JPS6234089Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6234089Y2 JPS6234089Y2 JP14191682U JP14191682U JPS6234089Y2 JP S6234089 Y2 JPS6234089 Y2 JP S6234089Y2 JP 14191682 U JP14191682 U JP 14191682U JP 14191682 U JP14191682 U JP 14191682U JP S6234089 Y2 JPS6234089 Y2 JP S6234089Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluidized bed
- secondary air
- control mechanism
- bed
- primary air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Fluidized-Bed Combustion And Resonant Combustion (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は流動層燃焼装置に関し、さらに詳し
くはボイラ負荷の増減に関連して一次空気と二次
空気を制御する制御機構を備えた流動層ボイラ等
の燃焼装置に関するものである。
くはボイラ負荷の増減に関連して一次空気と二次
空気を制御する制御機構を備えた流動層ボイラ等
の燃焼装置に関するものである。
従来の流動層ボイラは、第1図に示すように、
火炉1と、その下部に設けられた流動層2と、火
炉1の流動層上部側壁(水壁)3に縦方向に順次
設けられた複数個の二次空気吹込孔4とを有す
る。石炭Aは、火炉1の下方から火炉1内に通じ
る給炭管5を介して火炉1内の流動層2に送入さ
れ、炉底の風箱6を経て送風される一次空気Bと
接触し、その大部分、例えば90%が流動層2内で
燃焼され、層内伝熱管7中の水を加熱する。未燃
焼の石炭は燃焼気体と共に流動層2から火炉1内
の上方に移行し、二次空気吹込孔4から吹き込ま
れる二次空気Cにより燃焼され、一次空気Bによ
る燃焼ガスと共にドラム8に通じるボイラ水壁3
中の水を加熱した後、排ガスDとなつて排出され
る。一次空気Bの量は、流動層2内での窒素酸化
物(NOX)の発生を少なくするために、給炭量に
対する一次空気量の比(層内空気比)が適当な値
になるように一次空気流量調整弁9により調整さ
れる。また、流動層2の上方でのNOXの発生を抑
えながら、未燃焼の石炭を燃焼させるのに適当な
酸素分圧分布となるように、各二次空気吹込孔4
毎に設けられている二次空気吹込位置調整弁10
により、それぞれの空気吹込量が調整される。
火炉1と、その下部に設けられた流動層2と、火
炉1の流動層上部側壁(水壁)3に縦方向に順次
設けられた複数個の二次空気吹込孔4とを有す
る。石炭Aは、火炉1の下方から火炉1内に通じ
る給炭管5を介して火炉1内の流動層2に送入さ
れ、炉底の風箱6を経て送風される一次空気Bと
接触し、その大部分、例えば90%が流動層2内で
燃焼され、層内伝熱管7中の水を加熱する。未燃
焼の石炭は燃焼気体と共に流動層2から火炉1内
の上方に移行し、二次空気吹込孔4から吹き込ま
れる二次空気Cにより燃焼され、一次空気Bによ
る燃焼ガスと共にドラム8に通じるボイラ水壁3
中の水を加熱した後、排ガスDとなつて排出され
る。一次空気Bの量は、流動層2内での窒素酸化
物(NOX)の発生を少なくするために、給炭量に
対する一次空気量の比(層内空気比)が適当な値
になるように一次空気流量調整弁9により調整さ
れる。また、流動層2の上方でのNOXの発生を抑
えながら、未燃焼の石炭を燃焼させるのに適当な
酸素分圧分布となるように、各二次空気吹込孔4
毎に設けられている二次空気吹込位置調整弁10
により、それぞれの空気吹込量が調整される。
しかしながら、このような従来の流動層ボイラ
では、ボイラ負荷が変化した場合にも、層内空気
比を固定して運転していたので、ボイラ負荷を下
げるために、給炭量を少なくすると、それに比例
して一次空気量も少なくなり、このため石炭の燃
焼効率が低下し、一方、一次空気量を増加して燃
焼効率を高めようとすると流動層内の温度が局部
的に上昇し、排ガス中のNOX濃度が高くなるとい
う欠点があつた。
では、ボイラ負荷が変化した場合にも、層内空気
比を固定して運転していたので、ボイラ負荷を下
げるために、給炭量を少なくすると、それに比例
して一次空気量も少なくなり、このため石炭の燃
焼効率が低下し、一方、一次空気量を増加して燃
焼効率を高めようとすると流動層内の温度が局部
的に上昇し、排ガス中のNOX濃度が高くなるとい
う欠点があつた。
本考案の目的は、このような従来技術の欠点を
除き、ボイラ負荷が低下した場合にも、NOX生成
量を抑制し、しかも流動層温度低下による燃焼効
率の低下を防止する流動層燃焼装置を提供するこ
とにある。
除き、ボイラ負荷が低下した場合にも、NOX生成
量を抑制し、しかも流動層温度低下による燃焼効
率の低下を防止する流動層燃焼装置を提供するこ
とにある。
上記目的を達成するために、本考案は、火炉内
に送り込まれる石炭を一次空気により燃焼させる
流動層と、該流動層上方の空塔部で未燃焼の石炭
を燃焼させるための二次空気吹込孔とを備えた流
動層燃焼装置において、低負荷時に流動層の温度
低下に応じて一次空気量を増加させ、該一次空気
の増加による窒素酸化物の増加が流動層温度の低
下によるNOX低減効率を上回る場合に、空塔部の
二次空気吹込孔の吹込位置および吹込割合がNOX
低減に適切な酸素分圧になるように調整する制御
機構を設けたことを特徴とする。
に送り込まれる石炭を一次空気により燃焼させる
流動層と、該流動層上方の空塔部で未燃焼の石炭
を燃焼させるための二次空気吹込孔とを備えた流
動層燃焼装置において、低負荷時に流動層の温度
低下に応じて一次空気量を増加させ、該一次空気
の増加による窒素酸化物の増加が流動層温度の低
下によるNOX低減効率を上回る場合に、空塔部の
二次空気吹込孔の吹込位置および吹込割合がNOX
低減に適切な酸素分圧になるように調整する制御
機構を設けたことを特徴とする。
この考案においては、ボイラ負荷を下げるため
給炭量を少なくすると、流動層の温度が下がるか
ら、この流動層の温度に連動して一次空気量を増
加させるように制御し、層内空気比を高くしてそ
の酸素分圧を高めることにより、層内の燃焼効率
を高め流動層内温度を上昇させる。一方、流動層
内温度の上昇によつて、排ガス中のNOX濃度が高
くなる傾向にあるので、排ガス中のNOX濃度に連
動して、NOX発生の抑制に大きく影響する流動層
表面および流動層上方の二次空気量の混入割合と
その吹込み位置を制御する。この二次空気の吹込
み位置とは、二次空気が吹き込まれ混入される流
動層上方における位置を指し、制御の態様として
は二次空気吹込孔の位置の選択または吹込角度の
調節による。具体的は、一次空気量の増大により
NOXが増加傾向にあるときは、例えば二次空気の
吹込孔の位置および/またはその吹込割合を流動
層上部でNOX低減に好適なO2分圧になるように
上下方向にO2濃度の差をもたせて制御する。
給炭量を少なくすると、流動層の温度が下がるか
ら、この流動層の温度に連動して一次空気量を増
加させるように制御し、層内空気比を高くしてそ
の酸素分圧を高めることにより、層内の燃焼効率
を高め流動層内温度を上昇させる。一方、流動層
内温度の上昇によつて、排ガス中のNOX濃度が高
くなる傾向にあるので、排ガス中のNOX濃度に連
動して、NOX発生の抑制に大きく影響する流動層
表面および流動層上方の二次空気量の混入割合と
その吹込み位置を制御する。この二次空気の吹込
み位置とは、二次空気が吹き込まれ混入される流
動層上方における位置を指し、制御の態様として
は二次空気吹込孔の位置の選択または吹込角度の
調節による。具体的は、一次空気量の増大により
NOXが増加傾向にあるときは、例えば二次空気の
吹込孔の位置および/またはその吹込割合を流動
層上部でNOX低減に好適なO2分圧になるように
上下方向にO2濃度の差をもたせて制御する。
以下に、この考案を実施例によりさらに詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本考案の流動層ボイラの一実施例を
示す装置系統図である。この流動層ボイラでは、
給炭管5から火炉1に送り込まれる石炭Aは、先
ず一次空気Bにより流動層2で燃焼され、次いで
未燃焼の石炭は燃焼ガスと共に流動層2の上方へ
移動し、二次空気Cにより燃焼され、排ガスDが
排出される点は、前記説明した従来の流動層ボイ
ラと同じであるが、この考案の流動層ボイラで
は、流動層2内に層温検出端11が設けられ、こ
の検出端は層温信号発信器12、弁制御器13を
経て一次空気量調整弁9に接続されている。また
排ガスDが排出される煙道にNOX検出端14が設
けられ、NOX信号発信器15と弁制御器16とを
経て、各二次空気吹込位置調整弁10に接続され
ている。このような流動層ボイラにおいては、ボ
イラ負荷を下げるために給炭量を下げて運転し、
流動層2の温度が低下しても、層温検出端11と
層温信号発信器12と弁制御器13との連係作用
により、一次空気量調整弁9が開かれ、層内空気
比が高くなり、石炭の燃焼効率が高くなるから適
切な層温が維持される。またこのような制御によ
り、排ガス中のNOX濃度が高くなつたときは、
NOX検出端14とNOX信号発信器15と弁制御器
16との連係作用により、流動層2の上方の酸素
がその状態におけるNOX低減に最も適切な酸素分
圧とその分布になるように、各二次空気吹込位置
調整弁10毎に開度が調整されて空気が吹き込ま
れる。このようにして層内空気比を高めた場合に
NOX発生量が増大しても二次空気の吹込位置およ
びその量を変化さることにより、空塔部で抑制す
ることができる。
示す装置系統図である。この流動層ボイラでは、
給炭管5から火炉1に送り込まれる石炭Aは、先
ず一次空気Bにより流動層2で燃焼され、次いで
未燃焼の石炭は燃焼ガスと共に流動層2の上方へ
移動し、二次空気Cにより燃焼され、排ガスDが
排出される点は、前記説明した従来の流動層ボイ
ラと同じであるが、この考案の流動層ボイラで
は、流動層2内に層温検出端11が設けられ、こ
の検出端は層温信号発信器12、弁制御器13を
経て一次空気量調整弁9に接続されている。また
排ガスDが排出される煙道にNOX検出端14が設
けられ、NOX信号発信器15と弁制御器16とを
経て、各二次空気吹込位置調整弁10に接続され
ている。このような流動層ボイラにおいては、ボ
イラ負荷を下げるために給炭量を下げて運転し、
流動層2の温度が低下しても、層温検出端11と
層温信号発信器12と弁制御器13との連係作用
により、一次空気量調整弁9が開かれ、層内空気
比が高くなり、石炭の燃焼効率が高くなるから適
切な層温が維持される。またこのような制御によ
り、排ガス中のNOX濃度が高くなつたときは、
NOX検出端14とNOX信号発信器15と弁制御器
16との連係作用により、流動層2の上方の酸素
がその状態におけるNOX低減に最も適切な酸素分
圧とその分布になるように、各二次空気吹込位置
調整弁10毎に開度が調整されて空気が吹き込ま
れる。このようにして層内空気比を高めた場合に
NOX発生量が増大しても二次空気の吹込位置およ
びその量を変化さることにより、空塔部で抑制す
ることができる。
第2図は、本考案の他の実施例を示す装置系統
図である。この実施例においては、二次空気吹込
孔4を1個とし、吹込角度を可変式にしたもので
ある。二次空気吹込位置の調整は、NOX検出端1
4とNOX信号発信器15と二次空気吹込角度制御
器17との連係作用により、二次空気吹込孔4の
角度を調整することにより行われる。この実施例
においても、二次空気の吹込位置およびその吹込
量を低NOX化に適切なものは調整することがで
き、また装置も簡略化される。
図である。この実施例においては、二次空気吹込
孔4を1個とし、吹込角度を可変式にしたもので
ある。二次空気吹込位置の調整は、NOX検出端1
4とNOX信号発信器15と二次空気吹込角度制御
器17との連係作用により、二次空気吹込孔4の
角度を調整することにより行われる。この実施例
においても、二次空気の吹込位置およびその吹込
量を低NOX化に適切なものは調整することがで
き、また装置も簡略化される。
以上、本考案によれば、給炭量を下げてボイラ
を運転する場合にも、流動層の温度を適切に保つ
ことにより石炭の燃焼効率を高く維持し、しかも
排ガス中のNOX濃度の増加を抑制することができ
る。
を運転する場合にも、流動層の温度を適切に保つ
ことにより石炭の燃焼効率を高く維持し、しかも
排ガス中のNOX濃度の増加を抑制することができ
る。
第1図は、本考案の流動層ボイラの一実施例を
示す装置系統図、第2図は、本考案の他の実施例
を示す装置系統図である。 1……火炉、2……流動層、3……ボイラ水
壁、4……二次空気吹込孔、5……給炭管、6…
…風箱、7……層内伝熱管、8……ドラム、9…
…一次空気量調整弁、10……二次空気吹込位置
調整弁、11……層温検出端、12……層温信号
発信器、13……弁制御器、14……NOX検出
端、15……NOX信号発信器、16……弁制御
器、17……二次空気吹込角度制御器、A……石
炭、B……一次空気、C……二次空気、D……排
ガス。
示す装置系統図、第2図は、本考案の他の実施例
を示す装置系統図である。 1……火炉、2……流動層、3……ボイラ水
壁、4……二次空気吹込孔、5……給炭管、6…
…風箱、7……層内伝熱管、8……ドラム、9…
…一次空気量調整弁、10……二次空気吹込位置
調整弁、11……層温検出端、12……層温信号
発信器、13……弁制御器、14……NOX検出
端、15……NOX信号発信器、16……弁制御
器、17……二次空気吹込角度制御器、A……石
炭、B……一次空気、C……二次空気、D……排
ガス。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 火炉内に送り込まれる石炭を一次空気により
燃焼させる流動層と、該流動層上方の空塔部で
未燃焼の石炭を燃焼させるための二次空気吹込
孔とを備えた流動層燃焼装置において、低負荷
時に流動層の温度低下に応じて一次空気量を増
加させ、該一次空気の増加による窒素酸化物の
増加が流動層温度の低下によるNOX低減効率を
上回る場合に、空塔部の二次空気吹込孔の吹込
位置および吹込割合がNOX低減に適切な酸素分
圧になるように調整する制御機構を設けたこと
を特徴とする流動層燃焼装置。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項において、流
動層内の温度検出端で検出された温度信号を層
温信号発信器を介して弁制御器に送り、層温が
所定値になるように一次空気流量調整弁を調整
する制御機構と、排ガス中のNOX濃度を検出
し、該濃度が所定値になるように、弁制御器を
介して二次空気吹込孔の開度(吹込量)または
角度を調整する制御機構とを有することを特徴
とする流動層燃焼装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14191682U JPS5948407U (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 流動層燃焼装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14191682U JPS5948407U (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 流動層燃焼装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948407U JPS5948407U (ja) | 1984-03-30 |
| JPS6234089Y2 true JPS6234089Y2 (ja) | 1987-08-31 |
Family
ID=30317257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14191682U Granted JPS5948407U (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 流動層燃焼装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948407U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60181539U (ja) * | 1984-05-14 | 1985-12-02 | バブコツク日立株式会社 | 下水汚泥の焼却装置 |
| JP5361449B2 (ja) * | 2008-02-28 | 2013-12-04 | 三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社 | 循環型流動層炉、及び循環型流動層炉の運転方法 |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP14191682U patent/JPS5948407U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5948407U (ja) | 1984-03-30 |
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