JPS624201A - 抽出眼球収容観察容器 - Google Patents
抽出眼球収容観察容器Info
- Publication number
- JPS624201A JPS624201A JP60141608A JP14160885A JPS624201A JP S624201 A JPS624201 A JP S624201A JP 60141608 A JP60141608 A JP 60141608A JP 14160885 A JP14160885 A JP 14160885A JP S624201 A JPS624201 A JP S624201A
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- Japan
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- eyeball
- cap
- container
- vessel
- observation
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- Prostheses (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、抽出眼球を収容および観察する容器に関し、
特に眼球角膜移植手術の際の摘出眼球の保存ならびに眼
球角膜内皮細胞の観察ならびに測定をするための抽出眼
球収容観察容器に関する。
特に眼球角膜移植手術の際の摘出眼球の保存ならびに眼
球角膜内皮細胞の観察ならびに測定をするための抽出眼
球収容観察容器に関する。
(従来の技術)
眼球角膜移植手術を行う場合、抽出全眼球の観察、特に
角膜内皮細胞の観察が、術前、術後を通して重要である
。なぜなら角膜内皮細胞が角膜の透明性維持に重要な役
割を果たすからである。しかしながら抽出された全眼球
は、眼圧の低下によるデスメ膜の形成ならびに低温保存
に於る内皮細胞の機能の停止等が原因して内皮細胞観察
が難しいうえ、観察時の取扱を充分注意しないと眼球を
傷つけたり、雑菌汚染の問題が生じるとともに、観察測
定時の操作上の繁雑性など色々な問題がある。
角膜内皮細胞の観察が、術前、術後を通して重要である
。なぜなら角膜内皮細胞が角膜の透明性維持に重要な役
割を果たすからである。しかしながら抽出された全眼球
は、眼圧の低下によるデスメ膜の形成ならびに低温保存
に於る内皮細胞の機能の停止等が原因して内皮細胞観察
が難しいうえ、観察時の取扱を充分注意しないと眼球を
傷つけたり、雑菌汚染の問題が生じるとともに、観察測
定時の操作上の繁雑性など色々な問題がある。
全眼球の状態で内皮細胞を観察することを目的として、
HoeHe F、B等(Arch、 0ptha 1m
o第84巻741頁から744頁、1970年)が、眼
球収容観察容器を提案している。すなわちこの容器は、
気体圧あるいは、液体圧が導入されるようになっていお
り、収容摘出眼球の低眼圧をこの媒体圧力で矯正するよ
うにしたものである。
HoeHe F、B等(Arch、 0ptha 1m
o第84巻741頁から744頁、1970年)が、眼
球収容観察容器を提案している。すなわちこの容器は、
気体圧あるいは、液体圧が導入されるようになっていお
り、収容摘出眼球の低眼圧をこの媒体圧力で矯正するよ
うにしたものである。
(発明が解決しようとする問題点)
上記11oeffe等提案の眼球収容観察容器は、眼球
を比較的高い圧力で(正常眼圧以上)、容器に押しあて
るようにしなくてはならず、容器に高気密性が要される
とともに、角膜内皮細胞障害、さらには上皮下に水の貯
留を生じ、観察が困難である欠点があった。
を比較的高い圧力で(正常眼圧以上)、容器に押しあて
るようにしなくてはならず、容器に高気密性が要される
とともに、角膜内皮細胞障害、さらには上皮下に水の貯
留を生じ、観察が困難である欠点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記欠点を解消すべくなされたものである。
すなわち本発明の第1の目的は、眼球の位置固定が確実
である眼球収容観察容器を提供することである。
である眼球収容観察容器を提供することである。
本発明の第2の目的は、眼圧調整が極めて容易である、
眼球収容観察容器を提供することである。
眼球収容観察容器を提供することである。
本発明の第3の目的は、容器内の湿潤維持を可能とし、
しかして常温保持により眼球の内面細胞機能の作動を可
能となしうる眼球収容観察容器を提供することである。
しかして常温保持により眼球の内面細胞機能の作動を可
能となしうる眼球収容観察容器を提供することである。
本発明の第4の目的は、眼球の全体観察を可能となし、
特に内皮細胞の観察測定を角膜上皮側(表面)から可能
となしうる眼球収容観察容器を提供することである。
特に内皮細胞の観察測定を角膜上皮側(表面)から可能
となしうる眼球収容観察容器を提供することである。
本発明の第5の目的は、気密封止の必要のない取扱い容
易なしかして廉価な眼球収容観察容器を提供することで
ある。
