JPS6239719Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6239719Y2 JPS6239719Y2 JP1984115131U JP11513184U JPS6239719Y2 JP S6239719 Y2 JPS6239719 Y2 JP S6239719Y2 JP 1984115131 U JP1984115131 U JP 1984115131U JP 11513184 U JP11513184 U JP 11513184U JP S6239719 Y2 JPS6239719 Y2 JP S6239719Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- card
- commuter pass
- adhesive
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 17
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 15
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Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は自動改札用の磁気カードからなる定期
券カードの保持及び剥脱が容易なカードホルダー
に関する。
券カードの保持及び剥脱が容易なカードホルダー
に関する。
従来の技術
鉄道を中心とする大量交通システムは出改札の
合理化のため、エレクトロニクスとコンピユータ
ーの技術を大巾に取り入れ無人化に近い状況をつ
くりだした。これに伴ない交通機関の発行する定
期券はプラステイツク製の磁気カード(以下、定
期券カードと云う)に移り変つてきたことは周知
の事実である。
合理化のため、エレクトロニクスとコンピユータ
ーの技術を大巾に取り入れ無人化に近い状況をつ
くりだした。これに伴ない交通機関の発行する定
期券はプラステイツク製の磁気カード(以下、定
期券カードと云う)に移り変つてきたことは周知
の事実である。
従来、定期券は透明な定期入れに収納したまゝ
改札口の係員に提示すればよかつたが、無人改札
用の定期券カードでは利用のたびに定期入れより
取り出したり又取り入れたりする事を余儀なくさ
せられる。
改札口の係員に提示すればよかつたが、無人改札
用の定期券カードでは利用のたびに定期入れより
取り出したり又取り入れたりする事を余儀なくさ
せられる。
考案が解決しようとする問題点
このため定期券の利用者は従来に比べて次の様
な不便を感じている。
な不便を感じている。
(イ) 利用者は出発地の改札口と目的地の改札口で
片道2回、往復で4回定期券カードを定期入れ
より出し入れし、改札口を通過しなければなら
ない。勿論、途中で交通機関を乗り替える場合
にはその回数は更にふえる。
片道2回、往復で4回定期券カードを定期入れ
より出し入れし、改札口を通過しなければなら
ない。勿論、途中で交通機関を乗り替える場合
にはその回数は更にふえる。
(ロ) 定期券カードは裏面に磁気コートを有するプ
ラスチツク支持体からなるため軽く、堅牢であ
るが、薄く滑りやすいため利用者は定期入れの
中の所定の空隙に入れて保管するのが常であ
る。定期入れの空隙はせまく、出し入れするに
は不便でこのためには余分な神経を集中しなけ
ればならない。
ラスチツク支持体からなるため軽く、堅牢であ
るが、薄く滑りやすいため利用者は定期入れの
中の所定の空隙に入れて保管するのが常であ
る。定期入れの空隙はせまく、出し入れするに
は不便でこのためには余分な神経を集中しなけ
ればならない。
(ハ) 無人化用の定期券カードは、一旦粉失し他人
に拾得されたらなかなか出てこない。
に拾得されたらなかなか出てこない。
考案が解決しようとする問題点
本考案はこの様な不便さを解決し、定期券カー
ドを簡単に出し入れし安全に保管するための携帯
用定期券カードホルダーを提供することを目的と
するものである。
ドを簡単に出し入れし安全に保管するための携帯
用定期券カードホルダーを提供することを目的と
するものである。
問題点を解決するための手段
本考案の上に目的達成の概略手段としては、ホ
ルダー本体の表面の適所に粘着付与剤を含む軟質
可塑性材料よりなる粘着性保持体を具備させこの
保持体に定期券カードを心持ち押圧状態で面接保
持させたり、逆に面接保持されているカードを指
先で軽く剥脱することによつて達成される。
ルダー本体の表面の適所に粘着付与剤を含む軟質
可塑性材料よりなる粘着性保持体を具備させこの
保持体に定期券カードを心持ち押圧状態で面接保
持させたり、逆に面接保持されているカードを指
先で軽く剥脱することによつて達成される。
定期ホルダーは既知のようにプラスチツク支持
