JPS623952Y2 - - Google Patents

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JPS623952Y2
JPS623952Y2 JP8254684U JP8254684U JPS623952Y2 JP S623952 Y2 JPS623952 Y2 JP S623952Y2 JP 8254684 U JP8254684 U JP 8254684U JP 8254684 U JP8254684 U JP 8254684U JP S623952 Y2 JPS623952 Y2 JP S623952Y2
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dial
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control
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JP8254684U
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Description

【考案の詳細な説明】
考案の技術分野 本考案は、課金式公衆電話機において、特定の
ダイヤル番号は無料による発信を許容し、あるい
は、発信を不能とする等の制御を行なうダイヤル
番号制御装置に関するものである。 従来技術 課金式公衆電話機は、一般にオフフツク後の硬
貨投入によりダイヤル発信を可能としているが、
警察、消防等への緊急通話は無料でダイヤル発信
ならびに通路を許容する必要があり、更に、市内
専用公衆電話機においては市外通話を阻止するた
め、市外番号、市外中継台への発信等を不能とし
なければならず、これらの機能を電子回路により
実現したものとして、本出願人の別途出願による
「ダイヤル番号制御回路」(特願昭53−152575号)
が開示されている。 しかし、同出願においては、カウンタ、デコー
ダ等の各種論理回路を用いており、無料発信を許
容すべき、あるいは、発信を不能とすべき特定ダ
イヤル番号に応じてストラツプ端子間をストラツ
プする必要があると共に、製造時の構成により扱
い得る特定ダイヤル番号の桁数が制約されるもの
となつているため、任意な桁数の特定ダイヤル番
号に対応できないばかりか、設置地域にしたがつ
てストラツプ端子間のストラツプを変更せねばな
らず、適応性に欠除すると同時に取扱が面倒とな
る欠点を有するものであつた。 また、同出願の構成によるときには、特定ダイ
ヤル番号の桁数に応じて所要部品が増大し、回路
構成の複雑化と共に製造コストの上昇を招来する
欠点も生じている。 考案の概要 本考案は、従来のかゝる欠点を根本的に解決す
る目的を有し、あらかじめ定められた複数の特定
ダイヤル番号を複数のグループに分割のうえメモ
リへ格納しておくと共に、ダイヤル操作により送
出されるダイヤル番号を別途のメモリへ格納し、
各メモリの内容に基づいて特定ダイヤル番号と送
出されるダイヤル番号とを各桁毎に比較し、すべ
ての桁が一致する特定ダイヤル番号を求め、これ
らの属するグループに応じた制御を行なうものと
した極めて効果的な、ダイヤル番号制御装置を提
供するものである。 実施例 以下、実施例を示す図によつて本考案の詳細を
説明する。 第1図は全構成を示すブロツク図であり、線路
端子Lが線路を介して交換機へ接続されており、
オフフツクによりフツクスイツチHS1がオンとな
り、ダイヤル回路DICおよび通話回路TELによる
直流ループが閉成されるものとなつている。 また、ダイヤル回路DICは、直流ループ回路に
対し直列に挿入されたトランジスタまたはリレー
等の直列スイツチング素子、および、通話回路
TELに対して並列に挿入されたトランジスタま
たはリレー等の並列スイツチング素子により構成
されており、常時は直列スイツチング素子がオ
ン、並列スイツチング素子はオフとなつている
が、押ボタンダイヤルPBDのダイヤル操作に応じ
て、ダイヤル制御回路DCTからパルス信号DPお
よびシヤント信号DSが送出されると、パルス信
号DPにしたがつて直列スイツチング素子がオ
ン、オフを行ない、これによつてダイヤル番号に
応じたダイヤルパルスの送出が行なわれると共
に、一連のパルス信号DPが生じている期間中、
連続して送出されるシヤント信号DSにより並列
スイツチング素子がオンとなり、ダイヤルパルス
の送出によつて生ずるパルス雑音が通話回路
TELへ与えられるのを阻止するものとなつてい
る。 なお、ダイヤル制御回路DCTは、押ボタンダ
イヤルPBDの出力を2進化信号とするデコーダお
よび、これに応じたパルスを発生するパルス発生
器等により構成されており、入出力回路I/Oを
介してマイクロプロセツサ等の制御部CPUから
与えられるダイヤル許可信号DIENに応じて動作
状態となり、動作中を示すストローブ信号STお
よび押ボタンダイヤルPBDの操作に応じた2進化
信号の番号信号DNを、入出力回路I/Oへ送出
する一方、入出力回路I/Oを介して制御部
CPUから与えられるダイヤル禁止信号STENによ
つては、動作が禁止されるものとなつている。 このほか、硬貨検出回路CDTが投入硬貨を検
出すれば、硬貨検出信号CDSを生じ、オフフツ
クによりフツクスイツチHS2がオンとなれば、オ
フフツク信号FHSを生じ、これらはいずれも入
出力回路I/Oへ与えられるものとなつており、
これらに応じて、あらかじめ第1のメモリとして
用いる固定メモリROMへ格納されている命令に
したがつて制御部CPUが動作し、必要とするデ
ータの可変メモリRAMに対するアクセスを行な
いながら、所定の制御動作を実行する。 第2図乃至第4図は、制御部CPUによる制御
動作のフローチヤートであり、第2図は主ルーチ
ンを示し、同図における“ダイヤル制御”ステツ
プは第3図に示され、更に、第3図における“照
合処理”ステツプは第4図に示すものとなつてい
る。 すなわち、第2図において、オフフツク信号
FHSの発生により“オフフツク?”がYESとな
れば、あらかじめ固定メモリROMへ格納されて
いる命令に基づき制御部CPUが動作を開始し、
“イニシヤライズ”により初期状態を設定してか
ら“自己診断処理”を行なう。この“自己診断処
理”の結果、通話系以外の故障があつた場合に
は、“自己診断処理”−“通話系の故障?”のNO−
“ダイヤル許可”−“ダイヤル制御”−“禁止番
号?”のNO−“ダイヤル制御終了?”のNO−“故
障?”のYES−“自己診断処理”のルーチンを反
復するものとなり、この状態において、ダイヤル
発信がなされると、禁止番号がチエツクされ、さ
らに後述のダイヤル制御終了時点で無料番号か否
かがチエツクされ、これによつて無料番号以外の
番号がダイヤルされた時には“ループ切断”とな
るため、無料番号のみが送出可能となる。これ
は、故障と判断され、一般通話ができない場合で
も、通話系以外の故障であれば硬貨の投入を要さ
ずに発信を許容する無料番号だけは通話可能とす
るためのものである。しかし、通話系の故障であ
れば、“自己診断処理”−“通話系の故障?”の
YES−“自己診断処理”のルーチンを反復しダイ
ヤル発信の許可を与えず、無料通話をも禁止す
る。他方、“自己診断処理”の結果、故障がなか
つた場合には、“故障?”のNOにより上述の反復
ルーチンを通過して“オフフツク?”によりオフ
フツクの状態を確認し、これのYESを介して正
規のダイヤル操作が行なわれるのに伴ない、再度
“ダイヤル制御”がなされ、これの結果によつて
示される操作されたダイヤル番号が“禁止番
号?”のNO、“無料番号?”のNOであれば、“ダ
イヤル制御終了?”のYESにより、交換機から
の課金信号に対する待機状態となり、これの到来
によつて“課金信号?”がYESとなれば、“課金
信号処理”によつて投入されて待機中の硬貨に対
する収納動作を行なつた後、“通話状態”とす
る。 たゞし、最初の“ダイヤル制御”による“禁止
番号?”のYES、“無料番号?”のNO、再度の
“オフフツク?”によるNO、これにつぐ“ダイヤ
ル制御”による“禁止番号?”のYESによつて
は、ダイヤル禁止信号STENが送出され、これに
よつてパルス信号DPがダイヤル制御回路DICの
直列スイツチング素子に対し、一定時間のオフ状
態を指令するため、直流ループが開放され“ルー
プ切断”による通話の阻止が行なわれ、これにつ
ぐ“後処理”によつて、投入された硬貨の返却等
を行なう。 また、再度の“ダイヤル制御”により“無料番
号?”がXESであれば、“課金信号処理”に関係
なく直ちに“通話状態”となる。 なお、“イニシヤライズ”のつぎに行なわれる
“自己診断”は、故障の有無を自動的にチエツク
するものであり、本出願人の別途出願による「公
衆電話機の自己診断方式」(特願昭53−145782
号)にその詳細が開示されている。 第3図に示す“ダイヤル制御”においては、
“ダイヤル制御終了?”のNOを経て、“ダイヤル
操作?”の判断がストローブ信号STおよび番号
信号DNに応じてなされ、これがYESであれば、
“ダイヤル番号を各桁毎に格納”により、第2の
メモリとして用いる可変メモリRAMの各アドレ
スへダイヤル番号の各桁を格納し、“照合処理”
によつて、あらかじめ固定メモリROMの各アド
レスへ1桁ずつ順次に格納してある複数の特定ダ
イヤル番号と、可変メモリRAMへ格納したダイ
ヤル番号とを読み出したうえ比較を行ない、これ
の結果として“一致?”がYESであれば、後述
のとおり特定ダイヤル番号のグループ別に応じて
登算される制御部CPU内のグループカウンタ
が、どのカウント値になつているかにしたがい、
各フラグのセツトが行なわれる。 すなわち、“グループカウンタ0?”がYESで
あれば、第2図の“無料番号?”と対応する“無
料番号フラグセツト”がなされ、“グループカウ
ンタ1?”がYESであれば、第2図の“禁止番
号?”と対応する“禁止番号フラグセツト”が行
なわれ、“無料番号フラグセツト”のつぎには、
直ちに第2図の“ダイヤル制御終了”と対応する
“ダイヤル制御終了フラグセツト”が行なわれる
のに対し、“禁止番号フラグセツト”および“グ
ループカウンタ1?”のNOによる“有料番号フ
ラグセツト”、硬貨検出信号CDSに基づく“硬貨
有?”のNOに続いては、“ダイヤル強切フラグセ
ツト”がなされ、これによつて第2図の“ループ
切断”が行なわれる。 第4図に示す“照合処理”においては、制御部
CPU内の“グループカウンタ・クリア”が行な
われてから、別途のアドレスカウンタによる固定
メモリROMの特定ダイヤル番号を格納した先頭
アドレスからのアドレス指定および、可変メモリ
RAMのダイヤル番号を格納した先頭アドレスか
らのアドレス指定により、“特定ダイヤル番号格
納アドレスセツト”および“ダイヤル番号格納ア
ドレスセツト”がなされ、これによつて各メモリ
ROM,RAMの内容が読み出されたうえ、制御部
CPUにおいて“各桁比較”が行なわれる。 なお、固定メモリROMにおける特定ダイヤル
番号の格納状況は、一例を示す次表のものとなつ
ており、各番号の最終桁毎に16進数のFによつて
示される桁エンドコードが付加されていると共
に、取扱別の無料番号グループ、禁止番号グルー
プに分割されたうえ、各グループ毎の最後に16進
数のEEによつて示す群エンドコードが挿入され
ている。
【表】 このため、固定メモリROMのアドレス“00”
〜“02”について番号160との比較を各桁毎に順
次行なえば、データ“FO”によつて“桁エンド
コード?”の検出がYESとなり、これの結果が
“一致?”のYESであれば、第3図の“一致?”
と対応する“一致フラグセツト”が行なわれるの
に対し、“桁エンドコード?”のつぎの“一
致?”がNOのときには、“群エンドコード?”の
NOおよび“グループカウンタ・エンド?”のNO
を介して、同様の比較動作が順次につぎのアドレ
スの特定ダイヤル番号へ移行のうえアドレス
“0B”まで反復して行なわれ、この間に“一
致?”がYESとなれば“一致フラグセツト”が
なされる。 また、アドレス“0B”において“群エンドコ
ード?”が検出に応じてYESとなれば、“グルー
プカウンタ・インクリメント”によりグループカ
ウンタを“0”から“1”へ1ステツプ登算させ
るが、未だフルカウントとならないため、“グル
ープカウンタ・エンド?”のNOを介して今度は
つぎのグループへ移行し、“アドレス“0C”〜
“12”の比較を前述と同様に行ない、この間にお
いて“一致?”がYESとならなければ、アドレ
ス“12”において“群エンドコード?”がYES
となり、“グループカウンタ・インクリメント”
によりグループカウンタを“1”から“2”へ登
算させ、これによつてフルカウント状態とし、
“グループカウンタ・エンド?”をYESとする。 したがつて、送出されたダイヤル番号が無料番
号160,165,166,15のいずれかであれば、グル
ープカウンタの内容が“0”となつており、第3
図における“グループカウンタ0?”のYESに
よる“無料番号フラグセツト”が行なわれ、無料
通話が可能になる一方、送出されたダイヤル番号
が禁止番号100,122のいずれかであれば、グルー
プカウンタの内容が“1”となつており、第3図
における“グループカウンタ1?”のYESによ
る“禁止番号フラグセツト”がなされ、第2図の
“ループ切断”により通話が阻止されるものとな
り、グループカウンタの内容に応じた制御が行な
われる。 なお、無料番号、禁止番号等の特定ダイヤル番
号は、取扱別の種類、桁数に応じて任意に定める
ことが可能であり、これにしたがつて固定メモリ
ROMのアドレスを用意すると共に、グループカ
ウンタのフルカウント数を定めればよく、無料通
話、“ループ切断”等の制御も取扱の内容に応じ
て定めればよい等、種々の変形が自在である。 また、固定メモリROMをソケツト装着等によ
り着脱自在としておけばこれの交換によつて特定
ダイヤル番号およびこれと対応する制御内容を任
意に設定できるため、公衆電話機の設置地域に対
する適応性が増大すると共に、特定ダイヤル番号
および制御内容の設定が極めて容易となる。 考案の効果 以上の説明により明らかなとおり本考案によれ
ば、送出されたダイヤル番号と任意な桁数の各特
定ダイヤル番号との一致比較が正確になされ、こ
れの属するグループに応じた制御が確実に行なわ
れると共に、複数の特定ダイヤル番号および複数
の制御内容の設定が容易となるため、課金式公衆
電話機の汎用性および設定操作の容易性が大幅に
向上し、各種用途の課金式公衆電話機において多
大な効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
図は本考案の実施例を示し、第1図は全構成の
ブロツク図、第2図乃至第4図は制御部の制御動
作を示すフローチヤートである。 CPU……制御部、ROM……固定メモリ、RAM
……可変メモリ、I/O……入出力回路、PBD…
…押ボタンダイヤル、DCT……ダイヤル制御回
路、DIC……ダイヤル回路、TEL……通話回路。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. あらかじめ定められた複数の特定ダイヤル番号
    を複数のグループに分割して該各グループ毎に1
    桁ずつ順次に各アドレスへ格納しかつ前記各特定
    ダイヤル番号の各最終桁に桁エンドコードを付加
    すると共に前記各グループ毎の最後に群エンドコ
    ードを挿入して格納した第1のメモリと、ダイヤ
    ル操作により送出されるダイヤル番号を順次に格
    納する第2のメモリと、該第2のメモリへダイヤ
    ル番号の格納を行なつてから前記第1のメモリに
    格納された特定ダイヤル番号を読み出して前記第
    2のメモリに格納されたダイヤル番号と各桁毎の
    比較を順次に行なつたうえ前記桁エンドコードの
    検出にしたがつてつぎのアドレスの特定ダイヤル
    番号との前記比較動作へ移行し前記群エンドコー
    ドの検出にしたがつてつぎの前記グループにおけ
    る前記比較動作を行ないすべての桁が一致する特
    定ダイヤル番号を求め前記群エンドコードの検出
    に応じて登算するグループカウンタのカウント内
    容に応じた制御を行なう制御部とを備えたことを
    特徴とするダイヤル番号制御装置。
JP8254684U 1984-06-05 1984-06-05 ダイヤル番号制御装置 Granted JPS6017061U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8254684U JPS6017061U (ja) 1984-06-05 1984-06-05 ダイヤル番号制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8254684U JPS6017061U (ja) 1984-06-05 1984-06-05 ダイヤル番号制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6017061U JPS6017061U (ja) 1985-02-05
JPS623952Y2 true JPS623952Y2 (ja) 1987-01-29

Family

ID=30212501

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8254684U Granted JPS6017061U (ja) 1984-06-05 1984-06-05 ダイヤル番号制御装置

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