JPS6235828A - タブレツト搬送装置 - Google Patents
タブレツト搬送装置Info
- Publication number
- JPS6235828A JPS6235828A JP17542985A JP17542985A JPS6235828A JP S6235828 A JPS6235828 A JP S6235828A JP 17542985 A JP17542985 A JP 17542985A JP 17542985 A JP17542985 A JP 17542985A JP S6235828 A JPS6235828 A JP S6235828A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- distance
- pots
- preheater
- mold
- blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
ICモールド装置のタブレット搬送装置において、プレ
ヒータから複数個のタブレットを複数個のポットで受取
り、これらのポットを次の金型のタブレット投入口(以
下金型投入口と云う)まで移動する間または移動前か後
に各ポット間の距離を変更可能にしたタブレット搬送装
置に関する。
ヒータから複数個のタブレットを複数個のポットで受取
り、これらのポットを次の金型のタブレット投入口(以
下金型投入口と云う)まで移動する間または移動前か後
に各ポット間の距離を変更可能にしたタブレット搬送装
置に関する。
従来の技術
従来この種のタブレット搬送装置はプレヒータの複数個
のタブレット排出口に合わせて複数個のポットが配置さ
れ、これらのポットで複数個のタブレットを受取りプレ
ヒータから金型投入口までポット間隔を変えることなく
移動装置で移動さ′せ複数個のタブレツI−’を同時に
金型投入口に投入させるようになっている。
のタブレット排出口に合わせて複数個のポットが配置さ
れ、これらのポットで複数個のタブレットを受取りプレ
ヒータから金型投入口までポット間隔を変えることなく
移動装置で移動さ′せ複数個のタブレツI−’を同時に
金型投入口に投入させるようになっている。
なお、ポット間隔は固定で変更できないものであるとと
もにポット間の距離は金型投入口間の距離とも同一とな
っている。すなわちブレヒータのタブレット排出口間の
距離と金型投入口間の距離とは同一になっている。
もにポット間の距離は金型投入口間の距離とも同一とな
っている。すなわちブレヒータのタブレット排出口間の
距離と金型投入口間の距離とは同一になっている。
発明が解決しようとする問題点
タブレット搬送装置のポット間の距離は固定で変更でき
ないものであるためタブレソトヲ受取ったボノトヲその
まま金型投入口まで移動させ金型投入口にタブレット全
投入するものである。したがって金型投入口間の距離と
プレヒータのタブレット排出口間の距離は同一にし一致
させである。
ないものであるためタブレソトヲ受取ったボノトヲその
まま金型投入口まで移動させ金型投入口にタブレット全
投入するものである。したがって金型投入口間の距離と
プレヒータのタブレット排出口間の距離は同一にし一致
させである。
そのため金型が大きくなればなる程、すなわち成形品の
取り数が多くなればなるほど金型投入口間の距離は大き
くなりプレヒータのタブレット排出口間の距離もこの距
離に合わせて太きくしなければならない。しかしプレヒ
ータが高周波加熱の場合普通ブレヒータの装置を簡単に
する九め高周波加熱装置の電極間の距離とタブレット排
出口間の距離とは同一に作られている。そこで金型が大
きくなり金型投入口間の距離が大きくなるとプレヒータ
の排出口間の距離も大きくなる。これは電極間の距離も
大きくすることになり高周波発振機が1組では不可能と
なり複数組になったり、外形が大きくなったり、また、
製作コストも上るなど好ましくなかった。
取り数が多くなればなるほど金型投入口間の距離は大き
くなりプレヒータのタブレット排出口間の距離もこの距
離に合わせて太きくしなければならない。しかしプレヒ
ータが高周波加熱の場合普通ブレヒータの装置を簡単に
する九め高周波加熱装置の電極間の距離とタブレット排
出口間の距離とは同一に作られている。そこで金型が大
きくなり金型投入口間の距離が大きくなるとプレヒータ
の排出口間の距離も大きくなる。これは電極間の距離も
大きくすることになり高周波発振機が1組では不可能と
なり複数組になったり、外形が大きくなったり、また、
製作コストも上るなど好ましくなかった。
本発明は前述のような欠点を解消するためなされたもの
で、タブレソH−受取った複数個のポットをプレヒータ
のタブレットの排出口から金型投入口まで移動する間ま
たは移動前か後に金型投入口間の距離に合わせて変更で
