JPS6235025A - 内燃機関の機械式過給機制御装置 - Google Patents

内燃機関の機械式過給機制御装置

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JPS6235025A
JPS6235025A JP17311585A JP17311585A JPS6235025A JP S6235025 A JPS6235025 A JP S6235025A JP 17311585 A JP17311585 A JP 17311585A JP 17311585 A JP17311585 A JP 17311585A JP S6235025 A JPS6235025 A JP S6235025A
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Yujiro Akiyama
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幸一 星
Naohide Izumitani
泉谷 尚秀
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は機械式過給機を有した車両用内燃機関の過給
圧制御装置に関する。
〔従来の技術〕
内燃機関の出力向上のため吸気管に機械式過給機を設け
るものが提案されている。機械式過給機は通常クラッチ
を介して二/ジンのクランク軸に連結され、クラッチは
負荷に応じて保合または解放されるようになっている。
即ち、高負荷時はクラッチは係合され、過給機が作動す
ることにより過給が行われ、軽負荷時はクラッチが解放
されることで過給機は停止され過給は行われない。
クラッチによって過給機を制御するものにおいて、クラ
ッチの保合から解放への切替え時に、その切替えをタイ
マによって遅延させることが知られている。遅延によっ
て短時間のノイズ的な負荷変化によるクラッチの保合、
解放の回数が低減される。クラッチが保合から解放に切
替えられるときの負荷の設定値はクラッチが解放から係
合1c!l;IJ替えられるときの設定値より小さく設
定される(ヒステリシスを持っている)。即ち、負荷が
係合から解放への設定値まで落ちると遅延時間の計測が
開始され、その遅延時間の計測後にクラッチの解放が実
行される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来技術では、負荷の変化幅が小さい高ギヤ比での走行
時、クラッチが無駄に保合時間が延長され燃料消費率が
悪化する問題がある。即ち、高ギヤ比の走行では負荷の
変化が少ないため、クラッチの解放条件から保合条件に
入ったのち再び負荷が低下するような運転時←キ≠詔#
剥#、ヒステリシスによりてクラッチの保合時間が長く
なる。
第5図はこれを説明する。息はクラッチの解放から保合
への切替え点、bはクラッチの保合から解放への切替え
点であり、Δだけのヒステリシスを持たされている。時
刻txでaを超えるためクラッチは係合される。高ギヤ
比であるため負荷の変化幅が小さく、一旦aを超えても
直ぐその値より負荷が小さくなる(時刻1y)。ところ
が、負荷変化が小さいためヒステリシスの範囲にとどま
り、クラッチは保合を維持する。しかるに、高ギヤ比条
件ではエンジン回転数が低いのでクラッチは直ッチを不
必要に係合させてhることKなり、過給機の駆動負荷の
分だけ無駄にトルクを消費される結果燃料消費率が悪化
していたのである。(尚、この発明の関連技術として特
願昭60−134329号がある。) この発明はこのような従来技術の欠点を解消し、高ギヤ
比での無駄な係合を省き、燃料消費率を解消するととt
l−目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図におりて、内燃機関1は吸気管2に機械式過給機
3を備え、機械式過給機3はクラッチ手段3aを介して
内燃機関の回転軸1aに連結される。この発明の過給機
制御装置は、内燃機関の負荷を検知する負荷検知手段4
と、負荷検知手段4に連結され、負荷の減少方向を検知
する手段4&と、変速機の変速位置を検知する検知手段
