JPS6234115B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6234115B2 JPS6234115B2 JP54126134A JP12613479A JPS6234115B2 JP S6234115 B2 JPS6234115 B2 JP S6234115B2 JP 54126134 A JP54126134 A JP 54126134A JP 12613479 A JP12613479 A JP 12613479A JP S6234115 B2 JPS6234115 B2 JP S6234115B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- striking
- time
- read
- detecting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C21/00—Producing acoustic time signals by electrical means
- G04C21/04—Indicating the time of the day
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアナログ表示時計に用いられる時打音
発生装置の改良に関し、特に時打信号検出時にお
ける誤検出を防止するものである。
発生装置の改良に関し、特に時打信号検出時にお
ける誤検出を防止するものである。
従来電子時打機能を有するアナログ式時計にお
いては予め時分針車に時打時刻に対応した摺動パ
ターンを設けてこの摺動パターンに導電性接点を
接触させ、時分針車の回転により導電性接点から
2進コードの時打信号を検出し、これを直接時打
の基準信号として用いていた。しかしこの方式に
よれば、時打信号を検出するとき摺動パターンや
導電性接点にゴミ等が付着していた場合あるいは
時打信号を読みとつている最中にバウンシング等
が起こつた場合、時打信号が正確に読みとられ
ず、誤つた時打信号が読みとられることがあつ
た。このため従来では正時に誤まつた時打音が発
生してしまうことがしばしばあり、問題を生じて
いた。
いては予め時分針車に時打時刻に対応した摺動パ
ターンを設けてこの摺動パターンに導電性接点を
接触させ、時分針車の回転により導電性接点から
2進コードの時打信号を検出し、これを直接時打
の基準信号として用いていた。しかしこの方式に
よれば、時打信号を検出するとき摺動パターンや
導電性接点にゴミ等が付着していた場合あるいは
時打信号を読みとつている最中にバウンシング等
が起こつた場合、時打信号が正確に読みとられ
ず、誤つた時打信号が読みとられることがあつ
た。このため従来では正時に誤まつた時打音が発
生してしまうことがしばしばあり、問題を生じて
いた。
本発明は上記従来の課題を鑑み為されたもので
あり、その目的は時打誤動作の起こらない時打音
発生装置を提供することにある。
あり、その目的は時打誤動作の起こらない時打音
発生装置を提供することにある。
本発明は上記目的を達成するために、摺動パタ
ーンから時打信号を2度続けて読み込み、これら
の時打信号が一致したときのみ時打を行なわせ、
一致しない場合は一致するまで再度読み込みを行
なうようにしたものである。
ーンから時打信号を2度続けて読み込み、これら
の時打信号が一致したときのみ時打を行なわせ、
一致しない場合は一致するまで再度読み込みを行
なうようにしたものである。
以下好適な実施例に基づき本発明を詳細に説明
する。図は本発明の実施例を示すブロツク図であ
る。2は時針車であり、その表面には各時打数に
対応して導電性の摺動パターン4が設けられてい
て、摺動パターン4には高電位側(以下Hと称
す)の信号が常時印加されている。そしてこの時
針車2の表面には接点6,8,10,12が摺動
可能に配設されている。この接点6,8,10,
12にはそれぞれプルダウン抵抗14,16,1
8,20が接続されているため、接点6,8,1
0,12には摺動パターン4に接触したときにそ
れぞれ低電位側(以下Lと称す)からHになる信
号が得られる。この摺動パターン4および接点
6,8,10,12、プルダウン抵抗14,1
6,18,20により時打信号検出手段21を構
成する。そしてD型ラツチ22,24は接点6,
8,10,12からの信号を読み取り信号発生器
26からの出力信号により読み込んで一時記憶す
る記憶回路27である。読み取り信号発生器26
はセツトリセツトフリツプフロツプ28の出力Q
の信号がLからHになると2進カウンタ30とデ
ジタルコンパレータ32に一定周期のパルス信号
を供給する回路である。デジタルコンパレータ3
2はD型ラツチ22,24かの出力信号を比較す
る回路である。そして時打回路34は接点6,
8,10,12からの信号に基づいてスピーカ3
6から所要の数の時打音を発生させる信号を作り
出す回路であり、この時打回路34とスピーカ3
6により時打音発生手段37を構成する。一方輪
列接点構成38は、例えば分針車平面に形成した
接点板と分針車平面を摺動可能に配設された接点
バネによつて構成され、設定バネが接点板と1時
間に1回正時に接触し、そこにおいてLからHに
なる立ち上信号を出力するものである。ワンシヨ
ツト回路40はその入力に印加されている信号が
LからHに立ち上つたときに正のシングルパルス
を出力する回路である。この輪列接点構成38と
ワンシヨツト回路40により時打時刻検出部41
を構成し、フリツプフロツプ28とオアゲート4
5により読み取り制御回路43を構成する。
する。図は本発明の実施例を示すブロツク図であ
る。2は時針車であり、その表面には各時打数に
対応して導電性の摺動パターン4が設けられてい
て、摺動パターン4には高電位側(以下Hと称
す)の信号が常時印加されている。そしてこの時
針車2の表面には接点6,8,10,12が摺動
可能に配設されている。この接点6,8,10,
12にはそれぞれプルダウン抵抗14,16,1
8,20が接続されているため、接点6,8,1
0,12には摺動パターン4に接触したときにそ
れぞれ低電位側(以下Lと称す)からHになる信
号が得られる。この摺動パターン4および接点
6,8,10,12、プルダウン抵抗14,1
6,18,20により時打信号検出手段21を構
成する。そしてD型ラツチ22,24は接点6,
8,10,12からの信号を読み取り信号発生器
26からの出力信号により読み込んで一時記憶す
る記憶回路27である。読み取り信号発生器26
はセツトリセツトフリツプフロツプ28の出力Q
の信号がLからHになると2進カウンタ30とデ
ジタルコンパレータ32に一定周期のパルス信号
を供給する回路である。デジタルコンパレータ3
2はD型ラツチ22,24かの出力信号を比較す
る回路である。そして時打回路34は接点6,
8,10,12からの信号に基づいてスピーカ3
6から所要の数の時打音を発生させる信号を作り
出す回路であり、この時打回路34とスピーカ3
6により時打音発生手段37を構成する。一方輪
列接点構成38は、例えば分針車平面に形成した
接点板と分針車平面を摺動可能に配設された接点
バネによつて構成され、設定バネが接点板と1時
間に1回正時に接触し、そこにおいてLからHに
なる立ち上信号を出力するものである。ワンシヨ
ツト回路40はその入力に印加されている信号が
LからHに立ち上つたときに正のシングルパルス
を出力する回路である。この輪列接点構成38と
ワンシヨツト回路40により時打時刻検出部41
を構成し、フリツプフロツプ28とオアゲート4
5により読み取り制御回路43を構成する。
以下この回路の動作について説明する。正時に
なると輪列接点構成の出力線42にはLからHに
立ち上る信号が得られ、該立ち上り信号はワンシ
ヨツト回路40に印加される。これによつてワン
シヨツト回路40の出力線44には正のシングル
パルスが発生し、該シングルパルスはオアゲート
45を介してセツトリセツトフリツプ28のセツ
ト入力に印加され、この結果出力線46の信号は
LからHとなる。これにより読み取り信号発生器
26は発振を開始し、出力線48に一定周期のパ
ルス信号が発生する。この出力線48に発生した
1発目のパルスがD型ラツチ22,24のクロツ
ク入力に印加されると、該パルスの立ち上りによ
りD型ラツチ22は接点6,8,10,12に得
られた信号を読み取つて記憶し、出力線50,5
2,54,56にはそれぞれ接点6,8,10,
12に得られた信号が発生する。そしてD型ラツ
チ22,24に出力線48からの2発目のパルス
が印加されると、該パルスの立ち上りによりD型
ラツチ22の出力線50,52,54,56には
2発目のパルスが印加された時に接点6,8,1
0,12の信号が発生する。またD型ラツチ24
の出力線58,60,62,64には1発目のパ
ルスが印加された時の接点6,8,10,12に
得られた信号が発生する。
なると輪列接点構成の出力線42にはLからHに
立ち上る信号が得られ、該立ち上り信号はワンシ
ヨツト回路40に印加される。これによつてワン
シヨツト回路40の出力線44には正のシングル
パルスが発生し、該シングルパルスはオアゲート
45を介してセツトリセツトフリツプ28のセツ
ト入力に印加され、この結果出力線46の信号は
LからHとなる。これにより読み取り信号発生器
26は発振を開始し、出力線48に一定周期のパ
ルス信号が発生する。この出力線48に発生した
1発目のパルスがD型ラツチ22,24のクロツ
ク入力に印加されると、該パルスの立ち上りによ
りD型ラツチ22は接点6,8,10,12に得
られた信号を読み取つて記憶し、出力線50,5
2,54,56にはそれぞれ接点6,8,10,
12に得られた信号が発生する。そしてD型ラツ
チ22,24に出力線48からの2発目のパルス
が印加されると、該パルスの立ち上りによりD型
ラツチ22の出力線50,52,54,56には
2発目のパルスが印加された時に接点6,8,1
0,12の信号が発生する。またD型ラツチ24
の出力線58,60,62,64には1発目のパ
ルスが印加された時の接点6,8,10,12に
得られた信号が発生する。
一方2進カウンタ30は、読み取り信号発生器
26からのパルスが2発印加されると、その出力
線66にはLからHになる信号が得られ、該信号
はデジタルコンパレータ36と、セツトリセツト
フリツプフロツプ28のリセツト入力に印加され
る。これによつて出力線46の信号はHからLに
