JPS6241155A - 薄板加工物の積替え移送装置 - Google Patents
薄板加工物の積替え移送装置Info
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- JPS6241155A JPS6241155A JP18050585A JP18050585A JPS6241155A JP S6241155 A JPS6241155 A JP S6241155A JP 18050585 A JP18050585 A JP 18050585A JP 18050585 A JP18050585 A JP 18050585A JP S6241155 A JPS6241155 A JP S6241155A
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- conveyor belt
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- workpieces
- lift
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- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 3
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 101150038956 cup-4 gene Proteins 0.000 description 1
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- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
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- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Discharge By Other Means (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- De-Stacking Of Articles (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は薄板加工物の積替え移送装置に関するものであ
る。
る。
(従来の技術)
従来セラミック基板の如き薄く且つ脆い杓料をカセット
より取出す方法としては、セラミック基板を積重ねた状
態でパレットに収容シフ、そ ゛の下部より一枚ずつ押
出す方法がとられていた。
より取出す方法としては、セラミック基板を積重ねた状
態でパレットに収容シフ、そ ゛の下部より一枚ずつ押
出す方法がとられていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、前記のような方法では、セラミック基板同志の
擦れ合い又はセラミック基板の焼成で生じた僅かな焼狂
い、反り等で時と12では円滑に加工物が取り出されな
い事があり、加工物の搬送方法としては不確実のもので
あった。
擦れ合い又はセラミック基板の焼成で生じた僅かな焼狂
い、反り等で時と12では円滑に加工物が取り出されな
い事があり、加工物の搬送方法としては不確実のもので
あった。
そこで、本発明においては、加工物を7枚ずつ押上げて
確実に取り出1ことができる装置を提供(7ようとする
ものである。
確実に取り出1ことができる装置を提供(7ようとする
ものである。
(問題点を解決するだめの手段)
本発明における薄板加工物の積替え移送装置は加工物2
≠を積重ねコンベアベルト15の駆動で下方のトランク
j上を移動する昇降用孔λ!を1゛するパレット16と
、パレット16の昇降用孔25を通って加工物2+1を
昇降させる押上板26と、押上板、26の上方でカロエ
物21I−を吸着保持する吸着盤ll−≠と、吸着盤4
’4’で吸着した加工物211−を搬送する搬送用コン
ベアベルト≠よと、搬送用コンベアベルト45の排出側
下方に設置[7だ加工物2≠を搬出させる搬出用コンベ
アベルト57とから成るものである。
≠を積重ねコンベアベルト15の駆動で下方のトランク
j上を移動する昇降用孔λ!を1゛するパレット16と
、パレット16の昇降用孔25を通って加工物2+1を
昇降させる押上板26と、押上板、26の上方でカロエ
物21I−を吸着保持する吸着盤ll−≠と、吸着盤4
’4’で吸着した加工物211−を搬送する搬送用コン
ベアベルト≠よと、搬送用コンベアベルト45の排出側
下方に設置[7だ加工物2≠を搬出させる搬出用コンベ
アベルト57とから成るものである。
(実施例)
本発明の実施例を図面に基いて詳細に説明すると、複数
本のフレーム/、/、−−一で支持された本体フレーム
2の上方に、複数本の支持部狗3,3.−−−で中央に
空間弘を有する楕円形のトランク!を支持している。ヤ
して、トランク、夕の空間≠の置端円弧部の上刃に調車
6体2に設けた軸受に、りで軸支された@10゜八 ている。−力の軸10は本体2の下面に固定し八 た支持枠16で支持された減速機/3及び支持枠16の
下面に固定したコンベア駆動モータ/≠で駆動されるよ
うになっている。そし7て、前記肉調車6,7にはベル
ト15を嶺懸し、ベルト15に多数のパレット16.1
6、−−−を取付具/7で連結している。この取付具/
7は第5図に示すように、パレット16の一端下面側に
鍵形の取付片/ど、/ど′を固定(7、取付片/ f
、 / f’の中央側に突片/りを形成したもので、こ
の突片/り、/りをベルト/!にピン!0で取付けるよ
うになっている。又パレット16は取付具/7の反付側
下面の2個所にキャスタ、2/、2/’を設けてトラン
クj上を走行できるようになっている。又、パレット1
6の中央部には、第2図に示Jように対角線0−0の内
側等距離にピラー用穴22.:22’を8’/’fる。
本のフレーム/、/、−−一で支持された本体フレーム
2の上方に、複数本の支持部狗3,3.−−−で中央に
空間弘を有する楕円形のトランク!を支持している。ヤ
して、トランク、夕の空間≠の置端円弧部の上刃に調車
6体2に設けた軸受に、りで軸支された@10゜八 ている。−力の軸10は本体2の下面に固定し八 た支持枠16で支持された減速機/3及び支持枠16の
下面に固定したコンベア駆動モータ/≠で駆動されるよ
うになっている。そし7て、前記肉調車6,7にはベル
ト15を嶺懸し、ベルト15に多数のパレット16.1
6、−−−を取付具/7で連結している。この取付具/
7は第5図に示すように、パレット16の一端下面側に
鍵形の取付片/ど、/ど′を固定(7、取付片/ f
、 / f’の中央側に突片/りを形成したもので、こ
の突片/り、/りをベルト/!にピン!0で取付けるよ
うになっている。又パレット16は取付具/7の反付側
下面の2個所にキャスタ、2/、2/’を設けてトラン
クj上を走行できるようになっている。又、パレット1
6の中央部には、第2図に示Jように対角線0−0の内
側等距離にピラー用穴22.:22’を8’/’fる。
このピラー用穴22,22’は一力に2個所ずつ設け、
ピラー23.23’、 −−−の取付位置を変化させて
加工物)μ、−一一の大小に(第6図参照)応じること
ができるように形成[7ている。
ピラー23.23’、 −−−の取付位置を変化させて
加工物)μ、−一一の大小に(第6図参照)応じること
ができるように形成[7ている。
セして、各ピラー用穴22,22’、−−−を残すよう
に、中央にH形を[7た昇降用孔2夕を穿孔する。
に、中央にH形を[7た昇降用孔2夕を穿孔する。
一方、前記トラックjには、直線部分の一部に下記する
押上板26が通過できる透孔27(第3図参照)を設け
ている。押上板、26は前記昇降用孔2夕を通過できる
ようにH形(第≠図参照)に形成しており、下面に2本
の昇降ロッド2 f 、 、2 、r’を固定している
。両昇降ロッドλI鬼 して固定した案内筒、2り1.22′内を挿通して案へ 7′を貫通した吊下板3/(第7図参照)を固定し、吊
下板3/に2本の支持棒32.32’を固定して支持棒
32.32’の下端に取付けた支持板33を支持してい
る。そして、吊下板3/に設けた軸受31/l(第3図
参照)で支持した螺子棒3夕を前記連結板30及び支持
板33に挿通し、支持板33に設けた軸受3乙で回動自
在に軸支している。そして、螺子棒3jに螺合した昇降
具37を前記連結板30の上面に固定して螺子棒3夕の
回動に伴い昇降具37を介して押上板26を昇降させる
ようになっている。螺子棒3jの下端には鎖車3どが軸
着されており、前記支持板33の下面に固定し7だモー
タ支持板3り上に設置した昇降用モータ≠0に取付けた
鎖車弘/との間に鎖帯≠ノを掛けて駆動されるようにな
っている。
押上板26が通過できる透孔27(第3図参照)を設け
ている。押上板、26は前記昇降用孔2夕を通過できる
ようにH形(第≠図参照)に形成しており、下面に2本
の昇降ロッド2 f 、 、2 、r’を固定している
。両昇降ロッドλI鬼 して固定した案内筒、2り1.22′内を挿通して案へ 7′を貫通した吊下板3/(第7図参照)を固定し、吊
下板3/に2本の支持棒32.32’を固定して支持棒
32.32’の下端に取付けた支持板33を支持してい
る。そして、吊下板3/に設けた軸受31/l(第3図
参照)で支持した螺子棒3夕を前記連結板30及び支持
板33に挿通し、支持板33に設けた軸受3乙で回動自
在に軸支している。そして、螺子棒3jに螺合した昇降
具37を前記連結板30の上面に固定して螺子棒3夕の
回動に伴い昇降具37を介して押上板26を昇降させる
ようになっている。螺子棒3jの下端には鎖車3どが軸
着されており、前記支持板33の下面に固定し7だモー
タ支持板3り上に設置した昇降用モータ≠0に取付けた
鎖車弘/との間に鎖帯≠ノを掛けて駆動されるようにな
っている。
又、トラックよの透孔、27が位置した上方に、多数の
吸着孔4’3.−−一をMする吸着盤II−44IA(
第7.1図参照)を間隔Sをおいて設置している。
吸着孔4’3.−−一をMする吸着盤II−44IA(
第7.1図参照)を間隔Sをおいて設置している。
内吸着盤4L≠、44は第r図に示すように鍵形に形成
し、その垂直部ll−≠′、≠妃を後記するコンベア支
持片lI−ど、4’ど′に固定され、加工物2≠が吸着
盤I/L≠、≠弘に接した時に、図示を省略しだ゛電磁
弁で真空回路を開き、吸着孔≠3で吸着するようになっ
ている。
し、その垂直部ll−≠′、≠妃を後記するコンベア支
持片lI−ど、4’ど′に固定され、加工物2≠が吸着
盤I/L≠、≠弘に接した時に、図示を省略しだ゛電磁
弁で真空回路を開き、吸着孔≠3で吸着するようになっ
ている。
一方、吸漸盤弘弘、44′の上刃には搬送用コックjの
空間弘を通して本体コ上に固定し7だコへ ンベア用脚≠乙(第3図参照)上にコンベア支 −持板
≠7をパレット走行力向と平行に固定し、コンベア支持
&4’7にパレット走行力向と直交するように間隔をお
いて2枚のコンベア支持片Il−ど、≠g′をトランク
!の外側に達するように固定し、コンベア支持片≠g、
y−g’の外側上面一端を延長し、その延長端下面に、
本体コ上に八 設置1.た支持枠!0に固定[7だ垂直片!/を固定し
ている。そして、両コンベア支持片≠♂。
空間弘を通して本体コ上に固定し7だコへ ンベア用脚≠乙(第3図参照)上にコンベア支 −持板
≠7をパレット走行力向と平行に固定し、コンベア支持
&4’7にパレット走行力向と直交するように間隔をお
いて2枚のコンベア支持片Il−ど、≠g′をトランク
!の外側に達するように固定し、コンベア支持片≠g、
y−g’の外側上面一端を延長し、その延長端下面に、
本体コ上に八 設置1.た支持枠!0に固定[7だ垂直片!/を固定し
ている。そして、両コンベア支持片≠♂。
4L、r’の両端にコンベア用プーリタ2.!f2’を
回動自在に横架して搬送コンベアベルトlIt夕を纏懸
(7ている。でし7て、垂直片j/に固定した搬送用モ
ータj3でコンベア用ブーIJ jλを駆動シ、搬送コ
ンベアベルト≠夕を駆動する。この搬送コンベアベルト
4Ljには俵数個の爪33゜!3′を表面に取付け、吸
着盤4’4’ 、44′の間を通過する際に、吸宥盤4
4、≠弘′で吸着保持している加工物2≠を引掛けて搬
送するようになっている。
回動自在に横架して搬送コンベアベルトlIt夕を纏懸
(7ている。でし7て、垂直片j/に固定した搬送用モ
ータj3でコンベア用ブーIJ jλを駆動シ、搬送コ
ンベアベルト≠夕を駆動する。この搬送コンベアベルト
4Ljには俵数個の爪33゜!3′を表面に取付け、吸
着盤4’4’ 、44′の間を通過する際に、吸宥盤4
4、≠弘′で吸着保持している加工物2≠を引掛けて搬
送するようになっている。
又、前記支持枠jθには、前記両コンベア支持片弘g、
弘ど′の下方に位置させたコンベア支持片!3−3.j
!’を、前記コンベア川プーリ!2のトラック!側と反
トランクj 1011とに亘って間隔をおいて固定し7
ている。ヤして、両コンベア支持片!S!;、夕!i−
’の両端に夫々コ/ベア用プーリj乙、j乙′を回動自
在に横架して搬出用コンベアベルト57を虐懸し、支持
枠jθに固定した垂直片!rで支持されるコンベア用モ
ータタタでコンベア用ブーIJ j乙を回動して搬送用
コンベアベルト!7を駆動するようになっている。
弘ど′の下方に位置させたコンベア支持片!3−3.j
!’を、前記コンベア川プーリ!2のトラック!側と反
トランクj 1011とに亘って間隔をおいて固定し7
ている。ヤして、両コンベア支持片!S!;、夕!i−
’の両端に夫々コ/ベア用プーリj乙、j乙′を回動自
在に横架して搬出用コンベアベルト57を虐懸し、支持
枠jθに固定した垂直片!rで支持されるコンベア用モ
ータタタでコンベア用ブーIJ j乙を回動して搬送用
コンベアベルト!7を駆動するようになっている。
(作 用)
本実施例は前記のように構成したもので、加工物211
−はパレット16上に積重ねられ(第6図参照)、弘本
のピラー23.23’、−−一で脱落しないように保持
されている。ヤして、各パレット/6は、コンベア駆動
モータ/lAの駆動によりトランクj上を移動し、積替
え位置(透孔27の設けられた個所)で停止する。その
後、昇降用モータ4LQを駆動して端子棒3jを回動さ
せ、昇降用ロッド21.21’を上昇させ、押上板26
を、透孔27からパレット16の昇降用孔2夕内を上昇
させて、加工物24tを上昇させる。ヤして、最上段の
加工#、2≠を吸着盤lI−≠、44′に当接(7、真
空にて吸着保持せ[7めるO 次に、昇降用モータ41−0を逆方向に駆動(〜で押上
板26を下降させ、最上段の加工物24’と次段の加工
物211−との間に間隔を形成せしめる。
−はパレット16上に積重ねられ(第6図参照)、弘本
のピラー23.23’、−−一で脱落しないように保持
されている。ヤして、各パレット/6は、コンベア駆動
モータ/lAの駆動によりトランクj上を移動し、積替
え位置(透孔27の設けられた個所)で停止する。その
後、昇降用モータ4LQを駆動して端子棒3jを回動さ
せ、昇降用ロッド21.21’を上昇させ、押上板26
を、透孔27からパレット16の昇降用孔2夕内を上昇
させて、加工物24tを上昇させる。ヤして、最上段の
加工#、2≠を吸着盤lI−≠、44′に当接(7、真
空にて吸着保持せ[7めるO 次に、昇降用モータ41−0を逆方向に駆動(〜で押上
板26を下降させ、最上段の加工物24’と次段の加工
物211−との間に間隔を形成せしめる。
ヤの後、搬送用コンベアベルト≠りを駆動すると、爪!
≠が移動して加工物21I−の一端を引掛けるような状
態となり、爪j弘が内眼着盤≠弘。
≠が移動して加工物21I−の一端を引掛けるような状
態となり、爪j弘が内眼着盤≠弘。
tI−≠′間を通過するに伴い、加工物コ≠を搬出用コ
ンベアベルトタフへ移乗させ、搬出用コンベアベルトタ
フから所望の加工場所へ搬送する。
ンベアベルトタフへ移乗させ、搬出用コンベアベルトタ
フから所望の加工場所へ搬送する。
その後、再び押上板、2tILを上昇させて第2段目の
加工物を吸着盤弘≠、44′に吸着させる。
加工物を吸着盤弘≠、44′に吸着させる。
後は前式己操咋を1唄次繰返すことにより積替えを行う
。
。
尚、押上板26の形状はH形に限定するものではなく、
パレット16の昇降用2夕、25の形状に合わせればよ
いものである〇 〔発明の効果〕 本発明においては積重ねられた加工物の下方から、加工
物を押出すため、加工物に傷がついたり、加工物の反り
等で押出しが円滑にいかなくなるようなことがなく、且
つ加工物が相互に擦れ合うことなく、一枚一枚にばらす
ことができ、確実に取り出すことができる。
パレット16の昇降用2夕、25の形状に合わせればよ
いものである〇 〔発明の効果〕 本発明においては積重ねられた加工物の下方から、加工
物を押出すため、加工物に傷がついたり、加工物の反り
等で押出しが円滑にいかなくなるようなことがなく、且
つ加工物が相互に擦れ合うことなく、一枚一枚にばらす
ことができ、確実に取り出すことができる。
第1図は本発明に係る薄板加工物の積替え移送装置の一
実施例の正面図、第2図はその平面図、第3図は縦断面
図、第≠図は押上板の平面図、第5図はパレットとコン
ベアベルトの関係を示す斜視図、第6図はパレットに加
工物を積重ねた斜視図、第7図は吸着盤と搬送用コンベ
アベルトの関係を示す側面図、第r図はでの断面図であ
る。 !・・・トラック、/!・・・コンベアベルト、/z・
・・パレット、2≠・・・加工物、2よ・・・昇降用孔
、。 26・・・押上板、弘≠・・・吸着盤、tIlj・・・
搬送用コンベアベル)、37・・・m出用コンベアベル
ト特許出願人 株式会社不二精機製造所 第8図
実施例の正面図、第2図はその平面図、第3図は縦断面
図、第≠図は押上板の平面図、第5図はパレットとコン
ベアベルトの関係を示す斜視図、第6図はパレットに加
工物を積重ねた斜視図、第7図は吸着盤と搬送用コンベ
アベルトの関係を示す側面図、第r図はでの断面図であ
る。 !・・・トラック、/!・・・コンベアベルト、/z・
・・パレット、2≠・・・加工物、2よ・・・昇降用孔
、。 26・・・押上板、弘≠・・・吸着盤、tIlj・・・
搬送用コンベアベル)、37・・・m出用コンベアベル
ト特許出願人 株式会社不二精機製造所 第8図
Claims (1)
- 加工物24を積重ねコンベアベルト15の駆動で下方の
トラック5上を移動する昇降用孔25を有するパレット
16と、パレット16の昇降用孔25を通つて加工物2
4を昇降させる押上板26と、押上板26の上方で加工
物24を吸着保持する吸着盤44と、吸着盤44で吸着
した加工物24を搬送する搬送用コンベアベルト45と
、搬送用コンベアベルト45の排出側下方に設置した加
工物24を搬出させる搬出用コンベアベルト57とから
成る薄板加工物の積替え移送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18050585A JPS6241155A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | 薄板加工物の積替え移送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18050585A JPS6241155A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | 薄板加工物の積替え移送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6241155A true JPS6241155A (ja) | 1987-02-23 |
| JPH0417854B2 JPH0417854B2 (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=16084413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18050585A Granted JPS6241155A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | 薄板加工物の積替え移送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6241155A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04341420A (ja) * | 1991-04-25 | 1992-11-27 | Rheon Autom Mach Co Ltd | バキュウム式デパンナー装置 |
| CN108502508A (zh) * | 2018-03-07 | 2018-09-07 | 喻杨凯 | 一种建筑材料输送设备 |
-
1985
- 1985-08-19 JP JP18050585A patent/JPS6241155A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04341420A (ja) * | 1991-04-25 | 1992-11-27 | Rheon Autom Mach Co Ltd | バキュウム式デパンナー装置 |
| CN108502508A (zh) * | 2018-03-07 | 2018-09-07 | 喻杨凯 | 一种建筑材料输送设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0417854B2 (ja) | 1992-03-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
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