JPS6232668B2 - - Google Patents

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JPS6232668B2
JPS6232668B2 JP55159485A JP15948580A JPS6232668B2 JP S6232668 B2 JPS6232668 B2 JP S6232668B2 JP 55159485 A JP55159485 A JP 55159485A JP 15948580 A JP15948580 A JP 15948580A JP S6232668 B2 JPS6232668 B2 JP S6232668B2
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JP
Japan
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packet
packets
output
terminals
storage means
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JP55159485A
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English (en)
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JPS5783950A (en
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Ryuichi Toki
Minoru Sugano
Takao Kato
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L12/00Data switching networks
    • H04L12/54Store-and-forward switching systems 
    • H04L12/56Packet switching systems

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Communication Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、複数の端末を収容し、これら複数の
端末からのパケツトを選択し、1本の回線(例え
ば、加入者線)へ端末からのパケツトを送信する
パケツト分岐挿入装置に関するものである。
パケツト端末を用いてパケツト交換網或いはパ
ケツト端末と通信を行うことを目的とするシステ
ムにおいて、例えばパケツト端末を1回線増設す
る場合には、パケツト交換網との間の回線を更に
1本増すか、或いはパケツト交換網との間に既収
容のパケツト端末からのパケツトと増設を行うパ
ケツト端末からのパケツトをパケツト多重する機
能を有するパケツト多重化装置を設置する必要が
ある。
ところが前者の場合には、新らたに回線を増設
するための回線敷設費用は膨大である。後者の場
合には、パケツト多重を行う装置を導入すること
となるが、パケツト交換網と当該装置との間のデ
ータリンクにおいてハイレベルデータリンクコン
トロール(HDLC)手順に従うフレームレベルの
処理だけではなく、既存パケツト端末および新設
パケツト端末と、パケツト交換網に接続される通
信相手となるパケツト端末との間のデータリンク
におけるCCITT勧告X25に従うパケツトレベル
インタフエースの処理が必要となる。しかもパケ
ツト多重化装置は、多数のパケツト端末を収容す
ることによつて経済化を図つており、小規模の装
置でも16端末乃至64端末程度を収容することによ
つて経済効果を図つており、2,3端末程度では
経済的に不利である。
また優先処理する回線を設定する場合に、前者
の手段ではパケツト交換網にその機能を新設する
必要があり、後者の手段ではパケツト多重化装置
に前記に加えて更に優先処理機能を追加する必要
があり、いずれの場合にも前記した事項に加えて
不利である。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をな
くし、数端末程度の増設が容易で、かつ経済的な
パケツト分岐挿入装置を提供することにある。さ
らに、いずれの端末からのパケツトを優先処理す
るかを任意に設定可能なパケツト分岐挿入装置を
提供するにある。
前記目的を実現するために、本発明は、複数の
端末ごとに設けられ、対応する端末から送信され
