JPS6239747B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6239747B2 JPS6239747B2 JP56083268A JP8326881A JPS6239747B2 JP S6239747 B2 JPS6239747 B2 JP S6239747B2 JP 56083268 A JP56083268 A JP 56083268A JP 8326881 A JP8326881 A JP 8326881A JP S6239747 B2 JPS6239747 B2 JP S6239747B2
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- Japan
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- signal
- audio
- level
- output
- input
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- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は音声出力制御装置に関し、例えばテ
レビ,各種のオーデイオ製品,カーラジオ等の機
器自体が音声を出力する音声機器の音声出力レベ
ルを、他の音声,例えば直の人間の音声によつて
制御するもので、特に制御のための音声入力を音
声機器が発生している出力音声と誤認識するのを
防止するための機能を備えた音声出力制御装置に
関するものである。
レビ,各種のオーデイオ製品,カーラジオ等の機
器自体が音声を出力する音声機器の音声出力レベ
ルを、他の音声,例えば直の人間の音声によつて
制御するもので、特に制御のための音声入力を音
声機器が発生している出力音声と誤認識するのを
防止するための機能を備えた音声出力制御装置に
関するものである。
近年音声認識技術が著しい進歩をとげ、各種の
電気機器に結合されて機器の動作を制御するため
の制御信号入力部等に利用されている。しかし、
この種の技術を利用して人間の音声を認識し、認
識した内容に基いて形成された判定出力によつ
て、テレビ,カーラジオ等の機器における各操作
を制御させようとすると、認識の対象になる人間
の音声入力以外にテレビ,カーラジオ等から出力
されている出力音声があり、この出力音声が前記
入力音声に混入することになつて、認識対象の音
声を正しく認識し得る確率が極端に低下するとい
う欠点があつた。
電気機器に結合されて機器の動作を制御するため
の制御信号入力部等に利用されている。しかし、
この種の技術を利用して人間の音声を認識し、認
識した内容に基いて形成された判定出力によつ
て、テレビ,カーラジオ等の機器における各操作
を制御させようとすると、認識の対象になる人間
の音声入力以外にテレビ,カーラジオ等から出力
されている出力音声があり、この出力音声が前記
入力音声に混入することになつて、認識対象の音
声を正しく認識し得る確率が極端に低下するとい
う欠点があつた。
このような欠点に対して、認識対象の音声とテ
レビ,カーラジオ等の音声とを区別して認識対象
の音声だけを選択して正しく認識させる装置を得
ることは、技術的に困難で、たとえ得ることがで
きても複雑な音声認識回路が必要になつて非常に
高価なものになるという問題がある。
レビ,カーラジオ等の音声とを区別して認識対象
の音声だけを選択して正しく認識させる装置を得
ることは、技術的に困難で、たとえ得ることがで
きても複雑な音声認識回路が必要になつて非常に
高価なものになるという問題がある。
それゆえに、この発明の主たる目的は、認識対
象となる入力音声が各種操作等のために音声機器
に与えられる際、簡単な回路を利用して音声機器
の音量を制御し、入力音声の誤認識を防止し得る
音声出力制御装置を提供することである。
象となる入力音声が各種操作等のために音声機器
に与えられる際、簡単な回路を利用して音声機器
の音量を制御し、入力音声の誤認識を防止し得る
音声出力制御装置を提供することである。
この発明の上述の目的およびその他の目的と特
徴は図面を参照して行なう以下の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
徴は図面を参照して行なう以下の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
この発明を要約すれば、マイクロホンに与えら
れた認識対象となる入力音声のレベルを検出し、
この入力音声のレベルが所定レベルに達している
か否かを判定して、所定レベル以上の状態でマイ
クロホンに与えられている入力音声は認識対象の
音声信号であると判定し、入力音声の内容によつ
て操作が実行される音声機器の音量を零或いは小
さくして、入力音声が優先的にマイクロホンに与
えられるように音声機器の音声出力のレベルを制
御するものである。
れた認識対象となる入力音声のレベルを検出し、
この入力音声のレベルが所定レベルに達している
か否かを判定して、所定レベル以上の状態でマイ
クロホンに与えられている入力音声は認識対象の
音声信号であると判定し、入力音声の内容によつ
て操作が実行される音声機器の音量を零或いは小
さくして、入力音声が優先的にマイクロホンに与
えられるように音声機器の音声出力のレベルを制
