JPS6235582Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6235582Y2 JPS6235582Y2 JP14175082U JP14175082U JPS6235582Y2 JP S6235582 Y2 JPS6235582 Y2 JP S6235582Y2 JP 14175082 U JP14175082 U JP 14175082U JP 14175082 U JP14175082 U JP 14175082U JP S6235582 Y2 JPS6235582 Y2 JP S6235582Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- chips
- shaped
- spot welding
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 28
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Resistance Welding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、スポツト溶接用の電極に関するもの
である。更に詳しくは、被溶接物をクランプし、
電流を印加しジユール熱によつて溶接するスポツ
ト溶接用電極の改良に関するものである。
である。更に詳しくは、被溶接物をクランプし、
電流を印加しジユール熱によつて溶接するスポツ
ト溶接用電極の改良に関するものである。
一般に、スポツト溶接とは、第3図に示すよう
に、下側電極40上に2つの被溶接物41,42
を載置し、これを上側電極39によつて、2〜5
Kgの一定圧力で押圧し、その後電流を印加して、
被溶接物41,42間を溶接するものである。
に、下側電極40上に2つの被溶接物41,42
を載置し、これを上側電極39によつて、2〜5
Kgの一定圧力で押圧し、その後電流を印加して、
被溶接物41,42間を溶接するものである。
従来、スポツト溶接用の電極としては、実開昭
50−148323号公報、実開昭51−92515号公報に記
載されているようなものが知られている。しか
し、これら被溶接物を一点で溶接するものであ
る。被溶接物を二点以上で溶接する場合には、従
来から知られている一点溶接用電極を用いると、
溶接工程が多くなつて繁鎖になるという欠点があ
るほか、溶接位置の選択、溶接部(ナゲツト)の
大きさの調節等が、熟練した技術者にとつても、
困難であるという欠点がある。
50−148323号公報、実開昭51−92515号公報に記
載されているようなものが知られている。しか
し、これら被溶接物を一点で溶接するものであ
る。被溶接物を二点以上で溶接する場合には、従
来から知られている一点溶接用電極を用いると、
溶接工程が多くなつて繁鎖になるという欠点があ
るほか、溶接位置の選択、溶接部(ナゲツト)の
大きさの調節等が、熟練した技術者にとつても、
困難であるという欠点がある。
上のような欠点を排除するために、実開昭51−
52020号公報に記載されているように、一本のス
ポツト溶接用電極に複数本の突部を形成したスポ
ツト溶接用電極が提案されている。しかし、この
ような電極の場合には、多数回の使用によつて、
複数本の突起のうちの一部が摩擦によつて他のも
のより短かくなり、被溶接部と正確に接触しない
ことがおこる。
52020号公報に記載されているように、一本のス
ポツト溶接用電極に複数本の突部を形成したスポ
ツト溶接用電極が提案されている。しかし、この
ような電極の場合には、多数回の使用によつて、
複数本の突起のうちの一部が摩擦によつて他のも
のより短かくなり、被溶接部と正確に接触しない
ことがおこる。
本考案者は、このような欠点を排除したスポツ
ト溶接用の電極を提供することを目的として鋭意
検討した結果、本考案を完成するに至つたもので
ある。
ト溶接用の電極を提供することを目的として鋭意
検討した結果、本考案を完成するに至つたもので
ある。
すなわち、本考案の目的は、4本のチツプを設
えたスポツト溶接用の電極において、1本のチツ
プが他のチツプより短かくなつても、なお全ての
チツプが被溶接部と正しく接触するような構造の
電極を提供することにある。
えたスポツト溶接用の電極において、1本のチツ
プが他のチツプより短かくなつても、なお全ての
チツプが被溶接部と正しく接触するような構造の
電極を提供することにある。
しかして本考案の要旨とするところは、2つの
被溶接物をクランプし、電流を印加しジユール熱
によつて溶接するスポツト溶接用の電極におい
て、ほぼ同じ長さの4本のチツプを四角柱の稜の
位置にそれぞれ配置し、相互に対向する2本のチ
ツプの上部先端に接触させて2本の棒状バランサ
ーを配置し、これら2本の棒状バランサーのほぼ
中央部であつて前記4本のチツプを配置した方向
とは反対の方向に、1本の棒状のバランサー支持
体を配置してなり、上記4本のチツプの上側部
分、2本の棒状バランサー及びバランサー支持体
のそれぞれを、電極ブロツクに設けた空隙部に遊
嵌してなることを特徴とするスポツト溶接用の電
極に存する。
被溶接物をクランプし、電流を印加しジユール熱
によつて溶接するスポツト溶接用の電極におい
て、ほぼ同じ長さの4本のチツプを四角柱の稜の
位置にそれぞれ配置し、相互に対向する2本のチ
ツプの上部先端に接触させて2本の棒状バランサ
ーを配置し、これら2本の棒状バランサーのほぼ
中央部であつて前記4本のチツプを配置した方向
とは反対の方向に、1本の棒状のバランサー支持
体を配置してなり、上記4本のチツプの上側部
分、2本の棒状バランサー及びバランサー支持体
のそれぞれを、電極ブロツクに設けた空隙部に遊
嵌してなることを特徴とするスポツト溶接用の電
極に存する。
以下、本考案を図面に基づいて詳細に説明する
が、本考案はその要旨を越えない限り、以下の例
に限定されるものではない。
が、本考案はその要旨を越えない限り、以下の例
に限定されるものではない。
第1図は、電極ブロツクに設けた空隙部に遊嵌
される部分のみの一例の斜視図、第2図は本考案
に係るスポツト溶接用の電極の一例の中央部分縦
断側面図、第3図は一般的なスポツト溶接の状態
を示す縦断側面図を示す。
される部分のみの一例の斜視図、第2図は本考案
に係るスポツト溶接用の電極の一例の中央部分縦
断側面図、第3図は一般的なスポツト溶接の状態
を示す縦断側面図を示す。
図において、1,2,3,4,22,24はそ
れぞれチツプ5,6,7,8,26,28はそれ
ぞれチツプの上端部9,10,29,30はそれ
ぞれ棒状バランサー、11,31はそれぞれバラ
ンサー支持体、12,32,はそれぞれ環状凸
部、20は電極ブロツク、33,34,35はそ
れぞれ空隙部、36,37,38はそれぞれ冷却
媒体通路を示す。
れぞれチツプ5,6,7,8,26,28はそれ
ぞれチツプの上端部9,10,29,30はそれ
ぞれ棒状バランサー、11,31はそれぞれバラ
ンサー支持体、12,32,はそれぞれ環状凸
部、20は電極ブロツク、33,34,35はそ
れぞれ空隙部、36,37,38はそれぞれ冷却
媒体通路を示す。
本考案に係るスポツト溶接用の電極は、電極ブ
ロツクに穿設した空隙部に、4本のチツプ、これ
らチツプの上側部分を支える2本棒状バランサー
およびバランサー支持体とを遊嵌する。
ロツクに穿設した空隙部に、4本のチツプ、これ
らチツプの上側部分を支える2本棒状バランサー
およびバランサー支持体とを遊嵌する。
4本のチツプは、被接着物に電流を印加する機
能を果すものである。4本のチツプは、ほぼ同じ
直径、ほぼ同じ長さとし、これらをほぼ平行に
し、各々のチツプを四角柱の稜の位置に配置す
る。4本のチツプのうち、相互に対向する2対の
チツプに、各対のチツプの上部先端に棒状バラン
サーを配置する。
能を果すものである。4本のチツプは、ほぼ同じ
直径、ほぼ同じ長さとし、これらをほぼ平行に
し、各々のチツプを四角柱の稜の位置に配置す
る。4本のチツプのうち、相互に対向する2対の
チツプに、各対のチツプの上部先端に棒状バラン
サーを配置する。
チツプは、第1図に示したとおり、丸棒状のも
のがよく、下部先端は円弧状又は截頭円錐状とし
ておき、上側部分には直径を大きくした部分を形
成する。最上端は球面状としておくのがよい。
のがよく、下部先端は円弧状又は截頭円錐状とし
ておき、上側部分には直径を大きくした部分を形
成する。最上端は球面状としておくのがよい。
棒状バランサー9,10は、相互に対向する2
対のチツプに、各対のチツプの上部先端に接触し
て、チツプを被溶接物側に押圧するものである。
棒状バランサーの長さ方向に対し直角に切断した
際の断面形状は、第1図に示したように円形とす
るのが好ましいが、この例に限られるものではな
く、多角形であつてもよい。
対のチツプに、各対のチツプの上部先端に接触し
て、チツプを被溶接物側に押圧するものである。
棒状バランサーの長さ方向に対し直角に切断した
際の断面形状は、第1図に示したように円形とす
るのが好ましいが、この例に限られるものではな
く、多角形であつてもよい。
バランサー支持体は、棒状バランサーを、4本
のチツプを配置した方向とは反対の方向から支え
るものである。このバランサー支持体11は、2
本の棒状バランサー9,10の長さ方向のほぼ中
央部分に、2本の棒状バランサーに対し直角にし
て橋渡し状に配置する。バランサー支持体11の
長さ方向に対し直角に切断した際の断面形状は、
第1図に示したように円形とするのが好ましい
が、この例に限られるものではない。このバラン
サー支持体の長さ方向に対し中央部には、バラン
サー支持体の外周に沿つて環状凸部12を設け
る。この環状凸部12は、バランサー支持体を環
状凸部12を支点として、左右の端部を上下に可
動させる機能を果すものである。
のチツプを配置した方向とは反対の方向から支え
るものである。このバランサー支持体11は、2
本の棒状バランサー9,10の長さ方向のほぼ中
央部分に、2本の棒状バランサーに対し直角にし
て橋渡し状に配置する。バランサー支持体11の
長さ方向に対し直角に切断した際の断面形状は、
第1図に示したように円形とするのが好ましい
が、この例に限られるものではない。このバラン
サー支持体の長さ方向に対し中央部には、バラン
サー支持体の外周に沿つて環状凸部12を設け
る。この環状凸部12は、バランサー支持体を環
状凸部12を支点として、左右の端部を上下に可
動させる機能を果すものである。
4本のチツプ1,2,3,4,2本の棒状バラ
ンサー9,10およびバランサー支持体11のそ
れぞれは、第1図に斜視図として示したように配
置する。このように配置すると、チツプ1,2,
3,4のいずれかが摩耗により短かくなつた場
合、又は被溶接物の1点又は2点が、他の点と水
平面を形成しない場合であつても、被溶接物に接
触しないチツプの上側先端を、棒状バランサーが
バランサー支持体によつて押圧されたときに押圧
し、被溶接物に接触させる。これによつて4本の
チツプとも被溶接物に接触し、電極に電流を印加
すると、4点ともに同様にスポツト溶接される。
ンサー9,10およびバランサー支持体11のそ
れぞれは、第1図に斜視図として示したように配
置する。このように配置すると、チツプ1,2,
3,4のいずれかが摩耗により短かくなつた場
合、又は被溶接物の1点又は2点が、他の点と水
平面を形成しない場合であつても、被溶接物に接
触しないチツプの上側先端を、棒状バランサーが
バランサー支持体によつて押圧されたときに押圧
し、被溶接物に接触させる。これによつて4本の
チツプとも被溶接物に接触し、電極に電流を印加
すると、4点ともに同様にスポツト溶接される。
本考案に係るスポツト溶接用の電極は、上記4
本のチツプの上側部分、2本の棒状バランサー及
びバランサー支持体を、電極ブロツクに設けた遊
嵌した構造とする。電極ブロツクに設けた空隙部
は、第1図に斜視図として示したもの全体を、4
本のチツプの下側先端を残して遊嵌しうる大き
さ、構造とする。
本のチツプの上側部分、2本の棒状バランサー及
びバランサー支持体を、電極ブロツクに設けた遊
嵌した構造とする。電極ブロツクに設けた空隙部
は、第1図に斜視図として示したもの全体を、4
本のチツプの下側先端を残して遊嵌しうる大き
さ、構造とする。
第2図には、電極ブロツク20に設けた空隙部
33,34,35のそれぞれに、第1図に斜視図
として示したものを遊嵌し、中央部分で縦に切断
した側面図を示した。空隙部35には、チツプの
上側を収納し、4本のチツプを四角柱の稜の位置
に配置し、相互に平行な関係を維持した状態で、
この空隙部の中で、上下に移動可能に案内する。
各チツプの上側部分に、直径を大きくした部分を
形成しておき、空隙部35を袋状にしておくと、
チツプが空隙部35から外れることがなく、好ま
しい。
33,34,35のそれぞれに、第1図に斜視図
として示したものを遊嵌し、中央部分で縦に切断
した側面図を示した。空隙部35には、チツプの
上側を収納し、4本のチツプを四角柱の稜の位置
に配置し、相互に平行な関係を維持した状態で、
この空隙部の中で、上下に移動可能に案内する。
各チツプの上側部分に、直径を大きくした部分を
形成しておき、空隙部35を袋状にしておくと、
チツプが空隙部35から外れることがなく、好ま
しい。
空隙部34は、棒状バランサー29,30を収
容し、これを上下に若干動かしうる程度の空隙が
あればよい。空隙部33はバランサー支持体31
を収容し、空隙部33はバランサー支持体31を
収容し、空隙部33の上側部分で環状凸部32を
押圧するもので、バランサー支持体31が環状凸
部32を支点として、左右の端部が上下に可動で
きる空隙があればよい。
容し、これを上下に若干動かしうる程度の空隙が
あればよい。空隙部33はバランサー支持体31
を収容し、空隙部33はバランサー支持体31を
収容し、空隙部33の上側部分で環状凸部32を
押圧するもので、バランサー支持体31が環状凸
部32を支点として、左右の端部が上下に可動で
きる空隙があればよい。
電極ブロツク20には、上の空隙部33,3
4,35のほかに、冷却媒体通路36,37,3
8を穿設しておき、過熱した電極ブロツクを冷却
媒体によつて冷却可能とするのが好ましい。
4,35のほかに、冷却媒体通路36,37,3
8を穿設しておき、過熱した電極ブロツクを冷却
媒体によつて冷却可能とするのが好ましい。
本考案に係るスポツト溶接用の電極は、上のよ
うな構造であり、次のような効果を奏し、その実
用的利用価値は極めて大である。
うな構造であり、次のような効果を奏し、その実
用的利用価値は極めて大である。
(1) 本考案に係るスポツト溶接用の電極は、一工
程で4点のスポツト溶接が可能である。
程で4点のスポツト溶接が可能である。
(2) 本考案に係るスポツト溶接用の電極は、4本
のチツプのうち1〜3本が残りのものより短か
くなつても、電極ブロツクに設けた空隙部に遊
嵌した棒状バランサー、バランサー支持体によ
り、全てのチツプを被溶接物に接触させること
ができるので、4点とも同様にスポツト溶接が
可能である。
のチツプのうち1〜3本が残りのものより短か
くなつても、電極ブロツクに設けた空隙部に遊
嵌した棒状バランサー、バランサー支持体によ
り、全てのチツプを被溶接物に接触させること
ができるので、4点とも同様にスポツト溶接が
可能である。
第1図は、電極ブロツクに設けた空隙部に遊嵌
される部分のみの一例の斜視図、第2図は本考案
に係るスポツト溶接用の電極の一例の中央部分縦
断面図、第3図は一般的なスポツト溶接の状態を
示す縦断側面図を示す。 図において、1,2,3,4,22,24はそ
れぞれチツプ、5,6,7,8,26,28はそ
れぞれチツプ上端部、9,10,29,30はそ
れぞれ棒状バランサー、11,31はそれぞれバ
ランサー支持体、12,32はそれぞれ環状凸
部、20は電極ブロツク、33,34,35はそ
れぞれ空隙部、36,37,38はそれぞれ冷却
媒体通路、39,40はそれぞれ電極、41,4
3はそれぞれ被溶接部を示す。
される部分のみの一例の斜視図、第2図は本考案
に係るスポツト溶接用の電極の一例の中央部分縦
断面図、第3図は一般的なスポツト溶接の状態を
示す縦断側面図を示す。 図において、1,2,3,4,22,24はそ
れぞれチツプ、5,6,7,8,26,28はそ
れぞれチツプ上端部、9,10,29,30はそ
れぞれ棒状バランサー、11,31はそれぞれバ
ランサー支持体、12,32はそれぞれ環状凸
部、20は電極ブロツク、33,34,35はそ
れぞれ空隙部、36,37,38はそれぞれ冷却
媒体通路、39,40はそれぞれ電極、41,4
3はそれぞれ被溶接部を示す。
Claims (1)
- 2つの被溶接物をクランプし、電流を印加しジ
ユール熱によつて溶接するスポツト溶接用の電極
において、ほぼ同じ長さの4本のチツプを四角柱
の稜の位置にそれぞれ配置し、相互に対向する2
本のチツプの上部先端に接触させて2本の棒状バ
ランサーを配置し、これら2本の棒状バランサー
のほぼ中央部であつて前記4本のチツプを配置し
た方向とは反対の方向に、1本の棒状のバランサ
ー支持体を配置してなり、上記4本のチツプの上
側部分、2本の棒状バランサー及びバランサー支
持体のそれぞれを、電極ブロツクに設けた空隙部
に遊嵌してなることを特徴とするスポツト溶接用
の電極。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14175082U JPS5949485U (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | スポツト溶接用の電極 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14175082U JPS5949485U (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | スポツト溶接用の電極 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949485U JPS5949485U (ja) | 1984-04-02 |
| JPS6235582Y2 true JPS6235582Y2 (ja) | 1987-09-10 |
Family
ID=30316943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14175082U Granted JPS5949485U (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | スポツト溶接用の電極 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949485U (ja) |
-
1982
- 1982-09-18 JP JP14175082U patent/JPS5949485U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5949485U (ja) | 1984-04-02 |
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