JPS6233039B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6233039B2 JPS6233039B2 JP16357380A JP16357380A JPS6233039B2 JP S6233039 B2 JPS6233039 B2 JP S6233039B2 JP 16357380 A JP16357380 A JP 16357380A JP 16357380 A JP16357380 A JP 16357380A JP S6233039 B2 JPS6233039 B2 JP S6233039B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bolster
- die set
- fluid cylinder
- press
- press body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 13
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 12
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 8
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000005056 compaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004663 powder metallurgy Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/02—Dies; Inserts therefor; Mounting thereof; Moulds
- B30B15/028—Loading or unloading of dies, platens or press rams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は粉末成形プレスのダイセツト交換装置
に関する。
に関する。
一般に粉末成形プレスは、能率の向上を計るた
めに金型を装着したダイセツトの交換時間を短縮
する努力が払われて来た。その一例として従来
は、第4図に示すようにプレス本体Aの前面左右
にシユミレーター13A,13Bを配設し、この
位置にプレス本体A内で使用する金型装着のダイ
セツトB1,B2を交換可能に待機させ、一方のダ
イセツトB1の金型がプレス本体A内で成形が終
了したとき、他方のシユミレーター13Bにおい
て金型の調整補修が済んでいる他方のダイセツト
B2を、縦軸15を支点として揺動可能なアーム
14Bによりプレス本体Aに移動し、その直前に
一方のシユミレーター13A側に移動したダイセ
ツトB1と交換することで時間の短縮を図つてい
た。
めに金型を装着したダイセツトの交換時間を短縮
する努力が払われて来た。その一例として従来
は、第4図に示すようにプレス本体Aの前面左右
にシユミレーター13A,13Bを配設し、この
位置にプレス本体A内で使用する金型装着のダイ
セツトB1,B2を交換可能に待機させ、一方のダ
イセツトB1の金型がプレス本体A内で成形が終
了したとき、他方のシユミレーター13Bにおい
て金型の調整補修が済んでいる他方のダイセツト
B2を、縦軸15を支点として揺動可能なアーム
14Bによりプレス本体Aに移動し、その直前に
一方のシユミレーター13A側に移動したダイセ
ツトB1と交換することで時間の短縮を図つてい
た。
しかし近年粉末冶金製品の製造技術の発展に伴
ない、鋳造品や削出品から焼結部品への切換えが
活溌になり、粉末成形の対象品も除々に大型化す
る傾向があるため、ダイセツトも重量体になつて
前述のようなアーム14A,14Bによる移動交
換が極めて困難になつて来たうえ、ダイセツトの
大型化により、プレス本体Aの前面で移動させた
り、その左右位置でシユミレーター13A,13
Bにより金型の調整を行つたりすることは、粉末
成形の作業に影響を与えるという問題点があつ
た。
ない、鋳造品や削出品から焼結部品への切換えが
活溌になり、粉末成形の対象品も除々に大型化す
る傾向があるため、ダイセツトも重量体になつて
前述のようなアーム14A,14Bによる移動交
換が極めて困難になつて来たうえ、ダイセツトの
大型化により、プレス本体Aの前面で移動させた
り、その左右位置でシユミレーター13A,13
Bにより金型の調整を行つたりすることは、粉末
成形の作業に影響を与えるという問題点があつ
た。
本発明は上記の問題点を解決するためになされ
たものであり、ダイセツトが重量体になり、大型
化しても、プレス本体への移動交換が容易述速に
できるうえ、粉末成形の作業に影響を与えること
なく能率の向上を計ることができる粉末成形プレ
スのダイセツト交換装置を提供することを目的と
している。
たものであり、ダイセツトが重量体になり、大型
化しても、プレス本体への移動交換が容易述速に
できるうえ、粉末成形の作業に影響を与えること
なく能率の向上を計ることができる粉末成形プレ
スのダイセツト交換装置を提供することを目的と
している。
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
まず構成を説明すると、第1図に示すようにプ
レス本体Aの後面には、内部両側にダイセツトを
載置搬送するための浮沈式ローラー1aを設けた
所定深さおよび長さによるボルスター1が、成型
部所と同高位の連通態をもつ突出状に延設され、
該ボルスター1の後部終端側の地上には、2条の
平行レール2がボルスター1に対して直角配置に
なるように敷設されている。
レス本体Aの後面には、内部両側にダイセツトを
載置搬送するための浮沈式ローラー1aを設けた
所定深さおよび長さによるボルスター1が、成型
部所と同高位の連通態をもつ突出状に延設され、
該ボルスター1の後部終端側の地上には、2条の
平行レール2がボルスター1に対して直角配置に
なるように敷設されている。
次に平行レール2上には、前記ボルスター1の
内部と合致するローラー付の収嵌凹部3a,3b
を間隔的に設け、該凹部3a,3bの各底面には
下方外部に連通する孔部3cを穿設し、かつ四方
下端部には車輪3dを設けた、油圧シリンダーで
駆動されるダイセツト搬送台車3が左右に対する
走行自在に配置されている。
内部と合致するローラー付の収嵌凹部3a,3b
を間隔的に設け、該凹部3a,3bの各底面には
下方外部に連通する孔部3cを穿設し、かつ四方
下端部には車輪3dを設けた、油圧シリンダーで
駆動されるダイセツト搬送台車3が左右に対する
走行自在に配置されている。
前記平行レール2間の地面下には、上端にフラ
ンジ部4Cを取付けた同形の流体シシリンダー4
A,4Bが、地上に対する昇降操作可能の態様を
もつて後記の規定間隔により埋設されている。
ンジ部4Cを取付けた同形の流体シシリンダー4
A,4Bが、地上に対する昇降操作可能の態様を
もつて後記の規定間隔により埋設されている。
すなわち第1図のようにダイセツト搬送台車3
の一方収嵌凹部3aがボルスター1に合致したと
きの他方収嵌凹部3bが位置する直下に他方の流
体シリンダー4Bが埋設され、同様に他方収嵌凹
部3bがボルスター1に合致したときの一方収嵌
凹部3aが位置する直下に一方の流体シリンダー
4Aが埋設されている。
の一方収嵌凹部3aがボルスター1に合致したと
きの他方収嵌凹部3bが位置する直下に他方の流
体シリンダー4Bが埋設され、同様に他方収嵌凹
部3bがボルスター1に合致したときの一方収嵌
凹部3aが位置する直下に一方の流体シリンダー
4Aが埋設されている。
また流体シリンダー4A,4Bの各フランジ部
4Cは、第2図および第3図に示すように四辺中
の一方の対向二辺は幅が狭く、他方の対向二辺は
幅広く形成されているうえ、図示しないがフラン
ジ部4Cは、流体シリンダー4A,4Bにおける
機械的な組合せ、例えばウオームホイールとモー
ター駆動によるウオームの噛合せ等により、90度
の正逆回動が可能のように構成されている。
4Cは、第2図および第3図に示すように四辺中
の一方の対向二辺は幅が狭く、他方の対向二辺は
幅広く形成されているうえ、図示しないがフラン
ジ部4Cは、流体シリンダー4A,4Bにおける
機械的な組合せ、例えばウオームホイールとモー
ター駆動によるウオームの噛合せ等により、90度
の正逆回動が可能のように構成されている。
なお、平行レール2を越えたボルスター1の中
心延長線上には、立台5の支承によりダイセツト
押牽用の油圧シリンダー6が、ボルスター1側向
けの水平態に取付けられている。
心延長線上には、立台5の支承によりダイセツト
押牽用の油圧シリンダー6が、ボルスター1側向
けの水平態に取付けられている。
さらに平行レール2を越えたプレス本体Aの両
側後方位置には、所定長さの支柱7が立設され、
該各支柱7とプレス本体Aの両側間は横材7aに
よつて繋結されたのち、両横材7a間には単線レ
ール8が地上平行レール2の中心帯と一致するよ
うに架設され、これにホイスト9が移動自在に懸
架されている。
側後方位置には、所定長さの支柱7が立設され、
該各支柱7とプレス本体Aの両側間は横材7aに
よつて繋結されたのち、両横材7a間には単線レ
ール8が地上平行レール2の中心帯と一致するよ
うに架設され、これにホイスト9が移動自在に懸
架されている。
次に作用を説明する。
まず粉末成形用の別タイプの金型をそれぞれ装
着した2組のダイセツトB1,B2を搬送台車3の
各収嵌凹部3a,3bに個別に載置したのち、一
方の収嵌凹部3aをボルスター1に合致させて油
圧シリンダー6の押出し操作により一方のダイセ
ツトB1をボルスター1上に乗せると、ダイセツ
トB1の固定プレート10が、該凹部3aのロー
ラー上からボルスター1のローラー1a上に移乗
するため、ロツドの押出しをもつてダイセツト
B1をプレス本体1の粉末成形位置に容易に搬送
することができる。
着した2組のダイセツトB1,B2を搬送台車3の
各収嵌凹部3a,3bに個別に載置したのち、一
方の収嵌凹部3aをボルスター1に合致させて油
圧シリンダー6の押出し操作により一方のダイセ
ツトB1をボルスター1上に乗せると、ダイセツ
トB1の固定プレート10が、該凹部3aのロー
ラー上からボルスター1のローラー1a上に移乗
するため、ロツドの押出しをもつてダイセツト
B1をプレス本体1の粉末成形位置に容易に搬送
することができる。
このとき搬送台車3の他方の収嵌凹部3bは他
方の流体シリンダー4Bの直上位置に合致してい
るので、一方ダイセツトB1の使用中に、他方ダ
イセツトB2の金型調整を行うことができる。
方の流体シリンダー4Bの直上位置に合致してい
るので、一方ダイセツトB1の使用中に、他方ダ
イセツトB2の金型調整を行うことができる。
すなわちホイスト9はダイセツトB2の上部引
上げプレート12に接続され、他方のフランジ部
4Cは、流体シリンダー4Bの上昇操作により孔
部3cから収嵌凹部3b内に入り、ダイセツト
B2の下部引下げプレート11に設けてある長溝
11aに第2図のように嵌入した時点で、別駆動
によるウオームの操作をもつて90度宛回動させら
れるため、該フランジ部4cの幅広部分が第3図
のように長溝11a奥の広域溝部分に係合するこ
とから、引下げプレート11は流体シリンダー4
Bに繋結される。なおこの場合図示しないが固定
プレート10は、台車3の上面におけるストツパ
ー等の押圧係合をもつて仮止めされる。
上げプレート12に接続され、他方のフランジ部
4Cは、流体シリンダー4Bの上昇操作により孔
部3cから収嵌凹部3b内に入り、ダイセツト
B2の下部引下げプレート11に設けてある長溝
11aに第2図のように嵌入した時点で、別駆動
によるウオームの操作をもつて90度宛回動させら
れるため、該フランジ部4cの幅広部分が第3図
のように長溝11a奥の広域溝部分に係合するこ
とから、引下げプレート11は流体シリンダー4
Bに繋結される。なおこの場合図示しないが固定
プレート10は、台車3の上面におけるストツパ
ー等の押圧係合をもつて仮止めされる。
従つてダイセツトB2は、ホイスト9と流体シ
リンダー4Bの操作により搬送台車3上でテスト
作動をさせ金型の調整を行うことができる。
リンダー4Bの操作により搬送台車3上でテスト
作動をさせ金型の調整を行うことができる。
次に使用中の一方ダイセツトB1が金型の成形
終了により交換を必要とするときは、成形位置に
おける固定態様を解除して立台5の油圧シリンダ
ー6により後方に牽引すると、該ダイセツトB1
の固定プレート10がボルスター1のローラー1
a上に乗つて後方に移動し、ボルスター1と合致
している台車3の一方収嵌凹部3a内に搬送され
る。
終了により交換を必要とするときは、成形位置に
おける固定態様を解除して立台5の油圧シリンダ
ー6により後方に牽引すると、該ダイセツトB1
の固定プレート10がボルスター1のローラー1
a上に乗つて後方に移動し、ボルスター1と合致
している台車3の一方収嵌凹部3a内に搬送され
る。
この時点で台車3を右側に移動し、他方の収嵌
凹部3bをボルスター1の位置に合せて、油圧シ
リンダー6の押出し操作により、金型の調整およ
びチエツクが済んでいる他方のダイセツトB2を
ボルスター1内へ移動搬送することで容易迅速に
ダイセツトの交換ができる。
凹部3bをボルスター1の位置に合せて、油圧シ
リンダー6の押出し操作により、金型の調整およ
びチエツクが済んでいる他方のダイセツトB2を
ボルスター1内へ移動搬送することで容易迅速に
ダイセツトの交換ができる。
もちろんこのとき台車3の一方収嵌凹部3aは
一方の流体シリンダー4A上に位置しているた
め、ホイスト9をこの上空帯に移動することで、
前述と同様に台車3上で一方ダイセツトB1の金
型調整を行うことができる。
一方の流体シリンダー4A上に位置しているた
め、ホイスト9をこの上空帯に移動することで、
前述と同様に台車3上で一方ダイセツトB1の金
型調整を行うことができる。
以上に説明したように本発明は、プレス本体A
の後部にボルスター1を突出状に延設して、その
終端位置に平行レール2の敷設により2組のダイ
セツトを収嵌可能な搬送台車3を左右走行自在に
配置し、平行レール2を隔てたボルスター1の中
心延長線上にはダイセツト押牽用の油圧シリンダ
ー6を配設するとともに、平行レール2間には2
本の流体シリンダー4A,4Bを埋設し、その上
空に架設した単線レール8にはホイスト9を移動
により共用可能に配置したことにより、装置の全
てがプレス本体Aの後面側に配置されて場所もと
らないため、粉末成形作業が円滑に行えて能率向
上ができる効果がある。
の後部にボルスター1を突出状に延設して、その
終端位置に平行レール2の敷設により2組のダイ
セツトを収嵌可能な搬送台車3を左右走行自在に
配置し、平行レール2を隔てたボルスター1の中
心延長線上にはダイセツト押牽用の油圧シリンダ
ー6を配設するとともに、平行レール2間には2
本の流体シリンダー4A,4Bを埋設し、その上
空に架設した単線レール8にはホイスト9を移動
により共用可能に配置したことにより、装置の全
てがプレス本体Aの後面側に配置されて場所もと
らないため、粉末成形作業が円滑に行えて能率向
上ができる効果がある。
第1図は本発明による粉末成形プレスのダイセ
ツト交換装置を示す斜視図、第2図aは同装置流
体シリンダーのフランジ部をダイセツトの長溝内
に挿入した状態を示す正面図、第2図bは同一部
横断底面図、第3図aは同フランジ部の回動でダ
イセツトに係合した状態を示す正面図、第3図b
は同一部横断底面図、第4図は従来例における粉
末成形プレスのダイセツト交換装置を示す概要平
