JPS6236181Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236181Y2 JPS6236181Y2 JP4737578U JP4737578U JPS6236181Y2 JP S6236181 Y2 JPS6236181 Y2 JP S6236181Y2 JP 4737578 U JP4737578 U JP 4737578U JP 4737578 U JP4737578 U JP 4737578U JP S6236181 Y2 JPS6236181 Y2 JP S6236181Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- transformer
- discharge tube
- lower case
- output terminals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は航空障害灯に関する。
従来の航空障害灯に於ては光源として白熱電球
を使用していた。しかし、白熱電球は振動や電圧
変動に弱く、また例えば、数百時間の短寿命のた
め、電球交換の保守作業に多くの時間と手間を費
やす必要があるという欠点があつた。そして、従
来の航空障害灯は、必ずしも光源を交換し易いよ
うな構造ではなかつた。
を使用していた。しかし、白熱電球は振動や電圧
変動に弱く、また例えば、数百時間の短寿命のた
め、電球交換の保守作業に多くの時間と手間を費
やす必要があるという欠点があつた。そして、従
来の航空障害灯は、必ずしも光源を交換し易いよ
うな構造ではなかつた。
なお、従来の航空障害灯は、白熱電球を使用し
ているため、航空障害灯として規定された光色を
発生させるのに色フイルタを使用しなければなら
ず、色フイルタの使用で光源の光度の能率低下の
問題もあつた。
ているため、航空障害灯として規定された光色を
発生させるのに色フイルタを使用しなければなら
ず、色フイルタの使用で光源の光度の能率低下の
問題もあつた。
本考案は、上記従来の問題点を解決するもので
あり、光源として放電管を使用することで、白熱
電球のもつ欠点を改善し、さらに、光源の交換が
簡単にでき保守作業が容易な航空障害灯を提供す
ることを目的とする。
あり、光源として放電管を使用することで、白熱
電球のもつ欠点を改善し、さらに、光源の交換が
簡単にでき保守作業が容易な航空障害灯を提供す
ることを目的とする。
すなわち、航空障害灯は一般に建物や送電鉄塔
等の高層物の上部高所に設置され、昼夜連続で点
灯されていることが多い(なお、日昼等明るい場
合には消灯できるように制御装置が付設される場
合もある。)。このように、航空障害灯は保守が難
しい高所に取付されているため、本考案では、航
空障害灯をできるだけ光源が交換し易い構造にす
ることによつて、上記の目的を達成するものであ
り、しかも、光源として白熱電球より寿命の長い
放電管を使用することで、交換頻度も少なくしよ
うとするものである。
等の高層物の上部高所に設置され、昼夜連続で点
灯されていることが多い(なお、日昼等明るい場
合には消灯できるように制御装置が付設される場
合もある。)。このように、航空障害灯は保守が難
しい高所に取付されているため、本考案では、航
空障害灯をできるだけ光源が交換し易い構造にす
ることによつて、上記の目的を達成するものであ
り、しかも、光源として白熱電球より寿命の長い
放電管を使用することで、交換頻度も少なくしよ
うとするものである。
この考案の実施例について図面に基づいて説明
する。第1図は接続端子を配設した航空障害灯を
示すものである。接続ボツクス1は絶縁材にて形
成され、この接続ボツクスの下端には水平に航空
障害灯を基台に固設する為の取付座2が配設さ
れ、また接続ボツクス1の一側面には100Vまた
は200Vの商用電源を接続する為の入力端子3,
3が配設されている。接続ボツクス1の上面には
入力端子に印加された商用電源から航空障害灯の
光源である放電管21を点灯させる為の数KVの
高電圧を供給する耐候性のトランスを収容したト
ランス部4が配設され、このトランスの入力側は
接続ボツクス1内で入力端子3,3に接続され、
