JPS6236785Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236785Y2 JPS6236785Y2 JP5506982U JP5506982U JPS6236785Y2 JP S6236785 Y2 JPS6236785 Y2 JP S6236785Y2 JP 5506982 U JP5506982 U JP 5506982U JP 5506982 U JP5506982 U JP 5506982U JP S6236785 Y2 JPS6236785 Y2 JP S6236785Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water collector
- comb teeth
- collector
- gutter insertion
- inclined surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 102
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 12
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 4
- 244000126211 Hericium coralloides Species 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Stackable Containers (AREA)
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は集水器の梱包構造に関するものであ
る。
る。
集水器1を梱包するにあたつては、集水器1の
上部内に他の集水器1の下部を挿入して複数の集
水器1を上下に重ねた状態で行なわれる。ここ
で、集水器1の軒樋挿入口2に櫛歯3を設けた集
水器1にあつては、第2図に示すように下方の集
水器1の櫛歯3の上端に上方の集水器1の櫛歯3
の下端を載せることにより、下方の集水器1内に
上方の集水器1内に深くはまり込みすぎて、上方
の集水器1の外面に傷が付くのを防止するように
しており、さらに集水器1にあつては前面側(第
1図のA矢印部分)が特に外観として目立つため
に、この前面側に傷が付くのを防止する必要があ
るが、そこで従来は第3図に示すように櫛歯3の
上端面に集水器1の背方へ下り傾斜する傾斜面8
を形成すると共に櫛歯3の下端面に集水器1の背
方へ下り傾斜する傾斜面9を形成し、下方の集水
器1の櫛歯3の傾斜面8上に上方の集水器1の櫛
歯3の傾斜面9を載置させることにより、上方の
集水器1に背方へ移動させる力(a矢印方向)を
与えて前方(b矢印方向)へ移動するのを防止
し、上方の集水器1の前面側が下方の集水器1の
内面に当接して上方の集水器1の前面に傷が付く
ことを防止している。しかしながらこのものでは
上方の集水器1が前方へ移動することを防止する
ことはできるものの、上方の集水器1の櫛歯3の
下端が集水器1の内方(c矢印方向)にずれて下
方の集水器1の櫛歯3の上端より外れ、上方の集
水器1が下方の集水器1内に深く落ち込んで下方
の集水器1の内面に上方の集水器1の外面が接触
し、上方の集水器1の外面に傷が付いてしまうと
いうおそれがあつた。
上部内に他の集水器1の下部を挿入して複数の集
水器1を上下に重ねた状態で行なわれる。ここ
で、集水器1の軒樋挿入口2に櫛歯3を設けた集
水器1にあつては、第2図に示すように下方の集
水器1の櫛歯3の上端に上方の集水器1の櫛歯3
の下端を載せることにより、下方の集水器1内に
上方の集水器1内に深くはまり込みすぎて、上方
の集水器1の外面に傷が付くのを防止するように
しており、さらに集水器1にあつては前面側(第
1図のA矢印部分)が特に外観として目立つため
に、この前面側に傷が付くのを防止する必要があ
るが、そこで従来は第3図に示すように櫛歯3の
上端面に集水器1の背方へ下り傾斜する傾斜面8
を形成すると共に櫛歯3の下端面に集水器1の背
方へ下り傾斜する傾斜面9を形成し、下方の集水
器1の櫛歯3の傾斜面8上に上方の集水器1の櫛
歯3の傾斜面9を載置させることにより、上方の
集水器1に背方へ移動させる力(a矢印方向)を
与えて前方(b矢印方向)へ移動するのを防止
し、上方の集水器1の前面側が下方の集水器1の
内面に当接して上方の集水器1の前面に傷が付く
ことを防止している。しかしながらこのものでは
上方の集水器1が前方へ移動することを防止する
ことはできるものの、上方の集水器1の櫛歯3の
下端が集水器1の内方(c矢印方向)にずれて下
方の集水器1の櫛歯3の上端より外れ、上方の集
水器1が下方の集水器1内に深く落ち込んで下方
の集水器1の内面に上方の集水器1の外面が接触
し、上方の集水器1の外面に傷が付いてしまうと
いうおそれがあつた。
本考案は上記の点に鑑みてなされたものであつ
て、上方の集水器が前方へずれるのを防止できる
と共に上方の集水器が下方の集水器内に深く落ち
込むことも防止できる集水器の梱包構造を提供す
ることを目的とするものである。
て、上方の集水器が前方へずれるのを防止できる
と共に上方の集水器が下方の集水器内に深く落ち
込むことも防止できる集水器の梱包構造を提供す
ることを目的とするものである。
本考案は、集水器1の両側に軒樋挿入口2を形
成し、上端が軒樋挿入口2の上縁部裏面側に位置
し下端が軒樋挿入口2より外方へ突出する櫛歯
3,3…を集水器1に一体に設け、櫛歯3の上端
面と下端面にそれぞれ集水器1の背方へ下り傾斜
する傾斜面4,5を形成し、櫛歯3の上端部と集
水器1の内面との間に係合凹所6を形成すると共
に櫛歯3の下端面の外側寄りに係合突片7を突設
せしめ、集水器1の上部内に他の集水器1の下部
を挿入して下方の集水器1の櫛歯3の上端傾斜面
4上に上方の集水器1の櫛歯3の下端傾斜面5を
載置すると共に下方の集水器1の係合凹所6に上
方の集水器1の係合突片7を係合せしめて成る集
水器の梱包構造により上記目的を達成したもので
あり、以下本考案を実施例により詳述する。
成し、上端が軒樋挿入口2の上縁部裏面側に位置
し下端が軒樋挿入口2より外方へ突出する櫛歯
3,3…を集水器1に一体に設け、櫛歯3の上端
面と下端面にそれぞれ集水器1の背方へ下り傾斜
する傾斜面4,5を形成し、櫛歯3の上端部と集
水器1の内面との間に係合凹所6を形成すると共
に櫛歯3の下端面の外側寄りに係合突片7を突設
せしめ、集水器1の上部内に他の集水器1の下部
を挿入して下方の集水器1の櫛歯3の上端傾斜面
4上に上方の集水器1の櫛歯3の下端傾斜面5を
載置すると共に下方の集水器1の係合凹所6に上
方の集水器1の係合突片7を係合せしめて成る集
水器の梱包構造により上記目的を達成したもので
あり、以下本考案を実施例により詳述する。
集水器1は合成樹脂材により下端に排水口10
を有して第1図のように上面開口の箱状に形成さ
れるもので、その両側には軒樋を挿入して集水器
1に軒樋を接続するための軒樋挿入口2,2が穿
孔してある。この軒樋挿入口2には複数本の櫛歯
3が設けてある。この櫛歯3は上端が第1図bに
示すように軒樋挿入口2の上縁内面側に一体に設
けられており、集水器1はその両側面が傾斜して
いるために櫛歯3の下端は軒樋挿入口2より集水
器1の外側へ突出している。また櫛歯3の上端面
は第4図に示すように集水器1の背方へ下り傾斜
する傾斜面4としてあり、この櫛歯3の上端部の
外側を切欠して段部11を施し、段部11と集水
器1内面との間に上方へ開口する係合凹所6が形
成してある。櫛歯3の下端面は集水器1の背方へ
下り傾斜する傾斜面5としてあつて、この櫛歯3
の下端の外側寄りに係合突片7が下方へ延出せし
めてある。上記両傾斜面4,5は平行に傾斜して
いるもので、また段部11の上面及び係合突片、
7の下面も同様な傾斜面12,13としてある。
しかして上記のように形成した集水器1を梱包す
るにあたつて、集水器1の上部内に上方の集水器
1の下部を挿入すると、下方の集水器1の櫛歯3
の上端傾斜面4に上方の集水器1の櫛歯3の下端
傾斜面5が載置され、さらに下方の集水器1の櫛
歯3の係合凹所6内に上方に集水器1の櫛歯3の
係合突片7が係合せしめられると共に傾斜面12
上に傾斜面13を載置せしめる。このようにして
下方の集水器1の櫛歯3上端に上方の集水器1の
櫛歯3下端を載置することにより第2図のように
上方の集水器1が下方の集水器1内に落ち込むこ
とを防止できるものであり、また傾斜面4,5の
傾斜によつて上方の集水器1には背方へ移動する
力(第4図のa矢印方向)が働いてこの上方の集
水器1が前方(第4図のb矢印方向)にずれるこ
とを防止でき、さらに係合凹所6への係合突片7
の係合によつてて上方の集水器1の櫛歯3の下端
が集水器1の内方(第4図のc矢印方向)に撓ん
でずれてこの上方の集水器1の櫛歯3の下端が下
方の集水器1の櫛歯3の上端より外れることを防
止できるものである。
を有して第1図のように上面開口の箱状に形成さ
れるもので、その両側には軒樋を挿入して集水器
1に軒樋を接続するための軒樋挿入口2,2が穿
孔してある。この軒樋挿入口2には複数本の櫛歯
3が設けてある。この櫛歯3は上端が第1図bに
示すように軒樋挿入口2の上縁内面側に一体に設
けられており、集水器1はその両側面が傾斜して
いるために櫛歯3の下端は軒樋挿入口2より集水
器1の外側へ突出している。また櫛歯3の上端面
は第4図に示すように集水器1の背方へ下り傾斜
する傾斜面4としてあり、この櫛歯3の上端部の
外側を切欠して段部11を施し、段部11と集水
器1内面との間に上方へ開口する係合凹所6が形
成してある。櫛歯3の下端面は集水器1の背方へ
下り傾斜する傾斜面5としてあつて、この櫛歯3
の下端の外側寄りに係合突片7が下方へ延出せし
めてある。上記両傾斜面4,5は平行に傾斜して
いるもので、また段部11の上面及び係合突片、
7の下面も同様な傾斜面12,13としてある。
しかして上記のように形成した集水器1を梱包す
るにあたつて、集水器1の上部内に上方の集水器
1の下部を挿入すると、下方の集水器1の櫛歯3
の上端傾斜面4に上方の集水器1の櫛歯3の下端
傾斜面5が載置され、さらに下方の集水器1の櫛
歯3の係合凹所6内に上方に集水器1の櫛歯3の
係合突片7が係合せしめられると共に傾斜面12
上に傾斜面13を載置せしめる。このようにして
下方の集水器1の櫛歯3上端に上方の集水器1の
櫛歯3下端を載置することにより第2図のように
上方の集水器1が下方の集水器1内に落ち込むこ
とを防止できるものであり、また傾斜面4,5の
傾斜によつて上方の集水器1には背方へ移動する
力(第4図のa矢印方向)が働いてこの上方の集
水器1が前方(第4図のb矢印方向)にずれるこ
とを防止でき、さらに係合凹所6への係合突片7
の係合によつてて上方の集水器1の櫛歯3の下端
が集水器1の内方(第4図のc矢印方向)に撓ん
でずれてこの上方の集水器1の櫛歯3の下端が下
方の集水器1の櫛歯3の上端より外れることを防
止できるものである。
尚、第5図は実施例はテーパ面14を有する切
欠15を櫛歯3の上端部に設けてこの切欠15に
て集水器1との間に係合凹所6を形成するように
し、係合突片7をテーパ面16を有して形成する
ようにしたもので、このものでは係合凹所6への
係合突片7の挿入がスムーズに行なわれる。また
第6図の実施例は櫛歯3の上端面を集水器1の背
方へ下り傾斜しかつ集水器1の内面側へ下り傾斜
する傾斜面4とすることにより、傾斜面4の傾斜
によつて集水器1の内面との間に係合凹所6を形
成するようにし、また櫛歯3の下端面を集水器1
の背方へ下り傾斜しかつ集水器1の外方へ下り傾
斜する傾斜面5とすることにより、櫛歯3の下端
の外側部分を尖鋭状にし、この部分で係合突片7
が形成されるようにしたものである。
欠15を櫛歯3の上端部に設けてこの切欠15に
て集水器1との間に係合凹所6を形成するように
し、係合突片7をテーパ面16を有して形成する
ようにしたもので、このものでは係合凹所6への
係合突片7の挿入がスムーズに行なわれる。また
第6図の実施例は櫛歯3の上端面を集水器1の背
方へ下り傾斜しかつ集水器1の内面側へ下り傾斜
する傾斜面4とすることにより、傾斜面4の傾斜
によつて集水器1の内面との間に係合凹所6を形
成するようにし、また櫛歯3の下端面を集水器1
の背方へ下り傾斜しかつ集水器1の外方へ下り傾
斜する傾斜面5とすることにより、櫛歯3の下端
の外側部分を尖鋭状にし、この部分で係合突片7
が形成されるようにしたものである。
上述のようにう本考案にあつては、櫛歯の上端
の傾斜面に上方の集水器の櫛歯の下端の傾斜面が
載置されることにより、傾斜面の傾斜によつて上
方の集水器が前方へずれることを防止でき、集水
器の前面が下方の集水器の内面に接触して傷付く
ことを防止できるのはもちろんのこと、櫛歯の上
端の係合凹所に上方の集水器の櫛歯の下端の係合