るパケツトの受信検出を行ない、先着順にパケツ
トを蓄積し、かつ先着順にパケツト出力する複数
のパケツト蓄積手段と、該複数のパケツト蓄積手
段のうち特定のパケツト蓄積手段に蓄積されたパ
ケツトの個数が予め設定された個数より多いか否
かを判定すると共に、該予め設定された個数より
多い個数のパケツトが蓄積されている場合には、
他のパケツト蓄積手段に優先して前記特定のパケ
ツト蓄積手段に蓄積されたパケツトを出力するよ
うに指示する制御信号を出力する制御手段と、該
制御信号により指示されたパケツト蓄積手段から
出力されるパケツトを選択して後位の回線に送出
する選択手段とを設けたパケツト分岐挿入装置を
提供する。
以下、図を用いて本発明を詳細に説明する。
第1図は本発明によるパケツト分岐挿入装置の
1例を示すブロツク図であり、図中1はパケツト
分岐挿入装置、21〜2nはn個の端末、31〜
3nは端末21〜2nに対応して設置されるパケ
ツト蓄積部、4は制御部、5は選択部、61〜6
nは端末21〜2nからのパケツトを伝送するデ
ータ線、7はパケツト分岐挿入装置1よりパケツ
ト交換網(図示省略)へ向う上り回線、8はパケ
ツト交換網よりパケツト分岐挿入装置1へ向う下
り回線、91〜9nは端末21〜2nへパケツト
を伝送するデータ線を示す。
図において、端末21〜2nから送出されるパ
ケツトは各々対応するパケツト蓄積部31〜3n
にて受信検出されると共に先着順に蓄積される。
制御部4では各パケツト蓄積部31〜3nに蓄積
されているパケツト数を監視し、各パケツト蓄積
部31〜3nの蓄積状態に応じていずれのパケツ
ト蓄積部に蓄積されたパケツトを出力するかを予
め設定された優先順位等に従つて判断し、パケツ
ト蓄積部31〜3n及び選択部5に指示する。指
定されたパケツト蓄積部(例えば、31)では、
蓄積されているパケツトを先着順に出力し、その
出力されたパケツトは選択部5にて選択されて上
り回線7を介してパケツト交換網に送信される。
なお、この間他のパケツト蓄積部32〜3nから
の出力は抑圧されると共に、選択部5にて選択が
禁止される。
一方、下り回線8を介してパケツト交換網から
到来するパケツトは選択部5内で分岐されて各端
末21〜2nに同時に送られる。そして、各々の
端末21〜2n内で自分宛のパケツトを選択す
る。
次に、優先処理が行なわれる端末と非優先処理
が行なわれる端末とを夫々1端末収容した場合の
本発明によるパケツト分岐挿入装置の1実施例を
第2図、第3図及び第4図を用いて説明する。な
おここでは、本発明の要旨とするところが、パケ
ツトの送信側にあるので、その部分のみを示す。
第2図において、第1図に対応するものは同一
符号を付してある。3A,3Bは各々対応する端
末2A,2B(図示省略)からデータ線6A,6
Bを介して送られてくるパケツトを蓄積するパケ
ツト蓄積部で、31A,31Bはパケツトを先着
順に蓄積して制御部4に蓄積状態を通知すると共
に、制御部4からの指示に従つて先着順に出力す
るフアーストイン・フアーストアウトバツフア
(FI FO)、32A,32Bは31A,31Bの
出力信号を監視し、1パケツトが出力されたこと
を検出して制御部4に通知するパケツト送信完検
出回路、33A,33Bはデータ線6A,6Bか
らのパケツトの受信完了を検出し、制御部4に通
知するパケツト受信通知回路である。制御部4内
の41A,41Bは31A,32A;33Aから
の通知信号あるいは31B,32B,33Bから
の通知信号を受信保持するインタフエース回路、
42A,42Bは31A,32Bに蓄積されてい
るパケツトを出力させるための読み取り信号を発
生するFIFO読み取り回路、43は内蔵プログラ
ムの制御により、インタフエース回路41A,4
1Bに保持されている信号を読み取り、FIFO読
み取り回路42A,42Bを制御すると共に選択
部5を制御するマイクロコンピユータである。選
択部5内の51A,51Bは対応するパケツト蓄
積部3A,3Bからの出力信号を制御部4からの
信号により選択するアンドゲート、52はアンド
ゲート51A,51Bの論理和をとり、上り回線
7に出力するオアゲートである。
以下、第2図におけるマイクロコンピユータ4
3内のメモリの必要テーブルを示す第3図、及び
処理の流れを示す第4図を用いて第2図の動作を
説明する。なお、第3図において、SNAはフア
ーストイン・フアーストアウトバツフア
(FIFO)31Aに蓄積されているパケツト数、
SNBはFIFO31Bに蓄積されているパケツト数
を格納するテーブルで、同様にFLGは31Aに
蓄積されているパケツトの出力を優先する状態に