体の背面に薄い磁気コートを施し、表面側には防
水性及び容易に折り曲らないような腰を支えるた
めの薄いプラスチツクコートを施してあるので撥
水・撥油的であつて滑り易い。このようなカード
を日々繁多にホルダーに脱落しないように保持さ
せたり、容易に剥脱し得るように且つ磁気コード
プラスチツクコートを剥脱し得ないようにしかも
折れ曲がらないようにするためには、相手の保持
体との間に過度の粘着親和性があつて一旦粘着し
た後、これを引剥かした時上記コートが支持体に
移行することがないこと、相手の保持体が剛直的
な平面である時は面接の都度傷つき易くなる上に
使用者の押接力が不均一であると折れ曲がりの原
因にもなるので、この点を十分考慮しなければな
らない。本考案者はかゝる見地に立つて、このよ
うな要望に沿つた支持体として以下に述べるよう
な粘着付与剤を含む軟質可塑性材料が最適である
ことを知見した。このような粘着付与剤を含む軟
質可塑性材料として市場入手性のあるものは、(a)
軟質ポリ塩化ビニル素材中に適切な粘着性付与剤
として含むもの、(b)合成ゴム系素材(例えば
SBR)中に適当な粘着性付与剤を結合させたも
の、(但し、これらの詳細についてはメーカーの
ノーハウ技術に属することから化学名、化学組
成、配合比、結合関係は十分に明らかではない)
で、これら材料の主なる使途は洋服類、履物類に
付着したゴミ、ホコリ、ペツトの毛等を粘着力に
よつて取除くゴミ除去手段として、或いはレコー
ドの溝内に静電気によつて付着しているミクロダ
ストを同じく取除く手段として主として適用され
てきたもので、その特性は微細な塵埃をも接触に
よつて粘着保持し得ること、粘着性は素材そのも
のの性質であるため、摩耗しても性能が変らない
こと、摩擦係数が大きいので滑り止め機能がある
こと、弾力性に富んでいること、付着した塵埃は
水や石けん水を含んだ布、スポンジ等によつて払
拭し得ること、水洗后、乾けば再び粘着力が回復
し、長期の使用に耐えられること…等である。入
手可能な市販品を例示すると、三菱樹脂(株)製の
「ヒシマツトクリーン」、サンワエンタープライズ
(株)製の「PTSダストマツト」(以上、ポリ塩化ビ
ニル素材)、(株)阪和製「ハイマジツクローラ」(合
成ゴム素材)に用いられているマツトもしくはシ
ート材料が挙げられる。
体の背面に薄い磁気コートを施し、表面側には防
水性及び容易に折り曲らないような腰を支えるた
めの薄いプラスチツクコートを施してあるので撥
水・撥油的であつて滑り易い。このようなカード
を日々繁多にホルダーに脱落しないように保持さ
せたり、容易に剥脱し得るように且つ磁気コード
プラスチツクコートを剥脱し得ないようにしかも
折れ曲がらないようにするためには、相手の保持
体との間に過度の粘着親和性があつて一旦粘着し
た後、これを引剥かした時上記コートが支持体に
移行することがないこと、相手の保持体が剛直的
な平面である時は面接の都度傷つき易くなる上に
使用者の押接力が不均一であると折れ曲がりの原
因にもなるので、この点を十分考慮しなければな
らない。本考案者はかゝる見地に立つて、このよ
うな要望に沿つた支持体として以下に述べるよう
な粘着付与剤を含む軟質可塑性材料が最適である
ことを知見した。このような粘着付与剤を含む軟
質可塑性材料として市場入手性のあるものは、(a)
軟質ポリ塩化ビニル素材中に適切な粘着性付与剤
として含むもの、(b)合成ゴム系素材(例えば
SBR)中に適当な粘着性付与剤を結合させたも
の、(但し、これらの詳細についてはメーカーの
ノーハウ技術に属することから化学名、化学組
成、配合比、結合関係は十分に明らかではない)
で、これら材料の主なる使途は洋服類、履物類に
付着したゴミ、ホコリ、ペツトの毛等を粘着力に
よつて取除くゴミ除去手段として、或いはレコー
ドの溝内に静電気によつて付着しているミクロダ
ストを同じく取除く手段として主として適用され
てきたもので、その特性は微細な塵埃をも接触に
よつて粘着保持し得ること、粘着性は素材そのも
のの性質であるため、摩耗しても性能が変らない
こと、摩擦係数が大きいので滑り止め機能がある
こと、弾力性に富んでいること、付着した塵埃は
水や石けん水を含んだ布、スポンジ等によつて払
拭し得ること、水洗后、乾けば再び粘着力が回復
し、長期の使用に耐えられること…等である。入
手可能な市販品を例示すると、三菱樹脂(株)製の
「ヒシマツトクリーン」、サンワエンタープライズ
(株)製の「PTSダストマツト」(以上、ポリ塩化ビ
ニル素材)、(株)阪和製「ハイマジツクローラ」(合
成ゴム素材)に用いられているマツトもしくはシ
ート材料が挙げられる。
本考案ではこれらの粘着性を有する軟質可塑性
材料を前記要求に応えられる定期券カードの粘着
性保持体として適用する所に漸新さがあり、この
保持体はホルダー本体の部分的適所乃至全面に亘
つて設けられるものであるが、これらの選択はホ
ルダー本体が2つ折りの場合の中側に設ける時は
比較的弱い粘着力によつてもカードが両側からケ
ース本体によつて挟まれる恰好となり脱落しにく
いので極く狭い範囲に亘つてもよいのに対し、単
一な板様のものについては粘着力を強くする意味
で広範囲に亘る粘着支持体の適用が望まれる。
材料を前記要求に応えられる定期券カードの粘着
性保持体として適用する所に漸新さがあり、この
保持体はホルダー本体の部分的適所乃至全面に亘
つて設けられるものであるが、これらの選択はホ
ルダー本体が2つ折りの場合の中側に設ける時は
比較的弱い粘着力によつてもカードが両側からケ
ース本体によつて挟まれる恰好となり脱落しにく
いので極く狭い範囲に亘つてもよいのに対し、単
一な板様のものについては粘着力を強くする意味
で広範囲に亘る粘着支持体の適用が望まれる。
また、支持体の寸法形状は正方形、長方形、円
形、楕円形、ハート形等種々様々であり、その厚
みも自由に選定出来る。カードホルダーは通常の
定期券入れの表、名刺入れの表、シガレツトケー
スの内側もしくは表側、ハンドバツクの内側の収
納小袋、財布の表、手帳の表、ポケツト計算器の
表など、懐中品や手下げ小間物のしかるべき部材
を広く適用出来る。支持体を市販の材料から所望
の形状・寸法に従つてホルダー本体へ固定〔接
着、溶着(プラステイツクウエルデイング)な
ど〕するのに代つて、軟質可塑性材料メーカーに
於てホルダー本体と予め一体に成形することも場
合によつてはあり得る。
形、楕円形、ハート形等種々様々であり、その厚
みも自由に選定出来る。カードホルダーは通常の
定期券入れの表、名刺入れの表、シガレツトケー
スの内側もしくは表側、ハンドバツクの内側の収
納小袋、財布の表、手帳の表、ポケツト計算器の
表など、懐中品や手下げ小間物のしかるべき部材
を広く適用出来る。支持体を市販の材料から所望
の形状・寸法に従つてホルダー本体へ固定〔接
着、溶着(プラステイツクウエルデイング)な
ど〕するのに代つて、軟質可塑性材料メーカーに
於てホルダー本体と予め一体に成形することも場
合によつてはあり得る。
作 用
上記した粘着付与剤を含む軟質可塑性材料より
なる粘着性支持体は、之に軽く押圧されながら面
接する定期券カードを弾褥的に受け止めると共に
保持体の表面にて該カードを脱落不能に粘着保持
出来、ポケツトその他の収納物内でのカードのず
れ落ちを生起することがなく、反面指先でカード
を引き剥がすことにより容易に支持体より脱離し
得るのである。従つて、定期券カードの保持、取
出しの繁多な繰返しに用益し得るのである。
なる粘着性支持体は、之に軽く押圧されながら面
接する定期券カードを弾褥的に受け止めると共に
保持体の表面にて該カードを脱落不能に粘着保持
出来、ポケツトその他の収納物内でのカードのず
れ落ちを生起することがなく、反面指先でカード
を引き剥がすことにより容易に支持体より脱離し
得るのである。従つて、定期券カードの保持、取
出しの繁多な繰返しに用益し得るのである。
実施例
実施例 1
第1図は粘着性支持体2として、一般名粘着性
プラステイツク、商品名PTSダストマツト(サン
ワ・エンタープライズ株式会社製)長さ80mm、巾
40mm、厚さ3mmを厚み3mm、縦110mm×横70mmの
単一な板状のポリ塩化ビニル製ホルダー本体1上
に図の如く接着固定した例を示す。定期券カード
3はこの支持体2によつて幅方向につきほゞ中央
部を粘着保持されている。
プラステイツク、商品名PTSダストマツト(サン
ワ・エンタープライズ株式会社製)長さ80mm、巾
40mm、厚さ3mmを厚み3mm、縦110mm×横70mmの
単一な板状のポリ塩化ビニル製ホルダー本体1上
に図の如く接着固定した例を示す。定期券カード
3はこの支持体2によつて幅方向につきほゞ中央
部を粘着保持されている。
実施例 2
第2図は支持体2として(実施例1)と同一長
さ、厚みを有し巾が10mmのものを折り畳み式名刺
入れの内側をホルダー本体1として接着固定した
例を示す。
さ、厚みを有し巾が10mmのものを折り畳み式名刺
入れの内側をホルダー本体1として接着固定した
例を示す。
実施例 3
第3図は袋形名刺入れの外面をホルダー本体1
として、そのほゞ中央部に一般名粘着性プラステ
イツク、商品名「ヒシマツトクリーン」(三菱樹
脂株式会社製)の長さ70mm、巾40mm、厚さ3mmの
寸法の粘着性支持体2を接着した例である。
として、そのほゞ中央部に一般名粘着性プラステ
イツク、商品名「ヒシマツトクリーン」(三菱樹
脂株式会社製)の長さ70mm、巾40mm、厚さ3mmの
寸法の粘着性支持体2を接着した例である。
考案の効果
本考案は以上のようにホルダー本体表面に具備
させた粘着剤を含む軟質可塑性材料よるなる粘着
性保持体によつてこれに面接する定期券カードの
