JPS6236050A - 無水または低含水率の焼成石灰の製法 - Google Patents
無水または低含水率の焼成石灰の製法Info
- Publication number
- JPS6236050A JPS6236050A JP61182867A JP18286786A JPS6236050A JP S6236050 A JPS6236050 A JP S6236050A JP 61182867 A JP61182867 A JP 61182867A JP 18286786 A JP18286786 A JP 18286786A JP S6236050 A JPS6236050 A JP S6236050A
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- JP
- Japan
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- lime
- calcined
- calcined lime
- charge
- anhydrous
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B2/00—Lime, magnesia or dolomite
- C04B2/10—Preheating, burning calcining or cooling
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27B—FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
- F27B1/00—Shaft or like vertical or substantially vertical furnaces
- F27B1/02—Shaft or like vertical or substantially vertical furnaces with two or more shafts or chambers, e.g. multi-storey
- F27B1/04—Combinations or arrangements of shafts
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Organic Chemistry (AREA)
- Muffle Furnaces And Rotary Kilns (AREA)
- Furnace Details (AREA)
- Compounds Of Alkaline-Earth Elements, Aluminum Or Rare-Earth Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、石灰焼成炉内で無水または低含水率の焼成石
灰を製造する方法に関する。
灰を製造する方法に関する。
従来の技術
シャフト炉内でCO2を遮断して燃焼させることにより
焼成石灰を大規模に製造する際には、シャフト炉は一般
に上から砕片状石灰石が、場合により燃料例えば石炭と
混合されて、装入され、一方冷却空気及び燃焼空気は下
から上にノヤフトを通して導かれる。この場合、生成物
は一般に0.7〜1.5%の含水率でもって生成する。
焼成石灰を大規模に製造する際には、シャフト炉は一般
に上から砕片状石灰石が、場合により燃料例えば石炭と
混合されて、装入され、一方冷却空気及び燃焼空気は下
から上にノヤフトを通して導かれる。この場合、生成物
は一般に0.7〜1.5%の含水率でもって生成する。
しかしながら、多くの使用目的、特に綱及び鉄工業にお
いては、十分に無水ないし低含水率の焼成石灰が必要と
される。従来、このような特殊石灰の製法はほとんど知
られていない。
いては、十分に無水ないし低含水率の焼成石灰が必要と
される。従来、このような特殊石灰の製法はほとんど知
られていない。
例えば、総ての水和水を放出させるためには、水和化し
た石灰はその製造後にらう一度500℃以上に加熱する
こと公知である(R,S、 Boynton:Chem
istry and Technology or L
eime andLime−stone、l966 p
318〜319)。しかしながら、この方法は工業的
規模のためには不適当である、それというのも焼成石灰
の冷却を完全に閉鎖された装置内で実施することは、極
めて大きな費用を必要とするからである。
た石灰はその製造後にらう一度500℃以上に加熱する
こと公知である(R,S、 Boynton:Chem
istry and Technology or L
eime andLime−stone、l966 p
318〜319)。しかしながら、この方法は工業的
規模のためには不適当である、それというのも焼成石灰
の冷却を完全に閉鎖された装置内で実施することは、極
めて大きな費用を必要とするからである。
更に、焼成石灰からブラッシング、振動ふるいまたは同
種の手段により、水、峻険イオン等で富化された焼成物
の水和化された外皮を除去することは公知である。
種の手段により、水、峻険イオン等で富化された焼成物
の水和化された外皮を除去することは公知である。
低含水率の焼成石灰を生産する、若干の従来使用可能な
工業的方法は、石灰を極めて硬質に焼成することより成
る。この焼成工程で、材料の全表面は粁しく収縮4゛る
。これにより確かに空気湿度の吸収は困E(Eにされる
が、同時にらちろん焼成石灰の反応性ら著しく低下せし
められる。更に、該方法は高いエネルギー消費mにより
経済的見地において問題がある。また、この方法では含
水率く0.5%を打する石灰を製造することはできない
。
工業的方法は、石灰を極めて硬質に焼成することより成
る。この焼成工程で、材料の全表面は粁しく収縮4゛る
。これにより確かに空気湿度の吸収は困E(Eにされる
が、同時にらちろん焼成石灰の反応性ら著しく低下せし
められる。更に、該方法は高いエネルギー消費mにより
経済的見地において問題がある。また、この方法では含
水率く0.5%を打する石灰を製造することはできない
。
発明が解決しようとする問題点
従って、本発明の課題は、公知技術水■の欠点を有して
いす、わずかな技術的費用を必要としかつ良好な反応性
を存する生成物を生成する、無水または低含水率の焼成
石灰の製法を提供することである。
いす、わずかな技術的費用を必要としかつ良好な反応性
を存する生成物を生成する、無水または低含水率の焼成
石灰の製法を提供することである。
問題点を解決するための手段
nff記課題は、本発明により、冷却空気を、場合によ
り燃焼空気と一緒に石灰焼成炉に導入する前に焼成石灰
の装入物内を通過させることにより解決される。
り燃焼空気と一緒に石灰焼成炉に導入する前に焼成石灰
の装入物内を通過させることにより解決される。
作用
即ち驚異的にも、空気は焼成石灰内を通過する際に実質
的に総ての水分が除去されかつこのことは、こうして前
処理された空気で燃焼/冷却された石灰を引き続き冷却
する際に該石灰を実際に無水の形で得るために十分であ
ることが判明した。こうして、通常の石灰焼成炉では無
水の焼成石灰を製造することはできないという偏見が克
服される。
的に総ての水分が除去されかつこのことは、こうして前
処理された空気で燃焼/冷却された石灰を引き続き冷却
する際に該石灰を実際に無水の形で得るために十分であ
ることが判明した。こうして、通常の石灰焼成炉では無
水の焼成石灰を製造することはできないという偏見が克
服される。
本発明による方法においては、冷却空気もしくは燃焼空
気をまず完全に焼成石灰の装入物内を通過させかつ引き
続き石灰焼成炉の冷却及び燃焼帯域に導く。
気をまず完全に焼成石灰の装入物内を通過させかつ引き
続き石灰焼成炉の冷却及び燃焼帯域に導く。
本発明による方法のために必要な焼成石灰の爪は、この
石灰の反応性及びCaO含有率に基づくほかに著しく使
用空気の含水率及び吹き込み速度に依存して決定されか
つ相応して適合させることができる。標準的には、空気
I Nm3当たり焼成石灰 02〜5kgが必要であ
ることか判明した。粒度は、その都度本発明によるいか
なる実施態様で操作するかに基づき、広い範囲内で変動
することができ。粒度範囲は、一般に 01〜200m
m、i利には20〜150mmできある。従って、砕片
状、粒子状もしくは微粒子状石灰を使用することができ
る。
石灰の反応性及びCaO含有率に基づくほかに著しく使
用空気の含水率及び吹き込み速度に依存して決定されか
つ相応して適合させることができる。標準的には、空気
I Nm3当たり焼成石灰 02〜5kgが必要であ
ることか判明した。粒度は、その都度本発明によるいか
なる実施態様で操作するかに基づき、広い範囲内で変動
することができ。粒度範囲は、一般に 01〜200m
m、i利には20〜150mmできある。従って、砕片
状、粒子状もしくは微粒子状石灰を使用することができ
る。
炭酸カルシウムによって水の吸収を行うことのできる温
度は、lO〜約200℃である。この上限温度を著しく
上回ると、吸収作用は著しく低下する。
度は、lO〜約200℃である。この上限温度を著しく
上回ると、吸収作用は著しく低下する。
本発明の有利な!実施態様においては、石灰石の焼成の
際に発生した苛性石灰を空気乾燥のために使用する。こ
の手段は、発生した生石灰の一部を連続的に貯蔵容器ま
たはバンカに装入し、該バンカを焼成炉の重力に接続し
かつシャフト炉の場合には実際的理由からシャフト炉の
下に、回転炉の場合には該炉の後方に配置する形式で有
利に実施することができる。
際に発生した苛性石灰を空気乾燥のために使用する。こ
の手段は、発生した生石灰の一部を連続的に貯蔵容器ま
たはバンカに装入し、該バンカを焼成炉の重力に接続し
かつシャフト炉の場合には実際的理由からシャフト炉の
下に、回転炉の場合には該炉の後方に配置する形式で有
利に実施することができる。
装入物が唯一の分割されていないバンカ内に存在する場
合には、まず湿った冷却または燃焼空気か貫流されかつ
空気水分を主として吸収するバンカ装入物の最も下また
は最もr+iの部分を、無水または低含水率の焼成石灰
を含有する装入物の上方または後方の部分から切り離し
て、バンカから排出した後に貯蔵する。この場合には、
装入物は排出の際に混合されず、均一にバンカから除去
されるように留意すべきである。
合には、まず湿った冷却または燃焼空気か貫流されかつ
空気水分を主として吸収するバンカ装入物の最も下また
は最もr+iの部分を、無水または低含水率の焼成石灰
を含有する装入物の上方または後方の部分から切り離し
て、バンカから排出した後に貯蔵する。この場合には、
装入物は排出の際に混合されず、均一にバンカから除去
されるように留意すべきである。
一般には、こうして制御される炉内で焼成された石灰の
約1/3を少なくとも無水と等吸付けることができる。
約1/3を少なくとも無水と等吸付けることができる。
本発明による方法のもう1つの実施態様によれば、冷却
または燃焼空気をまず、後で装入物として利用される、
第1の焼成炉の既に焼成された石灰を介して導き、かつ
引き続き乾燥した形で第2の炉に供給する。
または燃焼空気をまず、後で装入物として利用される、
第1の焼成炉の既に焼成された石灰を介して導き、かつ
引き続き乾燥した形で第2の炉に供給する。
面記両変更法においては、焼成石灰を砕片状で使用する
のが有利である。しかしながら、その代わりに石灰焼成
工程で廃物として生じるような微粒子状石灰から成る装
入物を使用すること乙できる。
のが有利である。しかしながら、その代わりに石灰焼成
工程で廃物として生じるような微粒子状石灰から成る装
入物を使用すること乙できる。
