JPS6239303A - 自動車用タイヤ - Google Patents
自動車用タイヤInfo
- Publication number
- JPS6239303A JPS6239303A JP60177493A JP17749385A JPS6239303A JP S6239303 A JPS6239303 A JP S6239303A JP 60177493 A JP60177493 A JP 60177493A JP 17749385 A JP17749385 A JP 17749385A JP S6239303 A JPS6239303 A JP S6239303A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- value
- modulus
- tire
- strength
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 19
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 19
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 13
- 229910001873 dinitrogen Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 3
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 9
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000007943 implant Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002513 implantation Methods 0.000 description 1
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、耐久性が向上した、窒素ガスを封入して使用
する自動車用タイヤに関する。
する自動車用タイヤに関する。
内部に空気を封入して使用する自動車用タイヤでは、タ
イヤウオール部等からの空気洩れのため、空気補充の保
全が必要である。この保全の頻度を少なくし、かつタイ
ヤを安全に保つためには、空気に代えて不活性ガスを封
入するのが有効であり、なかでも価格的にも有利な窒素
ガスを封入することが行われている。
イヤウオール部等からの空気洩れのため、空気補充の保
全が必要である。この保全の頻度を少なくし、かつタイ
ヤを安全に保つためには、空気に代えて不活性ガスを封
入するのが有効であり、なかでも価格的にも有利な窒素
ガスを封入することが行われている。
しかしながら、窒素ガスを封入して走行する場合、スチ
ールワイヤからなるベルト層を有するタイヤでは、耐久
性に問題がある(ベルト層端部でセパレーションが発生
し易い)。したがって、窒素ガスの封入は、必ずしも有
利でないことが判った。
ールワイヤからなるベルト層を有するタイヤでは、耐久
性に問題がある(ベルト層端部でセパレーションが発生
し易い)。したがって、窒素ガスの封入は、必ずしも有
利でないことが判った。
本発明は、スチールワイヤからなるベルト層を有するタ
イヤであって、そのベルI−Fi端部でのセパレーショ
ンの発生を防止することにより耐久性を向上させた、窒
素ガスを封入して使用する自動車用タイヤを提供するこ
とを目的とする。
イヤであって、そのベルI−Fi端部でのセパレーショ
ンの発生を防止することにより耐久性を向上させた、窒
素ガスを封入して使用する自動車用タイヤを提供するこ
とを目的とする。
このため、本発明は、スチールワイヤを被覆ゴムに埋設
してなるベルト層を有するタイヤにおいて、(1)前記
被覆ゴムの100%モジュラスは75〜95kg/cn
iであり、(2)前記スチールワイヤは、その強力/素
線数の値が11.2kgを越えており、その引張剛性/
素線数の値が1120kg未満であり、その強力×(ワ
イヤ打込み数)の値が600kg 7cm以上であるこ
とを特徴とする、窒素ガスを封入して使用する自動車用
タイヤを要旨とするものである。
してなるベルト層を有するタイヤにおいて、(1)前記
被覆ゴムの100%モジュラスは75〜95kg/cn
iであり、(2)前記スチールワイヤは、その強力/素
線数の値が11.2kgを越えており、その引張剛性/
素線数の値が1120kg未満であり、その強力×(ワ
イヤ打込み数)の値が600kg 7cm以上であるこ
とを特徴とする、窒素ガスを封入して使用する自動車用
タイヤを要旨とするものである。
以下、本発明の構成について詳しく説明する。
(1) ヘルド層を構成する被覆ゴム(コートゴム)
の100%モジュラスは75〜95kg/CII!であ
ること。
の100%モジュラスは75〜95kg/CII!であ
ること。
一般的に、スチールベルト層においては、スチールワイ
ヤを取り巻くコートゴムのモジュラスは100%モジュ
ラス50〜70kg/cnlであるが、窒素ガスを封入
して走行すると走行に伴ってモジュラスが低下し、最終
的には25〜45kg/CIAとなってしまうことが判
った。このモジュラスの低下で、ワイヤ端とコートゴム
との相対的剛性差が大きくなり、これによりワイヤ端に
おいてワイヤを取り巻くコートゴムにクランクが生じ(
初期クラック)、このクラックが原因でベルト層端部で
セパレーションが発生してしまう。
ヤを取り巻くコートゴムのモジュラスは100%モジュ
ラス50〜70kg/cnlであるが、窒素ガスを封入
