JPS6243092A - 電磁誘導加熱調理器 - Google Patents
電磁誘導加熱調理器Info
- Publication number
- JPS6243092A JPS6243092A JP60182131A JP18213185A JPS6243092A JP S6243092 A JPS6243092 A JP S6243092A JP 60182131 A JP60182131 A JP 60182131A JP 18213185 A JP18213185 A JP 18213185A JP S6243092 A JPS6243092 A JP S6243092A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- input
- electromagnetic induction
- heating coil
- circuit
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電磁誘導方式を応用した電磁誘導加熱調理器に
関する。
関する。
従来の技術
従来のこの種の電磁誘導加熱調理器は鍋との結合を最も
良くするため、最も一般的に使用される鍋の底径(約1
5Cffl〜22cm)に合わせた加熱コイルの外径が
選ばれていた。
良くするため、最も一般的に使用される鍋の底径(約1
5Cffl〜22cm)に合わせた加熱コイルの外径が
選ばれていた。
発明が解決しようとする問題点
しかし従来の構成では、鍋底径よシ小さな直径の加熱コ
イルの場合、電気的結合は変らないが、加熱コイルの面
積分しか加熱されないので鍋底の温度むらが生じ、調理
上不都合であった。しかるに、一方ではたとえば鉄板焼
きなどのように大きな加熱面積が必要な調理もあり、多
様な調理メニューに対して適切な性能が得られなかった
。そのような背景で、熱伝導を良くするためにアルミな
どを中心核にしたクラッド鍋など電磁誘導加熱調理器用
の鍋が出現してきているが、鍋そのものが高価であり依
然、問題点の解決には至っていない。
イルの場合、電気的結合は変らないが、加熱コイルの面
積分しか加熱されないので鍋底の温度むらが生じ、調理
上不都合であった。しかるに、一方ではたとえば鉄板焼
きなどのように大きな加熱面積が必要な調理もあり、多
様な調理メニューに対して適切な性能が得られなかった
。そのような背景で、熱伝導を良くするためにアルミな
どを中心核にしたクラッド鍋など電磁誘導加熱調理器用
の鍋が出現してきているが、鍋そのものが高価であり依
然、問題点の解決には至っていない。
そのだめ、複数の加熱コイルを設けて、これらの加熱コ
イルをスイッチにより任意にオン、オフして加熱面積を
変えることも考えられるが、この場合においては、加熱
コイルのインダクタンスがスイッチの切替えにより大巾
に変化するため回路動作状態が変化し、入力電力が大巾
に変動していた。この結果、複数の加熱コイルが駆動し
ても単一のコイル動作時に比べ大巾な入力の変化が発生
して、過小入力による調理不良、過大入力による電源の
過負荷を防止できず、小さな鍋から大きな鍋まで広範囲
に使用できなかった。
イルをスイッチにより任意にオン、オフして加熱面積を
変えることも考えられるが、この場合においては、加熱
コイルのインダクタンスがスイッチの切替えにより大巾
に変化するため回路動作状態が変化し、入力電力が大巾
に変動していた。この結果、複数の加熱コイルが駆動し
ても単一のコイル動作時に比べ大巾な入力の変化が発生
して、過小入力による調理不良、過大入力による電源の
過負荷を防止できず、小さな鍋から大きな鍋まで広範囲
に使用できなかった。
そこで本発明は上記問題点に鑑み、小さな鍋から大きな
鍋まで広範囲に使用できる誘導加熱調理を行うことので
きる電磁誘導加熱調理器を提供することを目的とする。
鍋まで広範囲に使用できる誘導加熱調理を行うことので
きる電磁誘導加熱調理器を提供することを目的とする。
問題点を解決するだめの手段
上記問題点を解決する本発明の技術的な手段は、加熱コ
イルを複数個配置すると共に、その切替えスイッチを設
け、一方では複数の加熱コイルが駆動されているときに
過入力にならないよう、入力電力を基準値と比較する比
較手段でスイッチング素子の動作を制御するものである
。
イルを複数個配置すると共に、その切替えスイッチを設
け、一方では複数の加熱コイルが駆動されているときに
過入力にならないよう、入力電力を基準値と比較する比
較手段でスイッチング素子の動作を制御するものである
。
作用
この技術的手段による作用は次のようになる。
すなわち、スイッチ手段によシ単一の加熱コイルのみが
選択的に接続された場合、従来と同じにυB熱動作し、
鍋底径と効率良く結合する加熱により最大効率・最小温
度むらで使用することができる。次にその他の加熱コイ
ルをスイッチ手段により追カロ接続した場合、加熱コイ
ルのインダクタンスが大巾に変化し回路動作状態の変化
により入力が大巾に変動するので、入力電力を基準値と
比較して誤差に応じ、スイッチング素子の駆動を制御す
る。この結果、複数の加熱コイルが駆動しても単一のコ
イル動作時に比べて大巾な入力の変化が発生せず、過小
入力による調理不良や、過大入力による電源の過負荷を
防止でき、小さな鍋から大きな鍋まで広範囲に使用する
ことが可能となる。
選択的に接続された場合、従来と同じにυB熱動作し、
鍋底径と効率良く結合する加熱により最大効率・最小温
度むらで使用することができる。次にその他の加熱コイ
ルをスイッチ手段により追カロ接続した場合、加熱コイ
ルのインダクタンスが大巾に変化し回路動作状態の変化
により入力が大巾に変動するので、入力電力を基準値と
比較して誤差に応じ、スイッチング素子の駆動を制御す
る。この結果、複数の加熱コイルが駆動しても単一のコ
イル動作時に比べて大巾な入力の変化が発生せず、過小
入力による調理不良や、過大入力による電源の過負荷を
防止でき、小さな鍋から大きな鍋まで広範囲に使用する
ことが可能となる。
実施例
以下、本発明の一実施例を添附図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図において、交流電源1に接続された整流器2の直
流出力端子にはコンデンサ3,5とチョークコイル4か
らなるフィルター回路が接続されており、コンデンサ5
の両端には加熱コイル62L。
流出力端子にはコンデンサ3,5とチョークコイル4か
らなるフィルター回路が接続されており、コンデンサ5
の両端には加熱コイル62L。
6bと共振コンデンサ7m、7bの共振回路とダイオー
ド8と半導体スイッチング素子であるトランジスタ9の
逆並列回路が直列に接続されている。
ド8と半導体スイッチング素子であるトランジスタ9の
逆並列回路が直列に接続されている。
加熱コイル6aに並列に、スイッチ1oが接続されてい
て、スイッチ10が開かれている場合は、2つの加熱コ
イル6aと6bが直列に接続されて同時に、トランジス
タ9により励振される、このとき、加熱コイル6a、6
bの総合インダクタンスは2倍になるので、スイッチ1
oにより共振コンデンサ7a、7bを直列接続にして約
半分にすることにより全体の発振川波数の変化を少なく
している。スイッチ1oが開いているときに2つの加熱
コイルea、sbが同時に一括して駆動されるのに対し
スイッチ10を閉じると加熱コイル6bのみが駆動され
、加熱される実効面積を切替えることができる。入力比
較手段5oは、入力電流を検出する変流器11、そのシ
ャント抵抗12、ダイオード13と平滑コンデンサ14
と放電抵抗16で電流−電圧変換された検出電圧を分圧
抵抗16゜17で定まる基準電圧と比較する演算増幅器
18で誤差増幅し出力端に接続されたNPN)ランジス
タ19と−r−iツタ抵抗20のエミッタフォロワで電
圧−電流変換し、次段の発振回路25へ制御信号を出す
構成である。
て、スイッチ10が開かれている場合は、2つの加熱コ
イル6aと6bが直列に接続されて同時に、トランジス
タ9により励振される、このとき、加熱コイル6a、6
bの総合インダクタンスは2倍になるので、スイッチ1
oにより共振コンデンサ7a、7bを直列接続にして約
半分にすることにより全体の発振川波数の変化を少なく
している。スイッチ1oが開いているときに2つの加熱
コイルea、sbが同時に一括して駆動されるのに対し
スイッチ10を閉じると加熱コイル6bのみが駆動され
、加熱される実効面積を切替えることができる。入力比
較手段5oは、入力電流を検出する変流器11、そのシ
ャント抵抗12、ダイオード13と平滑コンデンサ14
と放電抵抗16で電流−電圧変換された検出電圧を分圧
抵抗16゜17で定まる基準電圧と比較する演算増幅器
18で誤差増幅し出力端に接続されたNPN)ランジス
タ19と−r−iツタ抵抗20のエミッタフォロワで電
圧−電流変換し、次段の発振回路25へ制御信号を出す
構成である。
可変周波数発掘回路25は、電圧比較器30゜タイマー
用コンデンサ29、その充電抵抗28と放電抵抗31、
基準電圧を発生する抵抗26,27゜33、基準ヱ圧回
路とタイマー回路を分離する2つのダイオード32.3
4で構成される弛張発振回路とその出力端子に接続され
た抵抗35,36゜3了とスイッチングトランジスタ3
8で構成されるパルス増幅回路で構成されていて、その
パルス出力はトランジスタ9のベース端子へ、駆動信号
として供給される。
用コンデンサ29、その充電抵抗28と放電抵抗31、
基準電圧を発生する抵抗26,27゜33、基準ヱ圧回
路とタイマー回路を分離する2つのダイオード32.3
4で構成される弛張発振回路とその出力端子に接続され
た抵抗35,36゜3了とスイッチングトランジスタ3
8で構成されるパルス増幅回路で構成されていて、その
パルス出力はトランジスタ9のベース端子へ、駆動信号
として供給される。
ここで演算増@器18を用いた入力比較手段60および
電圧比較器3oを応用した発掘回路25はいずれも一般
に使用される公知の回路であるので詳細な動作説明は省
略するが、基本的な動作のみを要約すると、変流器11
で検出された入力電流を設定値と比較して、基準値より
大きな入力電流の場合はトランジスタ19のコレクタ電
流が誤差分に応じて上昇し発掘回路25で発振周期を決
める分圧抵抗28.27から電流をバイパスして周期を
短かくするのでトランジスタ9の導通時間が短縮され加
熱コイルの共振周波数からずれるため、入力電流が低下
して基準値に合致する。
電圧比較器3oを応用した発掘回路25はいずれも一般
に使用される公知の回路であるので詳細な動作説明は省
略するが、基本的な動作のみを要約すると、変流器11
で検出された入力電流を設定値と比較して、基準値より
大きな入力電流の場合はトランジスタ19のコレクタ電
流が誤差分に応じて上昇し発掘回路25で発振周期を決
める分圧抵抗28.27から電流をバイパスして周期を
短かくするのでトランジスタ9の導通時間が短縮され加
熱コイルの共振周波数からずれるため、入力電流が低下
して基準値に合致する。
入力電流が基準値より低い場合は上記動作と逆の動作で
発振周波数が低くなり、やはり基準値に合致するように
作動する。このように、入力比較手段50と発振回路2
6を含んだ制御装置4oの働らきにより加熱コイルea
、6bの切替えに対して設定された入力となるよう、自
動的に周波数を追尾させることができる。
発振周波数が低くなり、やはり基準値に合致するように
作動する。このように、入力比較手段50と発振回路2
6を含んだ制御装置4oの働らきにより加熱コイルea
、6bの切替えに対して設定された入力となるよう、自
動的に周波数を追尾させることができる。
なお、本実施例では演算増幅器を用いた入力比較手段や
電圧比較器による弛張発掘回路で説明したが、差動増幅
回路やマルチバイブレータなど他の技術手段でも同様の
効果を得ることができる。
電圧比較器による弛張発掘回路で説明したが、差動増幅
回路やマルチバイブレータなど他の技術手段でも同様の
効果を得ることができる。
1だ、入力電力の検知手段に変流器を用いたが、入力電
力との相関があればトランジスタ9の端子電圧や電流値
の検出であっても何ら差支えない。
力との相関があればトランジスタ9の端子電圧や電流値
の検出であっても何ら差支えない。
第2図は他の加熱コイルの切替えを行なう他の実施例を
示すもので、常時接続される加熱コイル8bに対してス
イッチ1oを介して第2の加熱コイル6aを並列接続し
たものである。加熱コイルの接続および共撮コンデンサ
7の接続場所が第1図の実施例と異なるが動作上は全く
同一であろう第3図は加熱コイルの接続の、他の実施例
を示すもので、第2図のX、Yの接続点に対応してN個
の加熱コイル(sa、eb、 ・、6N)をN個の
切替えスイッチ(1oa、10b、 。
示すもので、常時接続される加熱コイル8bに対してス
イッチ1oを介して第2の加熱コイル6aを並列接続し
たものである。加熱コイルの接続および共撮コンデンサ
7の接続場所が第1図の実施例と異なるが動作上は全く
同一であろう第3図は加熱コイルの接続の、他の実施例
を示すもので、第2図のX、Yの接続点に対応してN個
の加熱コイル(sa、eb、 ・、6N)をN個の
切替えスイッチ(1oa、10b、 。
1ON)で切替えるものであり、Nの数が多い程広範囲
に加熱部を制御できる。
に加熱部を制御できる。
第4図は本実施例を応用した電磁誘導加熱調理器の外観
図で、第1図に対応している。大型の天板53には2つ
の加熱コイルea、sbに対応する模様が印刷されてい
て、第1図の構成では加熱コイル6bはいつも作動状態
にあるが、切換スイッチ1oに連動した切換つまみ51
を切換えて、加熱コイル6aも同時に作動させると大型
の加熱面積(第4図で大きなだ円で示す。)が得られる
。
図で、第1図に対応している。大型の天板53には2つ
の加熱コイルea、sbに対応する模様が印刷されてい
て、第1図の構成では加熱コイル6bはいつも作動状態
にあるが、切換スイッチ1oに連動した切換つまみ51
を切換えて、加熱コイル6aも同時に作動させると大型
の加熱面積(第4図で大きなだ円で示す。)が得られる
。
また第4図での加熱出力の調節つまみ62は切換スイッ
チ1oに無関係に1個であり、例えば、第1図の抵抗1
7を可変抵抗に替えて、つ1み52に連動すれば任意の
出力レベルに設定できる。
チ1oに無関係に1個であり、例えば、第1図の抵抗1
7を可変抵抗に替えて、つ1み52に連動すれば任意の
出力レベルに設定できる。
発明の効果
本発明は複数の加熱コイルを任意に切替えて、加熱され
る部位・面積を任意に選択・設定することが可能とする
ことができ、以下のような効果を奏する。
る部位・面積を任意に選択・設定することが可能とする
ことができ、以下のような効果を奏する。
■種々の底径の鍋に対して適切な加熱面積を選択できる
ので常に効率よく加熱することができる。
ので常に効率よく加熱することができる。
■同一人力で加熱面積が変えられるということは加熱エ
ネルギーの密度を変えれることにほかならず、小さな径
の容器にも定格入力を加えることができ、ガス等では得
られない電力密度を与えられる。すなわち、小容量のも
の(例えばカップ一杯の水の加熱)を極めて高速に加熱
することができる。
ネルギーの密度を変えれることにほかならず、小さな径
の容器にも定格入力を加えることができ、ガス等では得
られない電力密度を与えられる。すなわち、小容量のも
の(例えばカップ一杯の水の加熱)を極めて高速に加熱
することができる。
■各加熱コイル間で消費電力比を変えることも自由であ
り、(例えばコイル径を変える。)それにより保温領域
と加熱領域を設けることも自由である。
り、(例えばコイル径を変える。)それにより保温領域
と加熱領域を設けることも自由である。
第1図は本発明の一実施例における電磁誘導加熱調理器
の回路図、第2図は本発明の他の実施例を示す回路構成
図、第3図は他のコイル接続方法を示す回路構成図、第
4図は本実施例の電磁誘導加熱調理器の外観斜視図であ
る。 6・・・・・・加熱コイル、9・・・・・・トランジス
タ、1゜・・・・・・スイッチ、4o・・・・・・制御
装置、6o・・・・・入力比較手段、っ
の回路図、第2図は本発明の他の実施例を示す回路構成
図、第3図は他のコイル接続方法を示す回路構成図、第
4図は本実施例の電磁誘導加熱調理器の外観斜視図であ
る。 6・・・・・・加熱コイル、9・・・・・・トランジス
タ、1゜・・・・・・スイッチ、4o・・・・・・制御
装置、6o・・・・・入力比較手段、っ
Claims (1)
- 複数の加熱コイルと、これら加熱コイルの接続を切替え
るスイッチ手段と、前記加熱コイルを励振するスイッチ
ング素子を備え、前記スイッチング素子は入力電力を基
準値と比較する入力比較手段の出力により制御してなる
電磁誘導加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182131A JPH0665137B2 (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 電磁誘導加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182131A JPH0665137B2 (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 電磁誘導加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6243092A true JPS6243092A (ja) | 1987-02-25 |
| JPH0665137B2 JPH0665137B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=16112870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60182131A Expired - Fee Related JPH0665137B2 (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 電磁誘導加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0665137B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01109678A (ja) * | 1987-10-22 | 1989-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘導加熱調理器 |
