JPS6240360Y2 - - Google Patents

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JPS6240360Y2
JPS6240360Y2 JP15457181U JP15457181U JPS6240360Y2 JP S6240360 Y2 JPS6240360 Y2 JP S6240360Y2 JP 15457181 U JP15457181 U JP 15457181U JP 15457181 U JP15457181 U JP 15457181U JP S6240360 Y2 JPS6240360 Y2 JP S6240360Y2
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socket body
terminal
electrode pin
socket
fixing
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JP15457181U
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案はけい光ランプソケツトに係り、けい光
ランプの電極ピンを挿通孔に挿通保持して端子板
に突き合せ接触させるソケツトに関する。
(従来の技術) 従来のこの種けい光ランプソケツトは、第1図
および第2図に示すようにソケツト本体1の前面
板部2に嵌合孔3を形成し、この嵌合孔3に筒状
の可動板4を摺動自在に嵌合し、この可動板4に
はランプの電極ピンを挿通保持する挿通孔5を形
成し、この可動板4の挿通孔5に挿通した電極ピ
ンをソケツト本体1内に配設した端子板6に突き
合せ接触させるようにし、さらに第3図に示すよ
うに前記ソケツト本体1の下部に設けた端子固定
座8に背面に開口した一対の固定溝9を形成し、
この各固定溝9に端子板6の基端側固定部10を
それぞれ係合し、ソケツト本体1の背面開口部1
1を覆う絶縁カバー12にて各端子板6が固定溝
9からそれぞれ抜け外れることを防止した構造が
採られている。
また例えば実公昭50−26214号公報に記載され
ているようにソケツト本体の開口面を覆うカバー
部をヒンジ部を介してソケツト本体と一体に形成
した構造が知られている。
(考案が解決しようとする問題点) 上記第1図から第3図に示す従来の構造のけい
光ランプソケツトでは、ランプの電極ピンに端子
板6が突き合せ接触されるため、端子板6の弾力
による付勢力が可動板4には作用されず、可動板
4は遊動され易く、ランプの電極ピンが可動板4
の挿通孔5に安定して保持できなくなることがあ
り、可動板4をコイルスプリング7にて電極ピン
が挿通保持される方向に付勢しなくてはならず、
部品数が多くなる問題を有している。さらにこの
従来の構造のけい光ランプソケツトでは、絶縁カ
バー12は可動板4を付勢するコイルスプリング
7を抑える必要から充分な強度が必要で、ビスな
どにて強固にソケツト本体1に取付けなくてはな
らず、専用の治工具が必要で、組立に手数が掛か
り、高価となる問題を有している。また前記実公
昭50−26214号公報に記載されているようなソケ
ツト本体と一体のカバー部にてこのソケツト本体
の開口面を覆うようにすると、カバー部は可動板
を付勢するコイルスプリングを抑える必要から充
分な取付け強度が必要で、ビスなどにてカバー部
をソケツト本体に固定しなくてはならない問題が
ある。
本考案は上記問題点に鑑みなされたもので、ソ
ケツト本体に一体的に可動板部およびこのソケツ
ト本体の開口面を覆うカバー部を形成し、可動板
およびカバー部の成型金型を必要としないととも
に可動板部をランプの電極ピンが挿通孔に挿通保
持される方向にコイルスプリングにて付勢する必
要もなく、また端子板はソケツト本体に確実に保
持され、端子板を絶縁カバーにて保持する必要が
なく、部品数を少なくでき、組立性がよく、安価
に得られるけい光ランプソケツトを提供すること
を目的とするものである。
〔考案の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本考案のけい光ランプソケツトは、合成樹脂に
て成型した偏平函状のソケツト本体と、このソケ
ツト本体に取付けられる一対の弾性端子板とから
なり、前記ソケツト本体は、開口面を有し、この
開口面を開閉自在に閉塞するカバー部を前記ソケ
ツト本体に薄肉ヒンジ部にて一体に形成し、前記