5と、負荷の減少方向においてクラッチ3aを解放する
ときの設定値を変速位置が高ギヤ条件のときは大きく低
ギヤ条件のときは小さくなるように演算する設定値演算
手段6と、負荷の実測値と設定値との大小関係でクラッ
チ31の解放信号を出力する比較手段7と、比較手段7
からのクラッチ解放信号を遅延させてクラッチ4に伝達
するディレィ手段8.とよりなる。
〔作用〕
負荷検知手段4はエンジンの現在の負荷を検知する。負
荷減少判別手段4aは負荷の減少方向への変化、即ちク
ラッチ31を保合から解放させる方向に負荷が変化して
いるか否かを検知する。変速位置検知手段はギヤ位置に
相当する因子を検知する。設定値演算手段6は、クラッ
チの解放から保合への切り替わりの設定値を、高ギヤ比
のときは大きく(即ちクラッチを解放状態から係合させ
るときの負荷設定値と近いまたは等しい)、低ギヤ比の
ときは小さくなるように設定する。即ち、ヒステリシス
の程度は高ギヤ比では小さくまたはゼロとなる。比較手
段7は実測負荷と設定負荷との大小に応じて、クラッチ
解放信号を発生し、仁の解放信号はディレィ手段忙よっ
て遅延されてクラッチ3mに伝達される。
〔実施例〕
第2図に実施例の全体構成を示す。10はシリン/fロ
ック、11はピストン、12はコネクティングロッド、
13はクランク軸、14は燃焼室、15はシリンダヘッ
ド、16は吸気弁、17は吸気ボート、18は排気弁、
19は排気ポートである。吸気ポート17は吸気管20
、インタークー221、機械式過給機22を介してスロ
ットルデデイ23に接続される。スロットルボディ23
内にスロットル弁24が配置され、その上流にエアフロ
ーメータ25、エアクリーナ26が位置する。
インタークーラ21は機械式過給機22によって圧縮さ
れることによって昇温された空気の温度を下げ、充填効
率を上げるために配置される。
27は変速機であり、変速レバー27&を備えている。
機械式過給機22はスロットル弁24の下流でインター
クーラ21の上流に位置する。機械式過給機22はこの
実施例ではルーツポンプであり、一対のロータ31,3
2を備え、同ロータ31゜32がノ・ウジング33に対
して微小間隙を維持しながら回転することにより圧縮作
動が行われる。
一対のロータのうちの一方のロータ32の回転軸32A
上にクラッチ機構34を介してプーリ34′が設けられ
、このプーリ34′はベルト35を介してクランク軸1
6上のプーリ36に連結される。
第2図に模式的に示すようにこのクラッチ機構は電磁式
のクラッチであり、一対の摩擦板37゜38とソレノイ
ド39とより成り、ソレノイド39を通電制御すること
により摩擦板37.38の係合を制御するものである。
一方の摩擦板37は回転軸32Aに連結され、他方の摩
擦板38はハウジングに対してフリーに回るようになっ
ており、かつその外周が前記プーリ34′をなしている
過給機22をパイ・母スするようにバイパス通路41が
配置され、同パイノ量ス通路41(D一端はスロットル
弁24の下流で過給機22の上流の吸気管23に接続さ
れ、バイパス通路41の他端はインタークーラ21の下
流の吸気管20に接続される。バイパス通路41にバイ
パス制御弁42が配置される。パイノ4ス制御弁42は
電磁駆動式であり、制御回路からの電気信号によって開
閉制御さ−れ、パイ・97通路41を流れるバイパス空
気の制御を行なう。
50はクラッチ34、バイパス制御弁42の作動を制御
する制御回路であり、マイクロコンピュータシステムと
して構成される。制御回路50はマイクロプロセシング
ユニツ)(MPU)51.!:、メモリ52と、入力ボ
ート53と、出力ポート54と、これらを相互に連結す
るバス55とより成る。入力ポート53には各センサか
らの信号が入力される。前記エアフロラ−夕25からは
吸入空気ftQに関する信号が得られる。また、回転数
センサ61からはクランク軸13の回転数Nに関する信
号が得られる。62はギヤ位置センサであり、変速機の
ギヤ位置に応じた信号を発生している。出力ポート54
からはメモリ52に格納されている制御プログラムに従
ってクラッチ34のソレノイド39、パイノ9ス制御弁
42に駆動信号が送られる。
第3図はこの発明に従ってクラッチ34の駆動を制御す
るためのルーチンのフローチー?−)を示す。メモリ5
2の不揮発領域にはこのフローチャートを実現するプロ
グラムが格納されであることは首うまでもない。第3図
のルーチンは一定時間例えば100m秒毎に実行される
時間割り込みルーチンとする。100のステップではエ
アフローメータ25によって計測される吸入空気ftQ
の、クランク角センサ61によって計測されるエンジン
回転数Nに対する比が入力される。この吸入空気量一回
転数比Q/Nはエンジンの負荷を代表する因子である。
102ではQ/Nが所定値a(例えばO−61/ re
マ)より大きいか否か判定される。
Q/Nが所定値aより大きいときは104に進み、カウ
ンタ5CDCがクリヤされる。このカウンタ5CDCは
後述のようにクラッチの保合条件から解放条件への切替
え後の経過時間を計測するソフトウェア上のカウンタで
ある。次の106のステップでは出力ポート54よりク
ラッチ340ソレノイド39を励磁する指令が出され、
クラッチの摩擦板37と38とは係合するに至り、クラ
ンク軸13の回転はプーリ36、ベルト35、プーリ3
4′を介して過給機22の回転軸に伝達され、ロータ3
1及び32は回転される。106のステップと同時にま
たはそのあとで、出力ポート54よりバイパス制御弁4
2に閉鎖指令が出され、バイパス通路41は閉鎖される
そのため過給機からの空気はパイ/4′スされることな
くエンジンに導入される。そのため過給が実行されるこ
とになる。
Q/Nが所定値aより大きくないときは102より11
0に進み、クラッチ34が係合しているか百か判定され
る。クラッチ係合と判断するときは(102でYes)
クラッチの係合条件から解放条件への切替え時点を意味
する。次に112に進み、ギヤ位置センサ62からの信
号によって変速機27が低ギヤ比のギヤ位置に入ってい
るか百か判定される。低ギヤ比と判断したとぎは114
に進み、Q/Nが設定値b((a:例えば0.41/r
eマ)より小さいか百か判定される。即ち、クラッチの
解放から保合への切替え設定値aよりクラッチの保合か
ら解放への切替え設定値すが小さくされることによりヒ
ステリシスが持たされている。
設定値すまで小さくなりていないときは106に進みク
ラッチの係合は維持される。
設定値がヒステリシス分低下したときは114より11
6に進みカウンタS CDCのインクリメントが実行さ
れる。次の118のステップではカウンタ5CDCが所
定値C(例えば21)より大きいか百か判定される。こ
の所定値Cはクラッチが保合条件から解放条件に移行し
た後クラッチが実際に解放を開始するまでの遅延時間T
を設定するものであるが、d=21と設定した場合、こ
のルーチンは100m秒毎であるのでT=(21−1)
X100=2秒となる。
118で設定された所定のプレイ時間でか経過していな
い場合はNoの判定になり、106のステップに進みク
ラッチ34に係合される。言い替えれば過給機22の作
動がクラッチ解放条件であるにもかかわらずクラッチ3
4は係合保持されることになる。
118でカウンタ5CDCが所定値Cに達している場合
は、設定プレイ時間Tが経過したことを示−し、このと
き120のステップに進み、出カポニド54よりクラッ
チ34のソレノイド39を消磁する指令が出され、その
ため過給は行われない。
また同時にまたはその後バイパス制御弁42に、同制御
弁42を開放する指令が出され、そのためバイノクス通
路41は開放され、吸入空気の一部はパイ・ぐス通路4
1を介しセエンジンに導入される。
変速溝27が高ギヤ比のときは112より直接116に
進み、カラ/り5CDCのインクリメントが実行される
。即ち、114の処理が迂回される。
従って、ヒステリシスを待つことなく、Q/Nが所定値
1以下となるとすぐにカウンタ5CDCは時間Tの計測
を開始する。
第4図は以上述べたこの発明の詳細な説明するタイミン
グ線図である。(へ)は車速の変化を示す。
(ロ)は変速機27のシフト位置を示し、pの時点で低
ギヤ比から高ギヤ比への変速が実行されたとずぶ。G−
eはエンジン回転数の変化を示す。に)はΦ乍の変化、
(ホ)はカウンタ5CDCの値の変化、(へ)はクララ
・チ34の作動を示す。時刻t、でQ/Nが所定値a(
O,S)を超え、クラッチは解放から保合に切替えられ
る。このときは変速機27は低ギヤ比であるため(ステ
ラ7’l12でYes)、ヒステリシスが働き、Q/N
が所定値b(0,4)に低下してから(時刻t1 、t
* )、カウンタ5CDCのインクリメントが開始され
る。従りて、力9ンタ5CDCの設定値Cに基づく所定
時間Tの範囲内域である限り、Q/Nがmのように所定
値a以上、b以下で振れてもクラッチは(へ)のように
保合を維持する。
カウンタ5CDCがCを計測したt、の時点でクラッチ
は係合から解放に切替えられる。
低ギヤ比のときはQ/Nがクラッチ解放から保合への切
替え時の設定値と等しいa以下となると、即ちヒステリ
シスを持たせることなく、カウンタ5CDCはインクリ
メントを開始する(時刻t4 。
Ls )。そして、Q/Nが所定値aを超えない限り、
カウンタS CDCがct−計測すると、即ち時間Tが
経過すると、クラッチは解放される(時刻t、λ従来の
ように、低ギヤ比でもヒステリシスを持たせるとすると
、nで示すようKQ/Nが−Haを超えクラッチが係合
されたのちa以下となり、Q/Nがヒステリシスの範囲
で小さく変動している場合(高ギヤ比では負荷の変化が
少ないためこのような変化は頻繁に起こる)クラッチは
qで示すように係合を維持する。そのため、過給機の無
駄な保合時間が延長され、燃料消費率が悪化する問題が
あった。この発明はこれを解決する。尚、高ギヤ比はエ
ンジンの回転数が小さいことから。
ヒステリシスがなくてもクラッチの耐久性への悪影響は
無視することができる。
〔発明の効果〕
この発明によれば、クラッチの係合から解放への切替え
時にディレィとヒステリシスとを併用したものにおいて
、ヒステリシスを高ギヤ比のときは無クシ(またはヒス
テリシスの程度を弱める)ディレィのみとすることによ
って、クラッチの適当な保穫は図ったうえでクラッチが
無駄に係合される時間が短縮され、燃料消費率を向上す
ることができるとともに、低ギヤ比においてはディレィ
とヒステリシスを持たせることによって、クラッチが損
傷しやすい高回転でのクラッチの保合および解放の頻度
を少なくし、その損傷を防止する。
これにより、クラッチの損鳥防止と燃料消費率との矛盾
する畏求を調和させることができる。
【図面の簡単な説明】
m1図はこの発明の構成図。 第2図はこの発明の構成全体概略図。 第3図はこの発明の制御作動を説明するフローチャート
図。 第4図はこの発明の作動タイミング図。 第5図はこの発明の詳細な説明するためのタイミング図
。 13・・・クランク図、22・・・過給機、24・・・
スロットル弁、25・・・エア70−メータ、34・・
・クラッチ、41・・・・マイパス通路、42・・・パ
イノ9ス制御弁、50・・・制御回路、61・・・回転
数センサ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 吸気管に機械式過給機を備え、機械式過給機はクラッチ
    手段を介して内燃機関の回転軸に連結されるものにおい
    て、 内燃機関の負荷を検知する負荷検知手段、 負荷検知手段に連結され、負荷の減少方向を検知する手
    段、 変速機の変速位置を検知する検知手段、 負荷の減少方向においてクラッチを解放するときの設定
    値を変速位置が高ギヤ条件のときは大きく低ギヤ条件の
    ときは小さくなるように演算する設定値演算手段、 負荷の実測値と設定値との大小関係でクラッチの解放信
    号を出力する比較手段、 比較手段からのクラッチ解放信号を遅延させてクラッチ
    に伝達するディレイ手段、 より成る内燃機関の機械式過給機制御装置。
JP17311585A 1985-08-08 1985-08-08 内燃機関の機械式過給機制御装置 Expired - Fee Related JPH066903B2 (ja)

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