JPS6243576A - 電子応用機器のア−ス検出回路 - Google Patents
電子応用機器のア−ス検出回路Info
- Publication number
- JPS6243576A JPS6243576A JP60182732A JP18273285A JPS6243576A JP S6243576 A JPS6243576 A JP S6243576A JP 60182732 A JP60182732 A JP 60182732A JP 18273285 A JP18273285 A JP 18273285A JP S6243576 A JPS6243576 A JP S6243576A
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- JP
- Japan
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- capacitors
- capacitor
- case
- ground
- voltage
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 15
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 55
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子応用機器の外筐がアースされているか否
かを検出する電子応用機器のアース検出回路に関する。
かを検出する電子応用機器のアース検出回路に関する。
従来技術
通常、電子応用機器の外筐はアースされているのが一般
的である。これは、漏電による感電事故等を防止するた
めである。特に、パワースイッチングアンプを内蔵する
もののように電波障害をともなう種類の電子応用機器に
あっては、有害雑音による外部への障害を防ぐために、
外筐のアースは重要である。又1人体を直接的な対象と
して治療等を行なう医療機器においては、微弱な漏洩電
流が重大な事故をひきおこす可能性があり、外筐のアー
スは一層重要である。
的である。これは、漏電による感電事故等を防止するた
めである。特に、パワースイッチングアンプを内蔵する
もののように電波障害をともなう種類の電子応用機器に
あっては、有害雑音による外部への障害を防ぐために、
外筐のアースは重要である。又1人体を直接的な対象と
して治療等を行なう医療機器においては、微弱な漏洩電
流が重大な事故をひきおこす可能性があり、外筐のアー
スは一層重要である。
一方、アースされる外筐はグランドとなり、このような
外筐に対しては内部回路からのアースラインが接続され
るのが一般的である。ここで、外筐に対するアースライ
ンの接続の一例として、交流電源ラインと外筐とが雑音
フィルタを介してアースラインにより接続されているも
のが存する。
外筐に対しては内部回路からのアースラインが接続され
るのが一般的である。ここで、外筐に対するアースライ
ンの接続の一例として、交流電源ラインと外筐とが雑音
フィルタを介してアースラインにより接続されているも
のが存する。
雑音フィルタにはパスコンが含まれ、パスコンは交流電
源ラインのそれぞれと外筐との間に直列接続されている
。このような構成のものは、内部回路の漏電が防止され
るとともに、パスコンにより高周波雑音が取除かれて電
波障害が防止される。
源ラインのそれぞれと外筐との間に直列接続されている
。このような構成のものは、内部回路の漏電が防止され
るとともに、パスコンにより高周波雑音が取除かれて電
波障害が防止される。
発明が解決しようとする問題点
アースされることにより安全性が確保されている電子応
用機器は、アースが外れる等のためにアースがなされな
くなった場合には安全性が保障されなくなってしまう。
用機器は、アースが外れる等のためにアースがなされな
くなった場合には安全性が保障されなくなってしまう。
しかしながら、上述したようなものではアースがなされ
ているか否かを検出する方策はなく、もしもアースが外
れる等の事故がおこった場合には危険な状態になってし
まうという欠点を有する。特に、100%の安全性が期
待される医療機器では不都合である。
ているか否かを検出する方策はなく、もしもアースが外
れる等の事故がおこった場合には危険な状態になってし
まうという欠点を有する。特に、100%の安全性が期
待される医療機器では不都合である。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、電子応
用機器の外筐がアースされているか否かを検出すること
ができる回路を得ることを目的とする。
用機器の外筐がアースされているか否かを検出すること
ができる回路を得ることを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は、交流電源ラインにそれぞれコンデンサを直列
接続し、これらのコンデンサと電子応用機器の外筐との
間にコンデンサよりも静電容量の大きな大容量コンデン
サを接続し、この大容量コンデンサとコンデンサとの接
続中点に電圧レベルを検出する電圧検出器を接続した。
接続し、これらのコンデンサと電子応用機器の外筐との
間にコンデンサよりも静電容量の大きな大容量コンデン
サを接続し、この大容量コンデンサとコンデンサとの接
続中点に電圧レベルを検出する電圧検出器を接続した。
作用
しかして、交流電源ラインからの漏洩電流は、コンデン
サ及び大容量コンデンサを通って外筐に流れ、外筐より
アースされる。この際、外筐のアースが確実になされて
