JPS6237073A - パルス電源装置 - Google Patents
パルス電源装置Info
- Publication number
- JPS6237073A JPS6237073A JP17285785A JP17285785A JPS6237073A JP S6237073 A JPS6237073 A JP S6237073A JP 17285785 A JP17285785 A JP 17285785A JP 17285785 A JP17285785 A JP 17285785A JP S6237073 A JPS6237073 A JP S6237073A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- rectifier
- signals
- load currents
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Rectifiers (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、レーザ管等にパルス電流を供給するパルス電
源装置に関する。
源装置に関する。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする問題点〕従来
、レーザ管等のパルス電流の制御は真空管で行われてい
九が、フィラメントが発熱すること、効率が悪いこと、
余p大電流容量のものがなく価格も高価であること等の
問題点があり、大電流容量のパルス電源装置の実用化が
困難であっfc。
、レーザ管等のパルス電流の制御は真空管で行われてい
九が、フィラメントが発熱すること、効率が悪いこと、
余p大電流容量のものがなく価格も高価であること等の
問題点があり、大電流容量のパルス電源装置の実用化が
困難であっfc。
本発明は上記のような溝底になっているので、効率よく
大電流容量の定電流パルス全発生することができる。
大電流容量の定電流パルス全発生することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す図でおる0同図におい
て、1.1′は交流入力端子、2 、2’は位相制御用
サイリスタ、6は昇圧トランク、4 、4# 、 4+
# 、 4′llは整流器、5はフィルタ用イ/ダクタ
、6はフィルタ用コ/デ/す、7はサイリスタ2.2′
の位相制御回路で69、これらにより可制御整流器8を
構成している。9はレーザ管、10は該レーザ管の安定
抵抗器であり、これらにより負荷11を構成している。
て、1.1′は交流入力端子、2 、2’は位相制御用
サイリスタ、6は昇圧トランク、4 、4# 、 4+
# 、 4′llは整流器、5はフィルタ用イ/ダクタ
、6はフィルタ用コ/デ/す、7はサイリスタ2.2′
の位相制御回路で69、これらにより可制御整流器8を
構成している。9はレーザ管、10は該レーザ管の安定
抵抗器であり、これらにより負荷11を構成している。
12は可制御整流器8と負荷11との間に挿入され友牛
導体スイッチであるトランジスタ、13は該トランジス
タ12の駆動回路である。トランジスタ12、駆動回路
16は大地電位から絶縁されている九め、パルス発生器
14からホトカプラ等の絶縁信号線1st介してオ、/
・オフ信号を受ける。16は負荷電流全検出するシャン
ト、17は該シャント16で検出され九電流金受け、パ
ルス発生器14からのパルス信号に同期してトランジス
タ12のオン期間における負荷を流上すンブリ/グし、
且つ次のオ/期間迄のオフ期間その値上保持するサンプ
ルホールド回路である。18は該サンプルホールド回路
17の出力と田力電流基準信号工refとを比較し、そ
の誤差信号音位相制御回路7へ送る誤差増@器である0 次にこの回路の動作t−説明する。トランジスタ12が
負荷電流全スイッチングすると、パルス電流がシャ/)
16を通流する。それによってパルス状の検出電圧がサ
ンプルホールド回路17に印加される。サンプルホール
ド回路17はパルス発生器14からパルス信号上受け、
パルスオンの期間のみす/プリンクしてパルス状の負荷
電流のピーク値に対応した電圧を出力し、パルスtVな
い期間即ちトランジスタ12が、rフしている期間もこ
の値を保持し続ける。そして次のバルスオ/期間に再び
負荷電流全サンプリングし、前の値tクリアして新しい
サンプル値を保持する。このようにしてサンプルホール
ド回路17はパルス信号に応じて時々刻々とパルス負荷
電流に応じ次位を出力する。このサンプルホールド回路
17の出力は誤差増幅器18に印加されて出力電流基準
信号Irefと比較され、その誤差信号により位相制御
回路7を制御してパルス状の負荷電流のピーク値を一定
に保ち、定電流パルスを発生する0尚、以上の説明では
サンプルホールド回路17はパルス発生器14からのパ
ルス信号に同期させてサンプリングを行っているが、パ
ルス発生器14で発生するパルスとシャ/)16に流れ
るパルス電流とは同一周期のパルスであるので、シャン
ト16からサンプルホールド回路17に印加さnるパル
ス状の検出電圧のみでサンプリングを行うこともできる
。ま次回制御整流器8の構成としては、サイリスク2
、2”k省略し、整流器4〜4″′にサイリスクを使用
し九もの、まtはサイリスタを使用したものに限らす可
飽和リアクトル或はインバータ等全使用したものでもよ
い。ま友、半導体スイッチ12としてはトランジスタに
限定畜れることはなく、ゲートターンオアサイリスタ、
パワーMO8m界効果トランジスタ等を用いてもよく、
負荷電圧に高電圧が必要な場合、これら素子を直列にし
てもよい。更に可制御整流器は単相入力に限らす3相入
力にしてもよい。
導体スイッチであるトランジスタ、13は該トランジス
タ12の駆動回路である。トランジスタ12、駆動回路
16は大地電位から絶縁されている九め、パルス発生器
14からホトカプラ等の絶縁信号線1st介してオ、/
・オフ信号を受ける。16は負荷電流全検出するシャン
ト、17は該シャント16で検出され九電流金受け、パ
ルス発生器14からのパルス信号に同期してトランジス
タ12のオン期間における負荷を流上すンブリ/グし、
且つ次のオ/期間迄のオフ期間その値上保持するサンプ
ルホールド回路である。18は該サンプルホールド回路
17の出力と田力電流基準信号工refとを比較し、そ
の誤差信号音位相制御回路7へ送る誤差増@器である0 次にこの回路の動作t−説明する。トランジスタ12が
負荷電流全スイッチングすると、パルス電流がシャ/)
16を通流する。それによってパルス状の検出電圧がサ
ンプルホールド回路17に印加される。サンプルホール
ド回路17はパルス発生器14からパルス信号上受け、
パルスオンの期間のみす/プリンクしてパルス状の負荷
電流のピーク値に対応した電圧を出力し、パルスtVな
い期間即ちトランジスタ12が、rフしている期間もこ
の値を保持し続ける。そして次のバルスオ/期間に再び
負荷電流全サンプリングし、前の値tクリアして新しい
サンプル値を保持する。このようにしてサンプルホール
ド回路17はパルス信号に応じて時々刻々とパルス負荷
電流に応じ次位を出力する。このサンプルホールド回路
17の出力は誤差増幅器18に印加されて出力電流基準
信号Irefと比較され、その誤差信号により位相制御
回路7を制御してパルス状の負荷電流のピーク値を一定
に保ち、定電流パルスを発生する0尚、以上の説明では
サンプルホールド回路17はパルス発生器14からのパ
ルス信号に同期させてサンプリングを行っているが、パ
ルス発生器14で発生するパルスとシャ/)16に流れ
るパルス電流とは同一周期のパルスであるので、シャン
ト16からサンプルホールド回路17に印加さnるパル
ス状の検出電圧のみでサンプリングを行うこともできる
。ま次回制御整流器8の構成としては、サイリスク2
、2”k省略し、整流器4〜4″′にサイリスクを使用
し九もの、まtはサイリスタを使用したものに限らす可
飽和リアクトル或はインバータ等全使用したものでもよ
い。ま友、半導体スイッチ12としてはトランジスタに
限定畜れることはなく、ゲートターンオアサイリスタ、
パワーMO8m界効果トランジスタ等を用いてもよく、
負荷電圧に高電圧が必要な場合、これら素子を直列にし
てもよい。更に可制御整流器は単相入力に限らす3相入
力にしてもよい。
以上述べたように本発明は、可制御整流器と、該可制御
整流器の出力と負荷との間に接続された半導体スイッチ
と、該半導体スイッチのオン期間に上記負荷を通流する
電流を検出し、オフ期間もその値を保持するサンプルホ
ールド回路とから成り、該サンプルホールド回路の出力
信号により上記可制御整流器を制御することt−特徴と
するパルス電源装置である。本発明はこのような特徴を
有するので効率よく且つ安価に大電流容量の定電流パル
ス全発生することができる0
整流器の出力と負荷との間に接続された半導体スイッチ
と、該半導体スイッチのオン期間に上記負荷を通流する
電流を検出し、オフ期間もその値を保持するサンプルホ
ールド回路とから成り、該サンプルホールド回路の出力
信号により上記可制御整流器を制御することt−特徴と
するパルス電源装置である。本発明はこのような特徴を
有するので効率よく且つ安価に大電流容量の定電流パル
ス全発生することができる0
第1囚は本発明の一実施例を示す図でおる。
1.1′・・・交流入力端子
2.2′・・・位相制御用サイリスタ
6・・・昇圧トランス
4 、4’ 、 4” 、 4”’・・・整流器5・・
・フィルタ用イ/ダクタ 6・・・フィルタ用コ/デ/す 7・・・位相制御回路 8・・・可制御整流器 9・・・レーザ管10・・
・安定抵抗器 11・・・負荷12・・・ト2/ジ
スタ 16・・・駆動回路14・・・パルス発生器
15・・・絶縁信号線16・・・シャ7ト 17・・・サンプルホールド回路 18・・・誤差増幅器
・フィルタ用イ/ダクタ 6・・・フィルタ用コ/デ/す 7・・・位相制御回路 8・・・可制御整流器 9・・・レーザ管10・・
・安定抵抗器 11・・・負荷12・・・ト2/ジ
スタ 16・・・駆動回路14・・・パルス発生器
15・・・絶縁信号線16・・・シャ7ト 17・・・サンプルホールド回路 18・・・誤差増幅器
Claims (1)
- 可制御整流器と、該可制御整流器の出力と負荷との間に
接続された半導体スイッチと、該半導体スイッチのオン
期間に上記負荷を通流する電流を検出し、オフ期間もそ
の値を保持するサンプルホールド回路とから成り、該サ
ンプルホールド回路の出力信号により上記可制御整流器
を制御することを特徴とするパルス電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17285785A JPS6237073A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | パルス電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17285785A JPS6237073A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | パルス電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237073A true JPS6237073A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=15949579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17285785A Pending JPS6237073A (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | パルス電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237073A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009266855A (ja) * | 2008-04-22 | 2009-11-12 | Toshiba Lighting & Technology Corp | Led照明装置 |
| KR101025176B1 (ko) * | 2002-12-26 | 2011-03-31 | 코닌클리즈케 필립스 일렉트로닉스 엔.브이. | 샘플 및 홀드 회로를 갖는 조절기 회로, 이를 구성하는 방법 및 조절기 회로의 안정성을 향상시키는 시스템 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61271885A (ja) * | 1985-05-28 | 1986-12-02 | Amada Co Ltd | レ−ザ発振装置のレ−ザ出力安定装置 |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP17285785A patent/JPS6237073A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61271885A (ja) * | 1985-05-28 | 1986-12-02 | Amada Co Ltd | レ−ザ発振装置のレ−ザ出力安定装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101025176B1 (ko) * | 2002-12-26 | 2011-03-31 | 코닌클리즈케 필립스 일렉트로닉스 엔.브이. | 샘플 및 홀드 회로를 갖는 조절기 회로, 이를 구성하는 방법 및 조절기 회로의 안정성을 향상시키는 시스템 |
| JP2009266855A (ja) * | 2008-04-22 | 2009-11-12 | Toshiba Lighting & Technology Corp | Led照明装置 |
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