JPS6240732B2 - - Google Patents

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JPS6240732B2
JPS6240732B2 JP55017013A JP1701380A JPS6240732B2 JP S6240732 B2 JPS6240732 B2 JP S6240732B2 JP 55017013 A JP55017013 A JP 55017013A JP 1701380 A JP1701380 A JP 1701380A JP S6240732 B2 JPS6240732 B2 JP S6240732B2
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JP
Japan
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input data
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reading method
output
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JP55017013A
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English (en)
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JPS56114031A (en
Inventor
Fumio Ito
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPS56114031A publication Critical patent/JPS56114031A/ja
Publication of JPS6240732B2 publication Critical patent/JPS6240732B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M11/00Coding in connection with keyboards or like devices, i.e. coding of the position of operated keys
    • H03M11/20Dynamic coding, i.e. by key scanning

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、デイジタル信号処理デバイスの入
力データ読込み方式において、ハードウエア/ソ
フトウエア両面に多重概念を導入し、入力データ
の読込み数の拡張と、入力読込みスピードの実効
的改善を可能にした入力データ読込み方式に関す
る。
従来のこの種の方式として、第1図に示すよう
なものが知られていた。この第1図において、1
はスイツチング素子である。スイツチング素子1
は上記デイジタル信号処理デバイスの出力ポート
6−0〜6−3の信号をデイジタル信号処理デバ
イス4の入力ポート5−0〜5−3に導くための
もので、入力マトリツクス回路を構成し、キーに
代えることもできる。なお、7はスイツチング素
子であり、メカニカルスイツチまたは半導体素子
である。3はスイツチング素子1の部分の拡大し
て示したものである。
また、2はダイオードである。ダイオード2は
スイツチング素子1が一度に多重押しされたとき
に、互いに異なる走査ライン間での相互干渉が起
きないようにするためのダイオードである。そし
て、上記出力ポート6−0〜6−3は入力マトリ
ツクス回路を順次走査する出力ポートである。こ
の出力ポート6−0〜6−3はストアドプログラ
ム方式のデイジタル信号処理デバイスでは、ソフ
トウエアプログラムで制御されるのが通常であ
る。
第2図はこれらの走査パルスのタイミング例を
示すものである。この走査の入力データ読込み方
式を第2図のタイミングチヤートを併用して説明
する。第1図において、スイツチング素子1,7
は単純なキースイツチとする。いま、スイツチン
グ素子1が人の手でワンプツシユされる。出力ポ
ート6−0が第2図に示すように、「H」レベル
になる時刻に達すると、出力ポート6−0の
「H」レベルの信号はスイツチング素子1(この
場合はスイツチキー)がワンプツシユされている
ため、ダイオード2を通じて入力ポート5−0に
導かれ、デイジタル信号処理デバイス4に入り、
ソフトウエアプログラムで処理され、スイツチン
グ素子1のスイツチ入力の認識を実行する。この
ときのデイジタル信号処理デバイス4におけるソ
フトウエア処理は第3図のようになる。
すなわち、この第3図において、ステツプAで
スイツチング素子1をワンプツシユして、スター
トし、このワンプツシユにより、初期値(出力ポ
ート6−0)がステツプBで設定され、このステ
ツプBで設定された出力ポート6−0をステツプ
Cで「H」レベルにセツトする。次いで、ステツ
プDに移行し、遅延タイマΔt0の処理、つまり、
Δt0の遅延を行う。このΔt0経過後、ステツプE
において、チヤタリング読込み防止処理を行い、
しかる後にステツプFにてワンプツシユされたス
イツチング素子1のアドレスaijの入力をメモリ
する。次いで、ステツプGで走査された出力ポー
ト6−0を「L」レベルにする。そして、すべて
の出力ポートを順次スキヤンし、ステツプHにお
いてスキヤンが完了しているか否かを判断し、ス
キヤンが完了している場合は所定のプログラムの
実行が終了(ステツプI)し、次のプログラムの
実行に移行する。
また、ステツプHにおいて、出力ポートのすべ
てのスキヤンが完了していない場合には、ステツ
プHからステツプJに移行し、次にスキヤンさせ
る出力ポートを設定し、ステツプCに戻る。以
下、上記と同様にして、ステツプCから順次ステ
ツプIへとプログラムの実行を進める。
同様にして、第1図におけるスイツチング素子
7がワンプツシユされた場合も、出力ポート6−
3で行われる以外はスイツチング素子1の入力を
読み行んだ場合と全く同様な処理が行われる。
第2図のt6-0,t6-3はスイツチング素子1およ
び7を認識する時間関係を表わしている。この時
間は単に入力キーを読み込むのみの機能を提供す
るものであるなら、μs(マイクロセカンド)オ
ーダと云うスピードで完了する。しかし、人の手
による入力信号の読込みは可能であり、t6-0
t6-3の入力読込み時間の損失は問題にまで発展し
なかつた。
ただし、人の手段による入力のオン/オフでは
なく、高速度で回転するドラムから発生するパル
スとか、発振回路などで波形整形された場合など
の人の手操作入力にならない信号により、入力マ
トリツクスのスイツチング素子がオン/オフさ
れ、それを認識する場合に第2図のt6-0とt6-3
時間間隔t1が問題になる場合がこの従来の方式で
は発生する。
すなわち、第2図の外部信号パルス8−0,8
−1のように、t1より短い時間間隔で入力される
パルスをスイツチング素子7で読込みを行うと、
読込みが不能になる。つまり、たとえば、外部信
号パルス8−1は出力ポート6−2,6−3間に
あり、このパルスを読み込む場合はスイツチング
素子7の出力ポートが「H」レベル、すなわち、
時刻t2とt3の間、t4の時間内に外部信号パルス8
−1がないため読み込めない。
従来、このような入力データ読込み方式の問題
を解決する方式として、第4図に示す入力データ
読込み方式がある。この第4図において、スイツ
チング素子1、ダイオード2、デイジタル信号処
理デバイス4、入力ポート5−0〜5−3、出力
ポート6−0〜6−3の機能は第1図と全く同じ
であり、デイジタル信号処理デバイス4の入力ポ
ート5−3がマトリツクス回路とは独立して波形
整形回路8の出力側に接続されている。この波形
整形回路8の入力側には第1図のスイツチング素
子7をオン/オフするタイミングを与える外部入
力パルス9となつている点のみが異なるものであ
る。そして、この外部入力パルス9と波形整形回
路8とで第1図のスイツチング素子7に対応して
いると考えられるものである。
この第4図に示す従来の入力データ読込み方式
は出力ポート6−0〜6−3の出力タイミングと
は独立して、入力ポート5−3で外部入力パルス
9を読み込む方式を採つているため、デイジタル
信号処理デバイス4の中でソフトウエアプログラ
ムにて常に間違いなく外部パルスを読み込むよう
に実行させれば、第1図の従来例のように、タイ
ミングにより読込みミスをおかすことは改善でき
る。
しかしながら、この第4図の入力データ読込み
方式では、第1図と比較して入力読込み数が少な
くなることが明らかになる。これは入力ポート5
−3を外部入力パルス9を専用に読み込む場合の
みに使用し、出力ポート6−0〜6−3にて走査
されるマトリツクス回路と入力には全く関係がな
いようになつているためである。
加えて、上記従来の入力データ読込み方式で
は、二つの重なる欠点がある。すなわち、入力パ
ルスのタイミングによつてはそのパルスを読込み
パルスとすることと、さらに、入力読込みデータ
数が減少すると云う欠点があつた。
この発明は、上記従来の欠点を除去するために
なされたもので、一つの走査ライン(出力ポー
ト)の走査が完了し、次の走査ライン(出力ポー
ト)を走査する前に新しい走査を埋め込むと云う
考えを、ハードウエア面の回路と、入力ポート情
報をデイジタル信号処理デバイスで取り込むソフ
トウエア面でのプログラムと両方を改善すること
により、入力データ読込み数を減少させることな
く、従来よりも等価的に走査ラインを1ライン増
加させたのと同じ効果を得ることのできる入力デ
ータ読込み方式を提供することを目的とする。
以下、この発明の入力データ読込み方式の実施
例について図面に基づき説明する。第5図はその
一実施例の構成を示す回路図である。この第5図
において、スイツチング素子1、ダイオード2、
デイジタル信号処理デバイス4、入力ポート5−
0〜5−3、出力ポート6−0〜6−3、の部分
は従来と全く同様に構成されているので、その説
明は省略し、従来とは異なる部分を重点的に述べ
ることにする。
一方、17−0〜17−3はダイオードを示
す。これらのダイオード17−0〜17−3のア
ノードはデイジタル信号処理デバイス4の出力ポ
ート6−0〜6−1にそれぞれ接続されている。
ダイオード17−0〜17−3の各カソードは共
通に接続され、抵抗18を介してアースされてい
るとともに、抵抗19を通してトランジスタ11
のベースに接続されている。
トランジスタ11はスイツチングトランジスタ