あるか否かを示すフラグ、CNは優先処理の開始
される蓄積数(一定数)を格納するテーブル、
TAは31Aからパケツトを出力中であるか否かを
示すテーブル、TBは31Bからパケツトを出力
中であるか否かを示すテーブルを示す。
今、図示されていない端末2Aからデータ線6
Aを介してパケツトが送出されると、そのパケツ
トはパケツト受信通知回路33Aにて検出され、
受信完了の信号aがインタフエース回路41Aに
通知される。マイクロコンピユータ43では、第
4図に示すフローに従つて、41Aに保持されて
いる信号aを読み取る。そして、信号aが“1”
(信号有りを示す)の場合には、FIFO31Aに
1パケツトが蓄積されたとして、31Aの蓄積数
を示すテーブルSNAの値に“1”を加え、その
テーブルSNAの値と予め定められた一定数を格
納するテーブルCNの値とを比較する。比較の結
果、(SNA)≧(CN)であれば、テーブルFLGに
31Aに蓄積されているパケツトの出力を優先す
る状態を示す“1”をセツトし、(SNA)<
(CN)であれば、“O”をセツトする。
次に、FIFO31Aにパケツトが1個以上蓄積
されているかを、信号bを読み取ることで判断
し、信号bがパケツトが1個以上蓄積されている
ことを示す“1”であれば、まずFIFO31Aか
らパケツトを出力中“1”であるかをテーブル
TAの内容により判断する。31Aからパケツト
を出力中であれば、その状態が継続するように、
ジヤンプする。出力中でなければ、同様にFIFO
31Bからパケツトを出力中“1”であるかをテ
ーブルTBの内容により判断する。両者とも出力
中でなければ、テーブルTAに“1”をセツトす
ると共に、信号gをオン状態の“1”とする。こ
の結果、FIFO読み取り回路42Aより読み取り
信号が発生されFIFO31Aに蓄積されているパ
ケツトが出力されると共に、信号gによりアンド
ゲート51Aが開かれて、そのパケツトが回線7
に送出される。
FIFO31Aから出力されるパケツトはパケツ
ト送信完検出回路32Aにて監視され、1パケツ
ト分が出力されると、信号Cを“1”としてイン
タフエース回路41Aに通知する。マイクロコン
ピユータ43では、C=1によりテーブルTAに
送信終了を示す“O”をセツトしてテーブル
SNAの値から“1”を減ずる。1パケツト送信
してもなおFIFO31Aに蓄積されているパケツ
ト数(SNA)が一定数(CN)以上であれば、引
き続き31Aに蓄積されているパケツトを優先し
て出力するように指示する。
一方、図示されてない端末2Bからデータ線6
Bを介してパケツトが送出されると、そのパケツ
トはパケツト受信通知回路33Bにて検出され、
受信完了が信号“d”を“1”としてインタフエ
ース回路41Bに通知される。マイクロコンピユ
ータ43では、この信号(d=1)によりFIFO
31Bの蓄積数を示すテーブルSNBの値に“1”
を加える。次に、FIFO31Bにパケツトが1個
以上蓄積されると、信号eが“1”となる。マイ
クロコンピユータ43では、e=1によりまずテ
ーブルFLGの内容をみて、FLGが“1”であれ
ば、FIFO31A側の処理を続行させる。FLGが
“O”であれば、テーブルTA,TBの内容をみ
る。そしてFIFO31A,31Bの両方とも出力
中でなければ、31Bに蓄積されているパケツト
を出力するように、テーブルTBに“1”をセツ
トすると共に、信号gをオフ状態の“O”とす
る。これにより、FIFO読み取り回路42Bより
読み取り信号が発生され、FIFO31Bに蓄積さ
れているパケツトが出力されると共に、信号gに
よりアンドゲート51Bが開かれて、そのパケツ
が回線7に送出される。
FIFO31Bから出力されるパケツトはパケツ
ト送信完検出回路32Bにて監視され、1パケツ
ト分が出力されると、信号fを“1”としてイン
タフエース回路41Bに通知する。マイクロコン
ピユータ43では、f=1によりテーブルTBに
“O”をセツトしてテーブルSNBの値から“1”
を減ずる。
以上の動作を第4図に示すようにエラー発生の
検出、処理等を含めて繰り返し実行する。
このようにして、FIFO31Aに一定数(CN)
以上のパケツトが蓄積されていれば、31Aのパ
ケツトが優先的に処理され、この優先処理は31
Aに蓄積されているパケツトが一定数(CN)未
満となるまで続けられる。そして、一定数未満と
なれば、31A,31Bに蓄積されているパケツ
トは先着順あるいは走査順に従つて交互に選択さ
れて出力される。なお、以上の説明では、端末2
A側を優先処理する場合について述べたが、内蔵
プログラムを変更することにより端末2B側を優
