JPS6236198Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236198Y2 JPS6236198Y2 JP12458385U JP12458385U JPS6236198Y2 JP S6236198 Y2 JPS6236198 Y2 JP S6236198Y2 JP 12458385 U JP12458385 U JP 12458385U JP 12458385 U JP12458385 U JP 12458385U JP S6236198 Y2 JPS6236198 Y2 JP S6236198Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- fuse
- pair
- fuse holder
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Fuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はヒユーズホルダー、詳しくは管ヒユー
ズに接続される端子電線の抜け出し防止を図ると
共に短絡事故等のトラブルの防止を図つたヒユー
ズホルダーに関する。
ズに接続される端子電線の抜け出し防止を図ると
共に短絡事故等のトラブルの防止を図つたヒユー
ズホルダーに関する。
(従来の技術)
従来、この種のヒユーズホルダーとしては第6
図に斜視図で示したようなものが提案されている
(実開昭58−44751号公報)。このヒユーズホルダ
ーはヒンジaを介して開閉自在に形成した一対の
半円筒体b1,b2の一方(図示の場合b1)の中間部
にヒユーズ挾持片cを有するヒユーズ装着部d、
その両側方に端子電線装着部e1,e2を設け、電線
導出部f1,f2付近に可撓性の挾持片g1,g2を略円
弧状に設けて構成されるものである。
図に斜視図で示したようなものが提案されている
(実開昭58−44751号公報)。このヒユーズホルダ
ーはヒンジaを介して開閉自在に形成した一対の
半円筒体b1,b2の一方(図示の場合b1)の中間部
にヒユーズ挾持片cを有するヒユーズ装着部d、
その両側方に端子電線装着部e1,e2を設け、電線
導出部f1,f2付近に可撓性の挾持片g1,g2を略円
弧状に設けて構成されるものである。
このヒユーズホルダーに管ヒユーズFを装着す
るには、電線Wを端子Tの電線接続部t1に加締圧
着し、管ヒユーズFを円筒状の電気接触部t2に嵌
着したのち、管ヒユーズFをヒユーズ挾持片cに
挾持させ、電線Wを挾持片g1,g2内に上方の間隙
から押込むことにより行なわれる。一方、管ヒユ
ーズFを離脱させるには、管ヒユーズFをヒユー
ズ挾持片cから外し、次いで電線Wを上方を引張
つて挾持片g1,g2から外し、端子Tの電気接触部
t2を管ヒユーズFから取外すことによつて行なわ
れる。
るには、電線Wを端子Tの電線接続部t1に加締圧
着し、管ヒユーズFを円筒状の電気接触部t2に嵌
着したのち、管ヒユーズFをヒユーズ挾持片cに
挾持させ、電線Wを挾持片g1,g2内に上方の間隙
から押込むことにより行なわれる。一方、管ヒユ
ーズFを離脱させるには、管ヒユーズFをヒユー
ズ挾持片cから外し、次いで電線Wを上方を引張
つて挾持片g1,g2から外し、端子Tの電気接触部
t2を管ヒユーズFから取外すことによつて行なわ
れる。
しかし、このような構成のヒユーズホルダーで
は、半円筒体b1,b2を開いた状態で、端子Tがヒ
ユーズホルダー内で露出しているため、管ヒユー
ズFを交換する場合、特に電源側の端子に金属部
材が触れて短絡事故を起す危険があり、又、管ヒ
ユーズの交換時には、端子T及び電線Wを通常挾
持片g1,g2の外に抜き出すため、この危険が一層
増加するという欠点がある。
は、半円筒体b1,b2を開いた状態で、端子Tがヒ
ユーズホルダー内で露出しているため、管ヒユー
ズFを交換する場合、特に電源側の端子に金属部
材が触れて短絡事故を起す危険があり、又、管ヒ
ユーズの交換時には、端子T及び電線Wを通常挾
持片g1,g2の外に抜き出すため、この危険が一層
増加するという欠点がある。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、従来のヒユーズホルダーのかかる欠
点に着目してなされたもので、管ヒユーズの交換
に際して短絡による危険がなく、かつ端子電線が
抜け出すことなく容易に交換し得るヒユーズホル
ダーを提供することを目的とする。
点に着目してなされたもので、管ヒユーズの交換
に際して短絡による危険がなく、かつ端子電線が
抜け出すことなく容易に交換し得るヒユーズホル
ダーを提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