いれば、コンデンサと大容量コンデンサとの間には漏洩
電流に比例した微少電圧が発生する。この微少電圧が電
圧検出器に検出され、外筐がアースされていることが確
認される。
サ及び大容量コンデンサを通って外筐に流れ、外筐より
アースされる。この際、外筐のアースが確実になされて
いれば、コンデンサと大容量コンデンサとの間には漏洩
電流に比例した微少電圧が発生する。この微少電圧が電
圧検出器に検出され、外筐がアースされていることが確
認される。
一方、外筐がアースされていない場合には、漏洩電流は
大容量コンデンサに流れない、したがって、コンデンサ
と大容量コンデンサとの間に微少電圧は発生せず、これ
が電圧検出器に検出され、外筐がアースされていないこ
とが確認される。
大容量コンデンサに流れない、したがって、コンデンサ
と大容量コンデンサとの間に微少電圧は発生せず、これ
が電圧検出器に検出され、外筐がアースされていないこ
とが確認される。
発明の実施例
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、図示しない電子応用機器が設けられている。
この電子応用機器は1例えば医療超音波装置等である。
そして、その電子応用機器は、一対の電源入力端子lと
アース端子2とを有する。前記電源入力端子1はコンセ
ントプラグ3に接続されている。このコンセントプラグ
3が差し込まれるコンセント4は、一端がアース5に接
続された電源6に接続されている。一方、前記アース端
子2は前記アース5に接続されている。ここで、前記ア
ース5は、大地への接地を意味する。
アース端子2とを有する。前記電源入力端子1はコンセ
ントプラグ3に接続されている。このコンセントプラグ
3が差し込まれるコンセント4は、一端がアース5に接
続された電源6に接続されている。一方、前記アース端
子2は前記アース5に接続されている。ここで、前記ア
ース5は、大地への接地を意味する。
しかして、電子応用機器内においては、前記電源入力端
子lは交流電源ライン7に接続されており、前記アース
端子2は形状を図示しない外筐に接続されている。この
外筐はグランド8となっている。ここで、前記交流電源
ライン7は電子応用機器の図示しない回路に接続されて
おり、その接続中点にはそれぞれチョークコイル9が接
続されている。又、これらのチョークコイル9と前記電
源入力端子1との間には、前記交流電源ライン7より1
本ずつアースラインlOが引き出され、これらのアース
ライン10は途中の接続点11において接続され、1本
になっている。そして、その接続点11と前記交流電源
ライン7との間には、それぞれコンデンサ12が直列接
続されており、これらのコンデンサ12と前記チョーク
コイル9とにより雑音フィルタ13が形成されている。
子lは交流電源ライン7に接続されており、前記アース
端子2は形状を図示しない外筐に接続されている。この
外筐はグランド8となっている。ここで、前記交流電源
ライン7は電子応用機器の図示しない回路に接続されて
おり、その接続中点にはそれぞれチョークコイル9が接
続されている。又、これらのチョークコイル9と前記電
源入力端子1との間には、前記交流電源ライン7より1
本ずつアースラインlOが引き出され、これらのアース
ライン10は途中の接続点11において接続され、1本
になっている。そして、その接続点11と前記交流電源
ライン7との間には、それぞれコンデンサ12が直列接
続されており、これらのコンデンサ12と前記チョーク
コイル9とにより雑音フィルタ13が形成されている。
しかして、前記接続点11において1本になった前記ア
ースライン10は、大容量コンデンサ14を介して前記
グランド8に接続されている。この大容量コンデンサ1
4は前記コンデンサ12よりも静電容量が大きいもので
ある。
ースライン10は、大容量コンデンサ14を介して前記
グランド8に接続されている。この大容量コンデンサ1
4は前記コンデンサ12よりも静電容量が大きいもので
ある。
一方、前記接続点11と前記大容量コンデンサ14との
間の前記アースラインlOには、アース検出ライン15
が接続されている。この接続部分は検出点16となって
いる。前記アース検出ライン15には、前記検出点16
よりそれぞれ安全器17、整流増幅器18.比較器19
及び警報器20が接続されている。
間の前記アースラインlOには、アース検出ライン15
が接続されている。この接続部分は検出点16となって
いる。前記アース検出ライン15には、前記検出点16
よりそれぞれ安全器17、整流増幅器18.比較器19
及び警報器20が接続されている。
前記安全器17は、前記アース検出ライン15の途中よ
り引き出されたラインが分岐し、それぞれのラインがダ
イオード21を介して前記グランド8に接続されたもの
である。前記ダイオード21は互いに逆向きに接続され
ている。
り引き出されたラインが分岐し、それぞれのラインがダ
イオード21を介して前記グランド8に接続されたもの
である。前記ダイオード21は互いに逆向きに接続され
ている。
前記整流増幅器18は、増幅器22に種々の素子が付加
され、交流電源を直流電源に変換するものである。すな
わち、前記アース検出ライン15は抵抗23を介して前
記増幅器22のマイナス入力側に接続されている。この
増幅器22のプラス入力側は前記グランド8に接続され
ている。又、前記増幅器22のマイナス入力側は、ダイ
オード24を介してその増幅器22の出力側にも接続さ
九ており、直列接続された抵抗25及びダイオード26
も前記ダイオード24と並列に接続されている。2つの