きるようにし、プレヒータの設計に当って金型投入口間
の距離に制限されることなく自由に設計でき小型軽量で
低コス1゛のプレヒータタができることを目的とじ之タ
フ゛レット搬送装置である。
で、タブレソH−受取った複数個のポットをプレヒータ
のタブレットの排出口から金型投入口まで移動する間ま
たは移動前か後に金型投入口間の距離に合わせて変更で
きるようにし、プレヒータの設計に当って金型投入口間
の距離に制限されることなく自由に設計でき小型軽量で
低コス1゛のプレヒータタができることを目的とじ之タ
フ゛レット搬送装置である。
問題点を解決するための手段
本発明のタブレット搬送装置はタブレソトヲ受取る複数
個のポットとこれらのボノトヲ取付けた複数個のブロッ
クと、これらのブロックが移動する時ガイドとなるガイ
ド軸と、前記ブロックを同時に移動させる移動機構と、
前記ブロック間の距離を変える変更機構とから成り、移
動機構にょって複数個のブロックが同時て移動する間ま
たは移動前か後に前記ブロック間の距離を変更させ、前
記各ポット間の距離を金型投入口間の距離に一致させる
ことができるようにしたものである。
個のポットとこれらのボノトヲ取付けた複数個のブロッ
クと、これらのブロックが移動する時ガイドとなるガイ
ド軸と、前記ブロックを同時に移動させる移動機構と、
前記ブロック間の距離を変える変更機構とから成り、移
動機構にょって複数個のブロックが同時て移動する間ま
たは移動前か後に前記ブロック間の距離を変更させ、前
記各ポット間の距離を金型投入口間の距離に一致させる
ことができるようにしたものである。
作用
ボッH−取付けた複数個のブロックを移動機構によりプ
レヒータの下部から金型投入口上部まで移動させる。°
各ブロックの移動の途中または移動前か後にブロック間
の距離を変える変更機構によリポノド間の距離を金型投
入口間の距離に一致するように変えプレヒータからポッ
トで受取ったタブレットを金型投入口に投入させる。
レヒータの下部から金型投入口上部まで移動させる。°
各ブロックの移動の途中または移動前か後にブロック間
の距離を変える変更機構によリポノド間の距離を金型投
入口間の距離に一致するように変えプレヒータからポッ
トで受取ったタブレットを金型投入口に投入させる。
実施例
以下、本発明を図示の一実施例について説明する。プレ
ヒータで予備加熱されたタブレットを2カ所のポットで
受取り、これらのポットを金型投入口まで移動させ、タ
ブレットを金型投入口に投下供給するタブレット搬送装
置であり、プレヒータ(図示せず)のタブレットの排出
口間の距離に一致させてガイド軸11e貫通して設けた
ブロック12,12aの側面にポット13,13aが配
設されている。したがってポット13と13a間の距離
Aはプレヒータのタブレッ!・排出口間の距離と同一に
なっている。ガイド軸11上にはもう1個のブロック+
2bが設けられ、これらのブロック12.12a、12
bはガイド軸11上全互いに平行を維持しながら移動可
能となっている。
ヒータで予備加熱されたタブレットを2カ所のポットで
受取り、これらのポットを金型投入口まで移動させ、タ
ブレットを金型投入口に投下供給するタブレット搬送装
置であり、プレヒータ(図示せず)のタブレットの排出
口間の距離に一致させてガイド軸11e貫通して設けた
ブロック12,12aの側面にポット13,13aが配
設されている。したがってポット13と13a間の距離
Aはプレヒータのタブレッ!・排出口間の距離と同一に
なっている。ガイド軸11上にはもう1個のブロック+
2bが設けられ、これらのブロック12.12a、12
bはガイド軸11上全互いに平行を維持しながら移動可
能となっている。
ガイド軸I Iの両端はフレームに固着した支持部材1
4で支持されている。
4で支持されている。
ボッ1−13.13&にはタブレットを受取る円筒孔1
5が上下方向に貫通して設けられ、その下端には前記円
筒孔を開閉するシャッタI6が設けられている。ブロッ
ク12.12a、12bの端面にはL型ブラケット17
.17a、17bが取付けられ、17aと17b間には
シリンダ1gがまたがって取付けられている。したがっ
てブロック12&と+2bはシリンダ1gで連結された
状態となり常に一緒に移動するようになっている。
5が上下方向に貫通して設けられ、その下端には前記円
筒孔を開閉するシャッタI6が設けられている。ブロッ
ク12.12a、12bの端面にはL型ブラケット17
.17a、17bが取付けられ、17aと17b間には
シリンダ1gがまたがって取付けられている。したがっ
てブロック12&と+2bはシリンダ1gで連結された
状態となり常に一緒に移動するようになっている。
また、L型ブラケット17にはシリンダ18のロッド1
9の先端が固着され同ロッド19の進退に伴なってブロ
ック12は前進、後退する。ブロック12の最終位置決
