JPS624089A - 船外機の梱包装置 - Google Patents
船外機の梱包装置Info
- Publication number
- JPS624089A JPS624089A JP13377085A JP13377085A JPS624089A JP S624089 A JPS624089 A JP S624089A JP 13377085 A JP13377085 A JP 13377085A JP 13377085 A JP13377085 A JP 13377085A JP S624089 A JPS624089 A JP S624089A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outboard motor
- mounting plate
- motor mounting
- packaging
- outboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
船外機を運搬、保管する時、船外機を保護するための船
外機の梱包装置に関する。
外機の梱包装置に関する。
(従来の技術)
第4図は従来の船外機の梱包装置の要部断面図である。
第4図において、梱包装置は鉄製の枠組39によって形
成されていた。枠&u39は船外機取りつけ板21と枠
組部材61および接地部材26により構成されていた。
成されていた。枠&u39は船外機取りつけ板21と枠
組部材61および接地部材26により構成されていた。
つまり長手方向を水平方向とした略直方体の各陵部に帯
状の鉄板62を配置し、お互いをボルト結合あるいは溶
接結合していた。さらに補強の為、補強部材63が配置
結合されていた。そして、略直方体の底面には複数の両
型の鉄製の接地部材27が固着されていた。
状の鉄板62を配置し、お互いをボルト結合あるいは溶
接結合していた。さらに補強の為、補強部材63が配置
結合されていた。そして、略直方体の底面には複数の両
型の鉄製の接地部材27が固着されていた。
略直方体の長手方向中間部にコの字形状の支持部材64
が鉄板にて形成され、同じく鉄製の船外機取りつけ板2
1が、底面とほぼ平行に且つ上面に近い位置において橋
渡しされていた。船外機11が船外機取りつけ板21の
下部に吊り下げられた時、船外機のドライブ軸19方向
は略水平に配置されるようにしていた。
が鉄板にて形成され、同じく鉄製の船外機取りつけ板2
1が、底面とほぼ平行に且つ上面に近い位置において橋
渡しされていた。船外機11が船外機取りつけ板21の
下部に吊り下げられた時、船外機のドライブ軸19方向
は略水平に配置されるようにしていた。
船外機の梱包方法は、図示するように、船外機11が船
外機取りつけ板21の下部に吊り下げられ、ボルトによ
り固着していた。船外機の保護のためさらに、ダンボー
ルよりなる上部被覆部材40と下部被覆部材41を配置
していた。
外機取りつけ板21の下部に吊り下げられ、ボルトによ
り固着していた。船外機の保護のためさらに、ダンボー
ルよりなる上部被覆部材40と下部被覆部材41を配置
していた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、第4図に示す従来の船外機の梱包装置に
おいては、船外機の梱包装置の長手方向を水平方向に配
置して運搬することが可能となり安定的に船外機を運搬
可能であるが、船外機取りつけ板21が底面とほぼ平行
に、且つ上面に近い位置において橋渡されていたので、
船外機を梱包装置より取り出す−には、船外機の脱着は
船外機を一旦水平方向にLoの距離移動しなければなら
ないか、船外機の梱包装置を立てるかしなければならず
煩雑であった。
おいては、船外機の梱包装置の長手方向を水平方向に配
置して運搬することが可能となり安定的に船外機を運搬
可能であるが、船外機取りつけ板21が底面とほぼ平行
に、且つ上面に近い位置において橋渡されていたので、
船外機を梱包装置より取り出す−には、船外機の脱着は
船外機を一旦水平方向にLoの距離移動しなければなら
ないか、船外機の梱包装置を立てるかしなければならず
煩雑であった。
さらに、枠組部材の中で船外機を水平方向にり。
の距離移動するためには、枠組部材を大きく作成する必
要があり、運搬保管に場所をとる問題が発生してしまう
。
要があり、運搬保管に場所をとる問題が発生してしまう
。
また、枠組部材をその長手方向が垂直方向になるよう起
こし、その上で船外機を枠組部材より取り外すときには
、起こした後船外機を安全に支持できる必要があり、枠
組40に全体的に強度、剛性を持たせる必要があり、重
量が増す問題もあった。
こし、その上で船外機を枠組部材より取り外すときには
、起こした後船外機を安全に支持できる必要があり、枠
組40に全体的に強度、剛性を持たせる必要があり、重
量が増す問題もあった。
(問題点を解決するための手段)
このため、本発明においては、船外機の梱包装置を、船
体への取りつけブラケットと、船外方向に配置されるド
ライブユニットを有する船外機を覆う梱包部材と、取り
つけブラケットによって前記船外機が取りつけられる船
外機取りつけ板と、前記梱包部材の下方に配置される接
地部材と、船外機取りつけ板と接地部材とを連結する枠
組部材とよりなるとともに、船外機を取りつけた支持状
態にて船外機のドライブ軸方向が略水平方向になるよう
、接地部材に対し枠組部材と船外機取りっけ部材とを配
置した枠組みよりなる船外機の梱包装置において、船外
機取りつけ板上方を開放可能とするとともに、船外機取
りっけ板と当該船外機取りつけ板上方に配置される梱包
部材との間の距離を、船外機の取りつけブラケットより
ドライブユニット外郭までの寸法より大きくするように
したことを特徴とする船外機の梱包装置、とした。
体への取りつけブラケットと、船外方向に配置されるド
ライブユニットを有する船外機を覆う梱包部材と、取り
つけブラケットによって前記船外機が取りつけられる船
外機取りつけ板と、前記梱包部材の下方に配置される接
地部材と、船外機取りつけ板と接地部材とを連結する枠
組部材とよりなるとともに、船外機を取りつけた支持状
態にて船外機のドライブ軸方向が略水平方向になるよう
、接地部材に対し枠組部材と船外機取りっけ部材とを配
置した枠組みよりなる船外機の梱包装置において、船外
機取りつけ板上方を開放可能とするとともに、船外機取
りっけ板と当該船外機取りつけ板上方に配置される梱包
部材との間の距離を、船外機の取りつけブラケットより
ドライブユニット外郭までの寸法より大きくするように
したことを特徴とする船外機の梱包装置、とした。
(作 用)
船外機取りつけ板上方より船外機が載置可能となるとと
もに、梱包が可能となる。
もに、梱包が可能となる。
(実 施 例)
第1図は本発明の第1の実施例を示す船外機の梱包装置
の長手方向横断面図である。但し船外機は外観を図示し
ている。 第2図は第1の実施例を示す船外機の梱包装
置の枠組の構成図である。
の長手方向横断面図である。但し船外機は外観を図示し
ている。 第2図は第1の実施例を示す船外機の梱包装
置の枠組の構成図である。
第1図において、11は船外機、12は船体への取りつ
けブラケット、13はスイベルブラケットである。スイ
ベルブラケット13は、結合軸14まわりにおいて、ト
リム装置15によって上下方向に傾動可能に、取りつけ
ブラケット12へ取りつけられている。16は船外方向
に配置されるドライブユニットである。ドライブユニッ
ト16は、ステアリング軸17まわりに回動可能に、ス
イベルブラケット13へ取りつけられている。
けブラケット、13はスイベルブラケットである。スイ
ベルブラケット13は、結合軸14まわりにおいて、ト
リム装置15によって上下方向に傾動可能に、取りつけ
ブラケット12へ取りつけられている。16は船外方向
に配置されるドライブユニットである。ドライブユニッ
ト16は、ステアリング軸17まわりに回動可能に、ス
イベルブラケット13へ取りつけられている。
ドライブユニット16にはエンジン18とドライブ軸1
9が内蔵されている。ドライブ軸19はエンジン18の
動力をプロペラ20へ伝達する機能を有する。船外機は
ドライブ軸19の方向に長くこの方向は船外機の長手方
向となる。
9が内蔵されている。ドライブ軸19はエンジン18の
動力をプロペラ20へ伝達する機能を有する。船外機は
ドライブ軸19の方向に長くこの方向は船外機の長手方
向となる。
第1図、第2図において、船体への取りつけブラケット
12が取りつけられる船外機取りつけ板21が、はぼ水
平方向に配置される。船外機取りつけ板21はその両端
をそれぞれ2つの鉄板製の支持部材22に、船外機の支
持状態にて船外機の長手方向を略水平方向にとるように
溶接され、一体化された保持部材23を形成している。
12が取りつけられる船外機取りつけ板21が、はぼ水
平方向に配置される。船外機取りつけ板21はその両端
をそれぞれ2つの鉄板製の支持部材22に、船外機の支
持状態にて船外機の長手方向を略水平方向にとるように
溶接され、一体化された保持部材23を形成している。
下面中央長手方向部材24と下面辺長手方向部材25が
接地部材26に溶接され下面部材27が形成されている
。
接地部材26に溶接され下面部材27が形成されている
。
左側に配置された2ケの左側面間支柱28と左側面下辺
部材29と左側面中間補強部材30がそれぞれ互いに溶
接され、一体化された左側面部材31が形成される。同
様右側において一体化された右側面部材32が形成され
ている。
部材29と左側面中間補強部材30がそれぞれ互いに溶
接され、一体化された左側面部材31が形成される。同
様右側において一体化された右側面部材32が形成され
ている。
上面中間前後部材33と上面辺部後部材34と上面中間
前後部材35がそれぞれ互いに溶接され、一体化された
上面部材36が形成されている。
前後部材35がそれぞれ互いに溶接され、一体化された
上面部材36が形成されている。
保持部材23は、その下に配置される下面辺長手方向部
材25にボルト止めされている。下面辺長手方向部材2
5にはさらに、中間支柱37と上下面斜補強部材38と
°、両端部2箇所に左側面部材32および右側面部材3
2がボルト止めされている。中間支柱37、上下面斜補
強部材38、左側面部材31および右側面部材32の上
側には上面部材36が配置され、ボルト止めされている
。
材25にボルト止めされている。下面辺長手方向部材2
5にはさらに、中間支柱37と上下面斜補強部材38と
°、両端部2箇所に左側面部材32および右側面部材3
2がボルト止めされている。中間支柱37、上下面斜補
強部材38、左側面部材31および右側面部材32の上
側には上面部材36が配置され、ボルト止めされている
。
これら下面部材27、左側面部材31、右側面部材32
および上面部材36は船外機11を保護する略長方体形
状の枠組39を構成する。
および上面部材36は船外機11を保護する略長方体形
状の枠組39を構成する。
枠組39の外方には、ダンボールで製作された上部被覆
部材40が上方より覆うように配置されている。船外機
11と下面部材28の間にはダンボールで製作された下
部被覆部材41が配置されている。上部被覆部材40と
下部被覆部材41は、船外機を覆う被覆部材を構成し、
船外機を支持運搬する時あるいは保管する時、枠Mi3
9と一緒になって船外機11を保護する機能を有する。
部材40が上方より覆うように配置されている。船外機
11と下面部材28の間にはダンボールで製作された下
部被覆部材41が配置されている。上部被覆部材40と
下部被覆部材41は、船外機を覆う被覆部材を構成し、
船外機を支持運搬する時あるいは保管する時、枠Mi3
9と一緒になって船外機11を保護する機能を有する。
第1図において、船外機取りつけ板21と取りつけブラ
ケット12との所望の接点POより上方に立てた垂線4
2が上部被覆部材40に交わる点を交点P1、垂線42
がドライブユニット16の上側輪郭線43と交わる点を
交点P2とするとき、接点POと交点P1の距離H1が
、接点POと交点P2の距離H2より長くなるように配
設されている。 このことにより、船外機11を船外機
取りつけ板21に取りつけるとき、船外機取りつけ板2
1上方より船外機11を載置することが可能となる。
ケット12との所望の接点POより上方に立てた垂線4
2が上部被覆部材40に交わる点を交点P1、垂線42
がドライブユニット16の上側輪郭線43と交わる点を
交点P2とするとき、接点POと交点P1の距離H1が
、接点POと交点P2の距離H2より長くなるように配
設されている。 このことにより、船外機11を船外機
取りつけ板21に取りつけるとき、船外機取りつけ板2
1上方より船外機11を載置することが可能となる。
そして、上部被覆部材40は上方に簡単に脱可能であり
、上面部材36と中間支柱37、上下面斜補強部材38
、左側面部材31および右側面部材32の間をそれぞれ
結合するボルト44を取り外すと、上面部材36を取り
除くことができる。
、上面部材36と中間支柱37、上下面斜補強部材38
、左側面部材31および右側面部材32の間をそれぞれ
結合するボルト44を取り外すと、上面部材36を取り
除くことができる。
またこの時左側面部材31がボルト45を中心とじて回
動し、倒すことができるので、船外機11のトップカウ
リング46を外し、ハンガー47にホイストのフック4
8を掛け、距離りだけ横に移動すれば、船外機11を船
外機取りつけ板21より取り外すことは容易に実施可能
である。
動し、倒すことができるので、船外機11のトップカウ
リング46を外し、ハンガー47にホイストのフック4
8を掛け、距離りだけ横に移動すれば、船外機11を船
外機取りつけ板21より取り外すことは容易に実施可能
である。
船外機11を船外機取りつけ板21に取りつける時にも
、同様容易に実施可能である。
、同様容易に実施可能である。
ハンガー47を使用しない場合でも、船外機の外方をロ
ープ49で吊って、上方より容易に船外機11の船外機
取りつけ板21への脱着が可能である。
ープ49で吊って、上方より容易に船外機11の船外機
取りつけ板21への脱着が可能である。
船外機を運搬するには、接地部材27の間にホークリッ
トの爪50を挿入し、船外機の梱包装置ごと船外機11
を持ち上げて実施することができる。船外機の梱包装置
の長手方向が水平方向となるので、安全に運搬すること
ができる。 第3図は第2の実施例を示す船外機の梱包
装置の外観図である。
トの爪50を挿入し、船外機の梱包装置ごと船外機11
を持ち上げて実施することができる。船外機の梱包装置
の長手方向が水平方向となるので、安全に運搬すること
ができる。 第3図は第2の実施例を示す船外機の梱包
装置の外観図である。
この例では船外機を取りつけ板21に取りつけたと仮定
して、船外機の直上には枠組39を構成する上面部材は
配置されていないので、ダンボール製の上部被覆部材4
0を取れば、直ぐ船外機の上方が開放されることとなり
、より一層船外機の脱着に都合が良い。
して、船外機の直上には枠組39を構成する上面部材は
配置されていないので、ダンボール製の上部被覆部材4
0を取れば、直ぐ船外機の上方が開放されることとなり
、より一層船外機の脱着に都合が良い。
この実施例がさらに第1の実施例と違うところは、船外
機取りつけ板21が吊り下げられている点である。
機取りつけ板21が吊り下げられている点である。
(発明の効果)
船外機本体が船外機取りつけ板に載置可能とするよう、
船外機取りつけ板と上方被覆部材との間の寸法を、船外
機の取りつけブラケットよりドライブユニット外郭まで
の寸法より大きくするとともに、船外機取りつけ板上方
を開放可能としたので、船外機を船外機の梱包装置の姿
勢を変えることなく、出し入れ可能となる。
船外機取りつけ板と上方被覆部材との間の寸法を、船外
機の取りつけブラケットよりドライブユニット外郭まで
の寸法より大きくするとともに、船外機取りつけ板上方
を開放可能としたので、船外機を船外機の梱包装置の姿
勢を変えることなく、出し入れ可能となる。
第1図は本発明の第1の実施例を示す船外機の梱包装置
の長手方向横断面図である。第2図は第1の実施例を示
す船外機の梱包装置の枠組の構成図である。第3図は第
2の実施例を示す船外機の梱包装置の外観図である。第
4図は従来の船外機の梱包装置の要部断面図である。 船外機・・・・・・・11 取りつけブラケット・12 ドライブユニット・・16 ドライブ軸・・・・・19 船外機取りつけ板・・21 支持部材・・・・・・22 保持部材・・・・・・23 接地部材・・・・・・26 下面部材・・・・・・27 左側面部材・・・・・31 右側面部材・・・・・32 上面部材・・・・・・36 枠組・・・・・・・・39 上部被覆部材・・・・40 下部被覆部材・・・・41 接点・・・・・・・・p。 垂線・・・・・・・・42 上側輪郭線・・・・・43 交点・・・・・・・・Pl 距離・・・・・・・・Hl 交点・・・・・・・・P2 距離・・・・・・・・H2 ボルト・・・・・・・45 ハンガー・・・・・・47 フック・・・・・・・48 0−ブ・・・・・・・49 特許出願人 三信工業株式会社 第3図 第4図
の長手方向横断面図である。第2図は第1の実施例を示
す船外機の梱包装置の枠組の構成図である。第3図は第
2の実施例を示す船外機の梱包装置の外観図である。第
4図は従来の船外機の梱包装置の要部断面図である。 船外機・・・・・・・11 取りつけブラケット・12 ドライブユニット・・16 ドライブ軸・・・・・19 船外機取りつけ板・・21 支持部材・・・・・・22 保持部材・・・・・・23 接地部材・・・・・・26 下面部材・・・・・・27 左側面部材・・・・・31 右側面部材・・・・・32 上面部材・・・・・・36 枠組・・・・・・・・39 上部被覆部材・・・・40 下部被覆部材・・・・41 接点・・・・・・・・p。 垂線・・・・・・・・42 上側輪郭線・・・・・43 交点・・・・・・・・Pl 距離・・・・・・・・Hl 交点・・・・・・・・P2 距離・・・・・・・・H2 ボルト・・・・・・・45 ハンガー・・・・・・47 フック・・・・・・・48 0−ブ・・・・・・・49 特許出願人 三信工業株式会社 第3図 第4図
Claims (1)
- 船外機の梱包装置を、船体への取りつけブラケットと
、船外方向に配置されるドライブユニットを有する船外
機を覆う梱包部材と、取りつけブラケットによって前記
船外機が取りつけられる船外機取りつけ板と、前記梱包
部材の下方に配置される接地部材と、船外機取りつけ板
と接地部材とを連結する枠組部材とよりなるとともに、
船外機を取りつけた支持状態にて船外機のドライブ軸方
向が略水平方向になるよう、接地部材に対し枠組部材と
船外機取りつけ部材とを配置した枠組みよりなる船外機
の梱包装置において、船外機取りつけ板上方を開放可能
とするとともに、船外機取りつけ板と当該船外機取りつ
け板上方に配置される梱包部材との間の距離を、船外機
の取りつけブラケットよりドライブユニット外郭までの
寸法より大きくするようにしたことを特徴とする船外機
の梱包装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13377085A JPS624089A (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 | 船外機の梱包装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13377085A JPS624089A (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 | 船外機の梱包装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS624089A true JPS624089A (ja) | 1987-01-10 |
Family
ID=15112558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13377085A Pending JPS624089A (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 | 船外機の梱包装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS624089A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57204880A (en) * | 1981-06-11 | 1982-12-15 | Yamaha Motor Co Ltd | Packing mechanism of outboard engine |
| JPS602685B2 (ja) * | 1980-06-03 | 1985-01-23 | 岩崎通信機株式会社 | 複数のマスクシ−トを用いるスイツチボ−ド装置 |
-
1985
- 1985-06-19 JP JP13377085A patent/JPS624089A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602685B2 (ja) * | 1980-06-03 | 1985-01-23 | 岩崎通信機株式会社 | 複数のマスクシ−トを用いるスイツチボ−ド装置 |
| JPS57204880A (en) * | 1981-06-11 | 1982-12-15 | Yamaha Motor Co Ltd | Packing mechanism of outboard engine |
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