またトランスの高電圧の出力側はトランス部4の
上面に相対向して垂直に配設された出力端子5,
5に接続され、この出力端子5,5を囲周して出
力端子5,5の周囲を絶縁する為の出力端子受部
6,6が配設される。このトランス部4の上面に
は出力端子5,5を放電管21のリード線21
a,21aに接続する為の接続機構を収容する為
の灯器下部ケース7が配設され、この灯器下部ケ
ース7は絶縁材にて略円筒形に形成され、この灯
器下部ケース7の上端には放電管カバー20を固
設する為の鍔部7aが配設され、この鍔部7aに
は相対向した位置で2個所に取付ピン11,11
が埋設され、この取付ピン11,11の上部には
連設して放電管カバー20の位置決めを行なう為
の位置決めピン11a,11aが配設され、また
取付ピン11,11の下方外周には締付ナツト1
2,12が蝶着される雄ネジ11c,11cが配
設され、さらに取付ピン11,11の下方中央に
はガイド棒10,10の先端が挿嵌される孔部1
1b,11bが配設されている。そして灯器下部
ケース7をトランス部4の上面に固設する為に灯
器取付板9,9の下端部がトランス部4の上部側
壁に相対向して固設され、この灯器取付板9,9
の上端部は水平に外側に折り曲げられて灯器取付
部9a,9aが形成され、この灯器取付部9a,
9aの中央部分には取付ピン11,11が挿嵌さ
れる透孔9b,9bが穿設されている。その為に
透孔9b,9bに灯器下部ケース7の取付ピン1
1,11を挿嵌することによつて、灯器下部ケー
ス7はトランス部4の上面で位置決めされる。そ
して位置決めされた灯器下部ケース7を固設する
為に締付ナツト12,12が取付ピン11,11
の雄ネジ11c,11cに蝶着されて配設され
る。そして、この締付ナツト12,12を使用中
に失なわない為に締付ナツト12,12の中心に
透孔12b,12bが配設され、この透孔12
b,12bに先端が挿嵌されて下端がトランス部
4の上部側壁に固設されたガイド棒10,10が
配設される。灯器端子部13,13は灯器下部ケ
ース7の上端内面に固設されトランス部4の出力
端子5,5から高電圧を印加するものであり、こ
の灯器端子部13,13の下方に内方に水平に形
成されて水平部13a,13aが形成され、この
水平部13a,13aには金属ピン15,15が
垂直に摺動自在に配設される為の透孔13b,1
3bが穿設されている。この灯器端子部13,1
3の水平部13a,13aの裏面には金属板1
4,14が固設され、この金属板14,14にも
前記透孔13b,13bの位置で透孔14a,1
4aが穿設されている。金属ピン15,15はト
ランス部4の出力端子5,5に接触して高電圧を
放電管21に供給するものであり、灯器端子部1
3,13の水平部13a,13aの透孔13b,
13bに摺動自在に配設され、この金属ピン1
5,15の上端にはストツパー15a,15aが
配設され、この金属ピン15,15の下端には接
触部15b,15bが配設され、この接触部15
b,15bと灯器端子部13,13の金属板1
4,14との間にスプリング16,16が配設さ
れ、ピン15,15の接触部15b,15bは常
にトランス部4の出力端子5,5に接触する様に
配設されている。放電管21は航空障害灯として
規定された光色を発生するものであり、この放電
管21は灯器下部ケース7の上端に固設された放
電管ホルダー22,22に係止されて固定され、
この放電管21のリード線21a,21aは灯器
端子部13,13の金属板14,14に接続され
ている。この放電管21を保護する放電管カバー
20は略透明のプラスチツク材からなり、この放
電管カバー20の下端には灯器下部ケース7の鍔
部7aに嵌合する鍔部20aが配設され、この鍔
部20aを灯器下部ケース7の鍔部7aに固設す
ることによつて灯器を形成し、また鍔部20aに
は相対向して2個所に凸部20b,20bが配設
され、この凸部20b,20bに灯器下部ケース
7の鍔部7aに突設された位置決めピン11a,
11aが挿嵌して放電管カバー20の位置決めが
行なわれる。
する。第1図は接続端子を配設した航空障害灯を
示すものである。接続ボツクス1は絶縁材にて形
成され、この接続ボツクスの下端には水平に航空
障害灯を基台に固設する為の取付座2が配設さ
れ、また接続ボツクス1の一側面には100Vまた
は200Vの商用電源を接続する為の入力端子3,
3が配設されている。接続ボツクス1の上面には
入力端子に印加された商用電源から航空障害灯の
光源である放電管21を点灯させる為の数KVの
高電圧を供給する耐候性のトランスを収容したト
ランス部4が配設され、このトランスの入力側は
接続ボツクス1内で入力端子3,3に接続され、
またトランスの高電圧の出力側はトランス部4の
上面に相対向して垂直に配設された出力端子5,
5に接続され、この出力端子5,5を囲周して出
力端子5,5の周囲を絶縁する為の出力端子受部
6,6が配設される。このトランス部4の上面に
は出力端子5,5を放電管21のリード線21
a,21aに接続する為の接続機構を収容する為
の灯器下部ケース7が配設され、この灯器下部ケ
ース7は絶縁材にて略円筒形に形成され、この灯
器下部ケース7の上端には放電管カバー20を固
設する為の鍔部7aが配設され、この鍔部7aに
は相対向した位置で2個所に取付ピン11,11
が埋設され、この取付ピン11,11の上部には
連設して放電管カバー20の位置決めを行なう為
の位置決めピン11a,11aが配設され、また
取付ピン11,11の下方外周には締付ナツト1
2,12が蝶着される雄ネジ11c,11cが配
設され、さらに取付ピン11,11の下方中央に
はガイド棒10,10の先端が挿嵌される孔部1
1b,11bが配設されている。そして灯器下部
ケース7をトランス部4の上面に固設する為に灯
器取付板9,9の下端部がトランス部4の上部側
壁に相対向して固設され、この灯器取付板9,9
の上端部は水平に外側に折り曲げられて灯器取付
部9a,9aが形成され、この灯器取付部9a,
9aの中央部分には取付ピン11,11が挿嵌さ
れる透孔9b,9bが穿設されている。その為に
透孔9b,9bに灯器下部ケース7の取付ピン1
1,11を挿嵌することによつて、灯器下部ケー
ス7はトランス部4の上面で位置決めされる。そ
して位置決めされた灯器下部ケース7を固設する
為に締付ナツト12,12が取付ピン11,11
の雄ネジ11c,11cに蝶着されて配設され
る。そして、この締付ナツト12,12を使用中
に失なわない為に締付ナツト12,12の中心に
透孔12b,12bが配設され、この透孔12
b,12bに先端が挿嵌されて下端がトランス部
4の上部側壁に固設されたガイド棒10,10が
配設される。灯器端子部13,13は灯器下部ケ
ース7の上端内面に固設されトランス部4の出力
端子5,5から高電圧を印加するものであり、こ
の灯器端子部13,13の下方に内方に水平に形
成されて水平部13a,13aが形成され、この
水平部13a,13aには金属ピン15,15が
垂直に摺動自在に配設される為の透孔13b,1
3bが穿設されている。この灯器端子部13,1
3の水平部13a,13aの裏面には金属板1
4,14が固設され、この金属板14,14にも
前記透孔13b,13bの位置で透孔14a,1
4aが穿設されている。金属ピン15,15はト
ランス部4の出力端子5,5に接触して高電圧を
放電管21に供給するものであり、灯器端子部1
3,13の水平部13a,13aの透孔13b,
13bに摺動自在に配設され、この金属ピン1
5,15の上端にはストツパー15a,15aが
配設され、この金属ピン15,15の下端には接
触部15b,15bが配設され、この接触部15
b,15bと灯器端子部13,13の金属板1
4,14との間にスプリング16,16が配設さ
れ、ピン15,15の接触部15b,15bは常
にトランス部4の出力端子5,5に接触する様に
配設されている。放電管21は航空障害灯として
規定された光色を発生するものであり、この放電
管21は灯器下部ケース7の上端に固設された放
電管ホルダー22,22に係止されて固定され、
この放電管21のリード線21a,21aは灯器
端子部13,13の金属板14,14に接続され
ている。この放電管21を保護する放電管カバー
20は略透明のプラスチツク材からなり、この放
電管カバー20の下端には灯器下部ケース7の鍔
部7aに嵌合する鍔部20aが配設され、この鍔
部20aを灯器下部ケース7の鍔部7aに固設す
ることによつて灯器を形成し、また鍔部20aに
は相対向して2個所に凸部20b,20bが配設
され、この凸部20b,20bに灯器下部ケース
7の鍔部7aに突設された位置決めピン11a,
11aが挿嵌して放電管カバー20の位置決めが
行なわれる。
このように構成した航空障害灯では、放電管2
1を交換する場合には、放電管カバー20を灯器
下部ケース7から取り外し、締付ナツト12,1
2を緩めて締付ナツト12,12と取付ピン1
1,11の螺着を解き、灯器下部ケース7を持ち
上げてトランス部4上から外すことで、灯器下部
ケース7と、灯器端子部13,13と、放電管2
1とが一体となつて取外すことができる。そし
て、新たな灯器下部ケース7と、灯器端子部1
3,13と放電管21とが一体になつたものを逆
の手順にて装着する。このようにして、放電管2
1の交換は簡単に実施できる。
1を交換する場合には、放電管カバー20を灯器
下部ケース7から取り外し、締付ナツト12,1
2を緩めて締付ナツト12,12と取付ピン1
1,11の螺着を解き、灯器下部ケース7を持ち
上げてトランス部4上から外すことで、灯器下部
ケース7と、灯器端子部13,13と、放電管2
1とが一体となつて取外すことができる。そし
て、新たな灯器下部ケース7と、灯器端子部1
3,13と放電管21とが一体になつたものを逆
の手順にて装着する。このようにして、放電管2
1の交換は簡単に実施できる。
なお、この交換に際して締付ナツト12,12
は、取外し時にガイド棒10,10の下方に落下
してこれに係止されているから失うことがない。
は、取外し時にガイド棒10,10の下方に落下
してこれに係止されているから失うことがない。
次に本考案の接続ボツクス1の他の実施例につ
いて第2図に基づいて述べると、この実施例に於
ては接続ボツクス1の一側面に入力端子3,3を
配設しないで、取付座2の下面中央に透孔2aを
配設して、この透孔2aに商用電源に接続された
入力線3aが配設される。
いて第2図に基づいて述べると、この実施例に於
ては接続ボツクス1の一側面に入力端子3,3を
配設しないで、取付座2の下面中央に透孔2aを
配設して、この透孔2aに商用電源に接続された
入力線3aが配設される。
次に本考案のトランス部4の他の実施例につい
て述べると、放電管21を点灯する為には数KV
の高電圧を必要とするが、電流は数10MAである
ので、トランス部4の代わりに公知の高周波発振
回路を配設して放電管21を高周波高電圧にて駆
動して点灯する。この実施例に於ては高電圧発生
部分の大きさをトランス部4によつて商用周波数
にて高電圧を発生して放電管21を駆動する場合
に比較して小型化することが可能であると共に重
量を軽量化することが可能である。
て述べると、放電管21を点灯する為には数KV
の高電圧を必要とするが、電流は数10MAである
ので、トランス部4の代わりに公知の高周波発振
回路を配設して放電管21を高周波高電圧にて駆
動して点灯する。この実施例に於ては高電圧発生
部分の大きさをトランス部4によつて商用周波数
にて高電圧を発生して放電管21を駆動する場合
に比較して小型化することが可能であると共に重
量を軽量化することが可能である。
この考案は以上に述べた実施例に基いて実用新
案登録請求の範囲のように構成したので、光源と
する放電管の交換を、この航空障害灯が設置され
る高所でも簡単にでき、保守が容易にできる。し
かも、従来の白熱電球に変えて放電管を光源とし
て使用することで、光源の寿命を長くできるので
光源の交換頻度を少なくし、色フイルタを使用す
ることによる不都合を解消できる等、実用上、大
きな効果をもつものである。
案登録請求の範囲のように構成したので、光源と
する放電管の交換を、この航空障害灯が設置され
る高所でも簡単にでき、保守が容易にできる。し
かも、従来の白熱電球に変えて放電管を光源とし
て使用することで、光源の寿命を長くできるので
光源の交換頻度を少なくし、色フイルタを使用す
ることによる不都合を解消できる等、実用上、大
きな効果をもつものである。
第1図は接続端子を配設した実施例の一部断面
図、第2図は入力線を配設した実施例の一部断面
図を表わす。 1……接続ボツクス、2……取付座、3……入
力端子、4……トランス部、5……出力端子、6
……出力端子受部、7……灯器下部ケース、9…
…灯器取付板、10……ガイド棒、11……取付
ピン、12……締付ナツト、13……灯器端子
部、15……金属ピン、20……放電管カバー、
21……放電管。
図、第2図は入力線を配設した実施例の一部断面
図を表わす。 1……接続ボツクス、2……取付座、3……入
力端子、4……トランス部、5……出力端子、6
……出力端子受部、7……灯器下部ケース、9…
…灯器取付板、10……ガイド棒、11……取付
ピン、12……締付ナツト、13……灯器端子
部、15……金属ピン、20……放電管カバー、
21……放電管。
Claims (1)
- 電源と配線接続する接続ボツクス1と、内部に
トランスを収容して上記接続ボツクス1の上部に
配設し、トランスの入力側を接続ボツクス1に接
続するとともにトランスの出力端子5,5を上面
に設けたトランス部4と、上端に鍔部7aを有
し、上記トランス部4の上面に出力端子5,5を
囲繞して配設し、上端に放電管係止用のホルダー
22,22を設けた絶縁材からなる筒状の灯器下
部ケース7と、この灯器下部ケース7の鍔部7a
の複数箇所に下方に垂直に突出して設け、外周に
雄ネジ11c,11cを形成した取付ピン11,
11と、下端部を上記トランス部4に固定し、上
端部を上記取付ピン11,11に挿着した複数個
の灯器取付板9,9と、内部に透孔12b,12
bを有し、上記取付ピン11,11に螺着して上
記灯器取付板9,9の上端部を灯器下部ケース7
の鍔部7aに固定する締付ナツト12,12と、
下端部を上記トランス部4に固設して立設し、上
端部を上記締付ナツト12,12の透孔12b,
12bに遊嵌するガイド棒10,10と、上記出
力端子5,5に接触する金属ピン15,15を設
けて上記灯器下部ケース7の上端内面に配設する
灯器端子部13,13と、上記ホルダー22,2
2に係止して上記灯器端子部13,13上に取付
し、リード線21a,21aを上記金属ピン1
5,15に接続する放電管21と、この放電管2
1をカバーして上記灯器下部ケース7の上端に配
設した略透明の放電管カバー20とからなる航空
障害灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4737578U JPS6236181Y2 (ja) | 1978-04-11 | 1978-04-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4737578U JPS6236181Y2 (ja) | 1978-04-11 | 1978-04-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54150299U JPS54150299U (ja) | 1979-10-19 |
| JPS6236181Y2 true JPS6236181Y2 (ja) | 1987-09-14 |
Family
ID=28929130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4737578U Expired JPS6236181Y2 (ja) | 1978-04-11 | 1978-04-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6236181Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4553857B2 (ja) * | 2006-03-10 | 2010-09-29 | 中国電力株式会社 | 合マークテンプレート及び光源部の取り替え方法 |
-
1978
- 1978-04-11 JP JP4737578U patent/JPS6236181Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54150299U (ja) | 1979-10-19 |
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