粘着保持及び指先による剥離を可能ならしめたか
ら、これ迄の定期入れのように定期入れ内の狭い
空隙内にカードを出し入れする面倒さから解放さ
れると共にカードを裸で取扱い場合に較べて粉
失、損傷のおそれが払拭されること、ホルダー本
体を従来の固定概念であつた定期入れに限定され
ることなく財布、名刺入れ、バツク等広い範囲の
ものを転用出来ること、支持体の適度の粘弾性の
故に使用中、収納中に起り得る種々の外力に対し
ても弾褥的に応受に損傷から守ること…等優れた
実用的効果がある。
させた粘着剤を含む軟質可塑性材料よるなる粘着
性保持体によつてこれに面接する定期券カードの
粘着保持及び指先による剥離を可能ならしめたか
ら、これ迄の定期入れのように定期入れ内の狭い
空隙内にカードを出し入れする面倒さから解放さ
れると共にカードを裸で取扱い場合に較べて粉
失、損傷のおそれが払拭されること、ホルダー本
体を従来の固定概念であつた定期入れに限定され
ることなく財布、名刺入れ、バツク等広い範囲の
ものを転用出来ること、支持体の適度の粘弾性の
故に使用中、収納中に起り得る種々の外力に対し
ても弾褥的に応受に損傷から守ること…等優れた
実用的効果がある。
第1図a,b,cは、本考案の第1実施例を示
すもので、単一な板状のホルダー本体を用いた例
で、aはカード保持状態を示す部分切欠斜視図、
bは同図aのb−b線断面図、cはbの状態から
カードを剥脱した状態のb同様図、第2図a,
b,cは折りたたみ式の名刺入れに実施した実施
例で、aはカードの保持以前の状態の斜視図、b
は保持状態の側面図、cはbの状態から名刺入れ
を折り畳んだ状態の側面図、第3図は袋形名刺入
れの外面に本考案を実施した実施例を示す一部切
欠斜視図である。 符号の説明、1……ホルダー、2……粘着性支
持体、3……定期券カード。
すもので、単一な板状のホルダー本体を用いた例
で、aはカード保持状態を示す部分切欠斜視図、
bは同図aのb−b線断面図、cはbの状態から
カードを剥脱した状態のb同様図、第2図a,
b,cは折りたたみ式の名刺入れに実施した実施
例で、aはカードの保持以前の状態の斜視図、b
は保持状態の側面図、cはbの状態から名刺入れ
を折り畳んだ状態の側面図、第3図は袋形名刺入
れの外面に本考案を実施した実施例を示す一部切
欠斜視図である。 符号の説明、1……ホルダー、2……粘着性支
持体、3……定期券カード。
Claims (1)
- ホルダー本体1の表面に粘着付与剤を含む軟質
可塑性材料よりなる粘着性保持体2を具備し、こ
の保持体2に面接する定期券カード3の粘着保持
及び外力による剥脱を自在ならしめた携帯用定期
券カードホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984115131U JPS6129615U (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 携帯用定期券カ−ドホルダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984115131U JPS6129615U (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 携帯用定期券カ−ドホルダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129615U JPS6129615U (ja) | 1986-02-22 |
| JPS6239719Y2 true JPS6239719Y2 (ja) | 1987-10-09 |
Family
ID=30674116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984115131U Granted JPS6129615U (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 携帯用定期券カ−ドホルダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129615U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0734821Y2 (ja) * | 1990-09-10 | 1995-08-09 | 凸版印刷株式会社 | 表示可能な包装用箱 |
-
1984
- 1984-07-27 JP JP1984115131U patent/JPS6129615U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6129615U (ja) | 1986-02-22 |
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