JPS6239863B2 - - Google Patents

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JPS6239863B2
JPS6239863B2 JP55170827A JP17082780A JPS6239863B2 JP S6239863 B2 JPS6239863 B2 JP S6239863B2 JP 55170827 A JP55170827 A JP 55170827A JP 17082780 A JP17082780 A JP 17082780A JP S6239863 B2 JPS6239863 B2 JP S6239863B2
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JP
Japan
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errors
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Prior art date
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Expired
Application number
JP55170827A
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English (en)
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JPS5794862A (en
Inventor
Shintaro Awatake
Tatsuo Yamaoka
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP55170827A priority Critical patent/JPS5794862A/ja
Publication of JPS5794862A publication Critical patent/JPS5794862A/ja
Publication of JPS6239863B2 publication Critical patent/JPS6239863B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、データエラー表示方式に関し、特に
短時間に多くのデータエラーが断続的に発生する
場合に有効なデータエラー表示方式に関する。
一般に、例えば人工衛星から送られてくるテレ
メトリデータは1データ(約200バイト長)が1
ないし2秒ごとに受信局に送られてくるが、この
ようなテレメトリデータは、例えば伝送開始直後
に連続的にデータエラーが発生するなど短時間内
に多量のデータエラーが発生する可能性がある。
従来、このようなテレメトリデータにエラーが
あることを受信局のオペレータに表示する場合に
は各エラーデータごとにエラーメツセージをコン
ソールタイプライタに出力していた。
しかしながら、前記従来形においては、コンソ
ールタイプライタの出力時間が遅いため、エラー
データに関する情報を一時記憶するためのコンソ
ール出力用キユーイング・バツフアが多量に使用
され、かつ該キユーイング・バツフアは受信デー
タに関する他の処理においても使用する必要があ
るから、該バツフアがオーバフローして受信局に
おける処理装置がシステムダウンする可能性があ
るという不都合があつた。さらに、前記従来形に
おいては、各エラーデータごとにエラーメツセー
ジが出力されるため、多量のエラーが連続的に発
生した場合には、コンソールシート上もきわめて
繁雑になるという不都合があつた。
本発明の目的は、前述の従来形における問題点
にかんがみ、複数の人力データにおけるデータ誤
りを表示するデータエラー表示方式において、連
続するエラーデータの最初と最後のエラーデータ
の入力時および最初のエラーデータから所定数の
エラーデータごとにエラー表示を行なうという構
想にもとづき、多量のデータエラーが連続的にま
たは断続的に発生した場合にはコンソールタイプ
ライタ等の出力用キユーイング・バツフアの多量
使用によつてシステムダウンを生ずることを防止
し、かつデータエラーが連続的に発生した場合に
も1件だけ発生した場合にも簡潔かつ適切なデー
タエラーの表示ができるようにすることにある。
本発明は、複数の入力データにおけるデータ誤
りを表示するデータエラー表示方式において、該
複数の入力データに複数の連続するエラーデータ
が含まれている場合に、最初のエラーデータと最
後のエラーデータの入力時にそれぞれエラー表示
を行なうとともに、最初のエラーデータから所定
数のエラーデータごとにエラー表示することを特
徴とする。
以下図面を用いて本発明の実施例を説明する。
第1図は、本発明の方式が適用されるシステムの
1例としてのテレメトリデータ受信システムを示
す。同図において、人工衛星1からの電波は発信
局2のアンナテ3で受信され、伝送制御用コンピ
ユータ4によつてデータ収録およびデータ伝送の
ための処理が行なわれる。伝送制御用コンピユー
タ4から出力された受信データは伝送回線5、受
信用伝送制御コンピユータ6および伝送回線7を
