JPS6237219Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6237219Y2 JPS6237219Y2 JP1975096492U JP9649275U JPS6237219Y2 JP S6237219 Y2 JPS6237219 Y2 JP S6237219Y2 JP 1975096492 U JP1975096492 U JP 1975096492U JP 9649275 U JP9649275 U JP 9649275U JP S6237219 Y2 JPS6237219 Y2 JP S6237219Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- capacitor
- speedlight
- neon tube
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B15/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B15/02—Illuminating scene
- G03B15/03—Combinations of cameras with lighting apparatus; Flash units
- G03B15/05—Combinations of cameras with electronic flash apparatus; Electronic flash units
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B5/00—Visible signalling systems, e.g. visible personal calling systems or remote indication of seats occupied
- G08B5/22—Visible signalling systems, e.g. visible personal calling systems or remote indication of seats occupied using electric transmission; using electromagnetic transmission
- G08B5/36—Visible signalling systems, e.g. visible personal calling systems or remote indication of seats occupied using electric transmission; using electromagnetic transmission using visible light sources
- G08B5/38—Visible signalling systems, e.g. visible personal calling systems or remote indication of seats occupied using electric transmission; using electromagnetic transmission using visible light sources using flashing light
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B41/00—Circuit arrangements or apparatus for igniting or operating discharge lamps
- H05B41/14—Circuit arrangements
- H05B41/30—Circuit arrangements in which the lamp is fed by pulses, e.g. flash lamp
- H05B41/32—Circuit arrangements in which the lamp is fed by pulses, e.g. flash lamp for single flash operation
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2215/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B2215/05—Combinations of cameras with electronic flash units
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、主コンデンサの充電電圧が発光可能
電圧に達したか否かを表示するネオン管を有する
スピードライトにおいて、該ネオン管を更に点滅
可能にするネオン管点滅回路に関する。
電圧に達したか否かを表示するネオン管を有する
スピードライトにおいて、該ネオン管を更に点滅
可能にするネオン管点滅回路に関する。
最近スピードライト(電子閃光放電発光装置)
では自動調光式(オート)のものや、調光範囲の
選択切替・発光光量の切替・単灯−増灯の切替・
標準照射−広角照射の切替等が出来るものが見受
けられる。
では自動調光式(オート)のものや、調光範囲の
選択切替・発光光量の切替・単灯−増灯の切替・
標準照射−広角照射の切替等が出来るものが見受
けられる。
本考案は簡単な構成でもつて、ネオン管を点
灯・点滅させ、上述の種々の用途の表示に適用可
能なスピードライトにおけるネオン管点滅回路を
提供する事を目的とする。
灯・点滅させ、上述の種々の用途の表示に適用可
能なスピードライトにおけるネオン管点滅回路を
提供する事を目的とする。
この考案は主コンデンサが発光可能電圧に達し
た事を表示するネオン管にコンデンサとスイツチ
ング素子との直列回路を並列に接続させた事を特
徴とするもので、該スイツチング素子が導通状態
の時にはネオン管を点滅状態に、不導通状態の時
には点灯状態にしている。
た事を表示するネオン管にコンデンサとスイツチ
ング素子との直列回路を並列に接続させた事を特
徴とするもので、該スイツチング素子が導通状態
の時にはネオン管を点滅状態に、不導通状態の時
には点灯状態にしている。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
図はスピードライトの電気回路図であり、おの
おのトリガー部分と閃光放電管とを省略してあ
る。
おのトリガー部分と閃光放電管とを省略してあ
る。
図に於いて、電源部1は電源スイツチSWと電
源電池Eを含むDC−DCコンバータからなる。
源電池Eを含むDC−DCコンバータからなる。
主コンデンサ2は図示なき閃光放電管を放電発
光させる。ランプ発光部3は主コンデンサ2の分
圧用抵抗R1,R2及び主コンデンサ2の発光準備
完了電圧を示す為のネオン管Lを有し、更に本考
案の特徴として点滅用コンデンサCとスイツチン
グ素子Sとの直列回路が該ネオン管Lに並列に接
続されている。スイツチング素子Sはトランジス
タTr1とダイオードDの並列回路とからなる。点
滅制御部4は前記点滅用コンデンサCの充放電を
制御する。
光させる。ランプ発光部3は主コンデンサ2の分
圧用抵抗R1,R2及び主コンデンサ2の発光準備
完了電圧を示す為のネオン管Lを有し、更に本考
案の特徴として点滅用コンデンサCとスイツチン
グ素子Sとの直列回路が該ネオン管Lに並列に接
続されている。スイツチング素子Sはトランジス
タTr1とダイオードDの並列回路とからなる。点
滅制御部4は前記点滅用コンデンサCの充放電を
制御する。
さて、図は自動調光式スピードライトの調光確
認装置に適用した本考案の実施例を示すものでス
イツチング素子SとしてトランジスタTr1とダイ
オードDとの組合せを用い、点滅制御部4として
調光を行なう回路5とフリツプフロツプ回路との
組合せを用いている。トランジスターTr1のコレ
クターとダイオードDのカソードとが前記点滅用
コンデンサCに接続され、該トランジスターTr1
のエミツターと該ダイオードDのアノードとが電
源の負側に接続されている。
認装置に適用した本考案の実施例を示すものでス
イツチング素子SとしてトランジスタTr1とダイ
オードDとの組合せを用い、点滅制御部4として
調光を行なう回路5とフリツプフロツプ回路との
組合せを用いている。トランジスターTr1のコレ
クターとダイオードDのカソードとが前記点滅用
コンデンサCに接続され、該トランジスターTr1
のエミツターと該ダイオードDのアノードとが電
源の負側に接続されている。
トランジスタTr1のベースは、公知のフリツプ
フロツプ回路のトランジスタTr2のコレクターに
抵抗を介して接続されている。
フロツプ回路のトランジスタTr2のコレクターに
抵抗を介して接続されている。
トランジスタTr2のベースには調光回路5から
スピードライトの発光開始信号Sig.1が加えら
れ、トランジスタTr3のベースには同じく調光回
路5からスピードライトの発光完了信号Sig.2が
加えられる。
スピードライトの発光開始信号Sig.1が加えら
れ、トランジスタTr3のベースには同じく調光回
路5からスピードライトの発光完了信号Sig.2が
加えられる。
さて、電源スイツチSWが閉じると、主コンデ
ンサ2が充電され、それが放電開始電圧に達して
分圧抵抗R1とR2よりネオン管Lに印加される電
圧がネオン管Lの点灯開始電圧以上になるとネオ
ン管Lが点灯する。ここで、トリガースイツチ
(図示せず)が閉じると、閃光放電管が発光し、
主コンデンサ2が放電してネオン管Lが消燈す
る。この時、調光回路5は発光開始信号Sig.1を
トランジスタTr2のベースに加え、該トランジス
タTr2を導通状態にそしてスイツチング素子Sの
トランジスタTr1を不導通状態にする。つまり、
ランプ発光部3のコンデンサCは充電回路が遮断
された状態となる。
ンサ2が充電され、それが放電開始電圧に達して
分圧抵抗R1とR2よりネオン管Lに印加される電
圧がネオン管Lの点灯開始電圧以上になるとネオ
ン管Lが点灯する。ここで、トリガースイツチ
(図示せず)が閉じると、閃光放電管が発光し、
主コンデンサ2が放電してネオン管Lが消燈す
る。この時、調光回路5は発光開始信号Sig.1を
トランジスタTr2のベースに加え、該トランジス
タTr2を導通状態にそしてスイツチング素子Sの
トランジスタTr1を不導通状態にする。つまり、
ランプ発光部3のコンデンサCは充電回路が遮断
された状態となる。
さて、放電管の光が被写体で反射されて、調光
回路5に加えられると、該回路は調光完了信号
Sig.2をトランジスタTr3のベースに加え、該ト
ランジスタTr3及びスイツチング素子Sのトラン
ジスタTr1をON状態にする。従つて、電源部
1、分圧抵抗R1,R2、コンデンサC、トランジ
スタTr1で充電回路が構成され、コンデンサCの
電位は分圧抵抗R1,R2と該コンデンサCの時定
数に応じて上昇する。それがネオン管Lの放電開
始電圧に達すると該ネオン管Lが発光し、コンデ
ンサC、ネオン管L、ダイオードDからなる放電
回路が構成され、コンデンサCの電位が下る。そ
してネオン管Lの維持電圧以下になるとネオン管
Lは消灯し、コンデンサCは再び充電を開始す
る。ネオン管Lはスイツチング素子Sのトランジ
スタTr1が不導通状態になるまで、つまりフリツ
