JPS6244824A - キ−ボ−ド装置 - Google Patents

キ−ボ−ド装置

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Publication number
JPS6244824A
JPS6244824A JP60184690A JP18469085A JPS6244824A JP S6244824 A JPS6244824 A JP S6244824A JP 60184690 A JP60184690 A JP 60184690A JP 18469085 A JP18469085 A JP 18469085A JP S6244824 A JPS6244824 A JP S6244824A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
character
display
key
dot
character pattern
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60184690A
Other languages
English (en)
Inventor
Motokazu Kameyama
亀山 素和
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Fuji Facom Corp
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Fuji Facom Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd, Fuji Facom Corp filed Critical Fuji Electric Co Ltd
Priority to JP60184690A priority Critical patent/JPS6244824A/ja
Publication of JPS6244824A publication Critical patent/JPS6244824A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の属する技術分野〕 この発明は、キーボードのキーがもつ機能を計算機から
の指令により任意に変えられるとともに、その機能をオ
ペレータが容易に認識できるようにしたキーボード装置
に関する。
〔従来技術とその問題点〕
現在使用されているキーボードには、使用目的に合わせ
た種々のものがあり、例として、一般に多く使われてい
るタイプライタ型のキーボード、業務専用型のタッチパ
ネル、漢字入力用のベンタッチ型キーボードがある。と
ころがこれらのキーボードのキー機能表示方式にはつぎ
の欠点がある。
■ タイプライタ型のキーボードあるいはベンタッチ型
キーボードlこ見られるように、キートップに機能を示
す文字を刻印あるいは印刷する表示方式の場合、 (a)  一つのキーを多目的に使用する際、その機能
をキートップに表示するのは困難となり、機能19機能
2!・・・・・というようなあいまいな表現をせざるを
得ない。従ってオペレータは、一つのキーがもついくつ
かの機能を覚えるか、あるいは、マニュアル等を参照し
ながら操作をすることになる。これは操作性が悪く、オ
ペレータの操作ミスの原因になっている。この問題に対
しては、現在キーのもつ機能を画面に表示させ、対応す
るキーをオペレータに選択させるという方式が考えら゛
れでいる。ところがこの方式にはオペレータが画面とキ
ーボードの双方を見て間違いないことを確認しなければ
ならない点、画面上の領域を専用に使ってしまう点の欠
点がある。
■ タッチパネルのように、何ページかのあらかじめ用
意されたパネルをオペレータに選択させ表示する場合、 (a)  項目数に制限がある。
(b)  機械方式のため表示までに時間がかかる。
〔発明の目的〕
この発明の目的は、上記に鑑み、キー毎の機能をキート
ップに予め刻印あるいは印刷することによって示すかわ
りに、キートップ上に表示部を設けてキーのもつ機能を
当該キーそのものに表示し、しかも機能を表わす任意の
文字を瞬時に表示できるキーボード装置を提供すること
を目的とする。
〔発明の要点〕
この発明の要点は、キーボード装置に各キートップ上に
設けられた表示部と、文字パターン辞書と、計算機から
送られてくる文字コードを受信して前記文字パターン辞
書を参照してドツトパターンに変換して出力する文字パ
ターン発生器と、該文字パターン発生器より出力される
ドツトパターンを記憶するドツトメモリと、該ドツトメ
モリに記憶されているドツトパターンを読込み、計算機
から送らn、てくるキー番号を受信して該番号のキート
ップ上に設けられた表示部に前記ドツトパターンを出力
する文字表示信号発生器上を備えることにより、キーの
もつ機能を計算機からの指令tこより任意に切換えて、
かつその機能を瞬時に表示するようにしたことである。
〔発明の実施例〕
第1図は本発明lこよるキーボード装置の実施例の概略
構成図を示すものであり、図において1は計算機システ
ム、2は文字パターン辞書、3は文字パターン発生器、
4はドツトメモリ、5は文字表示信号発生器、6a〜6
nはキートップ、7a〜7nはキートップ6a〜6nに
設けられた表示部を示している。
このような構成において、計算機システム1は文字パタ
ーン発生器3に対してキートップ6上に表示すべき文字
の情報すなわち文字コードを送信するとともに、文字表
示信号発生器5に対してキートップを指定する表示キー
トップ番号を送信する。文字パターン発生器3は計算機
システム1からの文字コードを受信すると、文字パター
ン辞書を参照して受信した文字コードに対応するドツト
パターンを出力する。このドツトパターンはキートップ
上の表示部に表示されるイメージでドツトメモリ4に記
憶される。文字表示信号発生器は、ドツトメモリ4に記
憶されているドツトパターンを読取り、この読取ったド
ツトパターンをキートップ6a〜6nのうち、計算機シ
ステム1より送られてきた表示キートップ番号にて指定
されるキートップの表示部に出力して文字の表示を行な
わせる。その後、キートップを押下げることによりキー
トップの選択が計算機システム1に通知されて表示され
ている文字、あるいは機能の選択操作が終了することは
勿論である。
第2図は本発明において用いられるキートップの概略構
成図を示すものであり、図において8はキートップ本体
、9は表示部、10は透明板を示している。表示部9と
しては例えば液晶表示装置を用いることができ、この表
示部9の表示内容は透明板10を介してキートップ上よ
り確認できるように構成されている。
第3図はキートップ上より見た表示部9の表示例を示す
説明図であり、この表示例においては表示部9は4つの
表示領域A、B、C,Dに区分されており、各領域に1
つの文字が表示される。したがって、1つのキートップ
上に最高4つの漢字を表示でき、受信した文字例を表示
領域A、B。
C,Dの順で表示する。文字の種類には、英数字。
カタカナ、ひらがな、漢字の他に、特殊文字9図形文字
、各国文字を含む。
第4図は、本発明によるキーボード装置の使用例の説明
図である。第4図において(a)は、入力データのデー
タ編集を画面上で行なうときのキートップの表示例であ
り、画面の移動を対応する4つのキー即ち左移動、右移
動、上移動、下移動によって制御しようとするものであ
る。(b)は、つづいて行なった日本語入力のカナ漢字
変換の画面において、同音異語の漢字を(a)で使用し
たと同じキートップ上に表示し、オペレータの選択を待
っている状態を示す。(C)は、同じくカナ漢字変換の
場合において、2文字の熟語の漢字を表示している。
この例では熟語の文字数は最高4文字まで可能である。
〔発明の効果〕
この発明によれば、キーボードのもつ機能を、文字でキ
ートップ上に表示できるようにしたので、任意の時点で
、当該キーの機能をオペレータに通知することが可能と
なり、オペレータの操作ミスの減少、操作性の向上とい
う効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるキーボード装置の実施例の概略構
成図、第2図は本発明において用いられるキートップの
実施例の概略構成図、第3図はキートップ上に設けた表
示部の表示例を示す図、第4図は本発明によるキーボー
ド装置の使用例の説明図である。 1・・・計算機システム、2・・・文字パターン辞書、
3・・・文字パターン発生器、4・・・ドツトメモリ、
5・・・文字信号発生器、6a〜6n・・・キートップ
、7aオ10 才2図 f′3図 才4区

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)各キートップ上に設けられた表示部と、文字パター
    ン辞書と、計算機から送られてくる文字コードを受信し
    て前記文字パターン辞書を参照してドットパターンに変
    換して出力する文字パターン発生器と、該文字パターン
    発生器より出力されるドットパターンを記憶するドット
    メモリと、該ドットメモリに記憶されているドットパタ
    ーンを読込み、計算機から送られてくるキー番号を受信
    して該番号のキートップ上に設けられた表示部に前記ド
    ットパターンを出力する文字表示信号発生器とを備えた
    ことを特徴とするキーボード装置。 2)特許請求の範囲第1項に記載のキーボード装置にお
    いて、表示部の表示領域を複数に区分けし、区分けされ
    て各領域に1つの文字を表示することを特徴とするキー
    ボード装置。
JP60184690A 1985-08-22 1985-08-22 キ−ボ−ド装置 Pending JPS6244824A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60184690A JPS6244824A (ja) 1985-08-22 1985-08-22 キ−ボ−ド装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60184690A JPS6244824A (ja) 1985-08-22 1985-08-22 キ−ボ−ド装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6244824A true JPS6244824A (ja) 1987-02-26

Family

ID=16157665

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60184690A Pending JPS6244824A (ja) 1985-08-22 1985-08-22 キ−ボ−ド装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6244824A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9472584B2 (en) 2014-01-27 2016-10-18 Ricoh Company, Ltd. Phototransistor and semiconductor device

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US9472584B2 (en) 2014-01-27 2016-10-18 Ricoh Company, Ltd. Phototransistor and semiconductor device

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