JPS6236813B2 - - Google Patents

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JPS6236813B2
JPS6236813B2 JP18621680A JP18621680A JPS6236813B2 JP S6236813 B2 JPS6236813 B2 JP S6236813B2 JP 18621680 A JP18621680 A JP 18621680A JP 18621680 A JP18621680 A JP 18621680A JP S6236813 B2 JPS6236813 B2 JP S6236813B2
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JP
Japan
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frame
pair
side plates
guide
movable side
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Application number
JP18621680A
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English (en)
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JPS57107743A (en
Inventor
Masaaki Makino
Takayuki Matsueda
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Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば、レジスターのような積算計
による被組立部品(文字車)をフレーム(ワー
ク)に自動的に組立てるワークの自動組立装置に
おけるワーク位置決め装置に関する。
(従来の技術) 一般に、この種の積算計による被組立部品の組
立手段として、例えば、第1図に示されるよう
に、歯車伝動機構Aを備えたフレームWに歯車
B1を有する複数の文字車Bを嵌装し、これを支
軸Cで軸装して組立てる場合、従来は、予め、治
具に上記歯車B1を有する複数の文字車Bを手作
業によつて上記フレームWに挿着し、これらを支
軸Cを軸装するようにして組立てられている。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、上述した手作業による組立て手
段は、人手を要するばかりでなく、組立が面倒で
あり、量産による省力化を図ることが困難である
と共に、上記複数の文字車を組立てる際、横倒し
に倒伏して、文字車を損傷するおそれがある。
本発明は、上述した点に鑑み、ワークの組立を
確実に、しかも、迅速に人手を要することなく、
位置決めして組立て得るようにし、量産による省
力化を図ることを目的とするワークの自動組立装
置におけるワーク位置決め装置を提供するもので
ある。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本発明は、対向側面のそれぞれに対向して穿設
された係止孔を有するフレームと、このフレーム
の対向側面間に、しかも同一軸上に軸装される複
数の文字車とを位置決め保持するワーク位置決め
装置において、ガイドレール上に設けられた保持
枠体と、この保持枠体の上部に前記文字車を同一
軸上に保持するように形成された支承部と、前記
保持枠体に前記文字車に平行に穿設された一対の
案内孔と、この案内孔のそれぞれに軸方向に移動
可能に嵌装された一対の案内軸と、この各案内軸
のそれぞれの対向する端部に固着された一対の可
動側板と、この可動側板の各々に対向して付設さ
れ、前記フレームの係止孔に係合され、上記フレ
ームと文字車との位置決めを行なうための一対の
係止ピンと、前記可動側板間に掛け渡された緊縮
ばねと、前記案内軸のそれぞれを前記可動側板が
離間する方向に滑動させる一対のプツシヤピンを
有する開脚部材と、この開脚部材に設けられ、前
記プツシヤピンにより案内軸を滑動させる際に前
記文字車の両端を押圧保持する一対のカム部材
と、前記保持枠体上方に昇降自在に設けられたチ
ヤツク本体と、このチヤツク本体に設けられ、前
記フレームを挾持してチヤツク本体に従動して下
降し、フレームを前記文字車の両側に位置決めす
ると共に前記文字車を挾持している前記カム部材
の挾持状態を解除する一対のチヤツク部材とを具
備し、上記フレームを上記文字車の両側へ位置決
め挿着するようにしたものである。
(実施例) 以下、本発明を積算計の自動組立ラインに適用
した図示の一実施例について説明する。
第1図乃至第12図において、符号1は、断面
が樋状をなす細長いガイドレールであつて、この
ガイドレール1上には、第2図及び第4図に示さ
れるように、扁平な底板2aを形成した保持枠体
2が移送し得るようにして摺動自在に設けられて
おり、この保持枠体2の上部には、上記複数の文
字車Bを並べて保持する支承部2bが形成されて
いる。又、この支承部2bに近接した位置の上記
保持枠体2の両側面には、一対の案内孔3が、第
5図に示されるように、この保持枠体2の長手方
向に直交して且貫通して穿設されており、この両
案内孔3には、各案内軸4が上記保持枠体2の両
側面に対して互いに反対側から貫通して嵌装され
ている。さらに、上記両案内軸4の各端部には、
各位置決めピン5を有する各可動側板6が各締付
ナツト7によつて実質的に一体に取着されてお
り、上記各位置決めピン5は上記被組立部品の一
部を構成するフレームWの係止孔W1に係合し得
るように、上記各可動側板6の内がわに水平して
付設されている(第1図参照)。さらに又、上記
両可動側板6と6との間には、例えば、コイルば
ねのような緊締ばね8が掛け渡して設けられてお
り、この両可動側板6と6とは、この緊締ばね8
の弾力によつて、上記保持枠体2の両側面へ圧接
するようになつている。
一方、第2図に示されるように、上記両案内軸
4の各端部に位置した上記保持枠体2の近傍に
は、一対をなす開脚部材9が各支軸10によつて
回動自在に枢着されており、この両開脚部材9の
上部には、一対のプツシヤーピン11が、上記各
案内軸4の各端部を上記緊縮ばね8の弾力に抗し
て押動して上記両可動側板6を、第6図に示すよ
うに、共に外方へ引き出すようにして設けられて
いる。又、上記両開脚部材9の上部には、一対の
作動腕杆12が各ピン軸13によつて枢着されて
おり、この両作動腕杆12はばね14の弾力によ
つて互いに上方へ浮上し得るように付勢されてい
るけれども、上記両作動腕杆12の上部に設けら
れた各ストツパ15によつて規制されている。さ
らに、上記両作動腕杆12の中程には、鳩胸状を
した一対のカム部材16がピン17によつて枢着
されており、この両カム部材16はばね18の弾
力によつて互いに内がわへ回動し得るように付勢
されているけれども、この両カム部材16の一部
に付設された各止子19によつて上記両作動腕杆
12の下端縁に当接して上記両カム部材16を位
置規制し得るようにして設けられている。
他方、上記両開脚部材9の下端部は各ホーク部
9aを形成しており、この両ホーク部9aには連
杆20に付設された連結ピン21が嵌合してい
る。又上記連杆20の下端部には、ベルクランク
23の一端部が枢着されており、このベルクラン
ク23は、上記ガイドレール1の一部にピン24
によつて関着されており、このベルクランク23
の他腕端に設けられたローラー25はカム円板2
6に圧接し得るようになつている。
従つて、上記カム円板26が回転すると、この
カム円板26に圧接するローラー25と一体のベ
ルクランク23は支軸24の周りに回動する。し
かして、このベルクランク23に連杆20の連結
ピン21を介して連結された上記両開脚部材9
は、各支軸10の周りに回動するので、この両開
脚部材9の上部に設けられた両プツシヤーピン1
1は上記各案内軸4を緊縮ばね8の弾力に抗して
押動して上記両可動側板6を共に外方へ引き出す
ようなつている。
即ち、上記ベルクランク23が支軸24の周り
に回動すると、このベルクランク23に連結した
連杆20が上・下方向へ往復動するから、この連
杆20の連結ピン21が両開脚部材9の両ホーク
部9aを上・下方向へ往復動する。従つて、この
両開脚部材9は各支軸10の周りに回動する。
又一方、上記保持枠体2の直上には、チヤツク
本体27が昇降自在に設けられており、このチヤ
ツク本体27の上部27aには、シリンダー装置
28が垂設されている。又、このシリンダー装置
28の出力軸28aには、ローラー29が設けら
れており、このローラー29は、後述する両カム
部30bを押動し得るようになつている。又、上
記シリンダー装置28に近接した上記チヤツク本
体27の上部27aには、各カム部30bを有す
る一対のチヤツク部材30の基部30aが各支軸
31によつて回動自在に枢着されており、この両
チヤツク部材30は、この両チヤツク部材30と
の間に掛け渡された緊縮ばね32の弾力によつて
互いに内方へ回動し得るようにして付勢されてい
る。さらに又、上記両チヤツク部材30の下部3
0cには、一対の係止ピン33が互いに内向きに
