JPS6238186A - ストリング張設補助具 - Google Patents
ストリング張設補助具Info
- Publication number
- JPS6238186A JPS6238186A JP60177596A JP17759685A JPS6238186A JP S6238186 A JPS6238186 A JP S6238186A JP 60177596 A JP60177596 A JP 60177596A JP 17759685 A JP17759685 A JP 17759685A JP S6238186 A JPS6238186 A JP S6238186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- racket frame
- movable terminal
- connecting rod
- string
- racket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Harvester Elements (AREA)
- Braiding, Manufacturing Of Bobbin-Net Or Lace, And Manufacturing Of Nets By Knotting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は縦糸の張設時におけるラケットフレーム部の
横軸(短軸)方向の拡がシおよび破損を防止するストリ
ング張設補助具に関する。
横軸(短軸)方向の拡がシおよび破損を防止するストリ
ング張設補助具に関する。
バドミントン用ラケットは略卵形に形成されたフレーム
部にガツトを縦、横に一定の間隔をおいて格子状に張設
して構成されるが、ガツトの張設に際しては、第4図に
示すように通常縦糸を全本数張り、しかる後横糸を張込
むようにしている。
部にガツトを縦、横に一定の間隔をおいて格子状に張設
して構成されるが、ガツトの張設に際しては、第4図に
示すように通常縦糸を全本数張り、しかる後横糸を張込
むようにしている。
なお、図中1はバドミントン用ラケット、2はフレーム
部、3はガツト、3&はガツト3の縦糸。
部、3はガツト、3&はガツト3の縦糸。
4はグリップ、5はフレーム部2とグリップ4を連結す
る連結杆である。
る連結杆である。
しかしながら、ガツト3をフレーム部2に設けたガツト
挿通用孔に挿通して縦糸3aを順次張込んでいくと、縦
糸3aの張力によってフレーム部3&が第4図矢印A、
Bで示すように横軸方向に徐々に拡がるため、縦糸3a
を全部張り終った時、フレーム部2の変形が最大となり
、特に最大許容変形量が小さい材料1例えば炭素繊維強
化プラスチック(以下CFRPと略記する)最大許容変
形量短軸延伸10謔)で製作されたフレーム部2では破
損しやすく、ガツト3の張力を大きくすることができな
いという不都合があった。
挿通用孔に挿通して縦糸3aを順次張込んでいくと、縦
糸3aの張力によってフレーム部3&が第4図矢印A、
Bで示すように横軸方向に徐々に拡がるため、縦糸3a
を全部張り終った時、フレーム部2の変形が最大となり
、特に最大許容変形量が小さい材料1例えば炭素繊維強
化プラスチック(以下CFRPと略記する)最大許容変
形量短軸延伸10謔)で製作されたフレーム部2では破
損しやすく、ガツト3の張力を大きくすることができな
いという不都合があった。
そこで、このような不都合を解決する手段としてワイヤ
6をガツト挿通用孔に通し、フレーム部2の横軸方向の
変形を防止する方法が知られている。しかし、ワイヤ6
を用いればそれなシにフレーム部2の変形、破損を防止
し得るものの、いちいちガツト挿通用孔に挿通してその
両端を結かなければカらないため、ワイヤ6の取付けが
面倒で、何度も使用していると、材質的疲労によシ結び
目部分が折れて短かくなシ、使用に供し得なくなるとい
う不都合があった。
6をガツト挿通用孔に通し、フレーム部2の横軸方向の
変形を防止する方法が知られている。しかし、ワイヤ6
を用いればそれなシにフレーム部2の変形、破損を防止
し得るものの、いちいちガツト挿通用孔に挿通してその
両端を結かなければカらないため、ワイヤ6の取付けが
面倒で、何度も使用していると、材質的疲労によシ結び
目部分が折れて短かくなシ、使用に供し得なくなるとい
う不都合があった。
この発明に係るガツト張設補助具は上述したような不都
合を解決すべくなされたもので、ラケットフレーム部の
略中央部横軸方向に延在する連結棒と、この連結棒の一
端に取付けられ前記ラケットフレーム部の一側縁に係合
する固定端子と、前記連結棒の他端に摺動自在に取付け
られ前記ラケットフレーム部の他側縁に係合する可動端
子と。
合を解決すべくなされたもので、ラケットフレーム部の
略中央部横軸方向に延在する連結棒と、この連結棒の一
端に取付けられ前記ラケットフレーム部の一側縁に係合
する固定端子と、前記連結棒の他端に摺動自在に取付け
られ前記ラケットフレーム部の他側縁に係合する可動端
子と。
同じく前記連結棒の他端に取付けられた限界設定部材と
、この限界設定部材と前記可動端子との間に介在され前
記可動端子をラケットフレーム部に圧接するスプリング
とで基本的に構成したものである。
、この限界設定部材と前記可動端子との間に介在され前
記可動端子をラケットフレーム部に圧接するスプリング
とで基本的に構成したものである。
この発明においては固定端子と可動端子をラケットフレ
ーム部に係合させ、両端子で該フレーム部を挾持するだ
けでよいので、ラケットルーム部に対する取付けが簡易
で、縦糸張設時におけるラケットフレーム部の変形、破
損を防止する。
ーム部に係合させ、両端子で該フレーム部を挾持するだ
けでよいので、ラケットルーム部に対する取付けが簡易
で、縦糸張設時におけるラケットフレーム部の変形、破
損を防止する。
以下、この発明を図面に示す実施例に基づいて詳述する
。
。
第1図はこの発明に係るガツト張設補助具をバドミント
ン用ラケットに適用した場合の一実施例を示す斜視図、
第2図は同補助具の断面図、WJ3図は第2図1−1線
拡大断面図である。なお、図中第4図と同一構成部材、
部分については同一符号を以って示し、その説明を省略
する。これらの図において、ガツト張設補助具10は、
ラケットフレーム部2の略中央横軸方向に延在する連結
棒11を備えており、この連結棒11の一端には固定端
子12がピン13によりて固定され、他端には可動端子
14.限界設定部材15および圧縮コイルスプリング1
6が配設されている。
ン用ラケットに適用した場合の一実施例を示す斜視図、
第2図は同補助具の断面図、WJ3図は第2図1−1線
拡大断面図である。なお、図中第4図と同一構成部材、
部分については同一符号を以って示し、その説明を省略
する。これらの図において、ガツト張設補助具10は、
ラケットフレーム部2の略中央横軸方向に延在する連結
棒11を備えており、この連結棒11の一端には固定端
子12がピン13によりて固定され、他端には可動端子
14.限界設定部材15および圧縮コイルスプリング1
6が配設されている。
前記固定端子12の先端部内側面には前記ラケットフレ
ーム部2の一側縁で横軸相当部(横軸と交差する部分)
が嵌合する略台形状の嵌合凹部1γが形成されており、
またこの嵌合凹部1Tの底面略中央部には前記ラケット
フレーム部2に形成されたガツト挿通用孔18に挿入さ
れる突起としてのピン19が植設されている。
ーム部2の一側縁で横軸相当部(横軸と交差する部分)
が嵌合する略台形状の嵌合凹部1γが形成されており、
またこの嵌合凹部1Tの底面略中央部には前記ラケット
フレーム部2に形成されたガツト挿通用孔18に挿入さ
れる突起としてのピン19が植設されている。
前記可動端子14は連結棒11が挿通される買通孔20
を有することによシ該連結棒11に対してその軸方向に
摺動自在に配設され、内側面、すガわち前記固定端子1
2と対向する面の先端部には前記ラケットフレーム部2
の他側縁で横軸相当部が嵌合する略台形状の嵌合凹部2
1が形成され、またこの嵌合凹部21の底面中央部には
前記ラケットフレーム部2に形成されたガツト挿通用孔
18に挿入される突起としてのピン22が植設されてい
る。そして、可動端子14の外側面にはねじ孔23を有
するねじ取付部14Aが一体に突設されており、このね
じ孔23に止めねじ24を螺入してその先端を、前記連
結棒11の他端部外周面に7ライス加工等によって形成
した平坦部25に当接させることにより、前記可動端子
14の回転を防止し、該可動端子14を前記固定端子1
2に対向させている。
を有することによシ該連結棒11に対してその軸方向に
摺動自在に配設され、内側面、すガわち前記固定端子1
2と対向する面の先端部には前記ラケットフレーム部2
の他側縁で横軸相当部が嵌合する略台形状の嵌合凹部2
1が形成され、またこの嵌合凹部21の底面中央部には
前記ラケットフレーム部2に形成されたガツト挿通用孔
18に挿入される突起としてのピン22が植設されてい
る。そして、可動端子14の外側面にはねじ孔23を有
するねじ取付部14Aが一体に突設されており、このね
じ孔23に止めねじ24を螺入してその先端を、前記連
結棒11の他端部外周面に7ライス加工等によって形成
した平坦部25に当接させることにより、前記可動端子
14の回転を防止し、該可動端子14を前記固定端子1
2に対向させている。
前記限界設定部材15d前記可動端子14が前記ラケッ
トフレーム部2から離間する方向に移動する限界を設定
するためのもので、前記連結棒11の他端部外周面に形
成されたおねじ部26に螺着されることにより、移動調
整自在とされている。
トフレーム部2から離間する方向に移動する限界を設定
するためのもので、前記連結棒11の他端部外周面に形
成されたおねじ部26に螺着されることにより、移動調
整自在とされている。
前記スプリング16は前記連結棒11に装着されて前記
可動端子14と限界設定部材15の間に介在されること
により、該可動端子14を前記固定端子12方向に付勢
し前記ラケットフレーム部2に圧接している。この場合
、可動端子14の固定端子方向への移動は、前記連結棒
11の外周面と前記平坦部25との境部に設けられた切
込み端面2Bに前記止めねじ24が当接することによシ
、規制防止されている。
可動端子14と限界設定部材15の間に介在されること
により、該可動端子14を前記固定端子12方向に付勢
し前記ラケットフレーム部2に圧接している。この場合
、可動端子14の固定端子方向への移動は、前記連結棒
11の外周面と前記平坦部25との境部に設けられた切
込み端面2Bに前記止めねじ24が当接することによシ
、規制防止されている。
なお、第2図中29は前記限界設定部材15の脱落を防
止するE IJングでおる。
止するE IJングでおる。
このように構成されたストリング張設補助具10は、ガ
ツト3を張設する際、第1図に示すようにあらかじめラ
ケットフレーム部2の略中央部に横軸方向に取付けられ
、固定端子12と可動端子14とで前記ラケットフレー
ム部2を挾持保持する。
ツト3を張設する際、第1図に示すようにあらかじめラ
ケットフレーム部2の略中央部に横軸方向に取付けられ
、固定端子12と可動端子14とで前記ラケットフレー
ム部2を挾持保持する。
この取付は状態においては、固定端子12と可動端子1
4の嵌合凹部IT、21にラケットフレーム部2が嵌合
し、ビン19.22がガツト挿通用孔1Bにそれぞれ挿
入される上、可動端子14がラケットフレーム部12に
スプリング16によって圧接されるため、ストリング張
設補助具10がラケットフレーム部2から不測に脱落す
ることはない。
4の嵌合凹部IT、21にラケットフレーム部2が嵌合
し、ビン19.22がガツト挿通用孔1Bにそれぞれ挿
入される上、可動端子14がラケットフレーム部12に
スプリング16によって圧接されるため、ストリング張
設補助具10がラケットフレーム部2から不測に脱落す
ることはない。
縦糸3aをラケットフレーム部2に張設していくと、そ
の張力によってラケットフレーム部21″j徐々に変形
し横軸方向に拡がる。すると、可動端子14はスプリン
グ16に抗して移動し、限界設定部材15に当接し、こ
れによってラケットフレーム部2がそれ以上変形するの
を防止する。この場合、限界設定部材15の位置を調整
し、ラケットフレーム部2の変形の最大許容限界以内に
おいて前記可動端子14が当接するようにしておけば。
の張力によってラケットフレーム部21″j徐々に変形
し横軸方向に拡がる。すると、可動端子14はスプリン
グ16に抗して移動し、限界設定部材15に当接し、こ
れによってラケットフレーム部2がそれ以上変形するの
を防止する。この場合、限界設定部材15の位置を調整
し、ラケットフレーム部2の変形の最大許容限界以内に
おいて前記可動端子14が当接するようにしておけば。
縦糸3&の張力によるラケットフレーム部2の破損を確
実に防止し得る。
実に防止し得る。
なお、縦糸3aを全本数張設した後、横糸を張設してい
くと、今度はラケットフレーム部2が縦軸方向に拡大し
て横軸を元の未張設状態近くまで戻し、縦糸をビンと緊
張させる。また、横軸が短かくなると、可動端子14は
スプリング16によって固定端子12側に移動し、限界
設定部材15から離れるため、ガツト3を張設した後、
可動端子14をスプリング16に抗して限界設定部材方
向に移動させれば、ストリング張設補助具10をラケッ
トフレーム部2から簡単に取外すことができる。
くと、今度はラケットフレーム部2が縦軸方向に拡大し
て横軸を元の未張設状態近くまで戻し、縦糸をビンと緊
張させる。また、横軸が短かくなると、可動端子14は
スプリング16によって固定端子12側に移動し、限界
設定部材15から離れるため、ガツト3を張設した後、
可動端子14をスプリング16に抗して限界設定部材方
向に移動させれば、ストリング張設補助具10をラケッ
トフレーム部2から簡単に取外すことができる。
なお、上記実施例はバドミントン用のラケットに適用し
た場合について説明したが、この発明はこれに何ら特定
されるものではなく、テニス用ラケット等にも適用実施
し得るものである。
た場合について説明したが、この発明はこれに何ら特定
されるものではなく、テニス用ラケット等にも適用実施
し得るものである。
以上説明したようにこの発明に係るストリング張設補助
具は、連結棒の両端部に固定端子と可動端子とを対向配
置し、これら両端子でラケットフレーム部の横軸相当部
を挟持保持するように構成したので、縦糸の張設時にお
けるラケットフレーム部の過大変形および破損を確実に
防止することができる。また、可動端子は連結棒に沿っ
て摺動自在に配設されスプリングによってラケットフレ
ームに圧接されるものであるため、構造が簡単で、取付
け、取外しも容易である。
具は、連結棒の両端部に固定端子と可動端子とを対向配
置し、これら両端子でラケットフレーム部の横軸相当部
を挟持保持するように構成したので、縦糸の張設時にお
けるラケットフレーム部の過大変形および破損を確実に
防止することができる。また、可動端子は連結棒に沿っ
て摺動自在に配設されスプリングによってラケットフレ
ームに圧接されるものであるため、構造が簡単で、取付
け、取外しも容易である。
第1図はこの発明に係るストリング張設補助具をバドミ
ントン用ラケットに適用した場合の一実施例を示す斜視
図。 第2図は同補助具の断面図。 第3図は第2図ト1線拡大断面図、 第4図は従来のガツト張設方法による不都合を説明する
だめの斜視図である。 1@・φ・バドミントン用ラケット。 2・・・・ラケットフレーム部、3・・・・ガツト、3
Δ ・・・・縦糸、 10・・・・ストリング張設補助具、 11・・・・連結棒、12・・・・固定端子、14・・
・・可動端子、15・・・・限界設定部材、16参〇・
・スプリング、1111φ・・嵌合凹部、18Φ舎拳・
ガツト挿通用孔、19・・・・ピン。
ントン用ラケットに適用した場合の一実施例を示す斜視
図。 第2図は同補助具の断面図。 第3図は第2図ト1線拡大断面図、 第4図は従来のガツト張設方法による不都合を説明する
だめの斜視図である。 1@・φ・バドミントン用ラケット。 2・・・・ラケットフレーム部、3・・・・ガツト、3
Δ ・・・・縦糸、 10・・・・ストリング張設補助具、 11・・・・連結棒、12・・・・固定端子、14・・
・・可動端子、15・・・・限界設定部材、16参〇・
・スプリング、1111φ・・嵌合凹部、18Φ舎拳・
ガツト挿通用孔、19・・・・ピン。
Claims (3)
- (1)ラケツトフレーム部の略中央部横軸方向に延在す
る連結棒と、 この連結棒の一端に取付けられ前記ラケツトフレーム部
の一側縁に係合する固定端子と、 前記連結棒の他端に摺動自在に取付けられ前記ラケツト
フレーム部の他側縁に係合する可動端子と、 同じく前記連結棒の他端に取付けられた限界設定部材と
、 この限界設定部材と前記可動端子との間に介在され該可
動端子をラケツトフレーム部に圧接するスプリングとを
備えたことを特徴とするストリング張設補助具。 - (2)固定端子は、ラケツトフレーム部に設けられたガ
ツト挿通用孔に挿入される突起を一体的に備えているこ
とを特徴とする 特許請求の範囲第1項記載のストリング張設補助具。 - (3)固定端子はラケツトフレーム部が嵌合する嵌合凹
部を備えていることを特徴とする 特許請求の範囲第1項または第2項記載のストリング張
設補助具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177596A JPS6238186A (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | ストリング張設補助具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177596A JPS6238186A (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | ストリング張設補助具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6238186A true JPS6238186A (ja) | 1987-02-19 |
Family
ID=16033758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60177596A Pending JPS6238186A (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | ストリング張設補助具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6238186A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0393271U (ja) * | 1990-01-16 | 1991-09-24 |
-
1985
- 1985-08-14 JP JP60177596A patent/JPS6238186A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0393271U (ja) * | 1990-01-16 | 1991-09-24 |
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