介して受信局8の処理装置9に入力される。該受
信データは処理装置9の回線入力処理部10にお
いてエラーチエツクされるとともにデータ蓄積フ
アイル11に蓄積される。該エラーチエツクの結
果データエラーがあつた場合にはオペレータに対
してエラー表示が行なわれるが、このエラー表示
は例えばコンソールタイプライタ12に後述の方
式によつてエラーメツセージを出力することによ
つて行なわれる。
第2図は第1図のテレメトリデータ受信システ
ムにおける受信局に入力される1単位分の受信デ
ータのフオーマツトを示す。1単位分の受信デー
タの長さは約200バイトであり、1ないし2秒ご
とに1単位分の受信データが入力される。第2図
の各数字はバイト番号を示し、第21バイト以後に
テレメトリ・データが納められており、第1バイ
トないし第20バイトの範囲には該テレメトリ・デ
ータに対する関連データが納められている。この
ような受信データの中で受信局の回線入力処理部
10(第1図)においてエラーチエツクの対象と
なる部分は*印の付された第2バイト目のデータ
タイプ(DATA TYPE)の項と第3バイト目の
発信局番号(TX SITE)の項と第12バイトない
し第18バイト目のユニバーサルタイム(UT
TIME)の項であり、したがつてこれらの項にデ
ータエラーがあつた場合にのみエラー表示され
る。データタイプの項は衛星から送られてくるデ
ータの種類を表わし、発信局番号の項は第1図の
発信局2を識別するための番号を表わし、またユ
ニバーサルタイムの項は衛星からデータを受信し
た時のユニバーサルタイムを表わす。その他の項
については本発明と特に関連がないので説明を省
略する。
上述のような受信データは受信局8に順次入力
され、回線入力処理部10においてデータエラー
のチエツク行なわれ、データエラーがあつたとき
は次の手順でエラー表示が行なわれる。
(1) エラーが連続して発生する場合は最初のエラ
ーと最後のエラーの発生時にエラー表示する。
(2) N件以上のエラーが連続して発生する場合は
N件ごとにエラー表示する。
(3) エラーデータから正常データになり残りエラ
ーデータがあつた場合エラー表示する。
(4) エラー表示は、全エラーデータ件数、エラー
種別ごとのエラー件数等を表示する。
第3図は、第n番目から第n+17番目までの受
信データにおけるエラー表示のタイミングをN=
10として示したものである。同図において、エラ
ー種別の欄はそれぞれ受信データのどの項にエラ
ーがあつたかを示し、例えばn+1番目の受信デ
ータにおいてはデータタイプの項にエラーがあつ
たことが〇印によつて示されている。エラー件数
の欄はエラー表示が行なわれた後から各データ受
信時点までの全エラーデータ件数および各々の種
類のエラーデータ件数を示す。エラー表示用カウ
ンタは、受信データの入力直前およびエラーデー
タから正常データになつた場合に初期値「N−
1」すなわち「9」にセツトされるリングカウン
タであり、連続するエラーの場合にN件ごとにエ
ラー表示するためのタイミングを決定する。ま
た、エラー表示タイミングの欄に示される数字
、、、はこれらの時点にエラー表示が行
なわれる旨を示している。すなわち、は最初の
エラーであるからエラー表示され、は連続する
エラーデータが10件になつたのでエラー表示さ
れ、はエラーデータから正常データになり残り
の今だエラー表示していないエラーデータがある
のでエラー表示され、はと同じく最初のエラ
ーであるからエラー表示される。これらの場合の
エラー表示は例えばコンソールタイプライタある
いはグラフイツクデイスプレイ等に次のようなエ
ラーメツセージを出力することによつて行なうこ
とができる。
………DATA ERROR(DATA=01;DT=
01、TX=00、TIME=00) ………DATA ERROR(DATA=10;DT=
03、TX=04、TIME=03) ………DATA ERROR(DATA=02;DT=
00、TX=00、TIME=02) ………DATA ERROR(DATA=01;DT=
01、TX=00、TIME=00) 第4図は第1図における回線入力処理部10の
構成を示す。第4図に示される回線入力処理部
は、受信データがセツトされるデータレジスタ3
0、受信データの内のデータ種別のデータエラー
を検出するデータタイプ・エラー検出回路31、
発信局番号のデータエラーを検出する発信局番号
エラー検出回路32、ユニバーサルタイムのエラ
ーを検出するユニバーサルタイム・エラー検出回
路33,10を周期とするエラー表示用のリング
カウンタ34、リングカウンタ34に初期値をセ
ツトする初期設定回路35、比較回路36、イン
バータ37,38,39、アンドゲート40、オ
アゲート41,42,43およびエラー表示装置
44を具備する。
第4図に示される回線処理部の動作を説明す
る。データレジスタ30には受信データが順次セ
ツトされ、データタイプエラー検出回路31、発
信局番号エラー検出回路32およびユニバーサ
ル・タイム・エラー検出回路33によつて該受信
データのそれぞれデータタイプ、受信局番号およ
びユニバーサル・タイムの項のデータエラーが検
査される。この結果いずれかのデータエラーがあ
れば対応するエラー検出回路から高レベルのエラ
ー検出信号が出力され、該信号がオアゲート41
を介してリングカウンタ34に印加される。リン
グカウンタ34は、受信データの入力に先立ちオ
アゲート43を介して印加される受信開始信号S
STの入力を受けた初期設定回路35によつて予め
初期値「9」にセツトされている。そのため、該
リングカウンタ34は上記オアゲート41を介し
て印加されるエラー検出信号によつてカウントア
ツプされて「10」となる。比較回路36はリング
カウンタ34の出力データと基準データDref
を比較し、両者のデータが一致した場合にその出
力Qが高レベル、出力が低レベルになる。該基
準データDrefは予め「10」にセツトしてあるか
ら、この場合比較回路36の出力Qが高レベルに
なり、該出力Qはオアゲート42を介して表示装
置44に印加され、エラー表示が行なわれる。次
の受信データにもデータエラーがある場合は同様
にオアゲート41を介してエラー検出信号がリン
グカウンタ34に印加され、リングカウンタ34
はすでに「10」の値になつているからこのエラー
検出信号によつて「1」の値になる。データエラ
ーがさらに連続的に発生する場合はリングカウン
タ34は順次カウントアツプされ、「10」の値に
なると比較回路の出力Qが高レベルとなり、該出
力Qはオアゲート42を介して表示装置44に印
加されてエラー表示される。さらにデータエラー
が例えば2回連続して発生したものとすると、リ
ングカウンタ34は「2」の値になる。この状態
で次に正常データが入力されたものとすると、各
エラー検出回路31,32,33の出力は共に低
レベルでありしたがつて各インバータ37,3
8,39の出力は共に高レベルとなる。また、リ
ングカウンタ34の値は「2」であるから比較回
路36の出力Qは低レベルであり出力は高レベ
ルになる。したがつてアンドゲート40の出力は
高レベルになり該出力はオアゲート42を介して
表示装置44に印加され、エラー表示が行なわれ
る。さらに、アンドゲート40の高レベル出力は
オアゲート43を介して初期設定回路35に印加
され、リングカウンタ34が初期値「9」にセツ
トされる。次に、受信データに単発のデータエラ
ーがあつたものとすると、リングカウンタ34が
「10」にカウントアツプされて再びエラー表示が
行なわれるとともに、該データエラーのあつた受
信データの次の正常な受信データの入力によつて
リングカウンタは再び「9」に初期設定される。
このようにして、第4図の構成により前述の手順
によるエラー表示が行なわれる。なお、上述にお
いて表示装置44は例えばコンソールタイプライ
タまたはグラフイツク・デイスプレイあるいは単
に発光ダイオードの点燈によつてエラーを表示す
るようなものでもよい。また、エラー表示の内容
として単にエラーの有無のみでなく、各々の種別
ごとのエラー件数および全エラー件数をも表示す
る場合は、第4図の各エラー検出回路31,3
2,33の出力におよびオアゲート41の出力に
それぞれエラー件数計数用のカウンタを接続する
ことによつてこれらのエラー件数を知ることがで
きる。
前述の回線入力処理部10の動作はまた受信局
の処理装置に組込まれた処理プログラムによつて
行なうこともできる。第5図はこのような目的の
ための処理プログラムの概略を示すフローチヤー
トである。同図において、処理プログラムの実行
が開始されるとまず、全エラーデータ件数を計数
するトータル・エラー・カウンタ
(TOTERRCNT)、データ種別エラー件数を計数
するデータ・タイプ・エラー・カウンタ
(DTERRCNT)、発信局番エラー件数を計数する
発信局番エラー・カウンタ(TXERRCNT)およ
びユニバーサルタイム・エラーを計数するユニバ
ーサルタイム・エラー・カウンタ
(TIMEERRCNT)がすべてゼロにクリヤされか
つ前述のエラー表示用カウンタに相当するメツセ
ージ出力用カウンタ(MSGOUTCNT)が初期値
9にセツトされる。次に、エラースイツチ
(ERRSW)がオフにされて受信データが読みと
られる。次に該受信データにデータ種別エラーが
あるかどうかが判定され、データ種別エラーがあ
ればデータタイプ・エラー・カウンタの内容が1
だけ増加されかつエラースイツチがオンにされま
た、データ種別エラーがなければ、発信局番エラ
ーの有無が判定され、発信局番エラーがあれば発
信局番エラー・カウンタの内容が1だけ増加され
かつエラースイツチがオンにされる。発信局番エ
ラーがなければ、ユニバーサルタイム・エラーの
有無が判定され、該エラーがあればユニバーサル
タイム・エラー・カウンタの内容が1だけ増加さ
れかつエラースイツチがオンにされる。次に、あ
るいは該エラーがない場合には、エラースイツチ
がオンかどうかが判定され、エラースイツチがオ
ンであればトータル・エラー・カウンタおよびメ
ツセージ出力用カウンタの内容がそれぞれ1だけ
増加され、その後メツセージ出力用カウンタの内
容が10であればエラーメツセージが出力され、該
カウンタの内容が10でなければエラースイツチを
オフとして再び次の受信データを読み取り、前記
と同様の処理を行なう。また、前記各種のエラー
の有無の判定後においてエラースイツチがオンか
が判定されたが、この判定の結果エラースイツチ
がオンでなければ、トータルエラーカウンタの内
容がゼロかどうかが判定される。該カウンタの内
容がゼロでなければエラーメツセージを出力した
