JPS623392A - カ−ドロツクシステム - Google Patents
カ−ドロツクシステムInfo
- Publication number
- JPS623392A JPS623392A JP60142776A JP14277685A JPS623392A JP S623392 A JPS623392 A JP S623392A JP 60142776 A JP60142776 A JP 60142776A JP 14277685 A JP14277685 A JP 14277685A JP S623392 A JPS623392 A JP S623392A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- room
- card
- door
- decided
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al技術分野
この発明はドアのロック装置と連動して光熱をオンする
システムに関する。
システムに関する。
(b1発明の概要
この発明に係るカードロックシステムは、カードによっ
てドアのロック及びロック解除を行うカードロックシス
テムにおいて” ”:
::)l。
てドアのロック及びロック解除を行うカードロックシス
テムにおいて” ”:
::)l。
カードによる前記ドアのロック解除に連動して
、1、ミ 電気等の光熱源又は電灯等の機器をオンすること
・;。
、1、ミ 電気等の光熱源又は電灯等の機器をオンすること
・;。
;
により、その住居の施設の自動化を図ることが出
+−1゛11 来る。
“が、′φ (C)発明の背景
−1、′ 一般的に帰宅時又は入室時0ドア°“・りを解除
、(したのちスイッチを探して電灯を点灯するの
は特 1′、)゛。
+−1゛11 来る。
“が、′φ (C)発明の背景
−1、′ 一般的に帰宅時又は入室時0ドア°“・りを解除
、(したのちスイッチを探して電灯を点灯するの
は特 1′、)゛。
に不慣れな部屋の場合には非常に手間の掛かる作
°□針l− 業である。特に、ホテル等の宿泊施設においては
゛・19゛1 、顧客へのサービスが望まれるが、従来顧客は口
・:;・、J ツタを解除したのち部屋内部の機器例えば冷暖房
:゛。
°□針l− 業である。特に、ホテル等の宿泊施設においては
゛・19゛1 、顧客へのサービスが望まれるが、従来顧客は口
・:;・、J ツタを解除したのち部屋内部の機器例えば冷暖房
:゛。
、1
、電灯等のスイッチをオンしなければならず、入
・5)堅持に暗い部屋の内部のスイッチを探すの
は不慣 、8! れなホテルの部屋では相当手間の掛かる作業であ
。
・5)堅持に暗い部屋の内部のスイッチを探すの
は不慣 、8! れなホテルの部屋では相当手間の掛かる作業であ
。
へへ
った。
1,8(d)発明の目的
、プン この発明は上記現状に鑑みて成されたもので、
、引入堅持のドアの・・・り解除に連動して光熱
源が開 “゛になるカードロックシステムを
提供することを目的とする。
1,8(d)発明の目的
、プン この発明は上記現状に鑑みて成されたもので、
、引入堅持のドアの・・・り解除に連動して光熱
源が開 “゛になるカードロックシステムを
提供することを目的とする。
(81発明の構成及び効果
この発明は、カードリーダを備え、このカードリーダに
有効なカードが挿入されたときドアのロックを解除する
住居のカードロックシステムにおいて、前記有効なカー
ドによってロックが解除されたとき部屋内部の光熱源を
オンする手段を有することを特徴とする。
有効なカードが挿入されたときドアのロックを解除する
住居のカードロックシステムにおいて、前記有効なカー
ドによってロックが解除されたとき部屋内部の光熱源を
オンする手段を有することを特徴とする。
以上のように構成することによって、この発明によれば
以下の効果を得ることができる。
以下の効果を得ることができる。
当該部屋の利用者等が入室する為にカードでロックを解
除したときこれに連動して光熱源がオンされるようにし
たことによって、前記部屋の利用者はドアの開閉動作(
カードの挿入又はスキャン)のみで電灯、空調等のその
部屋の利用に必要な機器のオン・オフを行うことができ
る。このように、光熱源のオン動作に電灯等のスイッチ
オンを含めることによって、顧客の入室と同時に電灯等
を点灯(オン)させることができるため、顧客へのサー
ビスの向上につながる。
除したときこれに連動して光熱源がオンされるようにし
たことによって、前記部屋の利用者はドアの開閉動作(
カードの挿入又はスキャン)のみで電灯、空調等のその
部屋の利用に必要な機器のオン・オフを行うことができ
る。このように、光熱源のオン動作に電灯等のスイッチ
オンを含めることによって、顧客の入室と同時に電灯等
を点灯(オン)させることができるため、顧客へのサー
ビスの向上につながる。
(f)実施例
第1図はこの発明の実施例である短期賃貸アパートに用
いられるカードロックシステムのブロック図である。制
御部1はCPUl0と、このCPU10に接続されたメ
モリ11.カードリーダ12、ロック制御部13及びイ
ンターフェイス14からなっている。カードリーダ12
は磁気カードを溝内に手でスキャンするハンドスキャナ
である。このカードリーダ12にはカード2がスキャン
される。ロック制御部13はドア4をロックするソレノ
イド3を制御する。ソレノイド3の可動部が突出してい
為ときドア4はロック状態・であり、前記可動部が後退
しているときドア4はロック解除(アンロック)状態で
ある。このドア4は部屋の人出用のドアである。前記イ
ンターフェイス14には電源リレー5.ガス弁ソレノイ
ド6及び電灯スイッチ7が接続されている。電源リレー
5はこの部屋への引き込み線を開閉し、ガス弁ソレノイ
ド6はガスの元栓を開閉する。電灯スイッチはカード2
によるドア4のロック開閉に連動して室内の電灯をオン
・オフするスイッチである。この電灯は室内の手動スイ
ッチによってもオン・オフされる。
いられるカードロックシステムのブロック図である。制
御部1はCPUl0と、このCPU10に接続されたメ
モリ11.カードリーダ12、ロック制御部13及びイ
ンターフェイス14からなっている。カードリーダ12
は磁気カードを溝内に手でスキャンするハンドスキャナ
である。このカードリーダ12にはカード2がスキャン
される。ロック制御部13はドア4をロックするソレノ
イド3を制御する。ソレノイド3の可動部が突出してい
為ときドア4はロック状態・であり、前記可動部が後退
しているときドア4はロック解除(アンロック)状態で
ある。このドア4は部屋の人出用のドアである。前記イ
ンターフェイス14には電源リレー5.ガス弁ソレノイ
ド6及び電灯スイッチ7が接続されている。電源リレー
5はこの部屋への引き込み線を開閉し、ガス弁ソレノイ
ド6はガスの元栓を開閉する。電灯スイッチはカード2
によるドア4のロック開閉に連動して室内の電灯をオン
・オフするスイッチである。この電灯は室内の手動スイ
ッチによってもオン・オフされる。
前記カード2は前記短期賃貸アパートの管理者が利用者
に交付するものであり、前記カードリーダ12にスキャ
ンすることによってキーの機能を果たすものである。第
2図にこのカード2の記憶内容を示す。エリアM1には
このカードが使用できる部屋番号が記憶され、エリアM
2にはこのカードの有効期限、即ち賃貸契約期限が記憶
され、エリアM3にはその部屋内で使用される光熱費等
の前払金額が記憶されている。このカード2は入室後は
室内に設置されている光熱費料金カウンタ(図示せず)
に挿入してしようされ、前記エリアM3の記憶内容は光
熱費料金カウンタによって更新される。
に交付するものであり、前記カードリーダ12にスキャ
ンすることによってキーの機能を果たすものである。第
2図にこのカード2の記憶内容を示す。エリアM1には
このカードが使用できる部屋番号が記憶され、エリアM
2にはこのカードの有効期限、即ち賃貸契約期限が記憶
され、エリアM3にはその部屋内で使用される光熱費等
の前払金額が記憶されている。このカード2は入室後は
室内に設置されている光熱費料金カウンタ(図示せず)
に挿入してしようされ、前記エリアM3の記憶内容は光
熱費料金カウンタによって更新される。
第3図は前記カードロックシステムの制御部1の動作を
示すフローチャートである。制御部lは通常はステップ
nl(以下、ステップniを単にniと言う。)でカー
ド2がカードリーダ12にスキャンされるまで待機して
いる。カード2がスキャンされると、そのカードの部屋
番号、有効期限を判断してこの部屋に有効なカードか否
かを判断する(n2)。有効なカードであればn3に進
み、有効なカードで無ければロック解除等は行わずその
ままnlに戻る。n3ではそのときのドアのロック状態
を判断し、そのときドアがアンロック状態であれば今回
のカードスキャンは退出時であってドアをロックするた
めである゛と判断して、ドアをロックするとともに(r
17)、電源、ガス及び電灯をオフしてnlに戻る。n
3の判断時にドアがロック状態であれば今回のカードス
キャンは入室時であってドアのロックを解除するためで
あると判断してn4に進み、n4ではカード2のエリア
M3から読み込んだ前払金額を判断し残が有ればドアの
ロック解除を行う(n5)とともに、電源、ガス及び電
灯をオンしくn6)、残が無ければロック解除等は行わ
ずそのままnlに戻るこのようにこのカードロックシス
テムでは、ドアの開閉と連動して室内の電源等がオン・
オフされるため、利用者にとっては、先度の手間を一度
のカードスキャンで済ませることができることになり、
一般の住居では居住性の向上につながり、ホテル等の利
用者にとってはサービスの向上となる。また、家主(ホ
テル)側にとっては、利用者の退出時に自動的に電源、
ガス等がオフされるため、消し忘れ等による無駄な利用
及び火災等の危険性が無くなる。
示すフローチャートである。制御部lは通常はステップ
nl(以下、ステップniを単にniと言う。)でカー
ド2がカードリーダ12にスキャンされるまで待機して
いる。カード2がスキャンされると、そのカードの部屋
番号、有効期限を判断してこの部屋に有効なカードか否
かを判断する(n2)。有効なカードであればn3に進
み、有効なカードで無ければロック解除等は行わずその
ままnlに戻る。n3ではそのときのドアのロック状態
を判断し、そのときドアがアンロック状態であれば今回
のカードスキャンは退出時であってドアをロックするた
めである゛と判断して、ドアをロックするとともに(r
17)、電源、ガス及び電灯をオフしてnlに戻る。n
3の判断時にドアがロック状態であれば今回のカードス
キャンは入室時であってドアのロックを解除するためで
あると判断してn4に進み、n4ではカード2のエリア
M3から読み込んだ前払金額を判断し残が有ればドアの
ロック解除を行う(n5)とともに、電源、ガス及び電
灯をオンしくn6)、残が無ければロック解除等は行わ
ずそのままnlに戻るこのようにこのカードロックシス
テムでは、ドアの開閉と連動して室内の電源等がオン・
オフされるため、利用者にとっては、先度の手間を一度
のカードスキャンで済ませることができることになり、
一般の住居では居住性の向上につながり、ホテル等の利
用者にとってはサービスの向上となる。また、家主(ホ
テル)側にとっては、利用者の退出時に自動的に電源、
ガス等がオフされるため、消し忘れ等による無駄な利用
及び火災等の危険性が無くなる。
即ち、この実施例においては、ドアのロック解除に連動
して電気、ガス等光熱源の元栓をオンするのみならず、
ドアのロックに連動して前記電気、ガス等の光熱源の元
栓をオフするようにしたため、賃貸住宅、ホテル等にお
いては、利用者不在時に無駄に光熱源が消費されること
がなくなり、経費を節減することができるとともに、利
用者不在の間にストーブ等の熱源が加熱すること等が原
因になる火災等の災害の発生を防止することが出来ると
いう利点も生じる。
して電気、ガス等光熱源の元栓をオンするのみならず、
ドアのロックに連動して前記電気、ガス等の光熱源の元
栓をオフするようにしたため、賃貸住宅、ホテル等にお
いては、利用者不在時に無駄に光熱源が消費されること
がなくなり、経費を節減することができるとともに、利
用者不在の間にストーブ等の熱源が加熱すること等が原
因になる火災等の災害の発生を防止することが出来ると
いう利点も生じる。
尚、ドアの開閉に連動してオン・オフさせる光熱源は電
気、ガス以外にも水道等が考えられ、機器については、
電灯以外にも、冷暖房・換気、テレビ・ラジオ・ステレ
オ等の音響機器等種々考えられる。それぞれ部屋の種類
、利用者の特質によって組み合わせれば良い。一般住宅
でこのシステムを採用する場合には、外にドア開閉に連
動してオン・オフしない(常にオンしている)電気コン
セントを設は冷蔵庫、ガス報知器等はそのコンセントに
接続することが望ましい。
気、ガス以外にも水道等が考えられ、機器については、
電灯以外にも、冷暖房・換気、テレビ・ラジオ・ステレ
オ等の音響機器等種々考えられる。それぞれ部屋の種類
、利用者の特質によって組み合わせれば良い。一般住宅
でこのシステムを採用する場合には、外にドア開閉に連
動してオン・オフしない(常にオンしている)電気コン
セントを設は冷蔵庫、ガス報知器等はそのコンセントに
接続することが望ましい。
また、このシステムにおいて直接ドアの開閉に連動させ
ずカードの挿入に連動させて光熱源1機器のオン・オフ
しているのは、住人等の利用者の入室後、部屋内部から
手動でドアのロックを開閉する場合に連動させないため
である。
ずカードの挿入に連動させて光熱源1機器のオン・オフ
しているのは、住人等の利用者の入室後、部屋内部から
手動でドアのロックを開閉する場合に連動させないため
である。
第1図はこの発明の実施例であるカードロックシステム
のブロック図、第2図は上記実施例に用いられるカード
の記憶内容を示す図、第3図は上記実施例の制御部の動
作を示すフローチャートである。 1〜制御部、2−カード、3−ソレノイド、4〜ドア、
5−電源リレー、 6−ガス弁ソレノイド、7−電灯スイッチ。
のブロック図、第2図は上記実施例に用いられるカード
の記憶内容を示す図、第3図は上記実施例の制御部の動
作を示すフローチャートである。 1〜制御部、2−カード、3−ソレノイド、4〜ドア、
5−電源リレー、 6−ガス弁ソレノイド、7−電灯スイッチ。
Claims (2)
- (1)カードリーダを備え、このカードリーダに有効な
カードが挿入されたときドアのロックを解除するカード
ロックシステムにおいて、 前記有効なカードによって前記ロックが解除されたとき
部屋内部の光熱源をオンする手段を有してなるカードロ
ックシステム。 - (2)前記光熱源は、商用電源、ガス及び部屋の電灯を
含む特許請求の範囲第1項記載のカードロックシステム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142776A JPS623392A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | カ−ドロツクシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142776A JPS623392A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | カ−ドロツクシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623392A true JPS623392A (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=15323324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60142776A Pending JPS623392A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | カ−ドロツクシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623392A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS642198A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-06 | Matsushita Electric Works Ltd | Abnormality informing device |
| JPH0188590U (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-12 | ||
| JPH0475068U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-30 | ||
| JPH055374A (ja) * | 1991-06-26 | 1993-01-14 | Fujitsu General Ltd | 磁気カードシステム |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60142776A patent/JPS623392A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS642198A (en) * | 1987-06-25 | 1989-01-06 | Matsushita Electric Works Ltd | Abnormality informing device |
| JPH0188590U (ja) * | 1987-12-04 | 1989-06-12 | ||
| JPH0475068U (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-30 | ||
| JPH055374A (ja) * | 1991-06-26 | 1993-01-14 | Fujitsu General Ltd | 磁気カードシステム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4758697A (en) | Intermittent supply control device for electric appliances of in particular a hotel room | |
| US6079216A (en) | Refrigerator for securely accepting deliveries | |
| KR100894770B1 (ko) | 주거 멀티 편의기능을 제공하는 세대 설치기기들 및 그들을포함하는 세대편의 통합관리 시스템 | |
| WO1997012186A9 (en) | Refrigerator for securely accepting deliveries | |
| US4058740A (en) | Entry-controlled energy system | |
| US5775149A (en) | Device for preventing door lock access | |
| JPS623392A (ja) | カ−ドロツクシステム | |
| US4480533A (en) | Control for vent door | |
| CN109039835A (zh) | 智能家居场景配置方法、网关、系统及机器可读存储介质 | |
| JP2000262391A (ja) | 郵便受け | |
| US3354677A (en) | Door control system | |
| US4248463A (en) | Security system | |
| US20060152336A1 (en) | Utility conservation system and method therefor | |
| US4333604A (en) | Economic energy control | |
| CN109917661A (zh) | 一种与室内家电互联的非开孔按键式智能门锁及控制方法 | |
| JPH05179846A (ja) | 電気錠装置 | |
| US4424453A (en) | Key-operated device for saving electrical energy | |
| JPS5812301Y2 (ja) | 電設負荷制御装置 | |
| CN219802351U (zh) | 隐藏式智能网关、控制系统及配电柜 | |
| EP0034071A2 (en) | Improvements relating to wall safes | |
| EP1073968A1 (en) | System and method for providing modular control and for managing energy consumption | |
| JPH07109869A (ja) | 住宅における自動式トイレドアの操作装置 | |
| JP7395362B2 (ja) | 機器制御システム | |
| JP2025124093A (ja) | 防音室 | |
| JP4822045B2 (ja) | 貸切風呂等の自動管理装置 |