JPS6244822A - 停電処理方式 - Google Patents
停電処理方式Info
- Publication number
- JPS6244822A JPS6244822A JP60184683A JP18468385A JPS6244822A JP S6244822 A JPS6244822 A JP S6244822A JP 60184683 A JP60184683 A JP 60184683A JP 18468385 A JP18468385 A JP 18468385A JP S6244822 A JPS6244822 A JP S6244822A
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- power
- power supply
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概 要]
情報処理装置用電源において、入力交流電源の停電、瞬
断を検出する停電検出回路からの停電検出信号をカウン
タにより時間監視し、設定時間を越えたとき電源のレデ
ィ信号を強制的に切断するようにし、入力交流電源の復
電後にレディ信号を再投入するようにしたもので、これ
によって、監視時間をきわめて正確に、且つ可変に設定
でき、また自動的に処理装置が処理を再開できるように
なった。
断を検出する停電検出回路からの停電検出信号をカウン
タにより時間監視し、設定時間を越えたとき電源のレデ
ィ信号を強制的に切断するようにし、入力交流電源の復
電後にレディ信号を再投入するようにしたもので、これ
によって、監視時間をきわめて正確に、且つ可変に設定
でき、また自動的に処理装置が処理を再開できるように
なった。
本発明は、情報処理装置における電源に係わり、特に停
電、瞬断の発生時に情報処理装置を誤動作から護るため
の停電処理方式に関する。
電、瞬断の発生時に情報処理装置を誤動作から護るため
の停電処理方式に関する。
[従来の技術]
情報処理装置用の電源においては、停電、瞬断およびそ
の他の電源異常状態により誤動作を起すことのないよう
に、電源のレディ信号の切断を行っている。
の他の電源異常状態により誤動作を起すことのないよう
に、電源のレディ信号の切断を行っている。
情報処理装置側では、「レディ信号」が切断されたこと
を検出すると、レジスタの待避などの処理を行った後、
休止状態となり、これによって誤動作の発生から保護す
る。
を検出すると、レジスタの待避などの処理を行った後、
休止状態となり、これによって誤動作の発生から保護す
る。
しかし、電源制御部の直流出力の保持時間の方が長いた
め、電源制御部が異常を検出して「レディ信号」を切断
するまでの間に、情報処理装置の電源電圧が垂下して誤
動作を起す危険がでてくる。
め、電源制御部が異常を検出して「レディ信号」を切断
するまでの間に、情報処理装置の電源電圧が垂下して誤
動作を起す危険がでてくる。
そこで、入力交流電源の電圧低下を検出する停電検出部
を設け、これによる停電を検出し、これによって前記の
「レディ信号」を切断するようにしていた。
を設け、これによる停電を検出し、これによって前記の
「レディ信号」を切断するようにしていた。
従来は、この停電検出用に’f#T1.器を使用し、入
力交流電源を全波整流して得た直流電圧に接続して、一
定電圧以下に低下する時間が一定時間継続いたとき停電
として検出して、「レディ信号」を切断するようにして
いた。
力交流電源を全波整流して得た直流電圧に接続して、一
定電圧以下に低下する時間が一定時間継続いたとき停電
として検出して、「レディ信号」を切断するようにして
いた。
[発明が解決しようとする問題点]
停電検出回路によって停電、瞬断を検出してから「レデ
ィ信号」を切断するまでの遅延時間は、情報処理装置電
源の保証する瞬断時間(例えば、10m5)より若干大
きい時間T+ (例えば20m5)から、誤動作発生
の危険のない時間T2 (例えば70 m s )ま
での間に入れなければならない。
ィ信号」を切断するまでの遅延時間は、情報処理装置電
源の保証する瞬断時間(例えば、10m5)より若干大
きい時間T+ (例えば20m5)から、誤動作発生
の危険のない時間T2 (例えば70 m s )ま
での間に入れなければならない。
上記従来の停電検出方式では、継電器の動作遅延時間が
不正確でバラツキがあり、その調整も難しいという問題
点があった。
不正確でバラツキがあり、その調整も難しいという問題
点があった。
本発明は、これらの問題点を解消した新規な停電処理方
式を提供しようとするものである。
式を提供しようとするものである。
[問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の停電処理方式の原理ブロック図を示す
。
。
第1図において、lは停電検出回路であり、入力交流電
源を余波整流して得た直流電圧の電圧低下を検出する。
源を余波整流して得た直流電圧の電圧低下を検出する。
停電検出回路1において、入力交流電源と電圧低下検出
出方とはホトカプラにより絶縁されるようにする。
出方とはホトカプラにより絶縁されるようにする。
2はカウンタであり、停電検出回路1が停電を検出した
ときから、クロック(CLK)を計数して一定時間後に
カウントオーバ信号を出す。
ときから、クロック(CLK)を計数して一定時間後に
カウントオーバ信号を出す。
3はフリップフロップであって、カウンタ2のカウント
オーバ信号によって反転する。
オーバ信号によって反転する。
4はゲート回路であって、電源制御部からの「レディ信
号J RDY+ とフリップフロップ3の出力信号を入
力とし、停電検出により切断される「レディ信号JRD
Y2を出力とする。
号J RDY+ とフリップフロップ3の出力信号を入
力とし、停電検出により切断される「レディ信号JRD
Y2を出力とする。
5は復電して一定時間後に、フリップフロップ3をリセ
ットする信号を送出する手段である。
ットする信号を送出する手段である。
[作用]
上記構成により、電圧低下が、予め設定した一定時間続
いたとき電源の「レディ信号」を切断することがででき
る。
いたとき電源の「レディ信号」を切断することがででき
る。
この一定時間は、カウンタ2のプリセット値の設定によ
り任意に選ぶことができ、且つ時間の計測はクロックの
計数によるため、きわめて正確である。
り任意に選ぶことができ、且つ時間の計測はクロックの
計数によるため、きわめて正確である。
停電状態が一定時間継続したことにより「レディ信号」
を切断した後、復電したとき、第1図に破線で示したよ
うに、フリップフロップ(3)をリセットする信号を送
出する手段(5)を備えることによって、再び「レディ
信号」を投入することができる。
を切断した後、復電したとき、第1図に破線で示したよ
うに、フリップフロップ(3)をリセットする信号を送
出する手段(5)を備えることによって、再び「レディ
信号」を投入することができる。
以下第2図および第3図に示す実施例により、本発明を
さらに具体的に説明する。
さらに具体的に説明する。
第2図は、本発明の第1の実施例の回路図である。
第2図において、lla、 llb、 llc、 li
dはブリッジ型に接続されたダイオードであり、これに
より全波整流を行う。
dはブリッジ型に接続されたダイオードであり、これに
より全波整流を行う。
12はシャント抵抗であり、抵抗13.15および定電
圧ダイオード14は分圧回路をなし、抵抗13および定
電圧ダイオード14側は一定電圧(ツェナー電圧)に保
持される。
圧ダイオード14は分圧回路をなし、抵抗13および定
電圧ダイオード14側は一定電圧(ツェナー電圧)に保
持される。
したがって、トランジスタ16は入力全波整流電圧がツ
ェナー電圧値を越えたとき1オン」され、矩形波状の電
流が流れる。
ェナー電圧値を越えたとき1オン」され、矩形波状の電
流が流れる。
トランジスタ16が「オン」されると、抵抗17を通じ
てホトカプラ18の発光ダイオードに電流が流れ発光し
、二次側のホトトランジスタが「オン」となる。
てホトカプラ18の発光ダイオードに電流が流れ発光し
、二次側のホトトランジスタが「オン」となる。
上記のlla〜18の回路が停電検出回路1を構成する
。
。
20はホトカプラ18の二次側ホトトランジスタのコレ
クタ抵抗であり、ホトカプラ1Bの出力信号は図に示す
ように、I・ランジスタ16が「オンJのとき「低」レ
ベル、「オフ」のとき「高」レベルとなる矩形波となる
。
クタ抵抗であり、ホトカプラ1Bの出力信号は図に示す
ように、I・ランジスタ16が「オンJのとき「低」レ
ベル、「オフ」のとき「高」レベルとなる矩形波となる
。
全波整流電圧が定電圧ダイオード14のツェナー電圧以
下となれば、トランジスタ16は「オフ」となり、した
がって、ホトカプラ18のホトトランジスタの出力は「
高」レベルとなる。
下となれば、トランジスタ16は「オフ」となり、した
がって、ホトカプラ18のホトトランジスタの出力は「
高」レベルとなる。
21はフリップフロップ(FFI)であり、ホトカプラ
18の出力電圧とクロック電圧によって動作し出力をカ
ウンタ(CTRL) 22に入力して、バ・ノファ的動
作により誤動作防止の役目を果す。
18の出力電圧とクロック電圧によって動作し出力をカ
ウンタ(CTRL) 22に入力して、バ・ノファ的動
作により誤動作防止の役目を果す。
カウンタ(CTRI) 22は、入力が高レベルのとき
、クロック信号をカウントアンプするようになっており
、またカウンタ(CTRI) 22にはホトカプラ18
の出力電圧がリセット信号として入力され、「低」レベ
ルになるときリセットされる。
、クロック信号をカウントアンプするようになっており
、またカウンタ(CTRI) 22にはホトカプラ18
の出力電圧がリセット信号として入力され、「低」レベ
ルになるときリセットされる。
したがって、力うンタ(CTRL) 22は、交流入力
電圧が正常であり、ホトカプラ18の出力信号が矩形波
である間は、直ちにリセットされて、カウントテップさ
れない。
電圧が正常であり、ホトカプラ18の出力信号が矩形波
である間は、直ちにリセットされて、カウントテップさ
れない。
しかし、停電または瞬断となりホトカプラ18が「オフ
」状態となり、その出力が「高」レベルとなると、リセ
ット信号が「高」レベルのままとなり、カウンタ(CT
RL) 22は、クロックの計数を開始する。
」状態となり、その出力が「高」レベルとなると、リセ
ット信号が「高」レベルのままとなり、カウンタ(CT
RL) 22は、クロックの計数を開始する。
カウンタ(CTRL) 22がカウントオーバすると桁
上げ信号TC1がカウンタ(CTR2) 23に入力さ
れ、カウンタ(CTR2) 23がクロックの計数を開
始する。
上げ信号TC1がカウンタ(CTR2) 23に入力さ
れ、カウンタ(CTR2) 23がクロックの計数を開
始する。
カウンタ(CTR2) 23がカウントオーバすると、
カウントオーバ信号TC2が出力され、フリップフロッ
プ(FF2) 30を反転させる。
カウントオーバ信号TC2が出力され、フリップフロッ
プ(FF2) 30を反転させる。
これによって、フリップフロップ(FF2) 30の出
力は「低」レベルとなり、NANDゲート40の出力は
「高」レベルとなり、トランジスタ41を「オン」とし
、「レディ信号」出力RD Y 2を「低」レベルとす
る。
力は「低」レベルとなり、NANDゲート40の出力は
「高」レベルとなり、トランジスタ41を「オン」とし
、「レディ信号」出力RD Y 2を「低」レベルとす
る。
即ち、電源制御部より[レディ信号JRDY+がきてい
ても、装置側に出力する「レディ信号」RDY2を切断
することができる。
ても、装置側に出力する「レディ信号」RDY2を切断
することができる。
第2図ではカウンタが2個となっているが、カウンタの
段数は監視すべき時間数とクロックの周期によって定ま
る。例えば、クロックの周期を1μsとし、4ビツトの
カウンタを4個使用すると、最大約65 m sまで正
確に計時できる。
段数は監視すべき時間数とクロックの周期によって定ま
る。例えば、クロックの周期を1μsとし、4ビツトの
カウンタを4個使用すると、最大約65 m sまで正
確に計時できる。
また、監視時間の調整はカウンタのプリセント値の設定
よって可変できる。
よって可変できる。
第3図は、本発明の第2の実施例の回路図である。
第3図において、第2図と同一の符号は同一の対象物を
示す。
示す。
本実施例においては、マイクロプロセッサ(MPU)5
0によって電源制御を行っており、「レディ信号」はマ
イクロプロセッサ(MPU) 50から出されている。
0によって電源制御を行っており、「レディ信号」はマ
イクロプロセッサ(MPU) 50から出されている。
殆ど大部分の回路は第2図と同一であり、動作も同様で
ある。
ある。
停電が発生すると、ホトカプラ18が「オフ」のままと
なり、カウンタ(CTRI) 22. (CTR2)
23がカウントを開始し、カウンタの設定時間以上に停
電が続くと、カウンタ(CTR2) 23のカウントオ
ーバ信号TC2が出て、フリップフロップ(FF2)
30が反転する。
なり、カウンタ(CTRI) 22. (CTR2)
23がカウントを開始し、カウンタの設定時間以上に停
電が続くと、カウンタ(CTR2) 23のカウントオ
ーバ信号TC2が出て、フリップフロップ(FF2)
30が反転する。
これによって、マイクロプロセッサ(MPU)50から
「レディ信号JRDY+が出ていても、処理装置側に出
力する[レディ信号JRDY2を切断することができる
。
「レディ信号JRDY+が出ていても、処理装置側に出
力する[レディ信号JRDY2を切断することができる
。
また、入力交流電源が復電時には、カウンタ(CTR2
) 23のカウントオーバ信号TC2を受け(TC2信
号は復電すると「低」レベルのままとなる)、マイクロ
プロセッサ(MPtl) 50内部で時間監視をして、
ある一定時間(直流電圧の立上がりに要する時間)、後
にフリップフロップ(FF2) 30ヘリセント信号を
送出する。
) 23のカウントオーバ信号TC2を受け(TC2信
号は復電すると「低」レベルのままとなる)、マイクロ
プロセッサ(MPtl) 50内部で時間監視をして、
ある一定時間(直流電圧の立上がりに要する時間)、後
にフリップフロップ(FF2) 30ヘリセント信号を
送出する。
これによって、「レディ信号」は再び投入され、処理装
置側は再び処理を開始する。
置側は再び処理を開始する。
このようにして、入力電源停電時に、処理装置側の直流
電源が垂下する前に、「レディ信号]を強制的に切断し
て、処理装置側の誤動作を防止でき、また、復電により
、「レディ信号」を再び送出して、処理装置が自動的に
処理を再開できるようになる。
電源が垂下する前に、「レディ信号]を強制的に切断し
て、処理装置側の誤動作を防止でき、また、復電により
、「レディ信号」を再び送出して、処理装置が自動的に
処理を再開できるようになる。
〔発明の効果]
以上説明のように本発明によれば、停電検出後「レディ
信号」を強制的に切断するまでの時間をきわめて正確に
設定することによって誤動作を防止することができ、そ
の実用上の効果は大なるものがある。
信号」を強制的に切断するまでの時間をきわめて正確に
設定することによって誤動作を防止することができ、そ
の実用上の効果は大なるものがある。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の第1の実施例の回路図、第3図は本発
明の第2の実施例の回路図である。 図面において、 1は停電検出回路、 2はカウンタ、3はフ
リップフロップ、 4はゲート回路、5はリセッ
ト信号送出手段、 1)a、 llb、 llc、 lldはダイオード、
12、13.15.17.20.42は抵抗、午 1穿は定電圧ダイオード、 16、41はトランジスタ、 21、30はフリップフロップ(FF)、22、23は
カウンタ(CTR)、 40はNANIlゲート、 50はマイクロプロセッサ(lIIPU)、をそれぞれ
示す。 本肥B目の原、工里フ゛n仮ワm 第 1 図
明の第2の実施例の回路図である。 図面において、 1は停電検出回路、 2はカウンタ、3はフ
リップフロップ、 4はゲート回路、5はリセッ
ト信号送出手段、 1)a、 llb、 llc、 lldはダイオード、
12、13.15.17.20.42は抵抗、午 1穿は定電圧ダイオード、 16、41はトランジスタ、 21、30はフリップフロップ(FF)、22、23は
カウンタ(CTR)、 40はNANIlゲート、 50はマイクロプロセッサ(lIIPU)、をそれぞれ
示す。 本肥B目の原、工里フ゛n仮ワm 第 1 図
Claims (2)
- (1)交流入力電源を直接整流しホトカプラにより絶縁
した停電検出回路(1)と、 該停電検出回路(1)の停電検出信号の継続時間を計数
するカウンタ(2)と、 該カウンタ(2)のカウントオーバ信号を保持するフリ
ップフロップ(3)と、 該フリップフロップ(3)の出力信号により電源レディ
信号の送出を制御するゲート回路(4)を備え、停電検
出状態が設定時間以上継続したとき強制的に前記電源レ
ディ信号を切断するよう構成したことを特徴とする停電
処理方式。 - (2)上記電源レディ信号切断の後、交流入力電源が復