であり、そのエミツタはアースされ、コレクタは
抵抗20を介して正の電圧が印加されるようにな
つている。トランジスタ11のコレクタは走査ラ
イン12のコレクタより導出されたラインであ
る。この走査ライン12で従来の出力ポート6−
0〜6−3による走査ラインのほかに、スイツチ
ング素子13−0〜13−3とともにデータ入力
マトリツクス回路を形成している。
次に、以上のように構成されたこの発明の入力
データ読込み方式の動作について、第6図のタイ
ムチヤートと第7図のフローチヤートを併用し
て、第5図のハード面と第6図のソフト面の両面
について述べることにする。
第5図において、出力ポート6−0〜6−3の
タイミング波形は第2図の6−0〜6−3と全く
同じである。新たに作り出された走査ライン12
について説明する。第5図から明らかなように、
ダイオード17−0〜17−3、抵抗18〜20
およびトランジスタ11からなる回路は結果とし
て、4入力NOR回路を形成している。したがつ
て、出力ポート6−0〜6−3のいずれかが
「H」レベルのときに、この「H」レベルの電圧
はダイオード17−0〜17−3、抵抗19を通
してトランジスタ11のベースに印加される。こ
れにより、トランジスタ11がオンとなり、その
コレクタに接続されている走査ライン12はアー
ス電位、すなわち、「L」レベルとなる。
これとは逆に、すべての出力ポート6−0〜6
−3が「L」レベルのときは、ダイオード17−
0〜17−3は逆バイアスとなり、トランジスタ
11のベースに電圧が印加されず、トランジスタ
11はオフになる。したがつて、走査ライン12
は「H」レベルになる。この結果の波形は第6図
に示すごとくになる。
この第5図に示すように、走査ライン12に現
われるパルス列をマトリツクス回路に加えている
ものであり、したがつて、従来の場合とは明らか
に異なるものである。すなわち、出力ポート6−
0〜6−3のどれか一つを走査しているとき、走
査ライン12は「L」レベルであり、この一つの
走査が終了し、次の走査を行う時間間隔t7の間に
は、走査ライン12は第6図より明らかなよう
に、「H」レベルとなり、スイツチング素子13
−0〜13−3を読み込み得る体制ができる。こ
の体制がハードウエア面でできると、第7図のフ
ローチヤートにもとずくソフトプログラムでスイ
ツチング素子13−0〜13−3の入力を処理す
る。
この第7図のフローチヤートにおいて、第3図
のフローチヤートと同じ部分の説明は省略する。
この第7図において、第3図とは異なる部分は
「入力読込みBフロー」と云うプログラムがこの
発明(第7図)のソフトウエアに付加されている
点である。すなわち、第3図におけるステツプG
とステツプHの間にこの「入力読込みBフロー」
のステツプが付加されたことになる。
この「入力読込みBフロー」のプログラムは前
述の説明で、スイツチング素子13−0〜13−
3のスイツチ入力が読み込み得る体制、つまり、
走査ライン12が第5図に示すように、「H」レ
ベルのときにスイツチング素子13−0〜13−
3のスイツチング入力を読み込むプログラムであ
る。このときの読込みタイミングは第6図の符号
100で示されている。
このタイミング100における時間t5は走査ラ
イン12が「H」レベルになつてから少し時間を
おいて読み込み、読込みミスおよび出力ポート6
−0〜6−3と走査ライン12との干渉を防止す
るためのリードインタイムである。また、時間t6
は読込み終了後、次の出力ポートを走査するまで
の時間である。
第7図のフローチヤートにおける「入力読込み
Bフロー」はこの動作の流れを示すものであり、
ステツプGの終了後、ステツプKにおいて第6図
のタイミング100における時間t5の処理を行
い、ステツプLにおいてチヤタリング読込み防止
を行う。次いで、ステツプMにおいて、スイツチ
ング素子13−0〜13−3の入力をメモリし、
ステツプHに移行する。
以上のように、第5図における走査ラインでの
入力データ、すなわち、スイツチング素子13−
0〜13−3の動作は出力ポート6−0〜6−3
のいずれか一つが走査し終えると、常に読み込ま
れ、デイジタル信号デバイス4で第7図で示した
ソフトウエアプログラムでデータ処理されるた
め、この発明では、入力データ(スイツチング素
子13−0〜13−3の動作による)は第5図の
時間t8ごとに検知することができる。
一方、第1図で示した従来例では、第2図に示
すように、時間t1ごとに入力パルスを検知するこ
とになり、t1>t8であるため、明らかにこの発明
の方がスイツチング素子13−0〜13−3のデ
ータ読込み周期は速くなり、改善されていること
がわかる。
第8図はこの発明の入力データ読込み方式の第
2の実施例を示す回路図である。この第8図で
は、第5図におけるダイオード17−0〜17−
3、抵抗18〜20、トランジスタ11からなる
NOR回路を1個の4入力NORゲート27で置換
し、かつ第5図のスイツチング素子13−0〜1
3−3を3ステートドライバICゲート29−0
〜29−3に置き換え、これらの3ステートドラ
イバICゲート29−0〜29−3と4入力
NORICゲート27間を出力禁止コントロールラ
イル28で接続している。
また、第9図はこの発明の入力データ読込み方
式の第3の実施例を示す回路図である。この第9
図の場合は、三つの出力ポート6−0〜6−2を
