JPS62354A - こり等の貼着式治療具 - Google Patents
こり等の貼着式治療具Info
- Publication number
- JPS62354A JPS62354A JP12688485A JP12688485A JPS62354A JP S62354 A JPS62354 A JP S62354A JP 12688485 A JP12688485 A JP 12688485A JP 12688485 A JP12688485 A JP 12688485A JP S62354 A JPS62354 A JP S62354A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stiffness
- contact plate
- pressure contact
- shaped
- type treatment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
・:疋産業上の利用分野ノ
この発明は、筋肉のこり、筋肉の疲れ等を物理的に治療
Tるこり等の貼着式治療具に関する。
Tるこり等の貼着式治療具に関する。
(従来の技術)
従来のこの種の治療具としては、例えば、特公昭57−
9111r号公報に示されているように、リング状又は
平板状の基台の表面に平面−型、中型あるいはY型等の
突部を一体形成したものがあるがその突部は復元力な有
せず単に貼着Tるだけのものである。
9111r号公報に示されているように、リング状又は
平板状の基台の表面に平面−型、中型あるいはY型等の
突部を一体形成したものがあるがその突部は復元力な有
せず単に貼着Tるだけのものである。
(発明が解決しようとする間聰点ン
上記従来の治療具は、人体の症状のある特定の個所に貼
りつけることによりその突部が皮膚の表面に若子喰い込
んだ状態に保持されるにTぎず、押圧力−よる指圧的効
果は全くないため治療具のもつ治療効果が少ないという
欠点があった。そこで、この発明は皮膚面に常時一定の
押圧力を持続させることにより凸部の皮膚表面への喰い
込みによる筋肉への刺激と適当な指圧的効果との相乗作
用でその治療効果の同上を図ったこり等の貼着式治療具
を提供するものであ゛る。
りつけることによりその突部が皮膚の表面に若子喰い込
んだ状態に保持されるにTぎず、押圧力−よる指圧的効
果は全くないため治療具のもつ治療効果が少ないという
欠点があった。そこで、この発明は皮膚面に常時一定の
押圧力を持続させることにより凸部の皮膚表面への喰い
込みによる筋肉への刺激と適当な指圧的効果との相乗作
用でその治療効果の同上を図ったこり等の貼着式治療具
を提供するものであ゛る。
(問題点を解決Tるための手段)
この発明は薄い合成樹脂の基板(1)の中央部に任意形
状の凸部(2)を表面に備えた圧接板(3)を設け、そ
の外周面に穿設した円弧状の切抜孔(4)の間に複数ケ
所設けた善?連結部(5)を介して基板(υよりも圧接
板を浮上した位置に弾力性を保持して連設せしめたこと
を特徴とする技術的手段を採り、上記問題点ご解決した
ものである。
状の凸部(2)を表面に備えた圧接板(3)を設け、そ
の外周面に穿設した円弧状の切抜孔(4)の間に複数ケ
所設けた善?連結部(5)を介して基板(υよりも圧接
板を浮上した位置に弾力性を保持して連設せしめたこと
を特徴とする技術的手段を採り、上記問題点ご解決した
ものである。
(作 用]
この発明は上記構成としたから、治療具を人体の症状の
ある特定の個所に貼りつけると、その圧接板(3)は基
板(1)に対し外周の円弧状の切抜孔(4)を介して/
邪の連結部(5)で支持されているので復元力を有Tる
ため、その表面凸部(2)が皮膚表面に若干1喰い・、
込み皮膚表面に適度の刺激を与えて皮膚側から内部筋肉
の血管に常時一定の押圧力で圧接されているので適当な
指圧的効果を継続して賦与せしめるため数方向にある凸
部(2)の皮膚表面への若干の喰い込みによる適度の刺
激と適当な指圧的効果との相乗作用で筋肉内に刺激を与
えて治療効果を高めるのである。
ある特定の個所に貼りつけると、その圧接板(3)は基
板(1)に対し外周の円弧状の切抜孔(4)を介して/
邪の連結部(5)で支持されているので復元力を有Tる
ため、その表面凸部(2)が皮膚表面に若干1喰い・、
込み皮膚表面に適度の刺激を与えて皮膚側から内部筋肉
の血管に常時一定の押圧力で圧接されているので適当な
指圧的効果を継続して賦与せしめるため数方向にある凸
部(2)の皮膚表面への若干の喰い込みによる適度の刺
激と適当な指圧的効果との相乗作用で筋肉内に刺激を与
えて治療効果を高めるのである。
(実 施 例ン
以下この発明によるこり等の治療具の実施例を図面に基
づき説明Tる。
づき説明Tる。
第7実施例
第1v!Jピ)、(ロ)、(ハ)において、合成樹脂製
の薄い基板(1)に三角形状の凸条(2a)からなる凸
部(2]を表面に一体形成した圧接板(3]を復元力を
もたせるために外周面へ円弧状の切抜孔(4)を穿ち連
結部(5)を複数ケ所に設けて一体的に結合せしめて基
板(1)に対し圧接板(3)を若干浮上させて連結部(
5)により復元力をもたせて連設している。
の薄い基板(1)に三角形状の凸条(2a)からなる凸
部(2]を表面に一体形成した圧接板(3]を復元力を
もたせるために外周面へ円弧状の切抜孔(4)を穿ち連
結部(5)を複数ケ所に設けて一体的に結合せしめて基
板(1)に対し圧接板(3)を若干浮上させて連結部(
5)により復元力をもたせて連設している。
第2実施例
第λ図ピ)、(叫、(ハ)において、合成樹脂の基板(
υに截頭円錐状の凸起(2&)を三角形の各頂点位置に
配してなる凸部(2)を表面に一体形成した圧接板(3
)を切抜孔(4)間に設けた復元力のある複数の連結部
(5)により一体的に結合せしめて基板(1)に対し圧
接板(3)を若干浮上させ弾力的に保持Tるように連設
しである。この実施例では等間°隔に配した3つの連結
部(5)を円弧形状としてその復元力に柔軟性をもたせ
ている。また、第3図は2つの連結部(5)とした場合
の例である。
υに截頭円錐状の凸起(2&)を三角形の各頂点位置に
配してなる凸部(2)を表面に一体形成した圧接板(3
)を切抜孔(4)間に設けた復元力のある複数の連結部
(5)により一体的に結合せしめて基板(1)に対し圧
接板(3)を若干浮上させ弾力的に保持Tるように連設
しである。この実施例では等間°隔に配した3つの連結
部(5)を円弧形状としてその復元力に柔軟性をもたせ
ている。また、第3図は2つの連結部(5)とした場合
の例である。
第3実施例
第ダ図ヒ)、(ロ)において、円板状の基板(1)に2
つのV字状凸条(2a) 、 (2a)を対設し、その
間に截頭円錐状の1つの凸起(2a5を備えた凸部(2
)t−表面に一体形成した圧接板(3)を外周に穿った
切抜孔(4)の間に設けた復元力をもったII数の連結
部(5)により一体的に結合せしめて円板状の基板(1
)に対し圧接板(3ンを若干浮上した状態に連設しであ
る。
つのV字状凸条(2a) 、 (2a)を対設し、その
間に截頭円錐状の1つの凸起(2a5を備えた凸部(2
)t−表面に一体形成した圧接板(3)を外周に穿った
切抜孔(4)の間に設けた復元力をもったII数の連結
部(5)により一体的に結合せしめて円板状の基板(1
)に対し圧接板(3ンを若干浮上した状態に連設しであ
る。
第≠実施例
第j図ピ)、(ロ)において、円板状の基板(1)に3
つの直線状の凸条(2a) IE−互に交叉Tる方向に
向けて配してなる凸部(2)を表面に一体形成せる圧接
板(3)を外周に穿った切抜孔(4)の間に設けた復元
力をもった複数の連結部(5)により一体的に連結せし
めて円板状の基板(1)に対し圧接板(3)を若干浮上
した状態に支持している。
つの直線状の凸条(2a) IE−互に交叉Tる方向に
向けて配してなる凸部(2)を表面に一体形成せる圧接
板(3)を外周に穿った切抜孔(4)の間に設けた復元
力をもった複数の連結部(5)により一体的に連結せし
めて円板状の基板(1)に対し圧接板(3)を若干浮上
した状態に支持している。
上記各々の実1M例における治療具は合成樹脂で一体成
形Tるものであり、その大きざとしては基板(1)の直
径が略9ff、圧接板(3ンの直径が略jfl、全体の
高ざが略13 、!;111で、そのうち凸部(2)の
高ざは0.75H程度のものが最適である。また、凸部
(2)の形状等を第1実施例のように三角形の凸条(2
りとするほか、第2実施例のように3つの凸起(2&)
を三角形の各頂点位置に配するか、又は第3実施例のよ
うにV字形の凸条(2&)と凸起(2a5の組合せとす
るか、ざらには第μ実施例のように3個の直線状凸状(
2&) ’e交叉方向に配Tるかは設計上自白でその貼
着位置に多少のずれがあっても凸部(2)の何れかで症
状のある部分を弾力的に加圧して刺激することになるか
ら常に適正な治療効果が得られ、実施上便利である。そ
の他任意の形状等とすることも自由である。ざらに、こ
の治療具はその基板(1)ゐ裏面を所定の大きざのばん
そう膏(6ンの中心部に貼着し、人体にはこのばんそう
膏(6)で貼りつけ保持するものである。
形Tるものであり、その大きざとしては基板(1)の直
径が略9ff、圧接板(3ンの直径が略jfl、全体の
高ざが略13 、!;111で、そのうち凸部(2)の
高ざは0.75H程度のものが最適である。また、凸部
(2)の形状等を第1実施例のように三角形の凸条(2
りとするほか、第2実施例のように3つの凸起(2&)
を三角形の各頂点位置に配するか、又は第3実施例のよ
うにV字形の凸条(2&)と凸起(2a5の組合せとす
るか、ざらには第μ実施例のように3個の直線状凸状(
2&) ’e交叉方向に配Tるかは設計上自白でその貼
着位置に多少のずれがあっても凸部(2)の何れかで症
状のある部分を弾力的に加圧して刺激することになるか
ら常に適正な治療効果が得られ、実施上便利である。そ
の他任意の形状等とすることも自由である。ざらに、こ
の治療具はその基板(1)ゐ裏面を所定の大きざのばん
そう膏(6ンの中心部に貼着し、人体にはこのばんそう
膏(6)で貼りつけ保持するものである。
次に、その具体的用法及び作用を説明Tると、まず、人
体の症状のある部分の押して痛い所(圧痛点2やこりの
ある部分の中心部に治療具の凸部(2)が当るようばん
そう膏(6)′で貼りつけ、貼った上から治療具の中心
部を°親指等で5〜70秒間位少し強めに押圧する。し
かして、第6図ピ)、P)に例示したように、貼着後の
治療^はビ)q高巧、゛−ノビ保′:また状M:加奴(
頃や、高己aつのJ状、態と’2i℃2ン、板(3)は
連結部(5λの復元力に抗してa#だけ基板(1)側に
移動し、その凸部(2)を一定の押圧力のもとに皮膚表
面に押しつけるため該凸部(2)が皮膚表面に若干喰い
込んで皮膚表面の圧痛点等ビ適度に刺激し、かつ、その
押圧力による適当な指圧的効果ご持続して賦与せしめる
ものである。なお、この発明による治療具の貼る枚数は
症状の程度によって!〜20枚位とするものであるが患
部が多い時はそれに応じた枚数を貼着する又使用後は弾
性作用が減少Tるので廃棄し再使用はしないものである
。
体の症状のある部分の押して痛い所(圧痛点2やこりの
ある部分の中心部に治療具の凸部(2)が当るようばん
そう膏(6)′で貼りつけ、貼った上から治療具の中心
部を°親指等で5〜70秒間位少し強めに押圧する。し
かして、第6図ピ)、P)に例示したように、貼着後の
治療^はビ)q高巧、゛−ノビ保′:また状M:加奴(
頃や、高己aつのJ状、態と’2i℃2ン、板(3)は
連結部(5λの復元力に抗してa#だけ基板(1)側に
移動し、その凸部(2)を一定の押圧力のもとに皮膚表
面に押しつけるため該凸部(2)が皮膚表面に若干喰い
込んで皮膚表面の圧痛点等ビ適度に刺激し、かつ、その
押圧力による適当な指圧的効果ご持続して賦与せしめる
ものである。なお、この発明による治療具の貼る枚数は
症状の程度によって!〜20枚位とするものであるが患
部が多い時はそれに応じた枚数を貼着する又使用後は弾
性作用が減少Tるので廃棄し再使用はしないものである
。
(発明の効果)
この発明は以上説明したように、基板(1)に対し任意
形状の凸部(2)を表面に備えた圧接板(3)を若干浮
上させたことにより復元力をもたせて連設したという簡
単な構造で、圧接板(3)の表面凸部(2)が皮膚表面
へ若干喰い込むことによる適度の刺激の賦与と復元力に
よる指圧的効果を持続的に賦与して症状のある患部の血
行をよくし筋肉QごO−をほぐし、ま辷、筋肉の疲れを
取り除く等、人体の肩、腰等の患Mを物理的に治療でき
るもので、その取扱いには特別の技術を要しないため一
般家庭に常備して必要な時に患部に貼着して簡便に利用
できるものである。
形状の凸部(2)を表面に備えた圧接板(3)を若干浮
上させたことにより復元力をもたせて連設したという簡
単な構造で、圧接板(3)の表面凸部(2)が皮膚表面
へ若干喰い込むことによる適度の刺激の賦与と復元力に
よる指圧的効果を持続的に賦与して症状のある患部の血
行をよくし筋肉QごO−をほぐし、ま辷、筋肉の疲れを
取り除く等、人体の肩、腰等の患Mを物理的に治療でき
るもので、その取扱いには特別の技術を要しないため一
般家庭に常備して必要な時に患部に貼着して簡便に利用
できるものである。
図面はこの発明によるこり等の貼着式治療具の実施例を
示したもので、第1図イ〕、(ロ)、(/9は第1冥施
例で、第1図イ)は牛断圧面図、第1PXJ(ロ)は平
面図、第1図(ハ)は第1F11に)のX−X断面図、
第2図ピ】、伸)、elは第2実施例で、第2図イ)は
生新正面図、第2図(ロ)は平面図、第2図(ハ)は第
λ図仲)のX−X断面図、第3図は第2実施例の異なる
実施例の平面図、第≠図イ)、(ロ)は第3実施例で、
第ψ図げ)は生新正面図、第弘図呻)は平面図、第3図
げ)−9(ロ)は1第弘実施例で、第3図ピ)は生新正
面図、第3図(ロ)は平面図、第6図ピ)、(ロ)は作
用状態の断面図である。 (1)・・・基板、(2)・・・凸部、(3)・・・圧
接板、(4)・・・切抜孔、(5)・・・連結部。 特許出願人 株式金社 フタバ化学 第1図 第2図 第5図 1;を祖
示したもので、第1図イ〕、(ロ)、(/9は第1冥施
例で、第1図イ)は牛断圧面図、第1PXJ(ロ)は平
面図、第1図(ハ)は第1F11に)のX−X断面図、
第2図ピ】、伸)、elは第2実施例で、第2図イ)は
生新正面図、第2図(ロ)は平面図、第2図(ハ)は第
λ図仲)のX−X断面図、第3図は第2実施例の異なる
実施例の平面図、第≠図イ)、(ロ)は第3実施例で、
第ψ図げ)は生新正面図、第弘図呻)は平面図、第3図
げ)−9(ロ)は1第弘実施例で、第3図ピ)は生新正
面図、第3図(ロ)は平面図、第6図ピ)、(ロ)は作
用状態の断面図である。 (1)・・・基板、(2)・・・凸部、(3)・・・圧
接板、(4)・・・切抜孔、(5)・・・連結部。 特許出願人 株式金社 フタバ化学 第1図 第2図 第5図 1;を祖
Claims (1)
- 薄い合成樹脂の基板(1)の中央部に任意形状の凸部(
2)を表面に備えた圧接板(3)を、その外周面に穿設
した円弧状の切抜孔(4)の間へ複数ヶ所に設けた連結
部(5)を介して基板(1)よりも圧接板を浮上した位
置に弾力性を保持して連設せしめたことを特徴とするこ
り等の貼着式治療具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12688485A JPS62354A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | こり等の貼着式治療具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12688485A JPS62354A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | こり等の貼着式治療具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62354A true JPS62354A (ja) | 1987-01-06 |
| JPH039746B2 JPH039746B2 (ja) | 1991-02-12 |
Family
ID=14946228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12688485A Granted JPS62354A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | こり等の貼着式治療具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62354A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017184816A (ja) * | 2016-04-01 | 2017-10-12 | 美香 半田 | 刺激治療用加圧体及び刺激治療具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5367391U (ja) * | 1976-11-10 | 1978-06-06 | ||
| JPS59193424U (ja) * | 1983-06-10 | 1984-12-22 | 高橋 信一 | 治療具 |
-
1985
- 1985-06-11 JP JP12688485A patent/JPS62354A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5367391U (ja) * | 1976-11-10 | 1978-06-06 | ||
| JPS59193424U (ja) * | 1983-06-10 | 1984-12-22 | 高橋 信一 | 治療具 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017184816A (ja) * | 2016-04-01 | 2017-10-12 | 美香 半田 | 刺激治療用加圧体及び刺激治療具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH039746B2 (ja) | 1991-02-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |