールを軸支するとともに、そ
の下部の円弧状の周縁には上部チエンホイルと
同心をなすピツチサークル上に多数のガイドロ
ールを軸支して上記ベルトを伸展せしめる構造
とした傾斜コンベア。 2 ベルト片をその上面両側にベルト片の湾曲と
ともに前後の隣接端面が近接し合うような傾斜
面をなす側面形状が台形扇形又は三角形の突起
からなる多数のサイド突起を併設した構造の実
用新案登録請求の範囲第1項に記載の傾斜コン
ベア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17077583U JPS6093612U (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 傾斜コンベア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17077583U JPS6093612U (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 傾斜コンベア |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093612U JPS6093612U (ja) | 1985-06-26 |
| JPS6232171Y2 true JPS6232171Y2 (ja) | 1987-08-18 |
Family
ID=30372718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17077583U Granted JPS6093612U (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 傾斜コンベア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6093612U (ja) |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP17077583U patent/JPS6093612U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6093612U (ja) | 1985-06-26 |
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