以下に本考案を実施例を示す添付の図面に基づ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
第1図に本考案のヒユーズホルダーAを、開い
た状態におけるヒユーズホルダー本体A1と端子
カバーA2とに分離して示した斜視図を、第2図
に端子カバーA2の倒伏した状態における斜視図
を示した。
た状態におけるヒユーズホルダー本体A1と端子
カバーA2とに分離して示した斜視図を、第2図
に端子カバーA2の倒伏した状態における斜視図
を示した。
図において本考案のヒユーズホルダーAは、ヒ
ンジ1を介して開閉自在に形成した一対の半円筒
体2a,2bの一方(図示では2a)の中間部に
ヒユーズ挾持片3を有するヒユーズ装着部4、そ
の両側方に端子電線装着部5a,5bを設け、こ
の端子電線装着部5a,5bの少くとも一方、特
に電源側の端子電線装着部(図示では5a)に端
子挾持片6を立設すると共に、端子電線装着部5
aの電線挿入側の端部に一対のロツク穴7を穿設
してなるヒユーズホルダー本体A1と、このロツ
ク穴7が穿設される側の端子電線装着部5aに装
着される端子Tを覆う上壁8の一方の端縁から下
端部にロツク爪10を設けた一対の係止片9を垂
設してなる端子カバーA2とから構成される。
ンジ1を介して開閉自在に形成した一対の半円筒
体2a,2bの一方(図示では2a)の中間部に
ヒユーズ挾持片3を有するヒユーズ装着部4、そ
の両側方に端子電線装着部5a,5bを設け、こ
の端子電線装着部5a,5bの少くとも一方、特
に電源側の端子電線装着部(図示では5a)に端
子挾持片6を立設すると共に、端子電線装着部5
aの電線挿入側の端部に一対のロツク穴7を穿設
してなるヒユーズホルダー本体A1と、このロツ
ク穴7が穿設される側の端子電線装着部5aに装
着される端子Tを覆う上壁8の一方の端縁から下
端部にロツク爪10を設けた一対の係止片9を垂
設してなる端子カバーA2とから構成される。
以上の構成において、一対の半円筒体2a,2
bは一方の半円筒体(図示では2a)の外壁に設
けられたロツク突起11a,11bが、他方の半
円筒体2bの外壁に設けられたロツク穴12a,
12bに夫々係脱されることによりヒンジ1を介
して開閉自在に形成される。
bは一方の半円筒体(図示では2a)の外壁に設
けられたロツク突起11a,11bが、他方の半
円筒体2bの外壁に設けられたロツク穴12a,
12bに夫々係脱されることによりヒンジ1を介
して開閉自在に形成される。
なお、13a,13bは開閉用の把手である。
又、ヒユーズ挾持片3が固着されるヒユーズ装
着部4はスペーサ14a,14bにより夫々区劃
される。又、端子挾持片6は端子電線装着部5a
にスペーサ14aに隣接して立設され、対向面に
突起6aを設けた一対の弾性立設片6aからな
る。又、一対のロツク穴7は端子電線装着部5a
の電線挿入側の端部、すなわち半円筒体2a,2
bを閉じた状態で中心部に電線挿入口15が形成
される両端壁16a,16bのうち、端子挾持片
6が立設される側の端壁16aに隣接して穿設さ
れる。
着部4はスペーサ14a,14bにより夫々区劃
される。又、端子挾持片6は端子電線装着部5a
にスペーサ14aに隣接して立設され、対向面に
突起6aを設けた一対の弾性立設片6aからな
る。又、一対のロツク穴7は端子電線装着部5a
の電線挿入側の端部、すなわち半円筒体2a,2
bを閉じた状態で中心部に電線挿入口15が形成
される両端壁16a,16bのうち、端子挾持片
6が立設される側の端壁16aに隣接して穿設さ
れる。
次に、端子カバーA2を構成する上壁8は望ま
しくは下面を断面円弧状の弯曲部に形成されると
共に、その下面の一部に押え板8aが一体に形成
される。又、上壁8の自由端部8bには好ましく
は下向きのテーパー8cが形成される。又、一対
の係止片9は中心方向に押圧したとき反撥弾性を
有し、下端部の一対のロツク爪10は、その係止
部10aが夫々外方に突出するように形成され
る。
しくは下面を断面円弧状の弯曲部に形成されると
共に、その下面の一部に押え板8aが一体に形成
される。又、上壁8の自由端部8bには好ましく
は下向きのテーパー8cが形成される。又、一対
の係止片9は中心方向に押圧したとき反撥弾性を
有し、下端部の一対のロツク爪10は、その係止
部10aが夫々外方に突出するように形成され
る。
以上のヒユーズホルダー本体A1及び端子カバ
ーA2はプラスチツク等の絶縁性材料により形成
される。
ーA2はプラスチツク等の絶縁性材料により形成
される。
(作 用)
以上の構成からなるヒユーズホルダーAに管ヒ
ユーズFを新たに装着するには、先ず第3図に示
したような端子Tに電線Wを電線接続部t1におい
て接続したのち、円筒形の電気接触部t2に管ヒユ
ーズFを嵌着する。次いで、管ヒユーズFをヒユ
ーズ挾持片3に、又、端子Tの電線接続部t1を端
子挾持片6に夫々挾着させる。次に、端子カバー
A2をヒユーズホルダー本体A1の端子挾持片6に
挾着された端子T上に被せ、端子カバーA2の押
え板8aを端子挾持片6に当接させ、電線接続部
t1の上方に位置させると共に、係止片9の一対の
ロツク爪10をヒユーズホルダー本体A1の一対
のロツク穴7に夫々挿入係着させる。最後に半円
筒体2bをヒンジ1を介して半円筒体2a上に閉
じ、ロツク突起11a,11bをロツク穴12
a,12bにロツクすることにより管ヒユーズF
の取付けは完了する。
ユーズFを新たに装着するには、先ず第3図に示
したような端子Tに電線Wを電線接続部t1におい
て接続したのち、円筒形の電気接触部t2に管ヒユ
ーズFを嵌着する。次いで、管ヒユーズFをヒユ
ーズ挾持片3に、又、端子Tの電線接続部t1を端
子挾持片6に夫々挾着させる。次に、端子カバー
A2をヒユーズホルダー本体A1の端子挾持片6に
挾着された端子T上に被せ、端子カバーA2の押
え板8aを端子挾持片6に当接させ、電線接続部
t1の上方に位置させると共に、係止片9の一対の
ロツク爪10をヒユーズホルダー本体A1の一対
のロツク穴7に夫々挿入係着させる。最後に半円
筒体2bをヒンジ1を介して半円筒体2a上に閉
じ、ロツク突起11a,11bをロツク穴12
a,12bにロツクすることにより管ヒユーズF
の取付けは完了する。
第4図にヒユーズホルダーAに管ヒユーズFを
取付けた状態の部分断面図、第5図に第4図のA
−A断面図を示した。
取付けた状態の部分断面図、第5図に第4図のA
−A断面図を示した。
一方、管ヒユーズFを交換するには、把手13
a,13bを操作してヒユーズホルダー本体A1
を開き、管ヒユーズFをヒユーズ挾持片3から外
す。次に、端子カバーA1を被せた側の端子Tよ
り管ヒユーズFを外すが、取外しに際しては端子
カバーA2を係止片9のロツク爪10とロツク穴
7との係着部を支点として回動させことにより、
上壁8の自由端部8bを上方に持ち上げ、管ヒユ
ーズFの端子Tからの取外しを容易にさせる。次
に、電線接続部t1を端子挾持片6に挾持させた状
態のまま、端子Tの電気接触部T2から管ヒユー
ズFを外し、新品の管ヒユーズと交換した上、上
記の操作を逆に行なうことにより容易に交換作業
を行なうことができる。この場合、管ヒユーズF
の端子Tへの装着及びヒユーズ挾持片3への装着
は、端子カバーA2の上壁自由端部8bを上方に
回動させることにより、管ヒユーズ挾持片3と端
子カバーA2の上壁8との間に間隙が形成され、
又その自由端部8bにテーパー面8cが形成され
ていることと相俟つて容易に行なうことができ
る。
a,13bを操作してヒユーズホルダー本体A1
を開き、管ヒユーズFをヒユーズ挾持片3から外
す。次に、端子カバーA1を被せた側の端子Tよ
り管ヒユーズFを外すが、取外しに際しては端子
カバーA2を係止片9のロツク爪10とロツク穴
7との係着部を支点として回動させことにより、
上壁8の自由端部8bを上方に持ち上げ、管ヒユ
ーズFの端子Tからの取外しを容易にさせる。次
に、電線接続部t1を端子挾持片6に挾持させた状
態のまま、端子Tの電気接触部T2から管ヒユー
ズFを外し、新品の管ヒユーズと交換した上、上
記の操作を逆に行なうことにより容易に交換作業
を行なうことができる。この場合、管ヒユーズF
の端子Tへの装着及びヒユーズ挾持片3への装着
は、端子カバーA2の上壁自由端部8bを上方に
回動させることにより、管ヒユーズ挾持片3と端
子カバーA2の上壁8との間に間隙が形成され、
又その自由端部8bにテーパー面8cが形成され
ていることと相俟つて容易に行なうことができ
る。
以上のように本考案において特に設けられる端
子カバーA2は、第4図に示されるようにヒユー
ズホルダー本体A1に装着された状態で上壁8が
端子Tの電線接続部t1及び電気接触部t2を覆い、
端子Tの端子挾持片6からの抜け出しを防止する
と同時に、管ヒユーズの交換時においても第5図
に示されるように係止片9のロツク爪10がロツ
ク穴7に係着されることと相俟つて電線接続部t1
の端子挾持片6からの抜け出しを実質的に防止す
る作用を有する。
子カバーA2は、第4図に示されるようにヒユー
ズホルダー本体A1に装着された状態で上壁8が
端子Tの電線接続部t1及び電気接触部t2を覆い、
端子Tの端子挾持片6からの抜け出しを防止する
と同時に、管ヒユーズの交換時においても第5図
に示されるように係止片9のロツク爪10がロツ
ク穴7に係着されることと相俟つて電線接続部t1
の端子挾持片6からの抜け出しを実質的に防止す
る作用を有する。
(考案の効果)
本考案のヒユーズホルダーは以上詳細に説明し
た構成及び作用よりなるから、管ヒユーズの交換
時等においてヒユーズホルダーを用いた際、電源
