JPS6234799Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6234799Y2 JPS6234799Y2 JP8869783U JP8869783U JPS6234799Y2 JP S6234799 Y2 JPS6234799 Y2 JP S6234799Y2 JP 8869783 U JP8869783 U JP 8869783U JP 8869783 U JP8869783 U JP 8869783U JP S6234799 Y2 JPS6234799 Y2 JP S6234799Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eraser
- case
- magnetic
- permanent magnet
- combination
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 28
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 13
- 239000006247 magnetic powder Substances 0.000 claims description 6
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 8
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 229910001035 Soft ferrite Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
本考案は磁性体粉末入り消しゴムとこの消しゴ
ム屑を集めるための清掃具とを組み合せた清掃具
付消しゴムに関する。
ム屑を集めるための清掃具とを組み合せた清掃具
付消しゴムに関する。
従来技術
消しゴムを使用することによつて生じる屑の処
理は鳥の羽根を使用した清掃具で掃き除く方法、
雑きんでふき取る方法、手で払い落す方法等によ
つて行われている。しかし、これ等の方法では迅
速且つ確実に清掃することが困難である。そこ
で、この種の問題を解決するために、消しゴムに
磁性体粉末を混入し、磁性ゴム屑を生じさせ、こ
れを磁石で集めることが考えられる。然しなが
ら、単に磁石で磁性ゴム屑を集めても、磁石から
磁性ゴム屑を除去することが困難である。
理は鳥の羽根を使用した清掃具で掃き除く方法、
雑きんでふき取る方法、手で払い落す方法等によ
つて行われている。しかし、これ等の方法では迅
速且つ確実に清掃することが困難である。そこ
で、この種の問題を解決するために、消しゴムに
磁性体粉末を混入し、磁性ゴム屑を生じさせ、こ
れを磁石で集めることが考えられる。然しなが
ら、単に磁石で磁性ゴム屑を集めても、磁石から
磁性ゴム屑を除去することが困難である。
考案の目的
そこで、本考案の目的は消しゴム屑を容易に集
めて捨てることが出来且つ使い勝手の良い清掃具
付消しゴムを提供することにある。
めて捨てることが出来且つ使い勝手の良い清掃具
付消しゴムを提供することにある。
考案の構成
上記目的を達成するための本考案は、理解を容
易にするために実施例を示す図面の符号を参照し
て説明すると、磁性粉末入り消しゴム1と永久磁
石3との組み合せ体9と、磁性消しゴム屑8が前
記永久磁石3に直接に吸着することを阻止するた
めの分離部12を有して前記組み合せ体9を収容
する清掃用ケース4と、前記組み合せ体9と前記
ケース4とを前記永久磁石3の作用で着脱自在に
一体化するように前記ケース4に固着された磁性
体片5とから成る清掃具付消しゴムに係わるもの
である。
易にするために実施例を示す図面の符号を参照し
て説明すると、磁性粉末入り消しゴム1と永久磁
石3との組み合せ体9と、磁性消しゴム屑8が前
記永久磁石3に直接に吸着することを阻止するた
めの分離部12を有して前記組み合せ体9を収容
する清掃用ケース4と、前記組み合せ体9と前記
ケース4とを前記永久磁石3の作用で着脱自在に
一体化するように前記ケース4に固着された磁性
体片5とから成る清掃具付消しゴムに係わるもの
である。
考案の作用効果
上記考案によれば次の作用効果が得られる。
(イ) 清掃用ケース4を介して磁性消しゴム屑8を
吸着し、ケース4から永久磁石3を離脱するこ
とによつて磁性消しゴム屑8を捨てることが出
来るので、消しゴム屑8の清掃を容易且つ確実
に行うことが出来る。
吸着し、ケース4から永久磁石3を離脱するこ
とによつて磁性消しゴム屑8を捨てることが出
来るので、消しゴム屑8の清掃を容易且つ確実
に行うことが出来る。
(ロ) 永久磁石3と消しゴム1とで組み合せ体9が
構成されているので、永久磁石3を粉失する恐
れが少ない。
構成されているので、永久磁石3を粉失する恐
れが少ない。
(ハ) 清掃用ケース4に磁性体片5が固着されてい
るので、消しゴム屑8を集める時に組み合せ体
9と清掃ケース4との安定的な一体化が可能に
なる。従つて使い勝手の良い消しゴム及び清掃
装置を提供することが出来る。
るので、消しゴム屑8を集める時に組み合せ体
9と清掃ケース4との安定的な一体化が可能に
なる。従つて使い勝手の良い消しゴム及び清掃
装置を提供することが出来る。
(ニ) ケース4に磁性体片5を設けて組み合せ体9
との一体化を図るので、永久磁石3とケース4
との関係を一定に保つことが可能になり、消し
ゴム屑8の吸着効果を一定に保つことが出来
る。
との一体化を図るので、永久磁石3とケース4
との関係を一定に保つことが可能になり、消し
ゴム屑8の吸着効果を一定に保つことが出来
る。
実施例
次に図面を参照して本考案の実施例について述
べる。
べる。
第1図〜第4図に示す第1の実施例に係わる清
掃具付消しゴムは、磁性粉末入り消しゴム1とこ
のカバー2と永久磁石3と清掃ケース4と磁性体
片5とから成る。
掃具付消しゴムは、磁性粉末入り消しゴム1とこ
のカバー2と永久磁石3と清掃ケース4と磁性体
片5とから成る。
消しゴム1は字を消すための機能即ち消しゴム
としての機能に実質的に影響しない程度に極めて
細い磁性粉末(例えば鉄、ニツケル、ソフトフエ
ライト)が均一に混入されたものである。
としての機能に実質的に影響しない程度に極めて
細い磁性粉末(例えば鉄、ニツケル、ソフトフエ
ライト)が均一に混入されたものである。
カバー2は合成樹脂によつて少し弾性を有する
ように形成されたものであり、消しゴム1の下部
を挿入するための凹部6を有し、更にこの凹部6
の内周面に係止突起7を有し、この突起7を消し
ゴム1の側面に食い込ませることによつて消しゴ
ム1を着脱自在に保持している。
ように形成されたものであり、消しゴム1の下部
を挿入するための凹部6を有し、更にこの凹部6
の内周面に係止突起7を有し、この突起7を消し
ゴム1の側面に食い込ませることによつて消しゴ
ム1を着脱自在に保持している。
永久磁石3は磁性消しゴム屑8をケース4を介
して吸着することが可能な強さを有するものであ
り、カバー2の底面に固着されている。
して吸着することが可能な強さを有するものであ
り、カバー2の底面に固着されている。
消しゴム1とカバー2と永久磁石3とを一体化
することにより得られる組み合せ体9はケース4
に対して第2図に示す如く着脱自在である。
することにより得られる組み合せ体9はケース4
に対して第2図に示す如く着脱自在である。
清掃ケース4は組み合せ体9を収容する第1の
凹部10と消しゴム屑8を収容する第2の凹部1
1とを有し、両凹部10,11が分離部12によ
つて分離されている。磁性体片5は永久磁石3と
の吸着作用によつて組み合せ体9を凹部10を着
脱自在に保持するために凹部10の底に固着され
たものであり、鉄片から成る。
凹部10と消しゴム屑8を収容する第2の凹部1
1とを有し、両凹部10,11が分離部12によ
つて分離されている。磁性体片5は永久磁石3と
の吸着作用によつて組み合せ体9を凹部10を着
脱自在に保持するために凹部10の底に固着され
たものであり、鉄片から成る。
このように構成された清掃具付消しゴムで用紙
13上の字を消す場合には、第1図及び第3図に
示す如く組み合せ体9とケース4とを一体化した
状態で、消しゴム1で字を消す。これにより生じ
る磁性消しゴム屑8を清掃する時には、第1図に
示す如く組み合せ体9とケース4とを一体化した
状態でケース4の第2の凹部11を磁性消しゴム
屑8に近づけ、磁石3の作用でゴム屑8を分離部
12に吸着させる。集めた消しゴム屑8を捨てる
時には、捨て場所で組み合せ体9をケース4から
離脱させる。即ち、磁石3をケース4から離らか
す。この結果、磁石3の作用が磁性消しゴム屑8
に及ばなくなり、ゴム屑8は第2図に示す如く落
下する。ゴム屑8を捨てたら、再び組み合せ体9
とケース4とを一体化する。
13上の字を消す場合には、第1図及び第3図に
示す如く組み合せ体9とケース4とを一体化した
状態で、消しゴム1で字を消す。これにより生じ
る磁性消しゴム屑8を清掃する時には、第1図に
示す如く組み合せ体9とケース4とを一体化した
状態でケース4の第2の凹部11を磁性消しゴム
屑8に近づけ、磁石3の作用でゴム屑8を分離部
12に吸着させる。集めた消しゴム屑8を捨てる
時には、捨て場所で組み合せ体9をケース4から
離脱させる。即ち、磁石3をケース4から離らか
す。この結果、磁石3の作用が磁性消しゴム屑8
に及ばなくなり、ゴム屑8は第2図に示す如く落
下する。ゴム屑8を捨てたら、再び組み合せ体9
とケース4とを一体化する。
上述から明らかなように、本実施例によれば考
案の作用効果の欄で説明した(イ)〜(ニ)の作用効果を
得ることが出来る。更に、ケース4は第2の凹部
11を有するので、一度吸着した磁性消しゴム屑
8を安定的に保持することが出来る。即ち、ケー
ス4の底に凹部11がないと、吸着した磁性消し
ゴム屑8が物に触れて移動したり落下するが、本
実施例の如く凹部11を有すると、このような恐
れがない。また、第4図に示す如く消しゴム1と
カバー2とを分離可能に係合させてあるので、消
しゴム1が減つた場合には消しゴム1のみを新し
いものと交換することが出来る。
案の作用効果の欄で説明した(イ)〜(ニ)の作用効果を
得ることが出来る。更に、ケース4は第2の凹部
11を有するので、一度吸着した磁性消しゴム屑
8を安定的に保持することが出来る。即ち、ケー
ス4の底に凹部11がないと、吸着した磁性消し
ゴム屑8が物に触れて移動したり落下するが、本
実施例の如く凹部11を有すると、このような恐
れがない。また、第4図に示す如く消しゴム1と
カバー2とを分離可能に係合させてあるので、消
しゴム1が減つた場合には消しゴム1のみを新し
いものと交換することが出来る。
次に第5図〜第8図に示す本考案の第2の実施
例の清掃具付消しゴムについて述べる。但し、こ
の第5図〜第8図及び後で述べる第3の実施例を
示す第9図〜第11図に於いて、第1図〜第4図
と共通する部分には同一の符号を付してその説明
を省略する。
例の清掃具付消しゴムについて述べる。但し、こ
の第5図〜第8図及び後で述べる第3の実施例を
示す第9図〜第11図に於いて、第1図〜第4図
と共通する部分には同一の符号を付してその説明
を省略する。
第5図〜第8図に示す第2の実施例では、カバ
ー2の内側に永久磁石3が配され、且つ永久磁石
3の反磁場の影響を小さくするために、鉄片から
なる磁性体片14が永久磁石3に一体化されてい
る。また、この実施例ではカバー2が比較的強度
が大で可撓性を有する紙により形成され且つ消し
ゴム1の先端のみを露出させるように形成されて
いる。従つて、消しゴム1が減るに従つて消しゴ
ム1を第7図及び第8図のようにカバー2の上方
に押し上げる。
ー2の内側に永久磁石3が配され、且つ永久磁石
3の反磁場の影響を小さくするために、鉄片から
なる磁性体片14が永久磁石3に一体化されてい
る。また、この実施例ではカバー2が比較的強度
が大で可撓性を有する紙により形成され且つ消し
ゴム1の先端のみを露出させるように形成されて
いる。従つて、消しゴム1が減るに従つて消しゴ
ム1を第7図及び第8図のようにカバー2の上方
に押し上げる。
この第2の実施例によれば、第1の実施例と同
様な作用効果が得られる。更に、永久磁石3をカ
バー2の内側に配置したので、組み合せ体9の底
面が平坦になり、外観が良くなる。また、磁性体
片14を永久磁石3の厚み方向に重ね合せたの
で、反磁場の影響が少なくなり、薄い磁石3で大
きな力を得ることが可能になる。また、組み合せ
体9に磁性消しゴム屑8又はその他の磁性粉末が
吸着されても、永久磁石3に直接吸着せず、カバ
ー2の外周面に吸着するのみであるから、比較的
容易にこれを除去することが出来る。
様な作用効果が得られる。更に、永久磁石3をカ
バー2の内側に配置したので、組み合せ体9の底
面が平坦になり、外観が良くなる。また、磁性体
片14を永久磁石3の厚み方向に重ね合せたの
で、反磁場の影響が少なくなり、薄い磁石3で大
きな力を得ることが可能になる。また、組み合せ
体9に磁性消しゴム屑8又はその他の磁性粉末が
吸着されても、永久磁石3に直接吸着せず、カバ
ー2の外周面に吸着するのみであるから、比較的
容易にこれを除去することが出来る。
第9図〜第11図に示す第3の実施例では、第
1図〜第8図に示したカバー2に相当するものを
設けずに、永久磁石3を消しゴム1の底面に埋め
込むことによつて構成の簡略化を図つている。こ
のように構成しても前述の(イ)〜(ニ)の作用効果を得
ることが出来る。また凹部11の効果も得ること
が出来る。
1図〜第8図に示したカバー2に相当するものを
設けずに、永久磁石3を消しゴム1の底面に埋め
込むことによつて構成の簡略化を図つている。こ
のように構成しても前述の(イ)〜(ニ)の作用効果を得
ることが出来る。また凹部11の効果も得ること
が出来る。
以上、本考案の実施例について述べたが、本考
案はこれに限定されるものでなく、変形可能なも
のである。例えば、各ケース4の下端に刷毛を付
けてもよい。カバー2及びケース4を磁性体で構
成してもよい。
案はこれに限定されるものでなく、変形可能なも
のである。例えば、各ケース4の下端に刷毛を付
けてもよい。カバー2及びケース4を磁性体で構
成してもよい。
第1図は本考案の第1の実施例に係わる清掃具
付消しゴムを示す断面図、第2図は第1図の清掃
具付消しゴムによつて集めた屑を捨てる状態を示
す断面図、第3図は第1図の清掃具付消しゴムの
斜視図、第4図は第1図の消しゴムとカバーとを
分離して示す断面図、第5図は本考案の第2の実
施例に係わる清掃具付消しゴムを示す断面図、第
6図は第5図の清掃具付消しゴムを集めた屑を捨
てる状態を示す断面図、第7図及び第8図は第5
図及び第6図の消しゴムが減つた状態を夫々示す
断面図、第9図は本考案の第3の実施例の清掃具
付消しゴムを示す断面図、第10図は第9図の清
掃具付消しゴムで集めた屑を捨てる状態を示す断
面図、第11図は第9図の清掃具付消しゴムの斜
視図である。 1……消しゴム、2……カバー、3……永久磁
石、4……清掃ケース、5……磁性体片、6……
凹部、7……突起、8……消しゴム屑、9……組
み合せ体、10……第1の凹部、11……第2の
凹部、12……分離部。
付消しゴムを示す断面図、第2図は第1図の清掃
具付消しゴムによつて集めた屑を捨てる状態を示
す断面図、第3図は第1図の清掃具付消しゴムの
斜視図、第4図は第1図の消しゴムとカバーとを
分離して示す断面図、第5図は本考案の第2の実
施例に係わる清掃具付消しゴムを示す断面図、第
6図は第5図の清掃具付消しゴムを集めた屑を捨
てる状態を示す断面図、第7図及び第8図は第5
図及び第6図の消しゴムが減つた状態を夫々示す
断面図、第9図は本考案の第3の実施例の清掃具
付消しゴムを示す断面図、第10図は第9図の清
掃具付消しゴムで集めた屑を捨てる状態を示す断
面図、第11図は第9図の清掃具付消しゴムの斜
視図である。 1……消しゴム、2……カバー、3……永久磁
石、4……清掃ケース、5……磁性体片、6……
凹部、7……突起、8……消しゴム屑、9……組
み合せ体、10……第1の凹部、11……第2の
凹部、12……分離部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 磁性粉末入り消しゴム1と永久磁石3との組
み合せ体9と、 磁性消しゴム屑8が前記永久磁石3に直接に
吸着することを阻止するための分離部12を有
して前記組み合せ体9を収容する清掃用ケース
4と、 前記組み合せ体9と前記ケース4とを前記永
久磁石3の作用で着脱自在に一体化するように
前記ケース4に固着された磁性体片5と、 から成る清掃具付消しゴム。 (2) 前記ケース4は、前記組み合せ体9を収容す
る第1の凹部10と、前記磁性消しゴム屑8を
収容する第2の凹部11とを有するものである
実用新案登録請求の範囲第1項記載の清掃具付
消しゴム。 (3) 前記組み合せ体9は、前記消しゴム1と、こ
の消しゴム1を保持するカバー2と、このカバ
ー2に固着された前記永久磁石3とから成るも
のである実用新案登録請求の範囲第1項又は第
2項記載の清掃具付消しゴム。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8869783U JPS59192392U (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | 清掃具付消しゴム |
| US06/572,184 US4554703A (en) | 1983-02-10 | 1984-01-19 | Magnetic eraser dust collector |
| EP84100608A EP0118686B1 (en) | 1983-02-10 | 1984-01-20 | Magnetic eraser dust collector |
| EP87100329A EP0232727B1 (en) | 1983-02-10 | 1984-01-20 | Magnetic eraser dust collector |
| DE8787100329T DE3480282D1 (en) | 1983-02-10 | 1984-01-20 | Magnetic eraser dust collector |
| CA000445738A CA1241508A (en) | 1983-02-10 | 1984-01-20 | Magnetic eraser dust collector |
| DE8484100608T DE3473585D1 (en) | 1983-02-10 | 1984-01-20 | Magnetic eraser dust collector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8869783U JPS59192392U (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | 清掃具付消しゴム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59192392U JPS59192392U (ja) | 1984-12-20 |
| JPS6234799Y2 true JPS6234799Y2 (ja) | 1987-09-04 |
Family
ID=30218605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8869783U Granted JPS59192392U (ja) | 1983-02-10 | 1983-06-09 | 清掃具付消しゴム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59192392U (ja) |
-
1983
- 1983-06-09 JP JP8869783U patent/JPS59192392U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59192392U (ja) | 1984-12-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4554703A (en) | Magnetic eraser dust collector | |
| JPS6234799Y2 (ja) | ||
| US4207646A (en) | Chalkboard erasers | |
| JPH03244489A (ja) | シェーバー用の清掃ブラシ | |
| JPH08336494A (ja) | 静電気を利用した掃除機具 | |
| US4232871A (en) | Manual record cleaner | |
| JPH0222316Y2 (ja) | ||
| JPH0222315Y2 (ja) | ||
| JPS6140413B2 (ja) | ||
| KR200188926Y1 (ko) | 자동차용 더스터 | |
| JPS60100927A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH07122423A (ja) | 磁性体収集用磁石 | |
| JPS5938318Y2 (ja) | 鉛筆削り機 | |
| JPH0222317Y2 (ja) | ||
| JP2589978Y2 (ja) | 掃除用具 | |
| JPS58115000A (ja) | 黒板消し | |
| JPH0460157U (ja) | ||
| JPS6084966U (ja) | 乾式電子写真複写機のブレ−ドクリ−ニング装置 | |
| JP3043408U (ja) | 筆キャップを筆本体に固定した筆記具 | |
| JPS59188061U (ja) | 磁性粉末入り消しゴム屑の清掃具 | |
| JPS62295634A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH06178911A (ja) | 袋付フイルター | |
| JPH0169260U (ja) | ||
| JPS6084965U (ja) | 乾式電子写真複写機のブレ−ドクリ−ニング装置 | |
| JPS5877809U (ja) | レコ−ドクリ−ナ− |