マルチプレクサゲートIC30に入れて、出力ポ
ート6−0〜6−2の3ビツト入力の組合せでチ
ヤンネルCH0〜CH7の8個の出力ラインを順に
走査し、かつ出力ポート38の出力コントロール
ラインを共用する形で各走査ライン(チヤンネル
CH0〜CH7)が1個走査するごとに出力ポート
38でスイツチング素子39−0〜39−3でこ
の発明の多重概念で走査し、データを読み込む方
式である。
以上のように、この発明の入力データ読込み方
式によれば、ハード面に1組のNORゲート回路
などの論理手段を組み合わせるだけで入力データ
読込みスピードの実効的改善とデータ入力読込み
数の拡張を期待できる。
また、この発明のバツクボーンは簡単なハード
面における回路改善とデイジタル信号処理デバイ
ス内でのソフトウエア面でのプログラム処理の改
善が加え重なり合つた多重概念処理の実施である
ため、低コストで実現できるなどの利点を有す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の入力データ読込み方式の回路
図、第2図は第1図の入力データ読込み方式の動
作を説明するためのタイムチヤート、第3図は第
1図の入力データ読込み方式の動作を説明するた
めのフローチヤート、第4図は従来の異なる入力
データ読込み方式の回路図、第5図はこの発明の
入力データ読込み方式の一実施例を示す回路図、
第6図は同上入力データ読込み方式の動作を説明
するためのタイムチヤート、第7図は同上入力デ
ータ読込み方式の動作の流れを示すフローチヤー
ト、第8図および第9図はそれぞれこの発明の入
力データ読込み方式の異なる実施例を示す回路図
である。 1,13−0〜13−3,39−0〜39〜3
……スイツチング素子、2,17−0〜17−
3,4……デイジタル信号処理デバイス、5−0
〜5−3……入力ポート、6−0〜6−3……出
力ポート、11……トランジスタ、12,28…
…走査線、27……4入力NORICゲート、29
−0〜29−3……3ステートドライバゲート
IC、30……マルチプレクサゲートIC。なお、
図中同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 デイジタル信号処理デバイスの出力ポートを
    スイツチング手段から成る入力マトリツクス回路
    を介してデイジタル信号処理デバイスの入力ポー
    トに接続し、上記出力ポートを順次走査してスイ
    ツチング手段からの入力を読み込むようにした入
    力データ読込み方式において、上記出力ポートと
    入力マトリツクス回路の間に論理手段を設け、上
    記出力ポートの走査間隔において上記論理手段の
    出力パルスで入力データを読込むようにしたこと
    を特徴とする入力データ読込み方式。 2 論理手段は上記デイジタル信号処理デバイス
    の出力ポートにそれぞれ一方の電極が接続され他
    方の電極が共通にされたダイオード、このダイオ
    ードが上記出力ポートの信号で順方向になるとオ
    ンとなり上記入力マトリツクス回路に所定のレベ
    ルの信号を与えるトランジスタを備えてなること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の入力デ
    ータ読込み方式。 3 論理手段は1個の4入力NORゲートICを使
    用することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の入力データ読込み方式。 4 論理手段の出力は走査ラインを通して入力マ
    トリツクス回路における第2のスイツチ手段に加
    え、この第2のスイツチ手段を介して入力データ
    を読み込むようにしたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載の入
    力データ読込み方式。 5 論理手段はマルチプレクサゲートICを用い
    るとともにこのマルチプレクサゲートICに上記
    デイジタル信号処理デバイスの出力ポートより3
    ビツトの入力を加えて入力マトリツクス回路につ
    ながる8本の出力ラインを順次走査させかつ出力
    ポートの出力コントロールラインを共用して上記
    出力ラインが一つ走査するごとに入力マトリツク
    ス回路の第2のスイツチング手段を走査すること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の入力デ
    ータ読込み方式。
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EP0094130B1 (en) * 1982-05-07 1987-01-21 Philips Electronics Uk Limited Data entry keyboard apparatus
JPH0778705B2 (ja) * 1983-04-12 1995-08-23 株式会社日立ホームテック 電子レンジのキーボードスイッチ
JPS59182746U (ja) * 1983-05-19 1984-12-05 日本ビクター株式会社 スイツチ状態読取装置

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