JPS6233909A - 切削機 - Google Patents

切削機

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JPS6233909A
JPS6233909A JP17117085A JP17117085A JPS6233909A JP S6233909 A JPS6233909 A JP S6233909A JP 17117085 A JP17117085 A JP 17117085A JP 17117085 A JP17117085 A JP 17117085A JP S6233909 A JPS6233909 A JP S6233909A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「発明の技術分野」 この発明は切削機に関し、特に舗装道路を切削する際、
切削開始時の切下動作と切削終了時の切上動作とを自動
的に行なう切削機に関する。
[発明の技術的背景とその問題点] 従来、切削機を用いて舗装道路を切削する場合には、例
えば、手動で切削機のカッターブレードを所定の切削深
さまで下げてから、舗装道路上にてその切削機を走行さ
せるか、又は手動で少しつづ切削機のカッターブレード
を下げながら、ゆっくりとぞの切削機を走行させるかし
ていた。
しかし、前者の場合は、切削開始と同時にカッターブレ
ードを急激に所定の切削深さまで切下げるから、カッタ
ーブレードに無理がかかり、その野命的観点から好まし
くない。しかも、以後切削機の走行にともなってそのカ
ッターブレードを移動させる際、舗装道路の切削部分の
切口に段差がつき易くなるという不具合があった。
後者の場合は、切削深さと切削距離との兼合いをカッタ
ーブレードを手動操作することで調整するため、その良
好な兼合いを確保することが極めて難しい。従って、通
常は、切削部分の仕上りが悪くなり、また、指定された
切込勾配どおりに切削することなどは、はとんどできな
かった。
また、これ等の従来方式で作業終了のため、カッターブ
レードを舗装通路上まで切上る場合にも、上記の切下動
作同様の問題があった。
「発明の目的] この発明は係る問題点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的は、切削開始時の切下動作と、切削終了時の切上
動作とを、設定された切込勾配で自動的に行なうことが
できる切削機を提供することにある。
[発明の概要] 上記の目的を達成するため、この発明の切削機は、被切
削面に沿って切削手段が移動される毎に、切削開始点か
らの移動距離に比例した距離信のを発する距離信号発生
手段と、 発せられた距離信号を、指定された切込勾配に対応した
大ぎさの切込信号に変換する切込信号出力手段と、 前記切削手段による被切削面への切下深さ又は切上深ざ
を設定り−る深さ設定手段と、設定された切下深さ又は
切上深ざに達するまでは、前記切込信号に応答して前記
切削手段を駆動させ、設定された切下深さ又は切上深さ
に)ヱしたときには、前記切込信号による駆動状態を解
除する駆動制御手段とを有することを特徴とする。
[実施例の説明] 第1図はこの発明の切削機の概略構成を示すブロック図
である。図中、1は切削手段であり、この切削手段1が
被切削面を移動される毎に、距離信号発生手段3からは
、切削開始点からの移動距離に比例した距離信号を発す
る。
すると、切込信号出力手段5は、発せられた距離信号を
指定された切込勾配に対応した大きさの切込信号に変換
して出力する。
一方、深さ設定手段7は切削手段1による舗装道路への
切下深さ又は切上深さが設定されている。
こうして得られる切込信号出力手段5の切込信号と、深
さ設定手段7の設定信号とが、駆動制御 3一 手段9へ加わると、駆動制御手段9において、設定され
た切下深さ又は切上深さに達するまでは、上記切込信号
に応答して、切削手段1を、設定された切下深さ又は切
上深さに達したときには、切込信号による切削手段1の
駆動状態を解除するものである。
第2図はこの発明が適用された切削機の回路構成を示す
ブロック図である。
図中、11は距離信号発生回路(第3図参照)、13は
切込勾配設定器、15は深さ設定器、16は切込スイッ
チ、17は微分回路、19は深さセンサ、21は第1加
算回路、23は第2加算回路、25は第1スイツヂ、2
7は第2スイツチ、29は第3スイツチ、31は電圧保
持用コンデンサ、33は緩衝増幅器、35は駆動回路、
37は油圧シリンダ、39はカッターブレード、41は
増幅器、43は第1比較器、45は第2比較器、47は
第1ナントゲート、49は第2ナントゲート、51は切
上表示器、53は切下表示器、55はオワゲート、57
はインバータである。
この発明が適用された切削機は、例えば第4図に示すよ
うに、舗装道路61上を走行させて使用する切削機59
であり、そして、第2図に示す回路構成を搭載している
ものである。
この発明が適用された切削機の動作には、第1図に基づ
いて説明したような自動切込動作と、そのような自動切
込を行なわないマニュアル操作による切込動作との2種
類がある。
まず、マニュアル操作による切込動作の場合は、距離信
号発生回路11が利用されず、この為、切込スイッチ1
Gを中立状態に保持する。なお、切込スイッチ16が中
立状態のときは、常時、第1スイツチ25は非導通状態
であり、また第2スイツチ27は非導通状態であり、ま
た第3スイツチ29は導通状態である。
従って、切削機の操作者が適宜設定することができる深
さ設定器15の出力信号Hは、そのまま、第3スイツチ
29を介して、緩衝増幅器33の入力側電位「どして現
われる。その為、緩衝増幅器33の出力信号Bは電位「
に対応した大きさとなって、第1加算器21に加わる。
一方、深さセンサ19の検出信号△も第1加算器21に
加わり、この第1加算器21の出力側電位が誤差信号R
として、△−B=Rにより算出され、駆動回路35に加
わる。
すると、駆動回路35には誤差信号Rに対応した駆動信
@Sが現われ、この駆動信号Sによって油圧シリンダ3
7が駆動され、カッターブレード3つの上下動作となる
これに対し、自動切込動作の場合は、距離信号発生回路
11から距離信号が発せられ、この発せられた距離信号
が、切込スイッチ1Gを操作して切込勾配設定器13に
711わることが要件とされる。
距離信号発生回路11は、例えば第3図に示すように、
切削機の車輪63又はミッションく図示せず)で速度/
距離センサ(ロータリエンコーダ)65が回転されると
、速度/距離センサ65は、パルス信号が発生する。こ
のパルス信号は分周回路67において単位距離当りのパ
ルス信号となり、2進カウンタ69に加えられてカウン
トされる。
この2進カウンタ69によるカウント出力は、D−Δコ
ンバータ71によりアナログ値に変換される。このため
、そのアナログ値は、切削量始点Pからの移動距離l(
第4図参照)に比例した大ぎさの距離信号となる。ぞし
て、この距離信号をバイパスし、例えばバイパスの一方
で位相反転器73により切上のための距離信号〈以下切
上信号という)を出力し、他方で、距離信号をそのまま
切下のための距離信号(以下切下信号という)として出
力する。
なお、この実施例にあっては、速度/距離センサ65か
らの信号がF−V変換器75により電圧値に変換され、
この電圧値の大きさの゛変化が速度計77により速度と
して表示される。
このように、距離信号発生回路11がら発せられた距離
信号(切下信号及び切上信号)は切込スイッチ16によ
り切下移動又は切−L動作の選択が行なわれたことに応
答して、切込勾配設定器13に加わる。
切込勾配設定器13では、カッターブレード39を舗装
道路上の一定距離だけ進める間に、切下又は切上の勾配
をどの程度にするかが設定されるから、切下信号又は切
上信号が加わると、これ等信号を設定された切込勾配に
対応した大きさのり不信号又はその切上信号に変換する
ことができる。
また、切込を進める際、どの程度の深さまでその切込を
進めるかは、深さ設定器15によって設定することがで
きる。
そして、切込勾配設定器13及び深さ設定器15の各設
定内に応答して、後述するように、この発明が適用され
た切削機は、それ等設定器後段の駆動制御手段において
自動切込処理を進めることになる。
次に、この発明が適用された切削機の自動切込処理の作
用について、第4図を参照しつつ、第2図に基づいて、
切下動作と切上動作とに分けて説明り−る。
(1)  切下動作 今、切削距離を1.5m、切込勾配を10%として、1
.5mだしプカッターブーレド39を進め一8= る間に、このカッターブレード39を150mm切下げ
る場合について述べる。
この場合には、舗装道路61上の所定位置に切削機5つ
を配置後、まず、深さ設定器15をQmm(OV)に設
定して、切込スイッチ16を切下側に倒す。すると、微
分回路17の一方入力側電位jヅが電源電圧のためにH
i となり、この電位Mの立上りが微分回路17で検出
されパルスTが生じる。このパルスTによって、増幅器
41がらリセット信号が発せられる。このリセット信号
により第3図の分周回路67および2進カウンタ69が
リセットされるため、切下信号はOVになる。
これと同時に、パルスTによって第2スイツチ27が瞬
時だけ導通状態となり、これにより深さ設定器15の電
位H−0(V)が電圧保持用コンデンサ31の電位Gと
して保持される。
このように、切込勾配設定器13の人出側それぞれの電
位、C1同りはO(V)となり、また電圧保持用コンデ
ンサ31電位Gは0 (V)であるから、第2加算回路
23の出力信8Fは、E−G−〇−〇(V)の関係でO
(V)となる。
次に深さ設定器15を所望の切下深ざの150mm(1
,5V)に設定する。このことによって、深さ設定器1
5の出力信号Hが1.5 (V)となるから、当初、第
2比較器45では、正の入力側で深さ設定器15の出力
信号H−1,5(V)を受け、負の入ノj側で第2加算
回路23の出力信号E−0(V)を受りる。その為第2
比較器45の出力信号Oがl−1iになり、ナントゲー
ト49の出力側電位QがLOになるから、切下表示器5
3が点灯されて切下動作の表示となる。これと同時に、
オワ回路55の出力信号Kが1−1i となり、第1ス
イツチ25が導通状態となり、又、出力信号がl」iで
あるからインバータ57の出力信号Jはり。
になって、第3スイツチ29が非導通状態となる。
従って、スイッチ25の出力側電位Fと第2加算回路2
3の出力信号FがE=Fになり、緩衝増幅器33の出力
信号Bは切下当初B=O(V)となる。
このような状態にあると、切削機61が切削動作開始と
なって前進すると、切下信号がO(V)から次第にマイ
ナス方向に増加し、1.5m前進したときに、電位C1
電位り、電位E、電位Gの関係は、 C=D=−1,5(V) また、 E=G−D =O−(−1,5) =+1.5 <V) となる。
従って、緩衝増幅器33の出力信号Bは当初の0(V)
から次第に増大して1.5Vになる。
一方、深さセンサ19によって、カッターブレード39
近傍の切削深さを検出しており、この検出信号Aが第1
加算器21に加わるから、この第1加算器21にて検出
信号Aと出力信号Bとから算出される誤差信号Rが生じ
ている間、駆動回路35から切下のための駆動信号Sに
よって油圧シリンダ37が動作され、カッターブレード
39の下降動作となる。
上述したように、カッターブレード39が下降動作して
いる際、第2加算回路23の出力側電位FがE>1.5
 (V) になルト、第2比較器45の出力信号OがL
Oになり、続く第2ナントゲート49の出力信号QがH
iになって、切下表示器53が点燈消滅になって切下動
作完了が報知される。
これと同時にオワゲート55の出力信号KがLOとなる
ので、第1スイツチ25が非導電状態に復旧される。ま
た続くインバータ57の出力信号JがHlとなるので、
第3スイツチ29が導通状態に復旧される。
従って、切下動作完了と同時に、設定器15の出力信号
Hが緩衝増幅器33の入力側電位Fとなるから、緩衝増
幅器33の出力信号Bは電位Fと対応した大きさになっ
て第1加算回路21に加わる。この時には、自動切込が
解除されて、マニュアル動作に対応した動作となる。
このようにして、切下動作が完了した後は、切込スイッ
チ16を中立の位置に戻しておくとよいものである。
−12= なお、切下動作の完了後は、マニュアル操作による切込
動作とし、深さ設定器15を1.5 (V)に設定した
まま、切削機61を前進さぜれば、切削深さ150m1
llで切込を進めることができる〈第4図参照)。
(2)  切上動作 上述した切下動作の完了後に、切削距離を1゜5m、切
込勾配を10%として切上動作を行なう場合は、まず、
深さ設定器15を150mm(1゜5v)に設定してあ
ったまま、切込スイッチ16を切上側に倒す。すると、
微分回路17の他方の入力側電位りが電源電圧のために
1−1iとなり、この電位りの立上りが微分回路17で
検出されてパルスIとなり、このパルスIによって、第
3図の分周回路67および2進カウンタ69がリセット
される。同時にパルス■によって第2スイツチ27が瞬
時だけ導通状態となり、これにより電圧保持用コンデン
サ31の電位Gが電位Hの1.5Vになる。
ゆえに、電位C2同り、同E、同Gの関係は、C=D=
O(V)であり、 まlこ、 E=G−D −1、5−〇 −1,5(V) となる。
次に、深さ設定器15を所望の切上深さのQmm(OV
)に設定する。このことによって、深さ設定器15の出
力信号HがO(V)となるから、当初、第1比較器43
では、負の入力側で深さ設定器15の出力信号H=O(
V)を受け、正の入力側で第2加算回路23の出力信号
E=1.5 (V)を受ける。その為、第1比較器43
の出力信号NがHiになり、ナントゲート47の出力側
電位PがLoになるから、切上表示器51が点燈されて
切上動作の表示となる。これと同時に、オワゲート55
の出力信号Kが1−1iとなり、第1スイツチ25が導
通状態となり、又電位Kがl−1iであるからインバー
タ57の出力側電位Jが1−〇となって、第3スイツチ
29が非導通状態となる。従って電位Eと電位FとがE
=Fになり、緩衝増幅器33の出力信号Bは切上当初B
=1.5 (V)となる。
このような状態にあるとき、切削機61が切削動作開始
となって前進すると、切上信号がO(V)から次第にプ
ラス方向に増加し、1.5m前進したときに、電位C2
電位り、電位E、電位Gの関係は、 C=D>1.5 (V) ま lこ 、 E=G−D −1,5−D 〈 O となる。
従って、緩@増幅器33の出力Bは当初の1゜5(v)
から次第に低減してOVになる。
その結果、第1加算器21において深さセンサ19の検
出信号△と緩衝増幅器Bとから算出される誤差信@Rが
生じている間、カッターブレード3つの上昇動作となる
上述したように、カッターブレード3つが上昇動作して
いる際、第2加算回路23の出力側電位EがEく0(v
)になると、第1比較器43の出力側電位NがLOにな
り、続く第1ナントゲート4つの出力側電位PがHiに
なって、切上表示器51が点燈消滅になって切上動作完
了が報知される。
これと同時にオワゲート55の出力側電位KがLOとな
るので、第1スイツチ25が非導通状態に復旧され、第
3スイツチ29が導通状態に復旧される。
従って、切上動作完了と同時に、自動切込が解除されて
、マニュアル動作に対応した動作となる。
なお、この時も切込スイッチ16を中立の位置に戻して
おくとよいものである。
このように、実施例にあっては、舗装道路の所定位置に
配置した切削機を前進させる際、切込勾配および切込深
さを設定し、切込スイッチを操作するだけで、切削深さ
と切削距離との兼合いが良好に調整された関係で、切削
開始時の切下動作と、切削終了時の切上動作とを自動的
に行なうことができ、また切削開始時と切削終了時との
間にあってはマニュアル操作による切込動作を行なわせ
ることができる。
なお、実施例では切削手段として、油圧シリンダの駆動
で動作されるカッターブレードを採用したが、例えば水
噴射式の切削手段等を採用することもできる。
[発明の効果] 以上のように、この発明の切削機は、切削手段が移動さ
れる毎に、切削開始点からの移動距離に比例した距離信
号を発し、発せられた距離信号を、指定された切込勾配
に対応した大きさの切込信号に変換し、この切込信号に
対応して切削手段による切下動作又は切上動作を進め、
これ等各動作を設定手段により設定された切下又は切上
の深さになるまでは実行するものであるから、切削深さ
と切削距離との兼合いを常に良好に維持することができ
、これにともない被切削面の切削部分がきれいなものと
なる等の利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の概略構成を示すブロック図、第2図
はこの発明が適用された切削機の回路構成を示すブロッ
ク図、第3図は距離信号発生回路の回路構成を示すブ[
]ツク図、第4図はこの発明が適用された切削機の使用
説明図である。 1・・・切削手段、3・・・距離信号発生手段5・・・
切込信号用ノつ手段、7・・・深ざ設定手段9・・・駆
動制御手段 第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 被切削面に沿って切削手段が移動される毎に、切削開始
    点からの移動距離に比例した距離信号を発する距離信号
    発生手段と、 発せられた距離信号を、指定された切込勾配に対応した
    大きさの切込信号に変換する切込信号出力手段と、 前記切削手段による被切削面への切下深さ又は切上深さ
    を設定する深さ設定手段と、 設定された切下深さ又は切上深さに達するまでは、前部
    切込信号に応答して前記切削手段を駆動させ、設定され
    た切下深さ又は切上深さに達したときには、前記切込信
    号による前記切削手段の駆動状態を解除する駆動制御手
    段とを有することを特徴とする切削機。
JP17117085A 1985-08-05 1985-08-05 切削機 Granted JPS6233909A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6462505A (en) * 1987-08-31 1989-03-09 Sakai Jukogyo Kk Load-surface cutter
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