前面板部に一対のランプの電極ピン挿通孔を形成
するとともにこの電極ピン挿通孔を囲繞する位置
に形成した切溝にて電極ピン挿通孔を有する可動
板部を一体に形成し、かつ前記ソケツト本体の下
部に端子固定座を形成し、この端子固定座にこの
ソケツト本体の開口面に開口された一対の水平状
の固定溝を形成するとともにこの各固定溝の開口
縁部の下部にこの固定溝に突出される抜け止め突
部を形成し、かつ前記各固定溝の中央部に直交し
てそれぞれ端子板配設溝部を形成し、前記一対の
弾性端子板は、前記ソケツト本体の端子固定座の
一対の固定溝にそれぞれ挿入係合され前記抜け止
め突部に後縁部が係止されて抜け止め保持される
固定部を基端に形成しかつこの固定部から一体に
形成され前記端子板配設溝部からソケツト本体内
に突出され前記可動板部の電極ピン挿通孔に挿通
されたランプの電極ピンに接触する接触片部とか
らなることを特徴とするものである。
(作用) 本考案のけい光ランプソケツトは、ソケツト本
体の開口面をカバー部を開き、一対の端子板の固
定部をソケツト本体の端子固定座に形成した固定
溝にそれぞれ挿入すると、端子板の固定部の後縁
は固定溝の抜け止め突部に係止して抜け止め保持
され、一対の端子板の接触片部は可動板部の電極
ピン挿通孔の内側にそれぞれ対向される。この状
態でカバー部を閉じて開口面を閉塞する。そして
ランプの電極ピンを可動板部の電極ピン挿通孔に
挿通するときに、可動板部は合成樹脂の弾力によ
り内側に撓み、電極ピンが挿通孔に挿通される
と、この電極ピンは端子板の接触片部に突き合せ
接触され、可動板部は弾力により電極ピンを挿通
保持する方向に復帰される。
(実施例) 本考案の一実施例の構成を図面第4図ないし第
8図について説明する。
20は合成樹脂にて偏平函状に成型され背面に
開口面を形成したソケツト本体で、このソケツト
本体20は、前面板部21の周縁には周面部22
を有し、下部には端子固定座24が形成され、ま
た前記前面板部21の下部には取付け脚部23が
突設されている。このソケツト本体20の前面板
部21の上部にはランプの電極ピンを挿通する一
対の挿通孔25,25が形成され、この挿通孔2
5,25を囲繞する切溝26がこの前面板部21
の周縁部に下部を残して略逆U字状に押し切り形
成され、そしてこの切溝26によつて下部を中心
として材料の弾性で撓む可動板部27が一体に形
成されている。
また前記ソケツト本体20の下部の端子固定座
24には背面に開口した一対の固定溝28,28
が水平状に形成され、この各固定溝28,28の
開口縁部の下部にこの各固定溝28,28に突出
する抜け止め突部29,29がそれぞれ一体に形
成されている。またこの各固定溝28,28の中
央部にそれぞれこの固定溝28,28と直交する
上下方向の端子板配設溝部30が形成されてい
る。
また31は前記ソケツト本体20の背面開口面
32を覆うカバー部で、このカバー部31は背面
開口面32の一側縁に薄肉ヒンジ部33にて連結
され、このカバー部31は薄肉ヒンジ部33を中
心として開閉されるカバー部31にて閉塞され
る。そしてこのカバー部31の内面周縁部に前記
ソケツト本体20の背面開口部32に嵌合される
側縁部34を有し、この側縁部34には係止孔3
5が形成され、この係止孔35は前記ソケツト本
体20の周面部22の他側内面に形成した係止爪
36に係脱自在に係合され、カバー部31はソケ
ツト本体20の背面開口面32を閉塞状態に保持
するようになつている。そしてこの係止爪36は
背面側を傾斜させた係合案内面37とし、前面側
は垂直状の係止面38に形成されている。
また、39,39は一対の弾性板材で成型され
た端子板で、基端部には前記ソケツト本体20の
固定溝28,28に係合される固定部40が折曲
形成されている。そしてこの固定部40の両側後
縁部は前記固定溝28,28の抜け止め突部29
に抜け止め係止されるようになつている。そして
この各端子板39,39の固定部40,40には
左右の切溝41によつて中間部にリード線の接続
片部42が形成され、この接続片部42の両側に
は折曲げ縁43が形成されている。
また前記端子板39,39の固定部40とそれ
ぞれ一体に形成されこの固定部40と90゜より広
い角度で一体に折曲形成された接触片部44は固
定部40より幅狭に形成され、前記固定部40が
固定された端子固定座24の端子板配設溝部30
からそれぞれ可動板部27の内面側に配設され、
この接触片部44の先端部は前記可動板部27の
