JPS623586Y2 - - Google Patents

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JPS623586Y2
JPS623586Y2 JP1982146736U JP14673682U JPS623586Y2 JP S623586 Y2 JPS623586 Y2 JP S623586Y2 JP 1982146736 U JP1982146736 U JP 1982146736U JP 14673682 U JP14673682 U JP 14673682U JP S623586 Y2 JPS623586 Y2 JP S623586Y2
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JP
Japan
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clamp
engagement
diameter
gripping
engaging
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JP1982146736U
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JPS5951279U (ja
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  • Supports For Pipes And Cables (AREA)
  • Clamps And Clips (AREA)
  • Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
  • Installation Of Indoor Wiring (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は一ないし二以上の線材、管材等を把持
するクランプに関し、特に把持すべき線材、管材
等の数若しくは径に応じて把持部内径寸法を可変
としたクランプに関する。
従来より、線材、管材等の径などに応じて把持
部内径寸法を可変とし、使用可能範囲を大きくし
た経済的なクランプが使用されている。従来この
種のクランプは、第1図に示すようにクランプ1
0の一端部のボルト孔と他端部に形成されたボル
ト孔12とをボルト14、ナツト15により締付
固定して使用されている。またクランプ10を他
の部材例えば、板材16などに固定するには、ク
ランプ10の両端部に設けられたそれぞれのボル
ト孔を一致させ、これにボルト18を挿通させ、
しかるに後に、板材16に設けられたボルト孔に
挿通させ、ナツト20により締付固定することが
行われている。従つて、使用に当つて各ボルト孔
を一致させ、ボルトを挿通し、ナツトをねじ込
み、ナツトの締め付けを行わなければならず、作
業が煩雑で、手間が掛り作業性に欠け、またボル
ト、ナツト等を必要とするのでコストが高くなる
などの問題点があつた。特に狭い場所で使用する
場合には締め付け作業が非常にやり難く、また締
付時ボルトやナツトなどを落したような場合に
は、これを取り出すことが非常に煩しく作業性に
欠けることなおさらである。また、一度締付固定
した後、線材、管材の量に応じて把持径を変えた
い場合には、ボルトを外した後再度ボルトの締め
付けをしなければならないので、非常に煩しいと
いう問題点もあつた。
さらにその他の従来例のクランプとして可撓性
の板材の一方の側に係合突部を設け、他方の側に
係合孔を設けたものがあるが、この従来例におい
ては、係合突部を係合孔に挿入する際の角度が適
当でないので係合しにくく、また把持径を変えた
場合ひずみが生じやすい。さらにこのクランプを
他の部材に係合した際には、しつかり係合しにく
く、ずれやすい欠点があつた。
本考案はこのような事情を背景としてなされた
ものであり、本考案の目的とするところは、把持
部内径を変えるに当つて、またクランプを他の部
材に固定するに当つて、ボルト、ナツト等の別個
の締付部材を必要とせず、それぞれ容易にかつし
つかりと係合することを可能とした把持径可変の
クランプを提供することにある。
しかして、本考案の要旨とするところは、自身
の中間部において折り曲げられ曲成された把持部
の両側同志を締付固定可能としかつその締付固定
の相対位置を変えることによつて該把持部内径寸
法を可変とした線材、管材等を把持させるクラン
プにおいて、 前記クランプの折り曲げられた一方の側の内側
に設けられた第1の係合突部と、 前記クランプの折り曲げられた他方の側に設け
られ前記第1の係合突部と係合可能とされた複数
の係合孔と、 前記係合孔に前記第1の係合突部を係合させた
とき、前記第1の係合突部を有する側の内側が、
前記係合孔を有する側の内側を圧接可能とするよ
うに、前記第1の係合突部を有する側を前記係合
孔を有する側に向つて凸状に形成された湾曲部
と、 前記クランプを他の部材に固定するために、前
記湾曲部の中間部外側に設けられた第2の係合突
部と、 を備えたことを特徴とする把持径可変のクラン
プにある。
前記クランプの把持部近傍の幅は他の部分の幅
より狭いものであつてもよい。
さらに前記第1または第2の係合突部の少なく
とも一方が一定間隔を隔てて互いに対向する2つ
の半円形横断面を有する一定高さの基部と、該基
部の先端部に形成され一定間隔を隔てて互いに対
向する2つの半円形横断面を有し自身の先端部に
向うにつれて該半円形の径が少さくなり、かつ前
記基部と接する部分の径が基部の径より大きくな
るようにされた頭部とよりなるものであつてもよ
い。
本考案によれば、クランプの把持部の両側部分
のうち一方の側の内側に第1の係合突部が設けら
れ、他方の側にこれと係合可能な係合孔が複数個
設けられ、係合位置を変えることにより把持部の
内径寸法が可変とされているので、ボルト、ナツ
ト等を使用せずに極めて容易かつ迅速に把持径を
変えることが可能となる。さらに上記湾曲部の中
間部の外側に第2の係合突部が設けられているこ
とにより、クランプ以外の他の部材へ取りつけが
しつかり行われ、また上記湾曲部により第1の係
合突部と係合孔との係合が容易になる利点があ
る。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。第3図において22はクランプであ
り、拡大して図示されている。クランプ22は一
定幅の板状部が中間部で曲成され所定の弾性をも
つようにされている。本実施例ではナイロンでつ
くられている。クランプ22はその中間部におい
て、一定の曲率半径をもつて折り曲げられた把持
部24が形成されている。把持部24の一方の側
は、真直に伸びて平面部26が形成され、他方の
側は平面部26の途中まで伸び出すと共に、その
中央部を頂点とし平面部26に向つて凸となる状
態に湾曲した湾曲部28が形成されている。湾曲
部28の一端部には第3図に示すように第1の係
合突部30が突設され、第4図、第5図に示すよ
うに平面部26に設けられた係合孔32に係合可
能とされている。第1の係合突部30は第6図に
示すように、一定間隔を隔てて対向する半円形の
横断面を有する一定高さの基部34と、基部34
の先端部に形成され一定間隔を隔てて対向する非
対称な半円形の横断面を有し、突出する方向に向
うにつれてこの半円形の径が小さくなり、かつ前
記基部34と接する部分の径が基部34の径より
大きくなるようにされた頭部36とよりなつてい
る。頭部36の横断面半円形の部分の曲率半径は
左右異なり、把持部24側の部分が他より大きく
されている。即ち、それぞれ円柱部の上部に大き
さの異なる円錐台形部が形成されたものがその軸
線方向に部分的に削除され、これが一定の隙間3
8を隔てて対向させられたような形状をなし、頭
部36と基部34との接する部分に径方向の段差
がつくようにされている。従つて、第1の係合突
部30は肉厚が薄くされているので、径方向の弾
性を生じ、これを係合孔32に挿入するときは、
内側に撓んで挿入し易く、また挿入した後は頭部
36が係合孔32の外側で拡開し脱落し難く両者
の係合が十分となるようにされている。
また、頭部36は把持部24側が大きくされて
いるので、係合孔32に係合させた後ははずれ難
い。しかし、係合をはずそうとする場合には反対
側の頭部36が小さいので、クランプ22の両端
部を拡開させることによつて容易にはずすことが
できる。すなわち、把持する力が大きくしかも取
りはずし易いという効果がある。
係合孔32は第4図に示すように左右方向に3
個形成され、その係合位置を変えることによつて
把持部24の内径寸法が可変とされている。即
ち、右側の係合孔に係合させると把持部内径は小
さくなり、左側の係合孔に係合させると把持部内
径は大きくなる。また、把持部24付近の幅は第
4図、第7図に示すように湾曲部28に接する部
分から徐々に一定の幅まで狭くされ、平面部26
の湾曲部28の頂点に対応する位置付近から段々
と広くされ、所定の幅となるようにされている。
その結果、第1の係合突部30の係合位置を変え
た際、把持部24が曲り易く把持部内径寸法を変
えることが容易となる。把持部24付近の肉厚を
徐々に薄くすることによつても上記同様な効果が
得られるが、生産コストが高くなる。本実施例で
はこのような不都合を回避できる。
そして、第1の係合突部30は第3図に示すよ
うに湾曲部28の端部付近に設けられているの
で、係合突部30を係合孔32に係合させた際、
湾曲部28の頂点付近が、平面部26の内側に圧
接され、更に上記頂点から図上左側の部分が平面
部26に沿うように曲げられ係合孔32に対して
第1の係合突部30がほぼ垂直になり無理なく嵌
まり得るようになつている。さらに湾曲部28の
頂点付近が、平面部26の内側に圧接されている
ことにより、第1の係合突部30と係合孔32を
係合させた際に付勢され、はずれ難くされてい
る。ここで、もし、湾曲部28をなくし、真直ぐ
としたときには、第8図に示すようにクランプ4
0の第1の係合突部42が係合孔42aに対して
角度αだけ傾くことになり、第1の係合突部42
が係合しにくくなるという不具合を生ずるので、
これを回避するためである。また、湾曲部28を
なくすと、第8図に示すように把持部24は主に
第1の係合突部42と係合孔42aとにより拘束
されて、第1の係合突部42の係合位置を変えた
際、把持部24がいびつになり易く、把持部内径
を円滑に変えることができなくなる。本実施例で
は湾曲部28の頂点が平面部26の把持部24に
近い位置で接しているので把持部内径を変化させ
る場合に把持部24及びその周辺に一様に曲げ力
が作用し易くなり把持部24がいびつになり難く
把持部内径寸法を円滑に変えることができる。
尚、第3図のように湾曲部28を設けると第1
の係合突部30を係合孔32に挿入する初期の段
階では第1の係合突部30は図上左に少し傾いて
いるので、係合孔32は第5図に示すように若干
左に傾けて設けられ挿入が容易となるようにされ
ている。
そして、湾曲部28の外側中間部には、第3
図、第9図、第10図に示すようにクランプ22
を他の部材に取り付け固定するための第2の係合
突部44が設けられている。第2の係合突部44
は第11図に示すように、一定間隔を隔てた対称
な半円形の横断面を有する一定高さの基部46
と、基部46の先端部に形成され一定間隔を隔て
た対称な半円形の横断面を有し、突出する方向に
向かうにつれてこの半円形の径が小さくなり、か
つ前記基部46と接する部分の径が基部46の径
より大きくなるようにされた頭部48とよりなつ
ている。即ち、円柱部の上部に円錐台形部が形成
されたものが一定の隙間を有する切欠50により
削除された形状をなし、頭部48と基部46との
接する部分に径方向の段差がつくようにされてい
る。更に切欠50の先端部両内側には突条52が
設けられている。従つて、第2の係合突部44は
切欠50により肉厚が薄くされているので、径方
向の弾性を生じ、これを他の部材の係合孔に挿入
するときは、内側に撓んで挿入し易く、また挿入
した後は頭部48が係合孔の外側で拡開し脱落し
難く両者の係合が十分となるようにされている。
また、第2の係合突部44を他の部材の係合孔に
係合させて、クランプ22を他の部材に取り付け
た場合には、第2の係合突部44が湾曲部28の
中間部に設けられているので、湾曲部の両端部付
近が他の部材を押圧し、第2の係合突部44がゆ
るみ難く、取り付けが確実に行われると言う効果
がある。尚、第1の係合突部30を係合孔32に
係合させた場合には、湾曲部28の湾曲度合は小
さくはなるが、それでも上方に凸に湾曲している
ので、上記効果を生ずることには変わりない。
以上のように第1および第2の係合突部30,
44はクランプ22に直接形成されているので、
クランプ22の他の部材への取付固定や把持部2
4の両側の締付固定がボルト、ナツト等を必要と
せず、簡単迅速に行うことができ、また、狭い場
所においても容易に使用でき、作業能率の向上、
コストの低減を図ることができる。
以上のようにして構成されたクランプ22の使
用は例えば第12図に示すようにして行われる。
第1の係合突部30に係合すべき係合孔32の位
置を変えることによつて、当初径の小さいパイプ
54を把持できたものが、第13図に示すように
径の大きいパイプ56を把持することができる。
尚58はクランプ22を取り付ける他の部材のプ
レートである。本実施例では、把持径は7.4mmか
ら10.7mmまで変えられるようになつている。
上記実施例において、第1および第2の係合突
部30,44に変えて、通常使用される他の係合
突部例えば第14図イ,ロ,ハに示す係合突部6
0,62,64などの他、種々の型式のものを採
用してもよい。係合孔も円孔に限ることなく各係
合突部に適合した種々のものを設けることも可能
である。
以上本考案の一実施例について説明したが、本
考案はかかる実施例に何等限定されるものではな
く、本考案の要旨を逸脱しない範囲内において
種々なる改良、変更等を加えた態様で実施し得る
ことは勿論である。
以上詳記したように、本考案によれば曲成され
たクランプの一方の側の内側に設けられた第1の
係合突部を他方の側に設けられた係合孔に係合さ
せることにより、簡単迅速にパイプ等を把持する
ことができ、係合孔位置を変えることにより容易
に把持径を変えることができる。更に前記係合孔
に前記第1の係合突部を係合させたとき、前記第
1の係合突部を有する側の内側が、前記係合孔を
有する側の内側を圧接可能とするように、前記第
1の係合突部を有する側を前記係合孔を有する側
に向かつて凸状に湾曲部が形成されているので、
第1の係合突部と係合孔は該湾曲部により、係合
しようとする際にほぼ垂直となり係合が容易であ
り、いつたん係合した場合にははずれ難い利点が
ある。また上記湾曲部によつて、把持径を変える
場合も把持部がいびつになりにくい利点がある。
その上、上記湾曲部の中間部の外側に第2の係合
突部が設けられているので、第2の係合突部を他
の部材に係合する場合、その湾曲部の両端が他の
部材を押圧し、第2の係合突部をしつかりと係合
でき、またその両端部分で他の部材を押圧するこ
とにより回転モーメントに対する抗力が大きく、
ずれにくい利点がある。更に各部の係合に当つて
ボルト、ナツト等を使用しなくてもよいので、そ
の分コストの低減、ボルト等を用意することの煩
わしさなどを回避できるという利点がある。ま
た、いつたん使用したのち、取り外すことも極め
て容易である。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は把持径可変のクランプの従来
例を示す斜視図である。第3図は本考案の一実施
例の拡大された正面図、第4図は同じく平面図、
第5図は第4図における中心断面図、第6図は第
3図におけるB−B断面図、第7図は同じく右側
面図である。第8図は本考案の一実施例の効果を
説明するための実施例と構成の異なるものの説明
図、第9図は同じく一実施例の底面図、第10図
は同じく左側面図、第11図は第3図におけるA
−A断面図、第12図、第13図は同じく一実施
例の使用状態の一例を示す説明図である。第14
図イ,ロ,ハは本考案に使用される係合突部の他
の実施例のいくつかを示す斜視図、正面図であ
る。 22……クランプ、24……把持部、26……
平面部、28……湾曲部、30……第1の係合突
部、32……係合孔、44……第2の係合突部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 自身の中間部において折り曲げられ曲成され
    た把持部の両側同志を締付固定可能としかつそ
    の締付固定の相対位置を変えることによつて該
    把持部内径寸法を可変とした線材、管材等を把
    持させるクランプにおいて、 前記クランプの折り曲げられた一方の側の内
    側に設けられた第1の係合突部と、 前記クランプの折り曲げられた他方の側に設
    けられ前記第1の係合突部と係合可能とされた
    複数の係合孔と、 前記係合孔に前記第1の係合突部を係合させ
    たとき、前記第1の係合突部を有する側の内側
    が、前記係合孔を有する側の内側を圧接可能と
    するように、前記第1の係合突部を有する側を
    前記係合孔を有する側に向つて凸状に形成され
    た湾曲部と、 前記クランプを他の部材に固定するために、
    前記湾曲部の中間部外側に設けられた第2の係
    合突部と、 を備えたことを特徴とする把持径可変のクラ
    ンプ。 2 クランプ自体が一定幅の部材からなり把持部
    近傍の幅が他の部分の幅より狭いものである実
    用新案登録請求の範囲第1項記載の把持径可変
    のクランプ。 3 前記第1または第2の係合突部の少なくとも
    一方が一定間隔を隔てて互いに対向する2つの
    半円形横断面を有する一定高さの基部と、該基
    部の先端部に形成され一定間隔を隔てて互いに
    対向する2つの半円形横断面を有し自身の先端
    部に向うにつれて該半円形の径が少さくなり、
    かつ前記基部と接する部分の径が基部の径より
    大きくなるようにされた頭部とよりなるもので
    ある実用新案登録請求の範囲第1項および第2
    項のいずれかに記載の把持径可変のクランプ。
JP14673682U 1982-09-28 1982-09-28 把持径可変のクランプ Granted JPS5951279U (ja)

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JP14673682U JPS5951279U (ja) 1982-09-28 1982-09-28 把持径可変のクランプ

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JP14673682U JPS5951279U (ja) 1982-09-28 1982-09-28 把持径可変のクランプ

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Publication Number Publication Date
JPS5951279U JPS5951279U (ja) 1984-04-04
JPS623586Y2 true JPS623586Y2 (ja) 1987-01-27

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ID=30326529

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14673682U Granted JPS5951279U (ja) 1982-09-28 1982-09-28 把持径可変のクランプ

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB875935A (en) * 1958-11-27 1961-08-23 Robin & Sons Ltd H Improvements in or relating to cleats

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5951279U (ja) 1984-04-04

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