側の端子電線に近傍の金属部材が接触して短絡事
故を起すようなトラブルを未然に防止することが
できると共に、管ヒユーズの交換時に端子電線が
ヒユーズホルダーから抜け出ることを防止して上
記のトラブルの発生を一層減少させ、更に管ヒユ
ーズの交換作業を容易になし得る等の利点が得ら
れる。
た構成及び作用よりなるから、管ヒユーズの交換
時等においてヒユーズホルダーを用いた際、電源
側の端子電線に近傍の金属部材が接触して短絡事
故を起すようなトラブルを未然に防止することが
できると共に、管ヒユーズの交換時に端子電線が
ヒユーズホルダーから抜け出ることを防止して上
記のトラブルの発生を一層減少させ、更に管ヒユ
ーズの交換作業を容易になし得る等の利点が得ら
れる。
第1図は本考案のヒユーズホルダーを、開いた
状態におけるヒユーズホルダー本体と端子カバー
とに分離して示した斜視図、第2図は端子カバー
の倒伏した状態における斜視図、第3図は電線を
接続した端子の正面図、第4図は本考案のヒユー
ズホルダーに管ヒユーズを取付けた状態の部分断
面図、第5図は第4図のA−A断面図、第6図は
従来のヒユーズホルダーの斜視図を示す。 2a,2b……半円筒体、3……ヒユーズ挾持
片、4……管ヒユーズ装着部、5a,5b……端
子電線装着部、6……端子挾持片、7……ロツク
穴、8……上壁、9……係止片、10……ロツク
爪、A1……ヒユーズホルダー本体、A2……端子
カバー、F……管ヒユーズ、T……端子、t1……
電線接続部、t2……電気接触部、W……電線。
状態におけるヒユーズホルダー本体と端子カバー
とに分離して示した斜視図、第2図は端子カバー
の倒伏した状態における斜視図、第3図は電線を
接続した端子の正面図、第4図は本考案のヒユー
ズホルダーに管ヒユーズを取付けた状態の部分断
面図、第5図は第4図のA−A断面図、第6図は
従来のヒユーズホルダーの斜視図を示す。 2a,2b……半円筒体、3……ヒユーズ挾持
片、4……管ヒユーズ装着部、5a,5b……端
子電線装着部、6……端子挾持片、7……ロツク
穴、8……上壁、9……係止片、10……ロツク
爪、A1……ヒユーズホルダー本体、A2……端子
カバー、F……管ヒユーズ、T……端子、t1……
電線接続部、t2……電気接触部、W……電線。
Claims (1)
- ヒンジを介して開閉自在に形成した一対の半円
筒体の一方の中間部にヒユーズ装着部、その両側
方に端子電線装着部を設け、該端子電線装着部に
端子挟持片を立設すると共に該端子電線装着部の
電線挿入側の端部に一対のロツク穴を穿設してな
るヒユーズホルダー本体と、該端子電線装着部に
装着された端子を覆う上壁の一方の端縁から下端
部にロツク爪を設けた一対の係止片を垂設してな
る端子カバーとから構成され、該ロツク爪を前記
ロツク穴に係着することにより該端子カバーを該
係着部を支点として回動自在としたことを特徴と
するヒユーズホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12458385U JPS6236198Y2 (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12458385U JPS6236198Y2 (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233144U JPS6233144U (ja) | 1987-02-27 |
| JPS6236198Y2 true JPS6236198Y2 (ja) | 1987-09-14 |
Family
ID=31016732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12458385U Expired JPS6236198Y2 (ja) | 1985-08-15 | 1985-08-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6236198Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9241128B2 (en) | 2013-02-14 | 2016-01-19 | Warner Bros. Entertainment Inc. | Video conversion technology |
-
1985
- 1985-08-15 JP JP12458385U patent/JPS6236198Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6233144U (ja) | 1987-02-27 |
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