JPS6232172A - 連続式コ−クス炉 - Google Patents

連続式コ−クス炉

Info

Publication number
JPS6232172A
JPS6232172A JP17175185A JP17175185A JPS6232172A JP S6232172 A JPS6232172 A JP S6232172A JP 17175185 A JP17175185 A JP 17175185A JP 17175185 A JP17175185 A JP 17175185A JP S6232172 A JPS6232172 A JP S6232172A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gas
coal
chamber
hearth
coke
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP17175185A
Other languages
English (en)
Inventor
Jinichi Nishiwaki
西脇 仁一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP17175185A priority Critical patent/JPS6232172A/ja
Publication of JPS6232172A publication Critical patent/JPS6232172A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Coke Industry (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 イ 発明の目的 (産業上の利用分野) この発明は、石炭からコークスを製造する作業を連続し
て行なうことのできる連続式コークス炉として産業上利
用できる発明である。
(従来の技術) 石炭をコークス化するには、従来は耐火煉瓦で構築した
炭化室に原料の石炭を密閉し、炭化室外から耐火煉瓦の
壁を通してこの石炭を加熱し、コークス炉ガス(石炭ガ
ス)やタールを生じさせると共に石炭をコークス化する
乾溜が行なわれていた。炭化室内に充填した石炭が全部
コークス化すると、加熱を停止して赤熱状態のコークス
を取出し、次の操業のため新たに原料石炭を炭化室に充
填し、このようにしてコークス製造は間欠的に行なわれ
ていた。この乾溜に要する時間は、通常16〜18時間
であった。
この従来の方法では、炭化室に充填した石炭の厚い層の
外側部を、先ず炭化室の壁からの輻射熱により加熱し、
次いで1石炭量士の伝熱により温度上昇させるものであ
るため、石炭層の中心部にまで熱が伝わるのに長時間を
要し、迅速な石炭加熱ができないという欠点があった。
本発明者は、この従来法の欠点を除くため、1200℃
程度の高温の無酸素ガス(コークス炉ガス、窒素、二酸
化炭素等)を直接石炭の間に吹込み、石炭層の深部にお
いても早期に石炭加熱が行なえるようにしたコークス炉
(特願昭60−103860号)を発明した。
この先発明のコークス炉は、第10図に略示するように
、適当な大きさに破砕された原料の石炭lを充填される
炭化室2と、ガス分配室3とを耐火煉瓦の壁4を隔てて
交互に並列し、壁4には多数の細孔5を穿設し、炭化室
2の上部にはガス抜き口6を、ガス分配室3の下部には
送気ロアを設け、これらの口6.7には、図示しないガ
ス抜き管、送気管を接続して構成される。
このコークス炉の作用は、概路次の通りである。120
0℃程度に加熱されたコークス炉ガス(他の無酸素ガス
でもよいが、コークス炉ガス使用が便利である。)を送
気ロアから分配室3に送ると、この熱ガスは細孔5を通
って炭化室2に入り、石炭lに接触しつつその間を流通
して、石炭の温度を上昇させると共にこれから新たなコ
ークス炉ガスを発生させ、このガスと共にガス抜き口6
から排出されて処理される。残った石炭は次第にコーク
ス化される。
このように高温ガスにより石炭を直接加熱するから1石
炭層の深部の加熱も迅速に行なえ、従来の耐火煉瓦壁か
らの熱の輻射および石炭粒子間の ゛熱伝導、輻射によ
り石炭を乾溜する方法では、乾溜に16〜18時間を要
したのに比べて、約半分以下の時間で迅速に石炭加熱が
行なえることになる。
この先発明のコークス炉では、従来と同様に、固定の炭
化室への石炭充填、加熱、冷却、コークス取出しの一連
の作業を1間欠的に行なう非連続式のものであった。
(発明が解決しようとする間8癲) 上記の先発明のコークス炉は、原料の石炭加熱は従来の
乾溜方式よりも迅速に行なえるが、非連続式であるため
操業能率の改善には未だ余地があると考えられる。
本発明は、この点を改善して、能率のよいコークス炉を
得ようとするものである。
口 発明の構成 (問題点を解決するための手段) この発明は炭化室とガス分配室とを相対的に移動できる
ようにし、原料の石炭を充填した炭化室に高温ガスを通
すコークス化、このガスの余熱による原料石炭の予熱、
低温ガスによるコークス冷却、コークス取出しの各工程
が連続して行なえるようにしたものである。
(作   用) 本発明のコークス炉の作用を判り易く説明するために、
この炉の一つの形態を原理的に示すと第1図のようにな
る。
第1図において、a方向に移動する多孔の炉床8のA位
置の下にガス抜き口6を、B位置の下に高温の送気口9
を、C位置の下に低温送気口1゜を固定して設け、炉床
8の上方、側方を耐火室11で覆っている。