御するものである。
第1図はこの発明の一実施例のブロツク図であ
る。図において、1はテレビ,カーラジオ等の機
器自身が音声を出力する音声機器で、従来公知の
音声出力手段を経て処理された音声出力が増幅器
2を介してスピーカ3から出力される。この音声
機器1には、例えば増幅器2の前段にミユーテイ
ング回路4が設けられて出力すべき音量を、次に
説明する音声出力制御装置から与えられる信号に
よつて制御する。
る。図において、1はテレビ,カーラジオ等の機
器自身が音声を出力する音声機器で、従来公知の
音声出力手段を経て処理された音声出力が増幅器
2を介してスピーカ3から出力される。この音声
機器1には、例えば増幅器2の前段にミユーテイ
ング回路4が設けられて出力すべき音量を、次に
説明する音声出力制御装置から与えられる信号に
よつて制御する。
前記音声出力制御装置には、音声入力を電気信
号に変換するためのマイクロホン5が設けられ、
電気信号に変換された音声入力は適宜のレベルに
変換するためマイクアンプ6に与えられる。マイ
クアンプ6から出力された音声入力は、音声入力
の内容を認識して、認識した判定内容に対応する
出力信号Aを形成するための音声認識回路7に与
えられると共に、音声入力のレベルを検出して前
記ミユーテイング回路4を制御するための信号を
形成する回路に与えられる。
号に変換するためのマイクロホン5が設けられ、
電気信号に変換された音声入力は適宜のレベルに
変換するためマイクアンプ6に与えられる。マイ
クアンプ6から出力された音声入力は、音声入力
の内容を認識して、認識した判定内容に対応する
出力信号Aを形成するための音声認識回路7に与
えられると共に、音声入力のレベルを検出して前
記ミユーテイング回路4を制御するための信号を
形成する回路に与えられる。
即ち、マイクアンプ6から導出された音声入力
は、音声の包絡線検波を行なう検波器8に与えら
れ、包絡線検波された出力は比較器9の一方の入
力端子に与えられる。比較器9の他方の入力端子
には、前記音声機器1の音声出力から形成されて
比較のための基準となる信号が与えられる。この
基準となる信号は、例えば音声機器1の増幅器2
からスピーカ3に与えられている音声出力を分岐
して利得を変えることができる緩衝増幅器10に
導き、適宜の利得制御がなされた緩衝増幅器10
出力が前記音声入力の処理と同様に包絡線検波す
る検波器11に与えられ、この検波器11の出力
として形成され、前記比較器9の他方の入力端子
に与えられる。比較器9では両入力信号間の比較
が実行され、比較結果がミユーテイング用電圧発
生回路12に与えられる。このミユーテイング用
電圧発生回路12の出力は音声機器1に設けられ
たミユーテイング回路4に与えられ、音声機器1
のミユーテイング動作を制御するための信号とな
る。
は、音声の包絡線検波を行なう検波器8に与えら
れ、包絡線検波された出力は比較器9の一方の入
力端子に与えられる。比較器9の他方の入力端子
には、前記音声機器1の音声出力から形成されて
比較のための基準となる信号が与えられる。この
基準となる信号は、例えば音声機器1の増幅器2
からスピーカ3に与えられている音声出力を分岐
して利得を変えることができる緩衝増幅器10に
導き、適宜の利得制御がなされた緩衝増幅器10
出力が前記音声入力の処理と同様に包絡線検波す
る検波器11に与えられ、この検波器11の出力
として形成され、前記比較器9の他方の入力端子
に与えられる。比較器9では両入力信号間の比較
が実行され、比較結果がミユーテイング用電圧発
生回路12に与えられる。このミユーテイング用
電圧発生回路12の出力は音声機器1に設けられ
たミユーテイング回路4に与えられ、音声機器1
のミユーテイング動作を制御するための信号とな
る。
ここで、前記比較器9から出力される出力電圧
としては、前記マイクロホン5に与えられている
音声や騒音がなく検波器8の出力レベルが、検波
器11から与えられる音声機器1側の出力レベル
の利得制御によつて形成された信号レベルより小
さい場合には、ミユーテイング電圧発生回路12
がミユーテイング用電圧を発生しない電圧を導出
する。一方、マイクロホン5に与えられている音
声のレベルが、比較器9の比較結果によつて音声
機器1側の音声から形成された基準レベルよりも
大きい状態になると、比較器9の出力電圧によつ
てミユーテイング用電圧発生回路12は予め設定
された時間の間ミユーテイング電圧を発生し、音
声機器1のミユーテイング回路4を動作させてス
ピーカ3からの音を零或いは小さいレベルに変化
させる。従つて、周囲の騒音が小さく入力すべき
音声がない状態ではスピーカ3から音声が出てい
てもミユーテイング用電圧発生回路12からミユ
ーテイング電圧は発生せず、スピーカ3から出る
音量は何等変化しない。しかし、比較器9の出力
を反転させるに充分なレベルの音声がマイクロホ
ン5に与えられると、ミユーテイング用電圧発生
回路12からミユーテイング電圧が発生し、予め
設定された時間の間スピーカ3から音が出なくな
り、この間はマイクロホン5にはスピーカ3から
の音声が混ざらない入力すべき音声が与えられる
ことになる。入力された音声は不要な音がないた
め極めてS/Nのよい信号としてマイクアンプ6
にとり入れられ、続いて音声認識回路7で入力音
声の内容が判定される。判定された内容に応じて
音声機器1を各種操作するための制御信号Aが形
