JPS6235894A - シ−ト物クリツプ - Google Patents
シ−ト物クリツプInfo
- Publication number
- JPS6235894A JPS6235894A JP17626785A JP17626785A JPS6235894A JP S6235894 A JPS6235894 A JP S6235894A JP 17626785 A JP17626785 A JP 17626785A JP 17626785 A JP17626785 A JP 17626785A JP S6235894 A JPS6235894 A JP S6235894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- outer ring
- clip
- inner ring
- legs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
- Sheet Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、事務用紙箋等のバラ状のシート物を揃えて挟
んでおき、必要なときに素早く外すことの出来るクリッ
プに関する。
んでおき、必要なときに素早く外すことの出来るクリッ
プに関する。
従来の技術
従来より広く使用されている挟み装置としては、前方へ
U形ないしV形等に突出する外輪と内輪からなる所■ゼ
ムクリップやVクリップが■げられる。これらのクリッ
プは内外の両輪が同一の平面上にあるために、極く薄い
シート物を挟む際にも両輪間には少なくとも線材の太さ
に相当する量の変位を生じ、これによって適当な挟み力
が生起する。
U形ないしV形等に突出する外輪と内輪からなる所■ゼ
ムクリップやVクリップが■げられる。これらのクリッ
プは内外の両輪が同一の平面上にあるために、極く薄い
シート物を挟む際にも両輪間には少なくとも線材の太さ
に相当する量の変位を生じ、これによって適当な挟み力
が生起する。
又、これらのクリップには表裏の区別がなく、内輪を外
輪のいずれの側へも開くことが出来る。
輪のいずれの側へも開くことが出来る。
そこで、たとえ内輪が外輪の一方の側へ開いたままにな
っても、裏返しにして挟むこのでくり返して使用し得る
利点がある。
っても、裏返しにして挟むこのでくり返して使用し得る
利点がある。
これらの他に線材を用いて造られるクリップとしては、
日本国実用新案広報第366551号のクリップ、日本
国公開実用新案広報昭和52年第31512号のクリッ
プ、米国特許第4237587号のペーパークリップ等
が■げられる。
日本国実用新案広報第366551号のクリップ、日本
国公開実用新案広報昭和52年第31512号のクリッ
プ、米国特許第4237587号のペーパークリップ等
が■げられる。
これらはいずれも挟み部が長く重なり合うように形成さ
れており、被挟物面を垂直に挟むことが出来るので被挟
物の端を曲げたり挟み跡を残さない等の利点がある。
れており、被挟物面を垂直に挟むことが出来るので被挟
物の端を曲げたり挟み跡を残さない等の利点がある。
やかな事務処理には対応出来ず、そのために再使用が困
難になる等の欠点があった。
難になる等の欠点があった。
本発明は挟み部間で被挟物面を垂直に挟み付けることが
出来、被挟物面に挟み跡を残したり端を曲げたりするこ
とがなく、しかも裏返しての使用が容易であり、重合部
の密着が緩んだり一担開いてしまったものも再び充分の
挟み力を発揮せしめて使用することの出来るクリップを
提供しようとするものである。
出来、被挟物面に挟み跡を残したり端を曲げたりするこ
とがなく、しかも裏返しての使用が容易であり、重合部
の密着が緩んだり一担開いてしまったものも再び充分の
挟み力を発揮せしめて使用することの出来るクリップを
提供しようとするものである。
本発明はさらに従来のゼムクリップやVクリップと同じ
ように安価に製造し得るクリップを提供しようとするも
のである。
ように安価に製造し得るクリップを提供しようとするも
のである。
問題を解決するための手段
本発明は前方へ輪状に突出するように形成した外輪と該
外輪の片方の脚部の後端をさらにその内側に巻き込んで
形成した内輪からなり、前記内外両輪がその両側に互に
接近し合う脚部を備えその一方の側に位置する外輪の脚
部の後端が一方の切断端をなし他方の側に位置する内輪
の脚部の後端が他方の切断端をなし前記内輪と外輪の間
で挟むようになっているクリップに於て、内輪のなるべ
くは両脚部を外輪の各相対する脚部に対し前方側より緩
やかな傾きで接近させつつ後方へ導きその後部が前記外
輪の両脚部の一方の側に重合するように形成したクリッ
プにある。
外輪の片方の脚部の後端をさらにその内側に巻き込んで
形成した内輪からなり、前記内外両輪がその両側に互に
接近し合う脚部を備えその一方の側に位置する外輪の脚
部の後端が一方の切断端をなし他方の側に位置する内輪
の脚部の後端が他方の切断端をなし前記内輪と外輪の間
で挟むようになっているクリップに於て、内輪のなるべ
くは両脚部を外輪の各相対する脚部に対し前方側より緩
やかな傾きで接近させつつ後方へ導きその後部が前記外
輪の両脚部の一方の側に重合するように形成したクリッ
プにある。
作 用
被挟物を内外両輪間に挟んだ際に挟み力は前記重合部に
於て被挟物面に垂直方向に生ずる。
於て被挟物面に垂直方向に生ずる。
又、重なり合う脚部の一方の側が切断端をなしており、
柔軟に動き得る状態にある。そこで内輪をその重合して
いる側から指先で押した際に内外の相対する脚部の傾斜
的接触によって内輪側の切断部は内側へ、外輪側の切断
端は外側へそれぞれ逃げるように脚部が挟み、内輪の両
脚部が外輪の両脚部の内外へスムーズにもぐり込む。そ
してついに外輪の反対側へ移行する。このように本発明
のクリップは、内輪を外輪の表裏いずれの側へも容易に
移行させることが出来、裏返し使用が可能である。
柔軟に動き得る状態にある。そこで内輪をその重合して
いる側から指先で押した際に内外の相対する脚部の傾斜
的接触によって内輪側の切断部は内側へ、外輪側の切断
端は外側へそれぞれ逃げるように脚部が挟み、内輪の両
脚部が外輪の両脚部の内外へスムーズにもぐり込む。そ
してついに外輪の反対側へ移行する。このように本発明
のクリップは、内輪を外輪の表裏いずれの側へも容易に
移行させることが出来、裏返し使用が可能である。
実 施 例
第1〜3図に示すクリップ10は、前方へ山状に突出し
た正三角形に近い形を有する外輪11と、該外輪の内側
に於て同じく山状に突出する内輪12からなっている。
た正三角形に近い形を有する外輪11と、該外輪の内側
に於て同じく山状に突出する内輪12からなっている。
外輪11の頂部13はやく大きめの曲率で曲げられてお
り、左右の脚部14及15は後方へ向って大きくV形に
聞いている。向って左側の脚部14の後端は切断端16
になっており、右側の脚部15の後端は左方へ真直に曲
げ込まれて後方連結部17を形成している。内輪12の
頂部18には後方へ深く凹む形に形成された指当て部1
9が設けてある。そしてその両脚部20及21は外輪の
脚部よりもさらに大きな傾きで後方へV形に開く形にな
っている。左側の脚部20の後端が後方連結部17に連
なり、右側の脚部の後端は切断端22になっている。こ
の横幅の広いクリップに於ては、被挟物に挿入する際、
指当て部19を指先きで操作して内輪を外輪の一方の側
に開くようにする。ここで、内輪の両脚部20及21は
各相対する外輪の両脚部14及15に対し頂部18側よ
り緩やかな角度■で接近しつつ後方へ伸びており、その
後端部は外輪の脚部の手前側に重なり合っている。そこ
で、内外両輪間に被挟物を挟んだ際に挟み力はこの左右
の重合部分に集中的に生ずる。そして挟み力の作用方向
は挟み面にほぼ垂直である。又、該クリップ10に於て
は、内外両輪の切断端16及22側の脚部は左右方向に
も柔軟に動き得る状態にある。しかも内輪の脚部が外輪
の脚部の内側より緩やかな角度■で交るように重合して
いる。そこで、図の状態に於て、内輪の指当て部19を
手前側より押すことによりその両脚部20及21を前方
側より滑らかに外輪の脚部14及15の内側にもぐり込
ませ、そして向う側へ移行させることが出来る。このよ
うにして本発明のクリップに於ては外輪のいずれの側に
於ても挟むことが出来、裏返し使用が可能である。
り、左右の脚部14及15は後方へ向って大きくV形に
聞いている。向って左側の脚部14の後端は切断端16
になっており、右側の脚部15の後端は左方へ真直に曲
げ込まれて後方連結部17を形成している。内輪12の
頂部18には後方へ深く凹む形に形成された指当て部1
9が設けてある。そしてその両脚部20及21は外輪の
脚部よりもさらに大きな傾きで後方へV形に開く形にな
っている。左側の脚部20の後端が後方連結部17に連
なり、右側の脚部の後端は切断端22になっている。こ
の横幅の広いクリップに於ては、被挟物に挿入する際、
指当て部19を指先きで操作して内輪を外輪の一方の側
に開くようにする。ここで、内輪の両脚部20及21は
各相対する外輪の両脚部14及15に対し頂部18側よ
り緩やかな角度■で接近しつつ後方へ伸びており、その
後端部は外輪の脚部の手前側に重なり合っている。そこ
で、内外両輪間に被挟物を挟んだ際に挟み力はこの左右
の重合部分に集中的に生ずる。そして挟み力の作用方向
は挟み面にほぼ垂直である。又、該クリップ10に於て
は、内外両輪の切断端16及22側の脚部は左右方向に
も柔軟に動き得る状態にある。しかも内輪の脚部が外輪
の脚部の内側より緩やかな角度■で交るように重合して
いる。そこで、図の状態に於て、内輪の指当て部19を
手前側より押すことによりその両脚部20及21を前方
側より滑らかに外輪の脚部14及15の内側にもぐり込
ませ、そして向う側へ移行させることが出来る。このよ
うにして本発明のクリップに於ては外輪のいずれの側に
於ても挟むことが出来、裏返し使用が可能である。
この形のクリップは被挟物を深くめくり得る。
又、厚手の物に対しても脚部がよく密接する等の利点が
あるが、被挟物の端を大きく曲げることが難点であった
。本発明によってこの欠点が除かれた。
あるが、被挟物の端を大きく曲げることが難点であった
。本発明によってこの欠点が除かれた。
第4図に示すクリップ10′は、内外両輪の前方への突
出長さが前例のクリップ10より遥かに長く、今日所■
Vクリップとして普及しているものに似ている。内外両
輪は前方へV形に突出し、外輪11′の左側の脚部14
′の後端が切断端16′をなし、右側の脚部15′の後
端は後方連結部17′に連っている。内輪12′はその
左側の脚部20′の後端が後方連結部17′の左端に連
なり、右側の脚部21′の後端は切断端22′になって
いる。ここでも内輪の両脚部20′及21′は外輪の両
脚部14′及15′に対して頂部18′側より緩やかな
傾きで接近しつつ後方へ伸び、その後端部は外輪11′
の脚部の手前側に重合している。該クリップ10′に於
ても前例のものと同じようにして両脚部の重合部位に於
て被挟物面を垂直に挟むことが出来る。又、内輪を外輪
の両面へ滑らかに移行させることが出来る。
出長さが前例のクリップ10より遥かに長く、今日所■
Vクリップとして普及しているものに似ている。内外両
輪は前方へV形に突出し、外輪11′の左側の脚部14
′の後端が切断端16′をなし、右側の脚部15′の後
端は後方連結部17′に連っている。内輪12′はその
左側の脚部20′の後端が後方連結部17′の左端に連
なり、右側の脚部21′の後端は切断端22′になって
いる。ここでも内輪の両脚部20′及21′は外輪の両
脚部14′及15′に対して頂部18′側より緩やかな
傾きで接近しつつ後方へ伸び、その後端部は外輪11′
の脚部の手前側に重合している。該クリップ10′に於
ても前例のものと同じようにして両脚部の重合部位に於
て被挟物面を垂直に挟むことが出来る。又、内輪を外輪
の両面へ滑らかに移行させることが出来る。
本発明に係るクリップに於て、挟持中に於ける挟み力は
当然輪の小さい内輪の切断端側の脚部に強く生じ、外輪
の切断端側の脚部はかなり弱い。
当然輪の小さい内輪の切断端側の脚部に強く生じ、外輪
の切断端側の脚部はかなり弱い。
第5図に本発明の他の実施例が示されている。
ここに示されるクリップ10″は今日ゼムクリップとし
て普及しているものに似ている。外輪11″の左側に脚
部14″の後端が切断端16″をなし、右側の脚部15
″の後端は後方連結部17″に連なっている。内輪12
″は左側の脚部20″の後端が後方連結部17″の左端
に連なり、右側の脚部15″の後端は切断端22″にな
っている。外輪の頂部13″は半円状に曲げられ両脚部
14″及15″は後方へ平行に伸びている。ここで、内
輪の右側の脚部21″の頂部18″側の部分が外輪の同
じ側に脚部15″の内側より僅かに離れていて、緩やか
な角度で接近しつつ後方へ伸び、その後端側が脚部15
″の後部に重り合っている。一方、左側の脚部20″は
外輪の脚部14″の内側に沿ってこれと平行に後方へ伸
びている。このように内輪の切断端側の脚部だけを重合
したクリップ10″では、被挟物はこの重合する脚部側
で垂直に強く挟まれる。そして左側の長い外輪の脚部1
4″が被挟物を軽く押える状態となる。
て普及しているものに似ている。外輪11″の左側に脚
部14″の後端が切断端16″をなし、右側の脚部15
″の後端は後方連結部17″に連なっている。内輪12
″は左側の脚部20″の後端が後方連結部17″の左端
に連なり、右側の脚部15″の後端は切断端22″にな
っている。外輪の頂部13″は半円状に曲げられ両脚部
14″及15″は後方へ平行に伸びている。ここで、内
輪の右側の脚部21″の頂部18″側の部分が外輪の同
じ側に脚部15″の内側より僅かに離れていて、緩やか
な角度で接近しつつ後方へ伸び、その後端側が脚部15
″の後部に重り合っている。一方、左側の脚部20″は
外輪の脚部14″の内側に沿ってこれと平行に後方へ伸
びている。このように内輪の切断端側の脚部だけを重合
したクリップ10″では、被挟物はこの重合する脚部側
で垂直に強く挟まれる。そして左側の長い外輪の脚部1
4″が被挟物を軽く押える状態となる。
この長くて柔軟な外輪の切断端側の脚部14″だけでは
被挟物の端を曲げる力は弱く、挟み跡も目立たない。又
、全2例と同様にして内輪と外輪の表裏いずれの側へも
移行させることが出来る。
被挟物の端を曲げる力は弱く、挟み跡も目立たない。又
、全2例と同様にして内輪と外輪の表裏いずれの側へも
移行させることが出来る。
発明の効果
本発明のクリップでは、挟み力の生ずる部分が被挟物面
を垂直に挟むので、被挟物の端を曲げたり、被挟物面に
凹み状の挟み跡形を残したりしない。従って端部を曲げ
ては困る事務用書類やカード類を挟むことが出来るし、
書類の品位を保つことが出来る。又、裏返し使用が出来
るので、重合部の密着が緩んだり開いてしまったものも
再び充分な挟み力を発揮せしめて使用することが出来る
。
を垂直に挟むので、被挟物の端を曲げたり、被挟物面に
凹み状の挟み跡形を残したりしない。従って端部を曲げ
ては困る事務用書類やカード類を挟むことが出来るし、
書類の品位を保つことが出来る。又、裏返し使用が出来
るので、重合部の密着が緩んだり開いてしまったものも
再び充分な挟み力を発揮せしめて使用することが出来る
。
本発明の効果を充分に発揮させるには、内輪の両脚部を
重合させることが望ましいが第3番目の実施例のように
内輪の切断端の位置する側の脚部のみを重合させただけ
のものに於てもほぼ達成することが出来る。
重合させることが望ましいが第3番目の実施例のように
内輪の切断端の位置する側の脚部のみを重合させただけ
のものに於てもほぼ達成することが出来る。
第1図は本発明の一実施例を示すクリップの平面図、第
2図は第1図の右側面図、第3図は第1図の背面図、第
4図は本発明の他の実施例を示すクリップの平面図、第
5図は本発明のさらに他の実施例を示すクリップの平面
図、又、図中の符号で11、11′、11″は外輪、1
2、12′、12″は内輪、14、14′、14″は外
輪の左側脚部、15、15′、15″、は外輪の右側脚
部、16、16′、16″は外輪の切断端、17、17
′、17″は後方連結部、20、20′、20″は内輪
の左側脚部、21、21′、21″は内輪の右側脚部、
22、22′、22″は内輪の切断端である。 特 許 出 願 人 塚 本 竜 ■
2図は第1図の右側面図、第3図は第1図の背面図、第
4図は本発明の他の実施例を示すクリップの平面図、第
5図は本発明のさらに他の実施例を示すクリップの平面
図、又、図中の符号で11、11′、11″は外輪、1
2、12′、12″は内輪、14、14′、14″は外
輪の左側脚部、15、15′、15″、は外輪の右側脚
部、16、16′、16″は外輪の切断端、17、17
′、17″は後方連結部、20、20′、20″は内輪
の左側脚部、21、21′、21″は内輪の右側脚部、
22、22′、22″は内輪の切断端である。 特 許 出 願 人 塚 本 竜 ■
Claims (1)
- 前方へ輪状に突出するように形成した外輪と該外輪の片
方の脚部の後端をさらに外輪の内側に巻き込むようにし
て形成した内輪からなり、前記内外両輪がその両側に互
に接近し合う脚部を備えその一方の側に位置する外輪の
脚部の後端が一方の切断端をなし、他方の側に位置する
内輪の脚部の後端が他方の切断端をなし、前記内輪と外
輪の間で挟むようになっているクリップに於て、前記内
輪の少くとも切断端側の脚部を外輪の相対する脚部に対
し前方側より緩やかな傾きで接近させつゝ後方へ導きそ
の後部が前記外輪の脚部の一方の側に重合するように形
成したシート物クリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17626785A JPS6235894A (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | シ−ト物クリツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17626785A JPS6235894A (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | シ−ト物クリツプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235894A true JPS6235894A (ja) | 1987-02-16 |
Family
ID=16010581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17626785A Pending JPS6235894A (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | シ−ト物クリツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235894A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016196140A (ja) * | 2015-04-04 | 2016-11-24 | 典政 佐々木 | クリップ |
| JP2016210097A (ja) * | 2015-05-09 | 2016-12-15 | 典政 佐々木 | クリップ |
| JP6127231B1 (ja) * | 2016-08-26 | 2017-05-17 | 篠崎 要蔵 | クリップ |
-
1985
- 1985-08-10 JP JP17626785A patent/JPS6235894A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016196140A (ja) * | 2015-04-04 | 2016-11-24 | 典政 佐々木 | クリップ |
| JP2016210097A (ja) * | 2015-05-09 | 2016-12-15 | 典政 佐々木 | クリップ |
| JP6127231B1 (ja) * | 2016-08-26 | 2017-05-17 | 篠崎 要蔵 | クリップ |
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