後再び当プログラムの最初に戻る。該カウンタの
内容がゼロであればエラースイツチをオフとして
再び次の受信データを読み取り同様の処理を行な
う。このような処理プログラムによつて前述の手
順によるデータエラーの表示を行なうことができ
る。
このように本発明によれば多量のデータエラー
が連続的に発生した場合にも各エラーデータごと
にエラー表示を行なわず、最初と最後のエラーデ
ータの入力時および最初のエラーデータから所定
数のエラーデータごとにエラー表示するのみであ
るから、出力用のキユーイング・バツフアの多量
使用によるシステムダウンが生ずることがなく、
また出力用のコンソールシート上が繁雑になるこ
とがなく、かつデータエラーが連続的に発生した
場合にも1件だけ発生した場合にも簡潔かつ適切
なデータエラーの表示を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の方式を実施するためのテレ
メトリデータ受信システムを示すブロツク回路
図、第2図は、第1図のシステムにおいて受信さ
れるデータの構成を示すフオーマツト図、第3図
は、第1図のシステムにおけるデータエラーの表
示タイミングを示す説明図、第4図は、第1図の
システムにおける回線入力処理部の構成を示すブ
ロツク回路図、そして第5図は、第1図のシステ
ムにおける回線入力処理部と同じ動作を行なうた
めの処理プログラムを説明するためのフローチヤ
ートである。 1……人工衛星、2……発信局、3……アンテ
ナ、4……伝送制御用コンピユータ、5……伝送
回線、6……伝送制御用コンピユータ、7……伝
送回線、8……受信局、9……処理装置、10…
…回線入力処理部、11……データ蓄積フアイ
ル、12……コンソールタイプライタ、30……
データレジスタ、31……データタイプ・エラー
検出回路、32……発信局番号エラー検出回路、
33……ユニバーサルタイム・エラー検出回路、
34……リングカウンタ、35……初期設定回
路、36……比較回路、37,38,39……イ
ンバータ、40……アンド・ゲート、41,4
2,43……オア・ゲート、44……表示装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複数の入力データにおけるデータ誤りを表示
    するデータエラー表示方式において、該複数の入
    力データに複数の連続するエラーデータが含まれ
    ている場合に、最初のエラーデータと最後のエラ
    ーデータの入力時にそれぞれエラー表示を行なう
    とともに、最初のエラーデータから所定数のエラ
    ーデータごとにエラー表示することを特徴とする
    データエラー表示方式。
JP55170827A 1980-12-05 1980-12-05 Display system of data error Granted JPS5794862A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55170827A JPS5794862A (en) 1980-12-05 1980-12-05 Display system of data error

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55170827A JPS5794862A (en) 1980-12-05 1980-12-05 Display system of data error

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5794862A JPS5794862A (en) 1982-06-12
JPS6239863B2 true JPS6239863B2 (ja) 1987-08-25

Family

ID=15912059

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP55170827A Granted JPS5794862A (en) 1980-12-05 1980-12-05 Display system of data error

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Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62216052A (ja) * 1986-03-17 1987-09-22 Fujitsu Ltd 重要故障警告システム
JPS62216053A (ja) * 1986-03-17 1987-09-22 Fujitsu Ltd 誤動作監視方式
JPS62217338A (ja) * 1986-03-18 1987-09-24 Fujitsu Ltd 重複故障監視方式
JP2562701B2 (ja) * 1989-12-26 1996-12-11 株式会社小松製作所 データ伝送システムのエラー表示装置

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JPS5794862A (en) 1982-06-12

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