JPS6240836A - 反響消去形2線式双方向中継装置 - Google Patents

反響消去形2線式双方向中継装置

Info

Publication number
JPS6240836A
JPS6240836A JP60180310A JP18031085A JPS6240836A JP S6240836 A JPS6240836 A JP S6240836A JP 60180310 A JP60180310 A JP 60180310A JP 18031085 A JP18031085 A JP 18031085A JP S6240836 A JPS6240836 A JP S6240836A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wire
echo
circuit
test signal
circuits
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP60180310A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0612889B2 (ja
Inventor
Hiroshi Yasukawa
博 安川
Kiyohisa Wakabayashi
若林 清久
Tadasuke Maruyama
唯介 丸山
Shigeyuki Umigami
重之 海上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
NEC Corp
NTT Inc
Original Assignee
Fujitsu Ltd
NEC Corp
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, NEC Corp, Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP18031085A priority Critical patent/JPH0612889B2/ja
Publication of JPS6240836A publication Critical patent/JPS6240836A/ja
Publication of JPH0612889B2 publication Critical patent/JPH0612889B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野−1 この発明は公衆電話回線にて提供せられる着信転送電話
ザーヒスにm する反響消去回路(エコ1−−Fヤンセ
ラ)を用いた2線式双−す向中継装置に関する。
[従来の技術−1 従来この種装置は、第5図に示すように2線式伝送路に
接続される2線代(8号入出力端子IIがらの信号は、
2線式伝送路を4線代伝送路に変換する2線4線変換器
12を1Hシて反響消去回路(x =r−ギャンセラ)
】3へ供給される。反響消去回路13で4線受信(jl
より4線送信側への反響信号が消去され、その出力εよ
増幅器14を1Hシて2線4線変換器15へ供給され、
これより2線代伝送路に接続される2線式信号人出力端
7−16へ供給される。一方、この2線式信号入出力端
子16がらの信号は2線4線変換器15を通して反響消
去回路(エコーキャンセラ) 17へ供給される。反響
消去回路17で4線受信側より4線送信側への反響信号
が消去され、その出力は増幅11Bを通し、更に2線4
線変換器12を通じて2線式信号入出力端子11へ供給
される。
反響消去回路13.17においては前述した反響消去を
行うため、それぞれ増幅器18.14の各出力が分岐さ
れてその受信入力端子へ供給されている。
[発明が解決しようとする問題点」 この中継装置がなんらかの要因で故障し障害となった場
合に、誤って次の着信転送呼に対して、障害中の中m装
置を提供する危険性があった。
一般に、如何なる装置であっても故障の発生を完全に零
にすることは不可能であり、ある一定の故障率はさけら
れないものである。着信転送用双方向中継装置において
もその利用者に対する障害の発生率を低減すべきである
。双方向中継装置では回線接続時用外の待ち時間が非常
に長いので、この時間を利用して自己診断を行えばよい
。この自己診断の結果、障害を発見した場合には、他の
双方向中1!装置を利用し、障害の発生した双方向中継
装置の使用を禁止することにより、利用者に対する障害
の発生率が低減できる。
このように自己診断は、非常に有用な考え方ではあるが
、自己診断の方法によって発見可能な障害の規模が変わ
り、また色々な障害を検出しようとすれば当然自己診断
回路の規模が大きなものとなる。そこで、できるだけ小
さい回路規模で基本的な機能の障害を検出する必要があ
る。
この発明の目的は小さい回路規模で基本的な機能の障害
を検出することができる着信転送用2線式双方向中継装
置を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] この発明によれば所定レベルの試験信号を出力する試験
信号発生器が設けられ、その試験信号発生器の試験信号
と、4線式伝送路の各il路における各増φg器の出力
とを第1.第2切替I回路により各反響消去回路の受信
入力として切替え供給することができるようにされる。
前記各増幅器の出力レベルは第1.第2レベル検出回路
で検出される。
第1.第2切替回路は、中継動作を行っていない非運用
時、つまり回線接続時用外の待時間時に、試験信号発生
器側に切替えられる。
この第1発明によれば、試験信号を反響消去回路へ供給
しζいる状態で反響消去回路を動作状態とし、監視回路
においてその時の前記第1.第2レベル検出回路の検出
レベルと予め設定した判定レベルとを比較し、検出レベ
ルが判定レベルを超えている場合はこの2線式双方向中
継装置が障害状態であることを示す警報信号が送出され
る。
この第2発明によれば前記試験信号を反響消去回路へ供
給している状態で、反響消去回路を非動作状態とし、前
記各増幅器は自動利得制御状態とし、監視回路において
その時の前記第1.第2レベル検出回路の検出レベルと
予め設定した判定レベル範囲とを比較し、検出レベルが
判定レベル範囲から列れている場合はこの2線式双方向
中継装置が障害状態であることを示ず警幸腿信号が送出
される。
このように比較的簡単な構成で、第1発明では反響消去
回路の機能、第2発明では増幅器の自動利得制御機能と
いう基本的な機能をそれぞれ診断できる。
「実施例」 第1図に第1発明の実施例を示す。第1図において第5
図と対応する部分には同一符号を付けである。この発明
においては所定レベルの試験信号を送出する試験信号発
生器21が設けられる。更に4線式伝送路の一方の通路
の増幅器14の出力側と反響消去回路17の受信入力端
子17aとの間に切替回路22が挿入され、切替回路2
2により反響消去回路17の受信入力端子17aを増幅
器14の出力側と試験信号発生器21の出力側とに切替
え接続することができるようにされる。また増幅器18
と反響消去回路13の受信入力端子13aとの間に切替
回路23が挿入され、切替回路23により反響消去回路
13の受信入力端子13aを増幅器18の出力側と試験
信号発生器21の出力側とに切替え接続することができ
るようにされる。
増幅器14.18の出力側にレベル検出回路24.25
がそれぞれ接続され、各増幅器の出力レベルを検出する
ことができる。これらレベル検出回路24゜25の検出
出力は監視回路26に供給される。監視回路26ではそ
の入力された検出レベルと予め設定された判定レベルと
を比較し、検出レベルが前記判定レベルを超えると警報
信号を外部警報端子27へ出力する。外部制御入力端子
28からの外部制御信号により切替回路22.23の切
替えが制御される。
またこの外部制御信号は監視回路26へも入力され、監
視回路26は外部制御信号が入力されている間予め決め
られた順序制御を行い、そのある区間では監視回路26
から反響消去回路13.17の各イネーブル端子13b
、17bに制御信号を与えて反響消去回路13.17の
反響消去機能を停止することができる。
サービス非運用時、つまり回線接続が行われていない状
態では外部制御信号によって、2線式信号入出力端子1
1.16が開放となり、2線4線変換器12.15にお
ける4線受信側から4線送信側への廻り込み(反響)信
号は2線式信号入出力端子11゜16でそれぞれほぼ完
全に反射され、反響消去回路13、17の各送信入力端
子13c、17cへそれぞれ達する。切替回路22.2
3は外部制御信号によって非運用時(自己診断モードと
呼ぶ)には試験信号発生器21からの一定しベルの試験
信号を反響消去回路13、17の受信入力端子13a、
17aへそれぞれ供給する。試験信号としては例えば白
色雑音を用いる。
監視回路26では第2図に示すように外部制御信号が非
運用状態にある間、自己診断モートでは通話路診断モー
ドa1反響消去回路収束モードb9反響消去回路診断モ
ードCの三つのモードを順次繰返す、通話路診断モード
(区間a)では監視回路26からの制御信号をイネーブ
ル端子13b、17bに与えて反響消去回路13.17
の動作を停止して、反響消去回路13.17から反響信
号を消去せずに出力する。この場合には、レベル検出回
路24.25には試験信号発生器21の出力レベルとほ
ぼ同等のレベルが検出されるはずである。すなわち、こ
の場合は2線部分を除いた通話路の異常を検出できる。
次に反響消去回路の診断のためにその消去能力を調べる
。まず、反響消去回路13.17では消去能力が安定す
るのに一定時間(収束時間)が必要なため、第2図の区
間すとしては反響消去回路13.17の動作を開始して
収束時間だけ待ち、そののち区間Cでレベル検出回路2
4.25の検出レベルが消去能力程f1、低くなること
を確認する。
区間a、cのそ41それにおいて検出レベルが予め設定
した期待値の範囲を超える時は、監視回路26において
異常と判定し、外部警報端子27に警報信号を出fJす
る。区間aでの警報信号は通話路の異常をポし、区間C
での警報信号は反響消去回路の異常を示す。
を第2実施例−1 第3図に第2発明の実施例を第1図と対応する部分に同
一符号をイ1けて示す。この例では4線式伝送路の各i
1!l路に挿入された増幅器は自動利得制御(八GO)
機能をもつ増幅器31.32であり、増幅器3+12は
そのイネーブル端子31a、32aに監視回路26から
制御信号が与えられると、そのAGC機能が停止トされ
利得が一定、例えば1に保持される。
監視回路26では第4図に示すように非運用時の自己診
断モードにおいては反響消去回路収束モー1の区間す1
反響消去回路診断モートの区間C1AGC収束千−トの
区間d、AGC増幅器診断モー 1’の区間eを順次繰
返ず。区間す、CではAGC増幅器31.32のAGC
機能が停止され、増幅器31゜32の利得ば1ないしは
一定値に保持される。次に、区間d、eでは反響消去回
路13.17の反響消去動作が禁止され、AGC増幅器
31.32のAGC動作は機能される。A G C増幅
器の出力レベルが安定するのに一定時間(立ち上がり時
間)が必要なため、。
区間dではAGC増幅器のA G C動作か開始してか
ら立ち[−かり時間だけ待ら、その後区間eでレベル検
出回路24.25の検出[・ヘルがA C’、 Cの能
力に相当する程度人きくなることを確認する。そして区
間eでの検出レベルが予め設定した期待(16の範囲か
ら夕(れた時は、監視回路26においてこれを異常と判
定し、夕(部警報端子27に警作信屑を出力する。
なお、この実施例では、反響消去回路の診断時と、A 
G C増幅器の診断時とでは試験信号発生器21の出力
レベルを前者は大きく、また後者は小さく設定する必要
がある場合があることを嶌慮して、監視回路26(ない
しは他のタイミング回路)から制御制 御綿33を通じて出力し・ヘル切替信号を受け、試験信
号発生器21の出力し・\ル或いは試験信号の種類は切
替える構成とすることにより、より検出積項を高め診断
性能を向上することになりより好ましい。また監視回路
26において、レベル検出回路24゜25の各出力は、
期待値の下限及び上限とそれぞれ比較され、その下限を
下まわった時、又は上限を超えた時に警報信号を出す。
第2図、第4図において各モードの区間を同一長で示し
ているが、これは発明の便宜−Lであり、必要に応して
好ましい時間にそれぞれ設定することもできる。第3図
第4図において反響消去回路の診断を省略し、^GC収
束モードd、AGC増幅器診断モートeのみとしてもよ
い。また第2図におlる通話路診断モー[aを組合せて
もよく、その場合はA G’ C動作機能を停止し7て
通話路診断を行う。反響消去回路の診断を行わない場合
は反響消去回路13.17としては反響信号を打消す、
エコーキャンセラではなく、反響信号を減衰さセて打圧
するエコーサプレサとしてもよい。
「発明の効果1 以−■−説明したようにこの発明によれば、少ない外部
回路で通話路の第1発明では、反響消去回路の消去能力
を自己診断でき、第2発明ではAGC増幅器のAGC機
能を自己診断でき、このようにもっとも基本的な機能を
自己診断できる為、反響消去形2線式双方向中継装置の
信転度を大きく向l−させることが出来る利点を有する
【図面の簡単な説明】
第1図は第1発明の実施例を示すブロック図、第2図は
その動作モードを示ずタイムチャート、第3図は第2発
明の実施例を示すブロック図、第4図はその動作モード
を示ずタイムチャート、第5図は従来の反響消去形2線
式双方向中m装置を示すブロック図である。 Il、 16: 2線式信号入出力端了、+2.15:
2線4線変換器、13.174反響消去回路、21:試
験信号発生器、22,23:切替回路、24.25:レ
ベル検出回路、26:監視回路。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)2線式伝送路を4線式伝送路に変換する第1、第
    2の2線4線変換器と、これら第1、第2の2線4線変
    換器の各4線受信側から4線送信側への反響信号を消去
    する第1、第2反響消去回路と、これら第1、第2反響
    消去回路の各出力をそれぞれ増幅し、その増幅出力をそ
    れぞれ上記第2、第1反響消去回路の受信入力端子及び
    上記第2、第1の2線4線変換器の各4線受信側へ供給
    する第1、第2増幅器とを具備する反響消去形2線式双
    方向中継装置において、 所定レベルの試験信号を出力する試験信号発生器と、 外部制御信号により制御されて、上記第1、第2増幅器
    の出力側と上記試験信号発生器の出力側とを上記第2、
    第1反響消去回路の受信入力端子にそれぞれ切替え接続
    する第1、第2切替回路と、 上記第1、第2増幅器の各出力レベルをそれぞれ検出す
    る第1、第2レベル検出回路と、上記外部制御信号によ
    り上記試験信号発生器が上記第1、第2反響消去回路に
    接続された状態において上記第1、第2レベル検出回路
    の検出レベルが設定判定レベルを超えたか否かを判定し
    、設定レベルを超えた場合は警報信号を送出する監視回
    路とを設けたことを特徴とする反響消去形2線式双方向
    中継装置。
  2. (2)2線式伝送路を4線式伝送路に変換する第1、第
    2の2線4線変換器と、これら第1、第2の2線4線変
    換器の各4線受信側から4線送信側への反響信号を消去
    する第1、第2反響消去回路と、これら第1、第2反響
    消去回路の各出力をそれぞれ増幅し、その増幅出力をそ
    れぞれ上記第2、第1反響消去回路の受信入力端子及び
    上記第2、第1の2線4線変換器の各4線受信側へ供給
    する第1、第2増幅器とを具備する反響消去形2線式双
    方向中継装置において、 所定レベルの試験信号を出力する試験信号発生器と、 外部制御信号により制御されて、上記第1、第2増幅器
    の出力側と上記試験信号発生器の出力側とを上記第2、
    第1反響消去回路の受信入力端子にそれぞれ切替え接続
    する第1、第2切替え回路と、 上記第1、第2増幅器の各出力レベルをそれぞれ検出す
    る第1、第2レベル検出回路と、上記第1、第2反響消
    去回路を反響消去動作を行わない状態に制御する手段と
    、 上記外部制御信号により上記試験信号発生器が上記第1
    、第2反響消去回路に接続され、かつこれら反響消去回
    路が反響消去動作しない状態にされている状態で上記第
    1、第2レベル検出回路の検出レベルが設定判定レベル
    範囲から外れたか否かを判定し、その範囲を外れた場合
    は警報信号を送出する監視回路とを設けたことを特徴と
    する反響消去形2線式双方向中継装置。
JP18031085A 1985-08-16 1985-08-16 反響消去形2線式双方向中継装置 Expired - Lifetime JPH0612889B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18031085A JPH0612889B2 (ja) 1985-08-16 1985-08-16 反響消去形2線式双方向中継装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18031085A JPH0612889B2 (ja) 1985-08-16 1985-08-16 反響消去形2線式双方向中継装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6240836A true JPS6240836A (ja) 1987-02-21
JPH0612889B2 JPH0612889B2 (ja) 1994-02-16

Family

ID=16080974

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18031085A Expired - Lifetime JPH0612889B2 (ja) 1985-08-16 1985-08-16 反響消去形2線式双方向中継装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0612889B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62274841A (ja) * 1986-05-21 1987-11-28 Nec Corp Catv中継器監視システム
JPH01291531A (ja) * 1988-05-18 1989-11-24 Matsushita Electric Ind Co Ltd エコーキャンセラ
JPH0282820A (ja) * 1988-09-20 1990-03-23 Nec Corp 反響消去装置の自己診断回路
JP2006211028A (ja) * 2005-01-25 2006-08-10 Aiphone Co Ltd バス接続式インターホン装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62274841A (ja) * 1986-05-21 1987-11-28 Nec Corp Catv中継器監視システム
JPH01291531A (ja) * 1988-05-18 1989-11-24 Matsushita Electric Ind Co Ltd エコーキャンセラ
JPH0282820A (ja) * 1988-09-20 1990-03-23 Nec Corp 反響消去装置の自己診断回路
JP2006211028A (ja) * 2005-01-25 2006-08-10 Aiphone Co Ltd バス接続式インターホン装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0612889B2 (ja) 1994-02-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7120130B2 (en) Seamless redundant echo canceller replacement in a multi-channel echo canceller
US6539091B1 (en) Apparatus for sidetone damping
JPS6240836A (ja) 反響消去形2線式双方向中継装置
US6836547B2 (en) Protecting an echo canceller against random transitions in echo paths
JPS6223936B2 (ja)
JPH01109951A (ja) 外部制御機能付き音響エコーキャンセラ
JP2550896B2 (ja) 故障診断装置
JPS6354048A (ja) ル−プバツク試験方式
JPH0414908B2 (ja)
JP2666329B2 (ja) 電話交換機
JP3597130B2 (ja) エコーキャンセラ制御システム及び方法
JPS59114929A (ja) 伝送路障害検出方式
JPH033428B2 (ja)
JPH0446445A (ja) 通話路導通試験方式
KR940008116B1 (ko) 장치 상호간 통화를 위한 오더와이어(order wire)회로
JP2756129B2 (ja) データ端末装置
JPH04342350A (ja) 交換機の回線試験方式
JPH03226024A (ja) 予備回線アラーム検出方式
JPS62278864A (ja) 加入者回路診断方式
JPS5848553A (ja) 3線式伝送路自動切替方法
JPH11289280A (ja) エコーキャンセラ
JPH01155723A (ja) 2線式ゲイン回線発振防止制御方式
JPH0834524B2 (ja) 2線式同時通話インタ−ホン装置
JPS6033776A (ja) パッド制御方式
JPS63155844A (ja) リモ−トル−プ制御方法