図面の第1図には、シャフト炉の現存の石灰焼成工程に
おいて特に良好に適用することのできる有利な1実施態
様が示されている。シャフト炉Aの下方部分に、2つの
バンカB及びCが配置されている。貯蔵バンカB内には
焼成石灰から成る装入物が存在し、該石灰は排出装置I
を介してノヤフト炉へからバンカBに装入される。バン
カBで、導管2を介して湿った冷却または燃焼空気か導
入されかつ該空気は焼成石灰装入物を介してシャフト炉
内に達する。形成された水和化された焼成石灰は導管3
を介して連続的に取り出される。ノヤフト炉A内で生成
した無水焼成石灰の主要量は、相応する制御装置によっ
て開口4を介して排出バンカCに達しかつ連続的に装置
5を介して排出される。
おいて特に良好に適用することのできる有利な1実施態
様が示されている。シャフト炉Aの下方部分に、2つの
バンカB及びCが配置されている。貯蔵バンカB内には
焼成石灰から成る装入物が存在し、該石灰は排出装置I
を介してノヤフト炉へからバンカBに装入される。バン
カBで、導管2を介して湿った冷却または燃焼空気か導
入されかつ該空気は焼成石灰装入物を介してシャフト炉
内に達する。形成された水和化された焼成石灰は導管3
を介して連続的に取り出される。ノヤフト炉A内で生成
した無水焼成石灰の主要量は、相応する制御装置によっ
て開口4を介して排出バンカCに達しかつ連続的に装置
5を介して排出される。
発明の効果
本発明による方法を用いると、残留含水率く01%を有
しかつまたその反応性に関しても優れた特性を有する、
実質的に無水の焼成石灰を製造することができる。
しかつまたその反応性に関しても優れた特性を有する、
実質的に無水の焼成石灰を製造することができる。
実施例
次に、実施例により図面を参照して本発明の詳細な説明
する。但し、本発明は以下の実施例に限定されるもので
はない。
する。但し、本発明は以下の実施例に限定されるもので
はない。
常用のシャフト炉Aで焼成石灰7 、5 t/hを生産
する。極めて軟質の焼成石灰の 1/3を連続的にシャ
フト炉Aの下の第1のバンカBに排出させる。この粒度
100〜180mmを有する焼成石灰装入物に、空気
7500 Nm3/hを導入し、引き続きシャフト炉A
に供給する。シャフト炉A内で生成した生石灰は、5
t/hの量で無水の形(含水率〈0.1%)で第2の
バンカCを介して排出する。第1のバンカB内の部分的
に水和化された石灰の含水率は、下方部分で平均0.6
%、上方部分で平均0.1%である。
する。極めて軟質の焼成石灰の 1/3を連続的にシャ
フト炉Aの下の第1のバンカBに排出させる。この粒度
100〜180mmを有する焼成石灰装入物に、空気
7500 Nm3/hを導入し、引き続きシャフト炉A
に供給する。シャフト炉A内で生成した生石灰は、5
t/hの量で無水の形(含水率〈0.1%)で第2の
バンカCを介して排出する。第1のバンカB内の部分的
に水和化された石灰の含水率は、下方部分で平均0.6
%、上方部分で平均0.1%である。
第1図は本発明による方法を実施するためにイ1利なン
ヤフト型焼成炉の略示縦断面図であるA・・・シャフト
炉、B・・・第1のバンカ、C・・・第2のバンカ、1
・・・排出装置、2.3・・導管、4・・・開口、5・
・・排出装置 第1図 第2のパンカ
ヤフト型焼成炉の略示縦断面図であるA・・・シャフト
炉、B・・・第1のバンカ、C・・・第2のバンカ、1
・・・排出装置、2.3・・導管、4・・・開口、5・
・・排出装置 第1図 第2のパンカ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、冷却空気を、場合により燃焼空気と一緒に炉内に導
入する前に焼成石灰から成る装入物を通過させることを
特徴とする、無水または低含水率の焼成石灰の製法。 2、冷却空気もしくは燃焼空気1Nm^3当たり装入物
内の焼成石灰0.2〜5kgを使用する、特許請求の範
囲第1項記載の方法。 3、装入物内の焼成石灰が0.1〜200mmの粒度を
有する。特許請求の範囲第1項または第2項記載の方法
。 4、装入物内の焼成石灰が10〜200℃の温度を有す
る、特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれか1
項に記載の方法。 5、石灰焼成炉内で形成された石灰の一部分を冷却空気
もしくは燃焼空気の乾燥のために使用する、特許請求の
範囲第1項から第4項までのいずれか1項に記載の方法
。 6、直立型石灰焼成炉から連続的にまたは間欠的に焼成
石灰の一部分を下向きに前接続された容器に移行させか
つ空気を該容器を通して上向きに石灰焼成炉に導きかつ
水和化された石灰を容器から下向きに取り出す、特許請
求の範囲第5項記載の方法。 7、冷却空気もしくは燃焼空気を隣接炉の既に焼成した
石灰を通過させる、特許請求の範囲第1項から第4項ま
でのいずれか1項に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3528166.9 | 1985-08-06 | ||
| DE19853528166 DE3528166A1 (de) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | Verfahren zur herstellung von wasserfreiem oder wasserarmem kalk |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6236050A true JPS6236050A (ja) | 1987-02-17 |
Family
ID=6277820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61182867A Pending JPS6236050A (ja) | 1985-08-06 | 1986-08-05 | 無水または低含水率の焼成石灰の製法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0213379B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6236050A (ja) |
| DE (2) | DE3528166A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6709753B2 (en) | 2001-02-23 | 2004-03-23 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Silicone-modified epoxy or phenolic resin compositions and semiconductor devices sealed therewith |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004039551B8 (de) * | 2004-08-13 | 2008-07-24 | Rheinkalk Gmbh | Verfahren zur Verbesserung des Wärmetausches einer Gasströmung in einem Schüttgut |
| CN111189327B (zh) * | 2020-03-06 | 2020-09-04 | 祥兴盛瓷艺有限公司 | 一种高效智能化的炉渣分流换热装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58130142A (ja) * | 1981-11-26 | 1983-08-03 | ベ−・カ−・エム・イ−・インズストリ−アンラ−ゲン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 空気圧制御装置 |
| JPS58181745A (ja) * | 1982-04-20 | 1983-10-24 | 宇部興産株式会社 | 生石灰の製造方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE418093C (de) * | 1924-03-10 | 1925-08-25 | Fried Krupp Grusonwerk Akt Ges | Verfahren und Vorrichtung zum Kuehlen und Hydratisieren von Drehofen-Zementklinkern |
| US4189299A (en) * | 1978-03-13 | 1980-02-19 | Calcimatic International, Limited | Direct cooler for calcining apparatus |
| DE3140582C2 (de) * | 1981-10-13 | 1985-01-17 | Beckenbach, Ulrich, Dipl.-Ing., 4005 Meerbusch | Verfahren und Ringschachtofen zum Brennen und Sintern von stückigem Gut, wie Kalkstein, Dolomit oder dergleichen |
-
1985
- 1985-08-06 DE DE19853528166 patent/DE3528166A1/de active Granted
-
1986
- 1986-07-25 EP EP86110272A patent/EP0213379B1/de not_active Expired
- 1986-07-25 DE DE8686110272T patent/DE3665443D1/de not_active Expired
- 1986-08-05 JP JP61182867A patent/JPS6236050A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58130142A (ja) * | 1981-11-26 | 1983-08-03 | ベ−・カ−・エム・イ−・インズストリ−アンラ−ゲン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 空気圧制御装置 |
| JPS58181745A (ja) * | 1982-04-20 | 1983-10-24 | 宇部興産株式会社 | 生石灰の製造方法 |
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| US6709753B2 (en) | 2001-02-23 | 2004-03-23 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Silicone-modified epoxy or phenolic resin compositions and semiconductor devices sealed therewith |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0213379B1 (de) | 1989-09-06 |
| EP0213379A1 (de) | 1987-03-11 |
| DE3528166C2 (ja) | 1990-07-12 |
| DE3665443D1 (en) | 1989-10-12 |
| DE3528166A1 (de) | 1987-02-12 |
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