電極ピン挿通孔25部に位置してこの可動板部2
7の内面側に弾力的に当接されている。
つぎにこの実施例の作用を説明する。
組立ては、端子板39,39の固定部40をソ
ケツト本体20の固定座24に形成した固定溝2
8,28にそれぞれ挿入する。この端子板39,
39の固定部40と接触片部44とは90゜より広
い角度で折曲げ連結されているので、固定溝2
8,28に固定部38を押し込むと、固定部40
と接触片部44との連結部は折曲げられて後縁部
が抜け止め突部29の位置より内側に入り込み、
端子板39の弾力よる反発力で固定溝28の下面
に押付けられ、固定部40は抜け外れが阻止され
る。
次いでカバー部31を薄肉ヒンジ部33から閉
じると、側縁部34がソケツト本体20の背面開
口面32に嵌合し、このカバー部31の係止孔3
5に係止爪36が係着され、ソケツト本体20の
背面開口面32は閉塞されるとともに端子固定座
24の開口部端子板配設溝部30,30は閉塞さ
れる。
この状態で、端子板39,39の接続片部42
に接続したリード線はソケツト本体20の端子板
配設溝部30の下方から引出される。
なお前記端子板39,39の固定部40に接続
片部42を切溝41によつて形成したので、リー
ド線の接続時に半田が固定部40の全面に拡がる
ことがなく、加熱された半田で端子固定座24が
加熱焼損することがない。
またランプの電極ピンを可動板部27の挿通孔
25に挿通するときに、可動板部27は内側に撓
み、電極ピンが挿通孔25に挿通され、この電極
ピンが挿通孔25に挿通されると、電極ピンは端
子板39の接触片部44に突き合せ接触され、可
動板部27は弾力によつて前方に復帰し、電極ピ
ンは挿通孔25に挿通保持されるとともに電極ピ
ンを覆つた状態となる。
なお前記実施例では、第8図に示すように端子
板39の固定部40に形成した接続片部42の両
側に折曲げ縁43を形成したが、第9図に示すよ
うに平坦面に切溝41を形成するのみでもよく、
また切溝41は後縁に向かつて拡開するように直
線状、あるいは、弧状に形成することもできる。
また前記実施例では、ソケツト本体20の前面
板部21に連続的に切溝26を形成したが、第1
0図に示すように、ソケツト本体20の前面板部
21に電極ピン挿通孔25を囲繞する矩形状の上
下辺部に切溝26を形成し、両側辺部を薄膜部4
5にて連結して可動板部27を形成し、この薄膜
部45の成型材料の弾性により撓み、可動板部2
7が前後に可動されるようにすることもできる。
さらに第11図に示すように前面板部21の電
極ピン挿通孔25を囲繞して円形状位置に切溝2
6と弾性を有する薄膜部45とを設けて可動板部
27を形成し、この薄膜部45の弾性により撓み
易くすることもできる。
また前記ソケツト本体20に形成する可動板部
27は第12図に示すように、ランプの電極ピン
挿通孔25を形成する部分を円筒形状に膨出形成
してもよく、さらに第13図に示すように、ソケ
ツト本体20の上部に電極ピンを挿通孔25に挿
通し易いように傾斜案内面46を形成し、この傾
斜案内面46から切溝26を形成し、この傾斜案
内面46から電極ピン案内溝47を形成し、この
電極ピン案内溝47の下端に挿通孔25を形成す
ることもできる。
さらに第14図に示すように、可動板部27の
一対の挿通孔25,25間に上端まで延びる切溝
48を形成してもよく、また第15図に示すよう
に可動板部27の挿通孔25,25を形成した部
分を弧状面49に形成することもできる。
さらに前記ソケツト本体20の可動板部27を
形成する切溝26は第16図に示すように内外面
に貫通する溝にて形成してもよく、また第17図
ないし第19図に示すように、ソケツト本体20
の切溝26の縁部に補強縁50を形成することも
でき、さらに前記ソケツト本体20の前面板部2
1の可動板部27を形成する切溝26は金型構造
によりソケツト本体20の成型時の押切溝によつ
て形成でき、後加工によつて切溝を形成する必要
はなく、またこの可動板部27の形状は、動作範
囲、強度、取付け位置などに応じて適宜の形状と
することができる。
なお前記ソケツト本体20の開口面32は少く
とも前面または背面のいずれか一方に形成し、そ
の開口面をカバー部にて覆うようにすることがで
きる。
また前記端子板39は材質、寸法および形状を
適宜に変更でき、また補助ばねを用いることもで
きる。
〔考案の効果〕
本考案によれば、ソケツト本体の前面または背
面の少なくともいずれか一方に開口面を形成し、
この開口面を前面板部または背面板部となるカバ
ー部を薄肉ヒンジ部を一体に形成し、ソケツト本
体の前面板部にランプの電極ピン挿通孔を囲繞し
て切溝を形成し、この切溝によつてランプの端子
ピン挿通孔を有する可動板部を形成したので、ソ
ケツト本体と別体の可動板を用いる必要がなく、
さらにソケツト本体の開口面を閉塞する前面板部
または背面板部もソケツト本体と一体になり、組
立性が向上され、また可動板部は合成樹脂の弾力
で電極ピン挿通孔にランプの電極ピンを挿通保持
する位置に保持され、可動板部を付勢するスプリ
ングなども不要となり、また端子板は固定部が固
定溝の抜け止め突部によつて抜け止め保持される
とともにこの可動板部を付勢するスプリングを用
いる必要がないので、ソケツト本体の背面開口部
を覆うカバーの取付け強度も小さくでき、部品数
も少なくなり、部品の管理負担が少なく、さらに
可動板部およびカバー部がソケツト本体と一体の
ため成型金型も全体的に安価に得られるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のけい光ランプソケツトの一部を
切り欠いた斜視図、第2図は同上一部の縦断側面
図、第3図は同上端子固定座部の斜視図、第4図
は本考案の一実施例を示すけい光ランプソケツト
の斜視図、第5図は同上分解斜視図、第6図は同
上端子固定座部の斜視図、第7図は同上縦断側面
図、第8図は同上端子板の一部の斜視図、第9図
は他の実施例を示すけい光ソケツトの端子板の斜
視図、第10図および第11図はそれぞれ異なる
実施例を示すランプソケツトの一部を切り欠いた
斜視図、第12図ないし第15図はそれぞれ異な
る他の実施例を示すけい光ソケツトの可動板部の
斜視図、第16図ないし第19図はそれぞれ異な
る他の実施例を示すランプソケツトの可動板部の
縦断側面図である。 20……ソケツト本体、21……前面板部、2
4……端子固定座、25……電極ピン挿通孔、2
6……切溝、27……可動板部、28……固定
溝、29……抜け止め突部、30……端子板配設
溝部、31……カバー部、33……薄肉ヒンジ
部、39……端子板、40……固定部、44……
接触片部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 合成樹脂にて成型した偏平函状のソケツト本体
    と、このソケツト本体に取付けられる一対の弾性
    端子板とからなり、 前記ソケツト本体は、開口面を有し、この開口
    面を開閉自在に閉塞するカバー部を前記ソケツト
    本体に薄肉ヒンジ部にて一体に形成し、 前記前記ソケツト本体の前面板部に一対のラン
    プの電極ピン挿通孔を形成するとともにこの電極
    ピン挿通孔を囲繞する位置に形成した切溝にて電
    極ピン挿通孔を有する可動板部を一体に形成し、 前記ソケツト本体の下部に端子固定座を形成
    し、この端子固定座にこのソケツト本体の開口面
    に開口された一対の水平状の固定溝を形成すると
    ともにこの各固定溝の開口縁部の下部にこの固定
    溝に突出される抜け止め突部を形成し、かつ前記
    各固定溝の中央部に直交してそれぞれ端子板配設
    溝部を形成し、 前記一対の弾性端子板は、前記ソケツト本体の
    端子固定座の一対の固定溝にそれぞれ挿入係合さ
    れ前記抜け止め突部に後縁部が係止されて抜け止
    め保持される固定部を基端に形成しかつこの固定
    部から一体に形成され前記端子板配設溝部からソ
    ケツト本体内に突出され前記可動板部の電極ピン
    挿通孔に挿通されたランプの電極ピンに接触する
    接触片部とからなることを特徴とするけい光ラン
    プソケツト。
JP15457181U 1981-10-16 1981-10-16 けい光ランプソケツト Granted JPS5859187U (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS5859187U JPS5859187U (ja) 1983-04-21
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JP15457181U Granted JPS5859187U (ja) 1981-10-16 1981-10-16 けい光ランプソケツト

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