JPS6237221B2 - - Google Patents
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- JPS6237221B2 JPS6237221B2 JP51036178A JP3617876A JPS6237221B2 JP S6237221 B2 JPS6237221 B2 JP S6237221B2 JP 51036178 A JP51036178 A JP 51036178A JP 3617876 A JP3617876 A JP 3617876A JP S6237221 B2 JPS6237221 B2 JP S6237221B2
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- JP
- Japan
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- bending
- transmitter
- desired value
- tensioning device
- tube
- Prior art date
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Links
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- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 claims description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D51/00—Making hollow objects
- B21D51/02—Making hollow objects characterised by the structure of the objects
- B21D51/10—Making hollow objects characterised by the structure of the objects conically or cylindrically shaped objects
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D11/00—Bending not restricted to forms of material mentioned in only one of groups B21D5/00, B21D7/00, B21D9/00; Bending not provided for in groups B21D5/00 - B21D9/00; Twisting
- B21D11/06—Bending into helical or spiral form; Forming a succession of return bends, e.g. serpentine form
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D11/00—Bending not restricted to forms of material mentioned in only one of groups B21D5/00, B21D7/00, B21D9/00; Bending not provided for in groups B21D5/00 - B21D9/00; Twisting
- B21D11/10—Bending specially adapted to produce specific articles, e.g. leaf springs
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F05—INDEXING SCHEMES RELATING TO ENGINES OR PUMPS IN VARIOUS SUBCLASSES OF CLASSES F01-F04
- F05B—INDEXING SCHEME RELATING TO WIND, SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS, TO MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS COVERED BY SUBCLASSES F03B, F03D AND F03G
- F05B2250/00—Geometry
- F05B2250/30—Arrangement of components
- F05B2250/33—Arrangement of components symmetrical
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ロケツト推進装置用のノズル室及び
燃焼室の如き回転対称で球面状の構造体で、その
壁が互いに横に並び相互に結合されている管又は
針金からできているような構造体を製造するため
に断面矩形の管又は針金を曲げ成形するための装
置にして、該装置が製造される構造体の立体幾何
形状に対応し且つ曲げ側面を有する少くとも1つ
の曲げ溝を備えた曲げ型本体と、この曲げ型本体
