JPS6233434B2 - - Google Patents
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- JPS6233434B2 JPS6233434B2 JP53131464A JP13146478A JPS6233434B2 JP S6233434 B2 JPS6233434 B2 JP S6233434B2 JP 53131464 A JP53131464 A JP 53131464A JP 13146478 A JP13146478 A JP 13146478A JP S6233434 B2 JPS6233434 B2 JP S6233434B2
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- JP
- Japan
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- piston
- pressure
- suction
- connecting rod
- annular cavity
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Links
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 claims description 8
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 15
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 description 2
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01M—LUBRICATING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; LUBRICATING INTERNAL COMBUSTION ENGINES; CRANKCASE VENTILATING
- F01M1/00—Pressure lubrication
- F01M1/06—Lubricating systems characterised by the provision therein of crankshafts or connecting rods with lubricant passageways, e.g. bores
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/21—Elements
- Y10T74/2142—Pitmans and connecting rods
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Compressor (AREA)
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はピストンポンプ、とくに横型の高圧ピ
ストンポンプに関する。このピストンポンプは、
円筒内で案内されたピストン、連接棒、クランク
軸および潤滑剤供給用タンクを有している。公知
のこの種のピストンポンプは一般に、潤滑剤供給
(以下給油という)のために追加のポンプと配管
とを必要としている。また軸受に給油するため
に、クランク軸の部分に孔を開けねばならない。
本発明の目的は、この種の手数と費用とを省略す
ることのできる、上記の種類のピストンポンプを
供することにある。
ストンポンプに関する。このピストンポンプは、
円筒内で案内されたピストン、連接棒、クランク
軸および潤滑剤供給用タンクを有している。公知
のこの種のピストンポンプは一般に、潤滑剤供給
(以下給油という)のために追加のポンプと配管
とを必要としている。また軸受に給油するため
に、クランク軸の部分に孔を開けねばならない。
本発明の目的は、この種の手数と費用とを省略す
ることのできる、上記の種類のピストンポンプを
供することにある。
本発明の特徴により、(イ) ピストンは、先細の
プランジヤーピストン部分と案内ピストン部分と
からなる段付ピストンとして構成され、(ロ) 吸込
行程間に案内ピストン部分の円筒に進入するプラ
ンジヤーピストン部分が、円筒壁と共に環状空所
を形成し、その際この環状空所は吸込管を経て潤
滑剤タンクに接続されており、しかも吐出行程間
に縮少するようになつており、(ハ) 上記環状空所
は圧力管を経て案内ピストン部分内の連接棒ボル
トに接続され、かつクランク軸の軸受に接続さ
れ、(ニ) その際吸込管に吸込弁が、また圧力管に
圧力弁が配属されている。
プランジヤーピストン部分と案内ピストン部分と
からなる段付ピストンとして構成され、(ロ) 吸込
行程間に案内ピストン部分の円筒に進入するプラ
ンジヤーピストン部分が、円筒壁と共に環状空所
を形成し、その際この環状空所は吸込管を経て潤
滑剤タンクに接続されており、しかも吐出行程間
に縮少するようになつており、(ハ) 上記環状空所
は圧力管を経て案内ピストン部分内の連接棒ボル
トに接続され、かつクランク軸の軸受に接続さ
れ、(ニ) その際吸込管に吸込弁が、また圧力管に
圧力弁が配属されている。
本発明の教示によつて、ピストンポンプのピス
トンは、先細になつたプランジヤーピストン部分
を有しているので、吸込行程間に潤滑剤タンクか
ら潤滑剤(以下油という)を吸込み、吸込管を経
て環状空所に供給し、次の吐出行程間にこの油を
環状空所から圧力管を経て連接棒のボルトおよび
軸受に供給する。このために、吸込行程間に吸込
弁が開き、圧力弁が閉じているが、吐出行程間に
吸込弁が閉じ、圧力弁が開くようになつている。
このようにして、ピストンの各行程ごとに、タン
クから油が取り出され、軸受部に供給されるばか
りでなく、ピストン自体またはピストン部分も充
分に給油される。
トンは、先細になつたプランジヤーピストン部分
を有しているので、吸込行程間に潤滑剤タンクか
ら潤滑剤(以下油という)を吸込み、吸込管を経
て環状空所に供給し、次の吐出行程間にこの油を
環状空所から圧力管を経て連接棒のボルトおよび
軸受に供給する。このために、吸込行程間に吸込
弁が開き、圧力弁が閉じているが、吐出行程間に
吸込弁が閉じ、圧力弁が開くようになつている。
このようにして、ピストンの各行程ごとに、タン
クから油が取り出され、軸受部に供給されるばか
りでなく、ピストン自体またはピストン部分も充
分に給油される。
本発明により、案内ピストン部分は円筒壁と共
に環状室を形成するが、この環状室は吐出方向に
おいて圧力弁の後方で圧力管に接続されている。
またこの環状室は案内ピストン部分の一つ以上の
放射状孔を経て連接棒のボルトに接続されてい
る。このように構成すると、環状室は、いわば連
接棒のボルトおよび軸受のための油タンクとして
作用するばかりでなく、案内ピストンの各部も充
分に潤滑される。
に環状室を形成するが、この環状室は吐出方向に
おいて圧力弁の後方で圧力管に接続されている。
またこの環状室は案内ピストン部分の一つ以上の
放射状孔を経て連接棒のボルトに接続されてい
る。このように構成すると、環状室は、いわば連
接棒のボルトおよび軸受のための油タンクとして
作用するばかりでなく、案内ピストンの各部も充
分に潤滑される。
本発明により、連接棒のボルトは、連接棒の軸
の縦孔を経て軸受部に接続されている。
の縦孔を経て軸受部に接続されている。
次に案内ピストン部分の周囲の環状空所と連接
棒のボルトとを放射状孔および軸方向孔を経て接
続し、その際軸方向孔の一方に圧力弁を配属し、
他方に放射状孔を開口させ、この放射状孔を案内
ピストン部分に配属された環状室に接続すること
ができる。このように構成すると、円筒外部の配
管を完全に省略することができる。
棒のボルトとを放射状孔および軸方向孔を経て接
続し、その際軸方向孔の一方に圧力弁を配属し、
他方に放射状孔を開口させ、この放射状孔を案内
ピストン部分に配属された環状室に接続すること
ができる。このように構成すると、円筒外部の配
管を完全に省略することができる。
しかし装置全体を小型にするために、圧力管を
円筒の外部に配置し、接続管によつて環状室およ
び環状空所に接続することもできる。この場合、
環状空所と環状室との間の範囲の圧力管にフイル
ターを配属すると、油をきれいにすることができ
る。
円筒の外部に配置し、接続管によつて環状室およ
び環状空所に接続することもできる。この場合、
環状空所と環状室との間の範囲の圧力管にフイル
ターを配属すると、油をきれいにすることができ
る。
圧力管の圧力方向において、環状室の後方に圧
縮弁および必要に応じて熱交換器を配置し、その
際圧力管を油タンクに達する戻り管に接続するこ
ができる。このように構成すると、実際の作業条
件に最適の圧力を油に与えることができる。潤滑
剤の温度を最適に保つために熱交換器を用いる。
縮弁および必要に応じて熱交換器を配置し、その
際圧力管を油タンクに達する戻り管に接続するこ
ができる。このように構成すると、実際の作業条
件に最適の圧力を油に与えることができる。潤滑
剤の温度を最適に保つために熱交換器を用いる。
プランジヤーピストン部分と案内ピストン部分
とからなる段付ピストンを用いることによつて、
本発明によるピストンポンプは、従来必要とされ
た油ポンプや配管等の潤滑装置を著しく小型化
し、ピストンポンプ単位の一部分とすることがで
きるばかりでなく、必要に応じて、円筒外部の潤
滑装置や配管を全く省略することもできる。
とからなる段付ピストンを用いることによつて、
本発明によるピストンポンプは、従来必要とされ
た油ポンプや配管等の潤滑装置を著しく小型化
し、ピストンポンプ単位の一部分とすることがで
きるばかりでなく、必要に応じて、円筒外部の潤
滑装置や配管を全く省略することもできる。
実施例を示す添付図面によつて本発明を次に詳
記する。図示されたピストンポンプは、とくに横
型の高圧ピストンポンプであつて、円筒1内で案
内されるピストン2、連接棒3、クランク軸4お
よび潤滑用油タンク5を有している。ピストン2
は段付ピストンとして構成され、案内ピストン部
分6と先細になつたプランジヤーピストン部分7
からなつている。吸込行程間にプランジヤーピス
トン部分7は案内ピストン部分6の円筒内に進入
し、円筒壁と共に環状空所9を形成する。この環
状空所9は吸込管8を経て油タンク5に接続され
ており、吸込行程間に拡大し、吐出行程間に縮少
する。また環状空所9は圧力管10を経て案内ピ
ストン部分6内の連接棒のボルト11およびクラ
ンク軸4の軸受12に接続されている。
記する。図示されたピストンポンプは、とくに横
型の高圧ピストンポンプであつて、円筒1内で案
内されるピストン2、連接棒3、クランク軸4お
よび潤滑用油タンク5を有している。ピストン2
は段付ピストンとして構成され、案内ピストン部
分6と先細になつたプランジヤーピストン部分7
からなつている。吸込行程間にプランジヤーピス
トン部分7は案内ピストン部分6の円筒内に進入
し、円筒壁と共に環状空所9を形成する。この環
状空所9は吸込管8を経て油タンク5に接続され
ており、吸込行程間に拡大し、吐出行程間に縮少
する。また環状空所9は圧力管10を経て案内ピ
ストン部分6内の連接棒のボルト11およびクラ
ンク軸4の軸受12に接続されている。
吸込管8に吸込弁13が、また圧力管10に圧
力弁14が配属されている。案内ピストン部分6
と円筒壁とによつて形成された環状室15は、吐
出方向において圧力弁14の後方で圧力管10に
接続されている。環状室15は、案内ピストン部
分6内の一つ以上の放射状孔16を経て連接棒の
ボルト11と接続されている。ボルト11は、連
接棒の軸18の縦孔17を経て軸受12と接続さ
れている。
力弁14が配属されている。案内ピストン部分6
と円筒壁とによつて形成された環状室15は、吐
出方向において圧力弁14の後方で圧力管10に
接続されている。環状室15は、案内ピストン部
分6内の一つ以上の放射状孔16を経て連接棒の
ボルト11と接続されている。ボルト11は、連
接棒の軸18の縦孔17を経て軸受12と接続さ
れている。
環状空所9は、一つ以上の放射状孔19および
軸方向孔20を経てボルト11と接続されてい
る。軸方向孔20の一方に圧力弁14が配属さ
れ、他方には放射状孔16が開口している。放射
状孔16は案内ピストン部分6に属する環状室1
5に達している。
軸方向孔20を経てボルト11と接続されてい
る。軸方向孔20の一方に圧力弁14が配属さ
れ、他方には放射状孔16が開口している。放射
状孔16は案内ピストン部分6に属する環状室1
5に達している。
他の実施例(第3図)において、圧力管10は
円筒1の外部に配置され、接続管21,22によ
つて環状空所9および環状室15に接続されてい
る。環状空所9と環状室15との間の範囲の圧力
弁14にフイルター23が配属されている。圧力
管10の圧力方向において環状室15の後方に圧
縮弁24が配置され、必要に応じて熱交換器25
も配置されている。圧力管10と油タンク(図示
しない)とは戻り管26で接続されている。プラ
ンジヤーピストン部分7に、軸受給油用の管を追
加的に配置することもできるが図示しない。
円筒1の外部に配置され、接続管21,22によ
つて環状空所9および環状室15に接続されてい
る。環状空所9と環状室15との間の範囲の圧力
弁14にフイルター23が配属されている。圧力
管10の圧力方向において環状室15の後方に圧
縮弁24が配置され、必要に応じて熱交換器25
も配置されている。圧力管10と油タンク(図示
しない)とは戻り管26で接続されている。プラ
ンジヤーピストン部分7に、軸受給油用の管を追
加的に配置することもできるが図示しない。
上述のピストンポンプの動作は次の通りであ
る。吸込行程の始めに、プランジヤーピストン部
分7とこれに対応する円筒(ここで運動する案内
ピストン部分6の直径はプランジヤーピストン部
分7の直径よりも大である)の円筒壁との間に環
状空所9が形成される。この空所9には吸込行程
間に油タンク5から吸込管8を経て給油される。
この場合、吸込弁13は開き、圧力弁14は閉じ
ている。次に吐出行程間に吸込弁13は閉じ、圧
力弁14は開いている。従つて、すでに縮少した
環状空所9内の油は、案内ピストン部分6と円筒
壁との間の環状室15から圧力管10、または孔
16,17,19,20を経て、もしくは直接に
連接棒のボルト11または軸受12に供給され
る。
る。吸込行程の始めに、プランジヤーピストン部
分7とこれに対応する円筒(ここで運動する案内
ピストン部分6の直径はプランジヤーピストン部
分7の直径よりも大である)の円筒壁との間に環
状空所9が形成される。この空所9には吸込行程
間に油タンク5から吸込管8を経て給油される。
この場合、吸込弁13は開き、圧力弁14は閉じ
ている。次に吐出行程間に吸込弁13は閉じ、圧
力弁14は開いている。従つて、すでに縮少した
環状空所9内の油は、案内ピストン部分6と円筒
壁との間の環状室15から圧力管10、または孔
16,17,19,20を経て、もしくは直接に
連接棒のボルト11または軸受12に供給され
る。
第1図は本発明によるピストンポンプの実施例
の吸込行程開始時の断面図、第2図は吐出行程開
始時の第1図と同様の図、第3図は他の実施例に
よる第1図と同様の図である。 1…円筒、2…ピストン、3…連接棒、4…ク
ランク軸、5…潤滑用油タンク、6…案内ピスト
ン部分、7…プランジヤーピストン部分、8…吸
込管、9…環状空所、10…圧力管、11…連接
棒ボルト、12…軸受、13…吸込弁、14…圧
力弁、15…環状室、16…放射状孔、17…縦
孔、18…連接棒の軸、19…放射状孔、20…
軸方向孔、21…接続管、22…接続管、23…
フイルター、24…圧縮弁、25…熱交換器、2
6…戻り管。
の吸込行程開始時の断面図、第2図は吐出行程開
始時の第1図と同様の図、第3図は他の実施例に
よる第1図と同様の図である。 1…円筒、2…ピストン、3…連接棒、4…ク
ランク軸、5…潤滑用油タンク、6…案内ピスト
ン部分、7…プランジヤーピストン部分、8…吸
込管、9…環状空所、10…圧力管、11…連接
棒ボルト、12…軸受、13…吸込弁、14…圧
力弁、15…環状室、16…放射状孔、17…縦
孔、18…連接棒の軸、19…放射状孔、20…
軸方向孔、21…接続管、22…接続管、23…
フイルター、24…圧縮弁、25…熱交換器、2
6…戻り管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 円筒内で案内されるピストン、連接棒、クラ
ンク軸、潤滑剤供給用タンクを有するピストンポ
ンプとくに横型の高圧ピストンポンプにおいて、 (イ) ピストンが、案内ピストン部分6と先細に
なつたプランジヤーピストン部分7とからなる段
付ピストンとして構成され、(ロ) 吸込行程間に案
内ピストン部分6の円筒空所に進入するプランジ
ヤーピストン部分7が、円筒壁と共に環状空所9
を形成し、その際上記環状空所9は吸込管8を経
て潤滑剤タンク5に接続されており、そして吐出
行程間に縮少するようになつており、(ハ) 上記環
状空所9は圧力管10を経て、案内ピストン部分
6内の連接棒ボルト11およびクランク軸4の軸
受12に接続されており、その際吸込管8に吸込
弁13が配属され、圧力管10,16,17,2
0に圧力弁14が配属されていることを特徴とす
るピストンポンプ。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2747843A DE2747843C3 (de) | 1977-10-26 | 1977-10-26 | Kolbenpumpe, insbesondere Hochdruck-Kolbenpumpe in Liegendbauweise |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5474503A JPS5474503A (en) | 1979-06-14 |
| JPS6233434B2 true JPS6233434B2 (ja) | 1987-07-21 |
Family
ID=6022212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13146478A Granted JPS5474503A (en) | 1977-10-26 | 1978-10-25 | Piston pump |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4218961A (ja) |
| JP (1) | JPS5474503A (ja) |
| DE (1) | DE2747843C3 (ja) |
| GB (1) | GB2006870B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01172582A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 | Dainippon Printing Co Ltd | エンボス板及びその製造方法 |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH642145A5 (de) * | 1979-04-06 | 1984-03-30 | Hydrowatt Syst | Verfahren und einrichtung zur schmiermittelzufuehrung an einer kolben-zylinderanordnung. |
| US4715260A (en) * | 1986-12-22 | 1987-12-29 | General Electric Company | Seal |
| JPS63143773U (ja) * | 1987-03-12 | 1988-09-21 | ||
| JPH0299271U (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-07 | ||
| DE19527719A1 (de) * | 1995-07-31 | 1997-02-06 | Woodward Governor Germany Gmbh | Kraftstoffeinspritzsystem |
| JP4919548B2 (ja) * | 2001-07-17 | 2012-04-18 | 株式会社ナカリキッドコントロール | プランジャポンプ |
| RU2204735C1 (ru) * | 2002-07-18 | 2003-05-20 | Эйсимонтт Светлана Анатольевна | Плунжерный насос |
| DE102008005319A1 (de) * | 2008-01-21 | 2009-07-23 | Seneca S.A. | Vorrichtung zum Trennen von Flüssigkeiten in Fraktionen mit unterschiedlichen Konzentrationen an Inhaltsstoffen |
| JP5203805B2 (ja) * | 2008-06-02 | 2013-06-05 | 株式会社日立プラントテクノロジー | 圧縮機 |
| JP5045679B2 (ja) * | 2009-01-14 | 2012-10-10 | 株式会社豊田自動織機 | ピストン式圧縮機における潤滑構造 |
| JP5832389B2 (ja) * | 2012-07-23 | 2015-12-16 | アイダエンジニアリング株式会社 | 潤滑油循環機構 |
| JP6227308B2 (ja) * | 2013-07-12 | 2017-11-08 | 三菱重工業株式会社 | 回転機械 |
| DE102017110446A1 (de) * | 2017-05-15 | 2018-11-15 | ECO Holding 1 GmbH | Pleuel für eine Brennkraftmaschine mit variabler Verdichtung |
| US10774830B2 (en) | 2018-04-03 | 2020-09-15 | Graco Minnesota Inc. | Self-lubricating pump throat seal |
| CN112746952A (zh) * | 2021-01-11 | 2021-05-04 | 爱几度(深圳)科技有限公司 | 冲牙器及用于冲牙器的抽水泵 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US878783A (en) * | 1907-08-13 | 1908-02-11 | Keystone Driller Co | Engine. |
| US921129A (en) * | 1908-02-01 | 1909-05-11 | United Mfg Company | Lubricating system. |
| US2095692A (en) * | 1936-01-31 | 1937-10-12 | Eugene W Everheart | Drill |
| US2380907A (en) * | 1944-02-15 | 1945-07-31 | Stanley Konaszewski | Piston for internal-combustion engines |
-
1977
- 1977-10-26 DE DE2747843A patent/DE2747843C3/de not_active Expired
-
1978
- 1978-10-16 GB GB7840739A patent/GB2006870B/en not_active Expired
- 1978-10-25 JP JP13146478A patent/JPS5474503A/ja active Granted
- 1978-10-25 US US05/954,549 patent/US4218961A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01172582A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-07 | Dainippon Printing Co Ltd | エンボス板及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2747843B2 (de) | 1979-10-18 |
| US4218961A (en) | 1980-08-26 |
| DE2747843C3 (de) | 1980-07-03 |
| GB2006870B (en) | 1982-03-10 |
| GB2006870A (en) | 1979-05-10 |
| JPS5474503A (en) | 1979-06-14 |
| DE2747843A1 (de) | 1979-05-03 |
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