電したとき上記フリップフロップ(3)をリセットする
信号を送出する手段(5)を備え、再びレディ信号を投
入するよう構成したことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の停電処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60184683A JPS6244822A (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 | 停電処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60184683A JPS6244822A (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 | 停電処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6244822A true JPS6244822A (ja) | 1987-02-26 |
| JPH0548482B2 JPH0548482B2 (ja) | 1993-07-21 |
Family
ID=16157542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60184683A Granted JPS6244822A (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 | 停電処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6244822A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6488614A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Takamisawa Cybernetics | Uninterruptive power supply interface |
| US9472584B2 (en) | 2014-01-27 | 2016-10-18 | Ricoh Company, Ltd. | Phototransistor and semiconductor device |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533636A (en) * | 1976-07-01 | 1978-01-13 | Takeda Riken Ind Co Ltd | Aac power service interruption detector |
| JPS55114124A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-03 | Ibm | Power line disorder detector |
| JPS5623172A (en) * | 1979-07-27 | 1981-03-04 | Murata Mach Ltd | Controller for thread connection in automatic winder |
| JPS5952325A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-26 | Fuji Electric Co Ltd | 停電・復電検知集積回路 |
-
1985
- 1985-08-22 JP JP60184683A patent/JPS6244822A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533636A (en) * | 1976-07-01 | 1978-01-13 | Takeda Riken Ind Co Ltd | Aac power service interruption detector |
| JPS55114124A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-03 | Ibm | Power line disorder detector |
| JPS5623172A (en) * | 1979-07-27 | 1981-03-04 | Murata Mach Ltd | Controller for thread connection in automatic winder |
| JPS5952325A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-26 | Fuji Electric Co Ltd | 停電・復電検知集積回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6488614A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Takamisawa Cybernetics | Uninterruptive power supply interface |
| US9472584B2 (en) | 2014-01-27 | 2016-10-18 | Ricoh Company, Ltd. | Phototransistor and semiconductor device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0548482B2 (ja) | 1993-07-21 |
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