JPS62381A - 往復式電気カミソリの外刃 - Google Patents
往復式電気カミソリの外刃Info
- Publication number
- JPS62381A JPS62381A JP14105685A JP14105685A JPS62381A JP S62381 A JPS62381 A JP S62381A JP 14105685 A JP14105685 A JP 14105685A JP 14105685 A JP14105685 A JP 14105685A JP S62381 A JPS62381 A JP S62381A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- hole
- gravity
- cutter
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 24
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 235000009852 Cucurbita pepo Nutrition 0.000 description 3
- 241000219122 Cucurbita Species 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 241000219104 Cucurbitaceae Species 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電気カミソリにおける内刃が内面にて往復動
する形式の外刃に関する。
する形式の外刃に関する。
(従来技術)
従来のかかる往復式電気カミソリの外刃としては、例え
ば特公昭59−12305号公報に示されるごとき構成
が知られている。すなわち、この例を第6図に示してい
るが、左上向きと右上向きの細長い髪導入孔(以下、刃
穴という>1.1.’が内刃の摺動方向Xと垂直な方向
に交互に配設され、内刃の摺動方向Xには同じ自ぎの刃
穴が一列に配設されたものである。ところが、このよう
な刃穴の配列では次のにうな問題を有していた。
ば特公昭59−12305号公報に示されるごとき構成
が知られている。すなわち、この例を第6図に示してい
るが、左上向きと右上向きの細長い髪導入孔(以下、刃
穴という>1.1.’が内刃の摺動方向Xと垂直な方向
に交互に配設され、内刃の摺動方向Xには同じ自ぎの刃
穴が一列に配設されたものである。ところが、このよう
な刃穴の配列では次のにうな問題を有していた。
(1)内刃、の摺動方向Xに平行な刃穴列a構成では、
髪の導入が十分でない領域(図の斜線部)に対応するゾ
ーンAが存在し、これと対応する電気カミソリの動かし
方向Yにおける刃穴1の大面積(クロス斜線部)アも小
さくなっている。これを改善するため電気カミソリの動
かし方向Yに逆上向きの刃穴1′が設()られているが
改善効果は十分でない。この理由を以下に説明すると、
上記ゾーンへのセンターイを通って電気カミソリの動か
し方向YにlUm−mを引いたとき刃穴1′の切刃ライ
ンとの交点ウーウの長さは髪の導入効果を決定する刃穴
の幅寸法で、これは刃穴の短手方向の幅Bに依存するも
のであり、電気カミソリの動かし方向Yを多少変えてθ
′だけ左方向にずらしても、切刃(1もしくは1′ )
が略長方形状のものであるからには、交点エーエの長さ
は、上記交点ウーウの長さと大差ないからである。また
左上向きの刃穴1形状の重心位置を結ぶ線n−nに対し
略直交する@0−0が右上向き刃穴1′形状の重心位置
と外れた位置を通り切刃1′は線0−・0に対し片側に
しか広がっておらず、広がっていない刃穴側での髪の導
入が良くない。
髪の導入が十分でない領域(図の斜線部)に対応するゾ
ーンAが存在し、これと対応する電気カミソリの動かし
方向Yにおける刃穴1の大面積(クロス斜線部)アも小
さくなっている。これを改善するため電気カミソリの動
かし方向Yに逆上向きの刃穴1′が設()られているが
改善効果は十分でない。この理由を以下に説明すると、
上記ゾーンへのセンターイを通って電気カミソリの動か
し方向YにlUm−mを引いたとき刃穴1′の切刃ライ
ンとの交点ウーウの長さは髪の導入効果を決定する刃穴
の幅寸法で、これは刃穴の短手方向の幅Bに依存するも
のであり、電気カミソリの動かし方向Yを多少変えてθ
′だけ左方向にずらしても、切刃(1もしくは1′ )
が略長方形状のものであるからには、交点エーエの長さ
は、上記交点ウーウの長さと大差ないからである。また
左上向きの刃穴1形状の重心位置を結ぶ線n−nに対し
略直交する@0−0が右上向き刃穴1′形状の重心位置
と外れた位置を通り切刃1′は線0−・0に対し片側に
しか広がっておらず、広がっていない刃穴側での髪の導
入が良くない。
(2)内刃の摺動方向に同じ向き方向の刃穴(1あるい
は1′)が隣接するので、桟2が内刃摺動方向に対して
一直線上に平行に配列した状態で存する。このために内
刃の摺動方向に対し直角方向の曲げに弱く、桟2を破損
することが多い。
は1′)が隣接するので、桟2が内刃摺動方向に対して
一直線上に平行に配列した状態で存する。このために内
刃の摺動方向に対し直角方向の曲げに弱く、桟2を破損
することが多い。
これは、特に、外刃板が可撓材で構成され、その取付穴
により外刃フレームに断面半円状すなわち、アーチ状に
取付けられるものにあっては大きな問題となる。
により外刃フレームに断面半円状すなわち、アーチ状に
取付けられるものにあっては大きな問題となる。
(発明の目的)
本発明は、上記従来の問題点に鑑みなされたもので、刃
穴の配列を最適に設定することにより、髪の導入が良く
、かつ外刃強度の高い外刃を提供することを目的とする
。
穴の配列を最適に設定することにより、髪の導入が良く
、かつ外刃強度の高い外刃を提供することを目的とする
。
(発明の構成)
本発明は、内面に左右方向に摺動する内刃が圧接し、こ
の内刃の摺動方向に対し、長手方向が右上向きの瓢箪形
状の刃穴と長手方向が左上向きの瓢箪形状の刃穴とを交
互に隣接させて配設し、同じ向き方向の刃穴を内刃の略
摺動方向に桟を介して分離し、左上向きの刃穴形状の重
心位置を結ぶ線の中点を通りかつ前記重心位置を結ぶ線
に対して略直交する線が右上向きの刃穴形状の重心位置
近傍を通り、かつ、左あるいは右上向きの刃穴形状の重
心位置を結ぶ線が内刃摺動方向に対し傾斜している外刃
である。
の内刃の摺動方向に対し、長手方向が右上向きの瓢箪形
状の刃穴と長手方向が左上向きの瓢箪形状の刃穴とを交
互に隣接させて配設し、同じ向き方向の刃穴を内刃の略
摺動方向に桟を介して分離し、左上向きの刃穴形状の重
心位置を結ぶ線の中点を通りかつ前記重心位置を結ぶ線
に対して略直交する線が右上向きの刃穴形状の重心位置
近傍を通り、かつ、左あるいは右上向きの刃穴形状の重
心位置を結ぶ線が内刃摺動方向に対し傾斜している外刃
である。
この構成により、髪の導入が十分でない領域が減り、か
つ、刃穴の桟が内刃の摺動方向に平行に配列されなくな
るものである。
つ、刃穴の桟が内刃の摺動方向に平行に配列されなくな
るものである。
(実施例)
以下、第1図〜第5図により本発明の実施例について説
明する。第1図〜第3図において、3は電気カミソリ本
体、4は外刃フレーム、5は外刃フレーム4にアー升状
に取付けられた可撓材の板でなる外刃、6は外刃5の略
中間部すなわち頂上部に設けら、れたスリン1−状の凹
部でこれは肌を伸ばして髪の導入を良くするために形成
されたものである。、7は外刃5を外刃フレーム4に取
付けるための取付穴、8.8′は外刃5の刃穴、9は外
刃5の刃穴が形成されていない無地部、10は半円板状
の複数本の内刃ブレード10aが互いに離間して・−直
線上に並設された内刃で、上記アーチ状に取付けられた
外刃5の内面に押上げばね11により圧接させられ、か
つ、駆動源により左右方向に往復摺動させられる。10
bは内刃ブレード10aの上記凹部6に対応する位置に
設けられた逃げ凹部でおる。
明する。第1図〜第3図において、3は電気カミソリ本
体、4は外刃フレーム、5は外刃フレーム4にアー升状
に取付けられた可撓材の板でなる外刃、6は外刃5の略
中間部すなわち頂上部に設けら、れたスリン1−状の凹
部でこれは肌を伸ばして髪の導入を良くするために形成
されたものである。、7は外刃5を外刃フレーム4に取
付けるための取付穴、8.8′は外刃5の刃穴、9は外
刃5の刃穴が形成されていない無地部、10は半円板状
の複数本の内刃ブレード10aが互いに離間して・−直
線上に並設された内刃で、上記アーチ状に取付けられた
外刃5の内面に押上げばね11により圧接させられ、か
つ、駆動源により左右方向に往復摺動させられる。10
bは内刃ブレード10aの上記凹部6に対応する位置に
設けられた逃げ凹部でおる。
第4図、第5図に外刃5のパターンを示す。8は穴の長
手方向が左上向きの瓢箪形状の刃穴で、8′は穴の長手
方向が右上向きの瓢箪形状の刃穴で、これらは交互に隣
接して配設されている。また、同じ向き方向の刃穴8も
しくは8′は内刃の摺動方向Xに桟12を介して分離し
て配列されている。そして略内刃の摺動方向Xに配設さ
れている刃穴8の形状の重心の垂直二等分線が逆向きの
刃穴8′の形状の重心近傍を通るように構成されている
。すなわち、刃穴8形状の重心P、Qを通る線1−1に
対し、P、Qの中間で略直交する線t’−t’が刃穴8
′形状の重心R,Sを通る。
手方向が左上向きの瓢箪形状の刃穴で、8′は穴の長手
方向が右上向きの瓢箪形状の刃穴で、これらは交互に隣
接して配設されている。また、同じ向き方向の刃穴8も
しくは8′は内刃の摺動方向Xに桟12を介して分離し
て配列されている。そして略内刃の摺動方向Xに配設さ
れている刃穴8の形状の重心の垂直二等分線が逆向きの
刃穴8′の形状の重心近傍を通るように構成されている
。すなわち、刃穴8形状の重心P、Qを通る線1−1に
対し、P、Qの中間で略直交する線t’−t’が刃穴8
′形状の重心R,Sを通る。
また、同じ向き方向の刃穴8あるいは8′の配列は内刃
の摺動方向Xすなわち、線U−・U、に対し傾きθを有
するように構成されている。なお、13は瓢箪形状の刃
穴のくびれ部である。
の摺動方向Xすなわち、線U−・U、に対し傾きθを有
するように構成されている。なお、13は瓢箪形状の刃
穴のくびれ部である。
このように刃穴8,8′を配設することにより、次のよ
うな作用が得られる。髪の導入の十分でない領域は線1
−1上では桟12のゾーンCであるが、このゾーンCに
乗り上げた髪は桟12上を移動し、重心R,Sを備えた
刃穴8′のいずれか一方の刃穴を通る。この刃穴は線t
’−t’ に対し両側に広がっているために、髪の導入
は良好となり、しかも長い髪の導入も可能となる。すな
わち、線1−1上の左上向きの刃穴8の重心P、Qの中
点を通り、かつ、これに略垂直方向の線t−1′上に逆
向きすなわち右上向きの刃穴8′の重心R8が位置する
ごとく刃穴を配設することで、線t−を領域で導入され
なかった髪は、次の刃穴で導入さぼることが可能となる
。
うな作用が得られる。髪の導入の十分でない領域は線1
−1上では桟12のゾーンCであるが、このゾーンCに
乗り上げた髪は桟12上を移動し、重心R,Sを備えた
刃穴8′のいずれか一方の刃穴を通る。この刃穴は線t
’−t’ に対し両側に広がっているために、髪の導入
は良好となり、しかも長い髪の導入も可能となる。すな
わち、線1−1上の左上向きの刃穴8の重心P、Qの中
点を通り、かつ、これに略垂直方向の線t−1′上に逆
向きすなわち右上向きの刃穴8′の重心R8が位置する
ごとく刃穴を配設することで、線t−を領域で導入され
なかった髪は、次の刃穴で導入さぼることが可能となる
。
さらに、刃穴8,8′は瓢涼形状で、内刃の摺動方向X
に対し刃穴列を角度θだけ傾斜させていることにより次
の作用が得られる。、髪を導入しにくいゾーンCに関し
て、傾斜させない従来の場合、電気カミソリの移動方向
Yの次の刃穴での髪の導入を決定する刃穴幅は、第5図
の81であるが、上述のごとく瓢箪形状と傾斜させたこ
とにより、刃穴幅は刃穴と線U−Uに略垂直な線u l
u 1との交点で定まるB2となり、B1 <82
で、髪の導入率を向上させることができる。しかも、刃
穴を瓢昂形状とすると、中間位置のくびれ部により肌が
刃穴内に導入されることが阻止される。このため、刃穴
の最大幅を広くすることができ、髪の導入率を向上さ「
て、剃りスピードを上げることができる。その他に内刃
の摺動方向Xすなわち1Qu−uに平行に同じ形状の桟
がなくなり、外刃のアーチ状曲げに対して強靭となる効
果をも奏する。
に対し刃穴列を角度θだけ傾斜させていることにより次
の作用が得られる。、髪を導入しにくいゾーンCに関し
て、傾斜させない従来の場合、電気カミソリの移動方向
Yの次の刃穴での髪の導入を決定する刃穴幅は、第5図
の81であるが、上述のごとく瓢箪形状と傾斜させたこ
とにより、刃穴幅は刃穴と線U−Uに略垂直な線u l
u 1との交点で定まるB2となり、B1 <82
で、髪の導入率を向上させることができる。しかも、刃
穴を瓢昂形状とすると、中間位置のくびれ部により肌が
刃穴内に導入されることが阻止される。このため、刃穴
の最大幅を広くすることができ、髪の導入率を向上さ「
て、剃りスピードを上げることができる。その他に内刃
の摺動方向Xすなわち1Qu−uに平行に同じ形状の桟
がなくなり、外刃のアーチ状曲げに対して強靭となる効
果をも奏する。
また、外刃5がアーチ状に形成された状態での頂部近傍
T(第4図)の刃穴8.8′の形状は長手方向の長さが
短く、周辺部近傍D(第4図)の刃穴8,8′の形状は
長手方向の長さが長くなるように構成されている。この
構成により頂部近傍の短孔状の刃穴でもって髪をより短
く剃ることができ、周辺部近傍の長孔状の刃穴でもって
長い髪の導入率をより向上することが可能となるもので
ある。
T(第4図)の刃穴8.8′の形状は長手方向の長さが
短く、周辺部近傍D(第4図)の刃穴8,8′の形状は
長手方向の長さが長くなるように構成されている。この
構成により頂部近傍の短孔状の刃穴でもって髪をより短
く剃ることができ、周辺部近傍の長孔状の刃穴でもって
長い髪の導入率をより向上することが可能となるもので
ある。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、内刃摺動方向に対し長手
方向が右上向きと左上向きのam形状の刃穴を交互に隣
接させて配設し、同じ向き方向の刃穴を内刃摺動方向に
桟を介して分離し、一方の向きの刃穴の重心を結ぶ線の
中点を通りかつ前記重心位置を結ぶ線に対して略直交す
る線上に他方の向きの刃穴の重心が位置し、かつ同じ向
き方向の刃穴の重心を結ぶ線が内刃摺動方向に対し傾斜
するごとく刃穴を配設したものであり、髪の導入率が向
上し、剃りスピードが高まり、また、刃穴の桟が内刃摺
動方向に平行に存しなくなるので、外刃の強度の向上が
図れ、外刃の長寿命化の効果が得られる。
方向が右上向きと左上向きのam形状の刃穴を交互に隣
接させて配設し、同じ向き方向の刃穴を内刃摺動方向に
桟を介して分離し、一方の向きの刃穴の重心を結ぶ線の
中点を通りかつ前記重心位置を結ぶ線に対して略直交す
る線上に他方の向きの刃穴の重心が位置し、かつ同じ向
き方向の刃穴の重心を結ぶ線が内刃摺動方向に対し傾斜
するごとく刃穴を配設したものであり、髪の導入率が向
上し、剃りスピードが高まり、また、刃穴の桟が内刃摺
動方向に平行に存しなくなるので、外刃の強度の向上が
図れ、外刃の長寿命化の効果が得られる。
第1図は本発明を実施した電気カミソリの部分断面側面
図、第2図は本発明の一実施例による外刃の展開状態で
の斜視図、第3図は上記外刃の内面に圧接させられる内
刃の斜視図、第4図は上記外刃の刃穴パターンを示す展
開状態での平面図、第5図は上記外刃の部分拡大平面図
、第6図は従来の外刃の部分拡大平面図である。 5・・・外刃、8.8′・・・刃穴、10・・・内刃、
12・・・桟、P、Q、R,S・・・重心、θ・・・傾
斜角度、X・・・内刃の摺動方向。 特許出願人 松下電工株式会社第1図 第2図 1(Ja
図、第2図は本発明の一実施例による外刃の展開状態で
の斜視図、第3図は上記外刃の内面に圧接させられる内
刃の斜視図、第4図は上記外刃の刃穴パターンを示す展
開状態での平面図、第5図は上記外刃の部分拡大平面図
、第6図は従来の外刃の部分拡大平面図である。 5・・・外刃、8.8′・・・刃穴、10・・・内刃、
12・・・桟、P、Q、R,S・・・重心、θ・・・傾
斜角度、X・・・内刃の摺動方向。 特許出願人 松下電工株式会社第1図 第2図 1(Ja
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、内面に左右方向に摺動する内刃が圧接し、この内刃
の摺動方向に対し、長手方向が右上向きの瓢箪形状の刃
穴と長手方向が左上向きの瓢箪形状の刃穴とを交互に隣
接させて配設し、同じ向き方向の刃穴を内刃の略摺動方
向に桟を介して分離し、左上向きの刃穴形状の重心位置
を結ぶ線の中点を通りかつ前記重心位置を結ぶ線に対し
て略直交する線が右上向きの刃穴形状の重心位置近傍を
通り、かつ、左あるいは右上向きの刃穴形状の重心位置
を結ぶ線が内刃摺動方向に対し傾斜していることを特徴
とした往復式電気カミソリの外刃。 2、アーチ状に形成されるとともに、その頂上部近傍の
刃穴は周辺部近傍の瓢箪形状の刃穴に比し長手方向の長
さを短くしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の往復式電気カミソリの外刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14105685A JPS62381A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 往復式電気カミソリの外刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14105685A JPS62381A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 往復式電気カミソリの外刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62381A true JPS62381A (ja) | 1987-01-06 |
Family
ID=15283226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14105685A Pending JPS62381A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 往復式電気カミソリの外刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62381A (ja) |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP14105685A patent/JPS62381A/ja active Pending
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