易なしかして廉価な眼球収容観察容器を提供することで
ある。
本発明の第6の目的は、測定時に繁雑性のないまた雑菌
汚染の可能性を最少にした眼球収容観察容器を提供する
ことである。
汚染の可能性を最少にした眼球収容観察容器を提供する
ことである。
以上の目的を達成させるための本発明の構成によれば、
眼球が収容される両端部が開口された透明容器本体と、
この容器本体の両端部にそれぞれねじ係合する第1キャ
ップと第2キャップと、上記容器本体内に固定された、
眼球の角膜側部分を受ける中心開口を有する当接板と、
上記第2キャップに設けられ収容された眼球を上記当接
板に押圧する加圧装置とを有する抽出眼球収容観察容器
が提供される。
眼球が収容される両端部が開口された透明容器本体と、
この容器本体の両端部にそれぞれねじ係合する第1キャ
ップと第2キャップと、上記容器本体内に固定された、
眼球の角膜側部分を受ける中心開口を有する当接板と、
上記第2キャップに設けられ収容された眼球を上記当接
板に押圧する加圧装置とを有する抽出眼球収容観察容器
が提供される。
具体的には上記加圧装置は、抽出眼球の角膜と反対側部
分を受ける球状凹面を有するプランジャヘッドとこのプ
ランジャヘッドをその先端において相対回転可能に担持
し、後端において、前記第2キャップに支持されたプラ
ンジャシャフト11で構成されている。
分を受ける球状凹面を有するプランジャヘッドとこのプ
ランジャヘッドをその先端において相対回転可能に担持
し、後端において、前記第2キャップに支持されたプラ
ンジャシャフト11で構成されている。
(作用)
上記構成により、眼球を当接板2とプランジャヘッドと
の間に、正確に保持されるとともに、プランジャヘッド
に対する押圧力を調部できるので、眼圧を適切なる圧力
に調整しうる。又、容器本体は、透明であるため眼球の
全体観察が可能である。
の間に、正確に保持されるとともに、プランジャヘッド
に対する押圧力を調部できるので、眼圧を適切なる圧力
に調整しうる。又、容器本体は、透明であるため眼球の
全体観察が可能である。
また第1および第2キャップいずれかを外して、容器内
を湿潤できるので、観察中眼球を最適状態に維持しろる
。
を湿潤できるので、観察中眼球を最適状態に維持しろる
。
又眼球観察は、上記第1キャップを取外せば、角膜側か
ら直接的に行うことが可能である。これによりスベキュ
ラーマイクロスコープによる角膜内皮細胞の観察を可能
となし、繰返し測定精度が向上できる。
ら直接的に行うことが可能である。これによりスベキュ
ラーマイクロスコープによる角膜内皮細胞の観察を可能
となし、繰返し測定精度が向上できる。
(実施例)
本発明を以下に実施例の形で詳細に説明する。
第1図は第1実施例の眼球収容観察容器であり、眼球の
径よりわずかに大径の円筒形容器本体1と、前部キャッ
プ6と後部キャップ8で構成されている。容器本体1の
前部には、眼球の角膜輪部と当接する円形テーパー状開
孔部3を有する当接板2が、また、その両端部には、そ
れぞれ前部キャップ6のねじ部7、および、後部キャッ
プ8のねじ部9と係合するねじ4.5が設けられている
。後部キャップ8には、眼球の角膜側と反対側に当接す
る球面凹部12を設(プたプランジャーヘッド1oと、
これを回転自在に軸承するスライド部13を一端に有し
、他端を底面中心部に固着されたプランジャーシャフト
11が、設けられ、また、その内周面には、容器本体1
のねじ部5と係合するねじ部9が加工しである。前部キ
ャップ6の内周面には、容器本体1のねじ部4と係合す
るねじ部が全面にわたり形成されている。本容器は透明
であり、生体的に安定なPlexiglass (アク
リル酸樹脂の商品名)Ifである。
径よりわずかに大径の円筒形容器本体1と、前部キャッ
プ6と後部キャップ8で構成されている。容器本体1の
前部には、眼球の角膜輪部と当接する円形テーパー状開
孔部3を有する当接板2が、また、その両端部には、そ
れぞれ前部キャップ6のねじ部7、および、後部キャッ
プ8のねじ部9と係合するねじ4.5が設けられている
。後部キャップ8には、眼球の角膜側と反対側に当接す
る球面凹部12を設(プたプランジャーヘッド1oと、
これを回転自在に軸承するスライド部13を一端に有し
、他端を底面中心部に固着されたプランジャーシャフト
11が、設けられ、また、その内周面には、容器本体1
のねじ部5と係合するねじ部9が加工しである。前部キ
ャップ6の内周面には、容器本体1のねじ部4と係合す
るねじ部が全面にわたり形成されている。本容器は透明
であり、生体的に安定なPlexiglass (アク
リル酸樹脂の商品名)Ifである。
上記眼球収容観察容器の使用にあたって、本容器を、例
えばエチレンガスオキサイドなどで滅菌処理する。次い
で前部キャップ6を容器本体1にねじ締めし、抽出眼球
の角膜輪部の強膜側を、当接板2の開孔部3に整合する
ように眼球を容器本体1に導入し、当接板2に接触させ
る。次いで後部キャップ8を容器本体1に係合させねじ
込む。
えばエチレンガスオキサイドなどで滅菌処理する。次い
で前部キャップ6を容器本体1にねじ締めし、抽出眼球
の角膜輪部の強膜側を、当接板2の開孔部3に整合する
ように眼球を容器本体1に導入し、当接板2に接触させ
る。次いで後部キャップ8を容器本体1に係合させねじ
込む。
ねじ込みは、プランジャヘッドの凹面が眼球の角膜側と
反対側の部分に接触するまで行う。次いで、眼圧測定器
(図示せず)により眼圧を測定しつつさらに後部キャッ
プ8のねじ込みを行う。プランジャヘッド1oは、スラ
イド部1゛3により、相対回転可能に支持されているか
ら、ねじ込みを行う場合においても、後部キャップ8と
ともにプランジャシャフト11は回動するが、プランジ
ャヘッド10は、ともに回転しない。よってプランジャ
ヘッド10が眼球表面を傷つける恐れが少ない。
反対側の部分に接触するまで行う。次いで、眼圧測定器
(図示せず)により眼圧を測定しつつさらに後部キャッ
プ8のねじ込みを行う。プランジャヘッド1oは、スラ
イド部1゛3により、相対回転可能に支持されているか
ら、ねじ込みを行う場合においても、後部キャップ8と
ともにプランジャシャフト11は回動するが、プランジ
ャヘッド10は、ともに回転しない。よってプランジャ
ヘッド10が眼球表面を傷つける恐れが少ない。
またこの構成により眼圧調整が非常に容易となる。
実施例
上記第1実施例の眼球収容観察容器を第4図に図示の寸
法で実際にPlexiglass材より作成して、エチ
レンガスオキサイドで滅菌処理した。次で抽出眼球を全
眼球状態のまま、容器に収容し、正常眼圧を得るように
後部キャップ8をねじ込み調節した。。眼圧は、眼圧測
定器を用いて測定した。このねじ込みに際してプランジ
ャヘッド10は、眼球の表面に接した後は、回転するこ
となく、眼球を押圧した。この操作中ならびに観察際中
を通して眼球の位置ずれは生じなかった。
法で実際にPlexiglass材より作成して、エチ
レンガスオキサイドで滅菌処理した。次で抽出眼球を全
眼球状態のまま、容器に収容し、正常眼圧を得るように
後部キャップ8をねじ込み調節した。。眼圧は、眼圧測
定器を用いて測定した。このねじ込みに際してプランジ
ャヘッド10は、眼球の表面に接した後は、回転するこ
となく、眼球を押圧した。この操作中ならびに観察際中
を通して眼球の位置ずれは生じなかった。
次で前部キャップ6を取外し、スペキュラーマイクロス
コープ(キーラー甲南社製)を使用して眼球内皮細胞の
測定を実施した。この測定に際し常に角膜表面の同一方
向から測定が可能で眼球の位置修正および容器の移動等
の必要はなかった。
コープ(キーラー甲南社製)を使用して眼球内皮細胞の
測定を実施した。この測定に際し常に角膜表面の同一方
向から測定が可能で眼球の位置修正および容器の移動等
の必要はなかった。
細隙燈顕微鏡による内皮11Irf&の観察は前部キャ
ップ6を取り付けた状態で行うことが出来た。ざらに容
器内の湿潤状態を保持することが出来るため眼球の保存
容器としても充分使用することが可能であり、特に低温
保存摘出眼球を、本容器に移し、常温に保持することに
より内皮細胞機能を活性化して(30分位の保持を要す
)測定することが可能であった。なお、角膜移植術後の
張角膜片の細菌培養試験に異常は認められなかった。
ップ6を取り付けた状態で行うことが出来た。ざらに容
器内の湿潤状態を保持することが出来るため眼球の保存
容器としても充分使用することが可能であり、特に低温
保存摘出眼球を、本容器に移し、常温に保持することに
より内皮細胞機能を活性化して(30分位の保持を要す
)測定することが可能であった。なお、角膜移植術後の
張角膜片の細菌培養試験に異常は認められなかった。
第2図は第2実施例を示す縦断面図であり、本体容器1
と前部キャップ6は、第1図と同一であるため省略しで
ある。また、第1図と同様の機能の部分には同一の番号
を付しである。本実施例の後部キャップ8には、プラン
ジャーシャフト11にねじ部16をほどこし、これと係
合するねじ部15をほどこし、プランジャシャフト11
は後部キャップ8の底面中心を貫通してつまみ14でお
わっている。このプランジャーシャフトはステンレス製
であやが、清潔を保持し得る他の材料を使用することも
可能である。この実施例では正常眼圧への調整はツマミ
14を回転することによって行われるが、この実施例に
よる方が眼圧調整は第1実施例より容易である。
と前部キャップ6は、第1図と同一であるため省略しで
ある。また、第1図と同様の機能の部分には同一の番号
を付しである。本実施例の後部キャップ8には、プラン
ジャーシャフト11にねじ部16をほどこし、これと係
合するねじ部15をほどこし、プランジャシャフト11
は後部キャップ8の底面中心を貫通してつまみ14でお
わっている。このプランジャーシャフトはステンレス製
であやが、清潔を保持し得る他の材料を使用することも
可能である。この実施例では正常眼圧への調整はツマミ
14を回転することによって行われるが、この実施例に
よる方が眼圧調整は第1実施例より容易である。
(効果)
以上の通り、本発明の角膜内皮細胞観察用容器によれば
、眼球の固定が容易であり、正常眼圧への加圧を可能と
し、容器内の湿潤を維持し、保存容器としての使用も可
能で、全眼球の状態での観察が可能で、特に角膜側から
常に一定方向での角膜内皮細胞の測定を可能とし、従来
の気密性容器の欠点を解消し、雑菌等の悪染を防止した
有用な角膜内皮細胞観察測定用容器を廉価で提供できる
。
、眼球の固定が容易であり、正常眼圧への加圧を可能と
し、容器内の湿潤を維持し、保存容器としての使用も可
能で、全眼球の状態での観察が可能で、特に角膜側から
常に一定方向での角膜内皮細胞の測定を可能とし、従来
の気密性容器の欠点を解消し、雑菌等の悪染を防止した
有用な角膜内皮細胞観察測定用容器を廉価で提供できる
。
第1図は、本発明の第1実施例を示す縦断面図を示す図
。 第2図は、本発明の第2実施例を示す部分縦断面図を示
す図。 第3図は、第1図に図示の眼球収容観察容器の具体的事
例を示す縦断面図を示す図。
。 第2図は、本発明の第2実施例を示す部分縦断面図を示
す図。 第3図は、第1図に図示の眼球収容観察容器の具体的事
例を示す縦断面図を示す図。
Claims (5)
- (1)抽出した眼球を収容し、観察する容器にして、眼
球が収容される両端部が開口された容器本体と、該容器
本体内に固定された、眼球の角膜側を受ける中心開口を
有する当接板と、該容器本体の一端部にねじ係合する第
1キャップと、該容器の他端部にねじ係合する第2キャ
ップと、該第2キャップに設けられ、収容された眼球を
前記当接板に押圧する加圧装置とを有する抽出眼球収容
観察容器。 - (2)特許請求の範囲の第1項に記載の抽出眼球収容観
察容器にして、前記加圧装置は、抽出眼球の角膜と反対
側部分を受ける球状凹面を有するプランジャヘッドと該
プランジャヘッドをその先端において相対回転可能に担
持し後端において、前記第2キャップに支持されたプラ
ンジシャフトより構成されている抽出眼球収容観察容器
。 - (3)特許請求の範囲の第2項に記載の眼球収容観察容
器において、前記プランジャは、その後端が前記第2キ
ャップの底面に固定されている抽出眼球収容観察容器。 - (4)特許請求の範囲の第2項に記載の眼球収容観察容
器において、前記プランジャは、その後端が、前記第2
キャップの底面を相対回転可能に貫通し、しかして該底
面と該プランジャはねじ係合関係にある抽出眼球収容観
察容器。 - (5)特許請求の範囲の第1項から第4項のいずれか一
項に記載の眼球収容観察容器において、少なくとも前記
容器本体は、アクリル酸樹脂製である抽出眼球収容観察
容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60141608A JPH0647521B2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 抽出眼球収容観察容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60141608A JPH0647521B2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 抽出眼球収容観察容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS624201A true JPS624201A (ja) | 1987-01-10 |
| JPH0647521B2 JPH0647521B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=15295969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60141608A Expired - Lifetime JPH0647521B2 (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 抽出眼球収容観察容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647521B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04312337A (ja) * | 1991-04-12 | 1992-11-04 | Mitsubishi Electric Corp | モールドモータ |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60141608A patent/JPH0647521B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04312337A (ja) * | 1991-04-12 | 1992-11-04 | Mitsubishi Electric Corp | モールドモータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0647521B2 (ja) | 1994-06-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |