JPS6239672U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6239672U JPS6239672U JP13252085U JP13252085U JPS6239672U JP S6239672 U JPS6239672 U JP S6239672U JP 13252085 U JP13252085 U JP 13252085U JP 13252085 U JP13252085 U JP 13252085U JP S6239672 U JPS6239672 U JP S6239672U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- edge
- sliding plate
- hole
- arm
- divided
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims description 5
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
第1図および第2図は本考案に係る穴かゞりミ
シンの実施例を示し、第1図はすべり板とその開
閉装置との平面図、第2図はすべり板の斜視図、
第3図は従来における穴かゞりミシンのすべり板
とその開閉装置の平面図、第4図は第第3図のA
A側面図、第5図aは縦穴式穴かゞりを施した被
縫製物の平面図、第5図bは横穴式穴かゞりを施
した被縫製物の平面図である。 30,32……衣服、30a,32a……身頃
端縁、31,33……ボタン孔、40……アーム
、41……針、42……支持台、48,48A,
48B……すべり板、49……分割端縁、52…
…レバー、55……アーム、56……押え板、6
6……穴かゞり用切れ目。
シンの実施例を示し、第1図はすべり板とその開
閉装置との平面図、第2図はすべり板の斜視図、
第3図は従来における穴かゞりミシンのすべり板
とその開閉装置の平面図、第4図は第第3図のA
A側面図、第5図aは縦穴式穴かゞりを施した被
縫製物の平面図、第5図bは横穴式穴かゞりを施
した被縫製物の平面図である。 30,32……衣服、30a,32a……身頃
端縁、31,33……ボタン孔、40……アーム
、41……針、42……支持台、48,48A,
48B……すべり板、49……分割端縁、52…
…レバー、55……アーム、56……押え板、6
6……穴かゞり用切れ目。
補正 昭61.2.18
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
各方向へ移動自在なテーブルに支持台を介して
支持され被縫製物の穴かゞり用切れ目を境にして
分割されたすべり板と、分割された各すべり板に
支持されてすべり板との間で被縫製物を挾持する
押え板とを備え、押え足の先端部に支持されて前
記穴かゞり用切れ目上方に臨ませた針を上下動さ
せて穴かゞり用切れ目の端縁をかゞる穴かゞりミ
シンにおいて、前記すべり板の分割端縁を、前記
針支持用押え足の延設方向と直交させ、かつこの
分割端縁を全長の途中において前記押え足の基部
側へ近づける方向にクランク状に屈曲させるとと
もに、前記押え板を支持する支持金具の支持腕を
前記分割端縁の屈曲部にほゞ沿わせてクランク状
に屈曲させたことを特徴とする穴かゞりミシン。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第14頁下から4行〜3行の「55……
アーム、」を「55……押え足、」と補正する。
支持され被縫製物の穴かゞり用切れ目を境にして
分割されたすべり板と、分割された各すべり板に
支持されてすべり板との間で被縫製物を挾持する
押え板とを備え、押え足の先端部に支持されて前
記穴かゞり用切れ目上方に臨ませた針を上下動さ
せて穴かゞり用切れ目の端縁をかゞる穴かゞりミ
シンにおいて、前記すべり板の分割端縁を、前記
針支持用押え足の延設方向と直交させ、かつこの
分割端縁を全長の途中において前記押え足の基部
側へ近づける方向にクランク状に屈曲させるとと
もに、前記押え板を支持する支持金具の支持腕を
前記分割端縁の屈曲部にほゞ沿わせてクランク状
に屈曲させたことを特徴とする穴かゞりミシン。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第14頁下から4行〜3行の「55……
アーム、」を「55……押え足、」と補正する。
Claims (1)
- 各方向へ移動自在なテーブルに支持台を介して
支持され被縫製物の穴かゞり用切れ目を境にして
分割されたすべり板と、分割された各すべり板に
支持されてすべり板との間で被縫製物を挾持する
押え板とを備え、アームの先端部に支持されて前
記穴かゞり用切れ目上方に臨ませた針を上下動さ
せて穴かゞり用切れ目の端縁をかゞる穴かゞりミ
シンにおいて、前記すべり板の分割端縁を、前記
針支持用アームの延設方向と直交させ、かつこの
分割端縁を全長の途中において前記アームの基部
側へ近づける方向にクランク状に屈曲させるとと
もに、前記押え板を支持する支持金具の支持腕を
前記分割端縁の屈曲部にほゞ沿わせてクランク状
に屈曲させたことを特徴とする穴かゞりミシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13252085U JPS6239672U (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13252085U JPS6239672U (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6239672U true JPS6239672U (ja) | 1987-03-09 |
Family
ID=31031983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13252085U Pending JPS6239672U (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6239672U (ja) |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP13252085U patent/JPS6239672U/ja active Pending