| JPH02114488A (ja) * | 1988-10-25 | 1990-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘導加熱調理器 |
| WO2009113235A1 (ja) * | 2008-03-10 | 2009-09-17 | パナソニック株式会社 | 誘導加熱調理器 |
| JP2009218106A (ja) * | 2008-03-11 | 2009-09-24 | Panasonic Corp | 誘導加熱調理器 |
| JP2009218040A (ja) * | 2008-03-10 | 2009-09-24 | Panasonic Corp | 誘導加熱調理器 |
| WO2010089809A1 (ja) * | 2009-02-06 | 2010-08-12 | パナソニック株式会社 | 電磁調理器 |
| JP2011003491A (ja) * | 2009-06-22 | 2011-01-06 | Panasonic Corp | 電磁調理器 |
| JP2011028880A (ja) * | 2009-07-22 | 2011-02-10 | Panasonic Corp | 電磁調理器 |
| JP2013201147A (ja) * | 2013-07-08 | 2013-10-03 | Mitsubishi Electric Corp | 誘導加熱調理器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60119092A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | 株式会社東芝 | 誘導加熱調理器 |
-
1985
- 1985-08-20 JP JP60182131A patent/JPH0665137B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60119092A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | 株式会社東芝 | 誘導加熱調理器 |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01109678A (ja) * | 1987-10-22 | 1989-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘導加熱調理器 |
| JPH02114488A (ja) * | 1988-10-25 | 1990-04-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 誘導加熱調理器 |
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| CN101971698A (zh) * | 2008-03-10 | 2011-02-09 | 松下电器产业株式会社 | 感应加热烹调器 |
| US9084300B2 (en) | 2008-03-10 | 2015-07-14 | Panasonic Intellectual Property Mangement Co., Ltd. | Induction cooking device |
| JP2009218106A (ja) * | 2008-03-11 | 2009-09-24 | Panasonic Corp | 誘導加熱調理器 |
| WO2010089809A1 (ja) * | 2009-02-06 | 2010-08-12 | パナソニック株式会社 | 電磁調理器 |
| US9084295B2 (en) | 2009-02-06 | 2015-07-14 | Panasonic Corporation | Electromagnetic cooking device |
| JP2011003491A (ja) * | 2009-06-22 | 2011-01-06 | Panasonic Corp | 電磁調理器 |
| JP2011028880A (ja) * | 2009-07-22 | 2011-02-10 | Panasonic Corp | 電磁調理器 |
| JP2013201147A (ja) * | 2013-07-08 | 2013-10-03 | Mitsubishi Electric Corp | 誘導加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0665137B2 (ja) | 1994-08-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |