JPS6237445A - カ−テンウオ−ルの雨仕舞構造 - Google Patents
カ−テンウオ−ルの雨仕舞構造Info
- Publication number
- JPS6237445A JPS6237445A JP17649985A JP17649985A JPS6237445A JP S6237445 A JPS6237445 A JP S6237445A JP 17649985 A JP17649985 A JP 17649985A JP 17649985 A JP17649985 A JP 17649985A JP S6237445 A JPS6237445 A JP S6237445A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- wall panel
- edge flange
- flange portion
- sealing material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、カーテンウオールの雨仕舞構造に関する。
(従来の技術)
従来、カーテンウオールの雨仕舞構造としては、各外壁
パネルの周囲に夫々フランジ部を設け、互いに隣接して
配置されたフランジ部間に内外2層のシール材を施し、
外壁パネルの内外を仕切る構造とされていた。
パネルの周囲に夫々フランジ部を設け、互いに隣接して
配置されたフランジ部間に内外2層のシール材を施し、
外壁パネルの内外を仕切る構造とされていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記構造によれば、シール材の長期的な
物性劣化による硬化、ひび割れ、界面剥離等が生じ、外
壁パネル内外の圧力差による吸引作用によって、外壁パ
ネル内部側に雨水が侵入するおそれが大であった。
物性劣化による硬化、ひび割れ、界面剥離等が生じ、外
壁パネル内外の圧力差による吸引作用によって、外壁パ
ネル内部側に雨水が侵入するおそれが大であった。
そこで、本発明は上記問題点に鑑み、外壁パネル内外の
圧力を等しくして、雨水の侵入防l−,を図ることを目
的とする。
圧力を等しくして、雨水の侵入防l−,を図ることを目
的とする。
(問題点を解決すて)ための手段)
その技術的手段は、4周にフランジ部13.14.15
.16を備えた外壁パネル2が、上下左右に夫々隣接し
て配置され、互いに隣接するフランジ部13,14、1
5.16間に外壁パネル2内外を仕切るべくシール+、
t−18が装着されたカーテンウオールにおいて、各夕
+壁パネル2の下縁フランジ部13の外側部側に水切り
突条19が左右方向に沿って下向き突出状に備えられ、
該水切り突条19より内側部側でかつシール+4’18
より外側部側に位置して、下縁フランジ部13に外壁パ
ネル2内外を連通ずる上下方向の空気流通孔20が設け
られ、該空気流通孔20上方を覆って水しぶき防止カバ
ー22が設けられ、各外壁パネル2の上縁フランジ部1
4内側端部に、L膜外壁パネル2の下縁フランジ部13
内側端より内方に突出されると共に上方に立設する水受
壁23が備えられ、温水受壁23とその外方のシール+
4’ 18との間に左右方向の溝部24が形成され、該
溝部24の底壁に位置した上縁フランジ部14から下向
きに設けられ外壁パネル2外面に開口する排水パイプ路
25が設けられた点にある。
.16を備えた外壁パネル2が、上下左右に夫々隣接し
て配置され、互いに隣接するフランジ部13,14、1
5.16間に外壁パネル2内外を仕切るべくシール+、
t−18が装着されたカーテンウオールにおいて、各夕
+壁パネル2の下縁フランジ部13の外側部側に水切り
突条19が左右方向に沿って下向き突出状に備えられ、
該水切り突条19より内側部側でかつシール+4’18
より外側部側に位置して、下縁フランジ部13に外壁パ
ネル2内外を連通ずる上下方向の空気流通孔20が設け
られ、該空気流通孔20上方を覆って水しぶき防止カバ
ー22が設けられ、各外壁パネル2の上縁フランジ部1
4内側端部に、L膜外壁パネル2の下縁フランジ部13
内側端より内方に突出されると共に上方に立設する水受
壁23が備えられ、温水受壁23とその外方のシール+
4’ 18との間に左右方向の溝部24が形成され、該
溝部24の底壁に位置した上縁フランジ部14から下向
きに設けられ外壁パネル2外面に開口する排水パイプ路
25が設けられた点にある。
(作 用)
本発明によれば、外壁パネル2の内外が、空気流通孔2
0や排水バイブ路25を介L2て互いに連通された構成
であるため、外壁パネル2の内外に1玉力差が生じず、
常に同等な圧力となり、シール材18にひび割れ等の物
性劣化による間隙が生した場合であっても、雨水が吸引
されず、雨水の侵入が防止できる。また、−水切り突条
19によって空気流通孔20からの雨水の吹き込みが有
AJに防1にできると共に、強風時等において空気流通
孔20より侵入した水滴はしぶき防止カバー22によっ
て受は止められて溝部24に流下され、さらに排水パイ
プ路25を通じて外部に排水されるのである。
0や排水バイブ路25を介L2て互いに連通された構成
であるため、外壁パネル2の内外に1玉力差が生じず、
常に同等な圧力となり、シール材18にひび割れ等の物
性劣化による間隙が生した場合であっても、雨水が吸引
されず、雨水の侵入が防止できる。また、−水切り突条
19によって空気流通孔20からの雨水の吹き込みが有
AJに防1にできると共に、強風時等において空気流通
孔20より侵入した水滴はしぶき防止カバー22によっ
て受は止められて溝部24に流下され、さらに排水パイ
プ路25を通じて外部に排水されるのである。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明すると、第
1図及び第2図において、1はコンクリート等よりなる
壁、2はアルミ鋳物製パネル等の外壁パネルである。そ
して各外壁パネル2は上下左右に夫々隣接して配置され
、複数のパネル取付ブラケット3,4,5.6及び締結
ボルト7.8,9,10.11゜12によって、壁1面
と所定の内部空間Sを有して壁1に取付けられている。
1図及び第2図において、1はコンクリート等よりなる
壁、2はアルミ鋳物製パネル等の外壁パネルである。そ
して各外壁パネル2は上下左右に夫々隣接して配置され
、複数のパネル取付ブラケット3,4,5.6及び締結
ボルト7.8,9,10.11゜12によって、壁1面
と所定の内部空間Sを有して壁1に取付けられている。
前記各外壁パネル2の4周には夫々、内向きのフランジ
部13.14.15.16が備えられており、互いに隣
接するフランジ部13.14.15.16間には、バッ
クアップ(第17を介して、弾性コーキング材等のシー
ル材18が装着され、所謂外壁パネル2内外を仕切った
構成とされている。
部13.14.15.16が備えられており、互いに隣
接するフランジ部13.14.15.16間には、バッ
クアップ(第17を介して、弾性コーキング材等のシー
ル材18が装着され、所謂外壁パネル2内外を仕切った
構成とされている。
各外壁パネル2の下縁フランジ部13の外側部側には、
水切り突条19が左右方向に沿って下向き突出状に備え
られている。また水切り突条19より内側部側で、かつ
シール材18より外側部側に位置した下縁フランジ部1
3には、上下方向の空気流通孔20が設けられている。
水切り突条19が左右方向に沿って下向き突出状に備え
られている。また水切り突条19より内側部側で、かつ
シール材18より外側部側に位置した下縁フランジ部1
3には、上下方向の空気流通孔20が設けられている。
尚、本実施例では、側方向に適宜間隔を有して複数のボ
ス部21が備えられ、各ボス部21に夫々適宜大きさ、
形状の空気流通孔20が設けられている。また各ボス部
21上方、即ち、空気流通孔20上方を覆って水しぶき
防止カバー22がビス32等により固定されている6該
水しぶき防止カバー22は屈曲状に形成された所定中の
アルミプレート等より構成されている。
ス部21が備えられ、各ボス部21に夫々適宜大きさ、
形状の空気流通孔20が設けられている。また各ボス部
21上方、即ち、空気流通孔20上方を覆って水しぶき
防止カバー22がビス32等により固定されている6該
水しぶき防止カバー22は屈曲状に形成された所定中の
アルミプレート等より構成されている。
各外壁パネル2の上縁フランジ部14の内1ull端部
は、上段外壁パネル2の下縁フランジ部13内側端より
内方に突出されると共に、上方に立設する水受壁23が
側方向に備えられ、該水受壁23とその外方のシール材
18との間に左右方向の溝部24が形成されている。そ
して溝部24の底壁に位置した上縁フランジ部14から
側縁フランジ部15に連通し外壁パネル2外側面側で開
口する下向きの排水パイプ路25が設けられている。該
排水パイプ路25は、上縁フランジ部14に鋳ぐるみさ
れた上アルミパイプ26と、側縁フランジ部14のボス
部27に鋳ぐるみされた略し字状の下アルミパイプ28
と、両バイブ26.28間を互いに接続する可撓バイブ
29とから構成されている。30はパテ等によるシール
部である。
は、上段外壁パネル2の下縁フランジ部13内側端より
内方に突出されると共に、上方に立設する水受壁23が
側方向に備えられ、該水受壁23とその外方のシール材
18との間に左右方向の溝部24が形成されている。そ
して溝部24の底壁に位置した上縁フランジ部14から
側縁フランジ部15に連通し外壁パネル2外側面側で開
口する下向きの排水パイプ路25が設けられている。該
排水パイプ路25は、上縁フランジ部14に鋳ぐるみさ
れた上アルミパイプ26と、側縁フランジ部14のボス
部27に鋳ぐるみされた略し字状の下アルミパイプ28
と、両バイブ26.28間を互いに接続する可撓バイブ
29とから構成されている。30はパテ等によるシール
部である。
下縁フランジ部13の内端部には、左右方向に所定間隔
を有して連結壁部31が下向きに延設され、各連結壁部
31ばビス33により水受壁23に連結されている。ま
た一方の側縁フランジ部15の内端部には上下方向に連
続した連結壁部34が延設され、他方の側縁フランジ部
16の内端部には上下方向に所定間隔を有して連結壁部
35が延設され、両連結壁部34 、35が互いにビス
36により連結されている。
を有して連結壁部31が下向きに延設され、各連結壁部
31ばビス33により水受壁23に連結されている。ま
た一方の側縁フランジ部15の内端部には上下方向に連
続した連結壁部34が延設され、他方の側縁フランジ部
16の内端部には上下方向に所定間隔を有して連結壁部
35が延設され、両連結壁部34 、35が互いにビス
36により連結されている。
本発明の実施例は以上のように構成されており、外壁パ
ネル2で仕切られた内部空間Sと外部とが空気流通孔2
0や排水パイプ路25を介して互いに連通状とされてい
るため、外壁パネル2の内外が常に同等の圧力に保持さ
れる。従って、劣化によりシール材18にひび割れ等に
よる間隙が生じた場合であっても、外壁パネル2の内外
に圧力差が生じないため、ひび割れ等の間隙から雨水が
強制的に吸引されず、雨水の侵入が防止できる。また水
切り突条19によって空気流通孔20からの雨水の吹き
込みが有効に防止できる。さらに、強風時等において空
気流通孔20より雨水が侵入した場合であっても、該雨
水は水しふき防1Fカバー22によって受り止められ、
下縁フランジ部13上面に沿って溝部24に流下され、
その後、排水パイプ路25を通して外壁パネル2外部に
良好に排水される。
ネル2で仕切られた内部空間Sと外部とが空気流通孔2
0や排水パイプ路25を介して互いに連通状とされてい
るため、外壁パネル2の内外が常に同等の圧力に保持さ
れる。従って、劣化によりシール材18にひび割れ等に
よる間隙が生じた場合であっても、外壁パネル2の内外
に圧力差が生じないため、ひび割れ等の間隙から雨水が
強制的に吸引されず、雨水の侵入が防止できる。また水
切り突条19によって空気流通孔20からの雨水の吹き
込みが有効に防止できる。さらに、強風時等において空
気流通孔20より雨水が侵入した場合であっても、該雨
水は水しふき防1Fカバー22によって受り止められ、
下縁フランジ部13上面に沿って溝部24に流下され、
その後、排水パイプ路25を通して外壁パネル2外部に
良好に排水される。
尚、上記実施例において、排水パイプ路25が外壁パネ
ル2の一例部に設けられたものを示しているが、複数設
ける構成であってもよい。また排水パイプ路25の下端
を外壁パネル2外側面2hに開口したものを示している
が、外壁パネル2外表面2aに開口する構成であっても
よく、要するに外壁パネル2外面に開口するものであれ
ばよい。
ル2の一例部に設けられたものを示しているが、複数設
ける構成であってもよい。また排水パイプ路25の下端
を外壁パネル2外側面2hに開口したものを示している
が、外壁パネル2外表面2aに開口する構成であっても
よく、要するに外壁パネル2外面に開口するものであれ
ばよい。
(発明の効果)
本発明によれば、下縁フランジ部の外側部側に水切り突
条が備えられ、水切り突条とソール材との間に位置して
、下縁フランジ部に空気流通孔が没し3られ、該空気流
通孔−F方を覆って水しふき防止カバーが設けられ、上
縁フランジ部内側端部に水受壁が備えられ、水受壁とシ
ール材との間に溝部が形成され、該溝部の底壁に位置し
た上縁フランジ部から外壁パネル外側面側に連通ずる排
水パイプ路が設けられたものであり、外壁パネル2内外
が空気流通孔や排水パイプ路を介して互いに連通状とさ
れているため、外壁パネル内外の圧力が同等に保持され
、劣化によりシール材にひび割れ等による間隙が生じた
場合であっても、外壁パネル内外に圧力差が生じないた
め、ひび割れ等の間隙から雨水が強制的に吸引されず、
雨水の侵入が防止できる。また水切り突条によって空気
流通孔からの雨水の吹き込みが有効に防止できると共に
、空気流通孔から雨水が侵入した場合であっても、該雨
水は水しぶき防止カバーによって受は止められ、排水パ
イプ路を通じて外壁パネル外部に良好に排水されるとい
う利点を奏する。
条が備えられ、水切り突条とソール材との間に位置して
、下縁フランジ部に空気流通孔が没し3られ、該空気流
通孔−F方を覆って水しふき防止カバーが設けられ、上
縁フランジ部内側端部に水受壁が備えられ、水受壁とシ
ール材との間に溝部が形成され、該溝部の底壁に位置し
た上縁フランジ部から外壁パネル外側面側に連通ずる排
水パイプ路が設けられたものであり、外壁パネル2内外
が空気流通孔や排水パイプ路を介して互いに連通状とさ
れているため、外壁パネル内外の圧力が同等に保持され
、劣化によりシール材にひび割れ等による間隙が生じた
場合であっても、外壁パネル内外に圧力差が生じないた
め、ひび割れ等の間隙から雨水が強制的に吸引されず、
雨水の侵入が防止できる。また水切り突条によって空気
流通孔からの雨水の吹き込みが有効に防止できると共に
、空気流通孔から雨水が侵入した場合であっても、該雨
水は水しぶき防止カバーによって受は止められ、排水パ
イプ路を通じて外壁パネル外部に良好に排水されるとい
う利点を奏する。
第1図は本発明の実施例を示す要部縦断面図、第2図は
同要部横断面図である。 2・・・外壁パネル、13.14.15.16・・・フ
ランジ部、18・・・シール材、19・・・水切り突条
、20・・・空気流通孔、22・・・水しぶき防止カバ
ー、23・・・水受壁、24・・・溝部、25・・・排
水パイプ路。 第2図
同要部横断面図である。 2・・・外壁パネル、13.14.15.16・・・フ
ランジ部、18・・・シール材、19・・・水切り突条
、20・・・空気流通孔、22・・・水しぶき防止カバ
ー、23・・・水受壁、24・・・溝部、25・・・排
水パイプ路。 第2図
Claims (1)
- 1、4周にフランジ部13、14、15、16を備えた
外壁パネル2が、上下左右に夫々隣接して配置され、互
いに隣接するフランジ部13、14、15、16間に外
壁パネル2内外を仕切るべくシール材18が装着された
カーテンウォールにおいて、各外壁パネル2の下縁フラ
ンジ部13の外側部側に水切り突条19が左右方向に沿
って下向き突出状に備えられ、該水切り突条19より内
側部側でかつシール材18より外側部側に位置して、下
縁フランジ部13に外壁パネル2内外を連通する上下方
向の空気流通孔20が設けられ、該空気流通孔20上方
を覆って水しぶき防止カバー22が設けられ、各外壁パ
ネル2の上縁フランジ部14内側端部に、上段外壁パネ
ル2の下縁フランジ部13内側端より内方に突出される
と共に上方に立設する水受壁23が備えられ、該水受壁
23とその外方のシール材18との間に左右方向の溝部
24が形成され、該溝部24の底壁に位置した上縁フラ
ンジ部14から下向きに設けられ外壁パネル2外面に開
口する排水パイプ路25が設けられたことを特徴とする
カーテンウォールの雨仕舞構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17649985A JPS6237445A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | カ−テンウオ−ルの雨仕舞構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17649985A JPS6237445A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | カ−テンウオ−ルの雨仕舞構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237445A true JPS6237445A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=16014715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17649985A Pending JPS6237445A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | カ−テンウオ−ルの雨仕舞構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237445A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04202941A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-23 | Sekisui Chem Co Ltd | 家屋の外壁構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56131728A (en) * | 1980-03-19 | 1981-10-15 | Nippon Light Metal Co | Equi-pressure curtain wall |
| JPS5926009U (ja) * | 1982-08-11 | 1984-02-17 | 富士重工業株式会社 | 自動車の排気熱利用式暖房装置 |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP17649985A patent/JPS6237445A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56131728A (en) * | 1980-03-19 | 1981-10-15 | Nippon Light Metal Co | Equi-pressure curtain wall |
| JPS5926009U (ja) * | 1982-08-11 | 1984-02-17 | 富士重工業株式会社 | 自動車の排気熱利用式暖房装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04202941A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-23 | Sekisui Chem Co Ltd | 家屋の外壁構造 |
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