プフロツプ回路のトランジスタTr2のベースに発
光開始信号Sig.1が加えられるまで、この点滅動
作を繰り返えし、調光がなされた事を表示する。
この点滅時の回路動作は、ネオン管Lとコンデン
サCの特殊な関係によつて行なわれることに注意
すべきである。主コンデンサに十分に充電がされ
て抵抗R1,R2を介してネオン管Lが点灯してい
るときはその放電電流は抵抗R1,R2により制限
をうけネオン管Lの放電形態はアーク放電であ
る。一方、点滅用コンデンサCの充電電荷は抵抗
を介することなく直接放電されるので、放電電流
に制限はないのでネオン管はグロー放電をする。
一度ネオン管Lがグロー放電をするとアーク放電
に比べて比較的大きい放電電流が流れ続ける。こ
のとき、主コンデンサに充電電圧があつても抵抗
R1,R2のためこのグロー放電をその充電電圧で
維持することはできず、グロー放電は専ら点滅用
コンデンサCの充電電荷に依存している。従つ
て、点滅用コンデンサCの充電電圧がグロー放電
を維持できなくなる程低下したとき、主コンデン
サの充電電圧にかかわらず消灯する。こうして前
述のごとき点滅動作が行なわれる。
回路5に加えられると、該回路は調光完了信号
Sig.2をトランジスタTr3のベースに加え、該ト
ランジスタTr3及びスイツチング素子Sのトラン
ジスタTr1をON状態にする。従つて、電源部
1、分圧抵抗R1,R2、コンデンサC、トランジ
スタTr1で充電回路が構成され、コンデンサCの
電位は分圧抵抗R1,R2と該コンデンサCの時定
数に応じて上昇する。それがネオン管Lの放電開
始電圧に達すると該ネオン管Lが発光し、コンデ
ンサC、ネオン管L、ダイオードDからなる放電
回路が構成され、コンデンサCの電位が下る。そ
してネオン管Lの維持電圧以下になるとネオン管
Lは消灯し、コンデンサCは再び充電を開始す
る。ネオン管Lはスイツチング素子Sのトランジ
スタTr1が不導通状態になるまで、つまりフリツ
プフロツプ回路のトランジスタTr2のベースに発
光開始信号Sig.1が加えられるまで、この点滅動
作を繰り返えし、調光がなされた事を表示する。
この点滅時の回路動作は、ネオン管Lとコンデン
サCの特殊な関係によつて行なわれることに注意
すべきである。主コンデンサに十分に充電がされ
て抵抗R1,R2を介してネオン管Lが点灯してい
るときはその放電電流は抵抗R1,R2により制限
をうけネオン管Lの放電形態はアーク放電であ
る。一方、点滅用コンデンサCの充電電荷は抵抗
を介することなく直接放電されるので、放電電流
に制限はないのでネオン管はグロー放電をする。
一度ネオン管Lがグロー放電をするとアーク放電
に比べて比較的大きい放電電流が流れ続ける。こ
のとき、主コンデンサに充電電圧があつても抵抗
R1,R2のためこのグロー放電をその充電電圧で
維持することはできず、グロー放電は専ら点滅用
コンデンサCの充電電荷に依存している。従つ
て、点滅用コンデンサCの充電電圧がグロー放電
を維持できなくなる程低下したとき、主コンデン
サの充電電圧にかかわらず消灯する。こうして前
述のごとき点滅動作が行なわれる。
もし、調光がなされなかつたときには、調光完
了信号Sig.2が発せられないので、スイツチング
素子SのトランジスタTr1は不導通状態のままで
あり、点滅用コンデンサCの充電が不可能となる
のでネオン管Lの点滅は起らない。主コンデンサ
が十分に充電されると点灯するだけである。
了信号Sig.2が発せられないので、スイツチング
素子SのトランジスタTr1は不導通状態のままで
あり、点滅用コンデンサCの充電が不可能となる
のでネオン管Lの点滅は起らない。主コンデンサ
が十分に充電されると点灯するだけである。
このように、本考案によると、従来の主コンデ
ンサ充電完了表示用のネオン管に簡単な回路を付
加するだけで、主コンデンサ充電完了表示(点灯
又は点滅)と調光完了表示(点滅)であることが
できる。即ち、撮影者は、スピードライト撮影を
した後にネオン管の点滅が生じなかつたら調光が
できなかつたことを知る。
ンサ充電完了表示用のネオン管に簡単な回路を付
加するだけで、主コンデンサ充電完了表示(点灯
又は点滅)と調光完了表示(点滅)であることが
できる。即ち、撮影者は、スピードライト撮影を
した後にネオン管の点滅が生じなかつたら調光が
できなかつたことを知る。
図は本考案の実施例を示す電気回路図である。
主要部分の符号の説明、1……電源部、2……
主コンデンサ、3……ランプ発光部、4……点滅
制御部、L……ネオン管、C……コンデンサ、S
……スイツチング素子。
主コンデンサ、3……ランプ発光部、4……点滅
制御部、L……ネオン管、C……コンデンサ、S
……スイツチング素子。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 スピードライトの閃光放電管を発生させるのに
十分な電圧に主コンデンサが充電されたときに点
灯される表示素子を含むスピードライトの表示回
路において、 トランジスタTr1のコレクタとダイオードDの
カソードとを点滅用コンデンサCに接続し、該ト
ランジスタTr1のエミツタと該ダイオードDのア
ノードとを電源の負側に接続して前記スピードラ
イトの調光完了信号により付勢されるスイツチン
グ素子から成る発信回路を前記表示素子の端子間
に接続し、 該スイツチング素子が調光完了信号により付勢
されたとき、前記表示素子を点滅することを特徴
とするスピードライトの表示回路。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975096492U JPS6237219Y2 (ja) | 1975-07-11 | 1975-07-11 | |
| US05/702,453 US4099100A (en) | 1975-07-11 | 1976-07-06 | Neon tube flashing device |
| DE19762631064 DE2631064A1 (de) | 1975-07-11 | 1976-07-09 | Einrichtung zur anzeige von betriebszustaenden |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975096492U JPS6237219Y2 (ja) | 1975-07-11 | 1975-07-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5210318U JPS5210318U (ja) | 1977-01-25 |
| JPS6237219Y2 true JPS6237219Y2 (ja) | 1987-09-22 |
Family
ID=14166570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1975096492U Expired JPS6237219Y2 (ja) | 1975-07-11 | 1975-07-11 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4099100A (ja) |
| JP (1) | JPS6237219Y2 (ja) |
| DE (1) | DE2631064A1 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54140531A (en) * | 1978-04-24 | 1979-10-31 | Olympus Optical Co Ltd | Strobo voltage confirming device |
| JPS54154320A (en) * | 1978-05-25 | 1979-12-05 | Olympus Optical Co Ltd | Light tuning operation display circuit of automatic light tuning type strobe |
| JPH0219794Y2 (ja) * | 1978-07-28 | 1990-05-31 | ||
| JPS55166634A (en) * | 1979-06-15 | 1980-12-25 | Canon Inc | Dimming checker |
| JPS57188679U (ja) * | 1981-05-27 | 1982-11-30 | ||
| JPH028710U (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-19 | ||
| US4929932A (en) * | 1989-04-24 | 1990-05-29 | Eastman Kodak Company | Solid state relay having visual contact monitor |
| US20070127179A1 (en) * | 2005-12-05 | 2007-06-07 | Ludjin William R | Burnout protection switch |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4419394Y1 (ja) * | 1966-01-07 | 1969-08-20 | ||
| US3648103A (en) * | 1970-04-06 | 1972-03-07 | Copal Co Ltd | Device for indicating interruption of electrical service |
| JPS522619B2 (ja) * | 1972-05-30 | 1977-01-22 | ||
| US3822393A (en) * | 1972-10-11 | 1974-07-02 | Berkey Photo Inc | Electronic strobe |
| US3979639A (en) * | 1975-08-11 | 1976-09-07 | Honeywell Inc. | Correct exposure annunciator circuit |
| US3993929A (en) * | 1975-12-19 | 1976-11-23 | Honeywell Inc. | Automatic correct exposure indicator |
-
1975
- 1975-07-11 JP JP1975096492U patent/JPS6237219Y2/ja not_active Expired
-
1976
- 1976-07-06 US US05/702,453 patent/US4099100A/en not_active Expired - Lifetime
- 1976-07-09 DE DE19762631064 patent/DE2631064A1/de active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2631064A1 (de) | 1977-01-20 |
| JPS5210318U (ja) | 1977-01-25 |
| US4099100A (en) | 1978-07-04 |
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