突片が係合することにより、下方の集水器の櫛歯
の上端への上方の集水器の櫛歯の下端の載置が外
れることを防止でき、上方の集水器が下方の集水
器内に落ち込んで上方の集水器の外面に傷が付く
ようなおそれがないものである。
の傾斜面に上方の集水器の櫛歯の下端の傾斜面が
載置されることにより、傾斜面の傾斜によつて上
方の集水器が前方へずれることを防止でき、集水
器の前面が下方の集水器の内面に接触して傷付く
ことを防止できるのはもちろんのこと、櫛歯の上
端の係合凹所に上方の集水器の櫛歯の下端の係合
突片が係合することにより、下方の集水器の櫛歯
の上端への上方の集水器の櫛歯の下端の載置が外
れることを防止でき、上方の集水器が下方の集水
器内に落ち込んで上方の集水器の外面に傷が付く
ようなおそれがないものである。
第1図a,bは集水器の斜視図と断面図、第2
図は同上の梱包状態の断面図、第3図は従来例の
一部分を示す拡大分解斜視図、第4図は本考案の
一実施例における一部分を示す拡大分解斜視図、
第5図は本考案の他の実施例における一部分を示
す拡大分解斜視図、第6図は本考案のさらに他の
実施例における一部分を示す拡大分解斜視図であ
る。 1は集水器、2は軒樋挿入口、3は櫛歯、4,
5は傾斜面、6は係合凹所、7は係合突片であ
る。
図は同上の梱包状態の断面図、第3図は従来例の
一部分を示す拡大分解斜視図、第4図は本考案の
一実施例における一部分を示す拡大分解斜視図、
第5図は本考案の他の実施例における一部分を示
す拡大分解斜視図、第6図は本考案のさらに他の
実施例における一部分を示す拡大分解斜視図であ
る。 1は集水器、2は軒樋挿入口、3は櫛歯、4,
5は傾斜面、6は係合凹所、7は係合突片であ
る。
Claims (1)
- 集水器の両側に軒樋挿入口を形成し、上端が軒
樋挿入口の上縁部裏面側に位置し下端が軒樋挿入
口より外方へ突出する櫛歯を集水器に一体に設
け、櫛歯の上端面と下端面にそれぞれ集水器の背
方へ下り傾斜する傾斜面を形成し、櫛歯の上端部
と集水器の内面との間に係合凹所を形成すると共
に櫛歯の下端面の外側寄りに係合突片を突設せし
め、集水器の上部内に他の集水器の下部を挿入し
て下方の集水器の櫛歯の上端傾斜面上に上方の集
水器の櫛歯の下端傾斜面を載置すると共に下方の
集水器の係合凹所に上方の集水器の係合突片を係
合せしめて成る集水器の梱包構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5506982U JPS58156675U (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | 集水器の梱包構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5506982U JPS58156675U (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | 集水器の梱包構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58156675U JPS58156675U (ja) | 1983-10-19 |
| JPS6236785Y2 true JPS6236785Y2 (ja) | 1987-09-18 |
Family
ID=30065671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5506982U Granted JPS58156675U (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | 集水器の梱包構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58156675U (ja) |
-
1982
- 1982-04-15 JP JP5506982U patent/JPS58156675U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58156675U (ja) | 1983-10-19 |
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