して設けられており、この両係止ピン33には、
第1図に示されるような被組立部品としてのフレ
ームWの係合孔W2に嵌合するようになつてい
る。又、上記両チヤツク部材30の各下端部に
は、各圧接ローラー34が付設されており、この
各圧接ローラー34は前記各作動腕杆12の上面
を各ばね14の弾力に抗して押圧し得るようにな
つている。さらに、上記チヤツク本体27の下部
には、ストツパ部(第3図参照)27bが形成さ
れており、このストツパ部27bは、上記チヤツ
ク本体27が降下したとき、前記保持枠体2の突
起部2cに衝合して降下位置を規制し得るように
なつている。
従つて、今、第4図に示されるように、ガイド
レール1上に設けられた保持枠体2の支承部2b
に、予め、複数の文字車Bを並べて載置する。他
方、第2図及び第3図に示されるように、上記チ
ヤツク本体27による両チヤツク部材30の両係
止ピン33に被組立部品としてのフレームWを保
持させておく。
しかして、上記保持枠体2がガイドレール1の
所定の位置に移送されてきて、停止すると、上記
カム円板26が回転する。すると、このカム円板
26に圧接するローラー25と一体のベルクラン
ク23は支軸24の周りにゆつくり往復回動する
から、このベルクランク23に連結された連杆2
0を介して、前記両開脚部材9は各支軸10の周
りに往復回動するので、この両開脚部材9の上部
に設けられた両プツシヤーピン11が、第5図及
び第6図に示されるように、両案内軸4を緊縮ば
ね8の弾力に抗して押動して前記両可動側板6を
外方へ引き出すと、同時に、上記両作動腕杆12
に枢着された両カム部材16が上記文字車Bの両
側面を間隙のないように両がわから挾持する(第
7図及び第8図参照)。
一方、上記カム円板26の動作に同期して前記
チヤツク本体27がフレームWを保持した状態で
降下する。すると、このチヤツク本体27による
両チヤツク部材30の両圧接ローラー34が、第
2図及び第9図に示されるように、両作動腕杆1
2の上面をばね14の弾力に抗して押下するの
で、この両作動腕杆12は各ピン軸13の周りに
下方へ回動すると共に、この両作動腕杆12に付
設された両カム部材16が上記文字車Bの両側面
を緊締圧縮する(第9図参照)。さらに、上記チ
ヤツク本体27が降下すると、このチヤツク部材
30に保持された上記フレームWの両側板が上記
複数の文字車Bの両外側面を挾持するようにして
挿入される。
即ち、上記チヤツク本体27が降下すると、こ
のチヤツク本体27の両チヤツク部材30の各圧
接ローラー34が各作動腕杆12を各ばね14の
弾力に抗して各支軸13の周りに押下する。する
と、この各作動腕杆12の各カム部材16が上記
文字車Bの両側面を押圧して、これを緊締圧縮
し、しかる後、さらに上記チヤツク本体27が降
下し、上記両チヤツク部材30に保持されたフレ
ームWを文字車Bの両外側面に挿着される(第
8,9,10図参照)。
しかして、第3図に示されるように、上記チヤ
ツク本体27のストツパ部20bが上記保持枠体
2の突起部2cに衝合することにより、上記チヤ
ツク本体27の降下動作は停止する(第10図参
照)。と同時に、上記チヤツク部材27の上部に
垂設されたシリンダー装置28が作動して、この
シリンダー装置28による出力軸28aのローラ
ー29が両チヤツク部材30のカム部30bを緊
縮ばね32の弾力に抗して押圧するので、上記両
チヤツク部材30は、第11図及び第12図に示
されるように開脚して、上記フレームWから離間
し、しかる後、上記チヤツク本体27は上昇す
る。
他方、前記両開脚部材9も、上記カム円板26
の回転により開脚するので、上記両開脚部材9の
両プツシヤーピン11も共に両案内軸4から離間
する。しかして、この両案内軸4と一体の可動側
板6は緊縮ばね8の蓄勢弾力によつて復動するか
ら、この両可動側板6に設けられた両位置決めピ
ン5は、上記フレームWの係止孔W1に係合して
一時的に固定される。
このようにして、上記フレームWに複数の文字
車Bが挿入された後は、次の工程でこの両者に支
軸Cを軸装し得るようになつている。
因に、上述した実施例におけるガイドレール1
は細長い案内溝を形成したものについて説明した
けれども、本発明の要旨を変更しない範囲内で、
例えば、ターンテーブルに設計変更することは自
由である。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば、対向側面の
それぞれに対向して穿設された係止孔を有するフ
レームと、このフレームの対向側面間にしかも同
一軸上に軸装される複数の文字車とを位置決め保
持するワーク位置決め装置において、ガイドレー
ル上に設けられた保持枠体と、この保持枠体の上
部に前記文字車を同一軸上に保持するように形成
された支承部と、前記保持枠体に前記文字車に平
行に穿設された一対の案内孔と、この案内孔のそ
れぞれに軸方向に移動可能に嵌装された一対の案
内軸と、この案内軸のそれぞれの対向する端部に
固着された一対の可動側板と、この可動側板の
各々に対向して付設され、前記フレームの係止孔
に係合され、フレームと文字車との位置決めを行
なうための一対の係止ピンと、前記可動側板間に
掛け渡された緊縮ばねと、前記案内軸のそれぞれ
を前記可動側板が離間する方向に滑動させる一対
のプツシヤピンを有する開脚部材と、この開脚部
材に設けられ、前記プツシヤピンにより案内軸を
滑動させる際に前記文字車の両端を押圧保持する
一対のカム部材と、前記保持枠体上方に昇降自在
に設けられたチヤツク本体と、このチヤツク本体
に設けられ、前記フレームを挾持してチヤツク本
体に従動して下降し、上記フレームを前記文字車
の両側に位置決めするとともに前記文字車を挾持
している前記カム部材の挾持状態を解除する一対
のチヤツク部材とを具備しているので、ワークの
組立を確実に、しかも迅速に人手を要することな
く行なえるばかりでなく、量産による省力化を図
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の組立てに使用される被組立
部品の斜視図、第2図は、本発明のワーク位置決
め装置の正面図、第3図は、本発明の要部のみを
示す側面図、第4図は、本発明に組込まれる保持
枠体の斜面図、第5図は、第4図の鎖線A―Aに
沿う横断面図、第6図は、第5図の作動状態を示
す図、第7図乃至第12図は、本発明の作用を説
明するための各図である。 1…ガイドレール、2…保持枠体、5…位置決
めピン、6…可動側板、8…緊締ばね、9…開脚
部材、12…作動腕杆、16…カム部材、20…
連杆、23…ベルクランク、26…カム円板、2
8…シリンダー装置、30…チヤツク部材。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 対向側面のそれぞれに対向して穿設された係
    止孔を有するフレームと、このフレームの対向側
    面間に、しかも同一軸上に軸装される複数の文字
    車とを位置決め保持するワーク位置決め装置にお
    いて、ガイドレール上に設けられた保持枠体と、
    この保持枠体の上部に前記文字車を同一軸上に保
    持するように形成された支承部と、前記保持枠体
    に前記文字車に平行に穿設された一対の案内孔
    と、この案内孔のそれぞれに軸方向に移動可能に
    嵌装された一対の案内軸と、この各案内軸のそれ
    ぞれの対向する端部に固着された一対の可動側板
    と、この可動側板の各々に対向して付設され、前
    記複数の文字車をその対向側面間に挾持した状態
    の前記フレームの係止孔にそのフレームの外側か
    ら夫々係合して、そのフレームと文字車との位置
    関係を保持する位置決めピンと、前記可動側板間
    に掛け渡された緊縮ばねと、前記案内軸のそれぞ
    れを前記可動側板が離間する方向に滑動させる一
    対のプツシヤピンを有する開脚部材と、この開脚
    部材に設けられ、前記プツシヤピンにより案内軸
    を滑動させる際に前記文字車の両端を押圧保持す
    る一対のカム部材と、前記保持枠体の上方に昇降
    自在に設けられたチヤツク本体と、このチヤツク
    本体に設けられ、前記フレームを挾持してチヤツ
    ク本体に従動して下降し、上記フレームを前記文
    字車の両側に位置決めすると共に、前記文字車を
    挾持している前記カム部材の挾持状態を解除する
    一対のチヤツク部材とを具備したことを特徴とす
    るワーク位置決め装置。
JP18621680A 1980-12-26 1980-12-26 Automatic assembling apparatus for works Granted JPS57107743A (en)

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CN108098291B (zh) * 2017-12-21 2019-09-10 宁波东海仪表水道有限公司 水表字轮的整理及输送装置
CN108127362B (zh) * 2017-12-21 2019-05-07 宁波东海仪表水道有限公司 用于将字轮装配入字轮仓壳体的设备

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