JPS6237778A - パツケ−ジ図案創製装置 - Google Patents
パツケ−ジ図案創製装置Info
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- JPS6237778A JPS6237778A JP61100792A JP10079286A JPS6237778A JP S6237778 A JPS6237778 A JP S6237778A JP 61100792 A JP61100792 A JP 61100792A JP 10079286 A JP10079286 A JP 10079286A JP S6237778 A JPS6237778 A JP S6237778A
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- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T19/00—Manipulating three-dimensional [3D] models or images for computer graphics
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/407—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed for marking on special material
- B41J3/4073—Printing on three-dimensional objects not being in sheet or web form, e.g. spherical or cubic objects
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパッケージ図形創製装置に関し特に図形を有す
るパッケージ資料を創り出し、調べ、修正しかつ印刷す
るためのプログラム内蔵制御装置に関4゛る。
るパッケージ資料を創り出し、調べ、修正しかつ印刷す
るためのプログラム内蔵制御装置に関4゛る。
本発明の目的は図柄、幾何学的形態、テキスト。
語句その(1!!の図形要素からなり例えば缶詰め商品
を囲むラベルや箱などの容器の周りに貼付される組、プ
ラスチックもしくはtillのシートなどのようなパッ
ケージ材に用いられる図案をfil 製、印刷する装置
を改良することにある。
を囲むラベルや箱などの容器の周りに貼付される組、プ
ラスチックもしくはtillのシートなどのようなパッ
ケージ材に用いられる図案をfil 製、印刷する装置
を改良することにある。
本発明の他の目的は複数の画像要素の入力および修正に
よって全体図案を創り出すことができると共に創製され
た図案を調査j3よび評価するために該図案を表示する
パッケージ図形創製装置を提供するにある。
よって全体図案を創り出すことができると共に創製され
た図案を調査j3よび評価するために該図案を表示する
パッケージ図形創製装置を提供するにある。
本発明のさらに伯の目的は部分的に空間重複している画
像要素のうち必要な部分のみが記憶され、表示され、プ
リントされた合成パッケージ図案に寄りするように優先
度を割当るパッケージ創製装置を提供するにある。
像要素のうち必要な部分のみが記憶され、表示され、プ
リントされた合成パッケージ図案に寄りするように優先
度を割当るパッケージ創製装置を提供するにある。
本発明のさらに他の目的は選択された3次元形状と一体
化(包み込み)したパッケージを静1トまたは回転法で
調べることを可能にしたプログラム内蔵制御パッケージ
創製装置を提供するにある。
化(包み込み)したパッケージを静1トまたは回転法で
調べることを可能にしたプログラム内蔵制御パッケージ
創製装置を提供するにある。
本発明の上記およびその他の目的は表示、印刷装置と協
動して消費各商品または他の包装用の図形をfill
製、修正およびプリン[・する本発明の一実施例に係る
プログラム内蔵制御データ処理装置によって達成される
。パッケージ図形は、写真もしくは他の走査画像、幾何
学的形状、テキス1〜またはその他印刷再生可能なもの
を構成する複数の画像要素を個別に入力し定義すること
によって作成される。創り出された合成図形はコンピュ
ータ表示周辺装置上で調べられ必要に応じ修正される。
動して消費各商品または他の包装用の図形をfill
製、修正およびプリン[・する本発明の一実施例に係る
プログラム内蔵制御データ処理装置によって達成される
。パッケージ図形は、写真もしくは他の走査画像、幾何
学的形状、テキス1〜またはその他印刷再生可能なもの
を構成する複数の画像要素を個別に入力し定義すること
によって作成される。創り出された合成図形はコンピュ
ータ表示周辺装置上で調べられ必要に応じ修正される。
本発明の種々の態様によれば、使用者が特定する3次元
形態の表面を「包む」パッケージ図形が表示画像として
表示され、意図する使用状態でのパッケージの表示およ
び評価が可能どなる。さらに、包み込み3次元表示を回
転すれば種々の方向からパッケージを調べることができ
る。満足すべき形態が得られると、コンピュータメモリ
に記憶された完成パッケージ図案が必要に応じプリント
。
形態の表面を「包む」パッケージ図形が表示画像として
表示され、意図する使用状態でのパッケージの表示およ
び評価が可能どなる。さらに、包み込み3次元表示を回
転すれば種々の方向からパッケージを調べることができ
る。満足すべき形態が得られると、コンピュータメモリ
に記憶された完成パッケージ図案が必要に応じプリント
。
再生されてパッケージ資料として用いられる。
以下、図面を参照し、実施例を用いて本発明の詳細な説
明する。
明する。
まず、本発明の概要を簡単に述べる。本来、消費者用商
品もしくは他の物品の外装にプリントされるような図案
を簡単に創り出すことに対する史実な要求がある。パッ
ケージシートは容器自体を形成する場合、または、円筒
状缶に取り付けられるラベル、食品その他の物品を収容
する箱やノコ−トンを包む紙製もしくはプラスチック製
などのシート等等を形成する場合がある。本発明の処理
によると、まず第一にデザイナは図形をa3り出した後
、パッケージ上に最終的にプリントされる合成図形が美
的および精密性の観点から満足できるまで創製した図形
を修正することができる。パッケージ用図形としては写
真、任意の形状もしくは形態、テキスト、その他事面表
示可能な種々の図形がある。
品もしくは他の物品の外装にプリントされるような図案
を簡単に創り出すことに対する史実な要求がある。パッ
ケージシートは容器自体を形成する場合、または、円筒
状缶に取り付けられるラベル、食品その他の物品を収容
する箱やノコ−トンを包む紙製もしくはプラスチック製
などのシート等等を形成する場合がある。本発明の処理
によると、まず第一にデザイナは図形をa3り出した後
、パッケージ上に最終的にプリントされる合成図形が美
的および精密性の観点から満足できるまで創製した図形
を修正することができる。パッケージ用図形としては写
真、任意の形状もしくは形態、テキスト、その他事面表
示可能な種々の図形がある。
最初に画像を形成するに際し、オペレータもしくは図案
f91案者は最終画像の各構成要素([要素」)を入力
し当該画像のパラメータ(後述のように、例えば大きさ
、方位、生地など)を決める。
f91案者は最終画像の各構成要素([要素」)を入力
し当該画像のパラメータ(後述のように、例えば大きさ
、方位、生地など)を決める。
入力された各画像素子はコンピュータメモリに記憶され
、必要に応じて個々にもしくはグループとして関連づけ
されて修正される。
、必要に応じて個々にもしくはグループとして関連づけ
されて修正される。
パッケージ図形が創り出されると、その細目がコンピュ
ータメモリおよび表示制御バッファメモリ(「フレーム
バッファ」)に記憶される。すなわち、コンピュータ周
辺表示装置たとえば陰極線管に表示される画像は71ノ
ームバツフアに記憶されている創製図形によって定めら
れる。1個もしくはそれ以上の画像素子について追加、
修正、削除などの処理が施こされると、その結果が表示
面に表示されて図案者へ知らさせる。図案者は指令入力
装置(例えば、キーボード、画像走査機構および座標定
位置制御器)を用いて画像素子用データ、修正指令など
を必要に応じ入力する。
ータメモリおよび表示制御バッファメモリ(「フレーム
バッファ」)に記憶される。すなわち、コンピュータ周
辺表示装置たとえば陰極線管に表示される画像は71ノ
ームバツフアに記憶されている創製図形によって定めら
れる。1個もしくはそれ以上の画像素子について追加、
修正、削除などの処理が施こされると、その結果が表示
面に表示されて図案者へ知らさせる。図案者は指令入力
装置(例えば、キーボード、画像走査機構および座標定
位置制御器)を用いて画像素子用データ、修正指令など
を必要に応じ入力する。
図案者が自身のパッケージデザインにつき一応満足する
とくもし必要ならそれ以前に)、図案者が自由に特定で
きる3次元形態を包む状態にあるパッケージとして、図
案者は当該パッケージを調べることができる。すなわち
、例えばパッケージを缶、たるなどの周りに設けて使用
するとすれば、図案者は3次元形態として円筒を入力し
、この形態における当該パッケージを表示面上で調べる
(第4A図または第4B図を参照)。さらに、図案者は
3次元形態でのパッケージを回転軸の周りに回転させ異
なる目視方位からパッケージの外観を調べることかでき
る。この点に関し例えば第4A図と第4B図を参照する
ど、第4B図の円筒画像は第4Δ図の円筒画像を中心垂
直軸の周りで反時計方向に回転したものであることがわ
かるであろう。
とくもし必要ならそれ以前に)、図案者が自由に特定で
きる3次元形態を包む状態にあるパッケージとして、図
案者は当該パッケージを調べることができる。すなわち
、例えばパッケージを缶、たるなどの周りに設けて使用
するとすれば、図案者は3次元形態として円筒を入力し
、この形態における当該パッケージを表示面上で調べる
(第4A図または第4B図を参照)。さらに、図案者は
3次元形態でのパッケージを回転軸の周りに回転させ異
なる目視方位からパッケージの外観を調べることかでき
る。この点に関し例えば第4A図と第4B図を参照する
ど、第4B図の円筒画像は第4Δ図の円筒画像を中心垂
直軸の周りで反時計方向に回転したものであることがわ
かるであろう。
パッケージの3次元的外観を調べた結果、パッケージ図
形にさらに追加または修正処理を施し、その3次元形態
を繰り返し表示することができる。
形にさらに追加または修正処理を施し、その3次元形態
を繰り返し表示することができる。
必要なら、創製され(しかしてメモリに記憶される)パ
ッケージがすべての点で満足できるまで上記処理を何回
も繰り返す。最終パッケージ図案が19られると、必要
に応じこの図案はメモリからそれ自身周知の再生用印刷
装置へ送られてパッケージの要請を満たす。
ッケージがすべての点で満足できるまで上記処理を何回
も繰り返す。最終パッケージ図案が19られると、必要
に応じこの図案はメモリからそれ自身周知の再生用印刷
装置へ送られてパッケージの要請を満たす。
上記W要を念頭において、本発明に係るパッケージ図形
創製、修正および印刷用装置の概略を示す第1図により
本発明を説明する。スタートノード10から始まり、テ
スト13において、図案者が被flJ製図形画像に対し
新たな要素(構成1ii素部分)の入力を望むか否か間
合せする。もし否定回答が入力されると(No処理分岐
)、制御はテスト26へ進み、コンピュータメモリに記
憶されている現在の図案の修正を装置オペレータが望む
か否かの会話型問合せを当該オペレータに行なう。
創製、修正および印刷用装置の概略を示す第1図により
本発明を説明する。スタートノード10から始まり、テ
スト13において、図案者が被flJ製図形画像に対し
新たな要素(構成1ii素部分)の入力を望むか否か間
合せする。もし否定回答が入力されると(No処理分岐
)、制御はテスト26へ進み、コンピュータメモリに記
憶されている現在の図案の修正を装置オペレータが望む
か否かの会話型問合せを当該オペレータに行なう。
以下の説明では、新たな要素を入力すべき肯定回答(テ
スト13のYES分岐)が得られメ七りに記憶されてい
る現在の図案を増補したり、新しいデザインを開始する
場合を仮定する。ブロック15で要素形態の会話型入力
を行なう。これは、装置オペレータが入力する入力指令
の制御にもとづく種々な方法で行なうことができる。す
なわち、例えば制御器キーボードを用いるか入力指令詔
で決まる予め記憶したテキストを用いて、新しい要素を
テキストとしてタイプ入力できる。これとは別に、要素
の形態として光学走査機構により入力される写真とかそ
の他の文字画像の内容、磁気媒体記憶@置のフォーマッ
ト内容等それ自身周知のものを用いることができる。ま
た、多くの要素入力モードの中から、例えば円、長方形
、楕円、直線等の幾何学形状からなるーっの記憶アレイ
を定める指令コードを用いるモードで要素を入力できる
。なお、オペレータがキーボードを用いて入力要素の種
類とか、必要ならコンピュータの入力ボート(例えばキ
ーボード、マルチプレクサ入力ボート等)を特定するこ
とは言うまでもない。
スト13のYES分岐)が得られメ七りに記憶されてい
る現在の図案を増補したり、新しいデザインを開始する
場合を仮定する。ブロック15で要素形態の会話型入力
を行なう。これは、装置オペレータが入力する入力指令
の制御にもとづく種々な方法で行なうことができる。す
なわち、例えば制御器キーボードを用いるか入力指令詔
で決まる予め記憶したテキストを用いて、新しい要素を
テキストとしてタイプ入力できる。これとは別に、要素
の形態として光学走査機構により入力される写真とかそ
の他の文字画像の内容、磁気媒体記憶@置のフォーマッ
ト内容等それ自身周知のものを用いることができる。ま
た、多くの要素入力モードの中から、例えば円、長方形
、楕円、直線等の幾何学形状からなるーっの記憶アレイ
を定める指令コードを用いるモードで要素を入力できる
。なお、オペレータがキーボードを用いて入力要素の種
類とか、必要ならコンピュータの入力ボート(例えばキ
ーボード、マルチプレクサ入力ボート等)を特定するこ
とは言うまでもない。
次に続くステップ16にJ3いて、被記憶画像の種々の
属性を入力するために装置オペレータは会話型交換を行
なう。属性は当該要素のパラメータを定めるものであり
、パラメータとしてはたとえば色くずなわち、キーボー
ドで入力された特定の色とか走査画像にすでに含まれて
いる色の保持指定指令)、要素に対する所望の表面生地
の種類(例えば、反射性、粗面性または伯の表面生地を
区別する識別子)、たとえば直交座標でみた要素の位置
、および要素の優先度(前後の順序)がある。階層的優
先度にもとすき可視面を表示し「かくれ」面を抑制する
コンピュータ画像創製表示はそれ自身公知であって、例
えばジー・ニス・ワトキンズの「実時間可視面アルゴリ
ズム」、ユタ人学コンピュータ科学技術すパブリック、
ニーチック・シーエスシ・70−101.1970年6
月。
属性を入力するために装置オペレータは会話型交換を行
なう。属性は当該要素のパラメータを定めるものであり
、パラメータとしてはたとえば色くずなわち、キーボー
ドで入力された特定の色とか走査画像にすでに含まれて
いる色の保持指定指令)、要素に対する所望の表面生地
の種類(例えば、反射性、粗面性または伯の表面生地を
区別する識別子)、たとえば直交座標でみた要素の位置
、および要素の優先度(前後の順序)がある。階層的優
先度にもとすき可視面を表示し「かくれ」面を抑制する
コンピュータ画像創製表示はそれ自身公知であって、例
えばジー・ニス・ワトキンズの「実時間可視面アルゴリ
ズム」、ユタ人学コンピュータ科学技術すパブリック、
ニーチック・シーエスシ・70−101.1970年6
月。
エヌテイーアイエス・エイディー・762004に記載
されている。同様に、コンピュータ面画像シミュレーシ
ョンも公知である。例えば、アール・エル・クーラとケ
ー・シー・トーランス共著の「コンピュータ・グラフィ
ックスの反射モデル」。
されている。同様に、コンピュータ面画像シミュレーシ
ョンも公知である。例えば、アール・エル・クーラとケ
ー・シー・トーランス共著の「コンピュータ・グラフィ
ックスの反射モデル」。
コンピュータ・グラフィックス、15111.3号。
1981年8月が参考になる。ワトキンズ、クーラとト
ーランス、さらに、後述するシー・エフ・アール・ワイ
マンとジエー・エフ・プリンの論文およびマツフグロー
・ヒルの2冊の教)4肉を本願の参考開示として記載し
ておく。
ーランス、さらに、後述するシー・エフ・アール・ワイ
マンとジエー・エフ・プリンの論文およびマツフグロー
・ヒルの2冊の教)4肉を本願の参考開示として記載し
ておく。
画像の可視外観および画像の属性を示すデータは、例え
ば各要素に関連するデータベースでコンピュータメモリ
に記憶される(ステップ18)。
ば各要素に関連するデータベースでコンピュータメモリ
に記憶される(ステップ18)。
次のステップ21で要素形態やデータベース記憶属性の
増補または補足が行なわれ、最終入力ステップ24では
、装置の表示装置を介して装置オペレータに知らされる
画像を制御するフレームバッファ(メモリ)が更新され
る。したがって、更新後のフレームバッファは新たに追
加された画像要素を含む。周知のように、フレームバッ
ファは画素(各タスク・ライン毎)の画像情報メモリで
構成され、このメモリは従来の水平ライン掃引および垂
直偏向にもとづきタスク・スキャン形成画像を陰極線管
面上に表示させる。フレームバッファの更新により要素
入力サブ・サイクルは完了し、装置制御は次に続く暫定
的タスク26へ進む。
増補または補足が行なわれ、最終入力ステップ24では
、装置の表示装置を介して装置オペレータに知らされる
画像を制御するフレームバッファ(メモリ)が更新され
る。したがって、更新後のフレームバッファは新たに追
加された画像要素を含む。周知のように、フレームバッ
ファは画素(各タスク・ライン毎)の画像情報メモリで
構成され、このメモリは従来の水平ライン掃引および垂
直偏向にもとづきタスク・スキャン形成画像を陰極線管
面上に表示させる。フレームバッファの更新により要素
入力サブ・サイクルは完了し、装置制御は次に続く暫定
的タスク26へ進む。
画像要素の入力および設定を経由するかテスト13のN
o分岐から直接に続くテスト26において、オペレータ
は、装置の表示装置上のパッケージ図形を形成するいず
れの要素をも変化させることができる。もし修正が必要
であれば(YES分岐)、所望の変化を行なう(1能的
ルーチン27へ進む。この修正ルーチン27は第2A図
、第2B図に詳しく展開し後で詳述するので、今はこれ
以上説明しない。
o分岐から直接に続くテスト26において、オペレータ
は、装置の表示装置上のパッケージ図形を形成するいず
れの要素をも変化させることができる。もし修正が必要
であれば(YES分岐)、所望の変化を行なう(1能的
ルーチン27へ進む。この修正ルーチン27は第2A図
、第2B図に詳しく展開し後で詳述するので、今はこれ
以上説明しない。
修正テスト26に続くオペレーション3oではパッケー
ジが「包む」3次元形態もしくは形状を入力できる。す
なわち、YESm択がテスト3゜からなされると、特定
形状の入力が可能となり、陰極線管上に表示されかつフ
レームバッファに記憶された図案画像は当該特定形状へ
変更される。
ジが「包む」3次元形態もしくは形状を入力できる。す
なわち、YESm択がテスト3゜からなされると、特定
形状の入力が可能となり、陰極線管上に表示されかつフ
レームバッファに記憶された図案画像は当該特定形状へ
変更される。
すなわち、特定形状入力が必要であれば(テスト30の
YES分岐)、オペレータはステップ32で3次元形態
を特定する。これは周知のど/υな仕方で行なってもよ
いが、例えばコンピュータメモリに最初から記憶されて
い゛る一連の形状のうちの一つを特定するのが最も簡単
である(代表的な一連の形状の要素として、円筒、箱形
、立方体、球ざらに特定の装置を使用されオペレータが
特に関心を持つ特定形状がある)。ざらに、オペレータ
が当該形状の属性〈例えば、大ぎさ2回転軸1表示位置
など)をオペレーション35で入力することかでき、こ
れによって形状入力または選択が完了する。
YES分岐)、オペレータはステップ32で3次元形態
を特定する。これは周知のど/υな仕方で行なってもよ
いが、例えばコンピュータメモリに最初から記憶されて
い゛る一連の形状のうちの一つを特定するのが最も簡単
である(代表的な一連の形状の要素として、円筒、箱形
、立方体、球ざらに特定の装置を使用されオペレータが
特に関心を持つ特定形状がある)。ざらに、オペレータ
が当該形状の属性〈例えば、大ぎさ2回転軸1表示位置
など)をオペレーション35で入力することかでき、こ
れによって形状入力または選択が完了する。
次に、テスト40において、オペレータは入力または選
択した形状の表面を平面パッケージ画像で「包む」と共
に包んだパッケージを移動(回転)させる(YESテス
ト出力のとき)ことができる。
択した形状の表面を平面パッケージ画像で「包む」と共
に包んだパッケージを移動(回転)させる(YESテス
ト出力のとき)ことができる。
ステップ42の包み動作は第3図のサブ・ルーチンフロ
ーチャートに詳しく展開しである。特定の3次元形状の
周りに形成されたパッケージ図案は、この図案が意図す
る用途で呈する様子を反映して陰極線管に表示される。
ーチャートに詳しく展開しである。特定の3次元形状の
周りに形成されたパッケージ図案は、この図案が意図す
る用途で呈する様子を反映して陰極線管に表示される。
その上、このパッケージを回転軸の周りに回転できるか
ら、種々の検査方位から当該パッケージは表示装置観察
者へ表示され、そして評価される。
ら、種々の検査方位から当該パッケージは表示装置観察
者へ表示され、そして評価される。
次のテスト44のYES分岐が実行されると、71ノー
ムバツフアに記憶されたパッケージ図形についてのプリ
ントもしくはハードコピーが作られる。印刷ステップ4
5は、フレームバッファに記憶された画素形データラス
タが定める画像を再生する周知の印刷装置によって遂行
される。プリントされた画像は被図案パッケージ図形の
陽画とづることができるが、これとは別に、当業者に公
知のように印刷装置の出力を反転画すなわち陰両として
原画を作成し、この原画を印刷もしくは画像再生装置で
再生してパッケージを得ることもできる。
ムバツフアに記憶されたパッケージ図形についてのプリ
ントもしくはハードコピーが作られる。印刷ステップ4
5は、フレームバッファに記憶された画素形データラス
タが定める画像を再生する周知の印刷装置によって遂行
される。プリントされた画像は被図案パッケージ図形の
陽画とづることができるが、これとは別に、当業者に公
知のように印刷装置の出力を反転画すなわち陰両として
原画を作成し、この原画を印刷もしくは画像再生装置で
再生してパッケージを得ることもできる。
このように、オペレータは第1図の構成を用いられるこ
とによって、パッケージ容器の一部分をなす図形の完全
なa製と修正を行なうことができる。要素入力のサブ・
ルーチンおよび要素修正のサブ・ルーチンは必要に応じ
何回も入力し実行できる。一応の満足が得られた中間的
パッケージ図案で所望の形状を包み、調査のために回転
する。
とによって、パッケージ容器の一部分をなす図形の完全
なa製と修正を行なうことができる。要素入力のサブ・
ルーチンおよび要素修正のサブ・ルーチンは必要に応じ
何回も入力し実行できる。一応の満足が得られた中間的
パッケージ図案で所望の形状を包み、調査のために回転
する。
そしてさらに修正、包み込み2回転が必要なだけ何回も
繰り返され最終的に適切なパッケージ図案を完成する。
繰り返され最終的に適切なパッケージ図案を完成する。
満足なパッケージ画像が達成されると、これがプリント
されて意図する商用もしくは他の用途で要求されるパッ
ケージ資料を再生する。
されて意図する商用もしくは他の用途で要求されるパッ
ケージ資料を再生する。
第1図に示す所望人力13、修正26.3次元形態入力
および包み込みく30と40)さらに印刷44の各動作
は階層的順序で段階的に遂行されて画像処理で現在要望
されている処理を選択する。
および包み込みく30と40)さらに印刷44の各動作
は階層的順序で段階的に遂行されて画像処理で現在要望
されている処理を選択する。
これとは別に、当業者に周知のように機能ステップ13
.26.30.40および44を選択して「メニュ」モ
ードのデータ処理を行うこともできる。このモードによ
り、Vt置方ペレータは、不要な動作に対づる否定回答
を省略し直ちに遂行される特定の動作を選択することと
なる。
.26.30.40および44を選択して「メニュ」モ
ードのデータ処理を行うこともできる。このモードによ
り、Vt置方ペレータは、不要な動作に対づる否定回答
を省略し直ちに遂行される特定の動作を選択することと
なる。
また、本発明に係る第1図や伯の処理アルゴリズムが実
質的にいずれの主フレーム、マイクロプロセラυ、他の
ディジタルコンピュータでも遂行されると共に採用した
ブロセツ1すで使用可能ないずれのプログラム言語でも
符号化できることは明らかであろう。
質的にいずれの主フレーム、マイクロプロセラυ、他の
ディジタルコンピュータでも遂行されると共に採用した
ブロセツ1すで使用可能ないずれのプログラム言語でも
符号化できることは明らかであろう。
次に第2図(第2A図と第2B図の合成)の展開図を用
いて、コンピュータメモリ内の要素データベースに記憶
されている画像要素中の任意の1要素を修正するための
サブ・ルーチン27(第1図に図示)について説明する
。
いて、コンピュータメモリ内の要素データベースに記憶
されている画像要素中の任意の1要素を修正するための
サブ・ルーチン27(第1図に図示)について説明する
。
サブ・ルーチン入カスタード ノード60の後で、オペ
レータは処理される両fIi要素の一つ(もしくはそれ
以上)を選択する(ステップ63)、第1のテストロ5
において、所望の画像修正のために全体画像中の別の位
置へ要素を特に移動さけるべきか否かを間合せる。移動
テストロ5に対しYES回答があったとすると、位置変
更指令が入力される(ステップ66)。この指令入力は
キーボードによる大ぎさ、方向の入力、ジョイ・スティ
ックもしくは「マウス」形変換器などにより周知の仕方
で行なわれる。オペレータが位置移動指令を入力すると
、当該要素は画像中の特定方向でその相対位置を変え、
新たな画像要素位置がオペレータの要望に一致するまで
位置変化が表示装置に表示されて観察者に示される。位
置変化を実行するには要素データベースの位置内容へ適
当なΔX、△y直交座標増分を単に加えるだけでよい(
ステップ68)。要素の新たな位置情報はメモリに記憶
され(ステップ71)、フレームバッファが更新されて
その新たな位置に当該要素の映像情報を含むこととなる
。これによって特定要素の移動が完了し、制御は主処理
パスへ進む。
レータは処理される両fIi要素の一つ(もしくはそれ
以上)を選択する(ステップ63)、第1のテストロ5
において、所望の画像修正のために全体画像中の別の位
置へ要素を特に移動さけるべきか否かを間合せる。移動
テストロ5に対しYES回答があったとすると、位置変
更指令が入力される(ステップ66)。この指令入力は
キーボードによる大ぎさ、方向の入力、ジョイ・スティ
ックもしくは「マウス」形変換器などにより周知の仕方
で行なわれる。オペレータが位置移動指令を入力すると
、当該要素は画像中の特定方向でその相対位置を変え、
新たな画像要素位置がオペレータの要望に一致するまで
位置変化が表示装置に表示されて観察者に示される。位
置変化を実行するには要素データベースの位置内容へ適
当なΔX、△y直交座標増分を単に加えるだけでよい(
ステップ68)。要素の新たな位置情報はメモリに記憶
され(ステップ71)、フレームバッファが更新されて
その新たな位置に当該要素の映像情報を含むこととなる
。これによって特定要素の移動が完了し、制御は主処理
パスへ進む。
次に続くテスト76では、選択した要素の大きさを変え
る必要があるか否かオペレータへ間合す。
る必要があるか否かオペレータへ間合す。
もし必要なら、オペレータはキーボードまたは変換器制
御によって所望の大きさ変化を入力する(ステップ77
)。テスト79において、選択要素の要素テーブルデー
タベースを調べ当該要素が写真(したがって文字)入力
かそれとも線や形の公式などによって定められる代数学
的形状であるかを区別する。代数学的要素であればその
形状は乗算器などによるサイズ変化によって簡単に修正
する(ステップ84)。すなわら、正方形とか直線また
はその他の代数学的(幾何学的)形状を拡大、縮小する
ために、その境界座標間の距離をステップ77で入力さ
れたサイズ変化分要素で乗算するだけである。
御によって所望の大きさ変化を入力する(ステップ77
)。テスト79において、選択要素の要素テーブルデー
タベースを調べ当該要素が写真(したがって文字)入力
かそれとも線や形の公式などによって定められる代数学
的形状であるかを区別する。代数学的要素であればその
形状は乗算器などによるサイズ変化によって簡単に修正
する(ステップ84)。すなわら、正方形とか直線また
はその他の代数学的(幾何学的)形状を拡大、縮小する
ために、その境界座標間の距離をステップ77で入力さ
れたサイズ変化分要素で乗算するだけである。
一方、要素データベースに応じテスト79が写真要素の
処理であることを識別すると、当該要素の大きさが相応
する周知のアルゴリズムによって変えられる。例えば、
画像の写真定義記憶がサンプルされ(ステップ81)、
各写真構成画素サンプル値が、ステップ77で入力され
たサイズ変化分に応じ適当に拡大または縮小される(ス
テップ86)。対象画像の移動とか画像のサンプリング
。
処理であることを識別すると、当該要素の大きさが相応
する周知のアルゴリズムによって変えられる。例えば、
画像の写真定義記憶がサンプルされ(ステップ81)、
各写真構成画素サンプル値が、ステップ77で入力され
たサイズ変化分に応じ適当に拡大または縮小される(ス
テップ86)。対象画像の移動とか画像のサンプリング
。
平均化および変更(さらに回転)についての参考文献デ
ィー・ロジャースとジエー・エイ・アダムスの共著[コ
ンピュータ・グラフィックス用の数学的要素」、マツフ
グロウ・ヒル、1976(特に第3章)およびシー・エ
フ・アール・ワイマンの「ラスク画像のズームの連続的
及折返し回転」。
ィー・ロジャースとジエー・エイ・アダムスの共著[コ
ンピュータ・グラフィックス用の数学的要素」、マツフ
グロウ・ヒル、1976(特に第3章)およびシー・エ
フ・アール・ワイマンの「ラスク画像のズームの連続的
及折返し回転」。
コンピュータ・グラフィックス、14巻、3号。
1980年7月を本願の参考開示として記載しておく。
代数学的(幾何学的)要素と写真要素のいずれの場合で
も、拡大もしくは縮小画像要素はコンピュータメモリに
記憶され(ステップ87)、サイズ変化された要素が7
レームバツフアに入力される(ステップ88)。その後
、更新されたフレームバッファに関連して所望の画像サ
イズに変更された要素がスクリーン上に画像表示される
。
も、拡大もしくは縮小画像要素はコンピュータメモリに
記憶され(ステップ87)、サイズ変化された要素が7
レームバツフアに入力される(ステップ88)。その後
、更新されたフレームバッファに関連して所望の画像サ
イズに変更された要素がスクリーン上に画像表示される
。
テスト91でYES出力が送出され画像の−・要素また
は複数要素を固定画像基準面に対し回転ずべきことが示
されると、このYES出力に応答して相応の処理が行な
われる。ステップ93で再びキーボードまたは変換器に
より数値その他を入力して所望の回転を入力する。テス
ト94は代数学的(幾何学的〉画像要素と写真〈文字)
画像要素とを識別する。要素データベースから代数学的
要素が得られた場合、この要素のx、y座標が相応の周
知数式に従って回転されその結果該要素が回転する(ス
テップ95)。
は複数要素を固定画像基準面に対し回転ずべきことが示
されると、このYES出力に応答して相応の処理が行な
われる。ステップ93で再びキーボードまたは変換器に
より数値その他を入力して所望の回転を入力する。テス
ト94は代数学的(幾何学的〉画像要素と写真〈文字)
画像要素とを識別する。要素データベースから代数学的
要素が得られた場合、この要素のx、y座標が相応の周
知数式に従って回転されその結果該要素が回転する(ス
テップ95)。
写真要素が得られると、この要素は再び当業者に周知の
仕方で走査画素毎に回転される。写真回転の1モードと
して、いわゆるラスタ・スキャンで画像を走査し、この
画像を電子的に変換して領域毎に観察できるようにする
ものがある。一般に、回転した走査軸を有する各画素は
元の非回転画像を構成する何個かの記憶画素を切り取る
。切り取られた複数個の画素は平均化されて新たな画素
を定める(ステップ103)。変換画像(ステップ98
)は」ンビュータメモリに記憶され(ステップ100)
、変換画像がフレームバッファに人力される(ステップ
101)。その結果、元の修正表示図案はオペレータの
要望に従って変更される。
仕方で走査画素毎に回転される。写真回転の1モードと
して、いわゆるラスタ・スキャンで画像を走査し、この
画像を電子的に変換して領域毎に観察できるようにする
ものがある。一般に、回転した走査軸を有する各画素は
元の非回転画像を構成する何個かの記憶画素を切り取る
。切り取られた複数個の画素は平均化されて新たな画素
を定める(ステップ103)。変換画像(ステップ98
)は」ンビュータメモリに記憶され(ステップ100)
、変換画像がフレームバッファに人力される(ステップ
101)。その結果、元の修正表示図案はオペレータの
要望に従って変更される。
なお、先に述べたように画像回転の技術そのものは公知
である。
である。
要素は以下のような一連の変化処理を施されることもあ
る。下記処理は一括して述べるが、各ステップ毎に相応
の処理を行なう。テスト108がらYES回答が送出さ
れると、装置オペレータはキーボードなどにより代数学
的形状変化を入力できる。この形状変化には基本的形状
の変化(殆んど無限の変化態様が可能であるが、例えば
円から卵形などへの変化とか多角形での辺数の増加など
)を含むことができる。ステップ111での入力変化が
どのようなものであっても、変化された要素の基準形状
が更新されたメモリ要素データベースに記憶され、ステ
ップ113、変化した画像が7レームバツフアに入力さ
れて(ステップ116)表示上にオペレータの要望を反
映する。同様に、テスト120およびステップ122,
124.127ではオペレータによる要素の色の変化(
ステップ122)および変化情報の記憶(ステップ12
4.127)が行なえ、オペレーション13o。
る。下記処理は一括して述べるが、各ステップ毎に相応
の処理を行なう。テスト108がらYES回答が送出さ
れると、装置オペレータはキーボードなどにより代数学
的形状変化を入力できる。この形状変化には基本的形状
の変化(殆んど無限の変化態様が可能であるが、例えば
円から卵形などへの変化とか多角形での辺数の増加など
)を含むことができる。ステップ111での入力変化が
どのようなものであっても、変化された要素の基準形状
が更新されたメモリ要素データベースに記憶され、ステ
ップ113、変化した画像が7レームバツフアに入力さ
れて(ステップ116)表示上にオペレータの要望を反
映する。同様に、テスト120およびステップ122,
124.127ではオペレータによる要素の色の変化(
ステップ122)および変化情報の記憶(ステップ12
4.127)が行なえ、オペレーション13o。
132.133ね135では要素の面の生地に対する要
素データベース変化がなされて、バッ’7−ジ画像での
生地表示を変化させる(滑面から粗面などへ)。
素データベース変化がなされて、バッ’7−ジ画像での
生地表示を変化させる(滑面から粗面などへ)。
テスト140においては、各画像要素に関連するデータ
ベースの修正が行なわれ、要素群に対するデータベース
識別子が変更され、この変更データベースにもとづき合
成パッケージ図形画像の創製、修正が行なわれることと
なる。例えば、個々の画像成分を別々にアクセスしてそ
の形状、相対的大きさ、方位などを変えたい場合がある
。また、別の場合には、画像構成要素の組み合せを一括
して単一の画像「要素」となし、一体内に回転させたり
相対画像サイズに共通変化を与えたりすることが望まれ
る。テスト140からYES選択が送出されると、画像
要素に対する一括変化が施こされ(ステップ142)、
この変化結果は合成画像の一部分としてメモリとフレー
ムバッファに記憶される(ステップ144および147
)。
ベースの修正が行なわれ、要素群に対するデータベース
識別子が変更され、この変更データベースにもとづき合
成パッケージ図形画像の創製、修正が行なわれることと
なる。例えば、個々の画像成分を別々にアクセスしてそ
の形状、相対的大きさ、方位などを変えたい場合がある
。また、別の場合には、画像構成要素の組み合せを一括
して単一の画像「要素」となし、一体内に回転させたり
相対画像サイズに共通変化を与えたりすることが望まれ
る。テスト140からYES選択が送出されると、画像
要素に対する一括変化が施こされ(ステップ142)、
この変化結果は合成画像の一部分としてメモリとフレー
ムバッファに記憶される(ステップ144および147
)。
最少に第2図の合成画像修正ルーチンが遂行される。こ
のためには、テスト150とその補助オペレーション1
51,154,155が動作して合成パッケージ画像要
素の画像優先度を修正または変更する。優先度割当て制
御によれば、2個の画像要素が合成表示中で同一空間を
占めた場合に他方の画像要素(より高い画像優先度を有
する)の空間干渉部分によりしめ出された一方の画像要
素の部分が優先度割当てに従い制御される。すなわち、
画像要素に対する優先度が前後の順序で与えられるので
、高位の優先要素より空間的に侵にある低位の優先画像
はその部分がlis!察者により明瞭に観察されず、ま
た、その部分の図案表示が不明瞭になる。そこで優先度
を変えるため、ステップ151である画像要素に対する
新たな優先度割当てが入力されステップ154で記憶さ
れる。しかして、フレームバッファはすべての画像要素
に対する新たな優先度割当てに従って計算し直した結果
1qられた画像を記憶することとなる。このための可視
面表示アルゴリズムは公知であり、例えば上述のジー・
ニス・ワトキンズの文献に記載されている。
のためには、テスト150とその補助オペレーション1
51,154,155が動作して合成パッケージ画像要
素の画像優先度を修正または変更する。優先度割当て制
御によれば、2個の画像要素が合成表示中で同一空間を
占めた場合に他方の画像要素(より高い画像優先度を有
する)の空間干渉部分によりしめ出された一方の画像要
素の部分が優先度割当てに従い制御される。すなわち、
画像要素に対する優先度が前後の順序で与えられるので
、高位の優先要素より空間的に侵にある低位の優先画像
はその部分がlis!察者により明瞭に観察されず、ま
た、その部分の図案表示が不明瞭になる。そこで優先度
を変えるため、ステップ151である画像要素に対する
新たな優先度割当てが入力されステップ154で記憶さ
れる。しかして、フレームバッファはすべての画像要素
に対する新たな優先度割当てに従って計算し直した結果
1qられた画像を記憶することとなる。このための可視
面表示アルゴリズムは公知であり、例えば上述のジー・
ニス・ワトキンズの文献に記載されている。
第2図の処理ループに別のサブ・ルーチンを含ませて画
像要素の排除を行なうことができる。これは第1図の処
理オペレーション21による要素データベース記憶に削
除コード語を入力するだ【プr行なえる。
像要素の排除を行なうことができる。これは第1図の処
理オペレーション21による要素データベース記憶に削
除コード語を入力するだ【プr行なえる。
先の説明から明らかなように、第1図のフローチャート
に関連し、第2図ではオペレータが否定的回答を入力し
て該当する機能オペレーションに到れば、副ペレータは
選択的に移動、サイズ変化。
に関連し、第2図ではオペレータが否定的回答を入力し
て該当する機能オペレーションに到れば、副ペレータは
選択的に移動、サイズ変化。
回転など種々の機能を階層的順序で遂行できる。
これとは別に、第2図の機能サブ・ルーチンを周知のメ
ニュ・モードで動作させれば、装置オペレータは各サブ
・ルーチンの入力点すなわち所望の画像変化動作に対応
するテストへのrYEsJ回答により与えられた処理点
へ直接進むことができる。
ニュ・モードで動作させれば、装置オペレータは各サブ
・ルーチンの入力点すなわち所望の画像変化動作に対応
するテストへのrYEsJ回答により与えられた処理点
へ直接進むことができる。
次に第3図の展開図を参照して3次元形状の面の周りに
パッケージ図形を形成(「包む」)するための機能サブ
・ルーチン42(第1図)の細目を説明する。スタート
点180がら始まり、使用者はまず包み込みが施こされ
る3次元形態(例えば缶ラベル用の円筒、冷凍食品など
の包装容器用の平らな箱など)を選択する。選択された
形態は記憶された一般的形状データの組みを参照するこ
とによって簡単に呼び出すことができる。別のやり方と
しては、第1図のオペレーション32と35でオペレー
タが特別に入力し1c形状をステップ183において選
択する。形状はデフォルト状態または回転軸の周りの特
定方位に配向している(ステップ184)。次にステッ
プ186では表示を見ながらパッケージを包み込んで特
定の3次元形状にする。これは平面資料を整形形状に変
換するための周知方法で行なわれるので例えばジ工−・
エフ・プリン著の論文[曲面のコンピュータ表示」、コ
ンピュータ科学部門、ユタ大学論文蔵1.1978年1
2月およびダブリュ・エム・ニューマンとアール・エフ
・スブルール共著の「会話型コンピュータ・グラフィッ
クスの原理」、マツフグロー・ヒル、’1973年を本
願の参考開示として記載しておく。
パッケージ図形を形成(「包む」)するための機能サブ
・ルーチン42(第1図)の細目を説明する。スタート
点180がら始まり、使用者はまず包み込みが施こされ
る3次元形態(例えば缶ラベル用の円筒、冷凍食品など
の包装容器用の平らな箱など)を選択する。選択された
形態は記憶された一般的形状データの組みを参照するこ
とによって簡単に呼び出すことができる。別のやり方と
しては、第1図のオペレーション32と35でオペレー
タが特別に入力し1c形状をステップ183において選
択する。形状はデフォルト状態または回転軸の周りの特
定方位に配向している(ステップ184)。次にステッ
プ186では表示を見ながらパッケージを包み込んで特
定の3次元形状にする。これは平面資料を整形形状に変
換するための周知方法で行なわれるので例えばジ工−・
エフ・プリン著の論文[曲面のコンピュータ表示」、コ
ンピュータ科学部門、ユタ大学論文蔵1.1978年1
2月およびダブリュ・エム・ニューマンとアール・エフ
・スブルール共著の「会話型コンピュータ・グラフィッ
クスの原理」、マツフグロー・ヒル、’1973年を本
願の参考開示として記載しておく。
次のテスト190では特定の形状を包んだパッケージ画
像へさらに画像を増補するか否かの問合せを行う。1′
なわち、必要に応じオペレータはメモリに含まれる追加
画像図形(例えば追加写真。
像へさらに画像を増補するか否かの問合せを行う。1′
なわち、必要に応じオペレータはメモリに含まれる追加
画像図形(例えば追加写真。
語句、テキスト、幾何学的形状またはこれらの組み合せ
)で補足された暫定的なパッケージ図案を評価すること
ができる。画像補足を望まないとするとくテスト190
のNo分岐)、包み込み画像は表示制御フレームバッフ
ァに負荷され(ステップ198)、続いて表示される。
)で補足された暫定的なパッケージ図案を評価すること
ができる。画像補足を望まないとするとくテスト190
のNo分岐)、包み込み画像は表示制御フレームバッフ
ァに負荷され(ステップ198)、続いて表示される。
補足画像を望むときは、その補足画像は前述のメモリや
装置の入力装置などから選択または入力され(ステップ
192)、原画像を有するコンピュータメモリに記憶さ
れ(ステップ193)、フレームバッファに負荷される
(ステップ195)。したがって、原画像と補足画像と
が一緒になった図形が3次元形態を包み、その結束前ら
れる映像表示が更新されたフレームバッファへ負荷され
る(ステップ197)。したがって、ステップ197ま
たは場合によってはステップ198において、その時点
での要望配向状態にある3次元形状の面上に包み込まれ
た所望の画像が表示制御フレームバッファに負荷される
。このように現時点での配向をなす3次元形状を包む合
成画像を調べることができる。
装置の入力装置などから選択または入力され(ステップ
192)、原画像を有するコンピュータメモリに記憶さ
れ(ステップ193)、フレームバッファに負荷される
(ステップ195)。したがって、原画像と補足画像と
が一緒になった図形が3次元形態を包み、その結束前ら
れる映像表示が更新されたフレームバッファへ負荷され
る(ステップ197)。したがって、ステップ197ま
たは場合によってはステップ198において、その時点
での要望配向状態にある3次元形状の面上に包み込まれ
た所望の画像が表示制御フレームバッファに負荷される
。このように現時点での配向をなす3次元形状を包む合
成画像を調べることができる。
もし何等かの理由で必要ならば、テスト200とメモリ
負荷、記憶オペレーション203においてフレームバッ
ファ画像を記憶しておく。すなわち、例えば後になって
包み込み画像を静止または移動法で調べる必要があれば
、上述のようにテレビ・ラスク制御データをメモリ内へ
保持しておき、必要に応じ取り出す。同様に、装置の表
示を適当なインスタント撤影カメラなどによって撮影す
るか否かに応じて、テスト206はカメラ制御ソレノイ
ド作動子または電子シャッタへ出力指令を与えて(ステ
ップ208)包み込みパッケージ図案の表示像の躍影を
行なう。
負荷、記憶オペレーション203においてフレームバッ
ファ画像を記憶しておく。すなわち、例えば後になって
包み込み画像を静止または移動法で調べる必要があれば
、上述のようにテレビ・ラスク制御データをメモリ内へ
保持しておき、必要に応じ取り出す。同様に、装置の表
示を適当なインスタント撤影カメラなどによって撮影す
るか否かに応じて、テスト206はカメラ制御ソレノイ
ド作動子または電子シャッタへ出力指令を与えて(ステ
ップ208)包み込みパッケージ図案の表示像の躍影を
行なう。
最後のテスト211では画像を移動(例えば回転)して
包み込みパッケージ図案の全方向から見た様子を示すべ
きか否かをオペレータに間合す。
包み込みパッケージ図案の全方向から見た様子を示すべ
きか否かをオペレータに間合す。
これは3次元形状を包むパッケージの装置表示上の外観
を当該形状の特定回転軸の周りに回転することによって
行なう。かかる回転を必要とするのであれば(テスト2
11のYES分岐)、ステップ184へ戻ってパッケー
ジ画像が包む3次元形態が取るべき次の方位を特定する
。よく行なわれる回転モードでは、ステップ184で新
たな画像フレーム毎に一定角度だけ方位を増加させる。
を当該形状の特定回転軸の周りに回転することによって
行なう。かかる回転を必要とするのであれば(テスト2
11のYES分岐)、ステップ184へ戻ってパッケー
ジ画像が包む3次元形態が取るべき次の方位を特定する
。よく行なわれる回転モードでは、ステップ184で新
たな画像フレーム毎に一定角度だけ方位を増加させる。
連続するテレビ・ラスクツイールド間での3次元形態の
回転変位が比較的小さいとすれば、人間の眼には連続回
転どじで見える。
回転変位が比較的小さいとすれば、人間の眼には連続回
転どじで見える。
次に表示の一具体例について説明する。第4A図および
第4B図は両端が平らな円筒状缶容器220の周りに設
けたパッケージラベル222を示している。パッケージ
図形は、左から右へ(平I旦な平面で見たとして)配置
したもじrAJ228、文字rEJ224、任意の樹状
形状225.Bよび文字rGJ227からなる4素子水
平アレイを含むものと仮定する。上記パッケージラベル
の最初のコンピュータ端末表示は第4A図の如きもので
あって、文字rEJ 224はオペレータの視界に正に
現われ始めようとしており、樹状の画像構成要素225
は中央の見易い位置にあり、文字rGJ227は、「缶
」 (円筒)がその垂直軸の周りに半時針方向回転する
とすれば、観察者視界の右端から正に消えようとしてい
る。文字rAJ228は観察者が見ることができる18
00ラベル視界領域部の裏側に在るので見えない。
第4B図は両端が平らな円筒状缶容器220の周りに設
けたパッケージラベル222を示している。パッケージ
図形は、左から右へ(平I旦な平面で見たとして)配置
したもじrAJ228、文字rEJ224、任意の樹状
形状225.Bよび文字rGJ227からなる4素子水
平アレイを含むものと仮定する。上記パッケージラベル
の最初のコンピュータ端末表示は第4A図の如きもので
あって、文字rEJ 224はオペレータの視界に正に
現われ始めようとしており、樹状の画像構成要素225
は中央の見易い位置にあり、文字rGJ227は、「缶
」 (円筒)がその垂直軸の周りに半時針方向回転する
とすれば、観察者視界の右端から正に消えようとしてい
る。文字rAJ228は観察者が見ることができる18
00ラベル視界領域部の裏側に在るので見えない。
ある時間が経過するとく缶の回転速度に対して)、缶(
円筒)220は第4B図の方位で表示される。先に視界
をさまたげられていた文字rAJ228が観察者の視野
に入り、文字rEJ 224が完全に視野に入り、画像
要素225が円筒の右端から消え始め、先に見えた文字
rGJ227は缶の裏側に在り見えないため表示されな
い。実際には、可視表示は間断なく現われ僅かな増分ス
テップで進むから、全ての画像素子が左画像端からゆっ
くりと視野に入り、円筒面を横切り、円筒表示の右垂直
辺を通過するにつれて視界から消える。
円筒)220は第4B図の方位で表示される。先に視界
をさまたげられていた文字rAJ228が観察者の視野
に入り、文字rEJ 224が完全に視野に入り、画像
要素225が円筒の右端から消え始め、先に見えた文字
rGJ227は缶の裏側に在り見えないため表示されな
い。実際には、可視表示は間断なく現われ僅かな増分ス
テップで進むから、全ての画像素子が左画像端からゆっ
くりと視野に入り、円筒面を横切り、円筒表示の右垂直
辺を通過するにつれて視界から消える。
図示および説明を簡単にするため、第4A図および第4
B図の画像図形は当然極端に単純化されている。商用に
適合するパッケージを得るには、図形ははるかに複雑に
なり、もつと優美で内容のあるものとなる。
B図の画像図形は当然極端に単純化されている。商用に
適合するパッケージを得るには、図形ははるかに複雑に
なり、もつと優美で内容のあるものとなる。
表示画像は、例えば前述の文献に記載されているような
周知方法で3次元形態の面を包みかつ回転されるが、第
5A図〜第5C図によりその概略を簡単に説明しておく
。円筒(または他の)形状220は仮想水平線235h
および仮想垂直線235vのそれぞれにより定められる
格子に分割される。勿論、多数の水平陰極線管トレース
線230nからなるラスタ掃引を行なわなければ陰極線
管表示は進行しない。そこで、アルゴリズムとしては、
形成されるべき表示の格子235V、hを各水平線23
Onが横切るとき各水平線230nの映像内容を画素毎
に定めるといったものとなる。
周知方法で3次元形態の面を包みかつ回転されるが、第
5A図〜第5C図によりその概略を簡単に説明しておく
。円筒(または他の)形状220は仮想水平線235h
および仮想垂直線235vのそれぞれにより定められる
格子に分割される。勿論、多数の水平陰極線管トレース
線230nからなるラスタ掃引を行なわなければ陰極線
管表示は進行しない。そこで、アルゴリズムとしては、
形成されるべき表示の格子235V、hを各水平線23
Onが横切るとき各水平線230nの映像内容を画素毎
に定めるといったものとなる。
第5A図の表示対象方位から明らかなように、水平線2
30nは第5B図に示すような鋭角関係をもって格子2
35v、hを横切り角度進行して行く。映像ライン走査
230nの各水平線画素はラスタ・ライン・トレースに
より仕切られたコンピュータメモリに記憶されている平
面図案の内容によって定められる。このことを第5C図
の拡大図で説明すると、1個の陰極線管ライン・トレー
ス画素は一区画230y内での陰極線管線230nに対
する変調の一成分である。このようなライン・トレース
が記憶平面画像内の格子235V。
30nは第5B図に示すような鋭角関係をもって格子2
35v、hを横切り角度進行して行く。映像ライン走査
230nの各水平線画素はラスタ・ライン・トレースに
より仕切られたコンピュータメモリに記憶されている平
面図案の内容によって定められる。このことを第5C図
の拡大図で説明すると、1個の陰極線管ライン・トレー
ス画素は一区画230y内での陰極線管線230nに対
する変調の一成分である。このようなライン・トレース
が記憶平面画像内の格子235V。
hに対し鋭角を以て進行するから、該ライン・トレース
は記憶画像内の4画素から部分的に領域228a、22
8b、228cおよび228dを切り取ることとなる。
は記憶画像内の4画素から部分的に領域228a、22
8b、228cおよび228dを切り取ることとなる。
したがって、包み込み画素表示中の画素230n〜23
0yは切り取られた4画素の寄与分(たとえば色とか強
度での)の加重平均で定められる。この動作が一水平線
230nを横切って進行すると共に他の数100本の水
平線23Onを横切って進行することによって画像の1
合成映像フレーム(例えば第4Δ図または第4B図に相
当するフレーム)を形成する。
0yは切り取られた4画素の寄与分(たとえば色とか強
度での)の加重平均で定められる。この動作が一水平線
230nを横切って進行すると共に他の数100本の水
平線23Onを横切って進行することによって画像の1
合成映像フレーム(例えば第4Δ図または第4B図に相
当するフレーム)を形成する。
したがって、本発明によれば、パッケージ図形の創製、
修正および検査ができると共にパッケージ図案者は特定
の3次元形状の周りに形成されたパッケージ図形を静止
または回転法にもとづいて調べることができる。また、
装置Aベレータは図案ffl製と並行して創り出そうと
する図示の連続的表示を観察しながら、図形要素の入力
、必要に応じた変更、修正を行なうことができる。満足
なデ9’インが得られると、パッケージ図形は一枚もし
くはそれ以上の写真とか、種々の印刷手段または表示手
段へ与えられる記憶画像とか、再生装d用の陽画または
陰画として出力される。
修正および検査ができると共にパッケージ図案者は特定
の3次元形状の周りに形成されたパッケージ図形を静止
または回転法にもとづいて調べることができる。また、
装置Aベレータは図案ffl製と並行して創り出そうと
する図示の連続的表示を観察しながら、図形要素の入力
、必要に応じた変更、修正を行なうことができる。満足
なデ9’インが得られると、パッケージ図形は一枚もし
くはそれ以上の写真とか、種々の印刷手段または表示手
段へ与えられる記憶画像とか、再生装d用の陽画または
陰画として出力される。
本発明をその原理的構成につぎ説明したが本発明の要旨
を逸脱しない限りにおいて種々の変更。
を逸脱しない限りにおいて種々の変更。
修正が可能であることはいうまでもない。
第1図は本発明のパッケージ図形創製、印刷装置での全
体的コンピュータ処理を示す流れ図、第2A図および第
2B図(第2図として合成)は第1図の図形修正ルーチ
ン27に対覆るコンピュータ処理の上半部および下半部
をそれぞれ示す流れ図、第3図は選択した3次元形態を
メ七りに記憶したパッケージ図形で包む機能ルーチン4
2(第1図)に対する」ノビ1−タ処理を示1流れ図、
第4Δ図および第4B図は円筒状の3次元形態(例えば
缶)を包むパッケージ表示を2つの異なる回転角度から
見て示す説明図、そして第5A図、第5B図よび第5C
図は本発明の原理により創製したパッケージ図案を包み
込み回転映像として表示するためのアルゴリズムの説明
図である。 13.15.16.18.21.24・・・画像τ素入
力手段、26.27・・・画9要素修正手段、30.3
2.35・・・3次元形態特定手段、40゜42・・・
包み込み手段。 ′
体的コンピュータ処理を示す流れ図、第2A図および第
2B図(第2図として合成)は第1図の図形修正ルーチ
ン27に対覆るコンピュータ処理の上半部および下半部
をそれぞれ示す流れ図、第3図は選択した3次元形態を
メ七りに記憶したパッケージ図形で包む機能ルーチン4
2(第1図)に対する」ノビ1−タ処理を示1流れ図、
第4Δ図および第4B図は円筒状の3次元形態(例えば
缶)を包むパッケージ表示を2つの異なる回転角度から
見て示す説明図、そして第5A図、第5B図よび第5C
図は本発明の原理により創製したパッケージ図案を包み
込み回転映像として表示するためのアルゴリズムの説明
図である。 13.15.16.18.21.24・・・画像τ素入
力手段、26.27・・・画9要素修正手段、30.3
2.35・・・3次元形態特定手段、40゜42・・・
包み込み手段。 ′
Claims (17)
- (1)複数の要素からなるパッケージ図形画像を創り出
すプログラム内蔵制御パッケージ創製装置と、各画像要
素を特徴付ける複数の属性を記憶する記憶手段を含むプ
ログラム内蔵制御データ処理手段とを備え、前記データ
処理手段が画像要素を入力する手段と、前記記憶手段に
記憶された画像要素を修正する手段と、3次元形態を特
定する手段と、創製されたパッケージ図形を、前記形態
特定手段が特定する3次元形態の面の周りに包み込む手
段とを有してなることを特徴とするパッケージ図案創製
装置。 - (2)特許請求の範囲第1項において、前記形態特定手
段で特定した3次元形態の回転軸の周りに前記包み込み
パッケージ図形を回転させる手段をさらに損えてなるこ
とを特徴とするパッケージ図案創製装置。 - (3)特許請求の範囲第1項において、前記記憶手段は
創製パッケージ図形画像を表わす情報を記憶する表示デ
ータベース記憶手段と、この表示データベース記憶手段
に接続されそこに記憶された画像を表示する表示手段と
を備えてなることを特徴とするパッケージ図案創製装置
。 - (4)特許請求の範囲第3項において、前記表示データ
ベース記憶手段の記憶内容により定められるパッケージ
図形画像を印刷する手段をさらに備えてなることを特徴
とするパッケージ図案創製装置。 - (5)特許請求の範囲第2項において、前記記憶手段は
創製パッケージ図形画像を表わす情報を記憶する表示デ
ータベース記憶手段と、この表示データベース記憶手段
に接続されそこに記憶された画像を表示する表示手段と
を備えてなることを特徴とするパッケージ図案創製装置
。 - (6)特許請求の範囲第1項において、前記画像要素修
正手段は前記要素の相対的サイズを変える手段と、変更
したサイズを前記記憶手段へ記憶する手段とを備えてな
ることを特徴とするパッケージ図案創製装置。 - (7)特許請求の範囲第6項において、前記画像要素修
正手段は前記要素の方位を変える手段と、変更した方位
を前記記憶手段へ記憶する手段とを備えてなることを特
徴とするパッケージ図案創製装置。 - (8)特許請求の範囲第7項において、前記画像要素修
正手段は前記要素の生地面を変える手段と、変更した生
地面を前記記憶手段へ記憶する手段とを備えてなること
を特徴とするパッケージ図案創製装置。 - (9)特許請求の範囲第6項において、前記画像要素修
正手段は前記要素の空間優先度を変える手段と、変更し
た空間優先度を前記記憶手段へ記憶する手段とを備えて
なることを特徴とするパッケージ図案創製装置。 - (10)特許請求の範囲第6項において、前記画像要素
修正手段は前記要素の位置を変える手段と、変更した位
置を前記記憶手段へ記憶する手段とを備えてなることを
特徴とするパッケージ図案創製装置。 - (11)特許請求の範囲第10項において、前記画像要
素修正手段は前記要素の空間優先度を変える手段と、変
更した空間優先度を前記記憶手段へ記憶する手段とを備
えてなることを特徴とするパッケージ図案創製装置。 - (12)特許請求の範囲第11項において、前記画像要
素修正手段は前記要素の要素群割当てを変える手段と、
変更した要素群割当てを前記記憶手段へ記憶する手段と
を備えてなることを特徴とするパッケージ図案創製装置
。 - (13)複数の要素からなるパッケージ図形画像を創り
出すプログラム内蔵制御パッケージ創製装置と、各画像
要素を特徴付ける複数の属性を記憶する記憶手段を含む
プログラム内蔵制御データ処理手段とを備え、前記デー
タ処理手段が画像要素を入力する手段と、前記記憶手段
に記憶された画像要素を修正する手段と、3次元形態を
特定する手段と、創製されたパッケージ図形を、前記形
態特定手段が特定する3次元形態の面の周りに包み込む
手段と、前記形態特定手段で特定した3次元形態の回転
軸の周りに前記包み込みパッケージ図形を回転させる手
段とを有し、前記記憶手段が創製パッケージ図形画像を
表わす情報を記憶する表示データベース記憶手段と、こ
の表示データベース記憶手段に接続されそこに記憶され
た画像を表示する表示手段とを有し、前記画像要素修正
手段が前記要素の相対位置を変える手段と、変更した位
置を前記記憶手段内および前記表示データベース記憶手
段が記憶する画像情報内へ記憶する手段とを有してなる
ことを特徴とするパッケージ図案創製装置。 - (14)特許請求の範囲第13項において、前記画像要
素修正手段は前記要素の相対的サイズを変える手段と、
変更したサイズを前記記憶手段内および前記表示データ
ベース記憶手段が記憶する画像情報内へ記憶する手段と
を備えてなることを特徴とするパッケージ図案創製装置
。 - (15)特許請求の範囲第14項において、前記画像要
素修正手段は前記要素の方位を変える手段と、変更した
方位を前記記憶手段内および前記表示データベース記憶
手段が記憶する画像情報内へ記憶する手段とを備えてな
ることを特徴とするパッケージ図案創製装置。 - (16)特許請求の範囲第15項において、前記画像要
素修正手段は前記要素の生地面を変える手段と、変更し
た生地面を前記記憶手段内および前記表示データベース
記憶手段が記憶する画像情報内へ記憶する手段とを備え
てなることを特徴とするパッケージ図案創製装置。 - (17)特許請求の範囲第13項において、前記画像要
素修正手段は前記要素の空間優先度を変える手段と、変
更した空間優先度を前記記憶手段内および前記表示デー
タベース記憶手段が記憶する画像情報内へ記憶する手段
とを備えてなることを特徴とするパッケージ図案創製装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/728,922 US4796201A (en) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | Stored program controlled system for creating and printing graphics bearing packaging |
| US728922 | 1985-04-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237778A true JPS6237778A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=24928816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61100792A Pending JPS6237778A (ja) | 1985-04-30 | 1986-04-30 | パツケ−ジ図案創製装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4796201A (ja) |
| EP (1) | EP0200454A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6237778A (ja) |
| CA (1) | CA1255009A (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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1985
- 1985-04-30 US US06/728,922 patent/US4796201A/en not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-04-21 EP EP86302989A patent/EP0200454A3/en not_active Withdrawn
- 1986-04-30 JP JP61100792A patent/JPS6237778A/ja active Pending
- 1986-04-30 CA CA000508040A patent/CA1255009A/en not_active Expired
Also Published As
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|---|---|
| EP0200454A3 (en) | 1990-01-17 |
| US4796201A (en) | 1989-01-03 |
| CA1255009A (en) | 1989-05-30 |
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