面図である。 符号の説明、1……ボルスター、1a……ロー
ラー、2……平行レール、3……ダイセツト搬送
台車、3a,3b……収嵌凹部、3c……孔部、
3d……車輪、4A,4B……流体シリンダー、
4c……フランジ部、5……立台、6……油圧シ
リンダー、7……支柱、7a……横材、8……単
線レール、9……ホイスト、10……固定プレー
ト、11……引下げプレート、11a……長溝、
12……引上げプレート、13A,13B……シ
ユミレーター、14A,14B……アーム、15
……縦軸、A……プレス本体、B1,B2……ダイ
セツト。
ツト交換装置を示す斜視図、第2図aは同装置流
体シリンダーのフランジ部をダイセツトの長溝内
に挿入した状態を示す正面図、第2図bは同一部
横断底面図、第3図aは同フランジ部の回動でダ
イセツトに係合した状態を示す正面図、第3図b
は同一部横断底面図、第4図は従来例における粉
末成形プレスのダイセツト交換装置を示す概要平
面図である。 符号の説明、1……ボルスター、1a……ロー
ラー、2……平行レール、3……ダイセツト搬送
台車、3a,3b……収嵌凹部、3c……孔部、
3d……車輪、4A,4B……流体シリンダー、
4c……フランジ部、5……立台、6……油圧シ
リンダー、7……支柱、7a……横材、8……単
線レール、9……ホイスト、10……固定プレー
ト、11……引下げプレート、11a……長溝、
12……引上げプレート、13A,13B……シ
ユミレーター、14A,14B……アーム、15
……縦軸、A……プレス本体、B1,B2……ダイ
セツト。
Claims (1)
- 1 プレス本体の後部にボルスターを突出状に延
設し、その終端位置には2組の収嵌凹部を間隔的
に設けたダイセツト搬送台車を左右走行自在に配
置し、台車移動通路を越えたボルスターの中心延
長線上には立台の支承により流体シリンダーをボ
ルスター側向けに配設するとともに、台車移動通
路終端の左右2カ所には流体シリンダーを昇降操
作可能に埋設し、かつ台車移動通路の上空にはホ
イストを左右移動自在に懸架したことを特徴とす
る粉末成形プレスのダイセツト交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16357380A JPS5788997A (en) | 1980-11-20 | 1980-11-20 | Change-over device of die set for powder molding press |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16357380A JPS5788997A (en) | 1980-11-20 | 1980-11-20 | Change-over device of die set for powder molding press |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5788997A JPS5788997A (en) | 1982-06-03 |
| JPS6233039B2 true JPS6233039B2 (ja) | 1987-07-17 |
Family
ID=15776473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16357380A Granted JPS5788997A (en) | 1980-11-20 | 1980-11-20 | Change-over device of die set for powder molding press |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5788997A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007061848A (ja) * | 2005-08-31 | 2007-03-15 | Mitsubishi Materials Techno Corp | 粉末成形プレス装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE202011101652U1 (de) * | 2011-06-01 | 2011-08-23 | G & P Gmbh | Vorrichtung zum Erwärmen von Haltemitteln für Gesenke |
-
1980
- 1980-11-20 JP JP16357380A patent/JPS5788997A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007061848A (ja) * | 2005-08-31 | 2007-03-15 | Mitsubishi Materials Techno Corp | 粉末成形プレス装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5788997A (en) | 1982-06-03 |
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