なつて読み取り信号発生器26の発振を停止す
る。またこれと同時にデジタルコンパレータ32
はその入力に印加されている出力線50,52,
54,56と出力線58,60,62,64の信
号を比較し、もし一致しているなら出力線68の
信号はLからHに立ち上る。この立ち上り信号に
より時打回路34は出力線58,60,62,6
4の時打信号により必要な時打音を発生させる信
号を合成してスピーカ30から時打音を発生させ
る。これが正常な場合の時打音発生動作である。
26からのパルスが2発印加されると、その出力
線66にはLからHになる信号が得られ、該信号
はデジタルコンパレータ36と、セツトリセツト
フリツプフロツプ28のリセツト入力に印加され
る。これによつて出力線46の信号はHからLに
なつて読み取り信号発生器26の発振を停止す
る。またこれと同時にデジタルコンパレータ32
はその入力に印加されている出力線50,52,
54,56と出力線58,60,62,64の信
号を比較し、もし一致しているなら出力線68の
信号はLからHに立ち上る。この立ち上り信号に
より時打回路34は出力線58,60,62,6
4の時打信号により必要な時打音を発生させる信
号を合成してスピーカ30から時打音を発生させ
る。これが正常な場合の時打音発生動作である。
ところが摺動パターン4に付着したゴミ等によ
り、あるいは読み取り時に生じたバウンシング等
により、誤まつた時打信号が一時的に接点6,
8,10,12に発生した場合、D型ラツチ22
の出力線50,52,54,56とD型ラツチ2
4の出力線58,60,62,64とには異なつ
た時打信号が発生する。この場合デジタルコンパ
レータ32の出力線70にはLからHとなる立ち
上り信号が得られ、該立ち上り信号はオアゲート
45を介してセツトリセツトフリツプフロツプ2
8のセツト入力に印加される。この結果セツトリ
セツトフリツプフロツプ28の出力線46の信号
はLからHになり、再び読み取り信号発生器26
は発振を開始し、摺動パターン4から時打信号の
読み取りが行なわれる。この動作はD型ラツチ2
2の出力線50,52,54,56の信号と、D
型ラツチ24の出力線58,60,62,64の
信号とが一致するまで繰り返される。
り、あるいは読み取り時に生じたバウンシング等
により、誤まつた時打信号が一時的に接点6,
8,10,12に発生した場合、D型ラツチ22
の出力線50,52,54,56とD型ラツチ2
4の出力線58,60,62,64とには異なつ
た時打信号が発生する。この場合デジタルコンパ
レータ32の出力線70にはLからHとなる立ち
上り信号が得られ、該立ち上り信号はオアゲート
45を介してセツトリセツトフリツプフロツプ2
8のセツト入力に印加される。この結果セツトリ
セツトフリツプフロツプ28の出力線46の信号
はLからHになり、再び読み取り信号発生器26
は発振を開始し、摺動パターン4から時打信号の
読み取りが行なわれる。この動作はD型ラツチ2
2の出力線50,52,54,56の信号と、D
型ラツチ24の出力線58,60,62,64の
信号とが一致するまで繰り返される。
このように本実施例によれば、一時的に誤まつ
た時打信号が検出されたとしても、もう一度時打
信号を読み取つて、これらが一致していなければ
時打動作は行なわれない。したがつて従来のよう
に摺動パターン4に付着した汚れやバウンシング
等によつて誤まつた時打音が発生してしまうこと
を防止できる。
た時打信号が検出されたとしても、もう一度時打
信号を読み取つて、これらが一致していなければ
時打動作は行なわれない。したがつて従来のよう
に摺動パターン4に付着した汚れやバウンシング
等によつて誤まつた時打音が発生してしまうこと
を防止できる。
本実施例においては時打の機能として正時に報
時音を発生させる時打音発生装置について説明し
たが、本発明では時打の機能として、例えば15
分,30分,45分の時刻報時機能も含むものであ
る。この方式に本発明を応用した場合は、15分,
30分,45分時に本実施例と同様な構成により分針
車の摺動パターンから上記各時刻ごとに2度続け
て読み込まれ、これらが一致したのみ報時音を発
生させることになる。したがつて15分,30分,45
分において異なる報時音(例えば報時回数の可
変、異なるメロデイの鳴奏)をより確実に報知さ
せることができる。
時音を発生させる時打音発生装置について説明し
たが、本発明では時打の機能として、例えば15
分,30分,45分の時刻報時機能も含むものであ
る。この方式に本発明を応用した場合は、15分,
30分,45分時に本実施例と同様な構成により分針
車の摺動パターンから上記各時刻ごとに2度続け
て読み込まれ、これらが一致したのみ報時音を発
生させることになる。したがつて15分,30分,45
分において異なる報時音(例えば報時回数の可
変、異なるメロデイの鳴奏)をより確実に報知さ
せることができる。
以上述べたように本発明によれば、時針車に設
けた摺動パターンより時打信号を2度読み込み、
それらが一致したときのみ時打を行なわせること
により、時打の誤動作の生じない時打音発生装置
を提供することができる。また本発明による構成
は簡単であり、実用化も容易である等その効果は
大きい。
けた摺動パターンより時打信号を2度読み込み、
それらが一致したときのみ時打を行なわせること
により、時打の誤動作の生じない時打音発生装置
を提供することができる。また本発明による構成
は簡単であり、実用化も容易である等その効果は
大きい。
図は本発明の実施例を示すブロツク図。
2……時針車、4……摺動パターン、6,8,
10,12……接点、22,24……D型ラツ
チ、26……読み取り信号発生器、34……時打
回路、36……スピーカ、38……輪列接点構
成、40……ワンシヨツト回路。
10,12……接点、22,24……D型ラツ
チ、26……読み取り信号発生器、34……時打
回路、36……スピーカ、38……輪列接点構
成、40……ワンシヨツト回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 時打時刻を検出する時打時刻検出部と、時打
時刻検出部からの信号により時打信号を検出する
時打信号検出手段と、前記時打信号検出手段から
の時打信号により時打音を発生させる時打音発生
手段とを含む時打音発生装置において、複数個の
読み取り信号を発生する読み取り信号発生器と、
前記時打時刻検出部からの信号により前記読み取
り信号発生器を動作させる読み取り制御回路と、
前記読み取り信号発生毎に前記時打信号発生手段
からの時打信号を読み取つて記憶する記憶回路
と、前記読み取り信号の発生回数をカウントして
一定回数になつたときに前記読み取り制御回路の
動作を停止させるカウンタと、前記記憶回路に記
憶された時打信号がすべて一致したときに前記時
打音発生手段を動作させる信号を出力し一致しな
いときは前記読み取り制御回路を再び動作させる
信号を出力するデジタルコンパレータと、を付加
したことを特徴とする時打音発生装置。 2 特許請求の範囲第1項記載において、時打信
号検出手段が、時針車表面に時打回数に対応する
ように形成された導電パターンと、時針車表面に
摺動可能に配設された接点とにより構成される時
打音発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12613479A JPS5649976A (en) | 1979-09-29 | 1979-09-29 | Hour-striking device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12613479A JPS5649976A (en) | 1979-09-29 | 1979-09-29 | Hour-striking device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5649976A JPS5649976A (en) | 1981-05-06 |
| JPS6234115B2 true JPS6234115B2 (ja) | 1987-07-24 |
Family
ID=14927506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12613479A Granted JPS5649976A (en) | 1979-09-29 | 1979-09-29 | Hour-striking device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5649976A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5912087U (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-25 | 富士計器株式会社 | 任意報音設定式電子時報時計 |
| JPS623690A (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-09 | Rhythm Watch Co Ltd | 電子時計 |
| JPH0174594U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-19 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3783247A (en) * | 1971-08-30 | 1974-01-01 | Coulter Electronics | Particle analyzing system for coulter particle device and method |
| JPS5725889B2 (ja) * | 1972-09-13 | 1982-06-01 | ||
| JPS6018025B2 (ja) * | 1976-05-31 | 1985-05-08 | 富士計器株式会社 | 電子時打ち装置 |
-
1979
- 1979-09-29 JP JP12613479A patent/JPS5649976A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5649976A (en) | 1981-05-06 |
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