ダイオード24.26は逆向きに接続されている。そし
て、前記抵抗25と前記ダイオード26との間には、コ
ンデンサ27を介して前記グランド8が接続されている
。その接続点と前記ダイオード26との間からは前記ア
ース検出ライン15が引き出されている。当該部分のア
ース検出ライン15の中間点には、抵抗28を介して前
記グランド8が接続されている。ここに、整流増幅器1
8が形成される。
され、交流電源を直流電源に変換するものである。すな
わち、前記アース検出ライン15は抵抗23を介して前
記増幅器22のマイナス入力側に接続されている。この
増幅器22のプラス入力側は前記グランド8に接続され
ている。又、前記増幅器22のマイナス入力側は、ダイ
オード24を介してその増幅器22の出力側にも接続さ
九ており、直列接続された抵抗25及びダイオード26
も前記ダイオード24と並列に接続されている。2つの
ダイオード24.26は逆向きに接続されている。そし
て、前記抵抗25と前記ダイオード26との間には、コ
ンデンサ27を介して前記グランド8が接続されている
。その接続点と前記ダイオード26との間からは前記ア
ース検出ライン15が引き出されている。当該部分のア
ース検出ライン15の中間点には、抵抗28を介して前
記グランド8が接続されている。ここに、整流増幅器1
8が形成される。
しかして、前記整流増幅器18より引き出された前記ア
ース検出ライン15は、前記比較器19において比較器
本体29のプラス入力側に接続されている。又、前記比
較器19内には2つの抵抗30.31を介して前記グラ
ンド8に接続される基準電源32が設けられ、2つの前
記抵抗30゜31の間には前記比較器本体29のマイナ
ス入力側が接続されている。ここに、前記比較器19が
形成される。
ース検出ライン15は、前記比較器19において比較器
本体29のプラス入力側に接続されている。又、前記比
較器19内には2つの抵抗30.31を介して前記グラ
ンド8に接続される基準電源32が設けられ、2つの前
記抵抗30゜31の間には前記比較器本体29のマイナ
ス入力側が接続されている。ここに、前記比較器19が
形成される。
前記警報器20は、前記比較器19の出力側に接続され
ている。
ている。
しかして、前記整流増幅器18、前記比較器19及び前
記警報器20により電圧検出器33が形成される。
記警報器20により電圧検出器33が形成される。
このような構成において、電子応用機器は、電源6の電
圧が交流電源ライン7を通って内部回路に与えられるこ
とにより作動する。この際、高周波雑音は雑音フィルタ
13により取除かれ、電波障害が防止される。又、交流
電源ライン7からの漏洩電流は、コンデンサ12及び大
容量コンデンサ14を介してグランド8に流れ、グラン
ド8からアース5に流される。ここで、大容量コンデン
サ14のリアクタンスは、コンデンサのりアクタンスに
比べて極く小さいため、大容量コンデンサ14が存して
も高周波雑音のパス効果が保たれ、又、漏洩電流もアー
スされる。
圧が交流電源ライン7を通って内部回路に与えられるこ
とにより作動する。この際、高周波雑音は雑音フィルタ
13により取除かれ、電波障害が防止される。又、交流
電源ライン7からの漏洩電流は、コンデンサ12及び大
容量コンデンサ14を介してグランド8に流れ、グラン
ド8からアース5に流される。ここで、大容量コンデン
サ14のリアクタンスは、コンデンサのりアクタンスに
比べて極く小さいため、大容量コンデンサ14が存して
も高周波雑音のパス効果が保たれ、又、漏洩電流もアー
スされる。
しかして、グランド8とアース5とが確実に接続されて
いるか否か、換言するなら、電子応用機器が確実にアー
スされているか否かは、電圧検出器33により検出され
る。
いるか否か、換言するなら、電子応用機器が確実にアー
スされているか否かは、電圧検出器33により検出され
る。
すなわち、グランド8とアース5とが接続されている場
合、大容量コンデンサ14の存在により検出点16には
漏洩電流に比例した微少電圧が発生する。この微少電圧
は、アース検出ライン15を通って電圧検出器33に入
力される。
合、大容量コンデンサ14の存在により検出点16には
漏洩電流に比例した微少電圧が発生する。この微少電圧
は、アース検出ライン15を通って電圧検出器33に入
力される。
このとき、電圧検出器33への入力に先だって、微少電
圧が過大電圧となっていないかどうかが安全器17によ
って確認される。
圧が過大電圧となっていないかどうかが安全器17によ
って確認される。
安全が確認されると、最初に、微少電圧は整流増幅器1
8に入力され、プラスの直流電圧となって出力される。
8に入力され、プラスの直流電圧となって出力される。
次に、直流電圧とされた微少電圧は、比較器19に入力
され、基準電源32の電圧より高いか低いかが比較器本
体29において比較される。この際、グランド8とアー
ス5とが接続されていれば。
され、基準電源32の電圧より高いか低いかが比較器本
体29において比較される。この際、グランド8とアー
ス5とが接続されていれば。
微少電圧レベルの方が高くなる。すると、比較器本体2
9からの出力はロジック1となり、警報器20に警報信
号が与えられない。
9からの出力はロジック1となり、警報器20に警報信
号が与えられない。
したがって、警報器20は警報を発せず、電子応用機器
のアースが確実であることが検出される。
のアースが確実であることが検出される。
一方、グランド8とアース5との接続が外れている場合
、交流電源ライン7からの漏洩電流は大容量コンデンサ
14に流れない。したがって、検出点16において微少
電圧も発生しない。これにより、Ill流暢幅器18ら
出力される直流電圧レベルが下がり、比較器19におけ
る比較電圧レベルの方が大きくなる。そこで、比較器1
9の出力はロジック0となり、警報器20に警報信号が
与えられる。警報器20においては、電子応用機器の機
能停止信号発生後に警報音発生等の措置が講じられる。
、交流電源ライン7からの漏洩電流は大容量コンデンサ
14に流れない。したがって、検出点16において微少
電圧も発生しない。これにより、Ill流暢幅器18ら
出力される直流電圧レベルが下がり、比較器19におけ
る比較電圧レベルの方が大きくなる。そこで、比較器1
9の出力はロジック0となり、警報器20に警報信号が
与えられる。警報器20においては、電子応用機器の機
能停止信号発生後に警報音発生等の措置が講じられる。
ここに、電子応用機器のアースがなされていないことが
検出される。
検出される。
発明の効果
本発明は、交流電源ラインにそれぞれ直列接続されたコ
ンデンサと外筐との間にコンデンサよりも静電容量の大
きな大容量コンデンサを接続し、この大容量コンデンサ
とコンデンサとの接続中点に電圧レベルを検出する電圧
検出器を接続したので、電圧検出器において外筐がアー
スされているか否かを検出することができ、感電事故や
その他の併発事故を未然に防止することができ、安全性
の向上に寄与する等の効果を有する。
ンデンサと外筐との間にコンデンサよりも静電容量の大
きな大容量コンデンサを接続し、この大容量コンデンサ
とコンデンサとの接続中点に電圧レベルを検出する電圧
検出器を接続したので、電圧検出器において外筐がアー
スされているか否かを検出することができ、感電事故や
その他の併発事故を未然に防止することができ、安全性
の向上に寄与する等の効果を有する。
図面は本発明の一実施例を示す全体の回路図である。
7・・・交流電源ライン、8・・・グランド(外筐)、
12・・・コンデンサ、14・・・大容量コンデンサ、
33・・・電圧検出器
12・・・コンデンサ、14・・・大容量コンデンサ、
33・・・電圧検出器
Claims (1)
- 交流電源ラインにそれぞれコンデンサを直列接続し、こ
れらのコンデンサと電子応用機器の外筐との間に前記コ
ンデンサよりも静電容量の大きな大容量コンデンサを接
続し、この大容量コンデンサと前記コンデンサとの接続
中点に電圧レベルを検出する電圧検出器を接続したこと
を特徴とする電子応用機器のアース検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182732A JPS6243576A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 電子応用機器のア−ス検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182732A JPS6243576A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 電子応用機器のア−ス検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6243576A true JPS6243576A (ja) | 1987-02-25 |
| JPH0546905B2 JPH0546905B2 (ja) | 1993-07-15 |
Family
ID=16123469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60182732A Granted JPS6243576A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 電子応用機器のア−ス検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6243576A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008096106A (ja) * | 2006-10-05 | 2008-04-24 | Max Co Ltd | 接地線接続監視装置及び電気機器 |
| WO2024176355A1 (ja) * | 2023-02-21 | 2024-08-29 | 三菱電機株式会社 | 電気機器及び冷凍サイクル装置 |
-
1985
- 1985-08-20 JP JP60182732A patent/JPS6243576A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008096106A (ja) * | 2006-10-05 | 2008-04-24 | Max Co Ltd | 接地線接続監視装置及び電気機器 |
| WO2024176355A1 (ja) * | 2023-02-21 | 2024-08-29 | 三菱電機株式会社 | 電気機器及び冷凍サイクル装置 |
| US12379427B2 (en) | 2023-02-21 | 2025-08-05 | Mitsubishi Electric Corporation | Electrical apparatus and refrigeration cycler |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546905B2 (ja) | 1993-07-15 |
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