JPS6233519B2 - - Google Patents
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- JPS6233519B2 JPS6233519B2 JP55048789A JP4878980A JPS6233519B2 JP S6233519 B2 JPS6233519 B2 JP S6233519B2 JP 55048789 A JP55048789 A JP 55048789A JP 4878980 A JP4878980 A JP 4878980A JP S6233519 B2 JPS6233519 B2 JP S6233519B2
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- bullet
- cartridge
- cavity
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- ammunition
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- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 claims description 7
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 9
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F42—AMMUNITION; BLASTING
- F42B—EXPLOSIVE CHARGES, e.g. FOR BLASTING, FIREWORKS, AMMUNITION
- F42B33/00—Manufacture of ammunition; Dismantling of ammunition; Apparatus therefor
- F42B33/001—Devices or processes for assembling ammunition, cartridges or cartridge elements from parts
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F42—AMMUNITION; BLASTING
- F42B—EXPLOSIVE CHARGES, e.g. FOR BLASTING, FIREWORKS, AMMUNITION
- F42B5/00—Cartridge ammunition, e.g. separately-loaded propellant charges
- F42B5/02—Cartridges, i.e. cases with charge and missile
- F42B5/067—Mounting or locking missiles in cartridge cases
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
- Toys (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Forging (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は火器用弾薬に関する。
ある火器用弾薬は金属である薬莢の中へ金属の
弾丸をもち、薬莢の基部と弾薬の基部との間に一
定量爆薬を差込む。
弾丸をもち、薬莢の基部と弾薬の基部との間に一
定量爆薬を差込む。
弾薬の製造は二つの必須な要素即ち販売価格と
安全性とによつて決まる。実際的な観点から、薬
莢とできれば弾薬との構成材料として合成材料を
使うことにより、販売価格の減少を得ることがで
きる。しかしながら、金属の弾丸または合成材料
の弾丸を合成材料の薬莢の中へ差込むのに問題を
生ずる。
安全性とによつて決まる。実際的な観点から、薬
莢とできれば弾薬との構成材料として合成材料を
使うことにより、販売価格の減少を得ることがで
きる。しかしながら、金属の弾丸または合成材料
の弾丸を合成材料の薬莢の中へ差込むのに問題を
生ずる。
製作段階中に安全状態を改善するために、薬莢
内の爆薬を湿つた状態に置くことは可能である。
安全性を完全にするために、爆薬がまだ湿つたま
まで弾丸を薬莢の中へ差込むことはさらに必要で
ある。ここでは充てん中に爆薬が点火するか引火
するのを防ぐために使う安定剤の蒸発の問題であ
る問題を生ずる。
内の爆薬を湿つた状態に置くことは可能である。
安全性を完全にするために、爆薬がまだ湿つたま
まで弾丸を薬莢の中へ差込むことはさらに必要で
ある。ここでは充てん中に爆薬が点火するか引火
するのを防ぐために使う安定剤の蒸発の問題であ
る問題を生ずる。
この発明は低い販売価格と完全に安全に生産で
きる設計とを弾薬に与えることにより現在の技術
の省略を軽減することを目的とする。
きる設計とを弾薬に与えることにより現在の技術
の省略を軽減することを目的とする。
この目的のために、この発明の火器用弾薬で
は、薬莢を合成材料で作り、薬莢がその内面から
突出する一定数の周囲の突出部をもち、弾丸がそ
の外面から出る周囲のみぞをもち、突出部をみぞ
の中に係合させるため、みぞの数が薬莢の突出部
の数に対応し、少くとも一つの縦みぞを弾丸の中
に設けまた薬莢の外側にある部分までその縦みぞ
が基部から延びる。
は、薬莢を合成材料で作り、薬莢がその内面から
突出する一定数の周囲の突出部をもち、弾丸がそ
の外面から出る周囲のみぞをもち、突出部をみぞ
の中に係合させるため、みぞの数が薬莢の突出部
の数に対応し、少くとも一つの縦みぞを弾丸の中
に設けまた薬莢の外側にある部分までその縦みぞ
が基部から延びる。
湿つた状態で爆薬の充てんが薬莢の内方基部で
起る。この作用の後に、薬莢の中に弾丸を設け、
つめ・つめ車装置により弾丸を薬莢の中に固定
し、薬莢の突出部が弾丸の周囲のみぞの中に通
る。弾丸の首部の全長にそつて延びる1個または
複数個の縦みぞが薬莢の基部に対する爆薬に対す
る空所と外部との間の通路を確保する。
起る。この作用の後に、薬莢の中に弾丸を設け、
つめ・つめ車装置により弾丸を薬莢の中に固定
し、薬莢の突出部が弾丸の周囲のみぞの中に通
る。弾丸の首部の全長にそつて延びる1個または
複数個の縦みぞが薬莢の基部に対する爆薬に対す
る空所と外部との間の通路を確保する。
薬莢を成形により従来の技術に従つて合成材料
で作り、材料の可撓性により薬莢を冷却後に型か
ら除去することができる。
で作り、材料の可撓性により薬莢を冷却後に型か
ら除去することができる。
たとえば鉛で作つた弾丸について、一定量の鉛
を型の中へ押抜くことにより、弾丸を初めに従来
の仕方で作る。
を型の中へ押抜くことにより、弾丸を初めに従来
の仕方で作る。
もとの特徴によれば、従来の形状の弾丸が始ま
りが頭部で締付けたこの方法は弾丸の基部から始
まりまた頭部を形成する拡大部分まで延びる少く
とも一つの縦みぞを作ることおよびその後で作ろ
うとする弾丸の軸線と共軸の軸線のまわりの工具
の移動により縦みぞから始つた周囲みぞを作るこ
とから成る。
りが頭部で締付けたこの方法は弾丸の基部から始
まりまた頭部を形成する拡大部分まで延びる少く
とも一つの縦みぞを作ることおよびその後で作ろ
うとする弾丸の軸線と共軸の軸線のまわりの工具
の移動により縦みぞから始つた周囲みぞを作るこ
とから成る。
とにかく、弾薬の製作方法を実施するための装
置の構成の一つの型と同様にこの弾薬の構成の一
つの型を制限しない例として図示する添付図面に
ついてのつぎの説明からこの発明を十分諒解でき
るであろう。
置の構成の一つの型と同様にこの弾薬の構成の一
つの型を制限しない例として図示する添付図面に
ついてのつぎの説明からこの発明を十分諒解でき
るであろう。
弾丸生産装置はそれぞれ上方部分2と下方部分
3とをもつ2部分の型をもつ。
3とをもつ2部分の型をもつ。
下方部分3は1連の管状通路4をもち、弾丸の
頭部を形成しようとする広い形状の空所5により
各管状通路4を型の上方部分2の中に続く。
頭部を形成しようとする広い形状の空所5により
各管状通路4を型の上方部分2の中に続く。
押抜きが下方部分3から上方部分2の方への方
向に起きるときに、各空所5が通気孔6をもつ。
1枚の鉛板7を型の下方部分3の下面に接して置
く。工具を型の各空所5と組合わせ、工具を空所
5の方へ縦方向に移動することができ、工具は型
の下方部分3の中の空所5の部分に相当する部分
の押抜き具を形成する外方部分8をもち、押抜き
具の内側にすべり用のピストン9を設ける。ピス
トン9は型の下方部分3の中の空所5の直径に対
応する直径をもちまた中央区域で突出部分10を
もつ。
向に起きるときに、各空所5が通気孔6をもつ。
1枚の鉛板7を型の下方部分3の下面に接して置
く。工具を型の各空所5と組合わせ、工具を空所
5の方へ縦方向に移動することができ、工具は型
の下方部分3の中の空所5の部分に相当する部分
の押抜き具を形成する外方部分8をもち、押抜き
具の内側にすべり用のピストン9を設ける。ピス
トン9は型の下方部分3の中の空所5の直径に対
応する直径をもちまた中央区域で突出部分10を
もつ。
実際の観点から、押抜き具8は鉛板7から初め
に型の下方部分3の中に設けた空所5の直径に相
当する直径の円板を切取り、その後でピストン9
がこのように切取つた円板を型の下方部分3と上
方部分2の中に設けた空所5により作つた空所の
中に押込む。この作用は弾丸素材12の生産を確
保する。型を開して弾丸素材12を釈放した後
に、ピストン9の作用により搬送板13を弾丸素
材12の上方に移動させる。この搬送板13は弾
丸素材の頭部の形状にはまつた形状の空所14を
特徴とし、それで空所14をおおうように、搬送
板13を作ることができる。低圧源に連結した小
さな管15は各空所14の中に開く。それで素材
の頭部を各空所14の中に抑止するのを確実にす
るものは各空所14の基部に生じた真空である。
に型の下方部分3の中に設けた空所5の直径に相
当する直径の円板を切取り、その後でピストン9
がこのように切取つた円板を型の下方部分3と上
方部分2の中に設けた空所5により作つた空所の
中に押込む。この作用は弾丸素材12の生産を確
保する。型を開して弾丸素材12を釈放した後
に、ピストン9の作用により搬送板13を弾丸素
材12の上方に移動させる。この搬送板13は弾
丸素材の頭部の形状にはまつた形状の空所14を
特徴とし、それで空所14をおおうように、搬送
板13を作ることができる。低圧源に連結した小
さな管15は各空所14の中に開く。それで素材
の頭部を各空所14の中に抑止するのを確実にす
るものは各空所14の基部に生じた真空である。
搬送板13はみぞ切り工具16の上方で各弾丸
素材12を支える。各みぞ切り工具16は各弾丸
素材12に対して共軸に置きまた三つのつめ18
を支える支持体17をもち、つめ18を半径方向
に向けまた弾丸素材の首部の直径より少し小さい
円の直径の上に置く。これら三つのつめ18をた
がいに対して移動し、最大相対的移動のつめ18
の間の間隔は弾丸の首部の長さより小さい。図面
に図示してない装置に支持体17を結合し、それ
により支持体17を軸線方向に移動させることが
できまた弾丸素材12のうちの一つの軸線と共軸
の軸線のまわりに移動させることができる。
素材12を支える。各みぞ切り工具16は各弾丸
素材12に対して共軸に置きまた三つのつめ18
を支える支持体17をもち、つめ18を半径方向
に向けまた弾丸素材の首部の直径より少し小さい
円の直径の上に置く。これら三つのつめ18をた
がいに対して移動し、最大相対的移動のつめ18
の間の間隔は弾丸の首部の長さより小さい。図面
に図示してない装置に支持体17を結合し、それ
により支持体17を軸線方向に移動させることが
できまた弾丸素材12のうちの一つの軸線と共軸
の軸線のまわりに移動させることができる。
第4図に図示するように第1工程中に、みぞ切
り工具の軸向き移動が起り、各つめ18は弾丸素
材12の首部の中の縦みぞを生産する。つめのう
ちの一つが弾丸素材12の首部の全長にそつて縦
みぞ19を作るように、この移動を行う、縦方向
の移動の終りにみぞ切り工具に回転運動を加え、
その回転運動は三つの周囲みぞ20を弾丸の首部
に作ることを確実にする。この回転運動の終り
に、みぞ切り工具の縦方向移動が第5図に図示す
るように引込み方向で起る。
り工具の軸向き移動が起り、各つめ18は弾丸素
材12の首部の中の縦みぞを生産する。つめのう
ちの一つが弾丸素材12の首部の全長にそつて縦
みぞ19を作るように、この移動を行う、縦方向
の移動の終りにみぞ切り工具に回転運動を加え、
その回転運動は三つの周囲みぞ20を弾丸の首部
に作ることを確実にする。この回転運動の終り
に、みぞ切り工具の縦方向移動が第5図に図示す
るように引込み方向で起る。
薬莢22の上方にこのように作つた弾丸12を
置くために、搬送板13を移動し、弾丸12を薬
莢22と組合わせようとする。各薬莢を合成材料
から作り、各薬莢は第6図に図示するように内面
のまわりに突出しまた型から生ずる突出部23を
もつ。三つの突出部23の位置は弾丸の首部の三
つの周囲みぞ20の位置に対応し、それで突出部
23は周囲みぞ20に連結して働くことができ
る。薬莢22の内方基部24の上にまだ湿つた状
態で一定量の爆薬25を置いた後に、薬莢の中へ
弾丸12をはめ込み、つめ・つめ車装置により弾
丸を固定し、突出部23は弾丸の周囲みぞ20の
中へ入る。弾丸の首部に作つた縦みぞ19により
爆薬25の溶剤の蒸発を生じ、弾丸は薬莢の内方
基部と弾丸の基部との間に作つた空所を外部に連
結する。
置くために、搬送板13を移動し、弾丸12を薬
莢22と組合わせようとする。各薬莢を合成材料
から作り、各薬莢は第6図に図示するように内面
のまわりに突出しまた型から生ずる突出部23を
もつ。三つの突出部23の位置は弾丸の首部の三
つの周囲みぞ20の位置に対応し、それで突出部
23は周囲みぞ20に連結して働くことができ
る。薬莢22の内方基部24の上にまだ湿つた状
態で一定量の爆薬25を置いた後に、薬莢の中へ
弾丸12をはめ込み、つめ・つめ車装置により弾
丸を固定し、突出部23は弾丸の周囲みぞ20の
中へ入る。弾丸の首部に作つた縦みぞ19により
爆薬25の溶剤の蒸発を生じ、弾丸は薬莢の内方
基部と弾丸の基部との間に作つた空所を外部に連
結する。
前記したことから明らかなように、1方ではこ
の発明が合成材料を使いまた他方では製造方法を
高速生産に適合することができるので、この発明
は設計が簡単でありまた低価格で売ることができ
る弾薬を生産することにより現在の技術の大きな
改良を生ずる。注目すべきこととして、爆薬がま
だ湿つている間に弾丸を薬莢の中に入れるので、
この発明の方法はかなり安全の利点を提供する。
の発明が合成材料を使いまた他方では製造方法を
高速生産に適合することができるので、この発明
は設計が簡単でありまた低価格で売ることができ
る弾薬を生産することにより現在の技術の大きな
改良を生ずる。注目すべきこととして、爆薬がま
だ湿つている間に弾丸を薬莢の中に入れるので、
この発明の方法はかなり安全の利点を提供する。
明らかなように、この弾薬の設計の単一の型、
工程を働かせる単一方法、または例として前記し
た装置の単一の型にこの発明を制限しなくて、こ
の発明は生産のすべての変型を包含する。
工程を働かせる単一方法、または例として前記し
た装置の単一の型にこの発明を制限しなくて、こ
の発明は生産のすべての変型を包含する。
それでとくにこの弾薬の設計は薬莢での突出部
と弾丸のみぞとの数と位置とについて違うことが
でき、その生産方法は変化を受けることができ、
弾丸素材を違つたように得ることができまたたと
えば合成材料から作ることができ、この発明の範
囲から離れることなしに違つた数のつめをもつ装
置によりみぞ切りを行うことができる。同様に、
搬送板の中の素材の頭部を支える方法は違うこと
ができ、弾丸の頭部を強制的に導入するリブのよ
うな機械的装置によりこれらの方法を構成する。
と弾丸のみぞとの数と位置とについて違うことが
でき、その生産方法は変化を受けることができ、
弾丸素材を違つたように得ることができまたたと
えば合成材料から作ることができ、この発明の範
囲から離れることなしに違つた数のつめをもつ装
置によりみぞ切りを行うことができる。同様に、
搬送板の中の素材の頭部を支える方法は違うこと
ができ、弾丸の頭部を強制的に導入するリブのよ
うな機械的装置によりこれらの方法を構成する。
第1図は押抜く前に弾丸を作るのに使う型の1
部分の横断面図、第2図は弾丸を作つた後の第1
図の型の部分の図、第3〜5図は弾丸のみぞ切り
の三つの段階に相当する三つの略図、第6図は弾
丸とそれを組合わせようとする薬莢との縦断面
図、第7図は第6図の弾丸と薬莢との組合わせに
より得た弾薬の縦断面図である。 図中にて、2は上方部分、3は下方部分、4は
管状通路、5は空所、6は通気孔、7は鉛板、8
は外方部分、9はピストン、10は突出部分、1
2は弾丸素材、13は搬送板、14は空所、15
は管、16はみぞ切り工具、17は支持体、18
はつめ、19は縦みぞ、20は周囲みぞ、22は
薬莢、23は突出部、24は内方基部、25は弾
薬である。
部分の横断面図、第2図は弾丸を作つた後の第1
図の型の部分の図、第3〜5図は弾丸のみぞ切り
の三つの段階に相当する三つの略図、第6図は弾
丸とそれを組合わせようとする薬莢との縦断面
図、第7図は第6図の弾丸と薬莢との組合わせに
より得た弾薬の縦断面図である。 図中にて、2は上方部分、3は下方部分、4は
管状通路、5は空所、6は通気孔、7は鉛板、8
は外方部分、9はピストン、10は突出部分、1
2は弾丸素材、13は搬送板、14は空所、15
は管、16はみぞ切り工具、17は支持体、18
はつめ、19は縦みぞ、20は周囲みぞ、22は
薬莢、23は突出部、24は内方基部、25は弾
薬である。
Claims (1)
- 1 弾丸をもち、弾丸の基部を薬莢の中にはめ、
薬莢の内方基部と弾丸の基部との間に一定量の爆
薬を置いた型の火器用弾薬において、薬莢を合成
材料で作り、薬莢がその内面から突出する一定数
の周囲の突出部をもち、弾丸がその外面から出る
周囲のみぞをもち、突出部をみぞの中に係合させ
るため、みぞの数が薬莢の突出部の数に対応し、
少くとも一つの縦みぞを弾丸の中に設けまた薬莢
の外側にある部分までその縦みぞが基部から延び
ることを特徴とする火器用弾薬。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR7910417A FR2454600A1 (fr) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | Munition pour arme a feu et son procede de fabrication |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55140100A JPS55140100A (en) | 1980-11-01 |
| JPS6233519B2 true JPS6233519B2 (ja) | 1987-07-21 |
Family
ID=9224693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4878980A Granted JPS55140100A (en) | 1979-04-17 | 1980-04-15 | Ammunition for firearms |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4365559A (ja) |
| JP (1) | JPS55140100A (ja) |
| BE (1) | BE882784A (ja) |
| BR (1) | BR8002297A (ja) |
| CA (1) | CA1142027A (ja) |
| DE (1) | DE3013846A1 (ja) |
| ES (1) | ES490619A0 (ja) |
| FR (1) | FR2454600A1 (ja) |
| GB (1) | GB2046883B (ja) |
| GR (1) | GR68199B (ja) |
| IT (1) | IT1141280B (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5765210A (en) * | 1980-10-07 | 1982-04-20 | Furukawa Electric Co Ltd | Jumper unit for aerial transmision wire |
| JPH081202B2 (ja) * | 1989-04-03 | 1996-01-10 | 株式会社豊田自動織機製作所 | 単動式油圧シリンダの作動回路 |
| US5183963A (en) * | 1990-11-13 | 1993-02-02 | Beaufils Stephen C | Two piece projectile |
| US5708231A (en) * | 1996-10-17 | 1998-01-13 | Sigma Research, Inc. | Delayed release cartridge for a firearm |
| US7654202B2 (en) * | 2006-02-03 | 2010-02-02 | Stresau West, Inc. | Frangible slug |
| US11371817B2 (en) * | 2019-01-08 | 2022-06-28 | Austin Thomas Jones | Multipurpose projectile apparatus, method of manufacture, and method of use thereof |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE405758A (ja) * | ||||
| US1307419A (en) * | 1919-06-24 | Projectile | ||
| US911796A (en) * | 1908-05-12 | 1909-02-09 | Krupp Ag | Cartridge. |
| US2616371A (en) * | 1950-04-08 | 1952-11-04 | Remington Arms Co Inc | Cartridge and method of manufacturing same |
| US2862446A (en) * | 1955-08-15 | 1958-12-02 | Kupag Kumststoff Patent Verwal | Cartridge |
| US2925019A (en) * | 1957-03-01 | 1960-02-16 | Colonial Broach & Machine Comp | Broaching machine |
| US3046890A (en) * | 1959-09-11 | 1962-07-31 | Dardick Corp | Ammunition for open chamber guns |
| DE1283122B (de) * | 1964-01-08 | 1968-11-14 | Dynamit Nobel Ag | Mit Haftreibung zwischen Patrone und Geschossbohrung einzusetzende Abschusspatrone fuer Granatwerfer |
| FR2157148A6 (en) * | 1968-01-18 | 1973-06-01 | Gruaz Eric | Rifle bullets - having plastic case with fine internal fluting |
| DE2142076A1 (de) * | 1971-08-21 | 1973-03-01 | Friedrich W Odenberg | Im wickelverfahren herzustellende feststofftreibsaetze fuer selbstvortriebgeschosse und raketen |
| FR2300319A1 (fr) * | 1975-02-07 | 1976-09-03 | Cleard Gilbert | Projectile pour arme a feu |
-
1979
- 1979-04-17 FR FR7910417A patent/FR2454600A1/fr active Granted
-
1980
- 1980-04-03 GB GB8011394A patent/GB2046883B/en not_active Expired
- 1980-04-10 DE DE19803013846 patent/DE3013846A1/de active Granted
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