して走行すると走行に伴ってモジュラスが低下し、最終
的には25〜45kg/CIAとなってしまうことが判
った。このモジュラスの低下で、ワイヤ端とコートゴム
との相対的剛性差が大きくなり、これによりワイヤ端に
おいてワイヤを取り巻くコートゴムにクランクが生じ(
初期クラック)、このクラックが原因でベルト層端部で
セパレーションが発生してしまう。
この対策としては、走行の最終的な状態においてワイヤ
端とそれを取り巻くコートゴムとの相対的剛性差を小と
するために、コートゴムの100%モジュラスが50〜
70kg / calであればよい。
端とそれを取り巻くコートゴムとの相対的剛性差を小と
するために、コートゴムの100%モジュラスが50〜
70kg / calであればよい。
このために、本発明においては、コートゴムの100%
モジュラスを75〜95kg/c[I!とじたのである
。なお、従来においては、このように高いモジュラスの
コートゴムは用いられていない。
モジュラスを75〜95kg/c[I!とじたのである
。なお、従来においては、このように高いモジュラスの
コートゴムは用いられていない。
(2)ベルト層を構成するスチールワイヤは、その強力
/素線数の値が11.2kgを越えており、その引張剛
性/素線数の値が1120kg未満であり、その強力×
(ワイヤ打込み数)の値が600kg /am以上であ
ること。
/素線数の値が11.2kgを越えており、その引張剛
性/素線数の値が1120kg未満であり、その強力×
(ワイヤ打込み数)の値が600kg /am以上であ
ること。
コートゴムのモジュラスのみを増加させた場合には、タ
イヤに負荷が加わり、たわみが生じ、そのたわみ状態に
よってはヘルド層に生しるバックリング現象によりコー
トゴムのモジュラス環のための波長が大きくなり、これ
によりワイヤ負荷応力が増し、ワイヤ破損が生じてしま
う。
イヤに負荷が加わり、たわみが生じ、そのたわみ状態に
よってはヘルド層に生しるバックリング現象によりコー
トゴムのモジュラス環のための波長が大きくなり、これ
によりワイヤ負荷応力が増し、ワイヤ破損が生じてしま
う。
このワイヤ破損を避けるためには、ワイヤの強力増が必
要であるが、強力増と同時にワイヤの引張剛性(モジュ
ラス)増が伴うと、ワイヤ端とそれを取り巻(コートゴ
ムとの相対的剛性差が大となるので、初期クラックの改
良にはならない。
要であるが、強力増と同時にワイヤの引張剛性(モジュ
ラス)増が伴うと、ワイヤ端とそれを取り巻(コートゴ
ムとの相対的剛性差が大となるので、初期クラックの改
良にはならない。
ワイヤの強力が高く、ワイヤのモジュラスが低いワイヤ
(強度増でモジュラスが殆ど変化しない)として、ハイ
テンション化ワイヤが有効である。また、耐初期クラン
ク性の保持のためには、ワイヤを取り巻くコートゴムが
、ワイヤを構成する素線を1本1本取り巻いている状態
がより効果的である。このためには、オープンタイプの
ワイヤが好ましい。
(強度増でモジュラスが殆ど変化しない)として、ハイ
テンション化ワイヤが有効である。また、耐初期クラン
ク性の保持のためには、ワイヤを取り巻くコートゴムが
、ワイヤを構成する素線を1本1本取り巻いている状態
がより効果的である。このためには、オープンタイプの
ワイヤが好ましい。
そこで、本発明では、強力をFt、素線数をn、引張剛
性を(AE)。、ワイヤ打込み数をEとしたとき、ワイ
ヤが下記式を満足しなければならないとしたのである。
性を(AE)。、ワイヤ打込み数をEとしたとき、ワイ
ヤが下記式を満足しなければならないとしたのである。
Ft/n >11.2kg
(八E) c /n <1120kgFtXE≧
600 kg/cm また、ワイヤのモジュラス(八” c (kg/mm
/mm)は、素線数(n )および断面積〔(π/4)
φ2〕に比例するが、初期クラックは素線に依るとして
、(八E) c /n ”φ2である。(八E) c/
nがある値以下となるφ(素線径)をもつワイヤが有効
であり、φ≦J−σ丁)c/(r−nである(αは比例
定数)。
600 kg/cm また、ワイヤのモジュラス(八” c (kg/mm
/mm)は、素線数(n )および断面積〔(π/4)
φ2〕に比例するが、初期クラックは素線に依るとして
、(八E) c /n ”φ2である。(八E) c/
nがある値以下となるφ(素線径)をもつワイヤが有効
であり、φ≦J−σ丁)c/(r−nである(αは比例
定数)。
バックリングによるワイヤ強力(Ft)については、同
様に素線数および断面積により、Ftocφ2nである
。強力(Ft)は素線に依るとして、F t / nが
ある値以上となるφをもつワイヤが有効であり、φ≧
t 7フーnである(βは比例定数)。ただし、ここで
は素線の強力であり、ワイヤ自身のバックリング強さは
考慮されない。
様に素線数および断面積により、Ftocφ2nである
。強力(Ft)は素線に依るとして、F t / nが
ある値以上となるφをもつワイヤが有効であり、φ≧
t 7フーnである(βは比例定数)。ただし、ここで
は素線の強力であり、ワイヤ自身のバックリング強さは
考慮されない。
そこで、α、βについて種々検討した結果、ワイヤの素
線径φは下記式を満足するのが好ましいことが判った。
線径φは下記式を満足するのが好ましいことが判った。
、/TE−ニアrコ○−一−−n゛ ≦ φ ≦
八E c −n以下に実施例、
比較例を示す。
八E c −n以下に実施例、
比較例を示す。
実施例、比較例
下記第1表に示すタイヤ(イ)〜(す)を作成した。
タイヤ(イ)、(ロ)、(ハ)、(ニ)、(チ)、(す
)は、タイヤサイズ1555R13のもので、2枚のス
チールベル)7Nを有する。タイヤ(ホ)は、タイヤサ
イズ195 /70 HR14のもので、2枚のスチー
ルベルトFtを有する。タイヤ(へ)、(ト)は、タイ
ヤサイズ10001?20のもので、4枚のスチールベ
ルト層を有する。ワイヤを取り巻(コートゴムの100
%モジュラスは、第1表に示すように、83kg/cn
t、87kg/cutとした。
)は、タイヤサイズ1555R13のもので、2枚のス
チールベル)7Nを有する。タイヤ(ホ)は、タイヤサ
イズ195 /70 HR14のもので、2枚のスチー
ルベルトFtを有する。タイヤ(へ)、(ト)は、タイ
ヤサイズ10001?20のもので、4枚のスチールベ
ルト層を有する。ワイヤを取り巻(コートゴムの100
%モジュラスは、第1表に示すように、83kg/cn
t、87kg/cutとした。
本発明タイヤは、タイヤ(ロ)、(ニ)、(ホ、)、(
へ)であり、比較夕、イヤはタイヤ(イ)、(ハ)、(
ト)である。
へ)であり、比較夕、イヤはタイヤ(イ)、(ハ)、(
ト)である。
(本頁以下余白)
これらの本発明タイヤ之比較タイヤについて、窒素を密
封し、タイヤ(へ)、(+−)では最大圧、最大荷重、
他は標準圧、対応する最大荷重にて、舗装路90%、砂
利道悪路10%、舗装路のうち30%は屈曲路でその他
のごく一部にコンクリートの破損のあるコースを8万k
m走行させ、その後、タイヤを切断解析して、ワイヤ折
れとワイヤ端クラックから生じたセパレーション量を捜
査した。この結果を第1図および第2図に示す。
封し、タイヤ(へ)、(+−)では最大圧、最大荷重、
他は標準圧、対応する最大荷重にて、舗装路90%、砂
利道悪路10%、舗装路のうち30%は屈曲路でその他
のごく一部にコンクリートの破損のあるコースを8万k
m走行させ、その後、タイヤを切断解析して、ワイヤ折
れとワイヤ端クラックから生じたセパレーション量を捜
査した。この結果を第1図および第2図に示す。
第1図は、Ft/n (強力/素線数)とFtXE(
強力×(ワイヤ打込み数))との関係図である。第1図
中、○はワイヤ折れのないものを、・はワイヤ折れの認
められたものを表わす。この第1図から、ワイヤ折れの
ないものはFtXEが600kg /cm以上で、F
t / nが11.2kgを越えるものであることが判
る。
強力×(ワイヤ打込み数))との関係図である。第1図
中、○はワイヤ折れのないものを、・はワイヤ折れの認
められたものを表わす。この第1図から、ワイヤ折れの
ないものはFtXEが600kg /cm以上で、F
t / nが11.2kgを越えるものであることが判
る。
なお、ワイヤ折れのないものの素線径φは、おおよそφ
≧、1丁77ワ「Tの式を満足する。
≧、1丁77ワ「Tの式を満足する。
タイヤ(ト)では、この式に直接光てはまらないが、φ
を平均的にみて0.33としてとらえてもよい。一般的
には、素線を細かく加工することによって引張強さは高
くなり、強力的にも有利となる。しかし、タイヤのハ、
7クリングによる応力に対する抵抗(ワイヤの破損は局
部的な曲げ疲労)でみると、素線は太い方がよく、この
ためには上記φ≧J酉77丁=了の式を満足するのが好
ましい。
を平均的にみて0.33としてとらえてもよい。一般的
には、素線を細かく加工することによって引張強さは高
くなり、強力的にも有利となる。しかし、タイヤのハ、
7クリングによる応力に対する抵抗(ワイヤの破損は局
部的な曲げ疲労)でみると、素線は太い方がよく、この
ためには上記φ≧J酉77丁=了の式を満足するのが好
ましい。
第2図は、φ2 (素線径の2乗)と(AE) c/n
(引張411性/素線数)との関係図である。
(引張411性/素線数)との関係図である。
第2図中、○はセパレーションのないものを、・はセパ
レーションの認められたものを表わす。
レーションの認められたものを表わす。
この第2図から、セパレーションのないものは(AE)
C/nが1120kg未満のものであることが判る。
C/nが1120kg未満のものであることが判る。
この場合、セパレーションのないものの素線径φは、φ
≦ 八E c 14 ・nである。
≦ 八E c 14 ・nである。
以上説明したように本発明によれば、スチールワイヤを
コートゴムに埋設してなるベルト層を有する、窒素ガス
を封入して使用する自動車用タイヤにおいて、スチール
ワイヤおよびコートゴムをそれぞれ特定したために、ワ
イヤ折れの防止およびベルト層端部でのセパレーション
の発生を抑制できるので、耐久性の向上を十分にはかる
ことができる。
コートゴムに埋設してなるベルト層を有する、窒素ガス
を封入して使用する自動車用タイヤにおいて、スチール
ワイヤおよびコートゴムをそれぞれ特定したために、ワ
イヤ折れの防止およびベルト層端部でのセパレーション
の発生を抑制できるので、耐久性の向上を十分にはかる
ことができる。
第1図は強力/素線数と強力×(ワイヤ打込み数)との
関係図、第2図は素線径の2乗と引張M11性/素線数
との関係図である。
関係図、第2図は素線径の2乗と引張M11性/素線数
との関係図である。
Claims (1)
- スチールワイヤを被覆ゴムに埋設してなるベルト層を有
するタイヤにおいて、(1)前記被覆ゴムの100%モ
ジュラスは75〜95kg/cm^2であり、(2)前
記スチールワイヤは、その強力/素線数の値が11.2
kgを越えており、その引張剛性/素線数の値が112
0kg未満であり、その強力×(ワイヤ打込み数)の値
が600kg/cm以上であることを特徴とする、窒素
ガスを封入して使用する自動車用タイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177493A JPS6239303A (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | 自動車用タイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60177493A JPS6239303A (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | 自動車用タイヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6239303A true JPS6239303A (ja) | 1987-02-20 |
Family
ID=16031864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60177493A Pending JPS6239303A (ja) | 1985-08-14 | 1985-08-14 | 自動車用タイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6239303A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01109638U (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-25 | ||
| JP2007044184A (ja) * | 2005-08-09 | 2007-02-22 | Heiwa Corp | 遊技機の球払出装置 |
-
1985
- 1985-08-14 JP JP60177493A patent/JPS6239303A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01109638U (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-25 | ||
| JP2007044184A (ja) * | 2005-08-09 | 2007-02-22 | Heiwa Corp | 遊技機の球払出装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101062629B1 (ko) | 중형 차량용 타이어를 강화시키기 위한 케이블 | |
| US4506500A (en) | Steel cord for reinforcing a rubber structure | |
| US3911662A (en) | Steel tire cords, method of making same and articles containing same | |
| US7438104B2 (en) | Radial tire | |
| JP2016069774A (ja) | ゴム物品補強用スチールコードおよびそれを用いた空気入りタイヤ | |
| JP2013227698A (ja) | ゴム物品補強用スチールコード及びタイヤ | |
| US11591749B2 (en) | Steel cord for rubber article reinforcement, and tire | |
| EP0779390B1 (en) | Steel cords for reinforcing rubber articles and pneumatic radial tire using the steel cords | |
| JP2001334810A (ja) | 空気入りラジアルタイヤ | |
| JPS60124511A (ja) | 重荷重用ラジアルタイヤ | |
| JP2002002221A (ja) | 空気入りラジアルタイヤ | |
| IT8222905A1 (it) | Tallone isolato per un pneumatico con tele radiali di acciaio | |
| JP2002030587A (ja) | ゴム物品補強用スチールコード及びそれを用いた空気入りタイヤ | |
| JPH06184965A (ja) | スチールコード | |
| JP2000094906A (ja) | 空気入りラジアルタイヤ | |
| JPH03167011A (ja) | 重荷重用空気入りラジアルタイヤ | |
| DE69940356D1 (de) | Stützmembran für lauffläche | |
| JP2688522B2 (ja) | 空気入りタイヤ | |
| JPH04108003A (ja) | 空気入りラジアルタイヤ | |
| WO2002078980A2 (en) | Method for producing a studded tire, a studded belt tread for said tire and non-skid stud for said tread | |
| KR19990037981A (ko) | 비드 내구성을 향상시킨 중 하중용 공기입 타이어 | |
| JP2953533B2 (ja) | 空気入りラジアルタイヤ | |
| JPH03249288A (ja) | 動索用ワイヤロープ | |
| JPS58180690A (ja) | ゴム構造物補強用スチ−ルコ−ド | |
| JPH05147404A (ja) | 重荷重用空気入りラジアルタイヤ |