先処理することも可能である。また、FIFO31
A,31Bに対応して一定数(CNA,CNB)を
設定し、夫々に蓄積されているパケツト数の両者
を対応する一定数(CNA,CNB)と比較して優
先処理を変更する方法も可能である。さらに、3
以上の端末を収容する場合であつても、同様に処
理し得ることは明らかである。
以上述べたように現在のシステムに新たな端末
を追加する場合、回線を新設するか或いはパケツ
ト多重を行うパケツト多重化装置の導入が必要で
あり、回線の導入設備経費、パケツト多重化装置
の導入経費は無視できないものであるが、本発明
によれば、複数のパケツト収容回線を選択するこ
とにより単一回線へ挿入送信を行う簡単な論理を
用意すれば済み、複雑な伝送制御も最新の半導体
技術の進歩により十数個の大規模集積回路
(LSI)で実現することが可能である。従つて、
新らたに端末を追加する場合に本発明の装置を導
入すれば安価な経費で済むこととなる。
また、優先、非優先の区別も任意に設定可能で
あり、特に区別を必要としない時には一定個数の
値を変化させることで可能となる等種々の効果を
有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるパケツト分岐挿入装置の
1例を示すブロツク図、第2図は本発明の1実施
例を示すブロツク図、第3図はマイクロコンピユ
ータ内のメモリのテーブルを示す図、第4図はマ
イクロコンピユータの処理の流れを示すフローチ
ヤートである。 1:パケツト分岐挿入装置、21〜2n:端
末、31〜3n,3A,3B:パケツト蓄積部、
4:制御部、5:選択部、61〜6n,91〜9
n,6A,6B:データ線、7,8:回線、31
A,31B:フアーストイン・フアーストアウト
バツフア(FIFO)、32A,32B:パケツト
送信完検出回路、33A,33B:パケツト受信
通知回路、41A,41B:インタフエース回
路、42A,42B:FIFO読み取り回路、4
3:マイクロコンピユータ、51A,51B:ア
ンドゲート、52:オアゲート。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数の端末を収容し、これら複数の端末から
    送信されるパケツトを選択して後位の回線に送出
    する装置であつて、前記複数の端末ごとに設けら
    れ、対応する端末から送信されるパケツトの受信
    検出を行ない、先着順にパケツトを蓄積し、かつ
    先着順にパケツトを出力する複数のパケツト蓄積
    手段と、該複数のパケツト蓄積手段のうち特定の
    パケツト蓄積手段に蓄積されたパケツトの個数が
    予め設定された個数より多いか否かを判定すると
    共に、該予め設定された個数より多い個数のパケ
    ツトが蓄積されている場合には、他のパケツト蓄
    積手段に優先して前記特定のパケツト蓄積手段に
    蓄積されたパケツトを出力するように指示する制
    御信号を出力する制御手段と、該制御信号により
    指示されたパケツト蓄積手段から出力されるパケ
    ツトを選択して後位の回線に送出する選択手段と
    を設けたことを特徴とするパケツト分岐挿入装
    置。 2 前記複数のパケツト蓄積手段の各々は、対応
    する端末から送信されるパケツトの受信完了を検
    出する機能と、蓄積されるパケツト数を監視する
    機能と、出力されるパケツトの送信完を検出する
    機能と、これら検出結果及び監視結果を前記制御
    手段に通知する機能とを有することを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載のパケツト分岐挿入装
    置。
JP55159485A 1980-11-14 1980-11-14 Packet branching and inserting device Granted JPS5783950A (en)

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JP55159485A JPS5783950A (en) 1980-11-14 1980-11-14 Packet branching and inserting device

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JPS5783950A JPS5783950A (en) 1982-05-26
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