JPS6237678A - 溶融物の減圧精錬装置 - Google Patents
溶融物の減圧精錬装置Info
- Publication number
- JPS6237678A JPS6237678A JP17406885A JP17406885A JPS6237678A JP S6237678 A JPS6237678 A JP S6237678A JP 17406885 A JP17406885 A JP 17406885A JP 17406885 A JP17406885 A JP 17406885A JP S6237678 A JPS6237678 A JP S6237678A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- section
- furnace
- melting
- molten metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B5/00—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture
- C03B5/16—Special features of the melting process; Auxiliary means specially adapted for glass-melting furnaces
- C03B5/18—Stirring devices; Homogenisation
- C03B5/182—Stirring devices; Homogenisation by moving the molten glass along fixed elements, e.g. deflectors, weirs, baffle plates
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B5/00—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture
- C03B5/16—Special features of the melting process; Auxiliary means specially adapted for glass-melting furnaces
- C03B5/20—Bridges, shoes, throats, or other devices for withholding dirt, foam, or batch
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B5/00—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture
- C03B5/16—Special features of the melting process; Auxiliary means specially adapted for glass-melting furnaces
- C03B5/225—Refining
- C03B5/2257—Refining by thin-layer fining
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
- Vertical, Hearth, Or Arc Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はガラスや鋼および銅などを含む溶融物を減圧下
において溶融精錬する連続精錬設備である。
において溶融精錬する連続精錬設備である。
(従来の技術)
一般にガラスの溶融炉はガラス原料を溶融し、ガラス中
に含まれるガス分を抜くため溶融炉の溶解、清澄部を長
時間高温に保持しなければならなかった。この脱ガスは
高温である程効果が顕著であり、ガラスの品質上で着色
、粘性、表面張力および失透等の諸特性に影響を与える
重要な工程である。
に含まれるガス分を抜くため溶融炉の溶解、清澄部を長
時間高温に保持しなければならなかった。この脱ガスは
高温である程効果が顕著であり、ガラスの品質上で着色
、粘性、表面張力および失透等の諸特性に影響を与える
重要な工程である。
このため加熱源としての重油を大量消費すること、重油
熱焼用空気を高温にするため熱風炉等の熱交換器を設置
することにより、耐火および腐食に耐える高級レンガを
使用するため設備費が大きく、かつ脱ガス時間が溶融に
関わる全工程の半分以上を占めるので、熱損失が極めて
大きい不経済な溶融炉である。
熱焼用空気を高温にするため熱風炉等の熱交換器を設置
することにより、耐火および腐食に耐える高級レンガを
使用するため設備費が大きく、かつ脱ガス時間が溶融に
関わる全工程の半分以上を占めるので、熱損失が極めて
大きい不経済な溶融炉である。
又ガラスの融解製造において、融解ガラスを減圧状態に
保ち、低温度で精錬することが、例えば特公昭51−3
3926号公報で知られている。
保ち、低温度で精錬することが、例えば特公昭51−3
3926号公報で知られている。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は従来のガラス溶解炉の欠点を補うため、清澄部
を減圧にし、脱ガスを促進することによシ、清澄部の長
さを短縮し、さらに溶融ガラス温度を下げる操業全可能
とし、ガラス品種の交換のための時間短縮および原料の
節約、省エネ効果を向上した溶融物の減圧精錬装置を提
供するものである。
を減圧にし、脱ガスを促進することによシ、清澄部の長
さを短縮し、さらに溶融ガラス温度を下げる操業全可能
とし、ガラス品種の交換のための時間短縮および原料の
節約、省エネ効果を向上した溶融物の減圧精錬装置を提
供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は原料又は溶湯の装入口と加熱源を設けて溶湯を
貯溜する第1室と、炉底に高床を炉+i]方向に架設し
、溶湯の導出口を設けて、減圧可能にした第2室からな
り、ガスシール壁を炉天井に横架して、第1室と第2室
と全隔離し、炉底を導通して第1室から第2室に溶湯の
流れを得て、高床上の溶湯の層厚を制御するようにした
ことを特徴とする。
貯溜する第1室と、炉底に高床を炉+i]方向に架設し
、溶湯の導出口を設けて、減圧可能にした第2室からな
り、ガスシール壁を炉天井に横架して、第1室と第2室
と全隔離し、炉底を導通して第1室から第2室に溶湯の
流れを得て、高床上の溶湯の層厚を制御するようにした
ことを特徴とする。
以下本発明をガラスの溶解精錬に適用した実施例につい
て説明する。
て説明する。
本発明の装置は、ガラス原料ホッパー1の原料装入口よ
り装入されたガラス原料は、第1室(以下溶解部という
)5で溶融し溶解がラス2となる。
り装入されたガラス原料は、第1室(以下溶解部という
)5で溶融し溶解がラス2となる。
溶解部の両側壁には燃焼バーナ4が3基ずつ設置しであ
る。この燃焼バーナはガラス溶解量によってバーナ面積
全変更することができる。
る。この燃焼バーナはガラス溶解量によってバーナ面積
全変更することができる。
本発明の装置の第2室(以下清澄部という)8は、炉天
井15に横架されるガスシール壁7によシ、溶解部3と
隔離される。ガスシール壁7は後述するように、溶解部
6と清澄部8との炉底16を共通にして導通するよう設
計される。
井15に横架されるガスシール壁7によシ、溶解部3と
隔離される。ガスシール壁7は後述するように、溶解部
6と清澄部8との炉底16を共通にして導通するよう設
計される。
溶解部6の燃焼バーナは交互に燃焼され、その排熱を熱
交換器5で回収させる。この熱交換器の出口送風温度は
従来の溶融炉が約1000℃の高温に対し、300〜4
00℃の低温でよい。熱交換器は簡jltな構造でよい
ので、従来のものに比べて設備費は1/10程度節約で
きる。
交換器5で回収させる。この熱交換器の出口送風温度は
従来の溶融炉が約1000℃の高温に対し、300〜4
00℃の低温でよい。熱交換器は簡jltな構造でよい
ので、従来のものに比べて設備費は1/10程度節約で
きる。
この低温送風の可能な理由として、清澄部8を減圧にし
て、脱ガス速度を大きくさせたことがある。溶解部3で
ガラスを/8解し、ここでガラス中の大部分の脱ガスを
するが、溶解部の温度雰囲気は、次工程の減圧設備であ
る清澄部3の働きのだめ、従来の条件より100〜20
Q℃下げることができる。
て、脱ガス速度を大きくさせたことがある。溶解部3で
ガラスを/8解し、ここでガラス中の大部分の脱ガスを
するが、溶解部の温度雰囲気は、次工程の減圧設備であ
る清澄部3の働きのだめ、従来の条件より100〜20
Q℃下げることができる。
このためにガラス中のガス分が溶解部で充分抜けず、清
澄部に残っても減圧により、すぐさま脱ガスができ、な
んら問題はない。即ち本発明は、ガラス溶融炉において
溶解部でガラスを溶解し、脱ガスのための清澄部は減圧
にし、溶解部とガス雰囲気部全隔離しガラス相は溶解部
、清澄部を連続で流れる。
澄部に残っても減圧により、すぐさま脱ガスができ、な
んら問題はない。即ち本発明は、ガラス溶融炉において
溶解部でガラスを溶解し、脱ガスのための清澄部は減圧
にし、溶解部とガス雰囲気部全隔離しガラス相は溶解部
、清澄部を連続で流れる。
従って従来の溶融炉に比べて1本発明による溶融炉の重
油原単位は、60〜70t/を製品ガラス程度節約でき
る。溶解部のガラスは、ガスシール壁7の下を通り、清
澄部の減圧と製品ガラスの機械釣用つ張りを推進力にし
て清澄部8に導かれる。溶解部の燃焼ガスはここで清澄
部とガスシールされる。溶解部の燃焼ガスが清澄部へ流
込まないように、溶解ガラスのガスシール深さ6を清澄
部の最大減圧を考慮してきわめである。ガスシール壁7
の中には水冷パイプがちシガスシール壁が・一定温度以
上にならないよう水量によシ温度コントロ・〜ルしてい
る。よって溶解部のみは従来炉と構造的にはあまυ変わ
らないが、同一生産量、燃焼温度ならば設備規模は縮小
できる。清澄部にも燃焼バーナ9を設けるが、これは立
ち上が9時の炉壁昇温用として使用し、定常状態で停止
する。
油原単位は、60〜70t/を製品ガラス程度節約でき
る。溶解部のガラスは、ガスシール壁7の下を通り、清
澄部の減圧と製品ガラスの機械釣用つ張りを推進力にし
て清澄部8に導かれる。溶解部の燃焼ガスはここで清澄
部とガスシールされる。溶解部の燃焼ガスが清澄部へ流
込まないように、溶解ガラスのガスシール深さ6を清澄
部の最大減圧を考慮してきわめである。ガスシール壁7
の中には水冷パイプがちシガスシール壁が・一定温度以
上にならないよう水量によシ温度コントロ・〜ルしてい
る。よって溶解部のみは従来炉と構造的にはあまυ変わ
らないが、同一生産量、燃焼温度ならば設備規模は縮小
できる。清澄部にも燃焼バーナ9を設けるが、これは立
ち上が9時の炉壁昇温用として使用し、定常状態で停止
する。
清澄部8内は高床10が炉底16に炉巾方向に架設され
ている。従って減圧下におけるガラスの層厚をコントロ
ールできる。即ち高床10では清澄部の減圧によシ、ガ
ラス流がホールドアツプされ、脱ガスゾーンのガラス層
厚11を決定する重要な役割をする。脱ガス速度に影響
を与える要因として、温度、真空度、層厚が主として考
えられるが、このうち温度、真空度は操業上容易に変更
可能であるが、層厚は一定以上の高さにならないように
設備的に高床の高さをきめて制御する。
ている。従って減圧下におけるガラスの層厚をコントロ
ールできる。即ち高床10では清澄部の減圧によシ、ガ
ラス流がホールドアツプされ、脱ガスゾーンのガラス層
厚11を決定する重要な役割をする。脱ガス速度に影響
を与える要因として、温度、真空度、層厚が主として考
えられるが、このうち温度、真空度は操業上容易に変更
可能であるが、層厚は一定以上の高さにならないように
設備的に高床の高さをきめて制御する。
又、層厚は操業的にもコントロールすることができる。
それは清澄部の減圧は上下二段、各三基ずつある減圧口
12.16よシ真空ポンプで吸引し、層厚11をコント
ロールする。
12.16よシ真空ポンプで吸引し、層厚11をコント
ロールする。
この操作により、層厚11は30crn以上にならない
よう操業をすることができる。この高床と上下二段の減
圧によシ、従来の清澄部の長さを約173に短縮するこ
とができること、溶解槽、清澄槽部におけるガス雰囲気
部の温度を減圧効果によシ下げることができること、さ
らに耐火物の損耗を軽減できるので、従来の炉に比べて
耐火レンガの節約ができる。
よう操業をすることができる。この高床と上下二段の減
圧によシ、従来の清澄部の長さを約173に短縮するこ
とができること、溶解槽、清澄槽部におけるガス雰囲気
部の温度を減圧効果によシ下げることができること、さ
らに耐火物の損耗を軽減できるので、従来の炉に比べて
耐火レンガの節約ができる。
清澄部出口は仕切壁14によシ炉の立上り時のみシール
して、ガラスが溶解し清澄部内に充填したら仕切壁14
を取外し、ガラス全次工程へ流出させる。仕切壁の取外
しは移動式のクレーンでする。流出機構は従来のガラス
製造と同様にガラスを機械的に引っ張る方法、例えばピ
ンチロールを用いるとよい。
して、ガラスが溶解し清澄部内に充填したら仕切壁14
を取外し、ガラス全次工程へ流出させる。仕切壁の取外
しは移動式のクレーンでする。流出機構は従来のガラス
製造と同様にガラスを機械的に引っ張る方法、例えばピ
ンチロールを用いるとよい。
本発明において清澄槽内を水銀柱200 m、m程度の
減圧にすれば、溶解ガラスの平均温度は1260℃で充
分で1、従来に比べて100〜200℃も下げることが
でき、レンガの長寿命化、省エイ・効果および設備規模
の縮小が顕著である。
減圧にすれば、溶解ガラスの平均温度は1260℃で充
分で1、従来に比べて100〜200℃も下げることが
でき、レンガの長寿命化、省エイ・効果および設備規模
の縮小が顕著である。
以上、本発明を主としてガラスの溶融、減圧操業につい
て説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく
、鉄又は非鉄金属の溶解精錬又は減圧脱ガス精錬に適用
されることは勿論であシ、本発明の範囲を逸脱するもの
ではない。
て説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく
、鉄又は非鉄金属の溶解精錬又は減圧脱ガス精錬に適用
されることは勿論であシ、本発明の範囲を逸脱するもの
ではない。
(発明の効果)
以上、詳述した通シ、本発明は第1室において溶湯を得
て、減圧下に維持される第2室において。
て、減圧下に維持される第2室において。
?52室に設ける高床上の溶湯の層厚を所望の値に制御
して脱ガスするので、設備をコンパクトにし、操業コス
トヲ大巾に切下げることが可能で、その工業的効果は大
である。
して脱ガスするので、設備をコンパクトにし、操業コス
トヲ大巾に切下げることが可能で、その工業的効果は大
である。
第1図は本発明の平面図、第2図id第1図の側面図で
ある。
ある。
Claims (1)
- 原料又は溶湯の装入口と加熱源を設けて溶湯を貯溜する
第1室と、炉底に高床を炉巾方向に架設し、溶湯の導出
口を設けて、減圧可能にした第2室からなり、ガスシー
ル壁を炉天井に横架して、第1室と第2室とを隔離し、
炉底を導通して第1室から第2室に溶湯の流れを得て、
高床上の溶湯の層厚を制御するようにした溶融物の減圧
精錬装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17406885A JPS6237678A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | 溶融物の減圧精錬装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17406885A JPS6237678A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | 溶融物の減圧精錬装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237678A true JPS6237678A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=15972068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17406885A Pending JPS6237678A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | 溶融物の減圧精錬装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237678A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6469530A (en) * | 1987-09-07 | 1989-03-15 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | Production of glass |
| US5474603A (en) * | 1993-01-29 | 1995-12-12 | Pentel Kabushiki Kaisha | Aqueous metallic ink for ball-point pen |
| US6120590A (en) * | 1996-12-12 | 2000-09-19 | Mitsubishi Pencil Kabushiki Kaisha | Water-base ink having metallic lustrous color for ballpoint pen |
| JP2001518049A (ja) * | 1998-01-26 | 2001-10-09 | サン−ゴバン ビトラージュ | ガラス化可能物質の溶融及び清澄方法 |
| WO2014133842A1 (en) * | 2013-03-01 | 2014-09-04 | Owens-Brockway Glass Container Inc. | Process and apparatus for refining molten glass |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP17406885A patent/JPS6237678A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6469530A (en) * | 1987-09-07 | 1989-03-15 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | Production of glass |
| US5474603A (en) * | 1993-01-29 | 1995-12-12 | Pentel Kabushiki Kaisha | Aqueous metallic ink for ball-point pen |
| US6120590A (en) * | 1996-12-12 | 2000-09-19 | Mitsubishi Pencil Kabushiki Kaisha | Water-base ink having metallic lustrous color for ballpoint pen |
| JP2001518049A (ja) * | 1998-01-26 | 2001-10-09 | サン−ゴバン ビトラージュ | ガラス化可能物質の溶融及び清澄方法 |
| WO2014133842A1 (en) * | 2013-03-01 | 2014-09-04 | Owens-Brockway Glass Container Inc. | Process and apparatus for refining molten glass |
| US9249042B2 (en) | 2013-03-01 | 2016-02-02 | Owens-Brockway Glass Container Inc. | Process and apparatus for refining molten glass |
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