成され、音声機器1に与えられて、機器1に所望
の操作が実行される。音声認識回路7に与えられ
る入力信号は前述のように不要な音のないS/N
のよい状態で与えられるため、正しく音声入力を
取り入れることができ、音声認識できる確率は極
めて高くなる。前記実施例において、比較器9の
基準となる入力として音声機器1の出力から形成
される信号を用いたが、常に一定レベルに保たれ
た予め設定された信号を比較器9の一方の入力端
子に与えて構成することもできる。
としては、前記マイクロホン5に与えられている
音声や騒音がなく検波器8の出力レベルが、検波
器11から与えられる音声機器1側の出力レベル
の利得制御によつて形成された信号レベルより小
さい場合には、ミユーテイング電圧発生回路12
がミユーテイング用電圧を発生しない電圧を導出
する。一方、マイクロホン5に与えられている音
声のレベルが、比較器9の比較結果によつて音声
機器1側の音声から形成された基準レベルよりも
大きい状態になると、比較器9の出力電圧によつ
てミユーテイング用電圧発生回路12は予め設定
された時間の間ミユーテイング電圧を発生し、音
声機器1のミユーテイング回路4を動作させてス
ピーカ3からの音を零或いは小さいレベルに変化
させる。従つて、周囲の騒音が小さく入力すべき
音声がない状態ではスピーカ3から音声が出てい
てもミユーテイング用電圧発生回路12からミユ
ーテイング電圧は発生せず、スピーカ3から出る
音量は何等変化しない。しかし、比較器9の出力
を反転させるに充分なレベルの音声がマイクロホ
ン5に与えられると、ミユーテイング用電圧発生
回路12からミユーテイング電圧が発生し、予め
設定された時間の間スピーカ3から音が出なくな
り、この間はマイクロホン5にはスピーカ3から
の音声が混ざらない入力すべき音声が与えられる
ことになる。入力された音声は不要な音がないた
め極めてS/Nのよい信号としてマイクアンプ6
にとり入れられ、続いて音声認識回路7で入力音
声の内容が判定される。判定された内容に応じて
音声機器1を各種操作するための制御信号Aが形
成され、音声機器1に与えられて、機器1に所望
の操作が実行される。音声認識回路7に与えられ
る入力信号は前述のように不要な音のないS/N
のよい状態で与えられるため、正しく音声入力を
取り入れることができ、音声認識できる確率は極
めて高くなる。前記実施例において、比較器9の
基準となる入力として音声機器1の出力から形成
される信号を用いたが、常に一定レベルに保たれ
た予め設定された信号を比較器9の一方の入力端
子に与えて構成することもできる。
第2図はこの発明の他の実施例を示すブロツク
図で、この実施例においては、音声入力を与える
に先立つて、予め音声機器から出力されている音
を小さくし、その後に音声入力を受け入れること
により音声の誤認識防止させるものである。図に
おいて第1図と同一の部分には符号をつけて示
す。この実施例では、ミユーテイング用電圧発生
回路12の入力が比較器から与えられるのではな
く、ミユーテイング指令信号Bとして電気的手段
或いは手動手段から音声が入力される直前に与え
られ、まずミユーテイング電圧によつてミユーテ
イング回路4を動作させ、音声機器1のスピーカ
3から出力されている音量を零或いは小さくし、
その後にマイクロホン5に認識対象となる音声を
入力する。
図で、この実施例においては、音声入力を与える
に先立つて、予め音声機器から出力されている音
を小さくし、その後に音声入力を受け入れること
により音声の誤認識防止させるものである。図に
おいて第1図と同一の部分には符号をつけて示
す。この実施例では、ミユーテイング用電圧発生
回路12の入力が比較器から与えられるのではな
く、ミユーテイング指令信号Bとして電気的手段
或いは手動手段から音声が入力される直前に与え
られ、まずミユーテイング電圧によつてミユーテ
イング回路4を動作させ、音声機器1のスピーカ
3から出力されている音量を零或いは小さくし、
その後にマイクロホン5に認識対象となる音声を
入力する。
以上のようにこの発明によれば、認識対象とな
る音声が発せられる間、自動的又は手動である一
定の時間だけ音声機器の出力音を零或いは小さく
するという簡単な手段を設けることにより、音声
機器と組み合されて用いられる音声認識回路の認
識確率を高め、誤認識を防止して音声入力による
音声機器の動作制御等の信頼性を高めることがで
きる。
る音声が発せられる間、自動的又は手動である一
定の時間だけ音声機器の出力音を零或いは小さく
するという簡単な手段を設けることにより、音声
機器と組み合されて用いられる音声認識回路の認
識確率を高め、誤認識を防止して音声入力による
音声機器の動作制御等の信頼性を高めることがで
きる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロツク図
である。第2図はこの発明の他の実施例を示すブ
ロツク図である。 図において、1は音声機器、3はスピーカ、4
はミユーテイング回路、5はマイクロホン、7は
音声認識回路、8及び11は検波器、9は比較
器、12はミユーテイング用電圧発生回路であ
る。
である。第2図はこの発明の他の実施例を示すブ
ロツク図である。 図において、1は音声機器、3はスピーカ、4
はミユーテイング回路、5はマイクロホン、7は
音声認識回路、8及び11は検波器、9は比較
器、12はミユーテイング用電圧発生回路であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 動作制御情報を有する入力音声信号を受けて
電気信号に変換し、前記動作制御情報に対応した
動作制御を行なう機能を有する音声機器からの音
声出力のレベルを制御する音声出力制御装置であ
つて、 前記音声信号の入力に応じて、前記音声機器の
音声出力のレベルを低下させるための指令信号を
発生する指令信号発生手段と、 前記指令信号発生手段からの指令信号に応答し
て前記音声機器の音声出力レベルを低下させる出
力レベル低下手段とを備える、音声出力制御装
置。 2 前記指令信号発生手段は、 前記電気信号に変換された入力音声信号と前記
音声機器からの音声出力信号とを受けて両者の信
号レベルを比較する比較手段と、 前記比較手段からの前記入力音声信号レベルが
前記音声出力信号レベルよりも高いことを示す信
号に応答して前記出力レベル低下手段を予め定め
られた時間能動状態とする信号を発生する能動信
号発生手段とから構成される、特許請求の範囲第
1項記載の音声出力制御装置。 3 前記指令信号発生手段は、 前記電気変換された入力音声信号レベルと予め
定められたレベルを有する信号のレベルとを比較
する比較手段と、 前記比較手段からの前記入力音声信号レベルが
前記予め定められたレベルよりも高いことを示す
信号を受けて前記出力レベル低下手段を予め定め
られた時間能動状態にする信号を発生する能動信
号発生手段とから構成される、特許請求の範囲第
1項記載の音声出力制御装置。 4 前記指令信号発生手段が発生する指令信号
は、前記入力音声信号の入力動作に先立つて外部
から与えられる、特許請求の範囲第1項記載の音
声出力制御装置。 5 前記出力レベル低下手段は、 与えられた音声信号のレベルを低下させるミユ
ーテイング回路と、 前記指令信号発生手段からの信号に応答して前
記ミユーテイング回路を能動化する電圧信号を発
生するミユーテイング電圧発生回路とから構成さ
れる、特許請求の範囲第1項ないし第4項のいず
れかに記載の音声出力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56083268A JPS57196300A (en) | 1981-05-28 | 1981-05-28 | Voice output controller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56083268A JPS57196300A (en) | 1981-05-28 | 1981-05-28 | Voice output controller |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57196300A JPS57196300A (en) | 1982-12-02 |
| JPS6239747B2 true JPS6239747B2 (ja) | 1987-08-25 |
Family
ID=13797603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56083268A Granted JPS57196300A (en) | 1981-05-28 | 1981-05-28 | Voice output controller |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57196300A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015535952A (ja) * | 2012-09-29 | 2015-12-17 | シェンジェン ピーアールテック カンパニー リミテッド | マルチメディアデバイス用音声制御システム及び方法、及びコンピュータ記憶媒体 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7498597B2 (ja) * | 2020-05-27 | 2024-06-12 | シャープ株式会社 | 映像処理装置、テレビ受信機、及びプログラム |
-
1981
- 1981-05-28 JP JP56083268A patent/JPS57196300A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015535952A (ja) * | 2012-09-29 | 2015-12-17 | シェンジェン ピーアールテック カンパニー リミテッド | マルチメディアデバイス用音声制御システム及び方法、及びコンピュータ記憶媒体 |
| US9955210B2 (en) | 2012-09-29 | 2018-04-24 | Shenzhen Prtek Co. Ltd. | Multimedia device voice control system and method, and computer storage medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57196300A (en) | 1982-12-02 |
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