JPS6234299Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6234299Y2 JPS6234299Y2 JP6680280U JP6680280U JPS6234299Y2 JP S6234299 Y2 JPS6234299 Y2 JP S6234299Y2 JP 6680280 U JP6680280 U JP 6680280U JP 6680280 U JP6680280 U JP 6680280U JP S6234299 Y2 JPS6234299 Y2 JP S6234299Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- indicator
- battery
- circuit
- relay
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、過大入力から計測器の指示計器(メ
ータ)を保護する指示計器保護回路に関するもの
である。
ータ)を保護する指示計器保護回路に関するもの
である。
本出願人は、指示計器保護回路に関して、先に
実願昭54−179250号として出願している。これに
よれば、回路遮断用リレー接点を駆動するリレー
は、電気回路により電気的に自己保持されるため
単接点の安価なリレーでよく、メカニカルな自己
保持機能を備えた高価なリレーを使用する必要が
ない。また、指示計器の指針にて過大入力表示が
行なわれるため従来のように過大入力表示用
LEDやランプなどを設ける必要もないという利
点を有している。本考案は、前述の保護回路をさ
らに改良したもので、その目的は、指示計器を利
用して過大入力表示および電池電圧表示を行なわ
せるとともに、保護回路のリセツトと電池電圧チ
エツクとを同一のスイツチにて行なうようにした
指示計器の保護回路を提供することにある。
実願昭54−179250号として出願している。これに
よれば、回路遮断用リレー接点を駆動するリレー
は、電気回路により電気的に自己保持されるため
単接点の安価なリレーでよく、メカニカルな自己
保持機能を備えた高価なリレーを使用する必要が
ない。また、指示計器の指針にて過大入力表示が
行なわれるため従来のように過大入力表示用
LEDやランプなどを設ける必要もないという利
点を有している。本考案は、前述の保護回路をさ
らに改良したもので、その目的は、指示計器を利
用して過大入力表示および電池電圧表示を行なわ
せるとともに、保護回路のリセツトと電池電圧チ
エツクとを同一のスイツチにて行なうようにした
指示計器の保護回路を提供することにある。
以下、本考案の実施例を添付図面を参照して説
明する。
明する。
図面は、本考案にかかる指示計器保護回路を直
流電流計に適用した実施例を示したもので、この
直流電流計は、プラス側入力端子1およびマイナ
ス側入力端子2をもち、この端子1,2間には、
回路遮断用常閉リレー接点3s、指示計器保護用
抵抗4および指示計器(メータ)5からなる直列
回路が接続されている。参照符号6は、指示計器
5の両端子間に接続された指示計器保護回路であ
つて、この保護回路6は、電池7と、リレー保持
回路8と、電池7の電圧をチエツクする電池電圧
チエツク回路9と、リレー保持回路8および電池
電圧チエツク回路9を電池7に選択的に接続する
リセツト兼電池電圧チエツク用の切換スイツチ1
0とを備えている。リレー保持回路8は、リレー
接点3sを駆動するリレーコイル3、指示計器5
の両端子間にかかる過大電圧により動作する
NPNトランジスタ11およびこのトランジスタ
11に関連して動作しリレーコイル3と電池7を
含む回路を閉成するNPNトランジスタ12とを
有し、この場合、トランジスタ11のベースは抵
抗R1を介して指示計器5の一方の端子すなわち
入力端子1側の端子に、エミツタは指示計器5の
他方の端子すなわち入力端子2に、またコレクタ
は抵抗R2を介してトランジスタ12のベースに
それぞれ接続されている。トランジスタ12のエ
ミツタは、スイツチ10を介して電池7の正極側
に、コレクタはリレーコイル3を介して電池7の
負極側にそれぞれ接続されている。さらに、トラ
ンジスタ11のベースとトランジスタ12のコレ
クタ間には、抵抗R3およびダイオード13から
なる直列回路が接続されている。電池電圧チエツ
ク回路9は、それぞれスイツチ10を介して電池
7に接続される抵抗R4とダイオード14とをも
ち、この場合、ダイオード14のカソードは抵抗
R5および抵抗R1を介して指示計器5の一方の端
子に接続されている。スイツチ10は、電池7の
正極側に接続された可動接点15と、2つの固定
接点、すなわちトランジスタ12のエミツタに接
続されたリレー保持回路8側の固定接点aと、抵
抗R4およびダイオード14のアノードに接続さ
れた電池電圧チエツク回路9側の固定接点bとを
備えている。なお、回路計(テスター)において
は一般に電池7は、この保護回路6のほかに、抵
抗等を測定する回路などの電源としても用いられ
るため、電池7の電池電圧をより正確にチエツク
するには、例えば抵抗計を構成する回路で消費さ
れる電圧降下分を考慮して、抵抗R4の抵抗値を
これらの回路の実負荷にほぼ等しい値に設定する
ことが好ましい。また、参照符号16は、トラン
ジスタ12のベース・エミツタ間に接続されたコ
ンデンサで、これにより可動接点15を固定接点
b側からa側に切替えたときのサージ電流により
トランジスタ12がオンするのを防止している。
流電流計に適用した実施例を示したもので、この
直流電流計は、プラス側入力端子1およびマイナ
ス側入力端子2をもち、この端子1,2間には、
回路遮断用常閉リレー接点3s、指示計器保護用
抵抗4および指示計器(メータ)5からなる直列
回路が接続されている。参照符号6は、指示計器
5の両端子間に接続された指示計器保護回路であ
つて、この保護回路6は、電池7と、リレー保持
回路8と、電池7の電圧をチエツクする電池電圧
チエツク回路9と、リレー保持回路8および電池
電圧チエツク回路9を電池7に選択的に接続する
リセツト兼電池電圧チエツク用の切換スイツチ1
0とを備えている。リレー保持回路8は、リレー
接点3sを駆動するリレーコイル3、指示計器5
の両端子間にかかる過大電圧により動作する
NPNトランジスタ11およびこのトランジスタ
11に関連して動作しリレーコイル3と電池7を
含む回路を閉成するNPNトランジスタ12とを
有し、この場合、トランジスタ11のベースは抵
抗R1を介して指示計器5の一方の端子すなわち
入力端子1側の端子に、エミツタは指示計器5の
他方の端子すなわち入力端子2に、またコレクタ
は抵抗R2を介してトランジスタ12のベースに
それぞれ接続されている。トランジスタ12のエ
ミツタは、スイツチ10を介して電池7の正極側
に、コレクタはリレーコイル3を介して電池7の
負極側にそれぞれ接続されている。さらに、トラ
ンジスタ11のベースとトランジスタ12のコレ
クタ間には、抵抗R3およびダイオード13から
なる直列回路が接続されている。電池電圧チエツ
ク回路9は、それぞれスイツチ10を介して電池
7に接続される抵抗R4とダイオード14とをも
ち、この場合、ダイオード14のカソードは抵抗
R5および抵抗R1を介して指示計器5の一方の端
子に接続されている。スイツチ10は、電池7の
正極側に接続された可動接点15と、2つの固定
接点、すなわちトランジスタ12のエミツタに接
続されたリレー保持回路8側の固定接点aと、抵
抗R4およびダイオード14のアノードに接続さ
れた電池電圧チエツク回路9側の固定接点bとを
備えている。なお、回路計(テスター)において
は一般に電池7は、この保護回路6のほかに、抵
抗等を測定する回路などの電源としても用いられ
るため、電池7の電池電圧をより正確にチエツク
するには、例えば抵抗計を構成する回路で消費さ
れる電圧降下分を考慮して、抵抗R4の抵抗値を
これらの回路の実負荷にほぼ等しい値に設定する
ことが好ましい。また、参照符号16は、トラン
ジスタ12のベース・エミツタ間に接続されたコ
ンデンサで、これにより可動接点15を固定接点
b側からa側に切替えたときのサージ電流により
トランジスタ12がオンするのを防止している。
動作について説明すると、この指示計器保護回
路6は、通常、スイツチ10の可動接点15を固
定接点a側に接触させた状態で用いられる。指示
計器5のフルスケール時における電圧降下は、普
通、50mV〜100mVであり、これに対してトラン
ジスタ11には、ベース−エミツタ電位が
600mV前後で動作するシリコントランジスタが
用いられている。したがつて、指示計器5にトラ
ンジスタ11の動作電圧をこえるような過大入力
が加えられると、トランジスタ11はオンし、そ
のエミツタ−コレクタを介してトランジスタ12
のベース電流が流れるため、トランジスタ12も
オンする。これにより、電池7、トランジスタ1
2のエミツタ−コレクタおよびリレーコイル3を
含む回路が閉成され、リレーコイル3は電池7か
らの電流により励磁されるため、リレー接点3s
が開放され指示計器5は過大入力から保護され
る。この場合、トランジスタ12のコレクタ電位
はトランジスタ11のベース電位よりも高くなる
ため、抵抗R3およびダイオード13を介してト
ランジスタ12のコレクタからトランジスタ11
のベース−エミツタ間に電流が供給され、トラン
ジスタ11およびトランジスタ12はオン状態を
保ちつづけ、リレーコイル3に保持電流を供給す
る。これにより、リレーコイル3はリレー接点3
sを自己保持する。他方、トランジスタ11がオ
ン状態にあるとき、そのベース電位は電池7の電
圧変動をうけることなくほぼ一定であるため、抵
抗R1の抵抗値を選択することにより、トランジ
スタ12のコレクタから抵抗R3およびダイオー
ド13を介して供給される電流により、指示計器
5の指針を目盛板のフルスケールをこえた付近に
止まらせることができ、これにより指示計器5の
指針にて過大入力表示がなされる。なお、ダイオ
ード13および14があるため、過大入力のトラ
ンジスタ12のコレクタ側および抵抗R4側への
流れ込みが阻止される。
路6は、通常、スイツチ10の可動接点15を固
定接点a側に接触させた状態で用いられる。指示
計器5のフルスケール時における電圧降下は、普
通、50mV〜100mVであり、これに対してトラン
ジスタ11には、ベース−エミツタ電位が
600mV前後で動作するシリコントランジスタが
用いられている。したがつて、指示計器5にトラ
ンジスタ11の動作電圧をこえるような過大入力
が加えられると、トランジスタ11はオンし、そ
のエミツタ−コレクタを介してトランジスタ12
のベース電流が流れるため、トランジスタ12も
オンする。これにより、電池7、トランジスタ1
2のエミツタ−コレクタおよびリレーコイル3を
含む回路が閉成され、リレーコイル3は電池7か
らの電流により励磁されるため、リレー接点3s
が開放され指示計器5は過大入力から保護され
る。この場合、トランジスタ12のコレクタ電位
はトランジスタ11のベース電位よりも高くなる
ため、抵抗R3およびダイオード13を介してト
ランジスタ12のコレクタからトランジスタ11
のベース−エミツタ間に電流が供給され、トラン
ジスタ11およびトランジスタ12はオン状態を
保ちつづけ、リレーコイル3に保持電流を供給す
る。これにより、リレーコイル3はリレー接点3
sを自己保持する。他方、トランジスタ11がオ
ン状態にあるとき、そのベース電位は電池7の電
圧変動をうけることなくほぼ一定であるため、抵
抗R1の抵抗値を選択することにより、トランジ
スタ12のコレクタから抵抗R3およびダイオー
ド13を介して供給される電流により、指示計器
5の指針を目盛板のフルスケールをこえた付近に
止まらせることができ、これにより指示計器5の
指針にて過大入力表示がなされる。なお、ダイオ
ード13および14があるため、過大入力のトラ
ンジスタ12のコレクタ側および抵抗R4側への
流れ込みが阻止される。
リレー保持回路8をリセツトするには、スイツ
チ10の可動接点15を固定接点a側からb側に
切換える。これにより、リレー保持回路8は電流
7と切離されるため、リレーコイル3は消勢しリ
レー接点3sは閉じられる。他方、電池電圧チエ
ツク回路9が電池7に接続される。すなわち、実
負荷に近い抵抗R4が電池7に接続されるととも
に、ダイオード14、抵抗R5およびR1を介して
指示計器5に至る電圧計の回路が形成され、指示
計器5の指針にて電池7の電圧が表示されること
になる。この場合、抵抗R5は電圧計を構成する
ための抵抗であつて、その抵抗値は、指示計器5
の電圧目盛を利用して電池電圧を表示されるよう
に設定されている。
チ10の可動接点15を固定接点a側からb側に
切換える。これにより、リレー保持回路8は電流
7と切離されるため、リレーコイル3は消勢しリ
レー接点3sは閉じられる。他方、電池電圧チエ
ツク回路9が電池7に接続される。すなわち、実
負荷に近い抵抗R4が電池7に接続されるととも
に、ダイオード14、抵抗R5およびR1を介して
指示計器5に至る電圧計の回路が形成され、指示
計器5の指針にて電池7の電圧が表示されること
になる。この場合、抵抗R5は電圧計を構成する
ための抵抗であつて、その抵抗値は、指示計器5
の電圧目盛を利用して電池電圧を表示されるよう
に設定されている。
以上説明したように、本考案によれば、回路遮
断用リレーは、指示計器にかかる過大入力に応答
して動作するリレー保持回路により電気的に自己
保持されるため、従来のメカニカルな自己保持リ
レーに代えて単接点の安価なリレーを使用するこ
とができる。また、指示計器を利用して過大入力
表示と電池電圧表示が行なわれるため、これらを
表示するためのLEDやランプ等の表示器を省く
ことができる。さらに、リレー保持回路のリセツ
トと電池電圧チエツクとを一つのスイツチにて兼
用させたことにより、操作しやすくなるととも
に、計器の構成をより簡素化することができる。
断用リレーは、指示計器にかかる過大入力に応答
して動作するリレー保持回路により電気的に自己
保持されるため、従来のメカニカルな自己保持リ
レーに代えて単接点の安価なリレーを使用するこ
とができる。また、指示計器を利用して過大入力
表示と電池電圧表示が行なわれるため、これらを
表示するためのLEDやランプ等の表示器を省く
ことができる。さらに、リレー保持回路のリセツ
トと電池電圧チエツクとを一つのスイツチにて兼
用させたことにより、操作しやすくなるととも
に、計器の構成をより簡素化することができる。
図面は、本考案にかかる指示計器保護回路を示
した回路図である。 図中、参照符号1,2は入力端子、3sはリレ
ー接点、3はリレーコイル、5は指示計器、6は
指示計器保護回路、7は電池、8はリレー保持回
路、9は電池電圧チエツク回路、10は切換スイ
ツチ、11,12はトランジスタ、13,14は
ダイオード、R1〜R5は抵抗である。
した回路図である。 図中、参照符号1,2は入力端子、3sはリレ
ー接点、3はリレーコイル、5は指示計器、6は
指示計器保護回路、7は電池、8はリレー保持回
路、9は電池電圧チエツク回路、10は切換スイ
ツチ、11,12はトランジスタ、13,14は
ダイオード、R1〜R5は抵抗である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 指示計器5に過大入力が加わつた際、これに応
答して前記指示計器5を含む回路を遮断するリレ
ー接点3sを有する指示計器保護回路において、 電池7と、前記指示計器5の両端電圧の過大時
に動作して前記リレー接点3sのリレーコイル3
に自己保持電流を供給するととともに前記指示計
器5に過大入力表示用の電流を供給するリレー保
持回路8と、前記電池7を電源とする抵抗測定回
路等の回路が消費する負荷にほぼ等しい抵抗値に
設定された第1の抵抗R4および前記指示計器5
を前記電池7の残存電圧を表示する電圧計として
動作させる第2の抵抗R5を有する電池電圧チエ
ツク回路9と、前記リレー保持回路8および前記
電池電圧チエツク回路9を前記電池7に選択的に
接続する切換スイツチ10とを備えていることを
特徴とする指示計器保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6680280U JPS6234299Y2 (ja) | 1980-05-15 | 1980-05-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6680280U JPS6234299Y2 (ja) | 1980-05-15 | 1980-05-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56167259U JPS56167259U (ja) | 1981-12-10 |
| JPS6234299Y2 true JPS6234299Y2 (ja) | 1987-09-01 |
Family
ID=29660854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6680280U Expired JPS6234299Y2 (ja) | 1980-05-15 | 1980-05-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6234299Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-05-15 JP JP6680280U patent/JPS6234299Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56167259U (ja) | 1981-12-10 |
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