にその先端が固定された管又は針金の後端のため
に設けられカルダン自在継手の形をし且つ調節装
置も兼ねる引張り装置とを有し、該引張り装置は
曲げ型本体の端のところでその中心縦軸線に対し
て直角に設けられたガイド上に延びており、その
際曲げ型本体と引張り装置とは相互にサーボモー
タによつて制御可能に駆動されるような管又は針
金を曲げ成形するための装置に関するものであ
る。
燃焼室の如き回転対称で球面状の構造体で、その
壁が互いに横に並び相互に結合されている管又は
針金からできているような構造体を製造するため
に断面矩形の管又は針金を曲げ成形するための装
置にして、該装置が製造される構造体の立体幾何
形状に対応し且つ曲げ側面を有する少くとも1つ
の曲げ溝を備えた曲げ型本体と、この曲げ型本体
にその先端が固定された管又は針金の後端のため
に設けられカルダン自在継手の形をし且つ調節装
置も兼ねる引張り装置とを有し、該引張り装置は
曲げ型本体の端のところでその中心縦軸線に対し
て直角に設けられたガイド上に延びており、その
際曲げ型本体と引張り装置とは相互にサーボモー
タによつて制御可能に駆動されるような管又は針
金を曲げ成形するための装置に関するものであ
る。
本願の先願である前述様式の特願昭50―70270
号に記載の装置は、曲げ型本体の中心縦軸線から
引張り装置の半径方向の間隔を自動的に調節する
ための制御装置を包含し、その際この制御装置は
曲げ型本体の回転角度に応じて制御カム板により
調節される電気的制御発信器を有し、該発信器に
は電気―液圧的制御受信器がその後に接続され、
該受信器は引張り装置の半径方向の位置移動を連
続的に行うための液圧サーボモーターを制御す
る。
号に記載の装置は、曲げ型本体の中心縦軸線から
引張り装置の半径方向の間隔を自動的に調節する
ための制御装置を包含し、その際この制御装置は
曲げ型本体の回転角度に応じて制御カム板により
調節される電気的制御発信器を有し、該発信器に
は電気―液圧的制御受信器がその後に接続され、
該受信器は引張り装置の半径方向の位置移動を連
続的に行うための液圧サーボモーターを制御す
る。
本発明はこの様式の装置を次の様に改良するこ
とにある。即ち引張り装置の半径方向の誤差調節
を防ぎ、曲げ工程の間連続的に変化し予めプログ
ラムされたサーボモータの所望ストロークが正確
に保持されることを保証するように改良すること
である。
とにある。即ち引張り装置の半径方向の誤差調節
を防ぎ、曲げ工程の間連続的に変化し予めプログ
ラムされたサーボモータの所望ストロークが正確
に保持されることを保証するように改良すること
である。
この目的に対して、本発明は前述様式の装置を
提供し、その際該装置は次の点を特徴とする。即
ち、ガイド上で引張り装置の半径方向調整分を測
定する実際値発信装置と、曲げ型本体と引張り装
置との間の回転角度に応じて自動的に変動される
所望値発信装置と、実際値発振装置と所望値発信
装置との後に接続された実際値と所望値との差に
応じてサーボモータの駆動を制御するための差動
増幅器とを含む制御回路を特徴とする。
提供し、その際該装置は次の点を特徴とする。即
ち、ガイド上で引張り装置の半径方向調整分を測
定する実際値発信装置と、曲げ型本体と引張り装
置との間の回転角度に応じて自動的に変動される
所望値発信装置と、実際値発振装置と所望値発信
装置との後に接続された実際値と所望値との差に
応じてサーボモータの駆動を制御するための差動
増幅器とを含む制御回路を特徴とする。
フイードバツクのない簡単で誤動作しやすい強
制制御に変つて、本発明により、引張り装置の半
径方向のストロークの実際値と所望値との差に応
動する制御を設け、外乱、例えば液圧系の圧力変
動を補償し、管又は針金(以下これらを単に管と
して記載する)が曲げ溝の底における瞬間的展開
点に対して引張り装置から常に正確に正接し、そ
の際曲げ工程中に連続的な監視又は手動調節を必
要としないことを保証する。
制制御に変つて、本発明により、引張り装置の半
径方向のストロークの実際値と所望値との差に応
動する制御を設け、外乱、例えば液圧系の圧力変
動を補償し、管又は針金(以下これらを単に管と
して記載する)が曲げ溝の底における瞬間的展開
点に対して引張り装置から常に正確に正接し、そ
の際曲げ工程中に連続的な監視又は手動調節を必
要としないことを保証する。
簡単で簡潔な構造様式と高度な運転の信頼性と
を考慮して、制御回路を合目的に電気液圧的に形
成し、所望値発信装置としては曲げ型本体に回転
しないように結合した制御体により制御される第
1の電気的行程発信器を設け、サーボモーターと
しては電気油圧弁を介して操作される両方向に働
く液圧モーターを設け、実際値発信装置としては
液圧モーターの長手方向の行程を検出する第2の
電気的行程発信器を設けている。この場合、所望
値の簡単でしかも機械的なプログラムは合目的
に、即ち制御体が感知ピンを介して所望値発信器
を調整する制御カム板であることにより達成され
る。機械的なプログラムを用いる代りに回転角度
に応じた所望値をデジタル計算器で決定させるこ
ともできるが、このことは機械的な感知誤差をな
くすために所望値カム曲線を強く曲げた場合、並
びに曲げ成形及びこの成形から生じる所望値の経
過に於いてまま変化が生じた場合に、デジタル計
算器を簡単にプログラム変更することができるの
で推奨できる。この場合、所望値発信器は特に、
曲げ型本体と引張り装置との間の回転角度を測定
する角度発信器を備え、該角度発振器がアナログ
―デジタル変換器を介して回転角度の関数として
所望値を記憶又は計算するデジタル計算器に接続
され、そのデジタル出力信号がその計算器の後に
接続されたデジタル―アナログ変換器を通過した
後実際値発信器の出力信号と比較される。
を考慮して、制御回路を合目的に電気液圧的に形
成し、所望値発信装置としては曲げ型本体に回転
しないように結合した制御体により制御される第
1の電気的行程発信器を設け、サーボモーターと
しては電気油圧弁を介して操作される両方向に働
く液圧モーターを設け、実際値発信装置としては
液圧モーターの長手方向の行程を検出する第2の
電気的行程発信器を設けている。この場合、所望
値の簡単でしかも機械的なプログラムは合目的
に、即ち制御体が感知ピンを介して所望値発信器
を調整する制御カム板であることにより達成され
る。機械的なプログラムを用いる代りに回転角度
に応じた所望値をデジタル計算器で決定させるこ
ともできるが、このことは機械的な感知誤差をな
くすために所望値カム曲線を強く曲げた場合、並
びに曲げ成形及びこの成形から生じる所望値の経
過に於いてまま変化が生じた場合に、デジタル計
算器を簡単にプログラム変更することができるの
で推奨できる。この場合、所望値発信器は特に、
曲げ型本体と引張り装置との間の回転角度を測定
する角度発信器を備え、該角度発振器がアナログ
―デジタル変換器を介して回転角度の関数として
所望値を記憶又は計算するデジタル計算器に接続
され、そのデジタル出力信号がその計算器の後に
接続されたデジタル―アナログ変換器を通過した
後実際値発信器の出力信号と比較される。
一番簡単な場合、電気的行程発信器としてポテ
ンシヨメーターが設けられるが、操作運動が小さ
い場合でも正確な測定値変換を考慮して合目的に
行程発信器を誘電的プランジヤー形行程発信器と
して形成し、該プランジヤー形行程発信器は搬送
周波数オツシレーターと復調器からなる信号段を
介して、電気油圧弁を制御する差動増幅器に接続
されている。
ンシヨメーターが設けられるが、操作運動が小さ
い場合でも正確な測定値変換を考慮して合目的に
行程発信器を誘電的プランジヤー形行程発信器と
して形成し、該プランジヤー形行程発信器は搬送
周波数オツシレーターと復調器からなる信号段を
介して、電気油圧弁を制御する差動増幅器に接続
されている。
特に少くとも1個の行程発信器にはその後に増
巾器が接続されていて、このことは制御回路の変
換率を増巾度を調整することにより選択でき、従
つて、例えば幾何的に類似して曲げ形を有する曲
げ型本体の大きさが異つていても、所望値曲線の
経過を変える必要をなくしているという利点があ
る。
巾器が接続されていて、このことは制御回路の変
換率を増巾度を調整することにより選択でき、従
つて、例えば幾何的に類似して曲げ形を有する曲
げ型本体の大きさが異つていても、所望値曲線の
経過を変える必要をなくしているという利点があ
る。
本発明を、図示した2つの実施例により詳細に
説明する。
説明する。
曲げ型本体は、横断面放物線状の物体からな
り、該物体は製造する構造体の幾何的空間に対応
した曲げ側面2aを有する切削加工した曲げ溝2
を備えている。曲げ溝2は各管3の曲げ成形に役
立ち、該管はその先端が曲げ型本体1の上端に固
定され、その後端で復合型カルダン自在継手の形
をした調整装置を兼ねる引張り装置6により保持
される。引張り装置、即ちカルダン自在継手6は
第1の自在軸L6a上で液圧シリンダー20aに
回転可能に支持され、該シリンダー20aは直線
ガイド12内で摺動可能に案内されている。第1
自在軸L6aと一致する直線ガイド12の長軸L
12は曲げ型本体1の中心縦軸線L1に対して直
角に向いており、これと交差している。更に引張
り装置6は第2の自在軸L6b周りに旋回可能で
あり、該第2自在軸L6bは第1自在軸L6aに
直交している。又、引張り装置6は回転軸L6c
周りのねじり方向に管3をねじり、該回転軸L6
cは第2自在軸L6bに対して直交している。
り、該物体は製造する構造体の幾何的空間に対応
した曲げ側面2aを有する切削加工した曲げ溝2
を備えている。曲げ溝2は各管3の曲げ成形に役
立ち、該管はその先端が曲げ型本体1の上端に固
定され、その後端で復合型カルダン自在継手の形
をした調整装置を兼ねる引張り装置6により保持
される。引張り装置、即ちカルダン自在継手6は
第1の自在軸L6a上で液圧シリンダー20aに
回転可能に支持され、該シリンダー20aは直線
ガイド12内で摺動可能に案内されている。第1
自在軸L6aと一致する直線ガイド12の長軸L
12は曲げ型本体1の中心縦軸線L1に対して直
角に向いており、これと交差している。更に引張
り装置6は第2の自在軸L6b周りに旋回可能で
あり、該第2自在軸L6bは第1自在軸L6aに
直交している。又、引張り装置6は回転軸L6c
周りのねじり方向に管3をねじり、該回転軸L6
cは第2自在軸L6bに対して直交している。
第1,2図は、2個の異つた回転位置ε1,ε
2における曲げ型本体1を示している。各回転角
εに対して、複合型カルダン自在継手の形をした
引張り装置6は直線ガイド12とともにパラメー
ターR,β,γ,δを適当に制御することによ
り、曲げ曲線に沿い管3の正接方向の調節を行な
えるようにするものである。
2における曲げ型本体1を示している。各回転角
εに対して、複合型カルダン自在継手の形をした
引張り装置6は直線ガイド12とともにパラメー
ターR,β,γ,δを適当に制御することによ
り、曲げ曲線に沿い管3の正接方向の調節を行な
えるようにするものである。
半径方向の調節分Rの制御により、曲げ側面2
a上へ管3を連続的に巻付けることに応じて、直
線ガイド12の長軸L12上の引張り装置6が、
この直線ガイド12と瞬間瞬間に接する展開点
(巻取点)に於ける正接線との間の交点に位置
し、この正接線と未だ曲げられていない管部分の
長手軸がカルダン自在継手6を旋回させることに
より一致する、しかも一方では第1自在軸L6a
周りに登り角度β(第1図)を介して、及び他方
では第2自在軸L6b周りに正接角γ(第2図)
を介して一致する。横断面が矩形の管3であるた
め、引張り装置の回転軸L6c周りのねじり角度
δを介する回転は、出来上る構造体の形状に対し
て管横断面を曲げ曲線全体に沿つて等しく整合さ
せるようにしうるものである。従つて一連の制御
パラメーターは回転角度εに従属している。
a上へ管3を連続的に巻付けることに応じて、直
線ガイド12の長軸L12上の引張り装置6が、
この直線ガイド12と瞬間瞬間に接する展開点
(巻取点)に於ける正接線との間の交点に位置
し、この正接線と未だ曲げられていない管部分の
長手軸がカルダン自在継手6を旋回させることに
より一致する、しかも一方では第1自在軸L6a
周りに登り角度β(第1図)を介して、及び他方
では第2自在軸L6b周りに正接角γ(第2図)
を介して一致する。横断面が矩形の管3であるた
め、引張り装置の回転軸L6c周りのねじり角度
δを介する回転は、出来上る構造体の形状に対し
て管横断面を曲げ曲線全体に沿つて等しく整合さ
せるようにしうるものである。従つて一連の制御
パラメーターは回転角度εに従属している。
ここで自在軸及び回転軸を理解し易いように整
理してみると、第1自在軸L6aは第1図では紙
面に直角を向き、第2図では直線ガイド12の長
軸L12に一致し、第3図では引張り装置6の水
平方向の軸線であり、第2自在軸L6bは第2図
でガイド12の長軸L12に対して直角な平面、
即ち紙面に直交する平面の上にあつて引張り装置
6を通る軸線であり、更に回転軸L6cはその都
度の引張り装置6の管3の延びている方向であ
る。
理してみると、第1自在軸L6aは第1図では紙
面に直角を向き、第2図では直線ガイド12の長
軸L12に一致し、第3図では引張り装置6の水
平方向の軸線であり、第2自在軸L6bは第2図
でガイド12の長軸L12に対して直角な平面、
即ち紙面に直交する平面の上にあつて引張り装置
6を通る軸線であり、更に回転軸L6cはその都
度の引張り装置6の管3の延びている方向であ
る。
パラメーターβ,γ,δは手によつて調節でき
るが、一方半径方向の調節分Rの調整は電気的液
圧制御回路26の補助により回転角度εに従属し
て行われる。半径方向の調整分Rとは引張り装置
6により管3を張つた時の曲げ型本体1の中心縦
軸線L1と引張り装置6のその都度の位置との間
の距離として捉えることができ、回転角度ε1の
時には調整分はR1であり、回転角度ε2の時は
R2である。この制御回路26は制御体を有し、
該制御体は制御カム板16を備え、該制御カム板
16の形状はガイド12の長軸L12に沿う引張
り装置6の必要な半径方向の調節分Rを回転角ε
の関数として縮少して示している。制御カム板1
6は曲げ型本体1と回転しないように結合され、
該曲げ型本体1は固定支柱21上に支持されてい
て、ピニオン24を介して電気モータ22により
駆動される。電気モータ22の操作にはモータ操
作部44とリミツトスイツチ46とが設けられて
いる。制御カム板16は連続的に感知ピン17に
より感触され、該感知ピン17は誘電的プランジ
ヤー形行程発信器18に作用し、該発信器18は
搬送周波数オツシレーターと復調器からなる第1
信号段32と共に所望値変換器を形成し、該所望
値変換器の出力信号は第1の前段増巾器38を介
して差動増巾器36の入力に供給される。制御
量、即ち、長軸L12に沿う引張り装置6の半径
方向の調節分Rは、誘電的実際値行程発信器28
により検出され、そのプランジヤーは、直線ガイ
ド12を介して長軸L12の方向に摺動可能に支
持され且つ固定された液圧ピストン20bを有す
る両方向作用式液圧シリンダー20aと運動が確
実に行われるように接続されている。誘電的実際
値行程発信器28はこれまた搬送周波数オツシレ
ーターと復調器とからなる第2信号段34により
感知され、その出力信号は、第2前段増巾器40
を通つた後差動増幅器36の別の入力に供給され
る。前段増巾器38,40を適当に調節すること
により実際値と所望値とは同一尺度にして比較で
きる。実際値と所望値とを比較した結果は、制御
増巾器42を介して電気油圧弁30の位置を規定
し、該電気油圧弁30はモータ駆動されるポンプ
を含む液圧回路48内に設けられていて、サーボ
モータ20のストロークの方向並びに量、即ち引
張り装置6の半径方向調節分Rを制御する。サー
ボモータ20は本質的には固定された液圧ピスト
ン20bと両方向作用式液圧シリンダー20aと
からなつている。サーボモータ20の一定なスト
ローク速度による図示した如き三点制御の代り
に、制御回路26の別の様式の制御特性、例え
ば、差動増幅器36内で検出された制御差量に応
じてサーボモータ20としての液圧モータへ及び
液圧モータから液体量の流れを連続的に制御する
ことによつて、別の制御特性のものにすることも
できる。
るが、一方半径方向の調節分Rの調整は電気的液
圧制御回路26の補助により回転角度εに従属し
て行われる。半径方向の調整分Rとは引張り装置
6により管3を張つた時の曲げ型本体1の中心縦
軸線L1と引張り装置6のその都度の位置との間
の距離として捉えることができ、回転角度ε1の
時には調整分はR1であり、回転角度ε2の時は
R2である。この制御回路26は制御体を有し、
該制御体は制御カム板16を備え、該制御カム板
16の形状はガイド12の長軸L12に沿う引張
り装置6の必要な半径方向の調節分Rを回転角ε
の関数として縮少して示している。制御カム板1
6は曲げ型本体1と回転しないように結合され、
該曲げ型本体1は固定支柱21上に支持されてい
て、ピニオン24を介して電気モータ22により
駆動される。電気モータ22の操作にはモータ操
作部44とリミツトスイツチ46とが設けられて
いる。制御カム板16は連続的に感知ピン17に
より感触され、該感知ピン17は誘電的プランジ
ヤー形行程発信器18に作用し、該発信器18は
搬送周波数オツシレーターと復調器からなる第1
信号段32と共に所望値変換器を形成し、該所望
値変換器の出力信号は第1の前段増巾器38を介
して差動増巾器36の入力に供給される。制御
量、即ち、長軸L12に沿う引張り装置6の半径
方向の調節分Rは、誘電的実際値行程発信器28
により検出され、そのプランジヤーは、直線ガイ
ド12を介して長軸L12の方向に摺動可能に支
持され且つ固定された液圧ピストン20bを有す
る両方向作用式液圧シリンダー20aと運動が確
実に行われるように接続されている。誘電的実際
値行程発信器28はこれまた搬送周波数オツシレ
ーターと復調器とからなる第2信号段34により
感知され、その出力信号は、第2前段増巾器40
を通つた後差動増幅器36の別の入力に供給され
る。前段増巾器38,40を適当に調節すること
により実際値と所望値とは同一尺度にして比較で
きる。実際値と所望値とを比較した結果は、制御
増巾器42を介して電気油圧弁30の位置を規定
し、該電気油圧弁30はモータ駆動されるポンプ
を含む液圧回路48内に設けられていて、サーボ
モータ20のストロークの方向並びに量、即ち引
張り装置6の半径方向調節分Rを制御する。サー
ボモータ20は本質的には固定された液圧ピスト
ン20bと両方向作用式液圧シリンダー20aと
からなつている。サーボモータ20の一定なスト
ローク速度による図示した如き三点制御の代り
に、制御回路26の別の様式の制御特性、例え
ば、差動増幅器36内で検出された制御差量に応
じてサーボモータ20としての液圧モータへ及び
液圧モータから液体量の流れを連続的に制御する
ことによつて、別の制御特性のものにすることも
できる。
同一の構造部材には同一の参照番号を付してい
る第5図の制御回路126によれば、実際値、即
ちサーボモータ20の長手方向のストロークを測
定するために、誘電的プランジヤー行程発信器2
8と、この後に接続した信号段34の代りに、ポ
テンシヨメーター128を設け、その機械的な制
御体を液圧シリンダー20aと運動が確実に行わ
れるように接続し、その液圧シリンダー20aの
長手方向のストロークに対応したポテンシヨメー
ター128の電気信号を前段増巾器40の入力に
直接供給する。
る第5図の制御回路126によれば、実際値、即
ちサーボモータ20の長手方向のストロークを測
定するために、誘電的プランジヤー行程発信器2
8と、この後に接続した信号段34の代りに、ポ
テンシヨメーター128を設け、その機械的な制
御体を液圧シリンダー20aと運動が確実に行わ
れるように接続し、その液圧シリンダー20aの
長手方向のストロークに対応したポテンシヨメー
ター128の電気信号を前段増巾器40の入力に
直接供給する。
制御回路126はデジタル式に所望値を設定す
ることで作動する。曲げ型本体1の回転角度εは
角度発信器130内で電気的アナログ信号に変換
され、該アナログ信号はアナログ―デジタル変換
器132を通過した後に計算器134に供給され
る。この場合、角度発信器130の制御体として
の制御部材138は曲げ型本体1と回転しないよ
うに結合されている。計算器134では、各回転
角度εに従属する所望値が算出され又は記憶され
る。計算器134のこの所望値を表わすデジタル
出力信号は、デジタル―アナログ変換器136を
通過した後、前段増巾器38を介して差動増幅器
36に達し、ここで、第4図の制御回路26の場
合の様に、前段増巾器40の出力信号と比較さ
れ、制御増巾器42を介して電気油圧弁30の位
置を変えるように作用する。
ることで作動する。曲げ型本体1の回転角度εは
角度発信器130内で電気的アナログ信号に変換
され、該アナログ信号はアナログ―デジタル変換
器132を通過した後に計算器134に供給され
る。この場合、角度発信器130の制御体として
の制御部材138は曲げ型本体1と回転しないよ
うに結合されている。計算器134では、各回転
角度εに従属する所望値が算出され又は記憶され
る。計算器134のこの所望値を表わすデジタル
出力信号は、デジタル―アナログ変換器136を
通過した後、前段増巾器38を介して差動増幅器
36に達し、ここで、第4図の制御回路26の場
合の様に、前段増巾器40の出力信号と比較さ
れ、制御増巾器42を介して電気油圧弁30の位
置を変えるように作用する。
回転角度εと所望値との関係は、計算器134
のプログラムを変更することによつて容易に変換
され、更にデジタル又はアナログ計算器を用いて
所望値を設定することにより、機械的に所望値を
検出する場合に生じる感知誤差が避けられる。
のプログラムを変更することによつて容易に変換
され、更にデジタル又はアナログ計算器を用いて
所望値を設定することにより、機械的に所望値を
検出する場合に生じる感知誤差が避けられる。
第1,2図は曲げ型本体の2つの相異る回転位
置に於ける曲げ工程を示した側面図と平面図であ
り、第3図は曲げ成形をするための装置の側面図
であり、第4図は制御回路の略図であり、第5図
は第4図とは違つた制御回路でデジタル式に所望
値を設定する実施例を示すものである。 1……曲げ型本体、2……曲げ溝、2a……曲
げ側面、3……管、6……引張り装置(カルダン
自在継手)、L6a……第1自在軸、26,12
6……制御回路、L1……曲げ型本体の縦軸線、
R……半径方向の調節分、28,128……第2
の行程発信器(実際値発信器)、ε……回転角
度、18,130〜138……第1の行程発信器
(所望値発信器)、20……サーボモータ、20a
……液圧シリンダー、20b……液圧ピストン、
16……制御カム板、138……制御部材、30
……電気油圧弁、17……感知ピン、130……
角度発信器、132……アナログ―デジタル変換
器、134……デジタル計算器、136……デジ
タル―アナログ変換器、32,34……信号段、
36……差動増幅器、38,40……前段増巾
器。
置に於ける曲げ工程を示した側面図と平面図であ
り、第3図は曲げ成形をするための装置の側面図
であり、第4図は制御回路の略図であり、第5図
は第4図とは違つた制御回路でデジタル式に所望
値を設定する実施例を示すものである。 1……曲げ型本体、2……曲げ溝、2a……曲
げ側面、3……管、6……引張り装置(カルダン
自在継手)、L6a……第1自在軸、26,12
6……制御回路、L1……曲げ型本体の縦軸線、
R……半径方向の調節分、28,128……第2
の行程発信器(実際値発信器)、ε……回転角
度、18,130〜138……第1の行程発信器
(所望値発信器)、20……サーボモータ、20a
……液圧シリンダー、20b……液圧ピストン、
16……制御カム板、138……制御部材、30
……電気油圧弁、17……感知ピン、130……
角度発信器、132……アナログ―デジタル変換
器、134……デジタル計算器、136……デジ
タル―アナログ変換器、32,34……信号段、
36……差動増幅器、38,40……前段増巾
器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ロケツト推進装置用のノズル室及び燃焼室の
如き回転対称で球面状の構造体で、その壁が互い
に横に並び相互に結合されている管又は針金から
できているような構造体を製造するために断面矩
形の管又は針金を曲げ成形するための装置にし
て、該装置が製造される構造体の立体幾何形状に
対応し且つ曲げ側面を有する少なくとも1つの曲
げ溝を備えた曲げ型本体と、この曲げ型本体にそ
の先端が固定された管又は針金の後端のために設
けられカルダン自在継手の形をし且つ調整装置も
兼ねる引張り装置とを有し、該引張り装置は曲げ
型本体の端のところでその中心縦軸線に対して直
角に設けられたガイド上に延びており、その際曲
げ型本体と引張り装置とは相互にサーボモータに
よつて制御可能に駆動されるように成された、管
又は針金を曲げ成形するための装置において、ガ
イド12上で引張り装置6の半径方向調整分Rを
測定する実際値発信装置と、曲げ型本体1と引張
り装置6との間の回転角度εに応じて自動的に変
動される所望値発信装置と、実際値発信装置と所
望値発信装置との後に接続された実際値と所望値
との差に応じてサーボモータの駆動を制御するた
めの差動増幅器36とを含む制御回路26;12
6を設け、該サーボモータは引張り装置6に接続
され且つこれを差動増幅器36からの信号に応じ
て半径方向に変位させ、所望値発信装置において
曲げ型本体1の中心縦軸線から引張り装置6まで
の目標距離は、前記回転角εに応じて決められ、
そして前記差動増幅器の一方の入力に供給される
ことを特徴とする管又は針金を曲げ成形するため
の装置。 2 制御回路26;126は電気液圧的に形成さ
れ、所望値発信装置としては曲げ型本体1に回転
しないように結合された制御体により操作可能で
ある第1の電気的行程発信器18,130〜13
6を設け、サーボモータとしては電気油圧弁30
を介して操作される両方向作用式液圧モータ20
を設け、実際値発信装置としては液圧モータの長
手方向の行程を決定する第2の電気的行程発信器
28,128を設けていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載の装置。 3 制御体が、第1の電気的行程発信器18を感
知ピン17を介して調節する制御カム板16であ
ることを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載
の装置。 4 所望値発信器が曲げ型本体1と引張り装置6
との間の回転角度εを測定する角度発信器130
を有し、該角度発信器130がアナログ―デジタ
ル変換器132を介して、所望値を回転角度εの
関数として記憶又は計算するデジタル計算器13
4に接続され、そのデジタル出力信号が前記計算
器134の後に接続されたデジタル―アナログ変
換器136を通過した後に実際値発信器28,1
28の出力信号と比較されることを特徴とする特
許請求の範囲第2項に記載の装置。 5 少なくとも1個の行程発信器がポテンシヨメ
ーター128として形成されていることを特徴と
する特許請求の範囲第2項から第4項のうちの1
項に記載の装置。 6 少なくとも1個の行程発信器が誘電的プラン
ジヤー式行程発信器18,28として形成され、
該行程発信器18,28が搬送周波数オツシレー
ターと復調器とからなる信号段32,34を介し
て、電気油圧弁30を制御する差動増幅器36に
接続されていることを特徴とする特許請求の範囲
第2項から第4項のうちの1項に記載の装置。 7 少なくとも1個の行程発信器18,28,1
28,130〜136に、増幅器38,40が付
設されていることを特徴とする特許請求の範囲第
2項から第6項のうちの1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2514502A DE2514502C2 (de) | 1975-04-03 | 1975-04-03 | Vorrichtung zum Formbiegen von insbesondere rechteckigen Drähten oder Rohren zur Herstellung von rotationssymmetrischen Bauteilen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51122658A JPS51122658A (en) | 1976-10-26 |
| JPS6237221B2 true JPS6237221B2 (ja) | 1987-08-11 |
Family
ID=5942986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51036178A Granted JPS51122658A (en) | 1975-04-03 | 1976-04-02 | Apparatus for producing point symmetrical body |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4048826A (ja) |
| JP (1) | JPS51122658A (ja) |
| DE (1) | DE2514502C2 (ja) |
| FR (1) | FR2306028A2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3229051C2 (de) * | 1982-08-04 | 1987-02-19 | Kocks Technik Gmbh & Co, 4010 Hilden | Vorrichtung zum Biegen von Legerohren für Drahtwindungsleger |
| DE3246381C1 (de) * | 1982-12-15 | 1983-12-15 | WAFIOS Maschinenfabrik GmbH & Co KG, 7410 Reutlingen | Vorrichtung zum Herstellen von Maschendrahtgeflecht |
| US4497190A (en) * | 1983-09-12 | 1985-02-05 | Morgan Construction Company | Apparatus for bending a rolling mill laying pipe |
| FR2578457B1 (fr) * | 1985-03-11 | 1987-05-22 | Unimetall Sa | Machine de traction pour le dressage et la relaxation des contraintes des rails en acier |
| US5875665A (en) * | 1996-02-29 | 1999-03-02 | Aisin Seiki Kabushiki Kaisha | Apparatus and method for bending a workpiece |
| IT1290140B1 (it) * | 1997-03-21 | 1998-10-19 | Blm Spa | Macchina per curvare tubi e materiali filiforme in genere |
| US11701699B2 (en) * | 2019-09-23 | 2023-07-18 | Horace Thompson | Helicoidal blade manufacturing system and method |
| CN115318890A (zh) * | 2022-06-28 | 2022-11-11 | 江苏普力重工科技有限公司 | 一种智能制造卷板机床现场总线控制机构及控制系统 |
| CN119878401B (zh) * | 2025-01-14 | 2025-10-17 | 上海新力动力设备研究所 | 一种固体火箭发动机壳体液压测试时位移采集的工装 |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE28606C (de) * | J. Tu. B. SHARP in Smethwick, Grafschaft Stafford, England | Verfahren und Apparate zur Herstellung gebogener Röhren | ||
| DE527652C (de) * | 1929-05-30 | 1931-06-19 | Siemens Schuckertwerke Akt Ges | Elektromotor mit Vorgelege |
| US2094204A (en) * | 1936-03-07 | 1937-09-28 | Iron Fireman Mfg Co | Method of and apparatus for manufacturing rolled steel worms |
| US2179389A (en) * | 1938-06-24 | 1939-11-07 | United Wire & Supply Corp | Coiling apparatus |
| US2758629A (en) * | 1951-09-26 | 1956-08-14 | Allen D Lewis | Apparatus for manufacturing multiple wire stranded helical springs |
| GB794660A (en) * | 1954-08-30 | 1958-05-07 | Havilland Engine Co Ltd | Heat exchangers |
| US2983300A (en) * | 1959-05-25 | 1961-05-09 | Gen Electric | Manufacture of heat exchange structures |
| US3156040A (en) * | 1960-11-08 | 1964-11-10 | Bell Aerospace Corp | Metal fabrication |
| US3162012A (en) * | 1961-05-04 | 1964-12-22 | Casey J Blaze | Formed metal ribbon wrap |
| US3285518A (en) * | 1961-05-08 | 1966-11-15 | Sylvania Electric Prod | Substrate for thermal boundary construction and method of making the same |
| US3280850A (en) * | 1963-05-06 | 1966-10-25 | North American Aviation Inc | Hollow structural elements and methods for fabricating same |
| US3750445A (en) * | 1969-10-13 | 1973-08-07 | D Miles | Tube-coiling apparatus |
| FR2067677A5 (ja) * | 1969-11-13 | 1971-08-20 | Air Liquide |
-
1975
- 1975-04-03 DE DE2514502A patent/DE2514502C2/de not_active Expired
-
1976
- 1976-03-23 FR FR7608326A patent/FR2306028A2/fr active Granted
- 1976-03-26 US US05/670,821 patent/US4048826A/en not_active Expired - Lifetime
- 1976-04-02 JP JP51036178A patent/JPS51122658A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2306028A2 (fr) | 1976-10-29 |
| US4048826A (en) | 1977-09-20 |
| DE2514502A1 (de) | 1976-10-21 |
| DE2514502C2 (de) | 1983-01-27 |
| FR2306028B2 (ja) | 1980-04-18 |
| JPS51122658A (en) | 1976-10-26 |
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