耐火室11内に原料の石炭lを投入し炉床8の左端部に
載せて、炉床8の移動と共にa方向に移動させ、高温送
気口9から1200℃程度の無酸素ガスを吹込み、炉床
8を通して石炭lを加熱する。耐火室内のA、B、C位
置におけるガス圧Pa、Pb、PcはPa<Pb<Pc
になるように各日からの吹込みガス圧、抽気圧を調整す
る。
従って高温送気口9から1200℃程度の高温無酸素ガ
スを吹込むと、この高温ガスは、炉床8と共に移動する
石炭の間を流通しつつこれを加熱してA位置に向って流
れ1石炭からコークス炉ガスを発生させると共に石炭を
コークス化し、次第に温度低下し、炉床上に載せられa
方向に進行する新たな石炭を予熱した後、ガス抜き口6
から抽出される。
このように無酸素状態で石炭(通常、粘結炭が使われる
)を予熱しつつ次第に加熱温度を高めると、100〜2
00℃で少量の水分、二酸化炭素、メチレンの放出が始
まり、300〜400℃で熱分解が始まって、メチレン
を主としエチレンなどを含む炭化水素が一酸化炭素など
のガス、分解水、タールが急激に発生し始め、500℃
になるまでこの熱分解が盛に行なわれ1石炭が軟化、溶
融を生じて石炭粒子が相互に粘着すると共に膨張し、5
00℃以上で再び固化して塊状の半成コークスとなる。
600℃付近になると分解ガスを盛に発生して収縮し、
tooo℃では分解ガスの発生は殆んど止ってコークス
化が完了する。このような反応を起してコークス化する
のに必要な熱量は石*1kgにつき約625 Kcal
テある。
このようにして人位置とB位置との間で予熱およびコー
クス化された石炭は、炉床8の移動と共に高温のままa
方向に移動し、その間に低温送気口10から吹込まれる
低温無酸素ガスにより冷却されて、炉床の右端からコー
クスとして取出される。
B、C位置の間はコークスの冷却部である。低温送気口
10から吹込んだ低温無酸素ガスは、高温のコークスを
冷却しつつ次第に温度上昇し、高温送気口9から吹込ま
れる高温無酸素ガスと一緒になって石炭を加熱しコーク
ス化する。
コークスを冷却したガスの温度が高温ガスと一緒になっ
て石炭を加熱するためには低過ぎる場合は、冷却ガスを
B位置の付近で炭化室外に抽出し、別に設けた燃焼器2
7において、別の燃料28を燃焼させ加熱して温度を高
め(無酸素ガスがコークス炉ガスの場合は、空気吹込み
によりガス自体の一部を燃焼させてもよい)、高温送気
口9から吹込む高温ガスと混合する。前記のようにして
温度を上昇させた無酸素ガスのみで石炭加熱を行なうこ
ともできる。
上記と反対に、炉床部分を固定し、ガスの送気口、油気
口を移動させるようにすることもできる。
この装置をブロック図で示すと第2図のようになる。ま
た、A、B、C位置における石炭、コークスの温度は、
第3図のように変化する。
(実 施 例) 第4〜5図は、この発明のコークス炉の第一実施例を示
す、耐火煉瓦で構築して通気性の炉床8を囲む耐火室1
1は、炉床8を境として上部は炭化室12となり、下部
はガス分配室13となっている。炉床8は、下方に固定
して設けられた車輪14に載せられて耐火室ll内をa
方向に移動でき、耐火室11の前後端では小間隙を介し
て端壁11a、llbを貫通している。炭化室12の前
端部には原料の石*lを投入する供給口16を設け、炭
化室内は仕切壁17により教室に区画されている。仕切
壁17の下端と炉床上面との間には投入された石炭が適
当な厚さで通過する間隙が設けられている。耐火室後端
の端壁11bの間隙は、コークス取出口18となる。仕
切717により区切られる炭化室の小区画19にはガス
孔20が形成される。ガス分配室13内も同様にして仕
切壁21により小区画22に分割され、各区画にガス孔
23が設けられている。24は最後端の0部においてガ
ス分配室の小区画22に常温のコークス炉ガスをガス孔
23から吹込む送風機、25はこのガス孔23を出て炉
床8、コークス粒の間を通過して炭化室の小区画19に
出たコークス炉ガスを最後端の0部のガス孔20から吸
込み、ガス分配室の上記ガス孔23の隣りのガス孔から
ガス分配室の小区画22に吹出す送風機である。26は
、最前端のA部の炭化室小区画のガス孔からコークス炉
ガスを吸出す送風機で、吸出したコークス炉ガスは、炭
化室内で発生した新たなコークス炉ガスと共にガス貯蔵
タンクへ送られる。これらのガス流通経路は、第4図に
実線および破線で示す。
炭化室の中間のB位置にある送風機25は、ガス孔20
を通して炭化室から吸入したコークス炉ガスを燃焼器2
7において燃料2Bを燃焼させることにより高温に温度
上昇させ、このガスを高温送気口9から分配室13の小
区画に吹込み炉床を通して石炭に流入させて石炭をコー
クス化させる作用をする。炉床8は、第4図に鎖線で略
示するように無端状にしてエンドレスに移動させるよう
にする。なお、このように構成される連続式コークス炉
においては、炉床8と耐火室11との間に隙間が介在す
るから、この隙間から一部のコークス炉ガス(または他
の無酸素ガス)が漏洩するのは避けられない、この漏洩
ガス捕集のため、コークス炉全体を覆うカバー室(図示
せず)を設け。
カバー室に漏出したガスを吸気ファンで抽出するように
する。後述する他の実施例においても同様である。
このように構成するから、第一実施例のコークス炉では
、A位置において供給口16から通気性の炉床8に連続
的に赦せられた石炭は、順次小区画19.22の間を一
定の厚さの層となってa方向に移動し、途中のB位置で
供給される1200℃程度の高温コークス炉ガスが、小
区画22から炉床8を通過して小区画19に吹出す際に
高温に加熱され、この加熱ガスは送風機25により小区
画22から炉床、石炭層を通過して小区画19へ向けて
流通しつつA位置方向へ移動し、その間に石炭に熱を移
して石炭をコークス化し1次第に温度低下した後は石炭
を予熱し、最後にA位置の送風機26から抽出される。
B位置付近で生成され高温状態にあるコークスは、送風
機24により送られガス孔20.23の間を炉床8を通
過しつつB位置へ向けて流れる低温のコークス炉ガスに
より冷却されて取出口18から耐火室外へ取出される。
コークスを冷却して温度上昇したコークス炉ガスは、前
記のように燃焼器27において燃料28を燃焼させて一
層の高温にされて石炭を加熱する。コークス炉ガスを冷
却ガスとして使用す、る場合は、燃料28を使用しなく
ても、酸素を吹込みガス自体を燃焼させて石炭加熱用の
高温無酸素ガスとすることができる。
第6図は上記の第一実施例を簡単化した第二実施例を示
し、前例のガス分配室13の仕切壁21を1個置きに除
き、ガス孔23をも無くして小区画19に送風機24.
25.26等で吹込んだ無酸素ガスを炭化室の仕切壁1
7の前後で炉床8を通過させるようにしたものである。
前例のように小区画毎に送風機を設けるよりは、送風機
の数を減らせるが、その分だけ送風圧を高くしなければ
ならない。
第7〜8図は、炉床8を前2例のように可撓性の無端状
とする代りに1通気性の炉床を輪状の剛体で造り、これ
を覆う耐火室11をも輪状とした第三実施例を示す、炉
床8は車輪14に載せられて耐火室11内を移動する。
炉床を挟む炭化室、ガス分配室、石炭供給口、複数の送
風機、ガス孔等の構造は、前2例の場合と同様なので、
同符号を付して説明1図示を省略する。
以上の各実施例は、炉床を移動させ無酸素ガスの吹込み
、抽出を固定の耐火室により行なうようにしたものであ
るが、石炭、コークスと加熱用ガス、冷却用ガスとの移
動は相対的に行なえばよいのもであるから、炉床を固定
、耐火室を移動させるようにしてもよい。
第9図は、炉床固定、耐火室移動の場合を示す第四実施
例で、固定の炉床8を移動自在に挟んだ耐火室llを車
輪付きの台車19に載せてレール30の上を移動させる
ものである。この場合は。
炉床8に沿ってb方向へ移動する耐火室11の後に、低
温無酸素ガスで冷却されたコークスlaが炉床上に残さ
れるから、これを円運動する別の移動式捕集機で捕集す
ることになる。また移動する耐火室へ原料の石炭を連続
供給したり、C位置の低温送気口10に接続される送風
a24へ低温ガスを送ったりするには、例えば回転ジヨ
イントを持つような供給装置を別に設ける必要があるが
炉床8、レール30を第7図の第三実施例のような円形
に形成すれば、供給装置が造り易くなる。
八 発明の効果 以上の各実施例に見るように、この発明のコークス炉は
、炭化室とガス分配室とを相対的に連続移動させつつ石
炭をコークス化するものであって、石炭粒中に高温無酸
素ガスを流入させてコークス化を能率よく行なう先発用
の方法を連続して実施できる装置として産業上有効なも
のである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のコークス炉の一形態を原理的に示す縦
断面図、第2図はこれの作用を示すブロック図、第3図
は炉内の温度変化を示す線図、第4図は本発明の第一実
施例を略示する縦断面図、第5図は第4図のV−V断面
図、第6図は木発明の第二実施例を略示する部分縦断面
図、第7図は本発明の第三実施例を略示する平面図、第
8図は第7図の■−■断面図、第9図は本発明の第四実
施例を略示する縦断面図、第10図は先発用のコークス
炉を略示する縦断斜視図である。 l二石炭、1a:コークス、2:炭化室、3:ガス分配
室、4:壁、5:細孔、6:ガス抜き口、7:送気口、
8:炉床、9:高温送気口、lO:低温送気口、ll:
耐火室、lla、llb:端壁、12:′#化室、13
:ガス分配室、14:車輪、15:レール、16:供給
口、17:仕切壁、18:コークス取出し口、19:小
区画、20:ガス孔、21:仕切壁、22:小区画、2
3:ガス孔、24.25.26:送風機、27:燃焼器
、28:燃料、29:台車、30:レール。 特許出願人   西  脇  仁  −代 理 人  
 小山欽造(ほか1名)第1図 第2図 第3図 A                    5   
                     Cイi、
1第 6 図 第7図 第 9 図 第1O図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 原料の石炭を載せる多孔の炉床と、これを挟む耐火室お
    よびガス分配室とを相対的に移動自在に設け、耐火室の
    一端に石炭投入口を設け、耐火室またはガス分配室に高
    温の無酸素ガスを炉床を通して流通させる高温ガス吹込
    み口とガス抜き口とを設けてコークス化部を形成し、同
    様に無酸素低温ガスを炉床を通して流通させる低温ガス
    吹込み口とガス抜き口とを設けて冷却部を形成し、耐火
    室の他端をコークス取出し口としたことを特徴とするコ
    ークス炉。
JP17175185A 1985-08-06 1985-08-06 連続式コ−クス炉 Pending JPS6232172A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17175185A JPS6232172A (ja) 1985-08-06 1985-08-06 連続式コ−クス炉

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17175185A JPS6232172A (ja) 1985-08-06 1985-08-06 連続式コ−クス炉

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6232172A true JPS6232172A (ja) 1987-02-12

Family

ID=15929015

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17175185A Pending JPS6232172A (ja) 1985-08-06 1985-08-06 連続式コ−クス炉

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6232172A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106520156A (zh) * 2016-12-09 2017-03-22 广西北海浩邦新能源科技有限公司 一种用锯末干馏热解生产木炭的方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106520156A (zh) * 2016-12-09 2017-03-22 广西北海浩邦新能源科技有限公司 一种用锯末干馏热解生产木炭的方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3009863A (en) Methods for thermally processing carbon articles
US9193915B2 (en) Horizontal heat recovery coke ovens having monolith crowns
CN101712878B (zh) 辐射管和循环气流综合加热的移动床干馏炉
US4674975A (en) Method and tunnel type furnace for calcining carbonaceous bodies, in particular electrodes
KR100195432B1 (ko) 코우크스로에 있어서의 탄화실 벽면의 고온 내화재 도포장치
CN105502337A (zh) 车式焙烧炉及包含车式焙烧炉的热处理生产线
JPH08209148A (ja) コークス製造方法
JPS6232172A (ja) 連続式コ−クス炉
US6629838B1 (en) Endothermic heat treatment of solids loaded on trolleys moving in a kiln
WO2012022060A1 (zh) 多燃烧器卧式煤分解设备
JPS5916587B2 (ja) 石炭、褐炭または泥炭のブリケツトを連続的にコ−クス化するバツテリ配置の垂直室コ−クス炉
CN102863972A (zh) 一种设置有燃烧通道的隧道式炭化炉
US4846678A (en) Means and method for heat treatment of green bodies
JPH0278154A (ja) 炭素から成る電極の製造方法と装置
JP4280855B2 (ja) 炭の製造装置
JPH06184540A (ja) コークスの製造方法および製造設備
CN202808696U (zh) 一种设置有燃烧通道的隧道式炭化炉
CN102786975B (zh) 一种干熄废气产生及焦改质装置
CN205575653U (zh) 立式废粉末活性炭热再生炉
US1499042A (en) Direct-fired tunnel furnace
SU1200105A1 (ru) Камерна печь дл обжига углеграфитовых заготовок
RU2015477C1 (ru) Печь для обжига углеродных изделий
CN206886691U (zh) 回收电石液显热的系统
JPH03208809A (ja) コークス炉での活性炭製造法
JPH09208964A (ja) 多目的窯