めはシリンダ18の外側に設けた位置決め棒20にはめ
込まれたストッパ21により行なわれる。すなわちシリ
ンダ18(7)oノド19の前進(図において左進)時
り型ブラケット17の左端面がストッパ2Iの右端面に
当接して停止する。前記位置決め棒20FiL型ブラケ
ット17aと171)にネジで固定されている。ポット
13と13a間の寸法Aはシリンダ18のロッド(9が
後退限の位置にある。前記ストッパ21は位置決め棒2
0上を移動できるとともに必要に応じて所望の位置でネ
ジ22で固定できるようになっている。
9の先端が固着され同ロッド19の進退に伴なってブロ
ック12は前進、後退する。ブロック12の最終位置決
めはシリンダ18の外側に設けた位置決め棒20にはめ
込まれたストッパ21により行なわれる。すなわちシリ
ンダ18(7)oノド19の前進(図において左進)時
り型ブラケット17の左端面がストッパ2Iの右端面に
当接して停止する。前記位置決め棒20FiL型ブラケ
ット17aと171)にネジで固定されている。ポット
13と13a間の寸法Aはシリンダ18のロッド(9が
後退限の位置にある。前記ストッパ21は位置決め棒2
0上を移動できるとともに必要に応じて所望の位置でネ
ジ22で固定できるようになっている。
ブロック12,12a、12b等を同時に移動させるシ
リンダ23が固定のフレームに取付けられ、このシリン
ダ230ロツド24はブロック12を貫通してその先端
がブロック12aの側面に螺着されている。前記ガイド
軸l 1の一端(図中右端)にもストッパ25がはめ込
まれネジ26で固定されている。このストッパ25はポ
ット13aを金型投入口27aに一致させるものであり
、図の場合、シリンダ23によりブロック12.12a
。
リンダ23が固定のフレームに取付けられ、このシリン
ダ230ロツド24はブロック12を貫通してその先端
がブロック12aの側面に螺着されている。前記ガイド
軸l 1の一端(図中右端)にもストッパ25がはめ込
まれネジ26で固定されている。このストッパ25はポ
ット13aを金型投入口27aに一致させるものであり
、図の場合、シリンダ23によりブロック12.12a
。
12b等が右側に移動しブロック+2bの右側面がスト
ッパ25の左端面に当って停止する。今仮にストッパ2
5の全長りと金型投入口27aと28aとの距離Laと
が等しい場合ストッパ25を前身って外しておけばポン
ド13aは金型投入口2gaと一致した位置で停止する
。
ッパ25の左端面に当って停止する。今仮にストッパ2
5の全長りと金型投入口27aと28aとの距離Laと
が等しい場合ストッパ25を前身って外しておけばポン
ド13aは金型投入口2gaと一致した位置で停止する
。
次に動作について説明する。プレヒータの下部でプレヒ
ータの排出口間の距離と一致した位置にあるボッ)13
.13a内の円筒孔15内にタブレットが上部より投入
される。この時円筒孔15の下端に設けたシャッタI6
は閉じている。シリンダ23のロッド24が前進(図中
右行)する方向に同シリンダ23を作動させブロック1
2a”iロッド24で押し金型投入口側に移動させる。
ータの排出口間の距離と一致した位置にあるボッ)13
.13a内の円筒孔15内にタブレットが上部より投入
される。この時円筒孔15の下端に設けたシャッタI6
は閉じている。シリンダ23のロッド24が前進(図中
右行)する方向に同シリンダ23を作動させブロック1
2a”iロッド24で押し金型投入口側に移動させる。
このブロック+2aの移動に伴なってブロック12と+
2bも同時に移動する。しかしブロック12は金型投入
口上部に移動する途中または移動前か後にシリンダ18
を作動させロッド19を前進(図中左行)させる。すな
わちブロック12を左行させポット13と13a間の距
離を広げへ寸法から8寸法(金型投入口27と27a間
の距離)にする。前記シリンダ18により広げる距離は
位置決め棒20上に設けたストッパ21の位置(C)に
より決まる。
2bも同時に移動する。しかしブロック12は金型投入
口上部に移動する途中または移動前か後にシリンダ18
を作動させロッド19を前進(図中左行)させる。すな
わちブロック12を左行させポット13と13a間の距
離を広げへ寸法から8寸法(金型投入口27と27a間
の距離)にする。前記シリンダ18により広げる距離は
位置決め棒20上に設けたストッパ21の位置(C)に
より決まる。
ブロック+2bは右側面がストッパ25の左端面に当る
までシリンダ23で移動し停止する。この位置でポット
+3&と金型投入口27aが一致する。また、ポット1
3もシリンダ18によりボッl−13aとの間隔’6c
寸法だけ広げ金型投入口27と一致させる。次にポット
13と13aのシャッタ16を開きタブレットを金型投
入口27゜27a内に投入する。タブレット投入後は今
とは逆の動作で元の位置に戻る。
までシリンダ23で移動し停止する。この位置でポット
+3&と金型投入口27aが一致する。また、ポット1
3もシリンダ18によりボッl−13aとの間隔’6c
寸法だけ広げ金型投入口27と一致させる。次にポット
13と13aのシャッタ16を開きタブレットを金型投
入口27゜27a内に投入する。タブレット投入後は今
とは逆の動作で元の位置に戻る。
発明の効果
プレヒータからタブレットを受取った複数個のポットを
金型投入口まで移動する間または移動前か後にポット間
の距離を金型投入口間の距離に合わせて変更できるよう
になったためプレヒータの設計に当って金型投入口間の
距離に制限されることなく自由に設計でき小型軽量でし
かも低コストのプレヒータができるようになるなど利点
を有するものである。
金型投入口まで移動する間または移動前か後にポット間
の距離を金型投入口間の距離に合わせて変更できるよう
になったためプレヒータの設計に当って金型投入口間の
距離に制限されることなく自由に設計でき小型軽量でし
かも低コストのプレヒータができるようになるなど利点
を有するものである。
図面は本考案による一実施例を示す概略構成図である。
11 ・ ・ ・ガイド軸、 12,12a、12
b・・・ブロック。 13.13a・・・ポット、 1g、23・・・シリ
ンダ。
b・・・ブロック。 13.13a・・・ポット、 1g、23・・・シリ
ンダ。
Claims (3)
- (1)プレヒータから予熱された複数個のタブレットを
ポットで受取り、同ポットを金型投入口まで移動させ前
記タブレットをプレヒータのタブレット排出口間距離と
異なる金型投入口に投入させる搬送装置において、タブ
レットを受取る複数個のポットと、これらのポットを取
付けた複数個のブロックと、同ブロックの移動時ガイド
となるガイド軸と、前記複数個のブロックを同時に移動
させる移動機構と、前記ブロック間の距離を変える変更
機構とから成り、移動機構により複数個のブロックが同
時に移動する間または移動前後に前記ブロック間の距離
を変更機構により変更させ、前記ポット間の距離を金型
投入口間の距離に一致可能にしたことを特徴とするタブ
レット搬送装置。 - (2)前記移動機構にシリンダを使用した特許請求の範
囲第1項記載のタブレット搬送装置。 - (3)前記変更機構にシリンダを使用した特許請求の範
囲第1項記載のタブレット搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17542985A JPS6235828A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | タブレツト搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17542985A JPS6235828A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | タブレツト搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235828A true JPS6235828A (ja) | 1987-02-16 |
| JPH0477644B2 JPH0477644B2 (ja) | 1992-12-09 |
Family
ID=15995945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17542985A Granted JPS6235828A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | タブレツト搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235828A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1105089C (zh) * | 1995-07-05 | 2003-04-09 | 住友电气工业株式会社 | 光纤拉丝炉 |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP17542985A patent/JPS6235828A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1105089C (zh) * | 1995-07-05 | 2003-04-09 | 住友电气工业株式会社 | 光纤拉丝炉 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0477644B2 (ja) | 1992-12-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |