JPS6237609Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6237609Y2 JPS6237609Y2 JP2926384U JP2926384U JPS6237609Y2 JP S6237609 Y2 JPS6237609 Y2 JP S6237609Y2 JP 2926384 U JP2926384 U JP 2926384U JP 2926384 U JP2926384 U JP 2926384U JP S6237609 Y2 JPS6237609 Y2 JP S6237609Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- chuck
- chute
- processed
- supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 8
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Turning (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はローラポスト等の被加工軸のねじ加工
を自動的に行える装置に関するものである。
を自動的に行える装置に関するものである。
例えばローラポストはビデオテープレコーダー
の一部品を構成するもので、これは第6図に示す
ように軸Pの中間部に円板Paと径の大きい結合
体Pbがそれぞれ圧入してあり、この結合体にね
じを設け、円板より左方の後端軸部にローラが嵌
入し、軸が結合体で支持体に起立状態にねじ結合
するものである。ところで、結合体Pbのねじ加
工は、従来は手作業による転造であるため、加工
作業が非能率的となるばかりではなく、製品にば
らつきが生じ、そのために検査を必要とし、そし
て転造のコマのねじ部が摩耗しやすくて短期間に
補修を必要としていた。
の一部品を構成するもので、これは第6図に示す
ように軸Pの中間部に円板Paと径の大きい結合
体Pbがそれぞれ圧入してあり、この結合体にね
じを設け、円板より左方の後端軸部にローラが嵌
入し、軸が結合体で支持体に起立状態にねじ結合
するものである。ところで、結合体Pbのねじ加
工は、従来は手作業による転造であるため、加工
作業が非能率的となるばかりではなく、製品にば
らつきが生じ、そのために検査を必要とし、そし
て転造のコマのねじ部が摩耗しやすくて短期間に
補修を必要としていた。
本考案の目的は、ねじ加工の自動化を可能にし
て製品の量産化を図ると共に製品のばらつきがな
く保守が容易な被加工軸のねじ加工装置を提供す
ることにある。
て製品の量産化を図ると共に製品のばらつきがな
く保守が容易な被加工軸のねじ加工装置を提供す
ることにある。
本考案におけるねじ加工装置は、被加工軸をチ
ヤツク部で支持するチヤツク装置と、被加工軸を
案内するシユートと、被加工軸の供給装置と、上
記チヤツク部に対して基台上を駆動手段によつて
前後及び左右方向に移動自在の可動台と、この可
動台に設け、チヤツク部に取り付けた被加工軸の
ねじ切りを行うねじ切りバイトとねじ山をそろえ
る仕上げバイトとを具備する。上記シユートは被
加工軸を案内して排出側最端部で保持手段によつ
て離脱可能に保持するものである。供給装置は供
給軸を有し、この供給軸でシユートに保持してあ
る被加工軸を取り出してチヤツク部に供給するも
のである。供給軸の取出し位置から供給位置まで
の位置変更は供給軸の動作手段により行い、取出
し及び供給のためのシユート及びチヤツク部側へ
の移動すなわち前方移動は押出し手段によつて行
う。
ヤツク部で支持するチヤツク装置と、被加工軸を
案内するシユートと、被加工軸の供給装置と、上
記チヤツク部に対して基台上を駆動手段によつて
前後及び左右方向に移動自在の可動台と、この可
動台に設け、チヤツク部に取り付けた被加工軸の
ねじ切りを行うねじ切りバイトとねじ山をそろえ
る仕上げバイトとを具備する。上記シユートは被
加工軸を案内して排出側最端部で保持手段によつ
て離脱可能に保持するものである。供給装置は供
給軸を有し、この供給軸でシユートに保持してあ
る被加工軸を取り出してチヤツク部に供給するも
のである。供給軸の取出し位置から供給位置まで
の位置変更は供給軸の動作手段により行い、取出
し及び供給のためのシユート及びチヤツク部側へ
の移動すなわち前方移動は押出し手段によつて行
う。
以下本考案の一実施例として、ローラポストの
ねじ加工装置に適用した場合を図面に基づいて説
明する。
ねじ加工装置に適用した場合を図面に基づいて説
明する。
第1〜3図において、基台1上の一側(第1図
左側)にチヤツク装置2が設けてあり、この装置
のチヤツク部2aでローラポストPの後端部側を
支持する。このチヤツク装置の第2図右側上方に
はねじ加工前のローラポストPを入れる投入容器
3が設けてあり、この容器に上端部で接続するシ
ユート4の下端側がチヤツク部2aの近傍まで延
伸している。投入容器3内のローラポストPは順
次このシユートを通つて下方にガイドされ、最下
部に位置するローラポストは第4,5図に示すよ
うにシユートの下端部の切欠部4aにピン5を回
転中心として取り付けてある保持フツク6によつ
て離脱可能に保持されている。この保持フツクは
ばね7により常時時計方向にばね力が付勢されて
いる。シユート4はその側面に全長に亘つてガイ
ド溝4bが形成してあり、このガイド溝からロー
ラポストPのうち結合体Pb側の先端軸部が突出
している。ガイド溝4bの延長線上にチヤツク部
2aのセンターが位置している。
左側)にチヤツク装置2が設けてあり、この装置
のチヤツク部2aでローラポストPの後端部側を
支持する。このチヤツク装置の第2図右側上方に
はねじ加工前のローラポストPを入れる投入容器
3が設けてあり、この容器に上端部で接続するシ
ユート4の下端側がチヤツク部2aの近傍まで延
伸している。投入容器3内のローラポストPは順
次このシユートを通つて下方にガイドされ、最下
部に位置するローラポストは第4,5図に示すよ
うにシユートの下端部の切欠部4aにピン5を回
転中心として取り付けてある保持フツク6によつ
て離脱可能に保持されている。この保持フツクは
ばね7により常時時計方向にばね力が付勢されて
いる。シユート4はその側面に全長に亘つてガイ
ド溝4bが形成してあり、このガイド溝からロー
ラポストPのうち結合体Pb側の先端軸部が突出
している。ガイド溝4bの延長線上にチヤツク部
2aのセンターが位置している。
チヤツク装置のチヤツク部2aの対向側(第1
図右側)にはローラポストPの供給装置8が設け
てある。この供給装置における供給軸9は、支持
板10に固定してあるホルダ11に前後移動可能
に取り付けてある。供給軸9は先端の軸心部に挿
入孔9a(第4図)が設けてある。この供給軸の
先端部はシユート4の最下部に位置するローラポ
ストPと対向位置し、押出し手段の押出しに伴う
供給軸9の前進により、挿入孔9aでローラポス
トの先端軸部を挿入保持可能である。押出し手段
における押出し板12は、第1図に示すように上
端部が支持板10より突設した軸受部13に軸1
4を中心として回転可能に取り付けてあり、下端
部で供給軸9の後端部を前方へ押出し可能であ
る。押出し板12は上端部に連結しているばね板
15により軸14を中心として反時計方向にばね
力が与えられている。ばね板15の上端部はばね
16を巻回している支持棒17に取り付けてあ
る。押出し板12の中間部にはシリンダ18のラ
ム19の先端部が固着してあり、このシリンダは
ホルダ11より突設してある固定板11aに水平
状態に取り付けてある。このためシリンダのラム
19の伸縮に伴つて押出し板12を介して供給軸
9は前後に移動可能である。またホルダ11は動
作手段により上下動可能であつて、この上下動に
伴つて供給軸9はローラポストPの挿入保持位置
からチヤツク部2aのセンターまでの位置変更が
可能である。すなわち支持板10は平面L字状に
形成し、取付け部10aは摺動体20に固着して
ある。この摺動体は、チヤツク装置2上に起立し
てある固定板21に取り付けてあるガイド板22
にガイド溝22aに沿つて上下方向に摺動可能で
ある。摺動体20は、その上端部で固定板21に
立設状態に固着してあるシリンダ23のラム24
の下端部で支持してある。したがつてシリンダの
ラム24の伸縮動作に伴つて摺動体20及び支持
板10が上下動するので、ホルダ11及び供給軸
9が昇降する。
図右側)にはローラポストPの供給装置8が設け
てある。この供給装置における供給軸9は、支持
板10に固定してあるホルダ11に前後移動可能
に取り付けてある。供給軸9は先端の軸心部に挿
入孔9a(第4図)が設けてある。この供給軸の
先端部はシユート4の最下部に位置するローラポ
ストPと対向位置し、押出し手段の押出しに伴う
供給軸9の前進により、挿入孔9aでローラポス
トの先端軸部を挿入保持可能である。押出し手段
における押出し板12は、第1図に示すように上
端部が支持板10より突設した軸受部13に軸1
4を中心として回転可能に取り付けてあり、下端
部で供給軸9の後端部を前方へ押出し可能であ
る。押出し板12は上端部に連結しているばね板
15により軸14を中心として反時計方向にばね
力が与えられている。ばね板15の上端部はばね
16を巻回している支持棒17に取り付けてあ
る。押出し板12の中間部にはシリンダ18のラ
ム19の先端部が固着してあり、このシリンダは
ホルダ11より突設してある固定板11aに水平
状態に取り付けてある。このためシリンダのラム
19の伸縮に伴つて押出し板12を介して供給軸
9は前後に移動可能である。またホルダ11は動
作手段により上下動可能であつて、この上下動に
伴つて供給軸9はローラポストPの挿入保持位置
からチヤツク部2aのセンターまでの位置変更が
可能である。すなわち支持板10は平面L字状に
形成し、取付け部10aは摺動体20に固着して
ある。この摺動体は、チヤツク装置2上に起立し
てある固定板21に取り付けてあるガイド板22
にガイド溝22aに沿つて上下方向に摺動可能で
ある。摺動体20は、その上端部で固定板21に
立設状態に固着してあるシリンダ23のラム24
の下端部で支持してある。したがつてシリンダの
ラム24の伸縮動作に伴つて摺動体20及び支持
板10が上下動するので、ホルダ11及び供給軸
9が昇降する。
また第1〜3図において、基台1上の他側(第
1図右側)には駆動手段(図示せず。)によつて
前後及び左右方向にそれぞれ移動可能の可動台2
5が取り付けてある。この可動台上には、ガイド
溝25aに沿つて前後方向(第3図上下方向)に
移動可能の第1調整台26が設けてあり、つまみ
27により調整台の位置調整を行う。この調整台
上に長手方向(第2,3図左右方向)に全長に亘
つて設けたスライド部26aに第2調整台28及
び28aが摺動可能に嵌合しており、つまみ29
により調整台の位置調整が可能である。両第2調
整台28,28a上には支持台30,30aがそ
れぞれ取り付けてあり、各支持台の前面にコ字状
の保持台31,31aが上下に位置調整可能に取
り付けてある。各保持台31,31aにはボルト
32によつてねじ切りバイト33とねじ山をそろ
える仕上げバイト34が水平状態に取り付けてあ
る。両バイトはチヤツク部2aのセンターを通る
軸心線L(第3図)を挾んで位置しており、仕上
げバイト34はねじ切りバイト33より幾分上方
に位置している(第2図)。
1図右側)には駆動手段(図示せず。)によつて
前後及び左右方向にそれぞれ移動可能の可動台2
5が取り付けてある。この可動台上には、ガイド
溝25aに沿つて前後方向(第3図上下方向)に
移動可能の第1調整台26が設けてあり、つまみ
27により調整台の位置調整を行う。この調整台
上に長手方向(第2,3図左右方向)に全長に亘
つて設けたスライド部26aに第2調整台28及
び28aが摺動可能に嵌合しており、つまみ29
により調整台の位置調整が可能である。両第2調
整台28,28a上には支持台30,30aがそ
れぞれ取り付けてあり、各支持台の前面にコ字状
の保持台31,31aが上下に位置調整可能に取
り付けてある。各保持台31,31aにはボルト
32によつてねじ切りバイト33とねじ山をそろ
える仕上げバイト34が水平状態に取り付けてあ
る。両バイトはチヤツク部2aのセンターを通る
軸心線L(第3図)を挾んで位置しており、仕上
げバイト34はねじ切りバイト33より幾分上方
に位置している(第2図)。
次にローラポストPのねじ加工について説明す
る。
る。
まず供給軸9を第4図の実線の位置から、シリ
ンダのラム19を延伸させて鎖線に示す位置まで
押し出して、挿入孔9a内にローラポストPの先
端軸部を挿入保持し、この状態でシリンダ23の
ラム24を伸ばせば、ホルダ11は下降するので
供給軸9もローラポストPを保持した状態で下降
し、この供給軸がチヤツク部2aのセンターと対
向する位置に達した時点でシリンダ23の駆動を
止めて、供給軸の下降を停止する。その後、シリ
ンダのラム19を伸ばして、供給軸9を前進させ
て、ローラポストPの後端側の軸部をチヤツク部
2のセンターに挿入支持させる。その後可動台2
5が前進しかつ第3図右側に移動して、ねじ切り
バイト33を回転するローラポストPの結合体
Pbに当て、4回接離してねじ切りを行う。その
後、可動台25を左側に移動して、仕上げバイト
34をねじ切りした結合体Pbに当てて、ねじ山
をそろえる。その後、可動台を元に戻す。以下同
様の工程を繰り返す。
ンダのラム19を延伸させて鎖線に示す位置まで
押し出して、挿入孔9a内にローラポストPの先
端軸部を挿入保持し、この状態でシリンダ23の
ラム24を伸ばせば、ホルダ11は下降するので
供給軸9もローラポストPを保持した状態で下降
し、この供給軸がチヤツク部2aのセンターと対
向する位置に達した時点でシリンダ23の駆動を
止めて、供給軸の下降を停止する。その後、シリ
ンダのラム19を伸ばして、供給軸9を前進させ
て、ローラポストPの後端側の軸部をチヤツク部
2のセンターに挿入支持させる。その後可動台2
5が前進しかつ第3図右側に移動して、ねじ切り
バイト33を回転するローラポストPの結合体
Pbに当て、4回接離してねじ切りを行う。その
後、可動台25を左側に移動して、仕上げバイト
34をねじ切りした結合体Pbに当てて、ねじ山
をそろえる。その後、可動台を元に戻す。以下同
様の工程を繰り返す。
供給軸9がローラポストPを挿入保持したまゝ
で下降する際、保持フツク6に保持されておりか
つ供給軸に保持された最下部のローラポストはば
ね7のばね力に抗して供給軸の下降と同時にシユ
ート4の下方外方へ取り出される。
で下降する際、保持フツク6に保持されておりか
つ供給軸に保持された最下部のローラポストはば
ね7のばね力に抗して供給軸の下降と同時にシユ
ート4の下方外方へ取り出される。
以上説明したように本考案によれば、被加工軸
のねじ加工を自動的に行えることができ、製品の
量産化が製品のばらつきがなく行うことができ、
転造に比較して保守も容易である。
のねじ加工を自動的に行えることができ、製品の
量産化が製品のばらつきがなく行うことができ、
転造に比較して保守も容易である。
第1図は正面図、第2図は要部の側面図、第3
図はチヤツク部、供給軸及びバイトの位置関係を
示す平面図、第4図は保持フツクと供給軸との位
置関係を示す一部切欠拡大正面図、第5図は保持
フツクのローラポストの保持状態を示す側面図、
第6図はローラポストの正面図である。 1……基台、2……チヤツク装置、2a……チ
ヤツク部、4……シユート、4b……ガイド溝、
6……保持フツク、5……ピン、7……ばね、8
……供給装置、9……供給軸、9a……挿入孔、
10……支持板、11……ホルダ、12……押出
し板、18……シリンダ、19……ラム、20…
…摺動体、22……ガイド板、23……シリン
ダ、25……可動台、26,30……調整台、3
1,31a……保持台、33……ねじ切りバイ
ト、34……仕上げバイト、L……軸心線。
図はチヤツク部、供給軸及びバイトの位置関係を
示す平面図、第4図は保持フツクと供給軸との位
置関係を示す一部切欠拡大正面図、第5図は保持
フツクのローラポストの保持状態を示す側面図、
第6図はローラポストの正面図である。 1……基台、2……チヤツク装置、2a……チ
ヤツク部、4……シユート、4b……ガイド溝、
6……保持フツク、5……ピン、7……ばね、8
……供給装置、9……供給軸、9a……挿入孔、
10……支持板、11……ホルダ、12……押出
し板、18……シリンダ、19……ラム、20…
…摺動体、22……ガイド板、23……シリン
ダ、25……可動台、26,30……調整台、3
1,31a……保持台、33……ねじ切りバイ
ト、34……仕上げバイト、L……軸心線。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 被加工軸をチヤツク部で支持するチヤツク装
置と、 上記被加工軸を案内しかつ排出側最端部で離
脱可能に保持手段にて保持するシユートと、 このシユートの排出側最端部に位置する被加
工軸を取り出しかつ上記チヤツク部に供給する
供給装置と、 上記チヤツク部に対して基台上を駆動手段に
よつて前後及び左右方向に移動自在の可動台
と、 この可動台に設け、上記チヤツク部の軸心線
を挾んで位置しているねじ切りバイトとねじ山
をそろえる仕上げバイトと を具備し、上記供給装置は被加工軸を取出す
供給軸をホルダに前後方向に移動可能に支持
し、上記供給軸を前方へ押し出す押出し手段を
設け、上記供給軸を少なくとも被加工軸の取出
し位置からチヤツク部まで移動動作させる動作
手段を設けてあることを特徴とするローラポス
ト等の被加工軸のねじ加工装置。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項において、シ
ユートにおける保持手段はシユートにピンを回
転中心として取り付けた被加工軸の保持フツク
と、このフツクに被加工軸を保持する方向にば
ね力を与えるばねとからなることを特徴とする
ローラポスト等の被加工軸のねじ加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2926384U JPS60143615U (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | ロ−ラポスト等の被加工軸のねじ加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2926384U JPS60143615U (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | ロ−ラポスト等の被加工軸のねじ加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60143615U JPS60143615U (ja) | 1985-09-24 |
| JPS6237609Y2 true JPS6237609Y2 (ja) | 1987-09-25 |
Family
ID=30527911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2926384U Granted JPS60143615U (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | ロ−ラポスト等の被加工軸のねじ加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60143615U (ja) |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP2926384U patent/JPS60143615U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60143615U (ja) | 1985-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110539454B (zh) | 一种模具孔槽加工装置 | |
| CN204094543U (zh) | 一种自动加工机床 | |
| US5567195A (en) | Method and apparatus for grinding bars | |
| DE2207718C2 (de) | Kopierwerkzeugmaschine | |
| JPS6237609Y2 (ja) | ||
| US2515445A (en) | Glass cutting machine | |
| CN203650184U (zh) | 一种活塞环自动修口机 | |
| US3436998A (en) | Table assembly | |
| CN209793982U (zh) | 一种木衣架仿形加工装置 | |
| US4754631A (en) | Flat die thread roller | |
| CN216421431U (zh) | 一种机械加工用可以多角度调节的激光切割机 | |
| CN112517986B (zh) | 自动对中双面铣床 | |
| US4677837A (en) | Flat die thread roller | |
| US4583385A (en) | Flat die thread roller | |
| CN211052757U (zh) | 一种攻丝装置 | |
| US2067867A (en) | Engraving machinery | |
| CN210551863U (zh) | 家具板材自动开料机 | |
| JP2004160544A (ja) | ストリップ形状ブランクをプレス機へ間歇的に供給するための装置及び方法 | |
| CN207087031U (zh) | 一种高铁车轴双端面单操控同步加工带锯床 | |
| CN221065129U (zh) | 衬套压入治具 | |
| CN222077743U (zh) | 一种双弯角机 | |
| CN219924972U (zh) | 一种机械加工焊接防护装置 | |
| CN221216555U (zh) | 一种便于调节的胶带切割设备 | |
| CN214185516U (zh) | 一种剪板机用送料装置 | |
| CN223997064U (zh) | 一种输电铁塔构件加工用冲孔工装 |